恋愛 小説一覧
39,001
性格の悪い妹ルーナに婚約者ができたのですが、凄く自慢してきて、しかも煽ってきます。
性格の悪い妹ルーナに婚約者ができたのですが、凄く自慢してきて、しかも煽ってきます。
感想数 0
文字数 458
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.11.07
39,002
大切だった友達に媚薬を盛ったら、怖いくらい溺愛されています。彼が勧めてくれたお茶からも同じ香りがしていたのは気のせいかな。
媚薬を盛ったらとんでもなく愛されたお話。
マルスリーヌは友人、エルキュールに媚薬を盛る。エルキュールと結婚して、多額の結納金を実家に納めてもらうためだ。けれど肝心のエルキュールは、媚薬を入れた紅茶の香りを嗅いだだけで飲んでないのに媚薬が効いてしまった。マルスリーヌは困惑するも開き直るしかなかった。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 1
文字数 2,431
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
39,003
色違いの世界、同じ月の下に生きる僕ら
感想数 0
文字数 11,554
最終更新日 2026.02.08
登録日 2023.05.10
39,004
腐爛した愛
感想数 0
文字数 1,861
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
39,005
三国第一の戦神・呂布は近未来に転生して女になってしまった!!
感想数 0
文字数 40,156
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.26
39,006
【今宵、バー・シトラスにて】
感想数 0
文字数 2,844
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
39,007
私のご主人様
どこへも行くあての無くなった私を拾って下さる条件として旦那様に出されたのは
扱いに困った息子の面倒を見て欲しいとの事
全てを失った私に拒否する理由も無く受け入れたがそれを私は今とても後悔しています。
※R18シーンがある場合はタイトルに記載します。
感想数 0
文字数 2,185
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.04
39,008
いばら姫幻想~愛しいあなたに捧げる秘密~
ディズニーの「眠れる森の美女」のもとになったグリム童話の「いばら姫」。怒った妖精の呪いで、糸車の錘で指を刺して100年間眠りについた姫君が皇子のキスで目覚めて結ばれ幸せになるという有名なおとぎ話。童話らしいご都合主義のハッピーエンドに実は秘された切ないラブストーリーが隠されていたとしたら・・・
一方的に才能を贈られた姫君は本当に幸せだったのか?なぜ皇子は危険を冒して顔も知らぬ姫君を救ったのか?「童話の不思議」に理由を作って恋愛ファンタジーにしてみました。広い心で楽しんでいただければうれしいです。
感想数 0
文字数 7,826
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.23
39,009
光、さく
叶うなら次の世でもう一度。それは遠い過去からの願い……
闇に鳥の鳴き声が響いた夜、弓弦祥顕(ゆづりただあき)は覆面をした暴漢から少女を助けた。
少女は祥顕と同じ高校の都紀島花籠(つきしまかごめ)。花籠は二つの集団から狙われていた。
月明かりが照らすビルの谷間で花籠を巡る攻防が始まる。完結済み
月の夜 闇を斬り裂き 光さく
ボーイミーツガールからの英雄譚
同じものをカクヨム、小説家になろうに投稿しています。
感想数 0
文字数 119,141
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.08.17
39,010
白烏は黒狼に名を捧ぐ
〝二十歳を終える時までに……〟
そんな風に思って覚悟を決めてきたのに、こんなギリギリになってあなたに出会うなんて―――
しがない庶民のレイ。
何故か、ハウゼン・サルトミラ大公殿下にお買い上げされました…(?)
