小説一覧
13,721
手とり、足とり、愛してあげる
縄師×初心者M男子
初めて行ったSMバーで出会った縄師の男性に、初心者M男子が、いろんな初めてを奪われていくお話。攻めの愛が重いです。
なんでも大丈夫な人向け。
(他サイトで公開していました。章分けとかは変わってます)
続編、書きました!
13,722
貴方のことなんて愛していませんよ?~ハーレム要員だと思われていた私は、ただのビジネスライクな婚約者でした~
妹、幼馴染、同級生など数多くの令嬢たちと愛し合っているランベルト王子は、私の婚約者だった。
ある日、ランベルト王子から婚約者の立場をとある令嬢に譲ってくれとお願いされた。
その令嬢とは、新しく増えた愛人のことである。
婚約破棄の手続きを進めて、私はランベルト王子の婚約者ではなくなった。
婚約者じゃなくなったので、これからは他人として振る舞います。
だから今後も、私のことを愛人の1人として扱ったり、頼ったりするのは止めて下さい。
13,723
星を戴く王と後宮の商人
「この国では、星神の力を戴いた者が、唯一の王となる」
王に選ばれ、商人の青年は男妃となった。
美しくも孤独な異民族の男妃アリム。
彼を迎えた若き王ラシードは、冷徹な支配者か、それとも……。
王の寵愛を受けながらも、
その青い瞳は、周囲から「劣った血の印」とさげすまれる。
身分、出自、信仰──
すべてが重くのしかかる王宮で、
ひとり誇りを失わずに立つ青年の、静かな闘いの物語。
13,724
土曜の夜の秘密のカンケイ
26歳のOL麻衣にはあるルーティンがあった。土曜の夜中、ひっそり自分を慰めること。
ところがある土曜日、同期の香織と宅飲みをしていたところ、電車の運転見合わせのせいで香織が一泊していくことに。
パブロフの犬さながら、土曜日の夜というだけで欲求が高まっていく麻衣は、香織が眠った隙にさっさと済まそうと愛用の玩具を取り出し、もう少しで達せそうだというその瞬間、行為を香織に見つかってしまい――
二人のOLのガールズラブストーリー
13,725
聖女(性女)様と一緒 ~悠々自適の一人旅が、波瀾とエロに満ちた珍道中に~
――エッチから始まる愛があっても、いいんじゃない?
気ままに一人旅を続ける青年ヴィルは、ひょんなことから“聖女”エルミアの危機を救う。
その際に腕を見込まれ、彼女の旅への同行を頼まれてしまった。
自分好みの美少女と一緒できるとあって、二つ返事で快諾する青年。
この時、まだ彼は知らなかった。
聖女と呼ばれるこの少女が、脳内にピンク妄想満載の、淫乱ドスケベ女だということに。
今、エロとか変態とか、そういう性的なモノに満ち溢れた、冒険(?)が始まる。
※ヒロインは淫乱ですが、主人公以外に抱かれるようなことはありません。
※基本的に、主人公とヒロインのイチャラブです。
※エッチな描写がある話には(H)マークが付きます。
※※マークが付いている話に挿絵があります。
※ハーメルンにも投稿しています。
13,726
因縁の仲の騎士公爵との超絶不本意な結婚【R18】
シャーリー(24)は医療の権威であるエヴァンズ公爵家の娘だったが[魔力なし]だった。貴族ならみんな魔力持ちなのに……と落ち込んだものの、家族に愛されて大切に育てられたシャーリーは、自分にもできることはある! と奮起し、女医になった。
そんななか、元宮廷医師長で星(ステラ)の称号を持つ父が病気で亡くなってしまう。悲しみに暮れていると、父はなんと星証書遺言を遺していた。
『娘であるシャーリー・エヴァンズとロッド・ファーカーの婚姻を望む』
星を持つ者の特権である星証書遺言に書かれた内容は、一年間は必ず行使しなければならない。
こうして因縁の仲のロッドと強制結婚することになったシャーリー。
お互いに不本意な結婚なのだから、夫婦としての役割は果たさないし、もちろん結婚式もなし。一年が経過したらさっさと離婚……のはずなのに、なぜかロッドは夜な夜なシャーリーの寝室にやってきて!?
