幼なじみ/幼馴染 小説一覧

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【完結】え、別れましょう?

「実は他に好きな人が出来て」 「は?え?別れましょう?」 何言ってんだこいつ、とアリエットは目を瞬かせながらも。まあこちらも好きな訳では無いし都合がいいわ、と長年の婚約者(腐れ縁)だったディオルにお別れを申し出た。  ところがその出来事の裏側にはある双子が絡んでいて…?  だる絡みをしてくる美しい双子の兄妹(?)と、のんびりかつ冷静なアリエットのお話。   ※毎度ですが空想であり、架空のお話です。史実に全く関係ありません。 ヨーロッパの雰囲気出してますが、別物です。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 13 文字数 46,488 最終更新日 2024.08.26 登録日 2024.02.16
2

幼なじみのとばっちりに巻き込まれ、そんな彼女に婚約者を奪われるまでしつこくされ、家族にも見捨てられた私に何を求めているのでしょう?

カミーユ・サヴィニーは、幼なじみに婚約者を奪われることになった。 実母はそんなことになった結果だけを見て物凄く怒っていた。そして、勘当でも、修道院にでも行かせようとして、恥を晒した娘なんて、家に置いておけないとばかりに彼女の両親はした。実の兄は我関せずのままだった。 そんなカミーユのことを遠縁が養子にしたいと言い出してくれたことで、実家との縁を切って隣国へと行くことになったのだが、色んなことがありすぎたカミーユは気持ちに疎くなりすぎていたからこそ、幸せを掴むことになるとは思いもしなかった。
恋愛 完結 短編
文字数 27,538 最終更新日 2025.02.16 登録日 2025.02.11
3

婚約者とその幼なじみがいい雰囲気すぎることに不安を覚えていましたが、誤解が解けたあとで、その立ち位置にいたのは私でした

クレメンティアは、婚約者とその幼なじみの雰囲気が良すぎることに不安を覚えていた。 そんな時に幼なじみから、婚約破棄したがっていると聞かされてしまい……。 ※全4話。
恋愛 完結 短編
文字数 3,288 最終更新日 2023.03.04 登録日 2023.03.01
4

貴方は何も知らない

「アイラ、君との婚約は破棄させて欲しい」 「破棄、ですか?」 「ああ。君も薄々気が付いていただろう。私に君以外の愛する女性が居るという事に」 「はい」 「そんな気持ちのまま君と偽りの関係を続けていく事に耐えられないんだ」 「偽り……?」
恋愛 完結 ショートショート
感想数 6 文字数 4,937 最終更新日 2022.10.12 登録日 2022.10.11
5

婚約者とその幼なじみの距離感の近さに慣れてしまっていましたが、婚約解消することになって本当に良かったです

アナスターシャは婚約者とその幼なじみの距離感に何か言う気も失せてしまっていた。そんな二人によってアナスターシャの婚約が解消されることになったのだが……。 ※全4話。
恋愛 完結 短編
文字数 3,166 最終更新日 2023.04.20 登録日 2023.04.17
6

伯爵家次男は、女遊びの激しい(?)幼なじみ王子のことがずっと好き

 伯爵家次男のユリウス・ツェプラリトは、ずっと恋焦がれている人がいる。その相手は、幼なじみであり、王位継承権第三位の王子のレオン・ヴィルバードである。貴族と王族であるため、家や国が決めた相手と結婚しなければならない。しかも、レオンは女関係での噂が絶えず、女好きで有名だ。男の自分の想いなんて、叶うわけがない。この想いは、心の奥底にしまって、諦めるしかない。そう思っていた。
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 57,708 最終更新日 2026.01.12 登録日 2025.12.09
7

えっ「可愛いだけの無能な妹」って私のことですか?~自業自得で追放されたお姉様が戻ってきました。この人ぜんぜん反省してないんですけど~

ずっと、国のために尽くしてきた。聖女として、王太子の婚約者として、ただ一人でこの国にはびこる瘴気を浄化してきた。 だけど国の人々も婚約者も、私ではなく妹を選んだ。瘴気を浄化する力もない、可愛いだけの無能な妹を。 私がいなくなればこの国は瘴気に覆いつくされ、荒れ果てた不毛の地となるとも知らず。 ……と思い込む、国外追放されたお姉様が戻ってきた。 しかも、なにを血迷ったか隣国の皇子なんてものまで引き連れて。 えっ、私が王太子殿下や国の人たちを誘惑した? 嘘でお姉様の悪評を立てた? いやいや、悪評が立ったのも追放されたのも、全部あなたの自業自得ですからね?
恋愛 完結 長編
感想数 74 文字数 89,176 最終更新日 2023.09.29 登録日 2023.07.25
8

