残酷描写あり 小説一覧

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醜い孤児で奴隷の男娼だったけど、引き取られた先で蝶よ花よと愛されまくる話

この国での綺麗の基準は艶やかな黒髪に大きな黒い瞳の人をいう。 その中で1人だけ明るい茶色の髪の翡翠の色のような瞳の孤児がいた。それがタダだ。皆から嫌な顔をされながらも生きている。 そんな孤児として生きてきたタダは束の間の平和な生活も出来なくなり奴隷にされて、人気のない男娼になってしまう。 しかしある日、身請けの話がいつの間にか進み、引き取られてからのタダは誰からも美しいと愛されまくられて、戸惑いつつも少しずつ愛される事を受け入れる話です。 18Rには※を付けてあります。ムーン様にも投稿してます。
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お姉様、ごめんなさい。でも……

義妹の部屋のドアが開いている……。少しだけ、自然に開いてしまったかのような形で。 部屋から聞こえてくる声は、私の婚約者と妹の聞き取れない篭った話し声。 なぜ私の婚約者と話しているのか、なぜ部屋のドアを閉めていたのか。聞きたいことは沢山ある。 だが、聞こえてきたものはクスクス、クスクスと笑う義妹の声。 そして…………なにか、おかしな声……。 私は思わずドアを開けてしまった。それは私が望んでやった訳ではなく、ただ体が動いてしまっただけのだ。 開けなければ、あのような未来はなくて、私は今頃あの婚約者と結婚していただろう。彼の腕に抱かれて、幸せに酔いしれていたのだろう。 そこにいたのは、義妹の派手なピンク色のベッドの上で、乱れた服で抱き合いキスをしている2人だった。 私は信じていたのに。 …………やっぱり貴女は、私の全てを奪って行く。 ※直接的な描写はございませんが、少し性的な表現があります。
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神の子のつくりかた

 祐名留衣が身を投げたら、そこは見知らぬ緑の国だった。ジプシーに拾われて育った彼は、やがて長筒兵として徴兵されてしまう  無為の神に愛され、殆どの感情を失った彼が、戦場で出会った青年に恋をして、その痛みを知ってゆく物語
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カーネイジ・レコード

世界を大虐殺する彼はなぜ生まれたのか? 原因不明の大規模爆発で何十万人が消滅した都市から13年、近未来の新世界都市となった街で主人公は1人の少女と出会う。この日からすべての歯車が軋みはじめていく。 新世界都市に初めて踏み込んだことで正体不明、目的不明の敵の襲撃に巻き込まれる。 それは13年前の大爆発に巻き込まれて行方不明だった父親が関係していた。 人の力の及ばない理不尽で不条理な世界で強大な力を持った敵を前に彼は何を選択していくのか。 親の愛情と恵まれた環境で育った主人公が、いずれ世界大中で大虐殺するバケモノに堕ちていくまでの記録。
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闇鍋(小話集)

ブラックな内容の短編集 他のお話のざまぁなどで残酷な物を載せていきます。 恋愛のお話の本編には雰囲気が合わないので此方に投稿することにしました。 昔のお話の中で書くのを躊躇ったざまぁも載せる予定です。 他にも思いつきで書いた闇要素強い話も載せます。 地雷要素多いのでお気をつけ下さい。 ほとんどのお話がR18です。 ※不定期更新です。
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異世界ダイエット

「お前のようなデブスは嫁にもらってくれるような男なんかいない。だから絶対に司法試験に合格して弁護士になれ」と父親から言われ、三歳の頃から六法全書を暗唱させられて育った奈々実は、高校二年生の時、異世界に転移した。そこは、魔法があるのに空を飛ぶと言う概念が無い(ついでにパンツも無い)辺境の小国。出会ったイケメンにダイエットと詐称して溺愛される。いっしょに転移した、性的虐待のトラウマに苦しむ美少女の江里香は、少年兵に化けて、帝都を目指して旅立つ。 この小説における魔力・魔法は、きわめてご都合主義的なものです。『なんちゃって魔法』です。有名な映画やゲームのような、きちんとした魔法ではありません。 他サイトに公開したものを少しずつ修正しながら公開しています。 エロはありますがショボいです。 残酷描写、暴力描写、合意でない性行為などがあります。 カテゴリ選択、恋愛なのかファンタジーなのか悩んでいます。恋愛にしていますが、ファンタジーだと思われましたらご一報ください。 この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件などとはいっさい関係ありません。 この作品の無断転載、無断使用、自作発言を禁じます。フリー素材ではありません。 感想、💗、お気に入り登録などいただけましたら、とても嬉しいです。
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この美しくも残酷な世界で 〜薄幸少女が手にしたかけがえのない幸せな日々〜