あまりにも好きを全面に出してくるハウゼンに、レイは戸惑いながらもつい流されてしまう。
でも、互いに共通の秘密を抱えていることを知ってから、その気持ちは急速に一つの形を作り始めて―――
「ハウゼンは、今俺に感じている気持ちを……いつまで変わらずに持っていられるんだろうね…?」
明らかに惹かれているくせに、なかなかその一歩を踏み出せない。
その理由には、ハウゼンが知らない大きな秘密があって……
様々な種族が生きる世界で、たった一人だけと紡がれる愛の物語。
純白か、漆黒か。
種族のしがらみに苦しむレイに、ハウゼンは―――
文字数 182,391
最終更新日 2025.05.15
登録日 2024.11.16
39,011
Blue Moon 〜小さな夜の奇跡〜
ーー私はあの夜、一生分の恋をしたーー
あなたとの思い出さえあれば、この先も生きていける。
見ると幸せになれるという
珍しい月 ブルームーン。
月の光に照らされた、たったひと晩の
それは奇跡みたいな恋だった。
‧₊˚✧ 登場人物 ✩˚。⋆
藤原 小夜(23歳) …楽器店勤務、夜はバーのピアニスト
来栖 想(26歳) …新進気鋭のシンガーソングライター
想のファンにケガをさせられた小夜は、
責任を感じた想にバーでのピアノ演奏の代役を頼む。
それは数年に一度の、ブルームーンの夜だった。
ひと晩だけの思い出のはずだったが……
感想数 0
文字数 87,977
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.23
39,012
One Night LOVE~一夜限りだからこそ、花咲き乱れる。~
他サイトでも書いています。
こちらはオムニバスになります。
寝る前に読んでいただけれるように
書いていけたらなって思いますので応援よろしくお願いいたします。
私の妄想をたくさん詰めています( ´艸`)
文字数 26,498
最終更新日 2026.02.04
登録日 2025.11.10
39,013
落ちぶれ令嬢は家の再興目指して翻弄します
愛とは気高き善行
恋とは犯されぬ尊厳
勝者なき敗者なき「理想郷(ユートピア)」……な訳、ないでしょう?
欺し合い、奪い合い、上等 狡く、卑しく、欲張って
なりふり構わず 食らい付いてみせて?
愛とは煮詰めた煩悩 恋とは容赦なきデス・ゲーム
勝者なき敗者なき「恋愛(おあそび)」じゃ生温いわ
落ちぶれた公爵家を再興するため数多の男の心を掴み壊して突き進む
感想数 0
文字数 7,245
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.11
39,014
婚約破棄された令嬢、隣国の暴君王に“即”溺愛されていますが?
王都の中心から少し離れた城の塔は、風がよく通る。
その夜わたし――エリスは、豪奢すぎるほどの寝室のバルコニーに出て、夜風を胸いっぱいに吸い込んだ。
「……本当に、ここはわたしの部屋でいいのかしら」
つい昨日まで、わたしは婚約者であったアルノルト殿下からの侮蔑に耐え、社交界で嘲笑され、家族にさえ冷たくされていたのに。
まさか隣国ファルゼンの“暴君王”と呼ばれるレオンハルト陛下に見初められ、護衛兼客人として迎えられるとは、夢にも思っていなかった。
……いや、正確には“客人”などという生易しい扱いではない。
文字数 13,827
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.11.17
39,015
悪役令嬢
ヴァイオレット ブラッドレイン
彼女の名を知らない者はいない。クリペレアン帝国の王太子の婚約者であり、公爵家の令嬢でもあるからだ。
しかし、彼女の通う学園では、生徒たちから『悪役令嬢』と呼ばれていた。
この『悪役令嬢』とはこの世界で流行している娯楽小説にあった。その物語りにはヒロインとヒーロー、そして悪役令嬢が必須条件で、彼女の学園での行動が正にその通りだからだという。
何故なら、彼女は品行方正が求められる王太子の婚約者でありながら、王太子が仲良くする子爵令嬢を虐めているというのだ。
それは小説よりも酷く、小説よりも過激だという。
実際は小説のように悪役令嬢として祭り上げられたヴァイオレットが、悪役令嬢とは何かを突き詰めている結果なのだが。
ヴァイオレットが出す、悪役令嬢とは何か、その答えはーー?。
また、それぞれの願いとは。
感想数 0
文字数 7,492
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.18
39,016
片恋エチュードは伝わらない。
春日原高校一年生の夕山永太は、高校デビューに大成功した生徒の一人である。
中学時代に根暗でぼっちだった彼を変えたのは、文化祭で見た「春日の姫君は月を斬る」という演劇部の出し物だった。
その演劇で主役を務めていた三年生の斑鳩彩の演技を見て、永太は彼女に憧れを抱くようになったのだ。
彼女のようになりたいという憧れ。そして、彼女の演劇をもっと見たいという思いから、永太は演劇部の学内公演に足を運ぶようになった。
そうやって彼女の芝居を見ているうちにその憧れは恋となり、永太は彼女の目に留まる男になるべく華やかに高校デビューを果たした。
会話術を学び、常日頃から男女問わず他人を口説きまわるようになった永太。その行動も、真面目で美しい斑鳩先輩を口説くための練習だった。
しかし、肝心の彼女は永太の告白を全て「即興劇(エチュード)」だと勘違いしてしまい……。
伝わらない片思いのエチュード。永太の恋の行方はいかに!?
