短編 小説一覧
10,161
【完結】強制力なんて怖くない!
公爵令嬢のエラリアは、十歳の時に唐突に前世の記憶を取り戻した。
どうやら自分は以前読んだ小説の、第三王子と結婚するも浮気され、妻の座を奪われた挙句、幽閉される「エラリア」に転生してしまったらしい。
そんな人生は真っ平だと、なんとか未来を変えようとするエラリアだが、物語の強制力が邪魔をして思うように行かず……?
強制力がエグい……と思っていたら、実は強制力では無かったお話。
短編です。
完結しました。
なんだか最後が長くなりましたが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
感想数 1
文字数 12,782
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.10
10,162
「お腹が空いたな」
単発の恋愛小説
感想数 0
文字数 763
最終更新日 2024.01.23
登録日 2024.01.23
10,163
魔法の森の秘密
「魔法の森の秘密」は、冒険心あふれる少年エリーが主人公の長編小説です。不思議な招待状を受け取ったエリーは、魔法の森へと足を踏み入れ、妖精、話す動物、エルフなどの森の住人たちと友情を育みます。他の子供たちと出会い、一緒に森を救う冒険に出発するエリーたちは、勇気と友情の力を学びながら「光の宝石」を探し求めます。彼らは試練を乗り越え、森を救うための秘密を解き明かし、最終的には自然との調和と環境保護の重要性を理解します。物語は、子供たちが大人になっても続く、森との永遠の絆を描き出して終わります。この物語は、勇気、友情、自然との調和の大切さを教える心温まる冒険譚です。
感想数 0
文字数 1,676
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.31
10,164
あの子の知らないお正月
新しい年を迎えるはずだった娘・サナは、大晦日の夜に突然亡くなった。
母・はるひとその夫は、幸せの絶頂から奈落の底に突き落とされる。
はるひは、愛する我が子を守れなかった罪悪感に苛まれ、悲しみに暮れる。
夫は必死にはるひを支えるが、はるひは止まった時間の中でサナの遺品を抱き苦しみ続ける。
季節が巡っても時は動かず、クリスマスもお正月も消えたままの家。
サナの一周忌を迎えた大晦日、はるひはサナの遺品を整理しようと決めた――。
感想数 0
文字数 4,447
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
10,165
落ちない紙飛行機
父を飛行機事故で亡くした十歳の主人公は、紙飛行機を飛ばせなくなった。そのまま大人になった主人公は、ある日、なかなか落ちない紙飛行機に気付いて……。
感想数 0
文字数 1,002
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
10,166
雨のルーンカフェ
放課後の雨、アーケードのカフェで再会した“私”と“彼女”。
明日の朝七時、学校の屋上で話そう——合図じゃなく言葉で約束する。
相合い傘の帰り道、胸の余白に小さな熱が灯る。雨が上がれば、距離も少しだけ縮まる。
感想数 0
文字数 2,535
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
10,167
BL世界の裏舞台~腐女子のお姫様のため、騎士団員はみな『友情ごっこ』を演じてくれています~
舞台は中世風ファンタジー。
この世界では、キアーネ王女が『アロマティカ騎士団』を従えて統治する絶対王政が敷かれていた。
このキアーネ王女は国を守る次期為政者としては優秀な人だった。
……だが、キアーネ王女は『腐女子』という側面があり、男性同士の恋愛を見るのを何より好んでいた。
だが騎士団員たちは、そのことはよく知っていた。
そのため、彼女に対して絶対の忠誠を誓う彼らは、キアーネ王女の前ではイチャイチャと『BLムーブ』を見せることに腐心し、彼女を喜ばせようと日夜努力していた。
だが団員は皆『自分たちのやっていることはただの友情ごっこだ』と思っていた。
そのため、彼女がいないところでは思い思いに本音でぶつかり合っていた。
そしてキアーネ王女も、実は彼らには見せていない一面があったのだ……。
小説家になろう・カクヨムでも掲載しています!
※本作を執筆するにあたりAIを補助的に利用しています
感想数 0
文字数 9,540
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.21
10,168
Love Love Love
恋愛短編集です。
殆どか2話程度です。
感想数 0
文字数 2,414
最終更新日 2017.06.24
登録日 2017.06.24
10,169
女の子の喋る肛門と臓器。
とある科学事故の影響で30歳未満の女性にある不死の病が発症してしまった。
彼女達は不老不死になり、永遠に閉経できない体にされてしまったからだ。
更に肛門や臓器などが喋るようになり、杏理は女性の臓器や肛門の意志を次第に知るようになる…。
喋る臓器と太ももを出すコメディ小説。
感想数 0
文字数 2,495
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.05.30
10,170
想像力バトル
想像力がモノをいうこの世界。想像力を強化し国を発展させるべくとある装置が生まれた。
感想数 1
文字数 1,190
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
10,171
ファンタジーは突然に
飛び交う電波、萌え上がる劣情、
禁断のフェチ、そして日常の瓦解……
あなたも変人目指して、
この小説を読む事にチャレンジしてみませんか?
