日常 小説一覧
17,921
サダオ
仕事の都合で、格安物件に住むことになったサダオ。しかし、案の定そこには幽霊が出る。
幽霊に対し、サダオが取った意外な行動とは? 二人(?)の奇妙なコミュニケーションが始まる。
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文字数 29,377
最終更新日 2018.11.18
登録日 2018.11.10
17,922
血潮
引きこもり男性が数年ぶりに外出すると…
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文字数 806
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.28
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元負け組冒険者のセカンドライフ
『アウル・オーカスト』はどこにでもいるCランク冒険者。ギルド『金色の塔』に所属していた。彼には幼馴染みの『レイラ・マーカル』と『マイカル・ケリオン』がいるがレイラには『歌巫女』、マイカルには『黄金騎士』の肩書きがあり、Sランクになっていた。なんとか追いつこうと頑張ってきたアウルだったが決定的な事が起こり心が折れ・・・・・・。これは夢破れた若者の人生再生の物語。
感想数 2
文字数 14,319
最終更新日 2019.08.30
登録日 2019.08.17
17,924
私の隣は彼の場所
「佐々木を見返したくないの?」
里香の言葉に心が動く。見返したい。見返してやりたい。あの嘲笑うかのような笑みを崩してやりたい。
あの、林だ。不良で、顔立ちがよくて、家柄もいい。そんな彼が遊んでいないわけがない。少しくらいもてあそんでもいいだろ。そもそも、本当に私を好きかもわからない。一か八かの賭け。
「私、告白する!」
思わずそう宣言していた。
※小説家になろうサイト様にも掲載していあります。(一部修正あり)
感想数 0
文字数 18,033
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.16
17,925
いらない
ほしいと言う前にくれるもの
ほしいと思う前にくれるもの
大事だと思う前にもらうもの
最初から惜しみなく傍にある
ありふれてあたりまえ
いつでもいっぱいくれるもの
代替品にあふれてる
ねえ、それって価値あるの?
ずるいシリーズ3*一応読後スッキリではない注意報
後日個人サイトに執筆感想予定
感想数 2
文字数 2,309
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.19
17,926
ひだまりカフェ
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文字数 136,800
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.01.01
17,927
死という最高の終焉
「人生」とは苦しみなのか幸せなのか。「死」とは不幸なのか将又幸福なのか。
僕にとっては「死」こそ最大の幸福である。
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文字数 4,842
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
17,928
彼女の欲望に寛容な彼
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文字数 9,712
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.12
17,929
なんでもない話
同性愛者の男と恋愛感情の無い女がただ恋バナ?してるだけ。
ヤマもオチもありません。
感想数 1
文字数 2,139
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
17,930
狐と狸と俺と母
親子喧嘩をして家を飛び出してしまった主人公のお話
感想数 0
文字数 3,734
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.12.31
17,931
たっくん
これは私が今まで誰にも話した事がない「たっくん」という男の子の話です。
この日の事は何一つ忘れることなく、何一つ記憶から消える事なく、今でもはっきり覚えています。きっと私は死ぬまでこの日を忘れる事はできないでしょう。
私がこれから語るのは、あの夏の日の出来事。出会った不可思議。決して色あせる事がないその全てです……。
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文字数 7,930
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
17,932
東京人、大阪へ行く。
東京生まれ東京育ち、東京の会社に就職した私は突如大阪に転勤となります。
大きな不安を抱きながら向かった大阪での生活を思うままに書きました。
東京と大阪の文化の違い。
楽しかった思い出等々。
これから大阪に転勤になる方の少しの参考になれば幸いです。
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文字数 2,383
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.08.18
17,933
風見鶏が飛んでいった
教会の屋根にいた風見鶏がいなくなった。
「餌を探しに飛んで行ったのさ」
そんな事があるのかな。
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文字数 751
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.02.23
17,934
日報受取人
これは、ある男の日報。それをここに書き写します。毎日18時に届く謎の日報。嘘か誠か、それすらも分からない不思議で少し不気味な話の数々。
これを書いた本人はきっと今もどこかで日報を書いている。
僕はこの記録を続ける、その日報が届き続ける限り。
短い話となりますので良ければ読んでください。
日報が届き次第、こちらに記載を予定しております。
日報の文面についてこちらで解釈し、添削を加えております。一部表現につきまして、○○などで表現する場合がございます。ご了承ください。
短編(日報)と長編(物語形式)2種類を載せていきます。
episode〇は短編(日報)、人見秀一の黙秘録episode〇は長編(物語形式)です。
物語形式の"人見秀一の黙秘録"については日報受取人の日報内に出てくる人物、人見秀一の体験談を掲載していきます。
感想数 0
文字数 18,572
最終更新日 2026.02.23
登録日 2025.03.13
17,935
運命
「その出会いは、運命のめぐり逢いか、それとも……」
――前世の約束が、静かに目を覚ます。
クリスマス・イブ。独り身の響子は、何気なく乗ったエレベーターで一人の男と出会う。
さわやかで気さくなその男に、響子はどこか懐かしさを覚えるが――
エレベーターが突如停止した瞬間、ふたりの脳裏に“前世の記憶”がよみがえる。
これは偶然か、必然か?
