小説一覧
172,881
【短編小説】舌戦士ユート[ファンタジー]
感想数 0
文字数 4,812
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
172,882
KIKUMA 夢を紡ぐ 〜平凡な二人の奇跡〜
平凡な青年が出会ったのは 少し無頓着で計画性のない少女だった
彼は彼女に寄り添いながら ハンドメイドの才能に光を見出していく
不器用なふたりが歩んだ先にあったのは・・・試練と再生の物語——
静かで優しく そして力強い愛のかたち
感想数 0
文字数 5,004
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.05.19
172,883
桜の記憶
高校最後の春、転校生として桜丘高校にやってきた美咲。新しい環境への不安を抱えていた彼女の前に現れたのは、人懐っこい笑顔の女の子ゆかりんだった。しかし、ゆかりんもまた来年にはこの街を離れることになっていた。限られた時間の中で深まる二人の友情。文化祭の準備を通じて、美咲は「今を大切にする」ことの意味を学んでいく。満開の桜が舞い散る中で交わした約束は、卒業後も二人の心の中で永遠に咲き続ける。別れがあっても変わらない絆を描いた、心温まる青春ストーリー。
感想数 0
文字数 1,730
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.23
172,884
武道家、異世界で間合いが取れない
「チート?無双?復讐?スローライフ?そんなものより 与えるなら──困難を、苦難を、災難を与えろ!!!」
異世界に召喚された武道家・東雲剛心。
神の与える“万能チート”を一蹴し、ただ一言──「困難を寄越せ」と言い放つ。
だが彼が転移した世界は、髪のツヤ=魔力という謎価値観が支配する、“キューティクル”至上主義社会だった。
ハゲは罪。剃髪は呪い。坊主頭は拷問の象徴。
——だが剛心は違う。
強さとは、自ら選び、立ち、抗うことだ。
そんな世界で、己の拳と間合いだけを信じて生きる剛心は、次第に人々の“常識”を壊していく。
——これは、「強さ」とは何かを問う一人の空手家と、
“テンプレ”に支配された異世界の再構築の物語。
笑って、泣いて、時々真面目に哲学する。
常識ごと叩き潰せ。異世界で、己の間合いを貫け!
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文字数 150,696
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.07
172,885
猫と犬と日々徒然
日記替わり。
保護猫15匹と、お友達からもらった甲斐犬mixと両親と暮らす日々のこと。
これだけ動物がいると、家はボロボロで日々知恵比べな毎日。
仕事は自営業(Café経営)。いろんなお客様とお話しする中で見つかる気付き。
そんなことを書いてます。
※他サイトでも公開。できるだけ同じタイミングで掲載します。
感想数 0
文字数 12,870
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.07.20
172,886
公爵令息に捕まりました
誰とでも寝るビッチなベータの平民ミシェルはベータからオメガになってしまう。
オメガになってしまい、誰とでも寝るわけにはいかなくなった中、ミシェルはアルファの公爵令息アリーユと出会い、アリーユに囚われてしまう。
*不定期更新です
感想数 0
文字数 5,465
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.07.29
172,887
花岡奈央は腐女子さん!!
健全な学生花岡奈央。そんな彼女だが、腐っている。そんな腐女子の日常とやらを見てみるとどこか理解出来なる腐女子ライフ。
感想数 0
文字数 3,897
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.08.10
172,888
マジカル・ワールド210
感想数 0
文字数 114,408
最終更新日 2026.03.01
登録日 2025.08.19
172,889
出会い
会社帰りにふとした出会いは・・
感想数 0
文字数 1,619
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
172,890
色んな短編
感想数 0
文字数 23,462
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.09.21
172,891
青のタブロー
ふつうに小学生だったころ、けっこう斜に構えた高校時代、そして社会に出てからは…。これといってドラマチックでもなく、ただそのときの日常が流れるだけの、淡々としたボクの半生だけど…。つねに青のタブローのなかで、スケッチにしては不器用で、ときにカンバスからはみ出して…。残りのの半生を占うにはあまりにも不確実な、可能性とか、希望とか、そういうワードとは程遠く…
感想数 0
文字数 44,277
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.09.29
172,892
Sugar plumー金平糖 ー 休暇の謎とママの推理 ー
人気アイドルグループ《Sugar plum(金平糖)》の5つ子の息子が、長期休暇と共に姿を消した。残されたのは一通の手紙──「ぼくらを見つけて」。母・一条奈那は手がかりを追い、日本各地へ。旅の先で明らかになるのは、隠してきたそれぞれの愛と傷。休暇の謎は、家族の再生の物語だった。
愛する息子たちが、突然いなくなった。
残されたのは「ぼくらを見つけて」という手紙だけ。
母は旅に出る。
涙と謎がほどけるたびに——息子たちの想いが見えてくる。
文字数 11,544
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
172,893
【短編】手作りシュトーレンがカビ生えてた件
【完結済み・全5話】
四十五歳独身のあつこが恋をした相手は、パン教室の田中さん(47歳)。
不器用だけど一生懸命な彼に心を奪われ、ついにクリスマスデートの約束を取り付ける。
しかし、彼が三ヶ月かけて準備したシュトーレンは、まさかの青カビコロニー状態!
