「木下」の検索結果
全体で144件見つかりました。
どこにでもいる?女子高生、木下梨花が飼い猫のにゃも助と一緒に異世界転移をしてしまった!?
梨花とにゃも助は、異世界でえちえち百合ハーレムを築けるのか!?
今作は百合要素、性的描写示唆が強いので、苦手な方はブラウザバックをお願い致します。
隔日投稿です。カクヨム、小説家になろうでも投稿しております。
登録日 2026.02.12
木下紗和は、務めていた会社を解雇されてから、再就職先が見つからずにいる。
貯蓄も底をつく中、兄の社宅に転がり込んでいたものの、頼りにしていた兄が突然転勤になり住む場所も失ってしまう。
そんな時、大手お菓子メーカーの副社長に救いの手を差しのべられた。
紗和は、副社長の秘書として働けることになったのだ。
そして不安一杯の中、提供された新しい住まいはなんと、副社長の自宅で……!?
突然始まった秘密のルームシェア。
日頃は優しくて紳士的なのに、時々意地悪にからかってくる副社長に気づいたときには惹かれていて──。
初回公開・完結*2017.12.21(他サイト)
アルファポリスでの公開日*2020.02.16
*表紙画像は写真AC(かずなり777様)のフリー素材を使わせていただいてます。
文字数 102,476
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.16
文字数 9,310
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
クラスで自分の席に座り続けるギャル・木下寧々(きのしたねね)。
内向的になってしまった羽臣秀吉(はねおみひでよし)は、何も言えず窓際へ向かう毎日を送っていた。
だが、その行動には互いに言葉にできなかった理由がある。
席をめぐる小さなすれ違いから始まる、三話完結の静かな青春ラブコメ。
文字数 4,360
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.07.26
ーーーー少なくとも殴られ牢屋で罵倒され、挙げ句の果てに戦場に放り込まれることではないはずだ。
いじめを受けている最中に異世界に転生した女子高生である木下凛。
偶然起こった転生であるものの、それでも自分にチート能力が宿っているらしいと分かり喜ぶ。
そして目の前にはかなりの美形である王子、騎士団長、神官、etc....。よくある転生もの小説の設定とそっくりな状況に、これはもうフラグの匂いしかしない!!
えぇ、まぁ、粉々に折れましたが。
転生した先で、主人公がいじめにあっていた頃に戻りたくなるような出来事を経験しますが、それでもその世界が合いすぎていた主人公が、ノリと勢いと少しばかりの軍事知識で戦場を生き抜いて行く話です。基本ギャグですし、素人の軍事知識ですので、ここに書いている事は信用しないでください。
文字数 32,109
最終更新日 2018.10.08
登録日 2018.04.09
殺し屋の青年は透き通るような水色の瞳で銀髪の少し長めの髪の毛で見目い麗しい美青年は見た目を利用してモデルを隠れ蓑をしながら陽キャを演じて、気が向いたら、たまに学園に行って学生を演じながら、裏の組織の人間を殺害しながら、青年は自身の情報を探していた。
春の桜の木下で本を読んでいたら木の上から眠っている小さな少女が降って来た。
これが不思議な少女の出会い???
文字数 24,845
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.07.13
大災害後七年がたった日本のある町。国中が被害にあったため復興は進まず、外国の援助にすがって生きていた。
そのころに生まれた少女、木下恵美は両親を失い、親類縁者とも連絡がつかないまま、公民館を代用にした学校に通っている。
ただ、恵美には救出されたときに使用された米軍の医療共生体が固着したままだった。
この共生体があることが町や人々、恵美自身の進む道を変えることになる。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 7,026
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
常夏の国を舞台に、生真面目で天然な元貴族のお嬢様が、村おこしを通じて成長していく物語です。表情豊かな彼女を、どうか見届けてくれませんか?