魔力なし女医令嬢と幼馴染の騎士公爵の、強制結婚から始まる溺愛ラブストーリー!
※ムーンライトノベルズにも同時掲載しています。
13,727
くすぐり好きのDomはヤバいやつ?
高校の時の憧れの先輩を追いかけて、同じ大学に入学したSubの睦月。けれど先輩は、ヤバいやつだから関わってはいけないと噂になっていて。
ヤバいってなんだ!それくらいで諦めない!
飲み会で再会した2人は、そのままホテルへ行くことになり――!?
くすぐりフェチのDom✕褒められたいSub
13,728
忘れないものにするために
こちらに書いている詩を用いて楽曲制作をしています。YouTubeに投稿しているので検索してみてください。
13,729
出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。
起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。
その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。
絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。
役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。
13,730
Triangle
運命の番と出会ってしまったオメガを中心に描いたオメガ一人とアルファ二人のオメガバース作品です。
三つのお話と番外編を順にお届けします。
「makoto」
結婚を決めたアルファの恋人、当麻がいるオメガの真琴はある日、運命の番に出会ってしまう。当麻を愛しながらも運命の番に心を奪われる真琴は悩み苦しみ、二人から逃げることを選択する。そして真琴は優しい人たちと出会い、知らない土地で一人で生きていくことを決めた。
「takuma」
アメリカ赴任中、ずっとそばにいた恋人のオメガが実は自分を愛していないどころか、恋人にすら思われていなかったことにショックを受けたアルファの拓真。愛してる相手は拓真を、自分を養ってくれるアルファとしか見ていなかった。そんなオメガに怒りと失望を覚えた拓真は、二度とオメガと関わらないと心に決めて帰国したものの、そこには訳ありオメガの青年がいて・・・。
「toma」
学生時代から付き合っていた恋人、真琴と晴れて結婚することが決まった当麻はある日突然、真琴から別れを切り出される。その理由は『運命の番』と出会ってしまったから。一方的に別れを告げられ、それでもまだ真琴を愛している当麻は真琴の元へ行くも、既に真琴は運命の番と駆け落ちしていた。
「others」
教師になって5年目の春。その子は突然僕の前に現れた。その子は元気いっぱいのオメガの子で、アルファの僕は担任はおろか教科担当にもならないはずなのに、その子は飽きもせず毎日僕に挨拶をしに来てくれる。そんなその子のことが、いつしか気になり始めて・・・。
13,731
【完結】婚約破棄された令嬢は第二王子とともに歩む〜二人で始める国家改革〜
婚約破棄を乗り越えたカレンは第二王子レオニードと結婚。
だが、物語は終わらない。
元婚約者の流れをくむ黒い金へ依存する貴族派閥。
歪み始める物流。 腐敗する地方統治。
王国が静かに崩れる危機に、 カレンは第二王子レオニードと共に立ち向かう。
港湾整備。 流通改革。 貴族腐敗の粛清。 そして、 干ばつによる国家規模の食糧危機…。
数字だけでは人は救えない。
だが、感情だけでも国は支えられない。
これは、 理想と現実の狭間で苦しみながら成長していく二人の物語。
婚約破棄されたので静かに去ったら、第二王子との絆を強めることが出来ました〜元婚約者は奈落の底まで落ちたようです〜
の続編です
13,732
【完結】妻至上主義
歴史ある公爵家嫡男と侯爵家長女の婚約が結ばれたのは、長女が生まれたその日だった。
この物語はそんな2人が結婚するまでのお話であり、そこに行き着くまでのすったもんだのラブストーリーです。
本編11話+番外編数話
[作者よりご挨拶]
未完作品のプロットが諸事情で消滅するという事態に陥っております。
現在、自身で読み返して記憶を辿りながら再度新しくプロットを組み立て中。
