離婚 小説一覧
321
【完結】私、実はサレ妻でした。
夫とは結婚五年目。五歳と三歳の子供が二人いて、幸せな家庭を築いている。
夫は子育てにも協力的で、何より私のことも妻として、女としてちゃんと愛してくれている。
ーーーあの時までは、そう思っていた。
そして私は、知ってしまった。
夫が浮気している、ということをーーー。
2022/2/6【完結】
322
〖完結〗あんなに旦那様に愛されたかったはずなのに…
借金を肩代わりする事を条件に、スチュワート・デブリン侯爵と契約結婚をしたマリアンヌだったが、契約結婚を受け入れた本当の理由はスチュワートを愛していたからだった。
契約結婚の最後の日、スチュワートに「俺には愛する人がいる。」と告げられ、ショックを受ける。
そして契約期間が終わり、離婚するが…数ヶ月後、何故かスチュワートはマリアンヌを愛してるからやり直したいと言ってきた。
設定はゆるゆるの、架空の世界のお話です。
全9話で完結になります。
323
浮気は契約違反です
夫が王宮の神聖な場所で浮気相手とおっぱじめやがった。怒りに震え、どうやって離婚してやろうかと思っていると、大泣きしている浮気相手の夫と出会う。
心の読める臆病な男性と、侯爵家当主として奮闘する勝気な女性のリベンジが始まった。
324
【完結】侯爵夫人は今夜も夫を拒めないので、快感レッスンに通って離婚を目指します!
伯爵令嬢であったミザリアは、3か月前に侯爵家嫡男のオズワルドに嫁いだ。
家同士の事業強化目的のための完全なる政略結婚だった。
婚約期間中も、贈り物もなし!デートもなし!エスコートも0。
そして、蓋を開けてみたらやはり
「あなたのことを愛することはない」
結婚そのものだった。
それなのに。
なぜか毎晩、閨を強要する夫。
痛くて、辛くてーーーー。
もう一体どうしたらいいか分からなかったミザリアだが
とあるお茶会で運命の出会いを果たす。
「まずは閨ごとが素晴らしいことをお伝えしたほうがお話が早いのですわ。
なので、閨ごとのレッスンをするスタッフがおりますの」
そう語ったのは、夜の貴族界を牛耳る女帝・ローズティアラ様。
その出会いからとある快感レッスンを受けることになって・・・。
愛されない貴族令嬢が、愛し・愛されたい貴族令嬢になるべく奮闘するストーリー
全22話 4万文字弱で完結してます!
【作者よりみなさまへ】
*同性愛の内容が含まれます。差別的表現ととる方は閲覧をおやめください。
*誤字脱字多数あるかと思います。
*初心者につき表現稚拙ですので温かく見守ってくださいませ
*ゆるふわ設定です
★本作品は一応完結まで執筆済みですが、主人公ミザリアの第二の幸せは次回作に繋がっております。
→出戻り伯爵令嬢は、やっぱり今夜も夫に愛されたい (執筆中)
乞うご期待!
325
追い出されてよかった
* R18大人向けのお話です。
夫のアルヴィンは仕事に忙しく不在がち。
夫の家族と同居していたヨハンナだが、義母により追い出されてしまった。
職を求めて元上司の警備団長ニールスの元へ向かう――。
* 「異世界でパクリと食べられちゃう小話集」の中の「夫が家に帰って来ないのは、嫁の私が悪いせいと同居の義母に追い出された。」('21.04)のニールスルートを加筆したお話となっています。(取り下げ済み、アルヴィンルートも修正してこちらに再投稿)
* 本編6話+番外2話の予定。Rシーンは後半、※マークをつけます。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
* コメント欄のネタバレ表示していないため、ご注意ください。
326
【完結】20あなたが思っている通りにはいきませんわ。
ユリアスとオリンピアは、もうすぐ結婚式を挙げる。
幸せな生活が続くはずだったのに、隣国から要請により、人質になることになった。
327
夫に裏切られ、しいたげられた貴婦人が、自分の手で幸福をつかみ取るまで
名門貴族の息女シルヴィアは、成り上がりの実業家グレアムに恋をして、半ば駆け落ちのように結婚した。ところがグレアムはわずか半年で愛人宅に入り浸るようになってしまう。夫の態度に影響されてか、使用人たちまでもがシルヴィアをないがしろにするようになり、シルヴィアはついに屋敷を出ることを決意するのだが――。
これは夫に裏切られ、しいたげられた貴婦人が、自分の手で幸福をつかみ取るまでの物語。
328
【完結】もう貴方とは離縁させていただきます!
