妖精 小説一覧
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農家は万能!?いえいえ。ただの器用貧乏です!
HOT最高は12位? 以上 ですがお気に入りは付かない作風です
ある日突然、異世界の草原で目を覚ました主人公。
記憶無し。食べ物無し。700km圏内に村も無し。
無いもの尽くしの不幸に見舞われた主人公には、名前もまだ無い。
急な災難に巻き込まれた少年が、出会う人々の優しさにより。
少しずつ異世界へと馴染み、やがて、現代日本の農業とグルメ。近代知識を生かして人生を歩む話。
皮肉家だが、根はやさしい少年が、恩人から受けた恩をこの世界へ返してゆく
*ステータスは開示されず、向いた職業の啓示を受ける世界です
感想数 331
文字数 593,468
最終更新日 2022.06.04
登録日 2021.01.08
242
婚約者をたぶらかし食べようとした悪しき妖精を許しはしない。後悔させてあげる、覚悟しなさい。
婚約者をたぶらかし食べようとした悪しき妖精を許しはしない。後悔させてあげる、覚悟しなさい。
感想数 0
文字数 2,576
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
243
異性魅了魔法を使う妖精に婚約者を奪われました。~許すものですか、絶対痛い目に遭わせてやります~
異性魅了魔法を使う妖精に婚約者を奪われました。
感想数 0
文字数 1,874
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.30
244
妖精さんが食べたくなったら。
妖精さんが食べ物である世界線の話です。
感想数 0
文字数 3,449
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.29
245
スライムを出すだけのゴミスキルだと思ったけど妖精や精霊はこのドロドロが好きみたいです
新卒サラリーマンの滝川利一は、同じ電車に乗り合わせた十数人の乗客と一緒に突如として異世界へと転移してしまう。転移した先は深い森の中で、一同は茫然と立ち尽くす。森での生活は過酷だったが、スキルというものを全員が得ていたおかげでなんとか回りだす。有用なスキルを得て集団での地位を確立していく一部の人間とは裏腹に、『スライム』というドロドロとしたあの謎素材を生み出すだけスキルを得た滝川の地位は低下していく。そしてついにある日の夕方、薪集めから戻った滝川の前にはもぬけの殻となった野営地が広がっていた。森の中にポツンと置き去りにされてしまった滝川のサバイバルが始まる。
感想数 1
文字数 22,902
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.17
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終活を異世界で~モフモフする為に旅立ったのに世界を救う事になりそうです
転生先が最後の人生だと言われたコクターンは、貰ったマジックアイテムの鞄一つで生きていかなくてはいけなかった。その世界には、かわいい妖精がいっぱい!?これは、モフモフの旅に出かけなくては!一緒に行く事になった妖精のツティーちゃんは、なぜかコクターンを勇者と思い込んでいて……。目的はモフモフのはずなのに、なぜか人助けをしています。
感想数 0
文字数 31,386
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.02
247
悪役王子に苦しめられる彼女の為に僕が妖精に願ったこと
意識がある時から体も動かせず、話す事が出来ないリーフ。
そんなリーフに、毎日会いに来てくれる貴族令嬢のフェリス。
彼女はランドール領地の領主である一人娘であるが、少しおてんばな雰囲気もあり、物腰の柔らかい性格から皆にも好かれこの領地で彼女を知らない者はいなかった。
そんな一方通行な会話を行うリーフとフェリスの日常であったが、彼女は毎日楽しそうに話し、リーフもそんな時間を楽しく過ごしていた。
しかし、そんなある日彼女へ父親から婚約の話が出ると勝手に話が進み、日常が変わり始める。
婚約相手は、別国の王子であるが今までに暴力や嘘など様々な黒い噂がある人物であった。
その後フェリスも彼に苦しめられる事になり、更には周りの人も傷つけられ、フェリスは追い詰められていく。
一方でリーフは、何も出来ずに状況も分からないままフェリスと数日会えずにいた。
そして、フェリスが数日振りにリーフに会いに来て衝撃の告白をするのだった。
※この作品は他サイトへの投稿もしています
感想数 0
文字数 7,307
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.04
248
感想数 0
文字数 28,295
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
249
【2章連載中】もふもふに囲まれて記憶喪失のままアイドルになってしまった
記憶喪失×アイドル×ケモノっ子 ~クソデカ感情を添えて~
アイドル×もふもふ×妖精の新感覚アイドルストーリー!?