〖完結〗あんなに旦那様に愛されたかったはずなのに…

借金を肩代わりする事を条件に、スチュワート・デブリン侯爵と契約結婚をしたマリアンヌだったが、契約結婚を受け入れた本当の理由はスチュワートを愛していたからだった。 契約結婚の最後の日、スチュワートに「俺には愛する人がいる。」と告げられ、ショックを受ける。 そして契約期間が終わり、離婚するが…数ヶ月後、何故かスチュワートはマリアンヌを愛してるからやり直したいと言ってきた。 設定はゆるゆるの、架空の世界のお話です。 全9話で完結になります。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 36 文字数 10,493 最終更新日 2021.08.28 登録日 2021.08.24
9

僕が死ぬまで生きていて ー子どもたちがあの世へ逝く前に寄るのは、ニートの僕の部屋ー

僕が死ぬまで生きていて ー子どもたちがあの世へ逝く前に寄るのは、ニートの僕の部屋ー
目が隠れるほどの前髪にサングラス。顔以外を般若心経の刺青で埋めた体。 十九歳のコージは、事故物件のような古いアパートで一人暮らしをしている。 彼には、人には見えないものが視える。 部屋には毎日のように子どもの霊が遊びに来る。風呂のお湯はすぐ冷め、冷蔵庫のプリンは勝手になくなり、静かに動画を見る時間さえ落ち着いて過ごせない。それでもコージは、子どもたちを追い返すことはしない。 なぜなら、この子たちは、生きている間に「子どもらしい時間」をほとんど過ごせなかったから。 コージ自身にも苦い思い出があった。幼なじみのイトウとナカノ。子ども時代に差し伸べられなかった手を、大人になってから差し伸べる。実家の寺を出て、その役目を果たそうとする日々。 今日もまた、新しい子どもの霊が現れる。 新聞にも残らなかった子。 誰にも探してもらえなかった子。 「死んだから終わり」になってしまった子。 コージは彼らの話を聞き、遊び、笑い、時には一緒に泣く。 それは除霊でもなく、成仏させる物語でもない。 ただ、「生きたかった」という小さな願いに寄り添うための時間。 やがて、幼なじみたちの過去と、この力の本当の意味が少しずつ明らかになっていく。 これは、死者を救う物語ではない。 生きられなかった子どもたちが、もう一度笑うための物語。 そして、誰かを救おうとし続けた一人の青年が、自分自身もまた救われていく物語。 悲しいだけでは終わらない。 優しさだけでも終わらない。 読み終えたあと、大切な人に「おかえり」と言いたくなる、現代ファンタジー。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 23,401 最終更新日 2026.07.20 登録日 2026.07.18
10

幼なじみで私の友達だと主張してお茶会やパーティーに紛れ込む令嬢に困っていたら、他にも私を利用する気満々な方々がいたようです

アンリエット・ノアイユは、母親同士が仲良くしていたからという理由で、初めて会った時に友達であり、幼なじみだと言い張るようになったただの顔なじみの侯爵令嬢に困り果てていた。 だが、そんな令嬢だけでなく、アンリエットの周りには厄介な人が他にもいたようで……。
恋愛 完結 短編
文字数 20,436 最終更新日 2024.10.30 登録日 2024.10.27
11

存在感と取り柄のない私のことを必要ないと思っている人は、母だけではないはずです。でも、兄たちに大事にされているのに気づきませんでした

伯爵家に生まれた5人兄弟の真ん中に生まれたルクレツィア・オルランディ。彼女は、存在感と取り柄がないことが悩みの女の子だった。 そんなルクレツィアを必要ないと思っているのは母だけで、父と他の兄弟姉妹は全くそんなことを思っていないのを勘違いして、すれ違い続けることになるとは、誰も思いもしなかった。
恋愛 完結 短編
文字数 23,445 最終更新日 2024.12.31 登録日 2024.12.26
12