「お前なんて作らなければよかったよ……この役立たずが‼︎」 愛玩用品となるためにこの世に生まれ、失敗作として蔑まれ続けてきたとあるハーフエルフの少女。 彼女が自分を作った男の元から逃げ込んだ先、誰も近寄らない深い森の中で出逢ったのは、黒い髪のエルフの薬師見習いとその師である賢者と呼ばれる大男。 一族にはありえない髪色で生まれ、異端として蔑まれ追い出された少女と、弟子に裏切られ、多くの人の悪意に翻弄され、他人を信じられなくなった不死の魔術師。 片や優しくお人好しな、片や冷たく愛想無しの、まるで正反対の在り方をした二人に拾われた少女は、次第に心に負った傷を癒され、笑顔を取り戻していく―――筈だった。 不幸すぎて会う人会う人を泣かせる幸薄系ハーフエルフ少女と、同じくらい重い過去を背負った追放系異端エルフ、色々ありすぎて人間滅ぶべし思考になった厭世系賢者によるダークファンタジー。 『小説家になろう』にも投稿させていただいております。
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呑気な薬師と領主さま

薬師の男は慎ましく暮らしていたある日、生活は一変する。領主さまの情夫になり、そして、ひとりで冒険に出掛ける決心をした。 寡黙過ぎて伝わらない男 X 呑気(鈍感?)過ぎて分からない男 剣と魔法の世界です。 ダンションあります。冒険者もいます。王国だってあります。魔獣もいたりします。 でも、主役は薬師です。剣は持ちません。魔法はちょっぴりしか使えません! なんちゃって医療系の事が出てきますが、ゆる〜くふんわりお願いします。 R18にはタイトルの後ろに ※ をつけますので、後方にご注意下さい。 本編は、出会いから結ばれるまでのお話。 続編で、精霊に妖精にドラゴンが出てきます。 北の王子さまとか光属性と闇属性とかを書きたい事がいっぱい盛り込んでみたら、キューキューです( ̄▽ ̄;)伝わるかなぁ〜どうかなぁ〜(えへへ 番外編では、より繋がりを深めた二人と周りの人の日常を綴っていきたいと思ってます。 【更新頻度】 今のところ『完結』となっております。日常のひとコマを書きたくなったら、『連載中』になります。付き合ってくれる方は、お気に入りに登録やしおりをよろしくです! 1話は3千〜4千字ぐらいを目安に(^_^;) 時々5千字を超えたりしますが、ご了承下さい。 切りどころが見つからないお話もありまして(^◇^;) 《本編》 【全13話+2話 後日談 : 1話】 《続編》 【全9話 後日談 : 7話】 《番外編》【日常のひとコマ的な話を。只今、10話…話数未定。】 よろしくお願いします。
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【完結】偽りの姫は闇夜に微笑む【短編版】

「この身が地獄に落ちるその日まで……俺のそばを離れるな」 瘴気が民を蝕む王国。魔族の血を引く少女アリーシャは、仲間を失い、尊厳を傷付けられても生き延びてきた。 命すら奪われようとした夜、彼女は冷たい瞳に義憤を秘めた第二王子ノルヴィスと出逢う。 彼はアリーシャに偽りの身分を与え、腐敗した王国から民を救うのが己の責務だと告げた。 五年後、ノルヴィスの屋敷で侍女として生活するアリーシャは、彼の「蛮行」を知る。 改革を掲げ、夜な夜な血で悪を裁くノルヴィスの前で、アリーシャは誓った。 どのような道であろうとも共にあると――。 雨音が響く夜、二人に与えられるのは救済か地獄か。 過酷な運命に抗う少女と、理想のために生きる男の物語。 -*-*-*-*- ◼︎ 国の腐敗に立ち向かう男と、共に闇に堕ちるヒロインのダークファンタジーです。 ◼︎ 全2話。単独で読める短編小説ですが、執筆中の長編小説と一部内容が重複します。 ◼︎ 同設定の長編小説は年内掲載予定です。 ※ 過激な描写(流血、暴力、残酷)や人身売買、娼館に関する表現が含まれます。性描写はありません。 ※ 上記の描写が苦手な方はご注意ください。 ※ 他サイト(カクヨム、小説家になろう)でも掲載しています。
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傀儡磨き