※一応、小説だから縦で読んでくれると嬉しいです。というか、縦じゃないと読みにくくて仕方がないと思います。
文字数 22,324
最終更新日 2020.06.25
登録日 2017.09.18
天正十年六月二日未明、京都本能寺で、織田信長が家臣の明智光秀に殺された。このあと素早く行動したのは羽柴秀吉だけだった。備中高松城で、秀吉が使者から信長が殺されたことを聞いたのが、三日の夜だといわれている。堺見物をしていた徳川家康はその日に知り、急いで逃げ、四日には自分の城、岡崎城に入った。秀吉が、自分の城である姫路城に戻ったのは七日だ。家康が電光石火に行動すれば、天下に挑めたのに、家康は旧武田領をかすめ取ることに重点を置いた。この差はなにかー。それは秀吉が機を逃がさず、いつかくる変化に備えていたから、迅速に行動できたのだ。それは秀吉が、他の者より夢を持ち、将来が描かける人物だったからだ。
この夢に向かって、一直線に進んだ男の若い姿を追った。
木曽川で蜂須賀小六が成敗しょうとした、若い盗人を助けた猿男の藤吉郎は、その盗人早足を家来にした。
どうしても侍になりたい藤吉郎は、蜂須賀小六の助言で生駒屋敷に住み着いた。早足と二人、朝早くから夜遅くまで働きながら、侍になる機会を待っていた。藤吉郎の懸命に働く姿が、生駒屋敷の出戻り娘吉野のもとに通っていた清洲城主織田信長の目に止まり、念願だった信長の家来になった。
藤吉郎は清洲城内のうこぎ長屋で小者を勤めながら、信長の考えることを先回りして考えようとした。一番下っ端の小者が、一番上にいる信長の考えを理解するため、尾張、美濃、三河の地ノ図を作った。その地ノ図を上から眺めることで、大国駿河の今川家と、美濃の斎藤家に挟まれた信長の苦しい立場を知った。
藤吉郎の前向きに取り組む姿勢は出る杭と同じで、でしゃばる度に叩かれるのだが、懲りなかった。その藤吉郎に足軽組頭の養女ねねが興味を抱いて、接近してきた。
信長も、藤吉郎の格式にとらわれない発想に気が付くと、色々な任務を与え、能力を試した。その度に藤吉郎は、早足やねね、新しく家来になった弟の小一郎と、悩み考えながら難しい任務をやり遂げていった。
藤吉郎の打たれたも、蹴られても、失敗を恐れず、常識にとらわれず、とにかく前に進もうとする姿に、木曽川を支配する川並衆の頭領蜂須賀小六と前野小右衛門が協力するようになった。
信長は藤吉郎が期待に応えると、信頼して、より困難な仕事を与えた。
その中でも清洲城の塀普請、西美濃の墨俣築城と、稲葉山城の攻略は命懸けの大仕事だった。早足、ねね、小一郎や、蜂須賀小六が率いる川並衆に助けられながら、戦国時代を明るく前向きに乗り切っていった若い日の木下藤吉郎の姿は、現代の私たちも学ぶところが多くあるのではないだろうか。
文字数 99,791
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
秘太刀“斬壺(きりつぼ)”。
その技を以て、老剣客はかつて岩を斬り、壺を斬った――割ることも砕くこともなく、真二つに――。
ただしそれができたのは、若き日のたった二度だけ。
そして今。辛苦の末に流派を継いだ彼が対峙するのは、剣才そのもののような少年。それはまるで、老剣客の積み上げたもの全てを嘲笑うかのような存在。
もし、奴を斬ることができる技があるなら――それは一つ、“斬壺”。
凡人対天才。
今、その戦いが始まり、そして終わる――。
文字数 11,187
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.11.22
弟が自殺してから1年が過ぎた。
定禅寺高校2年生の木下サトルは、人との関わりを避けて学校生活を送っていた。そんな態度にムカつき、同級生の神崎瞳はある日キレた。
「パジャマ姿で朝弟が首を吊っていた、俺の気持ちを分かるわけないだろ!」と言うサトル。『パジャマ姿』というキーワードに違和感を感じた瞳。クレイジーでサイコでレズな彼女は、弟さんの死の真相を知りたがる。
弟が自殺した本当の理由とは一体?
マイノリティサイコ恋愛学園禄。『悟る、クレイジーサイコレズ』今始まる。
※やる気次第の不定期更新です。終わらないかもしれませんがご容赦ください<m(_ _)m>
文字数 17,071
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.30