政略結婚だろうとも、愛を育もうと思った。
けれど、貴方は私を愛しても、見てさえもくれない。
浮気、両親からの子どもの催促、暴力。
もう離縁させていただきます!
ご都合主の完結済みの短めのお話です。
毎朝6時に更新します。
楽しんでもらえたら嬉しいです。
329
ナズナ~貴方の隣にいさせて❤️
40歳直前に離婚が決まり、不倫相手の相田とも別れ気付いたら独り。
そんな香菜の傍にいつもいてくれた宮君は・・・・やっぱり今日も傍にいてくれる。
ずっと弟分だった後輩宮君との急接近。
貴方だったら受け入れますか?
40代から人生のやり直しはまだできる?
《主なキャスト》
茂木 香菜・・・・インポートブランド『wreath』の営業補佐として働く大人女子。1歳年上の旦那とは離婚することが決まり新たな人生をスタート。
その新しいスタートは、誰と始める?
宮本 賢吾・・・・『wreath』のmen's本店の店長。若いが意思がしっかりしていて真っすぐ一途。
ずっと面倒を見てもらっていた香菜に恋をする年下男子。
相田 拓哉・・・・香菜の直属の上司で、香菜の1歳年上。ずっと香菜を思っていてお互い既婚の中付き合いだすが、相田の浮ついた行動が原因で別れる事となった。
茂木 孝・・・・香菜の旦那。1歳年上で普段は小さな商社で働いているが、香菜のは嘘をついて内縁の妻とその子供との2重生活。
それが香菜にバレてしまい離婚をする事になるが、会社での立場が悪くなるため香菜には離婚の手続きはもう少し先にして欲しいと頼むダメ旦那。
さーちゃん・・・・『wreath』の本社で週3の時短パートの40代女性。既婚で1人の子共あり。
香菜の隣の席で、いつも優しく香菜を励ますお姉さん的存在。
志村 速人・・・・相田と同期の『wreath』営業。昔から香菜の事好きだが今更素直にそう言えず、セクハラを繰り返し香菜にはかなり嫌われている。
秋葉 大河・・・・『wreath』men's本店の副店長。宮本を兄のように慕い香菜の事も本当の姉のように信頼している可愛い弟分。
他にも沢山濃いキャラ登場いたしますが、ネタバレになってしまう為ここまで♡
最後までどうぞよろしくお願いいたします。
330
夫に捨てられた私は冷酷公爵と再婚しました
伯爵夫人のマリアーヌは「夜を共に過ごす気にならない」と突然夫に告げられ、わずか五ヶ月で離縁することとなる。
これまで女癖の悪い夫に何度も不倫されても、役立たずと貶されても、文句ひとつ言わず彼を支えてきた。だがその苦労は報われることはなかった。
実家に帰っても父から不当な扱いを受けるマリアーヌ。気分転換に繰り出した街で倒れていた貴族の男性と出会い、彼を助ける。
「離縁したばかり? それは相手の見る目がなかっただけだ。良かったじゃないか。君はもう自由だ」
「自由……」
もう自由なのだとマリアーヌが気づいた矢先、両親と元夫の策略によって再婚を強いられる。相手は婚約者が逃げ出すことで有名な冷酷公爵だった。
ところが冷酷公爵と会ってみると、以前助けた男性だったのだ。
再婚を受け入れたマリアーヌは、公爵と少しずつ仲良くなっていく。
ところが公爵は王命を受け内密に仕事をしているようで……。
一方の元夫は、財政難に陥っていた。
「頼む、助けてくれ! お前は俺に恩があるだろう?」
元夫の悲痛な叫びに、マリアーヌはにっこりと微笑んだ。
「なぜかしら? 貴方を助ける気になりませんの」
※ふんわり設定です
331
完結(R18 詰んだ。2番目の夫を迎えたら、資金0で放り出されました。
R18。合わないと思われた方はバックお願いします
結婚して3年。「子供はまだいいよね」と、夫と仲睦まじく暮らしていた。
ふたり以上の夫を持つこの国で、「愛する夫だけがいい」と、ふたり目以降の夫を持たなかった主人公。そんなある日、夫から外聞が悪いから新たな夫を迎えるよう説得され、父たちの命もあり、渋々二度目の結婚をすることに。
その3ヶ月後、一番目の夫からいきなり離婚を突きつけられ、着の身着のまま家を出された。
