日常 小説一覧
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僕は終末
ある日、とある少年はいかにも胡散臭い男にある物を渡された。
それは世界を滅ぼすことのできる「終末ボタン」
どう使うかは、あなた次第…
これは、たった1つのボタンに翻弄される少年の物語。
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文字数 8,607
最終更新日 2018.02.21
登録日 2017.12.31
3,242
意味が分かると怖い話 完全オリジナル
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文字数 4,167
最終更新日 2024.01.11
登録日 2019.04.03
3,243
パレルモ条約deテロリスト! 赤く染まった弁護士会 (旧「反日司法記念館」の移転、『余命三年時事日記』の解説資料)
隠れた共産主義(北朝鮮)シンパに染まった日弁連・弁護士会の暗黒を描く、リアル・レポート。これも一応は創作物なのですが、実際にあった政治声明などを元にしているため(引用・紹介されているのは本当にあった日弁連による政治声明)、極限のリアリティを伴う迫真の内容となっております。読者の皆さま方は、これを見てどうお考えになられますか? / 旧「反日司法記念館」(※削除しました)の移転。アメーバブログで公開していた「余命三年時事日記」解説資料ete。
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文字数 130,014
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.11
3,244
即興ミステリ
「千里! 新しい物語を思いついたんだ、ちょっと解いてみてくれないか」
ある日の放課後、友人の橘礼人が突然そう声をかけてきた。その日は久しぶりにバイトがなく、家でゆったり過ごしたかった俺はすげなく断ろうとするが、強引な誘いに根負けして引き受けることに。礼人が語る物語、タイトルを『トマトジュース館の殺人』といい、トマトジュース館という奇妙な館に集まった四人のトマトジュース発明家のうち、一人が奇妙な状態で殺されるというものだった。一体だれが犯人なのか推理してみてくれと言われ、俺は面倒に思いながらも思考を始め――
読者への挑戦(?)が入っています。もしお暇であれば、少し考えてみてください。
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文字数 28,137
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
3,245
超絶どブスの僕には、絶対ラブコメは訪れないと思っていた。
【命分け】で救った幼馴染は、僕を忘れてしまった。
平凡な毎日を送っていた少年――だいき。
彼には2人の幼馴染が居た。高校でもモテモテの女の子に、モデル兼高校生のイケメン。
だいきは余命数年の幼馴染――美緒の為に考え、ついにある方法を手に入れた。
【命分け】
〔自らの”命”を差し出し、体のありとあらゆる病気を癒す。ただし使用した者は、今まで接触した人間の記憶から存在を消される。〕
だいきは迷った末に使うと事を決心した。
しかしこの方法にはある致命的欠陥があり―――
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文字数 9,311
最終更新日 2020.02.18
登録日 2020.02.13
3,246
書庫『宛先のない手紙』
その時にふっと浮かんだ相手への手紙。伝えたくて、書きたくなって、書いて、読み返して。
ふつうの手紙なら送信するところだけど、宛先に名前が浮かぶことはない。
書き終えたら、代わりに画面を閉じる。
それらが心にいつのまにかたまっていく。
それがこの書庫。
短文で完結する、日常に現れ、消えていく思いの数々。
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文字数 133,658
最終更新日 2021.02.04
登録日 2020.09.02
3,247
日常探偵団2 火の玉とテレパシーと傷害
君津静香は八坂中学校校庭にて跋扈する青白い火の玉を目撃した。火の玉の正体の解明を依頼された文芸部は正体を当てるも犯人は特定出来なかった。そして、文芸部の部員がテレパシーに悩まされていた。文芸部がテレパシーについて調べていた矢先、獅子倉が何者かに右膝を殴打された傷害事件が発生。今日も文芸部は休む暇なく働いていた。
※誰も死なないミステリーです。
※本作は『日常探偵団』の続編です。重大なネタバレもあるので未読の方はお気をつけください。
感想数 0
文字数 65,883
最終更新日 2021.01.19
登録日 2020.12.05
3,248
ブラックベリーの霊能学
新南津市には、古くから名門とされる霊能力者の一族がいる。それが、玲瓏院一族で、その次男である大学生の僕(紬)は、「さすがは名だたる天才だ。除霊も完璧」と言われている、というお話。※周囲には天才霊能力者と誤解されている大学生の日常。
感想数 1
文字数 100,621
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.09
3,249
情報酔いというより概念酔いする
感想数 1
文字数 1,683
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
3,250
パン屋とりっちがーる
青春成長恋愛要素は入っております。ごゆっくりどうぞって感じです。
文字数 3,095
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.19
