人外 小説一覧
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**現在、応募用の新作に全力を注ぐため、本作の更新を一時停止しております。選考終了後、または状況が落ち着き次第、必ず再開いたします!しばらくお待ちくださいませ。**
似たような話ばかりが横行する出版業界に嫌気が差して、長年夢見た小説家の道を諦めた鳴神 律。だが夢を捨てた瞬間光りに包まれ、目覚めた先は見知らぬ異世界だった。
最近流行りの小説みたいな展開は絶対に嫌だと抗う律を嘲笑うかのように、律の周囲ではこの世界では決して起こり得ないような不思議な現象が相次ぐ。
日銭を稼ぐため訪れたギルドで特性を調べた結果、そこに記されたのは『言葉綴り』という未知のスキル────それは、人外すべてを言葉ひとつで従わせる事の出来るスキルだった。
滅びに向かう世界で、言葉を捨てた律が言葉で世界を調律する────これは、そんな言霊師の物語。
文字数 310,872
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.06.05
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苦労が祟って死んでしまった男が転生したのは異世界の「アルムツワント」。そこは人類に女性が生まれず、子孫を増やせない為に他種族の女性を隷属させて無理やり子供を作る(それでも男しか生まれない)という、かなり業の深い世界だった。
転生して15歳にまで育った青年は、成人の儀で「ジェント」という名と、謎の職業「スパダリ」を授かった。前例のない職業で役立たずとされたジェントは落街での暮らしを余儀なくされるのだった。
・・・これはジェントが落街から「妻」たちと出会い、「妻」たちの力を借りて成り上がっていく物語である。
文字数 19,200
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.05.27
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様々な鉱石が採掘される事で栄えた国、カルストラ王国。
希少な鉱石を発見できれば一攫千金も夢ではない国で人々は日夜それを求めて鉱石を掘り続けていた。
そんな国に住む少年シショク(18)
裕福とは程遠い暮らしを送るシショクは今日も生きるために鉱石を掘りに採掘場へ。
すると本来なら決して聞こえないはずの赤子の泣き声が…。
泣き叫ぶ赤子の顔や腕には石が生えていた。
放って置けないシショクは赤子を自宅に連れ帰り、アメトリンと名付け子育てライフが始まる…かと思いきや。
「は?子供!!?」
「早くシショクに追いつきたくて!!」
拾った赤子はどうも人ではなかったようで、数日と経たずに喋るわ立つわ…挙げ句の果てには…
「ご飯じゃなくて…体液が欲しいな!」
「は?!!?」
急成長した元赤子に日々迫られまくってシショクの貧しくとも穏やかな生活は一変!
「僕はシショクを抱きたい」
「まてまてまて」
体に鉱石を宿したアメトリンからの熱烈アプローチについつい絆されちゃうシショクの受難は続く。
年下人外ショタ×天涯孤独の少年
※途中で体年齢上がるので年下でもショタでもなくなります。
アメトリン(体年齢)
0〜13話 →5歳
14話〜 →20歳
文字数 68,695
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.07.10
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就職先はブラックゴッド株式会社!?ヤル気ゼロ神と挑むJK巫女の現代無双
「ようこそ、ブラックゴッド株式会社へ」
私の相棒は、残業(戦闘)だけは最強な怠け者な神様でした。
鶴ヶ島の神社で暮らす高校生、三ツ木夕凪
今日も何もない平凡な一日で終わるはずだった。
埼玉県鶴ヶ島市にある神社「光徳神社」の娘、三ツ木夕凪(みつぎゆうな)は、特に将来の目標もなく、なんとなく将来は、神社の跡継ぎになる程度に考えていた。
そんなある日、夢で悪いものに足を引っ張られる。
そんな悪夢を見た日に幼馴染のJK,藤金千景(ふじがねちかげ)に、オカルト情報が出た森への探索に誘われる。
その森は夕凪の住む神社の一部「野鳥の森」だった。
その日一日、変な現象を感じながら家に帰った夕凪が事件に遭ってしまう。
それは夢で現れた悪いものが実際に現れてしまった。
窮地に追い込まれる夕凪だったが、その窮地を救ってくれたのが、これもまた夢で出てきた、謎の声の持ち主だった。
「おれは龍蛇の神で、名前はオロチ、祓い士候補のお前のサポート役、週休ゼロ日、ようこそ、ブラックゴッド株式会社へ」
拒否権なしで、自分の運命を決められてしまう夕凪と、オカルト好きが高じて自分から足をつっこむ千景、そしてダルそうな神、オロチの三人が、ワイワイガヤガヤ、時に真面目に、時に悪ふざけしながら、各地の祟り神たちと対峙していく和風バトルアクションが今始まります。
文字数 18,357
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.18
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彼氏と同棲をしているレンは、日々の生活に疲れきっていた。