その後の展開は:
・食中毒で嘔吐
・ぎっくり腰で動けない
・深夜の王将で餃子
ロマンチックのかけらもない現実に直面しながらも、二人が見つけた「ポンコツな愛」とは?
★こんな人におすすめ★
・40代以上の恋愛に興味がある
・リアルな恋愛小説が読みたい
・笑えて泣ける話が好き
・完璧じゃない恋愛に共感できる
「恋に年齢制限はないけれど、体力には限界がある」
そんな大人の恋愛を、等身大で描いた作品です。
# 注意事項
※軽微な下ネタ、嘔吐・体調不良の描写が含まれます
※中年の身体的特徴について率直な表現があります
感想数 0
文字数 11,855
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.23
172,894
官能小説家であることは絶対に隠したい大学生――好きな子にだけは純文学作家として胸を張って見せたい僕の、胸キュンと秘密だらけの毎日
ネット小説界で圧倒的な人気を誇る官能小説「えろりーにょ」。
その作者・百ノ木ハチトの正体は、純文学を志す平凡な大学生・鈴懸正人だった。
彼はただ「女体を見ると、文章が溢れてしまう」だけの男。
本当は官能小説家としてではなく、芥川賞作家として評価されたい。
しかし想いを寄せる文学サークル仲間・堂本聖奈は、官能作品を「汚らわしい」と嫌悪していて――。
正体がバレれば、すべてが終わる。
そんな中、出版社の編集者から告げられる最悪の一言。
「先生の本名と顔が、外部に漏れた可能性があります」
欲望と理想、評価と本心。
“書くこと”に人生を振り回される青年の、秘密だらけの二重生活が始まる。
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文字数 100,792
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.30
172,895
あたし、ギターになっちゃった
あたしは、気がつくとヤバい連中に拉致されて監禁されてた。
どうも、昔ふった元彼の仕業らしい。
その時、突然あたしの中で何かが目覚める。
それは理不尽な力で周りを破壊してゆく。
あたしは、ギターになっちゃったみたい。
エロスティックな描写があります。
残酷な描写があります。
感想数 0
文字数 10,302
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.02.25
172,896
東子と海萌
東子は村では変わっている女性だった。
結婚適齢期を過ぎても男のように働く。
狩りにも出かけることもあり、村の男たちは東子から距離を置いていた。
そんな中、幼馴染によく似た身なりのよい男が現れた。
和風ファンタジーです。
第十二回春節企画の参加作品です。
感想数 0
文字数 4,393
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
172,897
九女島
離島・九女島で発見された女性の白骨死体。
その裏には、人間を宿主とし増殖する“巨大な寄生蜂”の存在が隠されていた。
研究者、警察官、取材記者、市民――
次々と襲われながらも、人々は命がけで寄生蜂の情報を残していく。
夜行性。
雨で飛べない。
日光に弱い。
そして女性を宿主とする。
絶望的な状況の中、受け継がれていく情報はやがて警察と自衛隊に届き、島を封鎖しての大規模駆除作戦が始まる。
これは、
命を落とした者たちの意思を繋ぎ、
人類が怪物に立ち向かうまでの記録。
そして――
九人の女性の犠牲の果てに行われた“駆除”の物語。
感想数 0
文字数 32,999
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.05
172,898
すきなひと。
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文字数 10,805
最終更新日 2016.01.01
登録日 2015.12.12
172,899
神聖なる悪魔の子
遠い昔のギリシャの神々が栄えた頃から何年もあとのお話です。
人生とは、運命の奴隷と言われたもので、短く儚いものであるのにその中で溢れんばかりの喜びに飛び上がったり、引き裂かれんばかりの悲しみに泣き叫ぶ。
その中で、人は強くなるか弱くなるかはまた運命の分かれ道である。
何が正しくて悪いのか、そんなもの誰かに決められるはずがないのに、答えを求めるのは人間の性。
ほんと、わけがわからなくなる。
そんな1人の、少女の物語。
その娘は、長い長い生の中で、何を真とみなすのか…?
ギリシャ神話に基づいた、でもちょっと違った神様の化身の物語です。
美しく、醜悪な漆黒の夜は好きですか?