お気に入り登録やしおりを挟んでくださっている方には申し訳ありませんが、必ず完結させますのでもう暫くお待ち頂ければと思います。
(╥﹏╥)
お詫びとして、短編をお楽しみいただければ幸いです。
13,733
日本経済とサラリーマンの人生サバイバル戦略
日本経済中心ですが、世界経済の予測からサラリーマンのサバイバル戦略を考察してみます。
日本経済とサラリーマンの人生サバイバル戦略 作者:坂崎文明(小説家になろう)からの転載になります。https://ncode.syosetu.com/n1979cm/
作品の画像は更新が滞ってる幻の人気作のものです。そろそろ書けそう。
安倍晴明と安東総理のやり直し転生譚 坂崎文明
https://www.alphapolis.co.jp/novel/771049446/809038308
13,734
コラージュ風イラストのフリー素材置き場(全23話)
CANVAの素材と、時々自分で撮った写真を組み合わせて作ったコラージュ風イラストです。結構気に入ったのが出来たので、誰かに使ってもらいたいなあと思ってここにアップしました。
電子書籍の表紙とか、ポストカードとか、オリジナルTシャツとか、何か夢のあるものや楽しいものに使っていただけたら嬉しいです。
適当なジャンルがないので、絵本ジャンルになってます。
あれ、7が抜けてた。ま、いっか😆
13,735
【完結】政略結婚から契約結婚へ… 契約結婚は幸せになれますか?
伯爵令嬢のアンリエッタは結婚を1ヶ月後に控えた婚約者のグレイから打ちあけられた。
「すまない。他に好きな人がいるんだ。だから君を愛することは難しい。」
アンリエッタは契約結婚を持ちかける。
「私達の結婚は政略ですし、婚儀まで後1ヶ月しかありません。今更結婚を取りやめにもできないでしょう。ですから1年間お付き合いください。その間に生活基盤を確立しますので、1年後離婚してグレイ様はお好きになさってくださいませ。」
ご都合主義です。許せる方だけお読みください。
13,736
【完結】私を嫌ってたハズの義弟が、突然シスコンになったんですが!?
王太子の婚約者で公爵令嬢のキャサリンは、ある日突然、原因不明の意識障害で倒れてしまう。
一週間後に目覚めた彼女は、自分を嫌っていた筈の義弟の態度がすっかり変わってしまい、極度のシスコンになった事に戸惑いを隠せない。
彼にどんな心境の変化があったのか?
そして、キャサリンの意識障害の原因とは?
※設定の甘さや、ご都合主義の展開が有るかと思いますが、ご容赦ください。
※サスペンス要素は有りますが、難しいお話は書けない作者です。
※作中に登場する薬や植物は架空の物です。
13,737
嘘因習村
完結しました。ありがとうございました!
いいねやお気に入りにしてくれてありがとうございます!
以下導入部分です
家庭環境が劣悪で家出をした主人公【蒼井 優斗(あおい ゆうと)】が辿り着いた先は水無月村と呼ばれる所だった。
ここには、厳しい【しきたり】があるらしく…
行き場のない優斗は、村を追い出されないため、しきたりを守らなくてはいけない。
だが、そのしきたりは…えっちなものだった
13,738
欲情列車
無理やり、脅迫などの描写があります。
1話1話が短い為、1日に5話ずつの公開です。
13,739
なんか違う? と思ったら兄弟の中で自分だけ人間だった話
逞しい兄弟たちと仲良く暮らしていたアーシュ。
でもなんか自分だけ、いつまで経っても背は高くならないし、牙が大きくならないし、兄様たちの血も美味しく感じられない。
なんか違うかも、おかしいかも。と思っていたら、実は自分だけ人間だと知り……
吸血鬼(兄複数)×人間(アーシュ10歳)のお話です。
13,740
婚約者と妹が浮気した挙句、老人に嫁がされそうになりましたが、待っていたのは幸せでした
婚約者の元を訪れたら、美人の妹と婚約者が浮気していた。
「ねえ、エドワード様。いつまであの『地味な置物』と婚約を続けるおつもり? お父様も、もう限界だわって仰っているのよ」
「リリアーヌ、そう焦るな。あいつはまだ利用価値があるんだ。あの複雑な領地の事務や、不透明な負債の処理を、給料も払わずに完璧にこなす書記官など、世界中探しても他にはいないからな」
エドワードの、あの優しかったはずの声が、今は冷たく、軽薄な響きを持ってエレナの耳を打った。
13,741
両親のような契約結婚がしたい!