口減らしのために売り払われたニムは戦場となった国境の街で魔導大国マナティア軍に拉致される。人型魔導兵器の世話係となったニムは、日々傀儡磨きに勤しむうちに二本の角を生やし揃って同じ姿をした傀儡のひとりに恋をしてしまった。 ※ 「残酷描写あり」は保険ではありません。そこそこの頻度で流血描写があります。苦手なかたはご注意ください。 ※ 本作品は他投稿サイトにも掲載しています。
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氷の檻に閉じ込められた月~兄上のすべては、私のもの~

『兄上は私のものだ。魂も、肉体も。永遠に―—』 アーヴェント侯爵家の長男ライカは、妾腹として正妻に虐げられ続けてきた。 唯一の救いは、次期当主を目される異母弟カイエンの存在。 美しく聡明で、氷の騎士と呼ばれる彼だけは、常にライカの味方だった。 だが、その愛情は兄を守るものではなく、深く歪んだ執着だった。 母を排除し、兄を囲い込み、逃げれば鎖で捕らえる。 そしてついに、ライカの心身は限界に追い詰められていく。 ——カイエンが下す「最後の選択」とは。 ふたりが辿る結末は、幸福か、それとも狂気の果てか。
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運があるのか、ないのか…

〓 強○から始まるラブ 〓 やばい、ちょームラムラする。 夕方の満員電車。痴漢をしそうになってるところに甘い香り。香りを辿っていくと、小動物のような子が痴漢に遭っていた。助けた子が気になって、そっと後を追う。 二人にとってこの出会いは、運があるのか、ないのか。 後日談は立場の違う二人が寄り添ってる(?)お話を。 ヤクザのガタイのいい男 × パティシエ志望の小柄な男の子 えーと、タグ確認の上、進んで下さい。 R18です。 いつもの如く湧き上がって来た話です。頭から出て行って貰いました。 なので、ゆるふわでよろしくお願いします。 長さ的には短編です。 (全9話+後話) タイトル後ろに ※ がある時は背後に注意して下さい。 よろしくお願いします。
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とある天使の最後

天界から人間界に堕ちた天使の行く末
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祠壊しちゃったんですか!?

祠を壊しちゃったら、もうね。傾国の美形神様と平凡君と、鬱陶しいのの話。
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(自称)現実主義者ですが、俺のせいで、推し魔法少女が悪堕ちしました。善かれと思ってやった筈なのに……?

※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。 ここは、読者の皆さんが居る「現実世界」と似ているけど、2001年に起きたある事件により、魔法使い・超能力者・心霊術者・妖怪系・古代種族・変身能力者・改造人間など、様々な「異能力者」の存在が明らかになった平行世界の2030年前後の日本は福岡県北九州市。 平凡な高校生・池田和馬は、クラスメイトの府川(ふかわ)杏(あん)が、推し魔法少女コンビ「サンシャイン&マリン」の1人「スカーレット・サンシャイン」である事を知ってしまい……。 しかし、杏とその相方である土屋愛莉(あいり)に「正義の味方」を名乗る「正義の暴徒」達の魔の手が迫っていた!! 彼女達を助けようとする和馬だったが……真なる悪の思いもよらぬ正体は……? そして、魔法少女コンビ「サンシャイン&マリン」の余りにも後ろ暗い過去とは? 果たして、何から何まで自業自得で「地下格闘技のチャンピオンを秒で身体障碍者に変える事が出来る強さのモフモフ系メス狸人間」が率いる妖怪系ヤクザに狙われる羽目になった和馬の明日はどっちだッ? そもそも、明日なんて有るのかッ? 「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。 ※中学時代の某友人へ:ごめん、お前をイメージしたキャラが、こんな屑野郎になるとは思ってもみなかった。あいつは、多分、お前を元にしてるけど、本質は、俺の中のロクデモない部分なんだ。
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魂だけで優しい?女神様に異世界へ召喚された俺は異世界を征服する事になってしまいました

