魔法学園 小説一覧
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1
君といるのは疲れると言われたので、婚約者を追いかけるのはやめてみました
メイベル・ホワイトは目立たない平凡な少女で、美人な姉といつも比べられてきた。
求婚者の殺到する姉とは反対に、全く縁談のなかったメイベル。
そんなある日、ブラッドという美少年が婚約を持ちかけてくる。姉より自分を選んでくれたブラッドに感謝したメイベルは、彼のために何でもしようとひたすら努力する。
しかしそんな態度を重いと告げられ、君といると疲れると言われてしまう。
ショックを受けたメイベルは、ブラッドばかりの生活を改め、好きだった魔法に打ち込むために魔術院に入ることを決意するが……
◆なろうにも掲載しています
2
だから、悪役令息の腰巾着! 忌み嫌われた悪役は不器用に僕を囲い込み溺愛する
2024.12.11~2巻がアンダルシュノベルズ様より書籍化されます。皆様のおかげです。誠にありがとうございます。
番外編などは書籍に含まれませんので是非、楽しんで頂けますと嬉しいです。
他の番外編も少しずつアップしたいと思っております。
◇ストーリー◇
孤高の悪役令息×BL漫画の総受け主人公に転生した美人
姉が書いたBL漫画の総モテ主人公に転生したフランは、総モテフラグを折る為に、悪役令息サモンに取り入ろうとする。しかしサモンは誰にも心を許さない一匹狼。周囲の人から怖がられ悪鬼と呼ばれる存在。
そんなサモンに寄り添い、フランはサモンの悪役フラグも折ろうと決意する──。
互いに信頼関係を築いて、サモンの腰巾着となったフランだが、ある変化が……。どんどんサモンが過保護になって──!?
・書籍化部分では、web未公開その後の番外編*がございます。
総受け設定のキャラだというだけで、総受けではありません。CPは固定。
自分好みに育っちゃった悪役とのラブコメになります。
3
学園は悪役令嬢に乗っ取られた!
王立魔法学園。その学園祭の初日の開会式で、事件は起こった。
第一王子アレクシスとその側近たち、そして彼らにエスコートされた男爵令嬢が壇上に立ち、高々とアレクシス王子と侯爵令嬢ユーフェミアの婚約を破棄すると告げたのだ。ユーフェミアを断罪しはじめる彼ら。しかしユーフェミアの方が上手だった?
悪役にされた令嬢が、王子たちにひたすらざまあ返しをするイベントが、今始まる。
登場人物に真っ当な人間はなし。ご都合主義展開。
4
異世界転生したら学園となりのゴーストタウンでした~怖がらない俺がハロウィンの街を作ったら世界一の観光地になりました~
魔法学園のすぐ隣にある「ゴーストタウン」。
誰も近寄らない呪われた街へ転生した元男子高校生・ヨイは、大喜びだった。
なぜなら前世では、お化け屋敷やリアル脱出ゲームを愛するイベントオタクだったから。
「こんなに優秀なお化け役が無料で揃ってるなんて最高じゃないか!」
可愛いゴースト、パンプキンヘッド、ちびゾンビ、吸血鬼(自称)まで仲間にし、誰も怖がらない"楽しいハロウィンの街"づくりをスタート。
さらにチート能力《豊穣と魔力付与》で巨大カボチャを育て、異世界初のハロウィンフェスティバルを開催する。
ところがイベント前夜、魔力を吸った巨大カボチャが街中で大暴走!
普通なら大惨事――
しかしヨイは笑って宣言した。
「中止? 違う。これは新アトラクションだ!」
ピンチすらイベントへ変える最強のお祭りプロデューサーが、ゴーストたちと世界一楽しい観光都市を作り上げる!
可愛いモンスター満載の異世界まちづくりファンタジー!
【毎日20時更新】
※初日2日間のみ3回投稿
【読者の皆様へ】
本作の表紙にはAI生成画像を使用しています。また、執筆の際に行き詰まった時の相談や、誤字脱字のチェックなど、アシスタント的にAIの力を少し借りています。ですが、ストーリーの展開や最終的な文章は、すべて私自身が心を込めて考えて書いています!