私が彼から離れた七つの理由・完結

私が彼から離れた七つの理由・完結
私とコニーの両親は仲良しで、コニーとは赤ちゃんの時から縁。 初めて読んだ絵本も、初めて乗った馬も、初めてお絵描きを習った先生も、初めてピアノを習った先生も、一緒。 コニーは一番のお友達で、大人になっても一緒だと思っていた。 だけど学園に入学してからコニーの様子がおかしくて……。 ※初恋、失恋、ライバル、片思い、切ない、自分磨きの旅、地味→美少女、上位互換ゲット、ざまぁ。 ※無断転載を禁止します。 ※朗読動画の無断配信も禁止します。 ※他サイトにも投稿しています。 ※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。 「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」 ※小説家になろうで2022年11月19日昼日間ランキング総合7位まで上がった作品です!
恋愛 完結 ショートショート
感想数 34 文字数 14,231 最終更新日 2022.12.13 登録日 2022.12.07
13

悪役令嬢の飼い猫になったようです

「うわあん、ベル! 私、アルフォンソから婚約破棄を言い渡されてしまったわ! アルフォンソの奥さんになることだけが、私の夢だったのに!」 悪役令嬢のベロニカは、私をぎゅうぎゅうと抱き締めながら、えぐえぐと嗚咽を漏らす。 いつもならその手からするりと抜け出すのだけど……今日くらいは、仕方がない。 とってもうざったいけれど、我慢してあげる。 だって私は、ベロニカの飼い猫なのだから。
大衆娯楽 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 5,686 最終更新日 2026.06.02 登録日 2026.06.02
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私が、全てにおいて完璧な幼なじみの婚約をわざと台無しにした悪女……?そんなこと知りません。ただ、誤解されたくない人がいるだけです

ルチア・ヴァーリは、勘違いされがちな幼なじみと仲良くしていた。周りが悪く言うような令嬢ではないと心から思っていた。 そんな幼なじみが婚約をしそうだとわかったのは、いいなと思っている子息に巻き込まれてアクセサリーショップで贈り物を選んでほしいと言われた時だった。 それを拒んで、証言者まで確保したというのにルチアが幼なじみの婚約を台無しにわざとした悪女のようにされてしまい、幼なじみに勘違いされたのではないかと思って、心を痛めることになるのだが……。
恋愛 完結 短編
文字数 36,953 最終更新日 2025.02.10 登録日 2025.02.03
15

モンシロチョウの冬

モンシロチョウの冬
少年たちは、希望と共に眠りにつく。 遠い春を待ちながら。
ライト文芸 完結 短編
文字数 10,437 最終更新日 2026.06.28 登録日 2026.06.27
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本気になった幼なじみがメロすぎます!

同じマンションに住む年下の幼なじみ・玲央は、イケメンで、生意気だけど根はいいやつだし、とてもモテる。 俺は失恋するたびに「玲央みたいな男に生まれたかったなぁ」なんて思う。 いいなぁ玲央は。きっと俺より経験豊富なんだろうな――と、つい出来心で聞いてしまったんだ。 「やっぱ唇ってさ、やわらけーの?」 その軽率な質問が、俺と玲央の幼なじみライフを、まるっと変えてしまった。 「忘れないでよ、今日のこと」 「唯くんは俺の隣しかだめだから」 「なんで邪魔してたか、わかんねーの?」 俺と玲央は幼なじみで。男同士で。生まれたときからずっと一緒で。 俺の恋の相手は女の子のはずだし、玲央の恋の相手は、もっと素敵な人であるはずなのに。 「素数でも数えてなきゃ、俺はふつーにこうなんだよ、唯くんといたら」 そんな必死な顔で迫ってくんなよ……メロすぎんだろーが……! 【攻め】倉田玲央(高一)×【受け】五十嵐唯(高三)
BL 完結 長編
感想数 1 文字数 90,085 最終更新日 2025.09.08 登録日 2025.08.28
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王太子と婚約した幼なじみが、何の相談もしてくれないまま駆け落ちした相手は、私のことを嫌っている兄でした。愛の逃避行は儚すぎました

プリシラ・オルコットには、苦手なものがたくさんあった。そんな彼女に家族は寄り添うことはなく、酷いことばかりをしていたが、そんな中で母親の学生時代からの友人の娘であるプリシラの幼なじみだけが、優しくしてくれていた。 そんなプリシラに家族は、兄や家の迷惑になる存在として隣国の遠縁の養子にさせるのだが、そんなことになる前から一抹の不安をプリシラは秘めていた。 そんな時に幼なじみが、王太子と婚約したのに別の子息と駆け落ちしてしまうのだが、それがプリシラの兄だったようで……。
恋愛 完結 短編
文字数 22,491 最終更新日 2025.02.09 登録日 2025.02.05
18