仲の良い両親が恋愛結婚ではなく契約結婚であったことを知ったルチェリアは、驚いて兄レンフォードに言いに行った。兄の部屋には友人エドガーがおり、ルチェリアの話を聞いた2人は両親のような幸せな契約結婚をするためにはどういう条件がいいかを考えるルチェリアに協力する。
しかし、ルチェリアが思いつくのは誰もが結婚に望むようなことばかり。
なのに、契約を破棄した時の条件が厳しいことによって同意してくれる相手が見つからない。
ちゃんと結婚相手を探そうとしたが見つからなかったルチェリアが結局は思い人と恋愛結婚するというお話です。
13,742
校則違反の下着を着て来てしまって
これは、うっかり学校に自分で買った少しエッチな大人な下着を着けてきてしまった
高校2年生、17才の由奈が校則に照らし厳しく、厳しく指導されてしまうお話。
女子の下着というのは、性的な行為のとき以外、他人に見せるものではない。
とすれば、他人に見られることを意識した華美な下着を着用するというのは、
異性との性交の機会を想定した行為であるといえる。
彩陽高校では、いまだ精神が未熟で、学校生活の中での勉学、スポーツ、仲間との交流などによって
修養に励むべき時期にある女子生徒を性の逸脱から守るために、校則で下着について規定し、
服装検査を実施している。
注意)
女子の下着の指定は、ブラック校則などではありません。健全な学校教育のために必要な規定です。
教員免許という国の定める資格を有し、高い教養を備える日本の教師たちは、
無責任でただ、批判して騒ぎたいだけのネット、世間の声に流されることなく、
責任感と自覚をもって子供たちの教育にあたります。
13,743
痴漢輪姦されたDKの末路
ある日タケルは、学校へ向かう電車内で男に痴漢されてしまう。
その時は逃げることが出来たが、後日その男と共に現れた男達に集団で囲われ、逃げられなくなってしまった。
そしてタケルはそのまま集団に輪姦され……。
その日から地獄の日々が始まった。
複数攻め×不憫受け。
受けがかなり可哀想な目に合ってます。
不定期更新。
第1章は完結しています。
番外編1は攻め視点です。ほぼエロ無し。
13,744
異世界転生したのでなんとしてでもリアルドラゴンカーセックスが見たい!いや待って!?挿れるところ違うっ!やめろ!俺じゃない!車に欲情しろぉ!!