投稿小説「ファンタジーは突然に」、
・・・・・・通称「ファン突」は、
妹に性欲をもてあます
『お兄ちゃん』や『お姉ちゃん』を募集中です☆
該当する皆さんは、
どうか是非読んで行って下さいね☆
内容としては、ロリ物の、健全(?)、電波系、恋愛/ラブコメ物になってます!
「怖くないよ~! みんな、おいで! おいで!」
感想数 0
文字数 30,140
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
10,172
黒伯爵との小さな攻防
黒伯爵……いわゆる、Gから始まる黒いお方が苦手な方はスルー推奨です。
青春(笑)の日常で、あるかもしれないし、無いかもしれない、本番の試験前お家で起きた、とある受験生の朝の出来事。
そうだよ深夜テンションで書いたんだよ受験生さん達に合格の呪い掛けますね。受からなかったらコメで愚痴ってください
とある即興サイトで15分で作ったやつです。修正済み。
お題は臆病な殺し・高校受験
この下は独り言なのでスルーして頂いて大丈夫です。
それはそうと書きたい小説と書ける小説ってやっぱ違うんだね。この前の猫のやつの続き書きたいのに中々書けない。他のオリキャラに時間を食べられてます居候
完成して人に見せられるようだったら上げようかな
感想数 0
文字数 863
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
10,173
色彩から逃げられない。
文字数 1,954
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
10,174
夏の夜のジュリエット
想いはすれ違い、夜空へと消えていく。
どんでん返しがあります。
この作品はエブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,152
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
10,175
戻らない夏
夏になるたび、私は大切なものを失ってきた。
友達、恋人、そして——親友の命。
電車のホームで起きた、あまりにも突然の悲劇。
それから私は壊れていった。
声が聞こえる。誰かが囁く。
「お前が死ねばよかったのに」
と。
真里亜の香りと、声と、記憶が、私を締めつけて離さない。
もう何も失うものなんてないと思っていた。
なのに、最後に残っていた“たったひとつ”すら——私は。
これは、ひとりの少女が夏の終わりに失った「すべて」と、「戻らないもの」の物語。
感想数 0
文字数 7,308
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
10,176
にゃーと鳴けば
~猫のように甘えてくるキミ。「あっちゃんあっちゃん♪にゃー!!」~
「あっちゃん♪にゃー!!」「……わんわん」「ブッブー!!ハズレー!!」一体いつクイズになったんだ。自由にもほどある。何て言えば正解なの?甘々バカップル短編集
感想数 0
文字数 16,071
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.22
10,177
謎かけは恋の始まり
感想数 0
文字数 4,345
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.15
10,178
短編集 三縁は夜半に結ばれる-狐と月兎と天狗-
三縁は夜半に結ばれるの短編集。
本編の合間のお話。
人と妖が静かに共に暮らす世界。これは、狐の戻様と天狗の蘭を中心とした穏やかな日々のお話。
【登場人物】
蘭(あららぎ) 天狗 栗色の髪、 薄紅色の瞳
優しく穏やかな青年。誰かの役に立つことを何より願っている。
戻様(れいよう) 格の高い狐 長い黒髪、紫色の瞳
古風な口調の狐。どこか捻くれている。蒼真とは古い友人。
蒼真(そうま) 最後の月の民 ふわふわの金髪、青色の瞳
自由気ままな少年。勘が鋭く、蘭を可愛がる。
夜中(よなか) 人間
喫茶店「夜半」の店主。落ち着いた常識人。特殊体質持ち。
疾風(はやて) 鼬 黒髪、灰色の瞳
ぶっきらぼうだが一途な鎌鼬。長年蘭を想い続けている。
感想数 0
文字数 9,191
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.06.29
10,179
学校七不思議
どの学校にも必ずある、七つの怖い話。
でも、その七つ目は誰も知らない。
それは、どうしてだと思う…?