付き合った当初は真面目だったはずの彼氏が、今ではぐうたらなダメ人間になっていたからだ。とうとう耐えきれなくなってしまったレンは、異世界に行くことを決意する。実はレンには、前世の記憶があったのだ。
異世界ではケア人の美丈夫スイが世話を焼き、レンの身も心もほぐしていく。
ムーンライトノベルズにも掲載中です。
文字数 12,828
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.11.01
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上位存在×人間。人外サイコパス美形に、知らん間にド級のやばい執着をされ、懐かれ?苦労させられる苦学生のホラーラブコメです。初期は割と双方向塩対応ぎみ→じれじれ→もだもだ→相互尊重両想い&人外からの執着病みぎみです
現代地球によく似た異世界。里親を転々としてきた苦学生のダリオ・ロータスは、怪異を見ることができるが、関わってろくなことがない人生だった。現在彼は、大学生。時給2000リングにつられて、メイド喫茶のような会員制クラブで働いている。体格の良いダリオは自分でも違和感満載だが、一に金、二に金、とにかく金は大事だという思いから、どうなんだ? と思う自分をあっさり亡き者にしているドライな青年だ。彼は、客のカーター氏から『異次元の門』というマジックアイテム(後に判明)をプレゼントされたことで、異次元から『支配者』と呼ばれる恐ろしい存在と邂逅する。『支配者』は夜のように美しい青年テオドール。ダリオを『花』と呼ぶが……
エブリスタ、フジョッシーにも投稿していましたが、削除してこちらの投稿に変更しました。ムーンにも投稿しています。タイトル迷走中です
※合意のない性行為について、随所に否定的な話となっています。男女ともに性被害事件の取り扱いがあります。
※大型人外形態の性描写有。攻めが様々な形態になります。
※♡時々あります
【UI変更のためムーンライトでの更新を停止し、アルファポリスでのみ更新予定です】
文字数 738,761
最終更新日 2025.12.13
登録日 2021.10.01
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男の精を受けなければ生きられない種族と、人の命令を受けなければ人でいられない種族。共生する2つの種族の、とある2人の物語。
人狼×淫魔
他サイトにも掲載済
文字数 5,366
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
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タイトル通りのお話。頭の中を空っぽにして読むアホエロです。
童貞処女の寂しいゲイ、タケトが黒髪黒目無骨ゴリマッチョにフルカスタムした”あつあつちんちんめざまし”のムサシにほかほか癒されていくお話。
ムーンライトノベルズにも掲載中です。
文字数 13,324
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.08
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転生したら、虫けらだった!?
世界最弱に転生した男が、前世で叶わなかった“幸せ”を掴む為...
最弱が、いずれ最強へ至る物語。
自分の初投稿作品になります。
定期更新諦めましt((
無理のない範囲でのんびりやっていこうと思います。
★の付いているお話は、主人公視点ではなく、別のキャラの
お話になります。
文字数 145,836
最終更新日 2025.12.11
登録日 2023.08.16
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魔族への生贄に選ばれた私シルフィアは、そのショックで前世の記憶を思い出す。周囲に媚びつつ世渡りをしていた過去から、「今世でももっと周りのご機嫌取りをすれば良かった」と思った私は、生き延びるために魔族の領主・レヴィウスに媚びることにした。魔族は人間を殺すことを何とも思ってないみたいだけど、何とか媚びへつらって生き残って、人間の世界に戻ってカフェを開く夢を叶えてみせるんだから! ※保身第一な主人公とその演技に騙され続ける魔族の話です。世界観はゆるふわです。
文字数 118,084
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.08
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異常存在(マレビト)と呼ばれる人にあらざる者たちが境界が曖昧な世界。甚大な被害を被る人々の平和と安寧を守るため、軍は組織されたのだと噂されていた。
「無駄とはなんだ。お前があまりにも妻としての自覚が足らないから、思い出させてやっているのだろう」
「それは……しょうがありません」
だって私は――
「どんな姿でも関係ない。私の妻はお前だけだ」
相応しくない。私は彼のそばにいるべきではないのに――。
「私も……あなた様の、旦那様のそばにいたいです」
この身で願ってもかまわないの?