3,251
俺の部屋はニャンDK
大学進学とともに東京で下宿生活をすることになった俺。
住んでいるのは家賃四万五千円の壽樂荘というアパート。安さの理由は事故物件とかではなく単にボロだから。そんなアパートには幽霊とかいったモノはついてないけれど、可愛くないヤクザのような顔の猫と個性的な住民が暮らしていた。
俺と猫と住民とのどこか恍けたまったりライフ。
以前公開していた作品とは人物の名前が変わっているだけではなく、設定や展開が変わっています。主人公乕尾くんがハッキリと自分の夢を持ち未来へと歩いていく内容となっています。
よりパワーアップした物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。
小説家になろうの方でも公開させていただいております。
感想数 3
文字数 170,765
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.07.29
3,252
強盗犯が眠る街
2021年8月4日午後8時ごろ。鍋尾市の老夫婦の家で強盗事件が起きた。
犯人はまだ捕まっていない。今年に入ってもう、5件目だ。
OLの私、市川さくらは5件目の強盗犯らしき人物を見かける―――
そこから、再び強盗の件数が増えていく。犯人を見てしまったさくらの運命は―――いかに?
※※
あることに感化されて書きました。
感想数 0
文字数 2,243
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.15
3,253
映画は映画だ
ある高校の文化祭前の映画制作の過程と末路
感想数 1
文字数 779
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
3,254
異世界ファンタジー(SFなども含む)を書いている公募執筆者(青春も書きたい)の垂れ流す意見・日記などの徒然
その時々の気分によって書き綴られる日記のようなもの。
一日に何度も書かれることもあれば、何カ月だって書かれないこともある。
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文字数 24,939
最終更新日 2023.05.10
登録日 2021.10.26
3,255
【短編・完結】にゃんこと私 ~ドタバタ防衛ダイアリー~
感想数 0
文字数 12,743
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.04
3,256
厄喰らいの人外彼女と『君』
休学中の大学生、進条 保《しんじょう たもつ》と、厄を喰らう正体不明の人ならざる者、悠禅 華鐘《ゆうぜん かがね》が送る、ちょっぴり不思議な日々の話。
※この物語はフィクションです。実際の人物、団体とは関係ありません。
※予告無く改稿する場合がございますが、ご了承頂ければ幸いです。
※他サイトに掲載していたものの改稿版になります。
感想数 0
文字数 5,111
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.12
3,257
清涼、無効
──早く死んでしまえばいいのに。
何故あなたみたいな人間が生きているのですか。
生きている意味も、味方も、大人も、何もかも判らなくなってしまったのです。
誰か一人でもいいから。
僕を見つけてくれはしないだろうか。
感想数 0
文字数 3,128
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.17
3,258
"かくれんぼ"は、やっちゃダメ
"お城山"での"かくれんぼ"は、絶対禁止。昔、ご先祖さまが閉じ込めた"悪いヤツ"を、間違って見つけてしまったら大変だから。なのに、集まったイトコたちと"かくれんぼ"を始めることになってしまったミツキは...。
前半ホラー、後半ファンタジー。子どもにも読めるよう仕立てました。
感想数 1
文字数 5,701
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
3,259
てとてと自分
自分という役に疲れたものたちへ贈る、手のひらサイズの物語。
感想数 0
文字数 881
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.26
3,260
些細な気持ち
日常で感じたこと。書き留めておきたいこと。日々の忙しさで忘れたくないのに忘れていくこと。
そんな些細な事を少しずつ書いていこうと思っている。
感想数 0
文字数 2,365
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.08.13
3,261
文化祭
感想数 0
文字数 1,775
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.13
3,262
ノマドホームワーク
25歳にして一軒家を所有するエンジニアの短編日常娯楽物語です。
神戸市の山側にある一軒家(拠点)を所有する25歳の一人暮らしのフリーランスエンジニアの日常娯楽生活を描いた短編小説です。日々の業務はリモートワーク。そんな彼の業務後のささやかな楽しみである夜な夜なの一人夜会。一人をこよなく愛しつつも癖の強いこだわり(自己満足)が人を惹きつけてしまうそんな物語です。
感想数 0
文字数 12,251
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.11.30
3,263
怪奇蒐集帳 続ノ篇(短編集)
集めてはいけない話が、また一つ。
語れば近づく。読めば“視えて”しまう。
それでも、あなたは続きを読みますか?
