人生観 小説一覧

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ショタパパ ミハエルくん(耳の痛い話バージョン)あるいは、(とっ散らかったバージョン)

もう収集つかないくらいにとっ散らかってしまって試行錯誤を続けて、ひたすら迷走したまま終わることになりました。その分、「マイルドバージョン」の方でなんとかまとめたいと思います。 なお、こちらのバージョンは、出だしと最新話とではまったく方向性が違ってしまっている上に<ネタバレ>はおおよそ関係ない構成になっていますので、まずは最新話を読んでから合う合わないを判断されることをお勧めします。     なろうとカクヨムにも掲載しています。
キャラ文芸 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 645,883 最終更新日 2021.03.13 登録日 2019.08.18
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風の唄を紡いで歩く

不思議な思い出と家族や同級生の話。
現代文学 連載中 長編
文字数 6,302 最終更新日 2021.03.30 登録日 2021.03.28
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自殺日記

 特殊な環境下で育ったため感情を失い、相手の感情が色になって見えるようになった灰崎 零(はいざき れい)は、ブラックな人材派遣会社に勤めていた。ある日、遺品整理の仕事を押し付けられたが、そこで見つけた日記に興味を惹かれ、読んでしまう。そして、彼の人生は転機を迎える‥‥
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,449 最終更新日 2020.11.23 登録日 2020.11.23
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人生ゲーム

命を賭けるのは、人間だけではない。 神々と人間。 互いの命を懸けて始まる、一つの人生ゲーム。 勝てば生き残る。 負ければ、すべてを失う。 極限の選択を繰り返す中で、神は人間を知り、人間は神を知っていく。 命とは何か。 生きるとは何か。 そして、本当に試されているのは誰なのか。 これは、神と人間の価値観が交錯する、命を懸けたデスゲーム。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 63,546 最終更新日 2025.10.15 登録日 2021.05.27
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秋桜の咲く日常

秋桜の咲く日常
秋桜(コスモス)の花言葉は『調和』『乙女の純真』 このストレス社会を生きる青年、秋桜は誰もが鬱蒼と生きる日常をどう見ているのか 新たな生きる選択肢をくれる日々の記録
キャラ文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,283 最終更新日 2020.01.10 登録日 2020.01.09
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拝啓~穀潰しのアリソンへ

これは終わりを迎えようとしている老夫婦の話。 一人の老婆が死を迎えようとしていた。微笑む彼女の傍らには最愛の夫『穀潰しのアリソン』の亡骸。 安らかに眠る彼を看取った彼女は何を思うのか?『穀潰し』の名に隠された愛の物語。そして幸せの物語。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 5,475 最終更新日 2025.02.14 登録日 2025.02.14
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夢追うあなたに伝えたい

 今夢を追っている人。  これから夢を追い始める人。  夢を追い続けていて、今挫折しそうになっている人。  誰でもいい。  いや、それは嘘。  伝えたい人はただ一人。  いつでも私の助けに応えてくれて、支えてくれた人。  届いて欲しい。  私の想いを。  文字にして記すから。  うまく言葉じゃ言えないけど。  文字でなら伝えられる気がするから。  これは自己満足のメッセージ。  それでも書きたい。伝えたい。  君が私を隣で支えてくれたように。私も君を隣で支えたいから。  なんでも相談して欲しい。  全部受け止めるから。  ここに書き示すのは私の人生感。  夢を追うとは何なのか。  先に無謀な夢へと走り出した先輩として。  今伝えたいことがあるから。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,236 最終更新日 2019.02.25 登録日 2019.02.25
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オーナーのひとりごと

「運動」のBARのオーナーのひとりごとです
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 1,046 最終更新日 2020.09.20 登録日 2020.09.20
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わたし

タイトルのとおり、「わたし」に着いて書こうと思います。 これは官能小説家としてではなく、人間 河合佳奈として。 気が向いたら読んでください。
感想数 0 文字数 901 最終更新日 2026.01.10 登録日 2023.12.17
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わたしの事は忘れて

18歳で地元を離れ上京してきた千春に訪れる恋愛ストーリー しかし華麗なものではなく嘘と裏切りが混ざった、人間の悲痛な物語になっている
恋愛 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 1,329 最終更新日 2021.03.29 登録日 2021.03.26
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異世界転生カンパニー

-あなたの最適な転生ライフ、保証します  死後、それまで生きていた世界とは異なる世界へと魂を移し、再び芽吹かせる。それが異世界転生。 人には誰しも向き不向きがある。好き嫌い、得手不得手、言い様は違えどつまりは十人十色がこの世の理であり、人によって理想は異なる。 数ある異世界の中から最も快適で満足できる転生先をご案内すること。 それこそが、我ら転生カンパニーの志し。 毎度異なる視点から描く連続短編型異世界転生ストーリー。 「人生の主役は、死んだ後でも貴方です。」
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 56,120 最終更新日 2020.01.09 登録日 2019.02.28
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推しが死んでから