呪われた少女の孤独は秘された寵愛婚の中で溶かされる
2025.12.6
盈月(えいげつ)……新月から満月に向かって次第に円くなっていく間の月
文字数 27,923
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
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獣人と人間が共生するこの世界で、黒獅子(クロジシ)の一族は絶滅の危機に瀕していた。
その血筋を束ねる九条リクは、誇り高く力強い存在。しかし、魂の片割れである「運命の番(つがい)」だけは、三十年もの間見つけられずにいた。
そんなある日、甘く狂おしい香りが彼の鼻先をくすぐる。
それは、全身の細胞を震わせる運命の匂いだった。
本能のまま香りの主を追い求め、リクは一人の女性と出会う。
「信じなくてもいい。でも……俺はもう、お前から離れられない」
リクの言葉は強引で、まるで本能が理性を凌駕しているかのようだった。
やがて、彼の熱い眼差しと、彼女の内に秘められた「盟約」の秘密が、その心を揺さぶっていく。
黒獅子の王と人間の女性が織りなす、運命の溺愛ラブストーリーが、今、静かに幕を開ける。
【完結済み】
文字数 109,643
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.09.02
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文字数 6,173
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
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文字数 6,041
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
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※あらすじの注意書きをご一読ください
霊媒師の家系に生まれた少女・城島 秤(じょうじま はかり)は、その才能ゆえに人生の選択肢を奪われかけていた。
実家を飛び出し、山を越えて逃げていたところ、秤は朽ち果てた廃村にたどり着く。帰り道を失った秤は、土地神である蛇神(へびがみ)の社に招かれ、匿われることとなる。
蛇神の目的も正体もわからないまま、秤は社に住まう者たちの業を目の当たりにし、翻弄されていく……
飢えに取り憑かれた骸が堕ちた「餓鬼道」
呪いに蝕まれた鬼が堕ちた「修羅道」
欲望に身を焦がした僧が堕ちた「地獄道」
そして、失意に打ちひしがれた神が体現する「畜生道」――
四つの悪道を目にした先で、秤が選ぶ道とは……?
これは、黄昏に交わされた契りの物語。
彼女たちを結びつける契りは、果たして愛か、呪いか――?
※百合、BLなど同性愛表現が含まれています。R15程度ではありますが、性描写も含まれる予定です
※欠損や流血など過激な描写が多分に含まれますが、現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません
※特殊性癖も一般的でない性的嗜好も盛りだくさんです。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています
※表紙はあニキさんに描いていただきました! あニキさん、いつもありがとうございます!
文字数 110,211
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.10.01
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文字数 100,431
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.08.28
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時代は平成初期。
人里の喧騒から離れた山間に、妖怪達の隠れ里があった。
里を仕切るのは妖狐・玉葛銀狐(たまかずらぎんこ)。彼はかつて、名だたる陰陽師の配下として都を飛び回った凄腕の妖狐だった。
負傷で一線を退いたとはいえ、優れた霊力と神通力により、里の妖怪達の尊敬と畏怖を集める銀狐。
そこに現れたのは、かつての旧友である化け狸。名は形部貫八(ぎょうぶぬきはち)。豆狸だった彼は立派な大狸に成長し、故郷の四国からはるばる銀狐を尋ねてきたのだという。
突然の旧友の来訪に、銀狐は焦る。
なぜなら貫八は、銀狐がひた隠しにしている「とある秘密」を知っており──?
腹黒執着攻め狸×流され不憫受け狐のドタバタ妖怪BL開幕!
狸が目指すは狐の嫁入り。狐が逃げ切るか、狸が押し切るか。化かし合いの行方やいかに!?
※今回は暴力描写、流血表現がメインではありませんが、多少は含まれる予定です。
※妖怪モノの執着攻めなので、倫理的に問題がある描写も含まれる可能性が高いです。
※受けが女体化します。また、男体Verと女体Verどちらにも行為シーンが存在します。
※表紙イラストはあニキさんに描いていただきました! あニキさん、誠にありがとうございます!!