これは、愛する夫から裏切られ、幾ばくかの慰謝料もなく持参金も返してもらえなかった無一文ポジティブ主人公の、自由で気ままな物語。
俯瞰視点あり。
仕返しあり。シリアスはありますがヒロインが切り替えが早く前向きなので、あまり落ち込まないかと。ハッピーエンド。
332
私と離婚してください。
幼馴染と結婚した依子は、浮気ばかりする旦那、諭に離婚を突きつけた。
そこから始まる2人の泥沼な生活に迫るストーリー。
*旧「離婚しませんか」です。
内容は変わってません。
タイトルだけ変えました。
よろしくお願いします。
第2章、始めました。
主に諭視点です。
第3章、番外編的なものです。
本編は終了しています。
ですので、完結作品とさせていただきます。
紛らわしくてすみません。
333
メシマズ嫁と周りに吹聴する旦那の飯を奇食に変えてみた
会社の同僚・同級生・ネットにまで「メシマズ嫁」と、言いふらす旦那。
小料理屋で働く私は店長にも作った料理を褒められているから決してメシマズではないはずだ。
それなのに何故か影で私の事をメシマズと言う旦那。
「もしかして····旦那は味覚がおかしいのかもしれない」
友人に相談したら病院に連れていくべきだと言われたのだが、共通のA子には
「こう言うのがすきなんじゃね?」
と、言われて私はそれを鵜呑みにしました。
334
シスターはヤクザに祈る
シスターは神にその身を捧げるべき存在。結婚することはできません。しかしある日、いきなり現れたヤクザから求婚されてしまいました。
「神さまと結婚だあ? くだらねー。離婚しろ」
このバチ当たり! どこまでも印象最悪、強引なヤクザに振り回されて!?
女好きヤクザvsツンデレシスター。平和なラブコメ。
※=エロ
335
【ルーズに愛して】指輪を外したら、さようなら
インテリアデザイナーの相川千尋《あいかわちひろ》は、よく似た名前の同僚で妻と別居中の有川比呂《ありかわひろ》と不倫関係にある。
ルールは一つ。
二人の関係は、比呂の離婚が成立するまで。
その意味を深く考えずに関係を始めた比呂だったが、今となっては本気で千尋を愛し始めていた。
だが、比呂の気持ちを知っても、頑なにルールを曲げようとしない千尋。
千尋と別れたくない比呂は、もう一つのルールを提案する。
比呂が離婚しない限り、絶対に別れない__。
【ルーズに愛して】シリーズ
~登場人物~
相川千尋《あいかわちひろ》……O大学ルーズサークルOG
トラスト不動産ホームデザイン部インテリアデザイン課主任
有川比呂《ありかわひろ》……トラスト不動産ホームデザイン部設計課主任
千尋の同僚
結婚四年、別居一年半の妻がいる
谷龍也《たにたつや》……O大学ルーズサークルOB
|Free Style Production《フリー スタイル プロダクション》営業二課主任
桑畠《くわはた》あきら……O大学ルーズサークルOG
市役所勤務、児童カウンセラー
小笠原陸《おがさわらりく》……O大学ルーズサークルOB
|Empire HOTEL《エンパイアホテル》支配人
小笠原春奈《おがさわらはるな》……陸の妻
|Empire HOTEL《エンパイアホテル》のパティシエ
新田大和《にったやまと》……O大学ルーズサークルOB
新田設計事務所副社長
五年前にさなえと結婚
新田《にった》さなえ……O大学ルーズサークルOG
新田大斗《にっただいと》……大和とさなえの息子
亀谷麻衣《かめやまい》……O大学ルーズサークルOG
楠行政書士事務所勤務
婚活中
鶴本駿介《つるもとしゅんすけ》……楠行政書士事務所勤務
336
元ヤン令嬢リアナさん、すっ飛ばす! 〜クソみたいな旦那様をぶん殴ったら訴えられて、気づいたら竜騎士になって殿下に求婚されてました〜
前世にて泣く子も黙る元ヤンキー、レディースの八代目総長だった男爵家令嬢リアナ・メヴィウスは、嫁ぎ先のリンドバーグ家にて、夫のルドルフの不貞行為の問題で口論となった義母アマンダをぶっ飛ばして気絶させてしまう。
それをきっかけにリアナはすっかり前世のヤンキー気質が目覚めてしまい、気性の荒い令嬢になってしまった。