異世界転生したアルヴィは、前世でどハマりしたドラゴンカーセックスを生で見たくて、木工細工職人のところへ弟子入りした。
それから五年、やっと納得のいく愛車(模型)が完成した。
師匠からの頼みでドワーフの鍛冶屋へおつかいに行った帰りに、ドラゴンのエーメリと出会う。
番を溺愛しまくる美形ドラゴン✕ドラゴンカーセックスが見たすぎる平凡職人の微妙な勘違いから始まったイチャイチャラブラブ?ストーリー。
※フィスト、ヘミペニス、お漏らし、産卵あります!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
13,745
モブとか知らないし婚約破棄も知らない
病弱だったわたしは生まれかわりました。
モブ? わかりませんが、この婚約はお受けいたします。
13,746
ペットになった
ペットになってしまった『クロ』。
言葉も常識も通用しない世界。
それでも、特に不便は感じない。
あの場所に戻るくらいなら、別にどんな場所でも良かったから。
「クロ」
笑いながらオレの名前を呼ぶこの人がいる限り、オレは・・・ーーーー・・・。
※視点コロコロ
※更新ノロノロ
13,747
リョコちゃんと海の守り神。 妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】
妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語】
ノビの大活躍――いくら丼の奇跡は、派生したSS物語。
*あらすじ*
リリゴパノアの料理人ノビ。彼の従魔である小鳥・リョコは、氷の王国からの新たな依頼に同行する。
それは「リュウグウノートの故郷へ行き、海の神に感謝を伝える」というものだった。
リョコの祖父はかつて、海に落ちたときに巨大なアンモナイトに助けられ、魚の神と出会ったことがある。
祖父の物語を胸に、リョコは勇気を出して荒波の海へ飛び込み、再びアンモナイトに導かれて神のもとへたどり着く。
神の前でノビは極北の魚介と氷稲を使った料理をふるまい、その味は神の魂を温めた。
魚の神はノビに「海の恵みの象徴」である輝く宝玉を授け、彼の料理人としての道を祝福する。
勇気を出したリョコと、感謝を料理で示したノビ。
二人の絆はより深まり、夜の海には魚たちの舞と満月の光が広がっていった。
#リョコちゃんの恩返し *AIイラスト
13,748
平凡志望なのにスキル【一日一回ガチャ】がSSS級アイテムばかり排出するせいで、学園最強のクール美少女に勘違いされて溺愛される日々が始まった
平凡こそが至高。そう信じて生きる高校生・神谷湊に発現したスキルは【1日1回ガチャ】。出てくるのは地味なアイテムばかり…と思いきや、時々混じるSSS級の神アイテムが、彼の平凡な日常を木っ端微塵に破壊していく!
ひょんなことから、クラス一の美少女で高嶺の花・月島凛の窮地を救ってしまった湊。正体を隠したはずが、ガチャで手に入れたトンデモアイテムのせいで、次々とボロが出てしまう。
「あなた、一体何者なの…?」
クールな彼女からの疑いと興味は、やがて熱烈なアプローチへと変わり…!?
平凡を愛する男と、彼を最強だと勘違いしたクール美少女、そして秘密を抱えた世話焼き幼馴染が織りなす、勘違い満載の学園ダンジョン・ラブコメ、ここに開幕!
13,749
守銭奴おかーさんは懸賞の為に8キロ位はママチャリを漕ぐ。正直、膝が痛い。~懸賞関連よもやま話&懸賞情報はオマケ~
というわけで、こんばんはー、今田です。(^^)/
アルファポリスの片隅で、昔書いた小説をアップするだけの社会的引きこもり予備軍のおかーさんです。
そこいらの石の下とかに潜んでいて、半世紀ぐらいは生きてます。(^_^;)(モゾモゾ
当方、懸賞が趣味でして。
ケーマー(懸賞マニア)の末席に連なるモノでございます。
ってか眷属です、マニアじゃ無くて、まがいモノ?(何
仕切り直して、
まずは懸賞とはなにか。
一言で申しますと、
企業の販促活動の一環かと思います(※個人の感想です)
昔はバーコードを集めて官製ハガキをデコって貼り付けて応募って感じでしたが、
(春のパン祭りシールはいまだに昔ながらですが。(^_^;))
いまはもう半分以上は、レシート懸賞(購入証明)でWeb応募(応募方法)って感じになっておりましてですね。昔ながらのバーコードが捨てられなくて、無駄なゴミ山と化しております。
いまはもうない懸賞の昔話とか、最新の懸賞事情とかを織り交ぜて
だらだらと記述していけたらなぁと思っております。
アメブロでもないですし、誰が読むわけでも無いと思うのですが、
そんな感じで、アルファポリスの片隅でひっそりやらせて頂きますので、
どうぞお目こぼしくださいませ。(-人-)
★2025/10/6付:んんっ⁉ お気に入りといいねが付いてる……だとッ⁉(^_^;) って、エールも貰ってた!!! もやは誰も読む人などいないと思ってましたが、お読み頂き誠にありがとうございます。(-人-)
※懸賞情報はもの凄い早さで古くなります。詳しくは公式HPなどでご確認下さいませ。(-人-)
※懸賞関連よもやま話主体で投稿しますので、懸賞情報はオマケレベルになります。
※月一更新、あっという間に挫折して不定期更新です。
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※なんか違うのかもと思い、エッセイ→経済/企業カテに引っ越してきました。とはいえ、
さすがにコレをライト文芸大賞に出そうとは思わないです。(^_^;)
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本作品は生成AI不使用です。
本作品はアルファポリスオンリーです。
13,750
面白アパート人間図鑑
ここでは、引っ越しの多い私に起きた珍事件、面白い隣人などを書いていきます。
13,751
前世では美人が原因で傾国の悪役令嬢と断罪された私、今世では喪女を目指します!