記憶の謎 妖精 世界
絡み合う記憶の糸を貴方の手で紐解け!
※ファンタジー要素はオマケです
カクヨムなろうにて同時連載中
感想数 0
文字数 29,907
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.03.28
250
Rain fairy〜雨の妖精〜
地方都市郊外の高校に通う聡はある日一人の少女と出会う。
雨守ツユ。彼女には実体がなく聡にしか見えない。彼女は妖精界から舞い降りた雨の妖精。泣く事で雨を降らす能力を持っていた。
そんな彼女を聡は笑わせようとする。そうしているうちに聡はツユに恋してゆく。
高校生の日常と恋愛をファンタジーを織り交ぜて描く青春ファンタジーラブストーリー。
登場人物
小日向聡 高校二年生。
長身で運動神経が良い。
いわゆるイケメン。
雨守ツユ 雨の妖精。
泣くことで雨を降らす。
悲しい過去を持つ。
浜辺綾夏 聡の同級生で幼馴染。
聡に密かに恋している。
赤塚健太 聡の同級生で幼馴染。
頭脳明晰、いわゆる優等生。
西岡優也 聡の同級生で幼馴染。
心優しい筋肉バカ。
小日向英二 聡の父親。
気象庁に務める。
小日向瑠璃子 聡の母親。
病院の調理師を務める。
小日向美優 聡の妹。
美空晴翔 ツユが過去に出会った高校生。
命を落とす。
火野フレア 炎の妖精。
雨を降らさないツユを戒める。
風上アイレーン 風の妖精。ツユと対立。
晴翔の命を奪う。
感想数 0
文字数 84,860
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
251
仕立て屋魔女の衣装録〜四季のドレス〜
私は、ロシェア。魔女であり、大陸一の仕立て屋。自慢話になるが各国の王族お墨付きになる程の腕前を持っている。実は、世界が出来た時から私は、生きていて、この世界の歴史=私の年齢見たいな物だ。しかし私には、幼少期の記憶が無い。その為、どこで産まれたのかも分からない。私が服を作り始めたのは、ある『少女』と出会ってからだった。
感想数 0
文字数 11,437
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.03.25
252
雨の日の妖精
幼い頃雨の日にだけ見えたピッピ
大人になってみえなくなったピッピは何処へ?
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2022.03.29
登録日 2022.03.29
253
私は生きていていいの??
いつも思うことがある私って生きてていいの?
誰かがいう「生きてていいよ」
感想数 0
文字数 711
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.12
254
婚約破棄されたら妖精王子に溺愛されました
「アレッタ・ユクシー。俺は真実の愛を見つけた。お前との婚約を破棄する!」
呼びだされたガーデンパーティーで、第二王子テオドールから婚約破棄された侯爵令嬢アレッタ。
テオドールの腕の中には可憐な公爵令嬢カロリーナがいて、おろおろしている。
そうですか、殿下はこういう可憐な女性がお好きだったんですね。地味な私は大人しく身をひきます。
好きでもない殿下より妖精さんと仲良くしたいアレッタは、婚約破棄を受けいれ花の咲き乱れる温室へ向かった。
そこで出会った凛々しい妖精王子に急に求婚されて、よかったら妖精の国に来ないかとアレッタは誘いを受ける。
向かった先の妖精界で王子に溺愛されるが、人間界では不穏な動きがあり……?
※物語の後半にざまぁ要素を含む展開があります。
感想数 1
文字数 125,322
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.01.27
255
【完結】山猿?いえいえ立派な淑女ですわよ。
侯爵令嬢クラリスは、リアム王子の心ない一言で傷ついた。私は彼の婚約者候補筆頭のはずなのに。絶対に立派な淑女になって見直してもらうんだから。
感想数 1
文字数 27,300
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.04
256
俺って妖精?