かつて一冊の帳面に綴られた、読み切り形式の怪談集――
『怪奇蒐集帳』。
日常の隙間に潜む恐怖を描いたあの記録が、
ついに**「続ノ篇」**として帰ってきた。
今度の帳面には、集落に伝わる神隠し、消える住人、夢でしか入れない部屋、
鏡の中から這い出す影、語ってはいけない名字など、
さらに“実話と妄想の境界”を曖昧にした物語たちが記されていく。
これは怪談ではない。
すべては、“集められてきた記録”である。
また新たな話が一つ増えたとき、
あなたの隣にも、“誰か”が立っているかもしれない――。
文字数 88,904
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.05.09
3,264
帝国の鬼と呼ばれる騎士 皇女の世話係となる
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文字数 36,098
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.08.24
3,265
ホラーエッセイ365
十年前、私は郊外に中古の一軒家を買った。
不動産屋は「前の持ち主は転勤で引っ越した」と言っていた。築三十年、少し古びてはいるが、どこか温もりを感じる家だった。
最初の夜、私は寝室の天井を見上げながら、どこかから水の滴る音を聞いた。
――ぽた、ぽた、ぽた。
翌朝、天井裏を覗いても、漏水の跡などなかった。代わりに、古びた木の柱に、無数の小さな泡のような白い斑点が浮かんでいた。
指で触れると、ぷつり、と弾けた。
文字数 11,952
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.23
3,266
春でもなく冬でもなく
感想数 0
文字数 3,096
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
3,267
【ヴィジュアルSF短編】『幸せ屋』~岸和田老人の奇妙な一日~
どうも健康すぎやしないか?
岸和田の脳裏にそんな言葉がよぎってしまうのも無理はなかった。
ありとあらゆる病気を乗り越え、齢よわい九十にして健康マシマシ血気盛ん、
精力絶倫にして毎夜酒池肉林の宴すら催せる日々だ。
我慢は限界に達し、ついに彼は大いなる決断を下したのだが……
感想数 0
文字数 3,117
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
3,268
何も知らない僕たちは
感想数 0
文字数 1,781
最終更新日 2018.05.23
登録日 2018.05.22
3,269
わたしの中のノイズ~ある少女の欠落~
わたしの中にはノイズがある。
たとえば、両親と朝の挨拶を交わすとき、こう聴こえる。
「お■■さん、おかあさん、おはよう」
「おはよう、■■■」
「■■■、おはよう」
でも、日常生活で支障が出ることはほとんど無い。
ノイズとの付き合い方は慣れている。
そんなわたしは、今日から高校に通う。
これは欠落を抱えた少女の、ごくごく平穏で、でもちょっとだけ不思議な物語。
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文字数 79,098
最終更新日 2019.02.22
登録日 2018.12.22
3,270
鬼の社のあくまさん
「おいで。私を訪ねてきたんだ、よほど困っていたんだろう?」
『鬼の社のあくまさん』──それはとある町で、まことしやかに囁かれる噂。あるいは都市伝説。
彼に気に入られれば願いを叶えてもらえるが、彼に気に入られなければ、食べられてしまうのだという──。
***
中学三年、卒業式を迎えた黒田結子は、三年ぶりに小学校まで住んでいた町に戻ってきた。
かつての地元で再び始まる新生活に思いを馳せたのもつかの間──彼女は、かつてのクラスメイトたちが巻き起こしたとある事件に巻き込まれ、かつてのクラスメイト共々、命の危機に晒される。
クラスメイトである友人の命には刻一刻とタイムリミットが差し迫り、結子はどんどんと追い詰められていく。
困り果てた彼女が頼ったのは、この町にまことしやかに囁かれる噂。
──『鬼の社のあくまさん』だった。
「いらっしゃい、迷えるお嬢さん」
鬼の社とは。
そこに住まう『あくまさん』とは何者なのか。
結子は、無事に高校生活を迎えられるのか。
中学生と高校生の間、何者でもない時間から始まるなんちゃってホラーな現代ファンタジー!