5
最強の竜に育てられた兄妹は、そろそろ人間の町へ行こうと思います ~兄は剣で、妹は魔法で、なぜか王都を騒がせています~
最強の竜に育てられた兄妹、リオンとルナ。
兄のリオンは剣を、妹のルナは魔法を極めていたが、二人は自分たちがどれほど規格外なのかを知らなかった。
やがて山を下り、人間の町へ向かった二人は、冒険者として旅を始める。
魔物をあっさり倒し、初めての料理や市場を楽しみ、行く先々で騒ぎを起こしてしまう兄妹の、のんびり無双冒険譚。
6
人類サンプルと虐殺学園
平凡故に、人間代表親善大使として魑魅魍魎弱肉強食の魔界に送り込まれてしまう平凡高校生が色んな魔物たちと交流していくお話。
合法総受け人外×人間エロたまにグロドタバタラブコメ(血みどろ)です。
基本無理矢理、複数、触手、NTR、催淫、洗脳は普通に出てきます。受けはそんなに痛い目には遭いませんが、攻めは頭吹き飛ばされたりしがちの世界観です。
7
落ちこぼれ同盟
落ちこぼれ三人組はチートでした。
魔法学園で次々と起こる事件を正体隠した王子様や普通の高校生や精霊王の息子が解決するお話。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています。
8
冷酷無慈悲なラスボス王子はモブの従者を逃がさない
冷徹王子に殺されるモブ従者の子供時代に転生したので、死亡回避に奔走するけど、なんでか婚約者になって執着溺愛王子から逃げられない話。
ノワールは四歳のときに乙女ゲーム『花びらを恋の数だけ抱きしめて』の世界に転生したと気づいた。自分の役どころは冷酷無慈悲なラスボス王子ネロディアスの従者。従者になってしまうと十八歳でラスボス王子に殺される運命だ。
四歳である今はまだ従者ではない。
死亡回避のためネロディアスにみつからぬようにしていたが、なぜかうまくいかないし、その上婚約することにもなってしまった??
十八歳で死にたくないので、婚約も従者もごめんです。だけど家の事情で断れない。
こうなったら婚約も従者契約も撤回するよう王子を説得しよう!
そう思ったノワールはなんとか策を練るのだが、ネロディアスは撤回どころかもっと執着してきてーー!?
クールで理論派、ラスボスからなんとか逃げたいモブ従者のノワールと、そんな従者を絶対逃がさない冷酷無慈悲?なラスボス王子ネロディアスの恋愛頭脳戦。
9
ゲームにはそんな設定無かっただろ!
大学生の俺は、【月の旋律 ~ 魔法の言葉 ~】というBLゲームのテストのバイトをしている。異世界の魔法学園が舞台で、女性がいない代わりにDomやSubといった性別がある設定のゲームだった。特にゲームが得意なわけでもなく、何周もしてスチルを回収した俺は、やっとその内容をまとめる事に決めたのだが、飲み物を取りに行こうとして階段から落下した。そして気づくと、転生していた。なんと、テストをしていたBLゲームの世界に……名もなき脇役というか、出てきたのかすら不明なモブとして。 ※という、異世界ファンタジー×BLゲーム転生×Dom/Subユニバースなお話です。D/Sユニバース設定には、独自要素がかなり含まれています、ご容赦願います。また、D/Sユニバースをご存じなくても、恐らく特に問題なくご覧頂けると思います。
10
他人の寿命が視える俺は理を捻じ曲げる。学園一の美令嬢を助けたら凄く優遇されることに
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【お知らせ】
本日より、個人出版という形で本作のKindle電子書籍版が販売開始となりました!
電子書籍限定の書き下ろしSS『英雄の背中を追いかけて』も収録されています。
美麗な表紙イラストも目印ですので、ぜひ購入してくださると嬉しいです!
■ Amazonでの検索キーワード
「他人の寿命が視える俺は理を捻じ曲げる」または「千石 他人の寿命が視える」
※Amazonの検索窓に入力していただくと商品ページが表示されます。
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【第17回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞】
魔法学園4年生のグレイ・ズーは平凡な平民であるが、『他人の寿命が視える』という他の人にはない特殊な能力を持っていた。
ある日、学園一の美令嬢とすれ違った時、グレイは彼女の余命が本日までということを知ってしまう。
グレイは自分の特殊能力によって過去に周りから気味悪がられ、迫害されるということを経験していたためひたすら隠してきたのだが、
「・・・知ったからには黙っていられないよな」
と何とかしようと行動を開始する。
そのことが切っ掛けでグレイの生活が一変していくのであった。
他の投稿サイトでも掲載してます。
※表紙の絵はAIが生成したものであり、著作権に関する最終的な責任は負いかねます。
11
刺繍しか取り柄のないお針子令嬢なので、婚約者に嫌われていると思ったのですが。――おや? 婚約者の様子がおかしいぞ? ですわ
貴族は男女問わずすべての人物が魔力を有している。魔力は代々同じ大きさで伝わっており、その魔力に応じて爵位が決まる。
そんな国で。
公爵令嬢のリューリアは、全くの魔力ナシで、刺繍しかできない、刺繍令嬢と揶揄される立場にあった。
十八歳になる彼女の婚約者は、子爵令息のラウル。ラウルは子爵家の次男で、高い魔力を誇るのに、爵位を継げない立場にあった。
――魔力ナシの娘の補佐をさせるために、公爵が娘の伴侶にラウルを選んだ。
そんな噂もあった二人。
容姿も際立って素晴らしいラウルの周りには、いつもご令嬢が集まる。ラウルは婚約者らしく、リューリアに優しくしてくれるけど。
ある日、リューリアは渡した刺繍入りのハンカチを彼が使ってくれないことに気づく。そして、彼の級友たちが、「公爵家の婿」の立場欲しさの婚約だと話していることも。ラウルがそれを否定しなかったことも。
自分を好きだと思っていたのに。彼は、わたしじゃなくて、わたしの背後にある公爵家を見ていただけなの?