怒ったルドルフに王宮裁判所へと連行され、裁判が行われたがそこでもリアナは臆することなく、自分を貫く。
不敬そのもののリアナに対し極刑を望んでいたルドルフだったが、突如現れた王太子殿下、アルファリオによってリアナは窮地を救われる。
そんなアルファリオから竜騎士になってほしい、とせがまれたリアナは適性検査を受け、見事合格となり、王宮で竜騎士として暮らすこととなる。
竜騎士の素質が高いリアナのことをずっと気にかけ続けている王太子殿下は、やがてリアナに求婚を申し出ることになるのだが、それには様々な理由が複雑に交錯しており……。竜騎士になったリアナの破天荒な生き様は、多くの人や国を巻き込んでいく。
※ハッピーエンドです。
※痛快ラブコメな感じです。
※異世界恋愛ジャンルですがファンタジー要素も強めです。半々でお楽しみください。
※この小説は小説家になろう様にも同時掲載しております。
337
4人の女
カトリーヌ・スタール侯爵令嬢、セリーヌ・ラルミナ伯爵令嬢、イネス・フーリエ伯爵令嬢、ミレーユ・リオンヌ子爵令息夫人。
うららかな春の日の午後、4人の見目麗しき女性達の優雅なティータイム。
このご婦人方には共通点がある。
かつて4人共が、ある一人の男性の妻であった。
『氷の貴公子』の異名を持つ男。
ジルベール・タレーラン公爵令息。
絶対的権力と富を有するタレーラン公爵家の唯一の後継者で絶世の美貌を持つ男。
しかしてその本性は冷酷無慈悲の女嫌い。
この国きっての選りすぐりの4人のご令嬢達は揃いも揃ってタレーラン家を叩き出された仲間なのだ。
こうやって集まるのはこれで2回目なのだが、やはり、話は自然と共通の話題、あの男のことになるわけで・・・。
338
領地に帰らず王都で遊んでいた夫に「離婚してほしい」と言われたので、他の領地を発展させることにします
ウィンストン子爵家からシュルツ伯爵家に嫁いだアンナ・シュルツは、夫であるモーリス・シュルツ伯爵に代わって、5年間、シュルツ家の領地の管理をし、発展に貢献してきた。領地の管理をアンナに任せ、狩りと賭け事と宴席を愛するモーリスは、年間のほとんどを王都の別宅で過ごした。
ある日、アンナはモーリスから「離婚してほしい」と告げられた。モーリスは愛人であるケイト・ブラックソーン男爵令嬢を正妻として迎える予定らしい。
領地の管理を何もしない夫に呆れていたアンナは、モーリスからの離婚要請に応じることにした。
(約10話で完結予定です。他サイトにも掲載しています)
339
それは絶対にお断りしますわ
リリアベルとカインは結婚して3年、子どもを授からないのが悩みの種だったが、お互いに愛し合い仲良く暮らしていた。3年間義父母も孫の事は全く気にしていない様子でリリアベルは幸福だった。
しかしある日両親は夫のカインに愛人を持たせると言い出した。
不妊や子供に関する繊細な部分があります。申し訳ありませんが、苦手な方はブラウザーバックをお願いします。
世界観はフワッとしています。お許しください。
他サイトにも投稿。
340
[完結]美しすぎて浮気された侯爵夫人、新しい恋してみようと思います
「実家に帰らせていただきます!」浮気はしてはいけないことである。侯爵夫人のジルベルタはそう信じていた。ところが結婚3年目に夫の浮気が発覚。理由はジルベルタが美しすぎて手が出せないから。「なんだそれ、意味わからない。貴方異星人ですか?」理解不能な理由、元から愛していない夫。勢いで離婚を宣言したジルベルタの元に、かつて戦争に行った幼馴染が現れる。「俺は浮気しないよ。ジルベルタ」「それってつまりプロポーズ?」
番外編 目次
・護衛の話・浮気相手の話・子供の話・戦時中の話・結婚式
341
結婚する事に決めたから
私は既婚者です。
新たな職場で出会った彼女と結婚する為に、私がその時どう考え、どう行動したのかを書き記していきます。
まずは、離婚してから行動を起こします。
主な登場人物
東條なお
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○原隼人さん
32歳既婚。
中学、高校はテニス部
