恋愛 チート 小説一覧
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1
処刑前夜に逃亡した悪役令嬢、五年後に氷の公爵様に捕まる〜冷徹旦那様が溺愛パパに豹変しましたが私の抱いている赤ちゃん実は人生2周目です〜
「処刑されるなんて真っ平ごめんです!」 無実の罪で投獄された悪役令嬢レティシア(中身は元社畜のアラサー日本人)は、処刑前夜、お腹の子供と共に脱獄し、辺境の田舎村へ逃亡した。 それから五年。薬師として穏やかに暮らしていた彼女のもとに、かつて自分を冷遇し、処刑を命じた夫――「氷の公爵」アレクセイが現れる。 殺される!と震えるレティシアだったが、再会した彼は地面に頭を擦り付け、まさかの溺愛キャラに豹変していて!?
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
2
「君は有能すぎて可愛げがない」と婚約破棄されたので、一晩で全ての魔法結界を撤去して隣国へ行きます。あ、維持マニュアルは燃やしました。
「君の完璧主義には反吐が出る」――婚約者の第一王子にそう告げられ、国外追放を命じられた聖女エルゼ。彼女は微笑み、一晩で国中の魔法結界を撤去。さらに「素人でも直せる」と嘘を吐かれた維持マニュアルを全て焼却処分した。守護を失いパニックに陥る母国を背に、彼女は隣国の軍事帝国へ。そこでは、彼女の「可愛くない」技術を渇望する皇帝が待っていた。
3
さようなら、わたくしの騎士様
騎士様からの突然の『さようなら』(婚約破棄)に辺境伯令嬢クリスは微笑んだ。
その時を待っていたのだ。
クリスは知っていた。
騎士ローウェルは裏切ると。
だから逆に『さようなら』を言い渡した。倍返しで。
4
三秒、書き換える 〜身体も心も、少しずつ。目が合うたび同僚も先輩も後輩も、後戻りできないところまで作り変えていく〜
たった三秒、目を見つめるだけでいい。それだけで、僕は女を意のままに操り、身体まで作り変えられる。
「噓……こんなに、大きく……」貧乳の先輩の胸が、触れるたびに育っていく。Aカップだった胸が、気づけばFカップまで。「あ、あっ……こんなに、感じるなんて……」不感症だった後輩の身体が、開発されるたびに、はしたないほど乱れていく。
効果は消えない。刻まれていくだけだ。目を離しても、身体は疼いたまま。催眠が解けても、理性より先に、身体が僕を求め出す。
先輩も、後輩も、同期も──僕の前でだけ、着飾った理性を脱ぎ捨てる。育った胸を自分で揉みながら「変になっちゃった」と呟く女。感度を上げすぎて、絶頂が止まらなくなる女。
見つめ合ったまま、三秒。それだけで、彼女の目から光が消え、僕の言葉に素直に従う人形になる。名前を呼べば、抵抗もなく身を委ねる。何をされたか、目が覚めても、はっきりとは思い出せない――それが、僕の力。
一度作り変えた身体は、もう戻らない。
次は、誰を、僕好みに育てようか。
5
なぜ、虐げてはいけないのですか?
男爵令嬢を虐げた罪で、婚約者である第一王子に投獄された公爵令嬢。
処刑前日の彼女の獄中記。
そして、それぞれ関係者目線のお話
6
辺境のスローライフを満喫したいのに、料理が絶品すぎて冷酷騎士団長に囲い込まれました
異世界に転移した元会社員のミサキは、現代の調味料と調理技術というチート能力を駆使し、辺境の森で誰にも邪魔されない静かなスローライフを送ることを目指していた。
しかし、彼女の作る絶品の料理の香りは、辺境を守る冷酷な「鉄血」騎士団長ガイウスを引き寄せてしまった。
7
婚約破棄ですか。それでは真実の愛(笑)とやらを貫いていただきましょう。
真実の愛(笑)とやらに目覚めたとかで、貴族の集まる公の場で王太子様に婚約破棄されたわたしは、エヴァンジェリスタ公爵令嬢のロクサーナと申します。
王太子様に愛する男爵令嬢をいじめたとかで難癖をつけられましたが論破。
しかし、聞くに堪えない酷い侮辱を受けたので、公爵家ともども王家を見限ることにしました。
その後、王太子様からわたしの元に書状がたくさん舞いこんできますが、もう関わりたくもないですし、そちらが困ろうが知ったことではありません。
どうぞ運命のお相手と存分に仲良くなさってくださいませ。
8
料理スキルで完璧な料理が作れるようになったから、異世界を満喫します
隣の部屋の住人というだけで、女子高生2人が行った異世界転移の儀式に私、アカネは巻き込まれてしまう。
どうやら儀式は成功したみたいで、女子高生2人は聖女や賢者といったスキルを手に入れたらしい。
巻き込まれた私のスキルは「料理」スキルだけど、それは手順を省略して完璧な料理が作れる凄いスキルだった。