傷ついたリューリア。
ラウルになんて会いたくない。偽物の愛情なんて欲しくない。
そう思っていたのだけれど。
おや? どうやら婚約者殿の様子がおかしいですぞ?
12
【R18】ライバルに悪戯をしたら、倍にしてヤりかえされました
王立魔法学園で首位争いをするラウラとテオバルトは因縁のライバル。生まれも育ちも似通い、歳やクラス、魔法属性まで同じの二人はいつも会うたびに嫌味を言い合っていた。
「魔法馬鹿で口が悪くて、意地悪で傲慢なテオに婚約が決まりそうだなんて……。こんな男、婚約者に振られてしまえば良いのよ!」
当てつけのようにテオバルトにある魔法をかけたラウラ。
しかしそれはすぐにバレてしまう。
「俺はやられたら倍にしてやり返す主義なんだ」
倍返しにされたラウラは――?!
※ムーンライトノベルス様にも掲載しています。
13
催眠術をかけたら幼馴染の愛が激重すぎる⁉
魔法が使えない主人公リュリュ。
ある日、幼馴染で庭師の息子のセスが自分をハメようと企てていることを知る。
自分の身の危険を回避する為に、魔法が使えなくても出来る術、催眠術をセスにかけた。
異常に効果が効きすぎてしまって、おぉお!? 俺のことをキレイだと褒めて褒めて好き好き言いまくって溺愛してくる。無口で無表情はどうした!? セスはそんな人間じゃないだろう!?
と人格まで催眠術にかかって変わる話だけど、本当のところは……。
2023に『幼馴染に催眠術をかけたら溺愛されまくちゃった⁉』で掲載しておりましたが、全体を改稿し、あまりに内容変更が多いのでアップし直しました。
改稿前とストーリーがやや異なっています。ムーンライトノベルズでも掲載しております。
14
魔法学園の悪役令嬢、破局の未来を知って推し変したら捨てた王子が溺愛に目覚めたようで!?
『完璧な王太子』アトレインの婚約者パメラは、自分が小説の悪役令嬢に転生していると気づく。
このままでは破滅まっしぐら。アトレインとは破局する。でも最推しは別にいる!
それは、悪役教授ネクロセフ。
顔が良くて、知性紳士で、献身的で愛情深い人物だ。
「アトレイン殿下とは円満に別れて、推し活して幸せになります!」
……のはずが。
「夢小説とは何だ?」
「殿下、私の夢小説を読まないでください!」
完璧を演じ続けてきた王太子×悪役を押し付けられた推し活令嬢。
破滅回避から始まる、魔法学園・溺愛・逆転ラブコメディ!
小説家になろうでも同時更新しています(https://ncode.syosetu.com/n5963lh/)。
15
「俺は魔法使いの息子らしい。」シリーズ短編集
「俺は魔法使いの息子らしい。」シリーズの小話集です!
番外編の、短くてわしゃわしゃしたお話です。
タイトルの横の()の中は、作品の時間軸となっております。
※長いので、作品名は略称で表記していきます!
「俺は魔法使いの息子らしい。」→「俺は〜」
「お前なんか好きじゃない」→「お前〜」
16
【8話完結】世界の秩序を守るため、悪役になります!〜悪役特典でチート無双!?早期退場を目指しているのに、覚醒したはずの彼が離してくれません〜
嫌がらせのはずが愛の鞭!? 勘違いで覚醒した勇者の執着が止まらない!