〜異世界転移〜 誰もが一度は考えたことがあるだろう。 もし自分が転移したらどうなるのか 勇者として世界を救うのかな? 追放とかされちゃったり? クラス転移、幼馴染と転移、いやいや1人とか ここに異世界転移した青年が1人 召喚した女神と共に世界を滅ぼし征服する事になってしまう。 普通の転移と違い肉体は無い チートに近い能力はあるが万能じゃないし、女神様はかなりエゲツないことを平気でする。 女神様の行動に嫌悪感は感じなかった。 青年は様々なことに悩みながら心優しい?女神と共に異世界を征く 「安心してください返り血です!」 「そ、そうですか…」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー カクヨムに投稿していた作品ですが、 誤字だらけで読みづらかった文章の見直しとストーリーを少し変え、リメイクしてからアルファポリスで投稿しているので気長に待っていただけると嬉しいです。
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勇者様、セーブ&ロードのご利用は計画的にお願いします

 シスターリゼは今日も教会の中で勇者が【セーブ】をしにやってくるのを待っていた。  勇者は【ロード】をする事でいつでも前回【セーブ】をした場面に戻って冒険をやり直す事できる。  本来【ロード】とは勇者が窮地に陥った時に止むを得ず使用するものなのだが、この勇者はろくでもない男でいつも魔王討伐とは無関係の下らない私的理由で事ある毎に気軽に【ロード】を乱用していた。  勇者が【ロード】する度に前回【セーブ】した時点以降の世界は初めから存在していなかったかのように跡形もなく消えてしまう。  一般の人々にはその時の記憶は一切残っていないが、勇者とリゼの二人だけは覚えていた。  消えていく世界の事なんて全く気に留めていない勇者とは対照的に、勇者が【ロード】をする度に【セーブ】した時点以降に行ったありとあらゆる労力が全て無駄になってしまう事にリゼはストレスを溜め続ける。  やがて魔王が討伐された後も一向に【セーブ】と【ロード】の乱用を改めようとしない勇者に対してリゼは密かに企てていた合法的なトラップを仕掛けた。 ※小説家になろうにも投稿しています
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悪魔につけこまれたお姫様の話

小国の姫シェリルは父母を処刑され、囚われていた。 首謀者の伯父に襲われ、絶望の中で求めた助けに応じたのは、美しい青年の姿をした悪魔ヴィネ。彼との契約でシェリルは救われ、新たな女王となったが、ヴィネはじわじわとシェリルの大切なものを奪い始め…… シリアスです。ろくでもないことばっかり起こります。結末もメリバ予定。 R18はちょっと先。 ゆるゆる不定期です。
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勇者と聖剣。〜若き勇者が護るものは〜

ある王国の小さな小さな村に、聖剣に選ばれた勇者となる男子がいた。 魔王を斃す唯一の存在、聖剣。聖剣の主になれるのは、勇者だけ。つまり、勇者にならない、という選択肢は、ない。 村の長の子として、勇者にならないのならば、と村を、村人を……と脅されるように王宮に行く若き勇者。 最果ての村の皆、自然、家畜以外には価値などないと信じていた若き勇者は、大魔導師、大魔導師の養子でもある役人、馬など、限られた存在とだけ心を交わし、旅立つ。 聖剣の、導きによって。 ※本作は、限られた存在以外は、人族よりも魔族や魔王に共感する若き勇者と聖剣の物語です。また、本作には一部、暴力的、刺激的と判断をされる可能性のございます箇所が存在いたしますことをご了承頂きました上での拝読をお願い申し上げます。 copyright©豆ははこ-2026
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君の矛先

令嬢らしくない男勝りで元気な伯爵令嬢・レオノーラが、婚約を申し込まれて普通の幸せを手に入れる・・・はずが、妙な事に巻きまれてしまう。結婚するって決めたのに、レオノーラの心は揺れ動いて・・・。レオノーラの強さと優しさと、どこか危なっかしいところに、周囲の男たちは翻弄されていく。 誰かを守ろうとして、その切っ先を向けると、誰かが傷つく。同情・愛情・友情?待ったなしで駆け抜けていく日々の中で、出した決断は・・・・?
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花火のあの時

夏祭りの花火大会。先輩と遠出のデート。ウキウキで浴衣で出掛ける。 強姦シーンがあります。 苦手ない方はご遠慮下さい。 なんでもありの人向けでお願いします。 R18です。 いつも通りの思いつきで書いておりますm(_ _)m
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東京ネクロマンサー -ゾンビのふーこは愛を集めたい-