転生者で1人だけ立場が悪かった私は、こき使われることを恐れてスキルの力を隠しながら過ごしていた。
そうしていたら「お前は不要だ」と言われて城から追い出されたけど――こうなったらもう、異世界を満喫するしかないでしょう。
9
二度目の人生は異世界で溺愛されています
私はブラック企業で働く彼氏ナシのおひとりさまアラフォー会社員だった。
ある日 信号で轢かれそうな男の子を助けたことがキッカケで異世界に行くことに。
加護とチート有りな上に超絶美少女にまでしてもらったけど……中身は今まで喪女の地味女だったので周りの環境変化にタジタジ。
おまけに女性が少ない世界のため
夫をたくさん持つことになりー……
周りに流されて愛されてつつ たまに前世の知識で少しだけ生活を改善しながら異世界で生きていくお話。
10
転生者はチートな悪役令嬢になりました〜私を死なせた貴方を許しません〜
私が転生したのは、乙女ゲームの世界でした。何ですか?このライトノベル的な展開は。
しかも、転生先の悪役令嬢は公爵家の婚約者に冤罪をかけられて、処刑されてるじゃないですか。
冗談は顔だけにして下さい。元々、好きでもなかった婚約者に、何で殺されなきゃならないんですか!
わかりました。私が転生したのは、この悪役令嬢を「救う」ためなんですね?
それなら、ついでに公爵家との婚約も回避しましょう。おまけで貴方にも仕返しさせていただきますね?
11
今更困りますわね、廃妃の私に戻ってきて欲しいだなんて
陰謀により廃妃となったカーラ。最愛の王と会えないまま、ランダム転送により異世界【日本国】へ流罪となる。ところがある日、元の世界から迎えの使者がやって来た。盾の神獣の加護を受けるカーラがいなくなったことで、王国の守りの力が弱まり、凶悪モンスターが大繁殖。王国を救うため、カーラに戻ってきてほしいと言うのだ。カーラは日本の便利グッズを手にチート能力でモンスターと戦うのだが…
12
追放された万能薬師の私、隣国の冷徹公爵様に買収されました 〜「返してほしい」と泣きつかれても、もう遅いです〜
「雑草で特級ポーションを作る『無能』がどこにいる?」
妹に手柄を奪われて追放された天才薬師、隣国の「氷の公爵様」に買い取られて全力で愛されまくります!
……え、私がいなくなって元いた国が大ピンチ? もう遅いです!
13
悪役令嬢?何それめんどい…
悪役令嬢に転生したらしい。らしいと言うのも、転生者ではあるが私はこの世界のお話を知らない。この前街に出て買い食いをしていた時に「私はヒロインなの!いずれ王妃になるんだから!悪役令嬢のアデリア・ファンタージのいじめは嫌だけど、それもイケメンたちと恋に落ちるための試練と考えたら…」という、明らかにやばいやつを見つけた。普通ならスルーするのだが、私には聞き流せない理由があった。そう、私こそが彼女の言う悪役令嬢アデリア・ファンタージなのである。そうかー。断罪回避とかすべきなのかな?何の知識もないけど…うん、無理だね。諦めよ。頑張るのとかめんどくさい。これが当時7歳の出来事である。
その後も公爵家でぬくぬくと育ち、学園生活がスタートするはずなのだが…
ヒロイン
クラス分けの掲示板を見て
「ちょっと待って!何で悪役令嬢が学園にいないのよー!」
答え:通う必要がないから
14
その死にたがりは異世界で、終わらない夢をみる
⸺ただ、この命を確実に終わらせたかっただけなのに。
暗い海へと身を投げたはずの大学生・メイ。
しかし目を覚ました先は、女性が全体のわずか1割しか存在しない異世界だった。
ただでさえ、強大な魔力を持つ『異世界人』。さらにこの世界で圧倒的に希少な『女性』ともなれば、権力者たちの「極上の繁殖道具」として一生幽閉され、望む「死」すらも奪われてしまう。
その生き地獄を回避し、今度こそ確実に死ぬために、髪と瞳の色を偽り少年のフリをしたメイは、戦場の最前線に駆り出される騎士団の捨て駒部隊⸺『第三部隊』へと志願する。しかし、死地へ突っ込む彼女の異様な戦いぶりは、かえって国の最高戦力たるエリート集団、皇弟ヴィクター率いる『特務班』の目に留まってしまう。
異世界人の女だとバレれば終わりの状況下で、常軌を逸したバケモノたちの「執着の檻」へと囚われていく。
死ぬことすら許されない、逃げ場のない狂愛の底で、彼女が手にするのは⸺渇望する死か。望まぬ愛か。
15
転生してモブだったから安心してたら最恐王太子に溺愛されました。
ある日突然小説の世界に転生した事に気づいた主人公、スレイ。
ただのモブだと安心しきって人生を満喫しようとしたら…最恐の王太子が離してくれません!!