あらすじ
前世で悪役として悲惨な死を遂げた俺、ミシェル。
死後の世界で管理者にスカウトされ、提示された条件は――「もう一度悪役をやって、将来の勇者を覚醒させてほしい」。
見返りは、退場後の悠々自適な「無人島スローライフ」と、生活に困らない「チート能力」。
平和主義で事なかれ主義の俺は、その好条件に飛びついた。
計画は完璧だった。
嫌味な貴族を演じ、勇者候補のライオネルをいじめ抜き、彼が強くなったら派手に断罪されて、俺は消える。
……はずだったのに。
「貴方は優しすぎる……あえて悪役を演じて、俺を導いてくれたのですね」
「えっ、違います。ただの嫌がらせです」
「嘘だ! 俺には分かります、その不器用な愛が!」
俺の演技が下手すぎて(棒読み)、全ての嫌がらせが「愛ある指導」と勘違いされていた!?
結果、ライオネルは史上最強の勇者へと覚醒。
しかも、世界平和そっちのけで「貴方がいない世界なんて要らない」と、俺を追いかけてくるヤンデレ化のおまけ付き。
最強の矛(執着勇者)VS 最強の盾(引きこもり元悪役)。
無人島を舞台にした、仁義なき鬼ごっこと同棲生活の行方は――?
※勘違いですれ違うシリアス(笑)なラブコメディです。
※最後はハッピーエンドです。
全8話。
17
悪役令嬢と言われましても。
ある日、アクアリー伯爵家の令嬢であるエルシーは、とある令嬢に「あなたは悪役令嬢です!」と言われてしまう。
彼女は自分を転生者であり、乙女ゲームの主人公だと言い張る。
そして、エルシーを断罪から救いたいと言う。
悪役になる性格でもないと自負しているエルシーは、とりあえず彼女の言う攻略対象を避けることにしたのだが……アクシデントが起きてしまう!
18
主人公を犯さないと死ぬ悪役に成り代わりました
悪役転生した主人公(視点主)が攻め
無自覚たらし✕ヤンデレ美少年
無理やり要素あり/襲い受け/束縛
20歳で病死してしまったとある男は、BLゲームの悪役───レオン=フェレオルに転生してしまった。
悪役になりたくないレオンは、物語の主人公に優しくしていた。しかし、ゲームの物語を良い方向に進めるためには、悪役の動きがどうしても必要らしい。
ーーー主人公を犯さないと、国が滅ぶ
いつの間にか国を救うか否かの鍵を握らされていたレオン。理不尽な物語に戸惑いつつも、原作通りの展開にするために主人公を襲うが…?
学園モノ異世界BL。魔法とファンタジーの世界で生きる、転生者の話。
いきなりやってるんでご注意ください。
19
【ゲーム化】誰が悪役(アリオン)を殺したか
※イラストはAIではなく完全自作になります。
※本作はゲーム化が決定しました。詳しくは@NOVEL_himatarouで情報確認をお願いします。
アークランド王国、魔塔。
魔法を重視するこの国で、魔塔の主というのは魔法を極めたものに贈られる称号だ。主人公・ローゼルアリオンは、この魔塔の頂点に君臨する。
けれどある時、彼は自分の前世と、前世でこの世界の小説を読んだことを思い出す。そう、ローゼルアリオンという名の自分は、主人公たちによって殺される運命だと。
悪しき振る舞いによって小説で断罪されることを知ったローゼルアリオンは、同じ運命をたどらないように行動を変える。・・・だというのに、小説開始前に何者かによって刺されて殺された。
奇跡的に蘇ったローゼルアリオンは犯人が魔法学園にいることを突き止め、縮んでしまった体で生徒として潜入することとなる。自分の肩をもつ王子、険悪だった婚約者、無関心の弟というように犯人を捜して容疑者と接していく。
誰が悪役を殺したのか。
真実を、そして復讐を求めてローゼルアリオンは二度目の学園生活を送るのだった。
※メインは王子×主人公ですが、中盤までサブヒーロー×主人公の接触行為(魔力供給)があります。
※性描写は中盤以降。また不同意も多いです。タイトル横※印が目印。
※血の描写がございます
※男性も妊娠できる世界です
※細かい注意が多すぎるので何でも許せる方だけどうぞ
20
エルシア学園の魔法
それまでは平民として花屋で暮らしていたカルナ。ある日、魔力量の測定試験で良い成績を出し、急遽魔法学園への入学が決まる。全寮制の男子校であるエルシア学園で、同じ寮の部屋になったのは、学内で絶大な人気を誇るヴェルディだった。第一印象はあまり良くなかったが、いざ一緒に暮らしてみるとヴェルディは実は優しい性格で――…… ※人気者貴族×比較的平凡の、魔法学園での恋物語。異世界ファンタジー×魔法学園ものです。以前kindleで配信していた作品で、性描写予告なしです。
21
氷の貴公子は貧乏令嬢の一挙一動に毎日心臓が爆発しそう。〜照れたら負けの【赤面決闘】を挑まれていますがもう限界です〜
【全43話完結保証/毎日更新(夜19:45)予定】
「私は、今月分の学費免除(グランベルカード)が欲しいだけですわ!」
「……そうか。(可愛すぎる)」
名門学院に通うセレナ・エヴァンスは、貧乏な男爵令嬢。
今日も彼女は「先に相手を赤面させた方が勝ち」の【赤面決闘】に挑む。
狙う相手は、学院最強の生徒会長。 『氷の貴公子』こと、アルベルト・フォン・グラナート。
最高の笑顔、渾身の上目遣い、可愛い制服。
背に腹は代えられないセレナは、あの手この手でアルベルトを赤面させようとする。
ところがアルベルトは、なぜか一向に赤面してくれない。
セレナは知らない。
自分が必死に赤面させようとしている相手が、すでに彼女に夢中になっていることを。
隣国の王子や聖女まで巻き込み、時には本物の決闘まで勃発。
主人の暴走に胃を痛める、苦労人従者たちの奮闘も見逃せない!?