手作りお菓子をゴミ箱に捨てられた私は、自棄を起こしてとんでもない相手と婚約したのですが、私も含めたみんな変になっていたようです

アンゼリカ・クリットの生まれた国には、不思議な習慣があった。だから、アンゼリカは必死になって頑張って馴染もうとした。 でも、アンゼリカではそれが難しすぎた。それでも、頑張り続けた結果、みんなに喜ばれる才能を開花させたはずなのにどうにもおかしな方向に突き進むことになった。 加えて好きになった人が最低野郎だとわかり、自棄を起こして婚約した子息も最低だったりとアンゼリカの周りは、最悪が溢れていたようだ。
恋愛 完結 短編
文字数 19,301 最終更新日 2024.12.15 登録日 2024.12.12
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歴史から消された皇女〜2人の皇女の願いが叶うまで終われない〜

ファバン大国の皇女として生まれた娘がいた。 1人は生まれる前から期待され、生まれた後も皇女として周りの思惑の中で過ごすことになり、もう1人は皇女として認められることなく、街で暮らしていた。 彼女たちの運命は、生まれる前から人々の祈りと感謝と願いによって縛られていたが、彼らの願いよりも、もっと強い願いをかけていたのは、その2人の皇女たちだった。
恋愛 完結 長編
文字数 100,399 最終更新日 2025.02.26 登録日 2025.01.10
20

見知らぬ子息に婚約破棄してくれと言われ、腹の立つ言葉を投げつけられましたが、どうやら必要ない我慢をしてしまうようです

両親のいいとこ取りをした出来の良い兄を持ったジェンシーナ・ペデルセン。そんな兄に似ずとも、母親の家系に似ていれば、それだけでもだいぶ恵まれたことになったのだが、残念ながらジェンシーナは似ることができなかった。 だからといって家族は、それでジェンシーナを蔑ろにすることはなかったが、比べたがる人はどこにでもいるようだ。 それだけでなく、ジェンシーナは何気に厄介な人間に巻き込まれてしまうが、我慢する必要もないことに気づくのが、いつも遅いようで……。
恋愛 完結 短編
文字数 35,579 最終更新日 2024.10.07 登録日 2024.10.02
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幼なじみの親が離婚したことや元婚約者がこぞって勘違いしていようとも、私にはそんなことより譲れないものが1つだけあったりします

最近、色々とあったシュリティ・バッタチャルジーは何事もなかったように話しかけてくる幼なじみとその兄に面倒をかけられながら、一番手にしたかったもののために奮闘し続けた。 シュリティがほしかったものを幼なじみがもっていて、ずっと羨ましくて仕方がなかったことに気づいている者はわずかしかいなかった。
恋愛 完結 短編
文字数 19,521 最終更新日 2024.11.12 登録日 2024.11.09
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誰もが憧れるシチュエーションで幼なじみでイケメンの王太子に必ず幸せにすると求婚された通りに私は、別の人と幸せになれました

アシャール国の公爵家に生まれたヴァランティーヌ・アストリュクは、女性なら誰もが憧れるようなシチュエーションで幼なじみのイケメンな王太子に求婚された。 でも、それは打算的で自分の味方を増やすための演出でしかなかったのだが、結果的にはそれによってヴァランティーヌの方が多くの味方を得る結末になるとは誰も思っていなかった。
恋愛 完結 短編
文字数 23,292 最終更新日 2025.01.20 登録日 2025.01.16
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従姉は、私の持っているものを奪っても許されてきましたが、婚約者だけは奪われたくないので抵抗を試みます

侯爵家の一人娘として生まれ育ったアナスタシア・ヴァヴィロフ。そんな彼女には、苦手な人物がいた。 でも、その人物に会うことはもうないと思っていたのに夢を見ただけで、気落ちして大変だった。 それが現実に留学しに来ているとわかったアナスタシアは、気が変になりかけていたのだが……。
恋愛 完結 短編
文字数 20,498 最終更新日 2024.12.09 登録日 2024.12.05
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傷の舐め合い? どうぞお好きなように