気がついたら幼児プレイの真っ只中、オシメをされて無かったのが唯一の救いだった。
まぁ親と認識した二人は優しいし綺麗だけど、目覚めと俺の意識が混濁して大変だったぜ。
俺は日本人遠野達郎の意識を持ってファルの身体で目覚めた。
なんてこったい、痛いから夢じゃないと思うけど何時死んだのよ。
感想数 0
文字数 25,033
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.01.06
257
第3回悪役令嬢大会『誰が一番つらかったか』選手権
女神アフロディーテが物語に出てくる『悪役』達を集めて、女性達の死後お話会を開催します。
果たして『誰が一番つらかったか』。決着は着くのか?ご褒美はあるのか?自分の死に様を女性達は受け入れられるのか?
ちょっと斜め上目線のお話です。
※残酷・辛辣な描写があります。気分が悪くなるかもしれません。ご了承下さい。
感想数 13
文字数 23,168
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.10
258
妖精族の私は人間と婚約しました。~しかし理不尽な仕打ちを受けることとなってしまったのです~
妖精族の私は人間と婚約しました。
二つの種族の友好関係のために、です。
しかし……。
感想数 0
文字数 1,374
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.12
259
聖女も聖職者も神様の声が聞こえないって本当ですか?
この世界では3歳になると教会で職業とスキルの「鑑定の儀」を受ける義務がある。
「鑑定の儀」を受けるとスキルが開放され、スキルに関連する能力を使うことができるようになり、その瞬間からスキルや身体能力、魔力のレベルアップが可能となる。
1年前に父親を亡くしたアリアは、小さな薬店を営む母メリーアンと2人暮らし。
3歳を迎えたその日、教会で「鑑定の儀」を受けたのだが、神父からは「アリア・・・あなたの職業は・・・私には分かりません。」と言われてしまう。
けれど、アリアには神様の声がしっかりと聞こえていた。
職業とスキルを伝えられた後、神様から、
『偉大な職業と多くのスキルを与えられたが、汝に使命はない。使命を担った賢者と聖女は他の地で生まれておる。汝のステータスを全て知ることができる者はこの世には存在しない。汝は汝の思うがままに生きよ。汝の人生に幸あれ。』
と言われる。
この世界に初めて顕現する職業を与えられた3歳児。
大好きなお母さん(20歳の未亡人)を狙う悪徳領主の次男から逃れるために、お父さんの親友の手を借りて、隣国に無事逃亡。
悪徳領主の次男に軽~くざまぁしたつもりが、逃げ出した国を揺るがす大事になってしまう・・・が、結果良ければすべて良し!
逃亡先の帝国で、アリアは無自覚に魔法チートを披露して、とんでも3歳児ぶりを発揮していく。
ねここの小説を読んでくださり、ありがとうございます。
文字数 34,029
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.08.02
260
感想数 0
文字数 213,373
最終更新日 2022.01.07
登録日 2019.06.13
261
妖精たちと出会った日
この作品は、短いお話を集めたものです。主人公は、全員おんなの子。おんなの子たちが、いろんな妖精と、さまざまな形で出会う話を、三つ、書いてみました。その場所は、森、草原、洞窟。おんなの子たちは、はじめて出会う、妖精に魅了されたり、翻弄されたり、ピンチを助けられたりします。さあ、みんな、物語を読む準備はできたかな? いよいよ、不思議でおったまげた、冒険のはじまりだ。
感想数 0
文字数 23,623
最終更新日 2022.01.06
登録日 2021.11.02
262
僕のおつかい
魔女が世界を統べる世界。
東の大地ウェストブレイ。赤の魔女のお膝元であるこの森に、足早に森を抜けようとする一人の少年の姿があった。
少年の名はマクレーンといって黒い髪に黒い瞳、腰まである髪を後ろで一つに束ねた少年は、真っ赤なマントのフードを目深に被り、明るいこの森を早く抜けようと必死だった。
彼は、母親から頼まれた『おつかい』を無事にやり遂げるべく、今まさに旅に出たばかりであった。
そして、その旅の途中で森で倒れていた人を助けたのだが・・・・・・。
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※一話約1000文字前後に修正しました。
他サイト様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 152,854
最終更新日 2021.12.30
登録日 2020.02.21
263
婚約破棄された私は妖精の園の世話係に就任しました!
婚約破棄された私は……?