夏休み、ダンスパーティー、そして初めてのデート。
決闘や学園での出来事を重ねるうちに、二人の距離は少しずつ、確実に近づいていく……!?
果たしてセレナは、念願のグランベルカードを手に入れられるのか。
11話以降に、計3回白熱した魔導決闘バトルも描かれます。
主人公たちのジレジレとした関係性を軸に、ここぞという見どころで動くファンタジーバトルもあわせてお楽しみください。
これは、グランベルカードを追いかける少女と、恋愛だけは不器用な生徒会長の、不器用な恋の始まりの物語。
【作者おすすめ・ベストセレクション】
第19話『折れない心』
アルベルトがセレナに惹かれた瞬間が、少しだけ描かれています
22
死に戻ったら、溺愛していた婚約者に嫌われていました。次は私を殺した男と結婚するそうです。〜幸せの絶頂で必ず殺される。彼は今度こそ絶対に救う〜
数百年、三世代にわたる恋の物語。
十八歳の卒業式の翌日、私はクラスメイトのルカスに殺された。
目を覚ますと十二歳。
私を溺愛してくれた婚約者・エルヴィンと出会う日に戻っていた。
今度こそ幸せになる――。
そう思ったのに、エルヴィンは私を拒絶した。
そして私の婚約者になったのは、私を殺したはずのルカス。
おかしい。
私が知っている過去と、何かが違う。
ルカスは私を殺したはずなのに、なぜか私とエルヴィンを結ばせようとする。
そして私は知ることになる。
私が死ぬのは、一度目ではなかった。
数百年にわたって繰り返される、三世代の恋と死。
その果てに、彼は今度こそ私を救えるのか――。
23
今さら悪役令嬢とか言われましてもネ
伯爵家の末娘シュガー。
彼女は幼い頃から婚約者である公爵家の嫡子レイブンの事が大、大、大好きなのだ。
しかしある日、17歳になったシュガーに神の天啓、
(いやクレーム?)が下りる。
「シュガー、キミの役割は悪役令嬢なんだよ」と。
神サマのいう事にゃ、この世界は神サマが趣味で書いた小説の中で、シュガーは主人公であるヒロインとの恋のバトルに敗れ、いずれレイブンに婚約を破棄されてしまう役割なのだそうだ。
それなのに神サマがちょ〜っと筆を止めてる隙に、勝手に役割を無視した成長を遂げてしまったらしい。
え〜…いきなりそんな事いわれましてもネ☆
今さらもう変わりようがないですわよネ☆
わたしはわたしで今までと変わらず、体当たりでレイブンの事を好きでいるもの!
ヒロイン様には絶対負けません!
神サマ、ゴメンあそばせ!
作者の典型的なご都合主義、ノーリアリティ設定&展開です。
どうやら作者は不治の誤字脱字病に罹っているようです、今作も生暖かい目でご覧になって下さい。
小説家になろうさんでも同時投稿いたします。
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この下からはネタバレ注意です☆
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この物語は作者の過去作、
『だから言ったのに!』と、
『その時はちゃんと殺してネ』のアフターストーリーとも言える内容です。
過去作を読まなくても、多分、お楽しみ頂けると思いますが、上記の過去も併せてお読みいただけると更に(?)世界観が理解しやすくなると思います。
もしよろしければお読みいただけると幸いです!