スレイの兄は重度のシスコンで、スレイに執着するルルドは兄の友人でもあり、王太子でもある。
ヒロインを取り合う筈の物語が何故かモブの私がヒロインポジに!?
氷の様に無表情で周囲に怖がられている王太子ルルドと親しくなってきた時、小説の物語の中である事件が起こる事を思い出す。ルルドの為に必死にフラグを折りに行く主人公スレイ。
このお話は目立ちたくないモブがヒロインになるまでの物語ーーーー。
16
私のおウチ様がチートすぎる!!
病死後、魔物の蔓延る森へ転生していた藤井かなで(41→15)。
今度こそ結婚して家庭を築きたい! と思っていたのに、最弱過ぎて森から出られない!?
魔法は一切使えない最弱主人公が、唯一持っているスキル“家召喚”。ただ家を建てるだけのスキルかと思ったら、最強スキルだった!?
最弱な主人公とチートすぎるおウチ様が、美味しいご飯を餌に、森に捨てられた人を拾っていつの間にか村を作っちゃうハートフルホームファンタジー開幕。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
17
公爵に婚約破棄された……じゃなくて、公爵が婚約破棄されたので、転生幼女の私が保護します!
「お前、本当に使えねぇよな!!」
ブラック企業の歯車として、心をすり減らしながら生きる日々。だが、そんな生活にも終止符を打つ時が来た。
証拠を集めた私は、パワハラ上司を訴え、会社から多額の慰謝料を勝ち取ることに成功する。
「これからは、自分の人生を楽しむんだ」
心を癒やすためのバカンスへと、私は旅立つ。だが旅路の途中で、乗っていた飛行機が墜落し、私の人生は、またしても一変してしまう。
目を覚ますと、異世界の無人島で幼女に転生していたのだ。
「慰謝料で贅沢するまでは死ねない……」
そう強く心に誓いながら、無人島での生活を始める。過酷な環境、頼れるのは前世で得た知識と社畜精神だけ。
だが、そんなある日、砂浜に一人の少年が流れ着いてくる。
彼は公爵家の嫡男として将来を期待された存在だった。
だが事故によって行方不明となった彼は、すでに「死亡した者」として扱われ、叔父に跡継ぎの座を奪われただけでなく、婚約者からも婚約破棄されてしまう。
すべてを失った少年と、すべてを捨てて生まれ変わった私。無人島という極限の環境の中で、二人は互いを支え合って深い絆を育んでいく。
この作品は、幼女として転生した私が、婚約破棄された公爵とともに生き、最後には溺愛されながら幸せに生きるハッピーエンドの物語である
18
駆け落ちした姉に代わって、悪辣公爵のもとへ嫁ぎましたところ 〜えっ?姉が帰ってきた?こっちは幸せに暮らしているので、お構いなく!〜
『私は恋に生きるから、探さないでそっとしておいてほしい』
という置き手紙を残して、駆け落ちした姉のクラリス。
それにより、主人公のレイチェルは姉の婚約者────“悪辣公爵”と呼ばれるヘレスと結婚することに。
そうして、始まった新婚生活はやはり前途多難で……。
まず、夫が会いに来ない。
次に、使用人が仕事をしてくれない。
なので、レイチェル自ら家事などをしないといけず……とても大変。
でも────自由気ままに一人で過ごせる生活は、案外悪くなく……?
そんな時、夫が現れて使用人達の職務放棄を知る。
すると、まさかの大激怒!?
あっという間に使用人達を懲らしめ、それからはレイチェルとの時間も持つように。
────もっと残忍で冷酷な方かと思ったけど、結構優しいわね。
と夫を見直すようになった頃、姉が帰ってきて……?
善意の押し付けとでも言うべきか、「あんな男とは、離婚しなさい!」と迫ってきた。
────いやいや!こっちは幸せに暮らしているので、放っておいてください!
