短編 小説一覧
8,641
1000文字の小宇宙
1000文字前後で書いた一話完結の短いお話。恋あり、SF風あり、ファンタジーあり、散文詩的なものもありとバラエティ豊かな物語の数々です。すぐ読めるので、何か少しでも心に残れば幸い。いわゆるショートショート的なオチはあまりないので悪しからず。
感想数 1
文字数 75,662
最終更新日 2025.08.04
登録日 2022.05.14
8,642
終点
ある晴れた昼下がり。
下駄箱の中に入っていた手紙によって呼び出された主人公を待っていた相手は想定外な人物だった。
って書きましたけど、正直タグで察しますよね、ネタバレさーせん(すみません)
私個人の趣味と性癖で成り立っている自己発電小説です。
人によっては大きな地雷要素ありますので、住み分けは自己責任でお願いいまします。
感想数 0
文字数 6,807
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.08
8,643
天使の笑顔
僕は天使の様な笑顔の君に恋をした
感想数 0
文字数 5,801
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31
8,644
5分で読めるブラックユーモア
ようこそ喫茶『BLACK』へ
当店は苦さ、ユニークさ、後味の悪さを焙煎した
【5分で読めるブラックユーモア】しか置いておりません。
ブラックな世界へとドリップできる極上の一品です。
※シュガー好きな方はお口に合いませんので、どうぞお帰り下さい。
感想数 0
文字数 35,635
最終更新日 2023.02.28
登録日 2022.12.25
8,645
ふしぎなまくら
まゆちゃんのおかあさんは、つかれてヘトヘトになっていました。
感想数 0
文字数 759
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.20
8,646
短編集・1巻
短編のまとめです。
感想数 0
文字数 1,121
最終更新日 2024.02.04
登録日 2023.05.12
8,647
「夏の絆」
夏の海辺の町で育った幼馴染、澄香と一輝。彼らは夏の思い出を重ねながら成長していく。しかし、一輝の引っ越しにより別れることになる。それぞれの道を歩み始めるも、心の中には夏の絆が根付いていた。澄香は小説家として成功を収め、一輝は音楽の道を進む。数年後、再会し、夏の思い出と未来への希望を共有する。彼らの愛は夏の魔法のように輝き続けるのだろう。
感想数 0
文字数 2,503
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.20
8,648
男は何も察せぬまま年下の主に奉仕を捧げる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,289
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.19
8,649
【完結】社畜OLは丹精込めて作った企画を取り上げられて幸せになりました?
【 第7回ライト文芸大賞 参加中です。よろしくお願いします】
残業に残業を重ねて仕上げた企画書を上司に奪われた私。
疲労困憊の私を、同棲中の恋人は気遣うことはない。
疲れ果てた私は――――――幸せになりました?
2024/07/12 「恋愛」へジャンル変更してみました。
2024/07/23 「ライト文芸」へジャンル変更してみました。
2024/08/07 「現代文学」へジャンル戻してみました。
ღ .:*·゜♡゜・*:.ღ .:*·゜♡゜ ☆宣伝☆ ・*:.ღ .:*·゜♡゜・*:.ღ
【2024年5月末 電子書籍も発売予定♡】
悪役令嬢モノでもあり、婚約破棄モノでもあり、不遇令嬢モノでもある、
初書籍
「婚約破棄された不遇令嬢ですが、イケオジ辺境伯と幸せになります!」
が、レジーナブックスさまより発売中です。
月戸先生による可愛く美しいイラストと共にお楽しみいただけます。
清楚系イケオジ辺境伯アレクサンドロ(笑)と、頑張り屋さんの悪役令嬢(?)クラウディアの物語。
大幅加筆・改稿を経ての書籍化です。
アルファポリスサイト連載時とは、また違った魅力のある作品となっております。
文字数足りないと困ると思って頑張った結果、ちょっと厚めになっちゃいましたが。(笑)
よろしくお願いいたします。m(_ _)m
ღ .:*·゜♡゜・*:.ღ .:*·゜♡゜・*:.ღ .:*·゜♡゜・*:.ღ
※他サイトにも掲載中
感想数 0
文字数 10,857
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.12
8,650
真夏のタイムマシーン
主人公・立木麗美 29歳