電気工事の資格と実務経験あり。
車、バイク、船の免許を持っている。
現在、新聞販売店所長代理。
趣味はイカ釣り。
竹田みさき
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○野芽衣さん
32歳未婚、シングルマザー
医療事務
息子1人
親分(大島)
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○田新太さん
70代
施設の送迎運転手
板金屋(大倉)
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○藤大樹さん
23歳
介護助手
理学療法士になる為、勉強中
よっしー課長(吉本)
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○倉涼子さん
施設医療事務課長
登山が趣味
o谷事務長
○重豊さん
施設医療事務事務長
腰痛持ち
池さん
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○田あき子さん
居宅部門管理者
看護師
下山さん(ともさん)
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○地真央さん
医療事務
息子と娘はテニス選手
t助
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○ツオくん(アニメ)
施設医療事務事務長
o谷事務長異動後の事務長
雄一郎 ゆういちろう
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○鹿央士さん
弟の同級生
中学テニス部
高校陸上部
大学帰宅部
髪の赤い看護師(川木えみ)
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○田來未さん
准看護師
ヤンキー
怖い
342
【短編集】ざまぁ
一万文字未満のざまぁを含む話
ジャンル・恋愛
政略結婚・離婚
343
君以外の愛し方がわからない
小さなカフェで店長をやっている岩田洸一は、2つ歳下でウエディングプランナーの涼宮涼子と結婚5年目を迎えた。
しかし、彼女のキャリアアップに伴い仕事は激務。休日返上で新郎新婦との打ち合わせや仕事が入ることも増え、残業は当たり前になってしまった。
逆に僕はお店の業績が良くなり、何人かアルバイトを増やすことで負担を減らせるようになった。
余裕の生まれた僕と余裕が無くなっていく彼女とでは、段々とすれ違いが多くなり、会話は無くなっていった。
そしてついに、彼女の転勤を機に離婚することになった。
彼女と別れてもっと解放されると思っていた。だけど状況が変わることはない。
新しく恋を初めてみようにも、人の愛し方が上手く分からない。
彼女以外の愛し方を忘れてしまった僕は、彼女との甘い過去を辿ることしか出来ない……。
344
【完結】いつも正しい夫に愛の離婚届を――
あなたの発言はいつも正しくて、迷いがなくて、ぶれない。
曲がったことが嫌いなあなたはいつも綺麗で。
その正しさで、二度と子供が産めない私を週に二度、定期的に抱く。
義務のように――
*R18
*ムーンライトノベルズにも掲載しています。
345
愛のかたち
プライドが邪魔をして素直になれない夫(白藤翔)。しかし夫の気持ちはちゃんと妻(彩華)に伝わっていた。そんな夫婦に訪れた突然の別れ。
ある人物の粋な計らいによって再会を果たした二人は……
情けない男の不器用な愛。
346
夫となった彼は愚痴ばかり言います。しかし、ある時彼が浮気してくれたことで、終わらせられることになりました。
夫となった彼は愚痴ばかり言います。しかし、ある時彼が浮気してくれたことで、終わらせられることになりました。
347
浮気夫に怒りの鉄拳
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
浮気する奴は許さん!