24
【R18】触手ダンジョンで母乳を搾り尽くされ絶頂地獄に堕ちる女魔道士レイラの試練
高慢な女魔道士レイラは、若い女性が消える事件が頻発するダンジョンの調査に挑むが、催淫効果を持つ触手に捕らわれる。
自信過剰な彼女は肉壁の部屋で無数の触手に拘束され、豊満な乳房を執拗に責められ、快楽に抗えず数えきれない絶頂を迎える。強力な自己回復スキルが仇となり、触手のエネルギー源として延々と愛液を搾り取られる肉人形と化す。下半身が疼き、絶望に染まるレイラを、触手の罠はさらに深淵へと誘う。
25
【完結】殺人ゲームの主人公のお前に、俺は人殺しをさせない
■魔法学園2年の俺のクラスに、転入生が来た。アレン・ラ・トゥール。その名前を聞いた途端に前世の記憶を取り戻す。大学三年生だった俺は、どうやら没頭してプレイしたゲーム「セツァーレンの庭」の世界に転生したようだ。クラスメイトに妹を凌辱され、その復讐のために次々に人を殺す主人公、それが転入生アレンだ。俺は、ゲームの悲惨な未来を変えるため行動することにしたのだが、どうしてもシナリオ通りに進んでいってしまう。その上、思惑とは違った方向へと転がり始め──。
■ゲーム世界に転生したセルジュが奔走し、やがて恋に落ちるラブストーリーです。
■【主人公のセルジュが攻め】です。
■BL18禁要素がありますのでご注意ください。
26
【R18】【Bl】執着幼馴染に狙われながらも片思いの生徒会長と夢の中で愛しあいます
双葉 茜はある日夢を見た。それは、真っ白な部屋で片思いの生徒会長と二人ベッドで寝ているというものだった。
普段は無口で不機嫌そうなのに夢の中の会長はひどく甘々でまるで恋人のよう。
夢の中で両思いになってあんなことやそんなことをするけど…。これって本当に夢なんだよね?!
そして現実では幼馴染のルカから告白されてしまう。
「俺じゃだめなの…?こうやって俺を会長の代わりにしてくれていいから…茜に触れさせて」
二人のイケメンと体の関係を持ってしまった茜は最後にどちらを選ぶのか。
注意⚠
ほぼエロ
リバ妊娠なし。色々大丈夫な人向け
27
王子が何かにつけて絡んできますが、目立ちたく無いので私には構わないでください
■ストーリー■
幼い頃の記憶が一切なく、自分の名前すら憶えていなかった。
傷だらけで倒れている所を助けてくれたのは平民出身の優しい夫婦だった。
そして名前が無いので『シンリー』と名付けられ、本当の娘の様に育ててくれた。
それから10年後。
魔力を持っていることから魔法学園に通う事になる。魔法学園を無事卒業出来れば良い就職先に就くことが出来るからだ。今まで本当の娘の様に育ててくれた両親に恩返しがしたかった。
そして魔法学園で、どこかで会ったような懐かしい雰囲気を持つルカルドと出会う。
***補足説明***
R18です。ご注意ください。(R18部分には※/今回は後半までありません)
基本的に前戯~本番に※(軽いスキンシップ・キスには入れてません)
後半の最後にざまぁ要素が少しあります。
主人公が記憶喪失の話です。
主人公の素性は後に明らかになっていきます。
28
【完結】婚約者はお譲りします!転生悪役令嬢は世界を救いたい!
公爵令嬢アラベラは、階段から転落した際、前世を思い出し、
この世界が、前世で好きだった乙女ゲームの世界に似ている事に気付いた。
自分に与えられた役は《悪役令嬢》、このままでは破滅だが、避ける事は出来ない。
ゲームのヒロインは、聖女となり世界を救う《予言》をするのだが、
それは、白竜への生贄として《アラベラ》を捧げる事だった___
「この世界を救う為、悪役令嬢に徹するわ!」と決めたアラベラは、
トゥルーエンドを目指し、ゲーム通りに進めようと、日々奮闘!
そんな彼女を見つめるのは…?
異世界転生:恋愛 (※婚約者の王子とは結ばれません) 《完結しました》
お読み下さり、お気に入り、エール、ありがとうございます☆
29
【完結】悪役令嬢エヴァンジェリンは静かに死にたい
私は、悪役令嬢。ヒロインの代わりに死ぬ役どころ。
エヴァンジェリンはそうわきまえて、冷たい婚約者のどんな扱いにも耐え、死ぬ日のためにもくもくとやるべき事をこなしていた。
しかし、ヒロインを虐めたと濡れ衣を着せられ、「やっていません」と初めて婚約者に歯向かったその日から、物語の歯車が狂いだす。
――ヒロインの身代わりに死ぬ予定の悪役令嬢だったのに、愛されキャラにジョブチェンしちゃったみたい(無自覚)でなかなか死ねない! 幸薄令嬢のお話です。
安心してください、ハピエンです――
30
最古の魔法師 ~その少年、きまぐれな神につき~ 【歴史から消えていた最強少年、規格外の原初魔法で現代の天才魔法師たちを蹂躙す】
「人はいつの時代も、“チカラ”という魔力に使われる。僕はそんな世界を、この手で正そう」
魔法暦200年。
現代の魔法は管理され、兵器となっていた。
再び戦火がくすぶり始めた世界を、歴史からその存在を消していた『最古の魔法師』が粉砕する。
――悠久の時を生きる少年による、最強無双ファンタジー、ここに開幕!!!