仕事を辞め、特に予定も無く、暇だからと昼間からテレビを観ながら缶ビール片手に吞み始める。
気付いたら頭は机の下、お尻は突き出し、頭隠して尻隠さずな状態で起床した。
変な態勢で寝ていたせいで体が悲鳴をあげているが、そんな中でも夢を見た。
16の頃、落とした『指輪』を拾ってくれた男の子。
夢と混ざった断片的な記憶。
ふと男の子が気になって記憶を辿りながら旅に出てみる。
麗美のひと夏のさがしもの。
※表紙はAIで生成させていただきました。あくまでもイメージです
感想数 0
文字数 14,343
最終更新日 2026.04.12
登録日 2024.10.02
8,651
司祭シエルは今日も優雅な神殿生活を謳歌する
アエムロリア王国の大貴族、グランベル侯爵家の三男として生まれたシエルはアエムロリア王国にある魔物もやってこない、特に何も特別な何かが隠されてるわけでもない広大な辺境ロスドワーヌ領にある森に囲まれた神殿をたった一人で任される。誰もいない神殿で、花やハーブ、植物を庭で育てたり、畑を作って野菜を育てたり、果樹園を作ってみたり、温室を作って読書やピアノを弾いたり、司祭としての仕事をしながら、優雅でほのぼのした悠々自適な生活を送る今日も送る。
感想数 0
文字数 27,862
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
8,652
妖狐シロヒメは返しの鏑矢に身を捧ぐ
宇宙を漂う巨大彗星――白面金毛九尾の狐は、己の欠片を隕石として星々へ放っていた。
そのひとつとして地上に落ちた妖狐の少女は、町を侵略するはずだった。
だが降り立った先で、妖狐を憎む町長の放った対妖狐兵器『返しの鏑矢』に撃ち落とされる。
死んだはずの少女は、自らを射抜いた矢を返しに町長のもとへ現れた。
シロヒメと名乗った彼女は、町長の父の遺した研究をもとに巨大な鏑矢を造り、次に来る妖狐を迎え撃とうと提案する。
信じられるはずがない。それでも町を守るため、町長は彼女と手を組む。
町民の反発の中で共に兵器を築くうち、侵略者であるはずの少女は、少しずつ町の中で人として受け入れられていく。
だが、ふたりの前に現れるのは次の妖狐ではない。
それは、すべての子を消耗品としか見ない母なる彗星。
足りない殺生石。残された手段は、ただ一つ。
これは、兵器として生まれた妖狐の少女シロヒメが、人として母へ反逆する物語。
感想数 0
文字数 3,844
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
8,653
終焉の恋に愛を捧げる
失恋──本当に失っていたのか。互いの心を知らないまま終焉を迎えた恋。
「好きな子が出来たから別れて欲しい」──高校2年生の秋、海斗先輩から突然の別れを告げられた。
サッカー部のマネージャーになった私は、先輩に恋をして自ら告白した。
先輩は笑顔で「俺も好きだったよ」と言ってくれて、私の幸せだった日々は突然に終わりを迎えてしまった。
数年ぶりに再会した私達。
心の奥底を互いに知らないまま、恋は本当の終焉を迎える。
+++++++++++++++++++
本作品は他のサイトでも掲載しています。
私は2013年12月に【エブリスタ】 で執筆開始して2016年以後活動休止していました。
この作品は10年の活動休止からの復帰、リハビリ目的で二日間で執筆しました。
2025年10月20日 【エブリスタ】に公開 公開翌日に恋愛ジャンル67位
2026年 1月11日 【テラーノベル】と 【ベリーズカフェ】会員登録と公開
2026年1月22日 【テラーノベル】恋愛ジャンル6位(最高5位)
2026年 1月30日 【カクヨム】公開
2026年4月3日 【エブリスタ】でスター500達成
2026年4月9日 【カクヨム】週間ランキング恋愛114位
2026年4月9日 【アルファポリス】登録公開 ライト文芸6位
2026年4月10日 【アルファポリス】ライト文芸5位
10年のブランクで、10年ぶりに執筆したこの作品をアルファポリスで公開させていただきましたが、読んでくださって本当に嬉しいです。
公開してすぐにランキング5位までいくとは思わず、アルファポリスの読者様、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 8,077
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
8,654
回転木馬
一度回り始めると、そこから永遠に降りることはできなくなる
寂れた映画館で目を覚ました。そこから出ると、もうその場所には戻れなくなっていた。
一度進むと、それまでいた所は消えてしまう。前に進むしかない中で、私はまた歩き出した。見覚えのない世界をただただ進んでいく。
廃墟の遊園地、金色の蝶が舞う森、おもちゃの館、無人駅……
ここは一体何なのだろう。いつまで、どこへ歩いていけばいいの?