元ぼっちのチャラ男と麗しの先輩の演劇部ラブコメディ。
感想数 0
文字数 5,021
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
39,017
がそりんすたんど
大学試験に失敗した拓馬は、すぐに自動車免許を取得した。とりあえず受験勉強しながらアルバイトをすることに。拓馬が選んだ人生初めてのアルバイトはガソリンスタンド。選んだ理由は、ラクそうだから。そんな拓馬を個性的な店員たちが待ち受ける!
感想数 0
文字数 19,538
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.09
39,018
クラスの女子は私だけ!腐女子な私はBL妄想で世間を渡る
工学部・航空研究学科に入学した腐女子のこころは、学科の一年生で唯一の女子。寮の向かいは男子二人の同室——その微妙な距離感に、妄想エンジン全開で創作開始。「この距離、尊い…!」だが、寮で出会った背の高い桜井さんCA志望——のまっすぐな笑顔に、頁の外側が色づきはじめる。オタク仲間が招いた誤解、胸の痛み。こころは観察対象だったはずの彼らにも相談し、「俺たち、手伝うよ」と背中を押される。旅立ちの前夜。物語と恋が交差する瞬間、こころは自分の言葉で未来を選ぶ——。
感想数 0
文字数 15,407
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.05.25
39,019
せんぱい、ずっと一緒ですよ ――元最強陰陽師と九尾狐の京都怪異譚
せんぱい、うちのこと、殺せます?
京都――そこは、人と怪異の境界が今なお曖昧に残る街。
元特一等退魔師・若宮真は、三年前の戦いで右腕を失い、現在は力を隠して一般企業で働いていた。
気だるく生きる彼のそばには、なぜかいつも後輩OL・翠箕玉がいる。
「せんぱい、今日も帰り一緒にいきましょ?」
ふわふわした京都弁の美人後輩。
だが彼女の正体は、かつて京都を恐怖に陥れた伝説級怪異――九尾狐・玉藻前だった。
真を喰らえば完全な存在へ戻れる。
それでも彼女は、真を愛してしまった。
やがて京都では巨大骸骨怪異“がしゃどくろ”が出現。
さらに、千年の時を経て“鬼の王”酒呑童子が復活する。
怪異を討つのか。
受け入れるのか。
これは、怪異に愛された男と、九尾狐の後輩が紡ぐ京都怪異譚。
感想数 0
文字数 30,796
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.24
39,020
いつも、隼斗(はやと)
私は小学校の時から、隼斗が好き。いつも傍にいたかった。でも、すぐに邪魔されてしまう。それでも隼斗を見つめて、いつの日にか・・・。
感想数 0
文字数 23,304
最終更新日 2017.01.11
登録日 2017.01.11
39,021
REAL ME〜この愛は止められない〜
感想数 0
文字数 1,593
最終更新日 2021.05.08
登録日 2018.10.13
39,022
スーアサイド
感想数 0
文字数 4,547
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.01.07
39,023
モブでも認知ぐらいしてほしいと思ったのがそもそもの間違いでした。
普通の女子大生の私が転生した先は、前世でプレイしていた乙女ゲーム「キングダム・レボリューション」の世界だった。
転生したキャラクターはゲーム中に名前も出てこないモブだけど、全然いい!
だって、私は味方や敵もひっくるめて、キングダム・レボリューション、通称ダムレボの世界が大好きなんだもん!