有力公爵令嬢の起こした詐欺事件により、第二王女ナディアは隣国の王太子に婚約破棄された。 ナディアは人目を避けるために傷心旅行という名目で海辺のリゾート地へと向かう。 そこで思わぬ人物に出会う。 詐欺事件の主犯である稀代の悪女である公爵令嬢の元婚約者であり、ナディアの幼馴染のヒースクリフ・ビルマートン侯爵令息であった。 「同じ傷を持つ者同士、俺たちはお似合いだと思うが?」 この時、ナディアは知らなかった。 彼との結婚は単なる傷の舐め合いではないことを。
恋愛 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 33,858 最終更新日 2025.02.11 登録日 2025.02.01
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聖女候補の転生令嬢(18)は子持ちの未亡人になりました

聖女候補で第二王子の婚約者であるリーチェは学園卒業間近のある日何者かに階段から突き落とされた。 奇跡的に怪我は無かったものの目覚めた時は事故がきっかけで神聖魔力を失っていた。 その結果もう一人の聖女候補に乗り換えた王子から卒業パーティで婚約破棄を宣告される。 更には父に金で釣った愛人付きのろくでなし貧乏男爵と婚姻させられてしまった。 「なんて悲惨だ事」「聖女と王子妃候補から落ちぶれた男爵夫人に見事に転落なされたわね」 妬んでいた者達から陰で嘲られたリーチェではあるが実は誰にも言えなかった事があった。 神聖魔力と引き換えに「前世の記憶」が蘇っていたのである。 著しくメンタル強化を遂げたリーチェは嫁ぎ先の義理の娘を溺愛しつつ貴族社会を生きていく。 注)主人公のお相手が出て来るまで少々時間が掛かります。ファンタジー要素強めです。終盤に一部暴力的表現が出て来るのでR-15表記を追加します。 ※小説家になろうの方にも掲載しています。あちらが修正版です。
恋愛 完結 長編 R15
文字数 106,605 最終更新日 2023.05.02 登録日 2023.03.25
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わたくしは親も兄弟もおりません!自由にさせていただきます!……はぁぁ?今更何をおっしゃいますの?

わたくしはルナリアと申します。 祖父母や従兄弟達からはルナと呼ばれております。 両親……特にお父さまから、6歳なのに可愛げがない、小賢しいと言われますが、何がいけませんの? ……いやですわ。 わたくしは、宝石とかドレスなんて無駄で邪魔なもの欲しくありませんの。 わたくしが求めているのは純粋に研究費です! 発明や研究が趣味ですの! そのためにも、手っ取り早く稼がせていただきます! 普通に稼げ? 未成年なのだから、お父さまに頼んでお小遣いを貰えばいい? ……もう一度申し上げます、お父さまもお母さまもわたくしにお小遣いどころか、誕生日プレゼントもくれたことありませんよね? わたくしのこの服は全部、叔父のちぃちゃんが贈ってくれたものですわ。 身の回りはおじいさまたちが準備してくれたものです。 それに、お父さまから借りたら、ネチネチ言うんじゃありませんか? 金くれって可愛げがない、目つきが悪い、もっと愛想良くできないのかetc……。 そんなの聞いて嬉しいと思いますか? えぇ、お父さまは楽しいでしょうね。 文句さえ言っていればいいのですから。 わたくしの気持ちなど、一度だって理解してくれないじゃありませんか。 お出かけにはわたくしを置いてお母さまと兄妹を連れて行く。 お母さまと兄妹にはいくつものお土産を選ぶ。 わたくしのぶんは一つもないですし、食事も一緒にとったことなんてここ何年もありませんわ。 お父さまとお母さまの子供は二人だけなのですね。 ……違う? 嘘はつかないでください。 子供だと侮っているのですね? ふざけてますわ。 余計なことは求めません。 ある程度貯めたら、出ていこうと思います。 ! 今更、父親のいうことを聞け? 冗談じゃありませんわ! さようなら! ただ、籍は抜いてくださいね。 後でお金をよこせだの、言ってきたら即訴えます。 ※基本的に親がアホです。 ※暴力シーンもありますが、加害者が悪いわけではありませんm(_ _)m ※暴力シーンのため、R15となっておりますm(_ _)m ※ですが、話は妙に賢すぎる、変わったお嬢様と、お嬢様の心の傷を癒すため、溺愛しまくる周囲の家族のお話です。 ※一応最初の方に賭け事をしているというシーンがありますが、これは、本当に賭けているわけではなく、祖父が孫の作った映像器具を親戚と見て性能チェックと、少々阿呆な息子たちの監視。で、ご褒美にお小遣いを隠れてあげている、孫ラブの集まりです。 ※病気描写ありですが、作者が患った病を参考にしております。
ファンタジー 連載中 長編 R15
文字数 235,165 最終更新日 2023.10.26 登録日 2021.06.17
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幼なじみ公爵の伝わらない溺愛