感想数 0
文字数 821
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
264
感想数 0
文字数 8,068
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
265
妖精たちの戦士・神の種と花粉の悪魔
[大量の花粉が降り続き、人間が樹木に変貌した。]
2021年世界的な異常気象で大量の花粉が日本に降り続き、植物ウイルスと疑われる異常な病気が蔓延し、血の凝固した樹木のような死体が発生して蘇っていく。
それはある山里の森が死滅し、黒いツタに覆われた事により始まっている。森の奥深くには神の木として古くから崇めらる大樹があったが、ある者により黒い種が植え付けられ、変色して落雷により倒れた。
それから黒い森が山全体に広がり、黄色い花粉が発生したと思われる。自然界の人間に対する復讐なのか?それとも人間が招いた災厄なのか?
森を守る婆さまが、ジョディと呼ばれる森のクスノキから発生した白い花粉で、神の種と呼ばれる木霊の恩恵を受けた五人の子供に妖精の力が与えられた事を知る。
婆さまの婿養子は植物学者であり、ある学者がこの異常事態に関係していると気付き、元警察官と解明に乗り出した。
そして植物に変貌した人間に襲われながらも、妖精の力を持つ子どもたちと一緒に田舎から都会にある研究所へ向かう。
感想数 0
文字数 2,247
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.11.22
266
妖精モユリを拒絶するおばあさんに笑ってもらう妖精物語
「では心麦さん、お大事に」
診療所から薬をもらい外へ出るおばあさんの姿が。
「ゲホッゲホッ、ふぅ〜、ったく」
定年をむかえてから薬の量に呆れながらも原付きバイクで自宅へと帰っていた時のことだった。
原付きバイクを降り自分の住む古いアパートに向かって歩いていると目の前を羽のようなもので浮いているのか黄緑色の生き物がこちらに気づき目線を合わすと、
「ウチがみえてます?」
「しゃ、喋った?」
「よかった、ウチ妖精のモユリいいます、よろしゅうお願いします〜」
妖精物語第4弾 黄緑色の妖精で笑顔がチャーミングなモユリとおばあさんの命と笑顔のショートショートストーリーです🎵
※エブリスタ、ノベルアップ+でも公開中
感想数 0
文字数 7,496
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
267
文字数 3,429
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
268
感想数 0
文字数 7,342
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
269
波に乗れない少年が妖精スカーレットと出会い波に乗る妖精物語
妖精、それは困っていたり悩んだりしいてる人達にちょっと手を差し伸べる、そんな生き物である。
沢山の子供や大人が集まる常夏の海、河原子。茨城県のその海原に一人の少年は波を待っていた。やがて波がやって来て、板にうつ伏せになり|海面を手で漕ぐ《パドリング》、波に乗り立とうとするがすぐ転けてしまう。
「はぁ~、またダメだ―」
何度か試しても上手くいかず少年はその場で仰向けになり青空を見上げる。どうすれば上手くいくのかと。
その時、
「ハーイッ」
目の前に何かが現れた。
「うわっ!」
それは自分の顔ほどの大きさで、赤い全身タイツを着た人のような姿でトンボみたいな羽が生えて浮いている。
「······な、なに?」
「見てわからない? あたしは妖精」
「ようせい······って、妖精っ!」
妖精物語の第1弾🧚
お調子者の妖精スカーレットが見えたのはサーフボードを持つシロウだった。
お父さんに親父に認めさせるため二人による特訓が始まる。友情と親子のショートショート妖精ストーリー🎵
※エブリスタでも連載中
感想数 0
文字数 5,480
最終更新日 2021.11.29
登録日 2020.08.29
270
異世界妖精蚕ちゃん
三津英司は養蚕業に携わる農家の長男である
ある日、蚕の餌用の桑の葉を刈り取っていると道を外れたトラックにはねられてしまった、気が付くとそこは異世界、そして俺は幼女になっていた!
偶然通りかかった農家のおじいさんに拾われて育つが、ある日自分の種族が前世に育てていた蚕によく似た種族 蚕妖精だと知る。
異世界養蚕系ファンタジーここに開幕
感想数 0
文字数 1,729
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.17
271
愛しいあなたが、婚約破棄を望むなら、私は喜んで受け入れます。不幸せになっても、恨まないでくださいね?