その人が死んだと知ったのは、その日の夕方のことだった。 日曜夕方6時のニュースで淡々と語られるその人の死に様は悲しいくらいに、イライラするぐらい無感情なものだった。 たった1人。 会ったこともない人が死んでから、何も変わらない、何か変わった。 きっと世界の共通言語は「笑顔」と「死」だろう。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,177 最終更新日 2023.02.16 登録日 2023.02.16
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生きる、そして生かされる

なぜ僕は生きているのか…。親も兄弟も親戚もいない。やりたいことも、なりたいものも、何も希望がない。 ただ、1つだけ、1つだけ生きている意味があるとすれば、それは遠い遠い懐かしい記憶。それは極々一般的な家庭で過ごした温かく、幸せな記憶。 そんなわけはない。僕にはだれもいない。産まれた時から1人ぼっちなんだ。なのに、この記憶はなに? いつもいつも死のうとすると甦るこの記憶はなに? その謎だけが僕を生かしている。 今を生きることに疲れた、生きる意味がわからない人に向けた、感動のファンタジー!
SF 完結 短編
感想数 0 文字数 35,331 最終更新日 2019.06.05 登録日 2019.05.29
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君が生きた世界に戻れる日が来るのなら。

学生時代という短く限られた時間を生きた十七歳、花染 青空。自分の想い描く人生という題名の物語は描かれるがまんまのハッピーなエンドで幕を閉じようと、そう。何事も不幸なんて混じる事なく、話の終わり、エピローグにまで進んだかの様に見えた、その光景が、プロローグの間違いなのだと、思い知る。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 5,092 最終更新日 2023.11.24 登録日 2023.11.24
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いつか見た様な

僕はいつもの様に何気ない日常を過ごしていたのだが、ある時自動車事故にあう。 その後に僕の目の前に広がっていたのは想像を超えた世界……
ミステリー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,717 最終更新日 2019.08.15 登録日 2019.08.15
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シャッターチャンス ― 何回桜を ―

シャッターチャンス ― 何回桜を ―
余命を告げられた美桜は、 もう何も感じられない自分に戸惑っていた。 そんな彼女の前に現れたのは、 画面の向こうに映る一枚の桜。 レタッチソフトを使い、光と色を調整していくうちに、 かすかな実感が胸に戻っていく。 撮ること、残すこと、 そして“いま”を生きること。 「あと、何回桜を見れるだろうか?」 その問いの先に、彼女が見つけたものとは――。 静かに心がほどけていく、春の短編。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 2,912 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.11.19
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風呂掃除

お風呂掃除で流れるのは汚れ。何もかもの
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 219 最終更新日 2023.01.15 登録日 2023.01.15
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星の降る丘で

星の降る丘で
星の降る丘で 十年前、一つの選択が二人の運命を永遠に変えた—。 高瀬陽子、27歳。難病の宣告を受け、残された時間はわずか。死を前に彼女が最後にしたいことは、十年前に別れた幼なじみで元恋人の晴海琉に謝罪すること。音楽の道を志していた彼のピアニストとしての夢を、自分が壊してしまったという後悔を胸に、彼女は彼の家を訪ねる。 しかし、そこで目にしたのは、音楽教師として充実した日々を送り、妻と娘と幸せに暮らす晴海の姿だった。彼は陽子に告げる―彼女のおかげで今の幸せを見つけることができたのだと。 「君が謝る必要はない。むしろ、ありがとうと言いたい」 互いの謝罪と感謝が交差する中、二人の心に流れるのは、かつて共に過ごした「星の降る丘」での思い出。晴海は彼女のために書きかけていた曲「星の降る丘で」を弾き、陽子は彼の新たな夢に触れる。 残された時間の中で、二人はようやく本当の和解へと向かう―。 生と死、後悔と赦し、そして永遠の約束を描いた、心揺さぶる感動作。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 8,635 最終更新日 2025.05.19 登録日 2025.05.19
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時の廻廊の守り人

時の廻廊の守り人
全ての時間の中心にある 「時の廻廊」 心を病んだ者達が不意に迷い込むと言われる不思議な場所。 そこにはシルクハットと黒い燕尾服を身につけた謎の男が相棒の犬と静かに暮らしているという。 今日もまた、迷える子羊が訪れる。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 21,953 最終更新日 2020.02.23 登録日 2019.05.24
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【完結】不可説不可説転 〜ツミツグナイセイトシ~

【完結】不可説不可説転 〜ツミツグナイセイトシ~
『理不尽な出来事って、何のためにあるんだろうね? 本人?或いは誰かのため?何の意味あるんだろう。 それとも、生きている人には判らない事情があって、理不尽が発生しているのかな?』 不可説不可説転『ふかせつふかせつてん』…、数え切れない罪と償いと生と死、人生の物語。 ※作中に犯罪行為が出て来ますが、犯罪の正当化や教唆の意図はありません。 ※注意事項はタイトル欄に併記。 ※実際の出来事が出て来ますが、人物・団体は全てフィクションです。
ホラー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 126,075 最終更新日 2022.09.23 登録日 2022.02.25
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恋愛がわからない僕に彼女ができた話。(と日常)