公爵令嬢ニーナは、しばしば狂犬とも呼ばれるほど苛烈な性格だ。幼なじみであるヘンリーは、若き公爵でありながらニーナには昔から逆らえない。はたから見れば、それはいじめっ子といじめられっ子のような関係であった。 いつもにこにこしている穏やかで優しいヘンリーは、嫌われ者のニーナを拒絶できないのだろう。しかしヘンリーを助けようとニーナと距離を置かせようとする友人たちから、ヘンリーは逆に離れていく。 まるで自分の世界にはニーナひとりがいればいいというように。 ある日ニーナに彼氏ができたという噂をヘンリーが耳にしてから、二人の関係は急激に変化していく――。 わがまま高慢ちきヒロイン全肯定型ヒーローが、なんやかんやと理由をつけてヒロインを丸め込んで絶対に離さない話です。 ※ヒロインがヒーローを叩いたりする場面がありますが、ヒーローは喜んでいるのでご安心ください。 ※ヒーローはヒロイン以外を人間とも思っていません。悪くない人もひどい目に遭っている場合があります。 ※性描写のある話には※がついています。 他サイトにも掲載中
恋愛 完結 長編 R18
感想数 1 文字数 172,552 最終更新日 2025.02.01 登録日 2025.01.05
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【完結】遠くて近きは幼なじみ

【完結】遠くて近きは幼なじみ
疎遠になっていた、二人の運命が交差するーー 仁科華は、待ちに待っていた0時から配信されるゲームをダウンロードしようとしていたが、突然の雷で家の電気が落ち、wifiが死に途方に暮れる。 二駅先のファミレスのwifiでゲームをダウンロードすべく、出かけようと思って窓の外を見たら、激しい雨が降ってきていた。 その時、昔仲が良かった近所の幼馴染の家の窓に、明かりが灯っている事に気がつく。華は、今はほぼ交流の無くなってしまったその幼馴染の家のwifiを借りれないか、一か八か連絡しようとするが……。 ※この作品は他、小説サイトにも掲載しています。
青春 完結 短編
感想数 6 文字数 30,437 最終更新日 2023.04.29 登録日 2023.04.22
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兄が、姉の幼なじみと婚約破棄してから、家族がバラバラになったように見えていましたが、真実を知ると見え方が変わってきました

コンスタンス・オクレールは兄と姉がいたが、兄が姉の幼なじみと婚約したのだが、それが破棄となってから興味ないからと何があったかを知らないままでいた。 そのせいで、家族がバラバラになっていくとはコンスタンスは思いもしなかったが、真実を知ってしまうと1番大人気なかったのは……。
恋愛 完結 短編
文字数 20,721 最終更新日 2024.10.25 登録日 2024.10.23
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雨の放課後、君が泣いた理由

雨の放課後、君が泣いた理由
■あらすじ 放課後の教室。窓の外は冷たい雨。 偶然残っていた悠真は、教卓の端で俯く陸を見つける。 「…泣いてるのか?」 ふいに顔を上げた陸の目は赤く、唇が震えていた。 原因を聞き出そうとする悠真に、陸は小さく呟く。 「だって…悠真が、俺のこと避けるから…」 ほんの些細なすれ違いが、互いを苦しめていたことを知る二人。 雨音が消える頃、握られた手はもう離さないと決めていた。
BL 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,268 最終更新日 2025.08.16 登録日 2025.08.16
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イケメン幼なじみ2人から同時に迫られて困ってます!

イケメン幼なじみ2人から同時に迫られて困ってます!
前作の「腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした」と併せてお読み頂けますと幸いです ※前作の登場人物達が結婚し、子供が産まれ、今度はその子供達が主人公のお話です 〜あらすじ〜 母親がBL漫画家で、父親が公務員の間に産まれた、普通の高校生の桜庭 ゆりなには、子供の頃から家族同然として育ってきた一誠と悟という幼なじみがいる。 二人を全く恋愛対象として意識してこなかったゆりなは、高校三年生の春に二人から告白されて、初めて二人を恋愛対象として意識し始めて…。 果たしてゆりなはどちらを選ぶのか?!幼なじみとの三角関係ラブストーリー。 ※前作を読まなくても、今作だけでも充分、物語を楽しめるようになっております 前作を読むとより登場人物の理解度が深まりますので、もしよかったら前作も読んで頂けますと幸いです
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 121,682 最終更新日 2026.07.18 登録日 2025.12.24
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私が、幼なじみの婚約者で居続けた理由は好きな人がいたから……だったはずなんですけどね