文字数 63,563
最終更新日 2025.11.27
登録日 2023.10.17
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異世界転移してしまったミヤは、森の中で寒さに震えていた。暖をとるために焚火をすれば、そこから精霊王フレアが姿を現す。
悪しき魔術師によって封印されていたフレアはその礼として「願いをひとつ叶えてやろう」とミヤ告げる。しかし無欲なミヤには、願いなど浮かばなかった。フレアはミヤに欲望を与え、いまいちど願いを尋ねる。
ミヤは答えた。「俺を、愛して」
小説家になろうにも掲載中です。
文字数 11,816
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.21
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遥か昔から竜神信仰が絶対とされる世界。三年に一度の竜神祭では贄が捧げられるのが決まりだった。
十五歳のリチャードは竜神様へと捧げる贄としてその役目を全うするために人々に盛大に見送られる中で祭壇へと向かう。
しかし現れた美しき巨大な竜は贄を欲していないと言った。もう贄を出さないと約束させる代わりに最後の贄として連れて行かれたのは美しき白亜の古城。
人の姿へと変化した竜神リゲルの導きのままに古城へと入ると、待ち受けていたのは思いも寄らない事実だった。
文字数 19,713
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
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妖精族の娼婦であるエレノアは「塩対応」と呼ばれるほど無愛想で、娼館の中でも影の薄い存在だった。
そんなある日、大都市リンドールの騎士団副団長でオオカミ族のオーウェンに目をつけられる。エリート中のエリートである男は、驚くほど紳士的でありながらなぜか異様なまでに情熱的で、「どうして自分なんかを選んだんだろう?」とエレノアは戸惑う。しかしこれまで知らなかった快楽を与えられ、真っ直ぐで重たい愛情をぶつけられるうちに心も体も溺れていってしまい……
ヒロインをツガイ認定して絶対逃したくないヒーローが、溺愛えっちしようとしたのにヒロインに気持ちよくされてしまい、お礼にしっかり快楽を植えつけちゃうお話。
文字数 38,948
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.20
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とある理由で毒親の母から村で崇められているおちんぽさまの生贄になれと言われた葵生。
抵抗するも、村の人達に無理矢理お社の中に閉じ込められてしまう。
そして、お社の中で出会ったおちんぽさまにたっぷりと愛されるお話。
※ムーンライトノベルスにも掲載中
文字数 7,465
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
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蛾の魔物――クーシーはオーク基準でパッとしないダウケに恋している。
性別関係なく、容姿端麗を好むオークの特徴から端正な顔立ちの自分に惚れているはずだと自信があった。しかし、ダウケから顔を褒められたことがなかった。
いつも通り飲みに誘った日、オークのくせに顔の良さを語らないダウケに呆れれば、返ってきたのは翅や髪に比べて、ちょっと怖いだった。
すっかり自信をなくしたクーシーだが、続いた言葉はクーシーの性格をかわいいと言ってきて……。
※カーデルテッド大陸シリーズ
ダウケ×クーシー
(ファンタジー/ハンサム×美形/オーク×蛾の魔物/甘やかし攻め/ツンデレ受け/美人受け/いちゃらぶ/卵/男性妊娠/ハッピーエンド/人外/体格差/溺愛)
文字数 19,008
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
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国の暗部を統べる、冷酷無比な「影の当主」フェリクス・ラヴェンスワース。
部下さえも震え上がる彼が、唯一、その絶対零度の仮面を溶かすのは、膝の上に乗せた純白のオフィールの前だけ。
唯一溺愛する純白の愛人オフィールには、「秘密」があった。その正体は、フェリクスだけが知る「白蛇の魔物」。
「お前は、俺の『至宝』だ」
惜しみない愛と、重すぎる独占欲で、オフィールを溺愛し、完璧な「鳥かご」で守るフェリクス。
その冷酷な「権力」は、ただ一人、純白のオフィールを、誰の目にも触れさせぬよう「独占」するためだけに使われる。
「その肌に、俺以外の『熱』を、与えるな」
夜ごと寝室で繰り返される、官能の儀式。
主人の重すぎる独占欲を、オフィールは、最高の「快楽」として受け入れ、その白い肌を、愛らしい声で喘がせながら、甘く、蕩けていく。
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⚠︎人外受け
文字数 123,501
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
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人間と妖怪が影で共存する社会。
大学院生の二条旦(にじょう・あきら)はとある事情で引っ越すこととなり、書道家の如月双葉(きさらぎ・ふたば)の元に下宿することになった。
その家には「鬼」が住んでいた。
双葉の同居人、梓重吾(あずさ・じゅうご)は血筋の四分の一・25%が「鬼」の存在である。
重吾は「見聞屋」という何でも屋をしながら人間と妖怪の橋渡しをしている。
そんな重吾の元には人間と妖怪、両者を翻弄する事件が舞い込んでくる。その事件は重吾ととある因縁で繋がっていてーー。
二十五歳に待ち受ける試練に重吾は抗うことができるのか。
文字数 23,960
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.10.16