感想数 0
文字数 20,484
最終更新日 2022.07.13
登録日 2019.12.18
8,655
決勝戦
「絶対に勝てよ、未来のチャンピオン」
整然としたターフの戦場、取り囲む人々の声援や罵声、血塗られたトーナメント表。戦士は決勝戦に挑む。
……某RPGをプレイされた方に「おっ」と思ってほしい……。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
感想数 0
文字数 2,861
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
8,656
灰色のアウラ
感想数 0
文字数 20,555
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.08.04
8,657
大人になれないまま20歳を迎える
ただ、気持ちを綴っただけです。
感想数 0
文字数 375
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
8,658
明け方に見る夢
高校生の奏人はケンカ三昧の日々を送っていた
そんな不良の奏人はある夢を見ていた
触手に凌辱される夢だ
気持ち悪い
気持ちいい、夢
そしてある日転校生がやってくる
転校生と出会ってから奏人の悪夢が歪んでいく
触手✖️不良
※ファンタジーではないです
感想数 0
文字数 17,006
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.17
8,659
目
私はいつも目を気にしている。だから、何もできない。例えば、この手首に当てたカッターナイフを動かすこととか。Rがつくような表現はありません。
感想数 0
文字数 914
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.26
8,660
隣の家の渡邊くんはイケメン俳優やってます
隣の家の幼なじみの同級生、渡邊董也は俳優をやっている。
何だか最近人気らしい。
夢が叶ってよかったね。
では、さようなら。
表紙は、まかろんK(@macaronk1120)さんのフリーイラストをお借りしました。
感想数 4
文字数 38,550
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.01.08
8,661
No.28【ショートショート】人生ルーレット
【人生ルーレット】
人口が増えすぎたその惑星で、
人口調整を行うために政府が打ち出した施策。
狭い部屋に入れられた二人のうち、
ルーレットに選ばれた一人だけが生きることを許される。
人の生死を決める方法は、『運』だった。
感想数 0
文字数 1,654
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.24
8,662
キミへ贈る僕の想い
短編の詩をまとめてみました。
対象は1人の人物です。
遠い昔に恋した人。
わずかな時間を過ごした人。
今でも忘れられない人。
その人への想いを綴ります。
完結はしないと思う。
もしも、
完結する事があれば、
それは俺の恋が成就する時。
感想数 0
文字数 6,250
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.09.06
8,663
いかにも悪役令嬢な公爵令嬢、前世を思い出していかにもモブな男爵令息に猛アタックを仕掛ける。なお周りの迷惑は相変わらず気にしない模様。
異世界転生だけど人格は前世より現世の性格が強いです。嗜好だけ前世寄りになります。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 1
文字数 2,743
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
8,664
遭難したらする事はひとつだろ?
前後編。スノボに行って遭難した俺達は…
ショートのつもりが思ったより長くなり短編に…ww
文字数 4,854
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.04
8,665
憂鬱喫茶
Aさんの叔父は、奇妙なコンセプトのコンカフェを経営していた。
感想数 0
文字数 3,471
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
8,666
Loop Music
感想数 0
文字数 13,404
最終更新日 2024.07.20
登録日 2024.02.16
8,667
変容
感想数 0
文字数 3,136
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.15
8,668
殺人ガイドブック
感想数 0
文字数 2,147
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.07.30
8,669
眠らない夜
杜永保人(もりながやすひと)は相方の水城明良(みずきあきら)とコンビを組んで1年の芸人である。
売れない若手なりの日々を過ごすが、杜永は相方への募る想いが日に日に重くなるのを感じていた。
何故そのような気持ちになったのか自分でも不思議だったのだが…。
感想数 0
文字数 32,380
最終更新日 2020.02.10
登録日 2019.08.07
8,670
影を見た
もう一人の自分を見た
感想数 0
文字数 4,276
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.09.09
8,671
夜の花に恋をした
惹かれるものなんてなくて、愛することを忘れて。
仕事は淡々とこなし、ただ自堕落に時は過ぎる。人生なんてこんなものだろう。
そんな僕が出会ったのは、夜の街に潜む女の子。
純愛なんかじゃない。正直欲だらけのかっこ悪い恋愛だけど、それでも僕は。