◆小説家になろう様でも、公開中◆
19
聖女は記憶と共に姿を消した~婚約破棄を告げられた時、王国の運命が決まった~
ある日、婚約相手のエリック王子から呼び出された聖女ノエラ。
パーティーが行われている会場の中央、貴族たちが注目する場所に立たされたノエラは、エリック王子から突然、婚約を破棄されてしまう。
最近、冷たい態度が続いていたとはいえ、公の場での宣言にノエラは言葉を失った。
さらにエリック王子は、ノエラが聖女には相応しくないと告げた後、一緒に居た美しい女神官エリーゼを真の聖女にすると宣言してしまう。彼女こそが本当の聖女であると言って、ノエラのことを偽物扱いする。
その瞬間、ノエラの心に浮かんだのは、万が一の時のために準備していた計画だった。
王国から、聖女ノエラに関する記憶を全て消し去るという計画を、今こそ実行に移す時だと決意した。
こうして聖女ノエラは人々の記憶から消え去り、ただのノエラとして新たな一歩を踏み出すのだった。
※過去に使用した設定や展開などを再利用しています。
※カクヨムにも掲載中です。
20
異世界転生、最強の大魔女が弟子として推しを拾うお話
平凡な日本人の限界社畜OLから一転、異世界に莫大な魔力量とともに転生した主人公。
独学で大魔女となり、孤独を生きる主人公が出会ったのは…前世の「花騎士」というゲームの推しキャラ三人だった!?
主人公はボロボロの少年姿の推したちを拾い、育てることに決める。
果たして主人公は推しキャラ三人にどんな世界を見せるのか。
小説家になろう様でも投稿しています。
21
婚約破棄の宣告、0.1秒で受諾して逃げた令嬢はもう戻らない〜時戻しで脱出ルートを完成させたので今さら探されても遅い〜
婚約破棄の宣告と同時に処刑される運命の伯爵令嬢セシリア。
唯一の生存手段は、転生時に得たスキル【時戻し】を駆使し、“0.1秒で婚約破棄を受諾して逃げること”だった。
何度も死に戻りを繰り返し、ついに彼女は「最適な逃走ルート」を完成させる。
しかしその条件はただ一つ――噛まずに「はい、よろこんで」と言い切ること。
そして迎えた運命の日。
婚約破棄の宣告は完璧に成功し、彼女は王城からの脱出に成功する。
だがそれは終わりではなかった。
彼女を追う影、崩壊する王国、そして“本当の自由”の行き先は隣国へ――。
逃走劇の果てに待っていたのは、救済か、それとも別の支配か。
「今更探されても、もう遅い」
22
私に成り代わって嫁ごうとした妹ですが、即行で婚約者にバレました
ずっと腹違いの妹の方を優遇されて、生きてきた公爵令嬢セシリア。
正直不満はあるものの、もうすぐ結婚して家を出るということもあり、耐えていた。
でも、ある日……
「お前の人生を妹に譲ってくれないか?」
と、両親に言われて?
当然セシリアは反発するが、無理やり体を押さえつけられ────妹と中身を入れ替えられてしまった!
この仕打ちには、さすがのセシリアも激怒!
でも、自分の話を信じてくれる者は居らず……何も出来ない。
そして、とうとう……自分に成り代わった妹が結婚準備のため、婚約者の家へ行ってしまった。
────嗚呼、もう終わりだ……。
セシリアは全てに絶望し、希望を失うものの……数日後、婚約者のヴィンセントがこっそり屋敷を訪ねてきて?
「あぁ、やっぱり────君がセシリアなんだね。会いたかったよ」
一瞬で正体を見抜いたヴィンセントに、セシリアは動揺。
でも、凄く嬉しかった。
その後、セシリアは全ての事情を説明し、状況打破の協力を要請。
もちろん、ヴィンセントは快諾。
「僕の全ては君のためにあるんだから、遠慮せず使ってよ」
セシリアのことを誰よりも愛しているヴィンセントは、彼女のため舞台を整える。
────セシリアをこんな目に遭わせた者達は地獄へ落とす、と胸に決めて。
これは姉妹の入れ替わりから始まる、報復と破滅の物語。
■小説家になろう様にて、先行公開中■
■2024/01/30 タイトル変更しました■
→旧タイトル:偽物に騙されないでください。本物は私です
23
私の理想の異世界チート
主人公 神野 望結(かみの みゆ)が、神様に気に入られて依怙贔屓され、チートな(どんな形状&物質の薬でも思い描くまま作り出せる能力)お願いをしたら叶ったので、その能力で女性(自分)の願望を叶えながらも、番に出会いイチャラブしながら、時に山あり谷ありもありながら、それでも異世界で楽しく暮らしていくお話です。
※R18には、タイトルに☆が着きます。
R18がねちっこいかと思いますが、お付き合い下さい
(。>д<)
1話1000文字 前後になっております。
(作者の集中力がそのラインがギリギリな為…
(ノд<)ご容赦願います。)
24
【華麗にのぼりつめて復讐します】下働きのモブ女が公爵令嬢!?幸せを奪い罪を着せた奴を絶対に許さない!!
