恋愛 夏 小説一覧
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67件
1
義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった
父の再婚で、義姉ができた。
血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。
夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。
「……涼介くん」
薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。
逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。
夜、来て。
その一言が——涼介の、全部を壊した。
甘くて、苦しくて、止まれない。
これは、ある夏の、秘密の話。
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文字数 15,800
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.24
2
ヒミツの夏休み ~性に目覚めた少年少女~
――私はあの夏を忘れない。
小学6年生の夏、私は祖母の家に預けられることになった。
山奥の田舎での生活、そこで出会った1人の少女との日々は、私の夏休みをひどく爛れたものにした。
そこにもう1人、顔なじみの少女も加わり……。
これは私たちの性が目覚めた、夏の日々の話。
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文字数 35,981
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.01.16
3
【R-18】ヒトリノ海
成人済みの大学生、大原 海(おおはら かい)には二人の幼馴染みがいる。
何をするにも一緒だった三人だが、その二人が遂に付き合い始めた。
二人の幸せを願いつつも、これまで通り、三人いつも一緒の関係ではなくなるだろうと彼は寂しさを覚える。
そんな夏のある日、三人で海水浴に行くことになった。
しばらく三人で遊んだ後、海は二人が思い出を作れるよう気遣い離れると、当所なく浜辺をブラつく。
人気のない方へと向かった先には、一人の女性が立っていた。
海より少し年上に見える、大人な雰囲気を纏った人物が海原を見ながら、独り酒を飲んでいた。
表情は暗く、黄昏ている美しい彼女に、海は見惚れてしまう。
彼の視線に気付いた彼女は、妖艶な笑みを浮かべて、こう言った。
『どうかしたのかい、少年?』
これは、独りの大学生と、独りの成人女性が出会うひと夏の話――。
―――
※成人男性向けの美少女小説です。この物語に登場する人物は18歳以上です。
この作品は『海』をお題に書きました。
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文字数 22,224
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.03.30
4
【ショートショート】夏のおはなし
◆こちらは声劇、朗読用台本になりますが普通に読んで頂ける作品になっています。
声劇用だと1分半ほど、黙読だと1分ほどで読みきれる作品がほとんどです。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
・タイトル変更はNGとしています。タイトル名の君、キミや漢数字にはご注意ください。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
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文字数 7,035
最終更新日 2026.05.19
登録日 2025.06.07
5
夏用👨👩二人用声劇台本
夏関連の男女二人用の声劇台本。
3分以内のショートショート作品をこちらにまとめました。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 2,157
最終更新日 2025.06.06
登録日 2020.08.24
6
キスの温度【R18】
六畳一間のアパート。
壊れたエアコンの下で、蝉の声とぬるい風だけが続く夏。
夢をなくした彼と、それでも離れられない私。
二年の記念日さえ忘れられた夜、愛しさと諦めのあいだで、胸の奥が軋んでいく。
「最後に見たい?」
冷めゆく熱の中で、ただ一度だけ燃やすように、私は彼にすべてを差し出した。
⸻
いずれ終わる恋かもしれない。
それでも「今」を生きるしかない、どうしようもないふたりの夏を描く、切なく熱い物語。
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文字数 6,024
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.13
7
夏休み、文学少女とこっそりハメ外しました。
短期留学で訪れたオーストラリア。
偶然同じグループになった文学少女・志帆。
英語でのぎこちない会話、ボンダイビーチの潮風、そして“事故”と呼ぶには甘すぎる夜――
ひと夏の、忘れられない物語。
感想数 0
文字数 5,318
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.27
8
初夏の嘘
澄み渡る青い空。
彼の目に映るはひとりの少女。
彼は言う。
「俺、お前のこと好きだ。」
彼女は言う。
「そっか。」
彼は少しの沈黙を破り
「まぁ、嘘だけどね。」
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文字数 1,233
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.06.18
9
迎え火
社会人二年目の由希奈は宗教や迷信というものがよくわからない。何の意味があり存在し、何故人々が信仰するのか…
謎に思っているのが当たり前だと思いっていた由希奈は、夏の「お盆休み」に叔父の幸夫を通して信じていなかったモノと出逢う。
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文字数 2,331
最終更新日 2019.01.02
登録日 2019.01.01
10
【完結】夏色の玻璃
大学一年生の日野紫(ひのゆかり)は夏が苦手だった。
夜空に咲いた大輪の花。優しい二人の笑顔。
美しいはずの夏色の記憶が、紫を暗い暗い過去に縛りつける。
だが、ミステリアスな麗人——久我響(くがひびき)との出会いにより、紫の運命は大きく変化することに。
八月一日。
紫にとって儚く、けれど、特別な夏が始まった——。
❈ ❈ ❈
※2018年完結作品
※エブリスタ小説大賞2020「スターツ出版文庫大賞」優秀作品
感想数 0
文字数 92,234
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.06
11
黄昏時の神社の前は、いつも君の匂いがする
3年前に不良の事故で亡くなった幼なじみの葵(あお)を、今でも思い続けている夏瀬(なつせ)。
ある日、久しぶりに2人でよく遊んでいた神社に行った夏瀬は、亡くなったはずの葵に出会う…
黄昏時の不思議に導かれ、2人のちょっと切ない恋が動き出す。
感想数 0
文字数 3,092
最終更新日 2019.05.07
登録日 2019.05.04
12
相合い傘
クラスのマドンナが傘がなくて困っている。これはチャンスだ!