348
【完結】旦那様は私との結婚を解消して、爆破されたいみたいです。
「もし僕が、離婚したら君は復讐してくれるのかい?!」
彼のたったその一言が、全米を震わせた。
✳︎今回も完全なるコメディとなっております。
349
いけすかない男
会社の飲み会で知り合った市原風雅に、嫌悪感を抱いていた佐々木京香。
女を軽蔑するような発言をした市原が許せなかった。
完璧すぎる男が抱えていた闇を知った時、京香の心は動いた。
350
No.1ホストが愛したのはシングルファーザーとその息子
第一話
客に対して笑顔を見せないNo.1ホストの玲哉。でも、家に帰った彼はデレデレの甘々になってしまいます。
その相手は、高校の同級生でシングルファーザーとなった光樹。実は、光樹は玲哉にとって初恋の存在だった。
第二話
シングルファーザーの光樹は、慣れない育児に心身ともに疲弊していた。同窓会に参加し、かつての親友である玲哉と再会。一緒に暮らし始めた光樹は、ある夜。玲哉によって心も身体も奪われる。
玲哉との関係が、光樹視点で描かれます。
第三話
No.1ホストのレイヤは、シングルファーザーの光樹とラブラブな生活をおくっている。
そんな時に、店の客に2人の関係がバレてしまった。
吹聴しない代わりに、身体の関係を迫られる玲哉。迷った末に、呼び出されたラブホへと向かうが・・・。
第四話
最近、光樹の様子がおかしい。おまけに、カフェで知らない男と会っていて・・・。玲哉は、何も言ってくれない恋人に甘くて淫らなお仕置きをする。
第五話
「僕のママは?」
陸からの質問に、光樹は言葉を失う。友達から言われた言葉に揺れる陸。
光樹は、玲哉に相談する。
No.1ホストとシングルファーザーの恋物語、完結となります。
351
モラハラ夫に鉄槌を
何かの大賞頂いたので、少し加筆しました。
優香は、完璧な夫だと思っていた弥彦の裏の顔を知ることになる。
ある日、夫の鞄から避妊具の箱が落ち、疑惑が生まれた。
問い詰めても弥彦は冷静に言い訳を並べ、真実をはぐらかす。
しかし、浮気の証拠は次第に積み重なり、優香は決断する。
彼の支配から解放されるため、証拠を集め、戦う準備を進めていく。
これは、モラハラ夫から抜け出し、自分の人生を取り戻すための物語
352
君のような女は僕がいなくても1人で生きていけるだろうと告げて逃げた夫が1年後、愛人を連れて泣きついて戻ってきました
【私のモットーは『去る者は追わず』。しかし来る者は…?】
ある日、帰宅すると夫が愛人と浮気の真っ最中だった。ろくに仕事もしない夫を問い詰めると「君のような女は僕がいなくても1人で生きていけるだろう」そう告げられた私は翌日財産を奪われ、夫は愛人と出奔してしまう。しかしその1年後、何と夫は「このままでは生活できない」と言って泣きついて帰ってきた。しかもあろう事か共に逃げた愛人を連れて。仕方が無いので私は受け入れてあげる事にした―。
※他サイトでも投稿中
353
離婚するのはいいですけど、慰謝料はどうされますの?