ルクレツィア・ソラーリは、物心がつく前から大人というものに期待していなかった。その代表が、両親だった。 それが一変したのが、婚約者となることになった子息の父親だった。婚約者が年々残念になっていく中で、それでも耐えていた理由は好きな人がいたからだったのだが……。
恋愛 完結 短編
文字数 20,271 最終更新日 2024.11.02 登録日 2024.10.30
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【アルファポリス版は転載中止中・ノクターンノベルズ版へどうぞ】会社の女上司と一緒に異世界転生して幼馴染になった

【アルファポリス版は転載中止中・ノクターンノベルズ版へどうぞ】会社の女上司と一緒に異世界転生して幼馴染になった
注)ノクターンにて連載中のものをこちらに再掲載しています。というか、あちらが先行で内容的にも完全版ですm(_ _)m  現代商社の新人サラリーマンである浩哉は会社の上司・和美と共に異世界に6歳の子供として転生する。  そこは剣と魔法、モンスターが跋扈するファンタジー世界。  都市から遠く離れた田舎町の領主の次男として生活するヒロヤと、その町の守護騎士のひとり娘として生活するカズミ。ふたりのふれあいをつづるファンタジー。  エロは当分ありませんごめんなさい。物語が進むにつれてそういう濡れ場は出るだろうとR18にしました。  なるべく細部に拘ろうとは思ってますが、色々とご都合主義があるのはご了承ください。 (追記)  60話が便宜上第二部開始となりますが、それ以降は吹っ切れたようにエロエロになっております。m(_ _)m  サブタイトルに「微エロ▲エロ★」を付けるようにしました。
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 2 文字数 981,843 最終更新日 2023.12.07 登録日 2021.12.11
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本日、初恋の幼なじみと初夜を迎えます。~国際弁護士は滾る熱情で生真面目妻を陥落させる~

本日、初恋の幼なじみと初夜を迎えます。~国際弁護士は滾る熱情で生真面目妻を陥落させる~
苦い失恋を忘れるためにシンガポールへひとり旅に来た香子(きょうこ)は、初恋の幼なじみと十年ぶりに再会する。 弁護士になった彼はますます魅力的になっていて、なにかにつけ胸が騒がしくて仕方ない。 思い出話に花を咲かせていると、帰国したらお見合いをするつもりだと彼が言う。それを聞いた香子は――。 北山 香子(きたやま きょうこ) 28歳  外務省経済局政策課に勤める外交官  ずっと好きだった上司にフラれて傷心旅行に出る        × 朝比奈 圭吾(あさひな けいご) 33歳  大手法律事務所で働く国際弁護士  香子の幼なじみで初恋相手  「折角だから確かめてみるか?」  「おまえのことを振ったやつのことなんて、すぐに忘れさせてやる」  「おまえの夢、俺が叶えてやるよ」  「私は一度だって〝兄〟だなんて思ったことない」  恋愛を飛ばして夫婦となったの幼なじみ同士の、『ご都合婚』から始まるラブストーリー。 ★☆★『エリート外交官の極上執愛』のスピンオフ☆★☆ 単独でも読めます。 *************** ※予告なくRシーンが入ることがあります。閲覧は自己責任でお願いします。(該当章にはタイトルに「***」をつけています) ※他サイトからの転載。 ※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 ※無断転載・AI学習禁止
恋愛 完結 長編 R18
感想数 1 文字数 107,207 最終更新日 2024.03.20 登録日 2024.02.26
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ハイスぺ幼馴染の執着過剰愛~30までに相手がいなかったら、結婚しようと言ったから~

パイロットのエリート幼馴染とワケあって同棲することになった私。 同棲はかれこれもう7年目。 お互いにいい人がいたら解消しようと約束しているのだけど……。 合コンは撃沈。連絡さえ来ない始末。 焦るものの、幼なじみ隼人との生活は、なんの不満もなく……っというよりも、至極の生活だった。 何かあったら話も聞いてくれるし、なぐさめてくれる。 美味しい料理に、髪を乾かしてくれたり、買い物に連れ出してくれたり……しかも家賃はいらないと受け取ってもくれない。 私……こんなに甘えっぱなしでいいのかな? そしてわたしの30歳の誕生日。 「美羽、お誕生日おめでとう。結婚しようか」 「なに言ってるの?」 優しかったはずの隼人が豹変。 「30になってお互いに相手がいなかったら、結婚しようって美羽が言ったんだよね?」 彼の秘密を知ったら、もう逃げることは出来ない。 「絶対に逃がさないよ?」
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 87,184 最終更新日 2025.01.14 登録日 2025.01.06
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幼なじみは、私に何を求めているのでしょう?自己中な彼女の頑張りどころが全くわかりませんが、私は強くなれているようです