幼い頃に母を亡くし一人で生きてきたリリー。誰かに名を呼ばれることさえなく薄汚れた安宿で働く毎日。そんなリリーに突如訪れた幸運 実はリリーの母ローズはクリムゾン公爵家の一人娘だった 唯一の跡取りであったリリーは公爵家に引き取られ、祖母フローレンスとの生活がはじまる。すでに第7王子サミュエルとの婚約者も決まっており、全てが順風満帆な船出となるかと思われた。
――しかし、幸せの絶頂のさなか、祖母フローレンスが何者かに殺害される。現場にいた分家の男・ラセットの卑劣な罠にはまり、リリーは「祖母殺しの犯人」という身に覚えのない罪を着せられ、すべてを失い追われる身となってしまう。でもリリーは諦めなかった。「お祖母様を殺し私の幸せを奪った奴を、絶対に許さない……!」潔白を証明し、真犯人を奈落の底へ突き落とすため、リリーは公爵家の象徴である特徴的な【赤い髪】を茶色く染め、素性を隠して男のふりをして生きることを決意する。目指すのは王国でも絶対的な地位を持つ、魔法を専門とする第一騎士団長の座。
名もなきモブから公爵令嬢へ、そして男装の騎士へと変貌を遂げた少女が、自らの強い魔力と努力によって華麗にのぼりつめ、復讐を果たす。
第一部第一章二章でサミュエルとの絆を深めていき第三章からは元婚約者サミュエルとの恋愛要素が本格的に入ってきます。元婚約者という立場を越え、徐々に二人の距離が縮まります。
25
【完結】奴隷商から逃げ出した動物好きなお人よしは、クロヒョウ獣人に溺愛されて、動物知識と魔法契約でその異世界を生きる。【一部R18有】
そこは人間と獣人がいがみ合い、魔法を駆使する人間によって獣人と獣たちが虐げられる世界だった。
獣人に魔法を与え、動物の知識が頭に流れ込んでくる力を自身が持つことに気づいた初音。
助けてくれたクロヒョウの青年と共にその世界で生き残る術を模索するうち、その距離は次第に近くなっていき……。
次第に増えて賑やかになっていく皆んなと、この世界を生きることを決めた初音は世界のことわりを知ることになるーー。
……な感じのお話しです!
※冒頭を大幅改稿したため番号が飛んでいます。汗
※ストーリー展開に支障はありません。
※注意!!
2人の恋愛ぽい絡み部分に⭐︎
R18部分にはR18表記をしてあります。
(R18部分は読み飛ばしても話の流れに問題はありません)
飛ばし読みしたい方のご参考になれば。。平伏
※動物さんたちの生息地域についてはど無視しております。。←←
読んで頂けるだけで励みになります。ご指摘、ご感想、ご意見など頂けましたら更に喜びます!
26
今世は『神の子』扱いされているので、推しを『巫子』として養います!
主人公は前世は限界社畜OLで、「花騎士」と言うゲームの兄弟キャラ(ブラコンキャラ)最推しオタクだった。
今世は、前世の記憶を持ったまま異世界転生した。
その圧倒的な魔力量から『新興宗教』で『神の子』として引き取られて育てられる。
実際、その圧倒的な魔力量で『治癒』も『破壊』も思いのままで『神の奇跡』として王族や貴族の病気や怪我を『癒やし』、敵国との戦争では『無双』して新興宗教を『祖国の国教』にまで押し上げた。
そんな主人公、基本的には神の子として秘匿されているので王族や貴族以外の前に出ることはないが…ある日、平民がどうしてもと面会を求めてきた。
「そこまで言うなら」と快く応じてやれば、なんと前世の推しの「兄弟キャラ二人」が目の前にいた。
「こいつらの絶大な魔力量なら、神の子さまのお役に立ちます!」そう言った今世の兄弟キャラの親に、「では、その子たちは我が巫子として預かりましょう。貴方たちはこれから、私の護衛兼世話係…巫子です」と引き取って、「よく私に二人を託してくれました」と親には大金を渡して追い出す。
普段の王族や貴族への癒やしの奇跡だけで、教団には莫大なお金があるから余裕だった。
「…二人とも。ここでは貴方たちは巫子です。特別な存在です。ここでは私以外に、貴方たちに偉そうな顔を出来る者は居ません。私の護衛兼世話係をするのは大変でしょうけど、どうか許される限り好きなように過ごしなさい」
それは拾われた二人にとっては、やっと訪れた救いだった。
小説家になろう様でも掲載しています。
27
【R18】次に目を開けた時、イケメンのベッドの中に異世界転移してました。
☆本編完結済み☆番外編も完結
しがないOLの亜百合は、天使の手違いでトラックに轢かれて即死してしまい、女神により異世界転移された。
相手を魅了して、意のままに操ることができる特殊能力「テンプテーション」を付与され、目覚めた場所は…
超絶イケメンのベッドの中でした。
能力は勝手に発動するし、魔力供給をするには、えっちをしなきゃいけないなんて、聞いてない!