美人になんて、生まれたくなかった……!
前世で絶世の美女として生まれ、その見た目で国王に好かれてしまったのが運の尽き。
正妃に嫌われ、私は国を傾けた悪女とレッテルを貼られて処刑されてしまった。
そして、気づけば違う世界に転生!
けれど、なんとこの世界でも私は絶世の美女として生まれてしまったのだ!
私は前世の経験を生かし、今世こそは目立たず、人目にもつかない喪女になろうと引きこもり生活をして平穏な人生を手に入れようと試みていたのだが、なぜか世界有数の魔法学校で陽キャがいっぱいいるはずのNMA(ノーマ)から招待状が来て……?
前世の教訓から喪女生活を目指していたはずの主人公クラリスが、トラウマを抱えながらも奮闘し、四苦八苦しながら魔法学園で成長する異世界恋愛ファンタジー!
※第15回恋愛大賞にエントリーしてます!
開催中はポチッと投票してもらえると嬉しいです!
よろしくお願いします!!
13,752
「悲喜こもごもエピソード集」
私が思い付くままに、自分の体験記を書いていくエッセイでございます♪
多分、まとまりはありません(^^;
(まとめるの苦手だから……)
☆体験記のお仕事編もどうぞ↓
【桜餅@悲喜こもごも体験記~お仕事編~】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/180758681/54447297
13,753
『狂愛ワンコの冷酷な躾〜だらしないOLは、後輩に心も体も徹底管理される〜』
「……俺が本気で寝てると思いました?」
会社では「完璧な先輩」として慕われる28歳のOL、篠原紗江。
しかし彼女のプライベートは、半年前に別れた元カレの部屋に住み続け、彼のヨレたスウェットを部屋着にするズボラな干物女だった。
引っ越しも新しい恋愛も「面倒くさい」紗江にとって、社内で絶大な人気を誇る25歳のイケメンワンコ後輩・桐谷涼真からの熱烈なアプローチは、ただ承認欲求を満たしてくれる「都合のいい癒やし」でしかなかった。
だがある週末の夜、超大型台風の直撃によって事態は急変する。
行き場をなくした彼を油断して部屋に招き入れてしまった紗江だが、元カレとの同棲の残骸を見た瞬間、忠犬の被り物の下で煮えたぎっていた涼真の「狂気的なジェラシー」がついに爆発してしまい――!?
「俺の気持ちを知ってて弄んで、なんでまだこんな男の抜け殻に縋ってるんですか?」
冷徹な敬語のまま容赦なくお尻を打ち据えられる「尋問ラブスパンキング」。
大人の女の情けない本音を泣きながら自白させられた直後、待っていたのは狂気的なまでの全肯定と、極上に甘い快楽への反転だった。
元カレの痕跡が残るベッドで心も体も上書きされ、抗えない極上の飼育箱へと堕ちていく。
都合のいい関係から始まる、執着ヤンデレ後輩のわからせ&徹底管理ラブ!