しかし、このゲームはネットでは悲恋革命と呼ばれるくらい選択肢を少しでも間違えると問答無用で悲恋へと誘われる。
クリアが極めて困難と言われていた。
おまけに、登場人物それぞれの背景であるトラウマの過去エピソードは重いものばかり。
プレイをすればするほど病むって言われてたっけな。
転生したなら私の願いはただ一つ。
登場人物達には普通に恋をして、失恋とかして、普通に幸せになってもらいたい。
トラウマなんて作らせない!
そして、あわよくば顔見知り程度に!
そんな物語の進行とか完全無視で、私は登場人物達の幸せを最優先で動いていたんだけど……
これは自分の行いで物語があらぬ方向に進もうとするのを、今度は自分で必死に軌道修正しようとする話である。
「違う! そうじゃない! そこまで望んでないってば!!」
感想数 88
文字数 252,500
最終更新日 2020.10.25
登録日 2019.07.27
39,024
ミカ・トドルは知りたいだけである
何故なら、そういう性なのだとしか説明ができない。
なぜ? どうして?
様々な質問をして、『なぜって……、そういうものだからだよ。理由なんて、たぶんないんじゃないか? そうと決まってるだけだろう』なんて、曖昧な返事をされてもされてもされても私は、疑問を抱き続け口にしてきた。
周りからの目が面倒くさい子供だと露骨に疎んじるものに変わっても、私の口はぽろりと、息をするように問いかけてしまう。
ねぇ、どうして?
問いかけた相手の眉間の皺を何度見ても未だに口から出てきてしまうのだから、もう諦めるしかないだろう。
疑問はきっと、私、ミカ・トドルの性質そのものなのだと。
しかし、その質のせいで、まさか魔王側近の嫁になるとは、夢にも思わなかったのだが。
なんで、どうしてが口癖の少女が魔王側近の嫁になる話です。
感想数 0
文字数 15,938
最終更新日 2019.08.23
登録日 2019.08.23
39,025
すきです。*養父と義娘
感想数 0
文字数 2,891
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.11.04
39,026
バレンタイン
みんなと一緒じゃなくて私へのチョコが欲しい。
感想数 0
文字数 750
最終更新日 2020.02.05
登録日 2020.02.05
39,027
NTRれ請け負います。なぜか標的が彼女になった件。
鎌池ヒロキ、32歳。趣味は寝とられ請負広告を出すこと。但し、出すだけ。やる度胸はない。
出会い系アプリで投稿へのアクセスに応じて貰えるポイント稼ぎが狙いだ。1ポイント、1円。
1回の広告で数万になる。月に数回出すだけで小遣い稼ぎができた。
SM調教します、とか混ぜたら更にアクセスが増える。笑いが止まらない。
そんなある日だ。SM調教して下さい、妻は16歳。写真送りますーー
ヒロキの好みの、どう見ても高校生にしか見えない制服美少女がそこにいた‥‥‥
感想数 0
文字数 31,897
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.03.29
39,028
婚約破棄の断罪劇が名前パニックになった件について
名前は重要ですが、これはひどい…
物忘れをする年頃なんです。
感想数 0
文字数 2,447
最終更新日 2020.04.13
登録日 2020.04.13
39,029
「ありがとう」って言うと死ぬ病気
口下手な三瀬君に告白し、付き合うことになった遠野さん。大好きな彼だけど、ひとつだけ気になる口癖が。三瀬君は「ありがとう」と言う代わりに謝ってしまう人だった。
※ほのぼのラブストーリー、ハピエンです。
⬛️2000文字制限で書いた作品です。別名で他サイトに掲載(NOVEL DAYS)
※表紙はフリーイラストをお借りし、加工しました。
■ミカスケ様(misoko.net)
感想数 0
文字数 2,004
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.14
39,030
Between the Life and the Death
感想数 0
文字数 16,703
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.11.19
39,031
夏の日の歌 (完結済)
貴族の夏の山荘。アナイスは音程の外れたピアノを弾きこなす青年エヴァンと出会い、最初は反発するが、次第に心惹かれる。エヴァンは失恋の痛手からピアノを弾くのをやめていたが、アナイスのために再び演奏することを決意する。でもそれは、ある貴族の専属ピアニストである彼には契約違反の行為で……。 ※完結済み。※小説家になろうにも掲載