「どうしても君と暮らしていくのは耐えられない。離婚して欲しい」
「はいどうぞ」
「え?」
「でも、浮気していたんですから慰謝料は請求致しますよ。元旦那様」
354
番なだけでは超えられない
あなたに番が現れた時、私は離婚されました。
あなたは私を愛している。
あなたは私を愛している。
それでも番を探してしまうのは……
**************
下ネタ?注意。
355
女王は若き美貌の夫に離婚を申し出る
「喜べ!やっと離婚できそうだぞ!」「……は?」
政略結婚して9年目、32歳の女王陛下は22歳の王配陛下に笑顔で告げた。
9年前の約束を叶えるために……。
豪胆果断だがどこか天然な女王と、彼女を敬愛してやまない美貌の若き王配のすれ違い離婚騒動。
「月と雪と温泉と ~幼馴染みの天然王子と最強魔術師~」の王子の姉の話ですが、独立した話で、作風も違います。
本作は小説家になろうにも投稿しています。
356
【完結】愛は今日も愛のために
風俗嬢の愛には壮絶な過去があった。双子の桜との間に生まれた確執は両親をも巻き込み、家にも学校にも居場所を失う。狂っていく双子の人生。そして傷だらけの二人は再び衝突する。
357
玻璃のペンダントにかけた誓い~天才魔導具師リゼットは、初恋の師匠を忘れない~
天才魔導具師のリゼットは、没落寸前の伯爵家で夫に才能を搾取される辛い日々をひたすら耐え忍んでいた。
彼女の心の支えは、初恋の師セドリックとの誓い『心を偽るな』『魔導を探究し続けろ』
彼女の胸元には、セドリックから贈られた玻璃のペンダントが静かに輝き続ける。それには彼女を守る魔法がかかっているが、魔法は今まで発動したことがない。辛くても母のためと思えば、彼女は我慢できた。
再会した師への秘めた想いと、親友と夫による過酷な裏切り。
絶望の淵で覚醒したリゼットは、奪われ続けた誇りと真実の愛を取り戻すため、自由へ向かって歩み出す。
本作は、アイディア出しから各話の下書きまでAIによって執筆しましたが、プロットの修正や推敲のかなりの部分を人力で行いました。AI7割、人力3割ぐらいの感じです。
358
お花畑の化け物たち
お花畑に住んでいる母娘の信じれられない思考とその慣れの果て
359
箱
藤原芽衣は、同じクラスの男子がどうしても好きになれない。あと、なにかにして身体に手を置いたりする男性教師も嫌いだった。
『どうして? どうしてそんな言葉を言うの?』男の子が言う“おっぱい”という言葉や「女はすぐ泣けば済むと思ってる」そんな言葉を聞くと嫌悪感が浮かんでくるのである。
ある日、保健の授業で村上律子先生が、「赤ちゃんはね、自分で親を選んで産まれてくるの···」周りの女の子達は、キャッキャッ楽しそうに話を聞いてる中、芽衣は先生が言った言葉を信じる気持ちにはならなかった。なぜなら···(親子ってなんですか?より)
360
催眠術をつかって屋敷の自室に美女を囲っている侯爵から、離縁をつきつけられました
婿養子として侯爵になったサイードは、自室にモーリンという金持ちの娘を囲っていた。
催眠術をつかえるという彼は、モーリンを思いのままに操って欲望を満たしつづける。
妻も住んでいる屋敷の、その一室で。
「あたしの財産があれば、あなたも安心よね?
爵位とか面倒なものは捨てて、一緒になりたいわ」
モーリンの言葉に彼の心は揺れる。
妻を捨てて、この馬鹿な娘と一緒になろう。
そう決意したサイードは、妻ジャクリーヌの待つ居間へと向かった。