感想数 0
文字数 1,898
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.09.29
13
打ち上げハナビ
ある一夜、俺は幼馴染と再開する。
お祭りの最中、たこ焼きの屋台の前でたこ焼きを頬張っていた彼女は、この世のものとは思えないほど美しかった。
感想数 0
文字数 5,242
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
14
【完】人魚姫の恋
とある町に住む男子高校生に、美しい人魚は恋をした。人魚はその男子を手に入れようと決意し、姿を現した。 男子高校生もまた、人魚の美しさに見とれた。
※エブリスタにも掲載しています
感想数 0
文字数 1,442
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.27
15
彼女はウソつき
俺は転校してきた女の子を1ヶ月以内に落とす賭けを友人とした。
でも早々とそのことが女の子にバレてしまい、逆に「私があんたを先に惚れさしたら全員から五千円ずつ頂く。」と、とんでもいことを言われてしまった。
俺か彼女か。どちらが先に相手を好きにさせるかのバトル?が始まる。
感想数 0
文字数 23,398
最終更新日 2019.08.14
登録日 2019.08.14
16
夏色ドロップス
掌で輝く小さな宝石のような夏の思い出。
初出は、2003年頃です。ある作家の先生の交流サイトで、テーマ「宝石」で出したものです。
感想数 0
文字数 1,705
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
17
あの夏の向日葵
初恋の話
感想数 0
文字数 679
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.06
18
小さな恋。
恋に気づいた話。
感想数 0
文字数 409
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.11.13
19
夕立と東の魔女
感想数 0
文字数 5,022
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
20
キスの温度
六畳一間のアパート。
壊れたエアコンの下で、蝉の声とぬるい風だけが続く夏。
夢をなくした彼と、それでも離れられない私。
二年の記念日さえ忘れられた夜、愛しさと諦めのあいだで、胸の奥が軋んでいく。
「最後に見たい?」
冷めゆく熱の中で、ただ一度だけ燃やすように、私は彼にすべてを差し出した。
⸻
いずれ終わる恋かもしれない。
それでも「今」を生きるしかない、どうしようもないふたりの夏を描く、切なく熱い物語。
感想数 0
文字数 4,125
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.13
21
避暑と期待は偶然と君
僕が涼むために通っていた図書室、そこで出会った少女に惚れてしまったのは、きっと偶然、それでも彼女の行動に期待を寄せてしまうのだ。
感想数 0
文字数 723
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
22
夏の空色
感想数 0
文字数 1,928
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.12.16
23
夏、とても暑い日、私は婚約破棄を告げられてしまいました。
夏、とても暑い日。
感想数 0
文字数 400
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.07
24
夏の終わり、波の音、僕は天使に恋をした
文字数 10,061
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
25
真夏の一秒🏖
夏、海、レストラン。
同僚、同棲・・・。
感想数 0
文字数 14,728
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.13
26
「君が消えた夏を、まだ生きている」
感想数 0
文字数 809
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.16
27
失恋から始まる恋
感想数 0
文字数 593
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.26
28
あなたのことが好きって
あの夏は懐かしい……という詩です。
2020.9.13
感想数 0
文字数 207
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
29
👨👩二人用声劇台本「サプライズをキミに」
こちらの作品は男女二人用の声劇台本です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
※こちらの作品は男女入れ替え禁止です。最後のフェードアウト以降が少しエッチな表現になるので、フェードアウト部分で切ってしまっても構いません。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 758
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
30
ひと夏の恋
一夏の恋日記。
主人公の彼方 夏/かなた なつは、女性専門風俗店で働きお金を稼いでいく。
そのお金で美術専門学校に通い、新しい友達も出来たけれど、高校生の時に付き合っていた彼女の莉李が忘れられずにふとした思い出で寂しくなる。
けれどその寂しさを埋めるために誰かを代わりに置こうとは思わず1人で過ごしていると、ある子に手を引かれ自分の隠していた気持ちを見せるお手本を見せてもらい、自分の気持ちを伝えたい子に伝え始める。
ひとなつの恋にひかれるよ。
もう一度、この手で描くために。
将来のため、君のため、自分のために。
自らの身体だけでなんとかしてきた主人公。
けれど何も芽生えないあの身体に触れることで自分の本心は溶け出し、空気に触れ死んでいく。
批判されると分かっていても、自分がやりたい事のため、生きていくためにはそれをしないといけない。
そして、今日もまた
何でもない人たちと脆く儚い愛を語り、
大切な人たちには砕けても煌めき残り続ける愛を届けられずに日々を過ごしていく。
1話ずつ、オススメの曲を紹介しています。
Spotifyにプレイリスト作りました。
https://open.spotify.com/playlist/08yh0OwB5etrXXEC5LuMJY?si=N-f-0URyRPimdYKj-A2myw&dl_branch=1
サイドストーリーの«一なつの恋»もあります!