最後に心に残るのは、胸の高鳴りか、それとも――。
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文字数 4,086
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.05.02
17,936
"色褪せた図書室と歌姫" 〜挙動不審な歌姫と創造主様な大魔法使い(元ラスボス候補)は世界の記憶を取り戻します!?
花が風と舞い散る春、少女は入学式に参列していた。
柔らかな金髪が風に踊り、無垢な水色の瞳が講堂の天井を見上げる。
名を、《フィリア》。
彼女は、魔法も特技も何も持たない“何者でもない”新入生。
その日──彼女は、歌った。
それは学校指定の校歌ではなかった。
聞いたことのない、けれど確かに“懐かしい”旋律。
その瞬間。
書庫に眠る一冊の本が、色づいた。
生徒たちは気づかない。教員すらも、ただの気まぐれか、春の幻と笑った。
だが、たった一人──その場にいた灰色の瞳の少年は、確かに見ていた。
「……色が……戻った……?」
少年の名は、《リオ》。
彼は“ただの学生”としてこの学園に入学したばかりだったが、心の奥底には燃えるような違和感を抱えていた。
そしてその日、リオの世界は、その旋律によって色づき始める。
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文字数 45,570
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.27
17,937
その輝きは、離れていても仄かにわかる
大学のレポートに追われていたわたし、文野いのりは、悪友のアカシアと青空劇場の観劇の帰りに桂井仄代と出会う。彼女はついさっきまで観ていた劇の舞台俳優で、誰かに追われているとかなんとか!あんまりの必死さに突き動かされたわたしは、アカシアと協力して彼女を匿うことにしたのだ!
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文字数 16,791
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.25
17,938
山口さん周辺のインプロヴァイゼーション事情
「運命論は信じていません。ところで、黒い長物を日常的に着ている人って、冷静に考えてめちゃくちゃ悪役臭くないですか」。
彼は山口さん。高校一年生。男性。変にネガティブでありまたポジティブでもある。一人称は僕。シュミレーテッドリアリティ持ち。特技は声真似、趣味は人間観察(自称)。好きな食べ物は今のところは長芋。
運命論を信じない彼の周辺では、毎日何らかのトラブルだったりろくでもない事変だったりが起こっている。彼はそんな出来事を知った時、人知れずに零す。「超絶インプロヴァイゼーション」。
これは、そんな山口さんとその周辺の人々の公にはできない幾つかの事情と事象と青春を描いた、何の変哲もない日常系ライトノベルである。
文字数 1,464
最終更新日 2015.09.27
登録日 2015.09.27
17,939
さんぽと色と雨と
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文字数 782
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.04.02
17,940
サラリーマン金八とOL不二子のタッグ子育て
この小説はある一人の男性とある一人の女性がひょんな事から出会う。
しかも産婦人科の前で。
その産婦人科はジョナサン産科クリニック。
何と赤ちゃんを育てることが出来なくなった未婚女性達が捨て子するクリニックであったのだ。
ある晩、金八と不二子が偶然、そのクリニックの正面玄関前で捨て子の赤ちゃんを見つけたのである。
この物語の始まりです。
この小説はフィクションです。
この小説に登場する人物、団体等例え同一の名称があったとしても一切関係がありません。
それではこの小説を最後迄お読み頂き、読者の皆様の何かのお役にに立つことが出来れば幸いです。
皆様のお幸せだけを願いまして。
蔵屋日唱
感想数 0
文字数 8,423
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.06.30
17,941
類友
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文字数 548
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.12.09
17,942
ユリナイト
これは少女達がダンジョンと呼ばれる場所で競い合う、青春の物語である。
オリンピックの正式種目にも選ばれるダンジョン競技。
フィギュアスケートや体操種目のように、五人一組でその芸術性を競うスポーツである。
お嬢様学校に憧れた百合子は、猛勉強の末に白百合女学院に入学を果たした。