13,754
黒猫令嬢は毒舌魔術師の手の中で
黒色は魔女の使いというお伽話が残るフェリアル王国で、黒髪に生まれた伯爵家のシャルリーヌは学園にも通えず家に閉じこもっていた。母はシャルリーヌを産んですぐに亡くなり、父は再婚して二つ下の異母妹ドリアーヌがいる。義母と異母妹には嫌われ、家族の中でも居場所がない。毎年シャルリーヌ以外は避暑地の別荘に行くはずが、今年はなぜかシャルリーヌも連れてこられた。そのせいで機嫌が悪いドリアーヌに殺されかけ、逃げた先で知らない令息に助けられる。ドリアーヌの攻撃魔術から必死で逃げたシャルリーヌは黒猫の姿になってしまっていた。多分、いつもよりもゆるーい感じの作品になるはず。
13,755
前世の記憶のせいで食事を拒んでいたら、極上の精気を注がれて本能に抗えず魔王専属インキュバスに任命されました
魔王軍でインキュバスとして生きるトーヤは、ある日突然「日本の営業マン」だった前世の記憶を取り戻してしまう。
そのせいで前世の貞操観念がすっかり蘇り、見知らぬ相手との「食事(=精気吸収)」ができず餓死寸前に!
限界ギリギリの状態で倒れたトーヤを救ったのは、よりによって魔界の頂点たる魔王・ヴェルディオスだった。
見かねた魔王が「応急の処置」として極上の精気を注ぎ込んでくると——人間の理性は全力でブレーキをかけるのに、インキュバスの身体はあっけなく陥落してしまい!?
しかも、トーヤは魔王の規格外の魔力すら受け止められる「底なしの器」だったことが発覚。
「お前の器の底を見たい」
魔王に気に入られた、『食事』が出来ない元童貞インキュバスの運命は……!?
※はR18シーンがある話です。
※イラスト、本文共にAIを使用しています。
13,756
悪役令嬢戦記!絵本風(パロディ編)
【悪役令嬢戦記!ヒロインなんて何の役にも立ちませんわ!】
のパロディ編です。練習用に試し書きしました。
【絵本風】に書けないかと試作中です。
イラストは画像作成ソフトを使い、作者が作りました。
本編とは全く関係ないですが、必殺技は本編と同じです(笑)
絵本ランキング1位ありがとうございます!
(この試し書きで1位なんてなんだかなー)
本編もよろしくお願い致します。
13,757
婚約者の恋人
王家の血を引くアルヴィア公爵家の娘シルフィーラ。
何不自由ない生活。家族からの溢れる愛に包まれながら、彼女は社交界の華として美しく成長した。
そんな彼女の元に縁談が持ち上がった。相手は北の辺境伯フェリクス・ベルクール。今までシルフィーラを手放したがらなかった家族もこの縁談に賛成をした。
いつかは誰かの元へ嫁がなければならない身。それならば家族の祝福してくれる方の元へ嫁ごう。シルフィーラはやがて訪れるであろう幸せに満ちた日々を想像しながらベルクール辺境伯領へと向かったのだった。
しかしそこで彼女を待っていたのは自分に無関心なフェリクスと、病弱な身体故に静養と称し彼の元に身を寄せる従兄妹のローゼリアだった……
13,758
【完結】役立たずと呼ばれ蔑まれていた令嬢は、聖女になって二度と家には帰りません
生まれつき右足が不自由な伯爵令嬢ミリアは、家族から「役立たず」と疎まれ、姉セーラからも虐げられる孤独な日々を送っていた。そんな彼女の唯一の心の支えは、野うさぎのルビー。ある日、セーラの魔法によって傷つけられたルビーを救いたいと強く願った瞬間、ミリアに伝説の聖女の力が覚醒する。しかし、聖女を虐げていた事実の発覚を恐れた家族は、ミリアを地下牢へ監禁してしまう。衰弱した彼女を救い出したのは、公爵家出身の騎士団長レイだった。彼の優しさや人々からの温かな祝福に触れ、初めて自分の居場所を知ったミリア。やがて彼女は過去と決別し、聖女の力で苦しむ人々を救うという、自ら選んだ新たな人生を歩み始める――。