超絶イケメンは絶倫で、朝昼晩求められて困っちゃう!
しかも、彼もまさかの……!!
※はこスミレお約束、ハッピーエンドです。
ムーンライトノベルスにも掲載しています。
28
元獣医の令嬢は婚約破棄されましたが、もふもふたちに大人気です!
ゲーム好きの獣医、綾川詩織は事故にあい異世界に転生した。彼女が転生したのは神獣に守護された王国ファリーン。公爵家の令嬢ルナとして転生した詩織は16歳の時、王太子のジェラルドに婚約破棄を言い渡される。いわれのない罪まで背負わされて国を追われるルナだったが、それを知った神獣セイランは激怒する。彼女はかつてセイランの子を治療し、命を救った恩人だったのだ。王家は騒然となり彼女を呼び戻そうと奔走するが、ルナは『獣の治癒者』の称号と前世でやり込んでいたゲームキャラのスキルの力で気ままに旅を続けていく。
☆いつもお読み頂きましてありがとうございます。皆さんの応援のお蔭でこの作品の第二巻が発売されることになりました。発売は2月下旬になります。また、それに伴って該当部分が取り下げられています。ご容赦くださいませ。
29
チート過ぎるご令嬢、国外追放される
わたしはルーシエ・ローゼス公爵令嬢。
舞踏会の場で、男爵令嬢を虐めた罪とかで王太子様に婚約破棄、国外追放を命じられました。
国外追放されても別に困りませんし、この方と今後関わらなくてもいいのは嬉しい限りです! 喜んで国外追放されましょう。
……ですが、わたしの周りの方達はそうは取らなかったようで……。どうか皆様穏便にお願い致します。
30
私が生涯お慕いすると決めた仮面の騎士様、実は義兄でした!?~極貧孤児だった私、規格外の魔力を買われて最強公爵家の養女になりました~
極貧の孤児院でひっそりと生きてきた少女・レーナ。
彼女の身体には、絶望の夜を一人で生き延びるために鍛え上げられた、誰もが羨む【規格外の魔力】が眠っていた。
その異彩を目にとめた王国屈指の武門「グラント公爵家」により、彼女は半ば強引に養女として引き取られることになる。
絢爛豪華な屋敷、出迎える容姿端麗な義兄弟たち。
誰もが羨むような境遇の中に置かれても、レーナの瞳はどこまでも冷たく澄んでいた。
彼女の心は5年前、魔物の襲撃から命を救ってくれた正体不明の『仮面の騎士』に、すでにすべてを捧げられていたからだ。
「私は生涯、あのお方だけをお慕いすると決めております。どなたとも心を通わせるつもりはありません」
氷のように頑なな態度を貫くレーナ。
そんな彼女を、長男であるアルディスはどこか切なげな眼差しで見つめていた。
アルディスは気づいていた。目の前の少女こそ、かつて自分が仮面を纏い、命がけで救い出した幼い少女その人であることに。
だが、どれほど温かい言葉をかけても、レーナが向けてくるのは冷ややかな拒絶だけ。
彼女の胸に抱かれた古いお守りを見るたび、アルディスの心は深く沈んでいく。
(君の心には今も、あの夜の『誰か』がいるんだね……)
目の前にいる自分がその「誰か」であるとは思いも寄らず、二度と届かない初恋に静かに胸を痛める義兄。
そして、義兄のふとした立ち振る舞いにあの日のおもかげを感じ取りながらも、「私を救ってくださったあのお方が、こんな恵まれた公爵家の令息なはずがない」と自ら疑惑を打ち消してしまう義妹。
同じ夜の記憶を抱き締めながら、互いに「相手の心には別の誰かがいる」と信じ込むふたり。
すれ違う想いと深まる愛おしさが織りなす、切なくもどかしい両片想いの物語。
31
旦那様が多すぎて困っています!? 〜逆ハーレム異世界ラブコメ〜
男女比8:1の逆ハーレム異世界に転移してしまった女子大生・大森泉
転移早々旦那さんが6人もできて、しかも魔力無限チートがあると教えられて!?