感想数 0
文字数 206,443
最終更新日 2018.08.12
登録日 2016.01.04
172,900
短編「内側の鍵」
帰宅したはずの自分が、なぜか部屋に入れない。
鍵は開いているのに、ドアは内側から閉じられている。混乱する中、かかってきた一本の電話。見知らぬ声は、部屋の中の状況をすべて知っていた。そして告げられる。「あなたはもう、先に帰っています」と。やがてドアの向こうに現れる“もう一人の自分”。同じ顔、同じ声。それでも決定的に違う何か。閉ざされた内側と、取り残された外側。境界が曖昧になったとき、自分という存在の行き場が静かに崩れ始める。
感想数 0
文字数 1,572
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
172,901
No life
感想数 0
文字数 108
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
172,902
夢の中でも小さな幸せは存在する
突然だが、皆さんは最近夢を見ただろうか?僕が見た夢の中には決して忘れられないものがあった。
夢の中の僕は誰なのかもわからない…顔も見えない…カレンダーには2006年8月と書かれていた。
それでも、ただ一つだけわかることがある。確かに僕はその世界に生き、一人の女性から愛されている。
感想数 0
文字数 7,038
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.24
172,903
傍観者たち―未確認飛行物体をめぐる考察―
UFOを否定する科学者が、説明不能な光と向き合ううち、「実在とは何か」という問いへと静かに導かれていく物語。
感想数 0
文字数 2,304
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
172,904
白紙の黒き物語《ホワイトページ・ブラックストーリー》
昔、自身のことのみを忘れるという、珍しい記憶喪失になった少年がいた。その少年が少し朧げだが覚えていることは、謎の少女と交わした会話だ。
そして空腹と疲労で倒れたところを、できたばかりのギルド、記憶の彼方のギルドマスターに拾われる。
捜索願なども出ていないため、ギルドマスターはその少年のことをクロキと名付け育てることにした。
そして現在、クロキは強く育ち、冒険者となっていた。
これは、様々な人達と出会い、戦い、記憶を取り戻していく物語・・・
注意書き
投稿主は学生なので、更新頻度がかなり遅いと思いますが、そこの所はご了承ください。帰ってきたら、疲れ果ててるからね。しょうがないね。言い訳乙である。
誤字脱字などは極力ないように心がけますが、もしあったら教えていただけるとありがたいです。
小説家になろうでも投稿しています。
タイトル重複していたので変更します四月二十九日金曜日
小説家になろうURL→http://ncode.syosetu.com/n7652dg/
感想数 0
文字数 30,280
最終更新日 2016.05.02
登録日 2016.05.01
172,905
公務員
近未来の公務員の日常
感想数 0
文字数 1,353
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
172,906
リアル・レプリカ ──完璧な彼女が跪く夜──
大手企業の経理課主任・橘陽子は、周囲から「完璧な堅物」と評されるキャリアウーマン。しかし彼女には、夜な夜な全裸でVRゴーグルを装着し、仮想空間のバーで「涼」という名のアバターと淫らな逢瀬を重ねるという、誰にも言えない裏の顔があった。
電子の愛撫に溺れ、現実の渇きを癒やす日々。だが、ある夜を境に「涼」の態度が一変する。暴かれたのは、陽子が現実の世界で最も畏怖し、同時に焦がれていた冷徹なエリート取引先・佐久間涼の正体だった。
「昼間は完璧な女が、夜は俺の前で自分で股を開いて泣いているんだから」
秘密を完全に掌握された翌日、オフィスで、そして秘密のスイートルームで、陽子は佐久間の生々しい肉体の質量と、容赦のない唇と舌による官能的な調教に跪かされていく。現実は虚構に、虚構は現実に浸食され、完璧だった女の理性がドロドロに決壊していくインモラル・サスペンス。
感想数 0
文字数 17,482
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.06.09
172,907
オカ研 Stories
今から、10年ほど前のとある大学――
新入学したばかりの女子大生は、出会いたくなかった腐れ縁の第一位と第二位に遭遇してしまう。
腐れ縁と3人組と、偶然知り合ったもう一人が【オカルト研究会】を舞台に今日も大騒ぎ!!
