人生 小説一覧
321
小さな「シアワセ」に気づいたら、それは心「いっぱい」と同義
生活様式が変化する中、それまでの生活では見えなかった「ほっこり」5選を4コマ「起承転結」文章で。それそれ、あるあるー!や、しょうもないけどいいね!など、感じたこと気付いたことから、自分の身の回りでも「ほっこり」を楽しんで欲しい、そんな贈り物を届けたいです。
感想数 0
文字数 1,968
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.29
322
特別な宝物の歌
特別な宝物の歌
詩です。
2021.7.20
感想数 0
文字数 219
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
323
走る男
走る男の人生を描いた創作小説。
昭和の時代に生まれた走る男。
家族は父、母、姉、走る男の4人家族。
走る男は幼少期の頃からわがままで我が強く、甘えん坊で周りに迷惑ばかりかけていた。
小学校に入学しても勉強はできず何一つ取柄はなかったが、ある日、父親のエロ本を発見したとき女性の魅力的な身体に憧れを抱くまるでクレヨンしんちゃんのようなちょっとエッチなおませな男の子だった。
そんな走る男が唯一、夢中になっていたのが「将棋」だった。
正月になると祖父と将棋をしたり、有段者の伯父さんともよく将棋をして遊んでもらった。始めは全く勝てなかったが、将棋に関しては小学校の頃から道場に通いだし大人相手に戦い腕を磨き、小3の頃には有段者になり、勝てなかった祖父や叔父にも勝てるまで強くなり、小6の時には小学生将棋名人戦でベスト8に進出。
小6の時には将来、プロ棋士になるという夢を抱き、中学校の時にプロ棋士になるための登竜門、奨励会受験をする。
そんな走る男の奨励会受験から大人になるまでの人生を描いた創作小説です。
補足、この作品については読者の皆さんが走る男になりきって読んでみることをおすすめします。
感想数 1
文字数 6,388
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.20
324
パラッと読める超短編集
人生の忘れ得ぬ節目としての、めぐり逢いの悦びと別れの哀しみ。転機の分別とその心理的徴候を焙り出して、人間の永遠の葛藤を描く超短編小説集。
中身が濃く、甘やかな切なさと後味の良さが残る何度読んでも新鮮で飽きることが無い。
感想数 0
文字数 148,691
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.04.13
325
月が照らした道の先へ~幸子の場合~
感想数 0
文字数 1,325
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.10
326
ちゃぼ茶のショートショート 「フラッシュモブ」
感想数 0
文字数 669
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
327
ニート生活5年、俺の人生、あと半年。
27歳、男、大卒、なのに無職、そして独身、挙句に童貞。
家賃4万、1Rのボロアパート。
コンビニでバイトか家で過ごすだけの毎日。
「俺の人生、どこで狂ったんだろう……」
そんな俺がある日医者に告げられた。
「余命半年」
だから俺は決めたんだ。
「どうせ死ぬなら好き勝手生きてみよう」
その決断が俺の残り少ない人生を大きく変えた。
死を代償に得た、たった半年の本当の人生。
「生きるのってこんなに楽しくて、案外簡単だったんだな……」
感想数 0
文字数 13,595
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.04.13
328
『愛することの意味』
スイスの安楽死制度を題材に、一人の女性の最期の選択を通じて「生きること」「死ぬこと」「愛すること」の意味を深く問いかけるエッセイ風の作品。物語は、映像の中で静かに死を迎える女性の姿から始まる。彼女は法的手続きを経て死を選ぶが、最期にかつての恋人の立ち会いを望んでいたという。叶わなかったその願いは、人は孤独では死ねない存在であり、愛されながら旅立ちたいという根源的な欲求の表れでもある。
本作は哲学者ハイデガーやレヴィナスの思想を引用しながら、「死を意識することでこそ生の意味が浮かび上がる」ことを丁寧に描いていく。絶望の中にあっても人間としての尊厳を保ちたいと願う気持ちと、他者との関係性の中にこそ人間の本質があるというメッセージが交錯する。愛する人に見送られずに逝く切なさと、それでもなお愛を求める心。作品の後半では、宇宙的視点から「50億年後に地球が消滅する」という事実に触れ、だからこそ「今この瞬間の愛に意味がある」と訴える。
「All You Need Is Love」の歌詞になぞらえながら、愛が生きる希望になるという思いを込めた本作は、読む者の心に深い余韻を残す。
感想数 0
文字数 3,065
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
329
明日のアラームを止められるなら
感想数 0
文字数 1,158
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.27
330
もうそろそろいいですか。
詩です。