※小説家になろう、カクヨム様にて同時連載しています。
31
実の兄にロックオンされたので逃げるために婚約者を決めようと思います
私には五歳上の兄がいた。
頭が良くてスポーツも得意な兄は両親の自慢だった。
私にとっても自慢の兄だった。けれど、兄は徐々に狂って私を監禁するに至り、私は短い生涯を地下室で終えた。今世は優しい家族と使用人達に囲まれて、幸福な公爵令嬢として暮らしていたはず、だったのだけど……
*8月中にもう少しストックの予定でしたが手の負傷により遅れ気味です。結末までプロットは上がっています*
32
告白はイキシアの薫る丘で~クールな幼馴染は深愛がすぎる~
※お話の都合上無理やりな表現がありますので苦手な方はお控えください※
これは魔法学園に通う女の子が幼馴染の彼と結ばれて溺愛されるまでの物語です。
主人公は17歳の女の子・シエル。
エリート魔術師一家として名高いレメディオス家の次女。
けれど彼女は魔法が得意ではなく、家名を汚す落ちこぼれだと後ろ指をさされていた。
そんな彼女には片思いをしている男の子がいる。
訳あって同居をしている幼馴染のベン・エイバス。
彼は成績優秀、容姿端麗。
寡黙で愛想はないが思いやりのある優しい青年。
そんな彼に心のどこかで釣り合わないと思いながらも秘かに想いを抱いていたシエルだが、ある日ベンに彼女ができてしまい、失恋。
その時から彼女の平穏な日常が少しずつ崩れていく。
恋情、友情、家族愛…
様々な愛情に癒され、傷つき、成長し、シエルは見失った己の価値を取り戻していく。
最後はらぶ甘なハッピーエンドです。
※小説家になろう様にも掲載しています。
33
完結『星花の乙女は運命を知らない ~冷酷王子は、夢の中の約束を覚えている~』
王国で最も名門とされる王立アカデミーに入学した侯爵令嬢・リリア・エヴァレット。
彼女には、幼い頃から繰り返し見る不思議な夢があった。
星が降る夜。
月明かりに照らされた花畑で、顔の見えない青年はリリアの手を優しく包み込み、こう囁く。
「必ず君を見つける。だから、泣かないで。」
目が覚めるたび、その夢だけは忘れられずにいた。
入学初日、リリアは学園中の誰もが恐れる存在――"氷の王子"と呼ばれる第一王子ルシアン・ヴァレンティスと出会う。
誰にも心を開かず、感情を表に出さない彼は、リリアと目が合ったその瞬間だけ、驚いたように息をのみ、揺れる瞳を見せた。
まるで、ずっと探し続けていた人を見つけたかのように――。
しかし当のリリアには、その理由がまったく分からない。
やがて学園では、精霊祭や舞踏会、星祭り、秘密の庭園など、数々の出会いが二人を少しずつ近づけていく。
優しく差し出される手。
月夜のバルコニーで交わす約束。
誰にも見せない王子の微笑み。
胸が高鳴るたび、夢で見た景色が少しずつ現実と重なり始める。
そして、夜にだけ咲く伝説の花「星花」に秘められた真実が明らかになったとき、リリアは自分が知らなかった運命と向き合うことになる。
これは、忘れられた約束をもう一度結び直す、恋と魔法のファンタジー。
あなたもきっと、王立アカデミーで恋をしているような気持ちになる――。
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【完結】悪役令嬢のトゥルーロマンスは断罪から☆
『生まれ変る順番を待つか、断罪直前の悪役令嬢の人生を代わって生きるか』
女神に選択を迫られた時、迷わずに悪役令嬢の人生を選んだ。
それは、その世界が、前世のお気に入り乙女ゲームの世界観にあり、
愛すべき推し…ヒロインの義兄、イレールが居たからだ!
彼に会いたい一心で、途中転生させて貰った人生、あなたへの愛に生きます!