13,759
君は優しいからと言われ浮気を正当化しておきながら今更復縁なんて認めません
十年以上婚約している男爵家の子息、カーサは婚約者であるグレーテルを蔑ろにしていた。
事あるごとに幼馴染との約束を優先してはこういうのだ。
「君は優しいから許してくれるだろ?」
都合のいい言葉だった。
百姓貴族であり、包丁侍女と呼ばれるグレーテル。
侍女の中では下っ端でかまど番を任されていた。
地位は高くないが侯爵家の厨房を任され真面目だけが取り柄だった。
しかし婚約者は容姿も地位もぱっとしないことで不満に思い。
対する彼の幼馴染は伯爵令嬢で美しく無邪気だったことから正反対だった。
甘え上手で絵にかいたようなお姫様。
そんな彼女を優先するあまり蔑ろにされ、社交界でも冷遇される中。
「グレーテル、君は優しいからこの恋を許してくれるだろ?」
浮気を正当した。
既に愛想をつかしていたグレーテルは
「解りました」
婚約者の願い通り消えることにした。
グレーテルには前世の記憶があった。
そのおかげで耐えることができたので包丁一本で侯爵家を去り、行きついた先は。
訳ありの辺境伯爵家だった。
使用人は一日で解雇されるほどの恐ろしい邸だった。
しかしその邸に仕える従者と出会う。
前世の夫だった。
運命の再会に喜ぶも傷物令嬢故に身を引こうとするのだが…
その同時期。
元婚約者はグレーテルを追い出したことで侯爵家から責められ追い詰められてしまう。
侯爵家に縁を切られ家族からも責められる中、グレーテルが辺境伯爵家にいることを知り、連れ戻そうとする。
「君は優しいから許してくれるだろ?」
あの時と同じような言葉で連れ戻そうとするも。
「ふざけるな!」
前世の夫がブチ切れた。
元婚約者と元夫の仁義なき戦いが始まるのだった。
13,760
ジタバタしてるだけに見える
「あれ? 私どうなったのかしら?」
メイドとして働いている伯爵家で倒れていた私。
正確に言えば、ここの家のお嬢様に足をかけられて、転んだのだ。
私はリビドー・ダンロ男爵の庶子アガサ。母が亡くなり引き取られたが、男爵夫人マーブル様は優しい人だった。
「女はいつの時代でも生き辛いわね。私も父の言うままにここに嫁ぎ、夫になった男には何も言えないのよ」
なんて疲れた顔をして、明け透けな話もしてくれていた。気心が知れる程好きになり、私は本当の母のように家事や身の回りのことを手伝い尽くした。
一人でも味方がいるのは、とても嬉しいことだった。逆に血の繋がった筈の、リビドー様の顔を見たのは数える程度だ。
リビドー様はマーブル様のことはほったらかしで、多くの愛人を囲っている。本邸であるここに、戻ることは殆どない。
領地経営はマーブル様が行い、本人は社交と言って遊んでいるだけ。親に決められた結婚を嫌がり、マーブル様には指一本も触れていないそうだ。当然子供もいない。
かと言って庶子の私が、後を継ぐことはないと思う。
きっと政略結婚と言う駒に使うつもりだろう。
そうでなければ、今まで歯牙にもかけず祖母と暮らしていた私を、15歳になってから引き離すことはない。
そのことをマーブル様も気づいているのだ。
何か月か過ぎた頃、マーブル様がこう告げてきた。
「貴女は外で働いて、お金を貯めなさい。いつでも此処から逃げられるように。大丈夫よ、リビドー様には学校に行ってるとでも言っておくから」
私は瞬いてマーブル様を見た。
頷くマーブル様は言う。
「貴女は逃げなさい。何の誓約もないのだから」
その話をした後、伯爵家への仕事の紹介状を渡してくれたのだ。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)