※「高慢と偏見」などの海外文学が好きな方におすすめ。ショパンのピアノ曲やシューベルトの歌曲が好きな方にもぜひ。
文字数 81,800
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.05.31
39,032
私と玉彦の六隠廻り
『わたしと玉彦の四十九日間』の続編となります。
あの夏から四年後。
高校二年生になった比和子の前に、御倉神が現れる。
御倉神に誘われ、再び鈴白村を訪れた比和子。
懐かしい人々との再会も束の間、正武家表門の石段にて『六隠廻り』の宿命を背負わされるはめになる。
変わりゆく玉彦との関係に悩みつつ、比和子の奇々怪々な夏休みが再び幕を開ける。
※完結まで予約投稿済です。
※今作品はエブリスタでも掲載しています。
現代ファンタジージャンル一位を獲得させて頂いております。
感想数 0
文字数 92,879
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.05.12
39,033
キラキラ
感想数 0
文字数 1,437
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
39,034
船上カジノで甘いカクテルを
気がつけば お船で働く バニーガールな私って?
感想数 0
文字数 184
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
39,035
透き通るほど美しい君に恋をした
主人公(海斗)が転校生に恋をする!?
感想数 0
文字数 874
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
39,036
濃厚で甘い純・愛
この話は以前から、ずっと頭の中で妄想してた事で超過激なエロ小説として書きたかった話だったのですが超過激なエロ小説の投稿サイトが中々、見付からなくて困ってた時やっと、こちらのサイトでエロ小説書いてもOKだと言う事を御聞きしましたので。
感想数 0
文字数 76,935
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.10.16
39,037
ただ鴛鴦を羨みて
戦火に巻き込まれた令嬢と、騎馬民族の王子。その出会いと別れ
騎馬民族である南匈奴が、部族を率いて後漢王朝に従属した。
そんな南匈奴の左賢王(第一王子)が、時の権力者である曹操に頼みがあるという。
彼にはどうしても、もう一度会いたい女性がいた。
後に三國志の序盤としても知られる建安年間。
後世に名を残した者たちの、その偉業の影に隠れた物悲しい恋の物語。
感想数 0
文字数 14,233
最終更新日 2021.12.06
登録日 2021.12.06
39,038
奏でる旋律は貴方と共に
奏でる旋律は貴方と共に
感想数 0
文字数 2,796
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.29
39,039
婚約者は召し使いではありません! ~貴方は私を何だと思っているのですか~
婚約者は召し使いではありません!
貴方は私を何だと思っているのですか。
感想数 0
文字数 708
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
39,040
魅了の魔法をかけられていたせいで、あの日わたくしを捨ててしまった? ……嘘を吐くのはやめていただけますか?
「クリスチアーヌ。お前との婚約は解消する」
今から1年前。侯爵令息ブノアは自身の心変わりにより、ラヴィラット伯爵令嬢クリスチアーヌとの関係を一方的に絶ちました。
しかしながらやがて新しい恋人ナタリーに飽きてしまい、ブノアは再びクリスチアーヌを婚約者にしたいと思い始めます。とはいえあのような形で別れたため、当時のような相思相愛には戻れません。
でも、クリスチアーヌが一番だと気が付いたからどうしても相思相愛になりたい。
そこでブノアは父ステファンと共に策を練り、他国に存在していた魔法・魅了によってナタリーに操られていたのだと説明します。
((クリスチアーヌはかつて俺を深く愛していて、そんな俺が自分の意思ではなかったと言っているんだ。間違いなく関係を戻せる))
ラヴィラット邸を訪ねたブノアはほくそ笑みますが、残念ながら彼の思い通りになることはありません。
――魅了されてしまっていた――
そんな嘘を吐いたことで、ブノアの未来は最悪なものへと変わってゆくのでした――。
感想数 65
文字数 24,147
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.06.12