妖精王の孫娘のクリティアは、美しいモノをこよなく愛する妖精。両親の死で心が一度壊れかけてしまい暴走しかけたことが、きっかけで先祖返りして加護の力が、他の妖精よりとても強くなっている。彼女の困ったところは、婚約者となる者に加護を与えすぎてしまうことだ。
そんなこと知らない婚約者のアキントスは、それまで尽くしていたクリティアを捨てて、家柄のいいアンテリナと婚約したいと一方的に破棄をする。
愛している者の望みが破棄を望むならと喜んで別れて、自国へと帰り妖精らしく暮らすことになる。
アキントスは、すっかり加護を失くして、昔の冴えない男へと戻り、何もかもが上手くいかなくなり、不幸へとまっしぐらに突き進んでいく。
※全5話。予約投稿済。
文字数 7,207
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.27
272
魔法妖精フェアリープリンセス
転校生の桃宮愛花は校庭で妖精のリリィが悪魔に追いかけられているところを見つけて、助けようとします。
すると、リリから受け取ったブローチで愛花は花の妖精フェアリーフラワーへと変身します。悪魔を倒した愛花を見てリリはフェアリーガールを見つけることができたと大喜びします。
フェアリーガールとは妖精の王女フェアリープリンセスの候補者のことです。
フェアリープリンセスに選ばれると妖精の女王からお願いを一つだけ叶えてもらえます。愛花のお願いは「世界中の人とお友達になる」ことです。
愛花は自分のお願いを叶えるためにフェアリープリンセスを目指して、他のフェアリーガールと協力して競い合いながら悪魔と戦っていきます。
感想数 0
文字数 54,518
最終更新日 2021.10.27
登録日 2020.11.28
273
妖精たちの継息子
※継息子………血のつながりのない息子。
よくあるラノベ小説の様に、気が付いたら異世界に転生していた、主人公シャルル。
山に捨てられていたらしい所を、育ての親に拾われ、周りに見守られながら、新たな美しき故郷ですくすくと育つ。七歳の頃に中二病を発症し、単純に強くなりたいと願い、周りの協力と、弛(たゆ)まぬ努力もあり、生き延びられる力を得た。
次の目標をどうするか考えた時に、鍛錬中に妖精たちが語っていた、この世界の様々な場所への興味と、本当の父と母の事を、もっと知りたいという気持ちがあり、旅に出る事にした。
旅の中での出会いや別れ。決して、相容れない者たちとの戦い。転生した先の世界の、様々なものや景色。
色々な事を経験しながら、この世界に生まれた存在として、シャルルとして生きていく物語。
文字数 22,083
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.22
274
【ハロウィン用】魔法少女を卒業する日
悪の女王、メデューサとの最終決戦に挑む魔法少女マユと相棒のカエルの妖精ケロピョン。
そんな1人と1匹の会話です。
感想数 0
文字数 1,629
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.23
275
感想数 0
文字数 4,325
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.03
276
感想数 113
文字数 650,922
最終更新日 2021.10.07
登録日 2020.01.30
277
感想数 1
文字数 66,002
最終更新日 2021.09.20
登録日 2018.06.27
278
不思議森の妖精ご飯
名前を忘れた妖精は森の中で隠れて暮らしている。
奇妙な材料で作る妖精のご飯はとても美味しい。
花蜜パンケーキにお豆のコロッケ、タンポポのお茶。
けれども一緒に食べてくれる仲間がいない。
時々訪ねてくるのは虫や森の獣ばかり。
文字数 12,295
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.07.27
279
感想数 5
文字数 170,759
最終更新日 2021.08.30
登録日 2020.12.29
280
投身湖の妖精
C県のとある湖は、有名な投身自殺場所である。
痛みもなく死ねるから有名、というわけではなく、その湖には自殺志願者を導く【妖精】が現れるからだ。
貴方はそんな湖へやってきたのだが、話に聞く妖精とやらは現れない。
残念に思いながら湖の近くで座っていると、【元同志という男】が話しかけてきた………
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◆一人称の小説です。初めて一人称で書いたので、気になる点や誤字脱字等がありましたらご指摘くださると嬉しいです。
◆ホラーというより怪奇な話、不思議な話だと思います。
感想数 0
文字数 6,369
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.30