・カクヨム
・小説家になろう
・魔法のiらんど
・ノベルアップ+ にも掲載しています。
感想数 0
文字数 397,450
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.06.30
31
ラムネ
——自覚したその瞬間、私の胸の中でビー玉の落ちる音がした。
高校三年生の夏休み、塾から家へと帰るはずだった私は気づくと夏祭り会場である神社の参道に立っていた。思い出すのは幼い頃に一度だけ兄と行った夏祭りとその時に買ってもらったラムネのこと。
感想数 0
文字数 5,000
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.08.27
32
一なつの恋
一夏の恋日記。
主人公の日向 一/ひゅうが ひとは、親の金で美術専門学校に行き一人暮らしで自由自適に過ごし遊び三昧。
そんな中、あるBARで出会った“姐さん”に恋に落ちて、あり合わせの言葉でいつも遊び相手の女のように落とそうとするけれど、なかなか落ちてくれないし、振り向いてもくれない。
しかし、テスト明けの自分が開いたクラス会で、“姐さん”はクラスメイトの彼方 夏といい雰囲気になっていて、主人公の日向 一は思い切ってある行動に出る。
ひとなつの恋におちていくよ。
もう一度、あの景色を見るために。
あの日に、あの時に、あの自分がああしていれば
今の自分が好きになれたはずの主人公。
自分が好きな人たちも、好きをくれる人たちも、そばに居てもらうために今日もまた嘘をつき、愛も視線も自分に向くよう必死にもがく。
批判されると分かっていても、愛と視線が無いと自分が無くなってしまいそうになるから空っぽな好意をいつも渡してしまう。
そして、今日もまた
どうでもいい人と恋人ごっこをして愛を偽り、
自分への唯一無二な一途な愛を探し求めて
本当の自分を隠し、偽り、見繕って日々を過ごしていく。
1話ずつ、オススメの曲を紹介しています。
Spotifyにプレイリスト作りました。
https://open.spotify.com/playlist/6lpWCCAVpSkdOTDpTRBbwF?si=idDCM1uASneeoj6tr4tkIg&dl_branch=1
サイドストーリーの«ひと夏の恋»もあります!
・カクヨム
・小説家になろう
・魔法のiらんど
・ノベルアップ+ にも掲載しています。
感想数 0
文字数 396,147
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.06.30
33
花火でみえた少年と幽霊の『真実』
日常の生活に不満をもっている高校生の大輔。彼は夏の夜に誰にも邪魔されない隠れた花火スポットの池に来ていた。すると、そこには一人の女子高生の姿が。
花火なる夏の夜に出会った幽霊物語。
※タップノベルにてゲームノベル作りました
感想数 0
文字数 5,398
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
34
初めての夏
感想数 0
文字数 400
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
35
永遠のバイバイ
感想数 1
文字数 3,822
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.18
36
夏休みの同居人
突然やってきた少女と同居する事になりました。
でも…その娘は幽霊でした。
感想数 0
文字数 6,700
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.03.10
37
夏担当
夏の終わりはいつも少しだけ寂しい。恋を忘れ物にしてしまうからだろうか――
地表が汚染され、人類が地下シェルターで暮らすようになった世界。
そこで季節管理局に勤務する新山晴樹は、夏担当で出向してきた監査官の神宮寺ナツメに想いを寄せる。そして夏が終わる日がやってきた。
感想数 0
文字数 7,681
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.09.24
38
螺旋おくり 夏のあさに姫おりて
アサガオに水を噴射していたら、スベスベ白パジャマのホステスにちょっかいをかけられた。
お姉さんはなぜ、毎朝ぼくの体にいたずらするのだろう。
アパートに暮らす小学生あきふみと近所に越してきたエリカお姉さん。
ラジオ体操のスタンプ列で巻き起こる三角関係。テレビゲームオタク。一輪車の魔女。地図帳マウンテンバイクの旅。大漁の金魚と夏祭りの告白。
螺旋をのぼる、ひと夏のおはなし。
感想数 1
文字数 46,238
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.09.20
39
夏が燻る(完)
ーーー夏。
青春という時間がいつまで続くのかわからないまま、年齢だけは大人に片足を突っ込んだ。
学生だった去年とは一味違うはずなのに、結局何も変わってない。
アスファルトの上の陽炎も、干からびたミミズも、転がる蝉の抜け殻も、いつまで経っても変わらない、淡くて苦しい恋心も。
*カクヨムでも掲載しています
(同題異話という企画の為に作った短編小説です)
感想数 0
文字数 3,041
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
40
あの日、忘れかけていたもの。
感想数 0
文字数 7,011
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.01
67件