異世界に途中転生した悪役令嬢ヴィオレットがハッピーエンドを目指します☆
《完結しました》
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八十神天従は魔法学園の異端児~神社の息子は異世界に行ったら特待生で特異だった
高校生活初日。神社の息子の八十神は異世界に転移してしまい危機的状況に陥るが、神使の白兎と凄腕美人魔術師に救われ、あれよあれよという間にリュケイオン魔法学園へ入学することに。期待に胸を膨らますも、彼を待ち受ける「特異クラス」は厄介な問題児だらけだった...!?日本の神様の力を魔法として行使する主人公、八十神。彼はその異質な能力で様々な苦難を乗り越えながら、新たに出会う仲間とともに成長していく。学園×魔法の青春バトルファンタジーここに開幕!
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天涯孤独になった結果、魔法学園(全寮制男子校)に放り込まれた。
育ててくれた祖父が没し、榛名彩月は天涯孤独になった。するとそこへ、カルミネート魔法学園日本校の理事長を名乗る眞田が現れ、「君は魔術師の血を引いている」と告げられる。そして入学を勧められた。魔術などあるのかと半信半疑だったが、成績を維持すれば学費無料で家もついてくるので、合格した榛名は入学を決めた。そして初めて学園を散策してみたら、急に首元に噛みつかれ、思わず膝蹴りをして撃退すると、その相手は学園で絶大な権力を誇るサロン・レクスの会長、政宗幸親だった。学内には、政宗に恋い焦がれる生徒が多数おり、人気者やその信者には規則を守って行動するように促す調律委員会がある。政宗に対抗できるとして、調律委員会に勧誘されて委員長になった榛名の日常。※現代の魔法学園のお話です。榛名受けで、総受け風描写がありますが、政宗×榛名で固定です。性描写は無いですが、設定により肌に噛みつく描写があっさりあります。
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ソルヴァンス魔法学院生活奮闘記 ~ばれたら死ぬなんて、あんまりです!~
誰もが魔法を使える世界。
悪魔の少女グラリオーサは、
保護者レイモンドの無茶ぶりで、
世界一の魔法学院に入学させられてしまった。
正体がばれたら死。
誰かを捕食しても死。
裏口入学がばれたらもっと死。
「こんなのあんまりだ~~!!」
存在感を消して静かに卒業したいだけなのに、
五大貴族家なんて凄いらしい家の嫡男リシャールに絡まれたり。
悪魔だから魔法が強くて、目立ったり。
学園中に妙な噂が広がったり。
「私、死にたくないんです!!」
悪魔の少女が、
世界一の魔法学院で“正体を隠しきったまま卒業する”を目標にしてるのに、
学園で事件に巻き込まれてしまう。
ドタバタラブコメ。
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大義のために悪役令嬢を犠牲にした正ヒロインは、幸せを選べない
小説のヒロインに転生した私は、原作通りに魔法学園で王太子と出会う。しかし嫉妬して私を虐めるはずの悪役令嬢は、どうしてだかとっても優しい。平和で楽しい毎日だけど、このままでは王太子が覚醒せずに世界が滅ぶ。そう判断した「強制力」によって悪役令嬢は身体を乗っ取られ、悪役を演じさせられ…物語は軌道修正されて正しく終わった。
けれど――裏側を知ってしまった私は、「ヒロインの幸せな結末」を選べなかった。
これは、強制力がものを言う世界で、悪役令嬢が悪役になれなかった場合はどうなるのか、というお話。
※小説家になろうにも投稿しています
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ヒロイン転生は突然に〜男爵令嬢のマイナスヒロイン転生記〜
ある朝起きたら、乙女ゲームのヒロインになっていた。
記憶がないけど色々やらかしているみたいで。
ヒロインはゲームとは別人?だった。
しかもマイナス方面に‥‥‥。
男爵令嬢のマイナスヒロイン転生記の始まりです。
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恋のサポート天使は奮闘する!(サポートするとは言っていない)
『能天使デュナティスに、《胸キュン☆ラヴァーズ》のサポート天使の任務を命ず。期限は主人公モモカ・ラースが恋人とハッピーエンドになるか、魔法学園を卒業するまでとする』
とある世界の天使に転生した、元日本人少女デュナティス。天使とは言っても、悪魔と戦う神の兵士である能天使という階級の天使だ。
中二病に罹患しているデュナティスはそこで大いに活躍していたが、ある日、神の指令によって人間界に強制的に下ろされてしまう。
その魔法学園島では《胸キュン☆ラヴァーズ》計画という、神の神による神のための乙女ゲームっぽい計画が進められていた。神の指令は、デュナティスにヒロインのモモカ・ラースのサポート天使役をするようにというものだったのだ。
戦闘狂の天使で恋愛経験皆無のデュナティスは、そのヒロインのモモカ(銭ゲバ超肉食系)に振り回されたり振り回したりしながら、モモカの恋愛攻略対象たちとも出会い、いつの間にか学園生活を謳歌することになる。
※主人公デュナティスの口が猛烈に悪いので注意が必要です。