その七つ目を探して消えた二人の女子高生をメインに綴る、短編集。
学校の怪談話がテーマですが怖くは無いです。
1999年~に自HPで公開した短編小説。
同名の漫画やフリーゲームも公開してます。
感想数 0
文字数 24,028
最終更新日 2017.05.15
登録日 2017.05.02
10,180
魚と人間と巨人
たくみくんは、お母さんと二人で暮らしていました。
たくみくんは小学校一年生になったばかりで、元気いっぱいの子供でした。今は晩御飯の時間です。白米、味噌汁、焼き魚が今日のメニューでした。たくみくんは全部きれいに食べました。
「あらたくみ、よく食べたわね。きっとお魚も幸せよ。」
たくみくんはお母さんに褒められて喜びました。
そこに巨人の子供がお母さんに頼まれて人採りにやってきました。
お、人間が二人いるぞ。お母さんは若い人間を生きたまま連れて来いと言っていたな。よし、あの男の子にしよう。
巨人の子供は人間の家を壊してたくみくんを捕まえました。
「うわーん、うわーん、お母さん、助けて。」
たくみくんは泣き叫びました。お母さんは必死にたくみくんを助けようとしました。巨人の子供を包丁で刺したり必死でした。巨人の子供は、手を包丁で刺されてイラっとしたので、お母さんを潰しました。
グチャッ
これでよし。巨人の子供はたくみくんをうちに連れ去りました。
巨人の家に着きました。たくみくんは巨人のお母さんの手に渡りました。
「いいのを見つけてきたわね。」
巨人のお母さんは巨人の子供を褒めました。
巨人のお母さんはたくみくんをまな板に置きました。たくみくんは泣き叫びながら暴れていました。暴れられて邪魔だったので、巨人のお母さんは手足を切り落としました。
トントントントン。
尚もたくみくんは「お母さん、お母さん。」と泣き叫んでいました。その声もうるさかったので、巨人のお母さんは首を切り落としました。
ストン。
たくみくんは静かになりました。その後お腹を割いて腹わたを取り出し、塩をまぶして焼きました。
おいしそうなご飯ができたぞ。
晩御飯の時間。今日のメニューは白米、味噌汁、焼き人間でした。巨人の子供は全部きれいに食べました。
「あら、よく食べたわね。きっと人間も幸せよ。」
巨人のお母さんはいいました。
完
感想数 0
文字数 780
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.12.20
10,181
【アラブ×ロボット】密室の百合
アラブお坊ちゃまが使用人にするつもりで作らせたロボットに一目で心を奪われてしまう短編です。近未来SF世界観で粘着主従……と書くとなんだかカオス。即興小説トレーニング【http://webken.info/live_writing/top.php】さまで、「お題:少年の百合」に合わせて書いたものに若干の修正を加えました。
感想数 0
文字数 1,447
最終更新日 2020.02.08
登録日 2020.02.08
10,182
青年は檻の中で現実に打ちひしがれる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,595
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.06.07
10,183
少年達は勝ち目の無い脱出ゲームに悶絶する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,643
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.20
10,184
少年になりたい僕は-大人になりたい君と子どもでいたい僕の青春ストーリー-
高校生1年生である的羽暁人は、少年の頃都会で出会った少女を絵に描きたいと思っていた。その少女の言葉は幼く、芯をついているとは到底言えない。だが彼女の言葉には無知だからこそ私たちに共感を得られるものがあったのかもしれない。
感想数 0
文字数 3,946
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.07.12
10,185
涙の色は
まただ
またあいつが泣いている
広い暗闇の中で
独りぼっちで
感想数 0
文字数 1,390
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
10,186
昼寝
休日の午後、洗濯物を片づけリビングに戻ると映美が昼寝をしていた。
豊彦・映美シリーズ です。
感想数 1
文字数 2,463
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.28
10,187
おいしいランチタイム
「良かったら一緒にランチどうですか?」
モロッコ雑貨のお店で働く井波優花はデパートのテナント店の副店長を任されていた。
同じデパート内で働く元カレと嫌でも食堂で顔を合わせてしまう。
そんな憂鬱なランチタイムをどうするか悩んでいると、デパート内の季節のオブジェを
デザインしているデザイナー、秋月颯太に声をかけられた。
年下強引男の子とちょっと流され女の子のお話。
※毎日18時更新で番外編含むの12話構成です
※タイトルに*がついているのは性描写含みます
※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています
感想数 0
文字数 30,584
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.21
10,188
憔悴しきった心と身体は淫らな追い打ちでとどめを刺される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,823
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.04.08
10,189
謎の写真
一枚の写真から色々なことが起こる。
僕らはそんなことになるなんて思いもしなかった。
そんな僕らの恐怖話は…。
そして僕らに待ち受けることとは?