文字数 261
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.02.07
331
愛子
愛と好き
感想数 0
文字数 117
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.03.24
332
喫茶ノスタルジー
N県 N市 神尾町、その町外れにひっそりと立っている喫茶店。
「喫茶ノスタルジー」
初老の店主が営む古ぼけたカフェ、その店に入ると不思議な体験が出来るという。
感想数 0
文字数 32,271
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.05.27
333
運命を生きる、社会の片隅で ・・・それでも生きている私が、ここにいる・・・ 実録半生記
酒乱の父からの容赦ない暴力、自立の為15歳中卒での就職、学歴もなくあるのは『生きる』と言う執念だけだった。必死の思いで、理容師免許を取り、自分の店を開業、やがて共同経営で会社を設立。そして裏切り、人間不信、自己破産。今生の別れを経て、今なお社会の片隅で生き続けている日々。『なぜ、自分ばかりがこんな目に遭うのか』過去の傷を抱えたまま、それでも生きている私が、ここにいる。【命尽きるまで】かつての私と同じように、今、苦しみの渦中にいるあなたへ。この物語が、何かの標になることを願って。 【全が実体験です】
感想数 0
文字数 22,248
最終更新日 2026.02.23
登録日 2025.12.25
334
失われた自分を求めて
感想数 0
文字数 1,739
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
335
OL桑原さんの言い返し
普通のOL桑原さんは、仕事帰りに上司に食事に誘われる。そこで、理不尽な上司に言い返す話。
※小説家になろう、pixivにも同小説を投稿しています。
文字数 4,177
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.05
336
【短編】ぼくたちの模範解答
【敵討ち法】が施行された世界。被害者遺族は加害者に、合法的に敵討ちができるようになった。そんな世界で、一人の少年が殺害された。祖父の耕一郎は裁判ではなく、【敵討ち法】で復讐による裁きを選ぶ。【敵討ち法】で加害者を殺害しても罪には問われないが、地獄行きは確定する。
【敵討ち法】の主管部署は地獄局。地獄局より、耕一郎に送られた被害事件の全容。それは被害者であるはずの我が孫に関する、イジメの実態だった。イジメの加害者だった我が孫。
この事件を俯瞰で見るサクラ。サクラの登場から、この物語のテーマ「自分のなかにも、あらゆる悪意がいる」が見えてくる。そんなヒューマンドラマです。
二重箱形式の物語です。メタ化しています。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 6,310
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
337
愛しさを胸に
愛しさを胸に……、詩です。
2021.12.5
感想数 0
文字数 209
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.07
338
うつ病になったことがありました。
文字数 2,917
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.10.10
339
生きる事、華の如く
時は2040年、急激に進む人口減少・高齢化社会を克服するためにAI革命を果たした。
そして段階的ベーシックインカムが導入される。
その中で人間の生き方も変わりつつある。
この物語の主人公である理夢華も、その一人であった。
そうした中で理夢華は不思議な老人と出会い、彼女の人生は思わぬ方向へと進んで行くのである。
一人の女性が超古代文明の謎に迫り、運命が動き出す。
『ミラクル☆HT物語』のヘティス、『幻想神統記ロータジア』の蓮也とのリンクストーリー。
リンク型SF小説としてスタート!
文字数 20,690
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.07.14
340
人生ゲーム
ある日、一時の誤ちをネタに脅迫まがいの手紙が届く。しかし、その招待状の内容は脅迫なんて優しいものではなかった。命を懸けた人生ゲーム、果たして生き残ることができるのか。
感想数 0
文字数 20,291
最終更新日 2019.11.04
登録日 2018.11.03
341
私はいい子ではいられない
感想数 0
文字数 1,738
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
342
発達障害の結婚相手を受け入れられますか?
最近になり発達障害について認知されやすくなってきましたが、実際結婚相手がそうだったらどうしますか?もしくは子どもが連れてきた相手がそうだったら?受け入れられますか?
あなただったらどうしますか・・
感想数 0
文字数 22,684
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.30
343
詩・存在
ホントにいるのかしら?