恋愛がわからない僕に彼女ができた話。(と日常)
注意)この話はリア充ヒャッホーな明るいものを極端に含んでいません。理由としては、作者本人の性格の根暗さに空元気を重ねて外面だけではわからないくらい能天気に仕立て上げた結果の反動です。 簡単に書くと僕の外面は明るいのですが、内面はとても暗いのです。そして、この話は現在の僕の話です。内面的な話です。 それ故、暗い。病んでるのかってくらい暗い。でも、僕は元気です。 こんな作者の書く恋愛観やら人生観だとしても、ちょっとタイトルにつられて気になっちゃった♡って方はどうぞお願いします読んでください。 できればお気に入りとかしちゃって、更新されるの待ってたーとか思ってください。 そしたら、滅茶苦茶喜びます。 といっても、現実の話なので、喜んだとてって感じですね。 あ、僕ごと気になって他の話読んで頂けるならそれはもう、嬉しいしチョロすぎるくらい喜ぶんでお願いします。 長い注意書きを読んでいただきありがとうございます。下からが本編の説明になっております。 これを読んでも気になった貴方、ありがとうございます。嬉しいです。 ___ 彼女ができた。 でも、僕には恋愛感情がよくわからない。 彼女を好きだと思うと同時に、嫌だと心が叫んでる。悲しいと、喉元をつまらせる。 彼女には、幸せになって欲しい。 でも、その幸せに・・・僕を入れないで。 『僕のクズみたいで、考えすぎたと思うような、そんな感情の連鎖の行き場をここに置きたかったのです。 そして、彼女の前では笑えるように、この思いを隠せるように…でも、この思いを忘れないように、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません。』 こんな僕の、彼女への密かな懺悔と自分への戒めとしてこれを記す。 ___ 追記 4/10が始まったド深夜から暇すぎて日常の話も書くようになりました。 多分、彼女の話も恋愛観も人生観もそこまで書かれていないものになっています。(多分) 自分の書いている小説の話等(更新しなきゃなとか)も含まれています。多分ネタバレはないですが。 + ほぼ日記になりました。後半は好きな映画の話とか、夢の話とか、普通に彼女の話もし出しました。 僕は、好きに生きるよ! 2021/01/27 楽しい日々だったぜ☆
感想数 0 文字数 111,618 最終更新日 2021.01.27 登録日 2020.02.15
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喫茶くろあし しんどいこと吐き出して、貴方の幸多からんことを願います

◆このお話はフィクションです。  架空のお話になります。 一期一会の出会いのお話。 悩める人が訪れる、ちょっと変わったカフェの日常。 お店の人はマスターとアシの二人。 けれどこれは二人の名前ではなく。 お客様に合わせて、マスターとアシスタントの立場を入れ替わる。ちょっと変わった店員さんたちの話。 数話完結の短編集です
キャラ文芸 連載中 短編
感想数 1 文字数 12,035 最終更新日 2025.12.30 登録日 2025.12.28
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価値観置換

お互いの価値観をめぐる短編です。よろしければ。
大衆娯楽 完結 短編
感想数 0 文字数 8,102 最終更新日 2019.10.01 登録日 2019.10.01
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嫌なことをとことん避けて定職にもつかずにいたらアラフィフになっていました

嫌なことをとことん避けて定職にもつかずにいたらアラフィフになっていました
 私には学生生活を終える頃になっても、どこかの会社にきちんと就職しよう、と思うことがありませんでした。なぜならば、どこかの会社に就職して働ける自信が全くなかったから。それでも生きていくためには、仕事をしなければなりません。先日、今の職場の同僚に『今までどんだけいろんなことしてきたの?』と言われました。そういえば、一番長い仕事でも3年程度で辞めるので、これまで結構な職種(若い頃はアルバイト、30代以降はパート)をしてきたな、と思いました。  私はアラフィフになった今でも、昔と働き方は変わっていません。いろんな仕事をしてきて、どこかで一生の仕事にしたいものが見つかるかな、と若い時は思っていましたが、今のところ(?)そういう仕事もありません。今の職場は4年目に入ったので『そろそろかな』と毎日求人を見ています。  世の中は老後2000万円とか、お一人様の老後はどうする、とか、いろいろ騒がれていますが、私は今の働き方で、働くということに関しては幸せですし、貯金もあまりないですが、老後も悲観していません。    それはなぜなのか。これまでの私の仕事遍歴を中心にその答えについて書きたいと思います。
文字数 3,822 最終更新日 2020.03.25 登録日 2020.03.22
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