感想数 0
文字数 2,842
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
10,190
イケメン系女子は腐女子な親友とBLゲームの世界に転生してしまい困っています!
元イケメン系女子の真は、腐女子な親友の日南と一緒に、異世界転生をしてしまう。そこは日南が愛するBLゲームの世界で、真は主人公・春野宮光一に転生していた!
「ここはBLゲームの世界! そしてあなたは主人公・春野宮光一! つまり光一はBLすべく生まれたのよ!!」
「うわぁああ! いい加減にしてくれよ!!」
BLゲームの通りに進めたい腐女子な親友だったが、光一は断固拒否!
しかし、ある日、何気ない日常の中で、幼馴染の一人がとんでもないことをしたいと言い出して……?
感想数 1
文字数 10,114
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
10,191
喰われる
行方知れずだった父が見つかったと連絡があった。父はすでに白骨化していた。私は父の死んでいた場所に花を添えに行った帰りに、山の中で足をくじいてしまった。一人で足を引きすりながら歩く夜の山は恐怖に包まれていた。
感想数 0
文字数 5,925
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.02.27
10,192
狼が小鳥を追っちゃあおかしいか?
ここは何処かの森…
空腹のあまり倒れそうな俺は
一羽の小鳥を見つけた。
そこから不思議な関係が始まった。
感想数 1
文字数 2,116
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.05.02
10,193
短編物語
感想数 0
文字数 969
最終更新日 2016.01.06
登録日 2015.12.29
10,194
ふつうの物語 ― ”ふつう”に悩み、捉われ、憧れたことのあるあなたへ ―
”ふつう”って、なんだろう。
誰かにとっての“ふつう”は、
誰かにとっての“憧れ”で。
誰かにとっての“息苦しさ”で。
誰かにとっての“自由”になる。
それなのに私たちは、
「ふつうになりたい」と努力し。
「ふつうなんて嫌だ」と怯え。
「ふつうでいたい」と願う。
”ふつう”には、答えがない。
それでも、誰もがとらわれてしまう。
まるで、そこに答えがあるみたいに。
”ふつう”って、なんだろう。
三人の物語を通じて、“ふつう”を見つめていく。
そんな、”ふつう”の物語
感想数 0
文字数 17,236
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.30
10,195
時ヶ島
幼いころに事故に遭った影響で両足が機械となった男は、過去を変えたいと強く願い、ついに時ヶ島への招待状を手にする。
まだ足がついている過去の自分を見て、どうにかしようと思い行動する男。
はたして男は過去を変えることができるのか……。
◆こちらは2024年12月3日にカクヨムにて投稿した短編です。
感想数 0
文字数 1,367
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05
10,196
詠み人知らず、言わずと知れて。
詠み人知らず、言わずと知れて。
作者は誰でもない。
誰も知らない。
生きていて当たり前の、
言わなくても分かるような当然のこと。
些細で何でもないようなこと。
でも、その一瞬に焦がれる情がある。
そんな、小さな物語。
感想数 1
文字数 118,406
最終更新日 2023.11.09
登録日 2017.07.31
10,197
鏡写しの君に
呪われた血。でも、僕らは翼を授からなかった。ムーン王国の双子の王子として生まれたレスとラスはとっても仲良し。片方だけでいるのはあまり見ない。だってお互いを深く愛しているから。なんて。
一つだと思っていた、ずっとずっと君のことを一途に思っていたのに。あの約束が今も僕を縛って離さないのは何故。
……………
離れ離れのレスとラスは別々の道を行くのか。誰も知らない、誰にも言えない、2人の秘め事。
2018-11-25:一年越しにちゃんと完結させました。
感想数 0
文字数 12,174
最終更新日 2018.11.25
登録日 2017.11.25
10,198
怖い話 エレベーターで見たもの
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話をしてやる
10年ほど前、都営住宅に住んでいた。
その都営住宅にはエレベーターが設置されている。
扉はガラスになっており、外が見えるタイプのエレベーターだ。
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
10,199
微笑みと心中
芸術系大学に通う雨野は合コンの帰りに自宅近くのごみ捨て場で酔っ払って寝ていた一文無しの男、狭霧を拾う。狭霧と出会ったことで雨野の作風は大きく転換し、やがて美しい作品へと変貌していく。
感想数 0
文字数 8,247
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.15
10,200
二郎とはなんぞ?俺は彼の地へと赴いた
二郎食べたい人向け
感想数 0
文字数 2,272
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28