厄介なんて言葉で片付けられない幼なじみが、侯爵令嬢のヴィディヤ・カムダールにはいた。 その人物に散々なまでに振り回されて、他の者たちに頼られていたことで、すっかり疲弊していたが頼りになる従兄が助けてくれてりしていた。 だが、自己中すぎる幼なじみは、誰もが知っている彼女の母親すらとっくに越えていたようだ。 それだけでなく、ヴィディヤの周りには幼なじみによって、そこまでではないと思われてしまいがちな人たちがいたようで……。
恋愛 完結 短編
文字数 29,348 最終更新日 2024.10.10 登録日 2024.10.06
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婚約破棄された王弟殿下は狂犬騎士を結婚させたい!

腐敗しかけていたドナデシィア王国を再建中の国王の弟ルルスことルーレシアンにはひとりの近衛騎士がいる。間違いなく人間なのに、強すぎて呪われた魔剣とか、狂犬と言われてしまう近衛騎士キース・カースリーである。キースはルルスにだけやさしく、少々過保護で、そして強い。とうとうルルスは、キースが恐ろしいからという理由で婚約破棄されてしまった。このままではキースが恐ろしいからという理由で、兄である国王の婚姻相手も見つからなくなってしまう。国を立て直している最中であるなか、婚姻は政治の大事な手段であるため、結婚できないのはまずい、と思ったルルスは、キースに結婚をしてもらうしかないと思うものの・・・。
BL 連載中 長編
感想数 0 文字数 40,923 最終更新日 2026.03.30 登録日 2025.12.30
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私の理想の結婚式と婚約者を奪ったのは、婚約者の幼なじみでした。それで彼らは人生を台無しにしたようですが、私はそれどころじゃありません

ラクスミ・ガウタムは、幼い頃から色んな人たちに相談されるまま、結婚式の手伝いをしてきた。 今度は自分の番だと思って張り切っていたのだが、それを邪魔して来たのは婚約者の幼なじみだった。彼女のセンスのなさとことごとくダメ出しするのに苛ついていた。 ラクスミと相手の母親が味方となってくれたが、そこに婚約者がやって来てセンスの欠片もない結婚式をしようとしているのをラクスミだと勘違いしたことと幼なじみが、それを受けてラクスミのせいにしたことでブチギレることになったことで、理想としていた結婚式をこの2人がやることになるとは思いもしなかった。
恋愛 完結 短編
文字数 19,905 最終更新日 2024.11.26 登録日 2024.11.22
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幼なじみが誕生日に貰ったと自慢するプレゼントは、婚約者のいる子息からのもので、私だけでなく多くの令嬢が見覚えあるものでした

アニル国で生まれ育ったテベンティラ・ミシュラは婚約者がいなかったが、まだいないことに焦ってはいなかった。 そんな時に誕生日プレゼントだとブレスレットを貰ったことを嬉しそうに語る幼なじみに驚いてしまったのは、付けているブレスレットに見覚えがあったからだったが、幼なじみにその辺のことを誤解されていくとは思いもしなかった。 それに幼なじみの本性をテベンティラは知らなさすぎたようだ。
恋愛 完結 短編
文字数 26,105 最終更新日 2024.12.06 登録日 2024.12.01
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従姉のことを理想の令嬢と思って尊敬していたのに残念な人となって幻滅していたら、お互い勘違いしていたことに気づかなかったようです

ラファエラ・カルダーノは、幼なじみの子息と婚約をした。周りからは、とっくに婚約していると思われるほどの仲の良さを至るところで披露していた。 そんな2人の目の前にラファエラの従姉が現れたのだが、彼女はおかしなことばかりを繰り返していた。 ラファエラにとっては数年前まで理想の令嬢だった従姉が、全く知らない人のようになって、残念でならなく見えてしまっていたが……。
恋愛 完結 短編
文字数 21,889 最終更新日 2025.01.28 登録日 2025.01.24
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