のんびりまったり暮らしたいのにいつの間にか国を救うハメになりました……
イケメン山盛りの逆ハーレムです
前半はラブラブまったりの予定。後半で主人公が頑張ります
小説家になろう、カクヨムに転載しています
32
男女比バグった世界で美女チート無双〜それでも私は冒険がしたい!〜
日本で暮らしていた23歳喪女だった女の子が交通事故で死んで、神様にチートを貰い、獣人の世界に転生させられた!!気づいたらそこは森の中で体は15歳くらいの女の子だった!ステータスを開いてみるとなんと白鳥兎獣人という幻の種族で、白いふわふわのウサ耳と、神秘的な白鳥の羽が生えていた。そしてなんとなんと、そこは男女比が10:1の偏った世界で、一妻多夫が普通の世界!そんな世界で、せっかく転生したんだし、旅をする!と決意した主人公は絶世の美女で…だんだん彼女を囲う男達が増えていく話。
主人公は見た目に反してめちゃくちゃ強いand地球の知識があるのでチートしまくります。
みたいなはなし
※表紙はAIです
33
悪辣令嬢の独裁政治 〜私を敵に回したのが、運の尽き〜
「ねぇ、お願いだから────さっさと死んでよ」
憑依そうそう投げ掛けられた言葉に、主人公は一瞬呆気に取られるものの……
「はっ?お前が死ねよ」
と言い返し、相手を殴り飛ばす。
元々気の短い主人公は、周りに居た者達もまとめて窓から投げ捨てた────魔法の力で。
「さて、まずは情報収集からだな」
誰に言うでもなくそう呟くと、主人公は憑依した者の記憶を覗き見た。
と同時に、全てを理解する。
「くくくっ……!そうか、そうか。この小娘は憑依の対価として、親の“復讐”とアルバート家の“存続”を望むか」
憑依した者の憎悪を読み取り、主人公は決心する。
「いいだろう。その願い、確かに聞き届けた」
これは本物のアルバート家のご令嬢に代わって、主人公がクズ共を粛清し、やがて────帝国の頂点に立つお話。
*小説家になろう様でも、公開中*
34
世界が滅亡したので、獣人世界で幸せになります!〜番が三人いるんですが、女神様どういう事ですか!?〜
R4年7月11日無事本編は完結しました♪
番外編等頑張ります♪
地球に彗星が衝突し世界が滅亡した後、獣人世界に転生した話。
獣人世界に転生したみのりは女神から授かった『召喚』スキルで自分の意志とは関係なく、狼獣人を召喚してしまう。
ほぼ裸の状態を見られて、「誘ってるのか?」と突然押し倒されて初めてを奪われてしまう。
その後も意志に関係なく喚び出される番達に色々とされてしまうみのり。
それでも前世では出来なかった穏やかな生活を満喫していたが、突然魔王が出て来たり、魔王討伐を依頼されたりと何だか目まぐるしい。
ネグレクトを受けていたりと暗い過去を持つ流され系女の子が、番達から愛を受けて戸惑いますが、前向きに頑張っています。
あまりギスギスはしなく、さくっとほぼほぼエッチしています。色々と羊に開発されて3P4Pもしてます。
女神様から与えられたスキルはほぼエロ特化で、番達にドロドロにされています。
番三人と仲良く暮らしていく事はできるのでしょうか?
→多分出来ました。
魔王の誕生、微ザマァもあり。
主人公と三人の番との時々無理矢理ならぶエッチをご覧あれ。
エロ多めです。
複数プレイがあるので注意。
注意!!|自殺や他者を攻撃する事を推奨したり、誘発させる物では有りません。
最後まで読んでいただければ、物語がそう言う物ではないと分かるかと思います。
番外編は不定期更新となります。
スピンオフ『ヒーローがいきなりヒロインにち◯こ突っ込んでくるんですが、見守るべきですか?』→完結
スピンオフ『良いダイエットがあると言われて聞いてみたらセ◯クスはスポーツと言われました』→完結
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猫なので、もう働きません。
不老不死が実現した日本。600歳まで社畜として働き続けた私、佐々木ひまり。
やっと安楽死できると思ったら――普通に苦しいし、目が覚めたら猫になっていた!?