感想数 0
文字数 52
最終更新日 2024.01.11
登録日 2024.01.11
344
カミバリズムで謳ってみた。
つれづれなるままに思いを載せただけの短文です
フィクションです
感想数 0
文字数 1,158
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.11.06
345
少年
少し静かな昔な感じの本
感想数 0
文字数 1,012
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.20
346
森の中の本屋
事業に失敗し、多額の借金を抱えた男は、自ら人生に幕を下ろすことを決意する。
向かった先は、富士の樹海。
深い森の奥へ進む中で、男は一軒の小さな本屋を見つけた。
あり得ない場所に建つ、不思議な本屋。
そこにいた若い女性店員は、男を見るなりこう言った。
「ここに並んでいる本の中に、きっとあなたがこうありたいと思う物語がありますよ」
勧められるまま一冊の本を開いた男は、失ったはずの家族や仲間たちと再会する。
温かい家庭。
信頼できる友人。
かつて望んでいた人生。
しかし、その世界にはどこか不思議な違和感があった――。
人生に疲れた男と、森の奥に現れる不思議な本屋。
少し切なく、少し優しい幻想文学短編。
感想数 0
文字数 1,506
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.06.02
347
鎖姫と
魔王とともに死んだ勇者リンは五百年の時を経て蘇る。
かつての仲間がいないこの世界で、彼は目的のない旅を始める。
その旅の最中、とある国で処刑寸前の少女スイと出会う。
二人の出会いが、世界の歯車を大きく動かしていく。
人生は一度きり、やり直しなんて出来ない。
だからこそ人は後悔を残さないよう、必死に生きている。
しかし彼らは違った。だから、もう一度だけ生きる権利を手に入れた。
これはそんな彼らの”やり直し”を描いた物語。
※この作品は、カクヨム・小説家になろうのサイトでも投稿しています。
感想数 0
文字数 19,445
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.12
348
修羅の道を征くのだ。
つれづれなるままに思いを載せた短文なのだ
ほぼフィクションなので心配はいらないのだ
感想数 0
文字数 1,636
最終更新日 2024.10.30
登録日 2024.10.30
349
おはよう毒花です
思ったこと、考えたこと。
つぶやきじゃなくて、書きました。
感想数 0
文字数 6,072
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.02.10
350
Change the world 〜全員の縁を切った理由〜
お気に入り登録をよろしくお願いします
カテゴリー最高位更新:6位(2021/7/10)
臼井誠(うすい まこと)は、他人を友人にできる能力を神から与えられる
その能力を使って、行方不明中の立花桃(たちばな もも)を1年以内に見つけるよう告げられ、人付き合いに慣れていない臼井誠は、浅い友人関係を繋げながら奔走するが…
この物語はフィクションです
登場する人物名、施設名、団体名などは全て架空のものです
感想数 0
文字数 160,274
最終更新日 2021.07.08
登録日 2020.12.27
351
揺れるブランコ
明け方の公園。
誰もいない薄青い時間に揺れるブランコ。
慎一郎と弥生、二人はお互い制服に身を包み、誰もいない公園のブランコに座っていた。
東京へ行く慎一郎は、弥生に必ず成功して戻って来ると約束をした。
弥生は静かにうなづくと、遠去かる制服の後ろ姿を見送る。
------------------
集団就職に関する論文に「自転車店経営」というのがあったので、なんとなく書いてみました。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/lifology/10/0/10_KJ00007754777/_pdf
ぴったり1万文字にするのが一番面倒でしたね。
感想数 0
文字数 10,000
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.05.18
352
天空からのメッセージ vol.1 ~魂の旅路~
感想数 0
文字数 2,771
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.18
353
意識を向けること
自分の才能や強みも意識を向けると見えてくる
感想数 0
文字数 203
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.22
354
愛、淡々と。
母が亡くなりました。98歳。このお話は、その少し前のお話。
感想数 0
文字数 921
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
355
身勝手な破滅
尊大な自尊心を抱えた大学生の人生。
感想数 0
文字数 6,684
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.30
356
象をまさぐる
Twitter凍結されちゃったので、ひとり投稿祭り開催中! BookBaseにアップしてあった電子書籍を下げて分割アップ中☆(笑)
ついでに第6回ライト文芸大賞へ応募しちゃいます。
Twitter凍結記念Webコンテンツ大賞応募(笑)
*:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·
23/04/06 現代文学 1位 ありがとうございます💗
*:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·
感想数 0
文字数 9,574
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.06
357
漆黒の宙
感想数 0
文字数 90
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
358
文学論
文学論です。
感想数 0
文字数 1,401
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.06.22
359
夫の裏切りと裏切っていない夫
仕事一筋な夫
趣味、仕事
特技、仕事
その他に興味ないと思っていた
それなのに
妻からしたら裏切られた同然
裏切られていたなんて知らなかった
感想数 0
文字数 4,744
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.21
360
数多の命
数多の命、詩です。
2021.3.4
感想数 0
文字数 224
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13