入学式の日に少女漫画のような運命的な出会いを果たした美少女と共に、ダンジョン部を日本一に導くため剣を取る。
しかし百合子は日本一に興味など無い。
百合子の剣は、美少女のため。
それだけで理由は十分だった。
こうして桁外れの身体能力を持つ、最強のナイトが誕生した。
感想数 0
文字数 24,544
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.01.25
17,943
音楽がいつも鳴っている。
ギター少女
心に湧き上がるメロディーが止まらない。
youtubeから聞こえてくるリズムを信じて
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文字数 384
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.06.06
17,944
バイオレンス DIY ~厚さ6㎜アウトドア焼肉用の鉄板を制作
感想数 0
文字数 2,369
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.05.02
17,945
のじゃロリ吸血鬼さんはチューチューしたい3
日本のとある都市に暮らす美大生、早見仙一郎は偶然出会った吸血鬼アルマに気に入られ居候される羽目になる。ひとつ屋根の下に暮らす貧乏学生とポンコツ少女。二人は色々なトラブルに巻き込まれるなど騒がしい毎日を過ごすこととなる。
さらにアルマを敵視していたリザ―――吸血鬼でありながら昼間でも活動できる亜種がとある事件をきっかけに彼の眷属になりただでさえ騒がしい毎日がさらに騒がしくなるのであった。
感想数 1
文字数 87,949
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.07.18
17,946
表に出ろ!
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文字数 1,056
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
17,947
農民の暮らし
農民も日々生きている、という詩です。
2020.7.3
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
17,948
白くて四角い快適な部屋
エッセイ
感想数 0
文字数 429
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
17,949
婚約破棄され異国の地へ追放された令嬢が闇の力を手に入れて猛烈な復讐を果たします!!
「お前は俺を裏切った!」
「裏切り者はこの城から出ていけ!!!」
今日は私と彼の婚約発表が行われるはずだった。
けれど、私は罠に嵌められて
王子を裏切った「裏切り者」の濡れ衣を着せられてしまった。
彼の背後では、義理の妹となるはずのセシールが
勝ち誇ったような笑みを浮かべて私を見ていた。
国外追放された私は異国の地で闇の力を手に入れた。
「私をこんな目に合わせたあいつらを絶対に許さない」
燃え上がる復讐心を胸に、闇の力を蓄えていく・・・・。
感想数 0
文字数 20,076
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.03.26
17,950
横浜の思い出
横浜の記憶を遡り、当時の情景や体験を淡々と語る短編
感想数 0
文字数 989
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.15
17,951
ぼくとはじめてのママ
上司によるセクハラにより新卒入社して1ヶ月で退社した神条小春は、神戸の実家に帰るも交通事故により唯一の肉親であった母を失う。暗い気分の中ふと児童養護施設に関するニュースを見て、支援を決意する。施設で出会った内気な男の子に自分を重ね、二人は距離を縮めていくのだった。
男性経験も育児経験もない小春は、男の子との生活に戸惑うが…。
感想数 3
文字数 12,138
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.07.12
17,952
陰キャには陽キャの彼女はできないと仮定する
高校2年理系コースに進んだ主人公、橘悠人は根っからの陰キャだ。休み時間はカバーの被ったラノベを読み、学校が終わったら一人で帰る。昼飯も一人で食べ、学校で口を開くのは授業で当たったときくらいだ。
そんな悠人の隣に座っているのは渡月ちはや。クラスの一軍女子に位置する陽キャで、ファンクラブもある。悠人はそんなちはやに話しかけられるようになった。
「陰キャ」と「陽キャ」の世界は2分されていると考える悠人。そんな悠人とちはやの時間がゆっくりと進み始める。
感想数 0
文字数 50,527
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.07.08
17,953