感想数 1
文字数 5,248
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
172,908
普通の人間がある日突然RPGの世界に入ったら・・・
文字数 18,758
最終更新日 2016.12.23
登録日 2016.07.17
172,909
生きること
最近考えたこと
感想数 0
文字数 1,225
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.28
172,910
恋なおし
付き合ってると、だんだんお互いの良さが分からなくなる時もある。
そんなとき相手の本当の姿を見直すのがいい。
恋をし直すためにも。。。
感想数 0
文字数 3,362
最終更新日 2016.09.07
登録日 2016.09.07
172,911
冥府公務員外伝~異世界転生はできませんでしたが、あの世で毎日昇天しています~
ここに一人の男がいる。名前は柚木崎 徹(ゆきざきトオル)。
毎日仕事探しとアルバイトに明け暮れて、疲れ切った毎日を送っていた。
今夜も、一人きりでAVを見ながら晩酌をしていた。
「はァー、毎日毎日、こんなクソみたいな生活やってらんねー。異世界転生、してみてぇな」
テレビからはアンアン鳴き声が聞こえ、手元はおぼつかない状態でなろう系小説のコミカライズ版を漁っていた。
「お言葉ですがね、アンタ、」
窓から一人の人間が入ってきて、言う。そいつは真っ白な肌に黒のボブカット、黒いスーツで歩くピクトグラムのような様子だった。
「もう死んでますよ」
「え?」
そいつは徹の足元を指さした。
そこには、徹が転がっていた。
「え、え、えええええええ?!」
「だから、死んだんだって。僕は東ショウコ(ひがしショウコ)、死神、もとい、あの世の公務員をやってます」
東と名乗る歩くピクトグラムは、徹の首元を触り、「ほら、触ってごらん。もう脈がないから」などと言う。
一人の死から始まるあの世での衝撃の生活とは―?!
感想数 0
文字数 4,412
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.08.05
172,912
扉が開くとき ~The road to happiness~
子供の頃から他者と上手く関わることが出来ないまま大人になってしまった高橋美紅は、社会の隅っこで家族に支えられつつ、どうにか自立した大人の体裁を繕う日々。そんな彼女の楽しみは、唯一の友人からの連絡だった。正反対の生き方をしていながら、ことあるごとに彼女に構ってくれる友人の存在に幸せを感じるひっそりとした生活は穏やかで……。しかし反面、このままではいけないという焦りを抱いていた彼女の前に、突然、姉の上司だと言う男が現れて!?
感想数 0
文字数 1,443
最終更新日 2017.01.27
登録日 2017.01.27
172,913
卯月さんの前向き日記
感想数 1
文字数 271
最終更新日 2017.02.06
登録日 2017.02.06
172,914
翡翠色の人魚
和風人魚(♂)と女学生と軍人が織りなす狂愛物語です。
サクサク読めるように文章は軽くしております。
甘い恋愛ものでは物足りない方、ヤンデレがお好きな方向けです。
※大正時代の生活などを参照にしていますが、実際のものとは異なる部分もありますのでご了承ください。
感想数 1
文字数 28,999
最終更新日 2018.01.03
登録日 2017.12.16
172,915
死神さんのお仕事
感想数 0
文字数 34,368
最終更新日 2018.01.02
登録日 2017.12.21
172,916
名前を呼ぶ時
故郷へ電車の中で、白鳥愛は夢を見ていた。それはとても懐かしく、遠い夢。
そして彼女は誰かに揺り起こされる。しかし、その者をなかなか思い出せずに居た。
愛は友人たちと出会い、そして再会する。
それが一夜の恐怖の物語の始まりとも知らずに。
感想数 0
文字数 23,143
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
172,917
青春のメロディー
高校吹奏楽の青春と成長を描いた物語
感想数 0
文字数 1,789
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.03.11
172,918
短編 春・夏編
感想数 0
文字数 3,340
最終更新日 2018.11.05
登録日 2018.05.17
172,919
DI―mension 君の願った世界は英雄を望んだか?
異次元より来たる復讐の赫き少女ウルティオと、とある中年魔導師の英雄譚。
幻想の具現体であるストラージャを扱う纏臨魔法、過去の偉大なりし死霊を使役する纏縛魔法、そして、血の第三世界より来たる優生因子の異物アンドロギュノス、それら全てが衝突した時、この天帝が倭国は……。
カードと魔法の、次元を巡る戦乱記。
感想数 0
文字数 153,458
最終更新日 2018.09.22
登録日 2018.06.09
172,920
エシュロン ~ テロと戦う盗聴者
"エシュロン"
それはアメリカ発祥の、世界最大にして最強の盗聴機関。そこに一人の日本人技術者が採用された。
その者の名は、小宮山絢一郎。
ある日、彼は世界をも揺るがす事件のカギとなる重大な情報をキャッチする。
『日本の ”9・11” だ』
このメールはどんな意図で発せられたのか、だれが発したのか・・・
このメールを境に彼の人生の歯車が大きく動き出した。
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この小説は、推理小説の要素推理小説の要素を含んでおります。
感想数 2
文字数 9,064
最終更新日 2018.08.22
登録日 2018.06.29