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文字数 27,592
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.27
3,271
少しだけ背伸び
平凡な日常を送る少女がささやかな非日常に出会う。
ガールミーツオートバイ。
そして彼女は進み出す。
感想数 0
文字数 2,140
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
3,272
電車のバスガイドさん
いつからだろう。
心の奥底から込みあげる『笑い』を抑えるのに必死だった。
感想数 0
文字数 2,705
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
3,273
春は醒めて
「ねえ、男女の友情ってあると思う?」
科学部に所属する男女2人が紡ぐ、日常の物語。ショートショート。
感想数 0
文字数 2,485
最終更新日 2020.06.06
登録日 2020.06.06
3,274
しおりとかいう名前だしバッグには本もあるけど…
感想数 0
文字数 1,388
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
3,275
幸せの卵かけご飯
卵かけご飯の詩です。
2021.1.2
感想数 0
文字数 225
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.06.05
3,276
転寝と黎明の君
──卒業。
その資格の確認の為、私は大学へとやって来た。
友人達はホームページにて確認出来るからと来る気配はなく、結局一人で掲示板へと向かうのだったが……意外なことに、私はそこで見知った姿を目にすることになる。
これは新たな旅立ち前の、ほんのたった一時のお話です。
この作品はノベルアッププラス、小説家になろう、ノベルバ、カクヨムにも掲載しています。
感想数 0
文字数 3,871
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
3,277
ネバーランド・アパートメント
二浪の末、東京の大学に進学することになった僕・後藤田清。
新しい人生の出発点となるのは神田にあるアパート「モニカ」。夢にまでひとり暮らしが始まるが、「モニカ」の住人は一風変わった人ばかり。
変態イケメンカメラマン・戸田にぬいぐるみのようなチェリスト・小山さん。そして世界一綺麗な美容師・マキさんといった住人に囲まれ慌ただしい生活を送っている。
そんなある日、アパートに住む小学生、ユキちゃんが大事にしているペットの犬がいなくなってしまった!
初めての東京、初めてのひとり暮らし。右も左も分からない僕にとっては、毎日が冒険なのだ。
物語が始まるのは二章からですが、とりあえず第一章をアップ致しました。
感想数 0
文字数 27,997
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.29
3,278
シニカル ショート ストーリーズ
一話完結、3分で読める、日常のなかの異世界、ハッピーエンドではないけど笑える、意外でざまぁでコメディギャグホラーミステリーで切ない結末の短編集。恋愛物語やファンタジーや美少女や転生やラブコメはないけど、いつでもスキマ時間で楽しむことができるコンパクト設計。今、一部限定地区で評判の腹の出たオッサンが綴る、愛と感動と涙と別れと小じわ、噂の超大作ここに誕生、とSEO対策しまくった紹介文で乙
感想数 1
文字数 85,737
最終更新日 2022.02.19
登録日 2021.11.20
3,279
えすえぬえす
デスノートSNS
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.03.07
3,280
逃げろっ!!
思い込みって怖い。
感想数 0
文字数 277
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19