普通、ファミレスで子連れの男をナンパするか⁈〜Oh,my little boy〜
中原俊哉が息子の聡とファミレスで食事をしていると、突然、隣の席の男が話しかけてきた。
その男の名前は能條雅人。弁護士。かなりの二枚目。
でも、言動が不可解で意味不明。変な男。
能條の馴れ馴れしい態度に警戒しながらも、なぜか無防備になる自分を止められなくてー。
******
親子愛もあるハートフルな物語です。
文字数 41,282
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.10.31
17,954
先輩と僕
僕の名前は「先輩だいすき」
ぼくは先輩に出会えた事で人生が変わりました。
だけど、その先輩はもう居ない
帰ってくるその日を胸に…。
既婚者の先輩が好きでたまらない後輩の「先輩だいすき」のお話し「日記」
感想数 0
文字数 4,256
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.22
17,955
巡り巡る
巡っていく季節と、変化していく人や町。
そんな中で、ずっと変わらない姿のまま、同じ時に囚われ続ける少女がいた。
主人公はその少女の時を動かすことは出来ないと知りつつも、ある時、ふと思い立って声をかけることにした――。
感想数 0
文字数 1,173
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
17,956
毎日ミッションに縛られる。
感想数 3
文字数 2,911
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.09.14
17,957
【完結】霊能少女 麗奈 ―霊と対面する少女―
高校一年生の麗奈は、幼い頃から霊が見え、母の死をわかっていながらも救えなかったことがトラウマとなり、人と深く関わることができなくなっていた。しかし、高校に入学してから、霊に憑かれやすい春子と出会い、やっと友人と呼べる友ができた。そこに、クラスメイトの除霊師卓弥と大金持ちの裕太も加わり、麗奈の友情の輪が広がってゆく。人との関りを恐れなくなった麗奈は、自ら進んで魂を飛ばして霊と対面し、友を守ろうと動くようになる・・・。
ホラー小説ですが、どちらかと言うと人情味が溢れるお話が多いです。
短編が時系列で並んでいますが、「春子と霊」から先は、どのお話から読んでも楽しめるようになっています。表紙はAIで作成しました。
感想数 0
文字数 64,018
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.02.25
17,958
令嬢アスティの幻想質屋
父男爵が冤罪で国外追放の憂き目に遭い、屋敷を出て町で暮らすことになった令嬢アスティ。執事と厨房メイドの協力で、質屋さんを始めました。
※『令嬢アスティの幻想質屋』のタイトルで、連作短編集としてレジーナブックスから書籍化された作品の、元になった短編+新作短編です。細かい設定が違います。書籍版の第一話を丸々試し読みしたい方はこちら!→ http://www.alphapolis.co.jp/book/detail/1043563/1972/
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文字数 18,940
最終更新日 2017.02.09
登録日 2016.07.01
17,959
霜ノ目物流舎物語
※この作品はAIとの共同執筆です。
文明が崩壊し、機械獣が荒野を彷徨うロストアポカリプスの世界。
ネットワークのインフラはかろうじて息をしていても、極寒の地『霜ノ目(しものめ)』の孤立した集落に物資と「人の温もり」を届けるには、命がけで雪原を駆ける『霜ノ目物流舎』の配送人が必要だった。
今日、18歳になった少女キヨラは、毎日磨き上げてきた白銀の愛機『迅雷(じんらい)』のエンジンを始動させる。
光を吸収する漆黒の愛機『黒鳶(くろとび)』で静かに雪原を滑る、育ての母であり師でもあるビャクヤ。その背中を追いかけ、機械獣の脅威と過酷な大自然に挑む、新米配送人のひたむきな成長と絆を描く物語。
※初投稿作品になります。
よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 61,917
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.05
17,960
バーバークロバラ -その後-
死神ミッチェの子育て
あの雪の日に助けた子供たちと一緒に暮らし始めたミッチェは慣れない子育てに一生懸命
でも子供たちもミッチェのために、ミッチェに好かれようと一生懸命お手伝いをします。
でも、度が過ぎて大切な昔の恋人の贈り物を壊してしまいました
変な男シリーズ第4段◆ここはミッチェの店「バーバークロバラ」
感想数 0
文字数 11,194
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.07.04