しかもここは女性が極端に少ない世界。
イケオジ貴族に拾われ、猫幼女として溺愛される日々が始まる。
「もう頑張らない」って決めたのに、また頑張っちゃう私……。
これは、社畜上がりの猫幼女が“だらだらしながら溺愛される”物語。
※表紙はAI画像です
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サレカノでしたが、異世界召喚されて愛され妻になります〜子連れ王子はチートな魔術士と契約結婚をお望みです〜
鈴森白音《すずもりしおん》は、地味ながらも平穏な日々を送っていた。しかし、ある日の昼下がり、恋人の浮気現場に遭遇してしまい、報復の手段として黒魔術に手を出した。
しかしその魔力に惹き付けられたヴァイスによって、異世界”エルデガリア王国”に召喚された。
役目は聖女でも国防でもなく「子守り」
第2王子であり、大公の地位を持つヴァイスは、赤子の母としてシオンに契約結婚を望んでいた。契約の内容は、娘の身の安全を守り養育すること。
ヴァイスは天才気質で変わり者だが、家族への愛情は人一倍深かった。
その愛は娘だけでなくシオンにも向けられ、不自然なほどの好意を前に戸惑うばかり。
だって、ヴァイスは子をなすほど愛し合った女性を失ったばかりなのだから。
しかし、その娘の出生には秘密があって……
徐々に愛を意識する二人の、ラブロマンスファンタジー
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残念女子高生、実は伝説の白猫族でした。
高校2年生!葉山空が一妻多夫制の男女比が20:1の世界に召喚される話。そしてなんやかんやあって自分が伝説の存在だったことが判明して…て!そんなことしるかぁ!残念女子高生がイケメンに甘やかされながらマイペースにだらだら生きてついでに世界を救っちゃう話。シリアス嫌いです。
※表紙はAI画像です
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【完結】存在しないことにされていた管理ギフトの少女、王宮で真の家族に出会う 〜冷遇された日々は、王宮での溺愛で上書きします〜
「願った結果を、ほんの少しだけ変えてしまう力」
私に与えられたギフトは、才能というにはあまりにも残酷な自分も人の運命も狂わせるギフトだった。
そのあまりの危うさと国からの管理を逃れるために、リリアーナは、生まれたことそのものが秘匿され、軟禁され、育てられる。
しかし、純粋な心が願うギフトは、ある出来事をきっかけに発動され、運命が動き出す。
二度とそのギフトを使わないと決めて生きてきたのよ
だが、自分にせまる命の危機ーー
逃げていた力と再び向き合わなければならない状況は、ある日、突然訪れる。
残酷なギフトは、リリアーナを取り巻く人たちの、過去、未来に影響し、更には王宮の過去の闇も暴いていく。
私の愛する人がどうか幸せになりますように...
そう、リリアーナが願ったギフトは、どう愛する人に届くのか?
孤独だったリリアーナのギフトが今、王宮で本当の幸せを見つけるために動き始める
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どうやら我が家は国に必要ないということで、勝手に独立させてもらいますわ~婚約破棄から始める国づくり~
急に婚約者の王太子様から婚約破棄されましたが、つまり我が家は必要ない、ということでいいんですのよね?
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婚約破棄?やったー!悪役令嬢の私は自由になったので全力で恋します!
「ルシエル! 貴様との婚約を破棄する!」 王都の卒業祝賀会、王太子から高らかに断罪された悪役令嬢ルシエル。 周囲は彼女が泣き崩れるのを期待したが――彼女は満面の笑みでガッツポーズをした。
「やったー! これで自由ですわ! 慰謝料ゲットです!」
恋愛小説のような恋に憧れるルシエルにとって、モラハラ王太子との婚約はただの地獄だったのだ。 即座に慰謝料請求へと切り替える彼女の前に現れたのは、冷徹無比と恐れられる『氷の法務官』ヴァレリウス。 彼はルシエルの規格外な明るさと強さに興味を持ち(というか一目惚れし)、二人は「契約」という名の最強タッグを組むことに。
神殿の不正、王太子の自爆、聖女候補の逆ギレ……次々と襲い来るトラブルを、ルシエルは笑顔で、ヴァレリウスは法律と論理で叩き潰す! これは、自由になった元悪役令嬢が、不器用なスパダリ法務官に溺愛されながら、契約と法律で世界を救っちゃう、爽快ラブコメディ!