感想数 0
文字数 2,906
最終更新日 2020.01.06
登録日 2020.01.06
8,672
スキのキモチ
親が親友同士の隣に住む年下の男の子を好きになってしまった竜也と年下の祐樹のお話です
ショタです
全12話になります
感想数 0
文字数 8,154
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.03.07
8,673
奇跡もしくはエゴ
私以外理解できない奇跡とは、はたから見たらそれはもう私がおかしいのと何ら変わらない
彼氏が目覚めなくなってから、とうに半年は過ぎただろうか
毎日の様に病室へ行き、返事の無い君に話しかける日々…
今日、この病室のドアを開ければ、彼は目覚めていて、「おはよう」なんて返してくれて、それを聞いて私は笑って…
そんな事が…いつかは…絶対…
そして今日も私はそんな期待をしながらドアを開ける
ーーーおはよう、今日も来てくれたんだねーーー
何ヶ月も待ちわびた甘い声が…聞こえ…いや、脳内に響く。
私がおかしくなったのか
それとも奇跡は起こったのか
感想数 0
文字数 3,126
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.06
8,674
赤頭巾くんと嘘つきオオカミちゃん
赤頭巾ちゃんとオオカミ少年を混ぜたようなお話です
童話モチーフの短編になります
感想数 0
文字数 2,292
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.17
8,675
【短編】知らない森で目覚めたら一切喋らない少女と化け物を倒す事になりました。
「ここはどこだ? 私は、誰だ……?」
見ず知らずの森で目覚めた男は、肥大化した猪のような化け物に襲われていた。
命からがら逃げる男の目の前に、その少女は不意に姿を現す。
「…………」
少女は、男に対し何一つ喋らなかった。
少女を見捨てる事も出来ず、彼女を庇いながら化け物から逃げ続ける記憶喪失の男。
化け物を倒すため。そして己の過去を取り戻すため。
男は少女と協力し、この世界に眠る記憶へと触れるのであった。
これは記憶喪失となった主人公と、一言も喋らないヒロインによる『記憶』が紡ぐ異世界ファンタジー。
※この作品は下記長編作品の読み切り版です。
こちらは短編で完結する物語へ改稿しております。
『この世界には私が眠っている。』※改題中
https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/591433234
※この作品は以下のサイトでも掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n0883ho/
ノベプラ https://novelup.plus/story/816266710
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/218612019
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16816927861901404064
読み切り版が気に入って頂けた方は、連載版もお読み頂けると嬉しいです。
少しでも面白い、期待出来ると感じたら、評価やブックマークを押して頂けると励みになります。
感想数 0
文字数 9,980
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
8,676
悪達は出目に合わせて正義に凌辱を加える
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,559
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
8,677
偽りのオデット
妬み、憧憬、友情。華やかな舞台に隠された女の戦い。
これはオデットになりたかったオディールの私のはなし。
*この作品はエブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 7,978
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
8,678
離宮に幽閉されていた元王太子、急遽嫁ぐことになる
バカヤロウがプライドを完全にへし折られた上で幸せになるので注意です。
だいたいほとんどみんな幸せになったので大団円…のはず…。
ざまぁはないです。ほのぼのです。お相手の女性の性癖がヤベェです。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,376
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
8,679
カラマワリの兄弟
3歳年上の兄はおれにとって、まるで台風のようだった。
舞台は貴族の街、ルピシエ市。
この街の一警官ギルバートはある秘密を抱えていた。
それは、『魔薬』によって人ならざる者と化した兄を魔薬取締班から匿っているといること。
魔薬とは、このルピシエ市に突如として蔓延した、摩訶不思議な力をさずける魔法のような薬であり、そしてそれは簡単に人を人間の域から超えさせてしまう悪魔のような薬でもある。
悪魔と化した元人間を誰が受け入れようか。
秩序を守る為にその悪魔達は、『魔薬を使用した』ただ一つの罪を理由に断罪された。次々と魔薬取締班に処刑された。
ギルバートの兄にも、その足音は近づいている…。
感想数 0
文字数 40,786
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.12.29
8,680
青い羽根
「奇跡の遭遇:青い羽根が紡ぐ心温まる物語」
感想数 0
文字数 548
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26