 これは、人の形をした化物を通じて愛を知る男の物語。  人間は嫌いだ。  ゾンビと戯れていた方がずっと良い。  人間は嫌いだ。  理解ができないから。  法律と倫理を剝がした先には醜い世界。  戦いの中でどこか壊れた心。  狂ってしまえば楽なのに狂いきれない現実。  人間を遠ざけてもなお、人の形をしたものにすがっている。 【楽曲集再生リスト】 https://www.youtube.com/playlist?list=PLOWcRCa1TSjrweZ98Cby_hwgnGktogb97 【オープニングテーマ曲「Heaven」Rock Ver】 https://youtube.com/shorts/Qg-YDgIPJVU?si=FQH3Vjd2dr0WHyEW 【あらすじ】  世界中でゾンビが発生するゾンビクライシスが起きてから1年後、数多の戦いと危機を乗り越えた主人公の通称「ネクロ野郎」は、一人誰もいない町に残った。  自分以外の仲間たちが生存者達が作り上げた天国と呼ばれる街へ移住していくなか、ネクロ野郎は生まれつき人間に情がもてないこと、戦いの中で人間にうんざりしたことなどが重なって、ゾンビしかいない町で生きていくことを決意する。  しかし、それから数か月、本当の孤独の中暮らしてみると、独り言は増え、過去の記憶のフラッシュバックに襲われる毎日、街のゾンビを壊し、犯し、気に入った女ゾンビがいれば連れ帰って飼育し、飽きたら捨てる。  人間を遠ざけた彼は、いつの間にか人の形に癒しを求めようとする。  そんなある日、火災で燃え盛る区画の中、言葉を話し、人間を襲わない女ゾンビ「ふーこ」を見つける。  容姿も美しく、損傷もなければ、むしろ上等なワインのように甘く酔わせる女の香り香りたつ、そのゾンビをネクロ野郎は自分の拠点へと連れ帰ることにした。  自分を襲わないが、まるで自分が見えていないかのように無視し、フラフラとどこかへ行こうとする彼女に、彼は食事を与えたり、身体を綺麗に洗ってやったりと世話をするようになる。  ふーこは、彼の目を見るようになり、簡単な命令は聞くようになり、やがて……。  どこか壊れていた男が、ふーこを通じて再生していく……。
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TS転生した恋愛感情が分からないダンピール~ヒロイン不在の乙女ゲームの世界で私は魔王になんてならないしハーレムも逆ハーレムも勘弁して!~

志嶋司は28歳の会社員(女性)。 病弱だがなんとか良い会社に就職でき、体調がよいと会社に出社した日に心臓発作を起こして意識を失ってしまう。 そして、目覚めると自分がやっていたゲーム乙女ゲーム「朝と夜の狭間で~花嫁は誰と踊る~」のサブキャラのダンピールであり、魔王になるルートを持つ「アトリア・フォン・クロスレイン」として生誕していた。 半年間幸せ赤ん坊生活を満喫していたが、その直後ハンター達が押し寄せ吸血鬼である父が殺されるという事態に。 母に抱きかかえられて馬に乗って逃げ、ヴァンキッタ王国に逃げ込み保護される。 保護されるが苦難の人生がまっていた、唯一運が良かったのは転生の影響か読み書きや計算などは全く問題なかったこと。 そんな彼の元にある人物が訪れる。 ヴァンキッタ王国のクロスガード学園に入らないかとスカウトしてきた人物こそが── 父を殺したハンターだった。 これは復讐はしたいが魔王にはぜっっっっっっっったいになりたくないアトリアが乙女ゲームでやったはずの世界で何故かハーレムと逆ハーレム、男女六名に惚れられるというものである──
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幻想の魔導師

「お前、今日でクビな」 魔導師団長である父にクビを言い渡された主人公・リオン。 人間関係修復のため、強制的に王立学園に通わされることとなったリオンだが、彼の規格外ぶりが思わぬ事態を引き起こし…… 国を揺るがす陰謀、組織の存在、そして徐々に明らかとなる過去の事件の真相がリオンに襲いかかる。 仲間と共に運命に抗う、規格外魔導師の成長物語。 ☆第1章、非公開話含め完結済。順次公開中。 ☆番外編を挟んでから第2章執筆予定。第2章完結したら順次公開します。 ☆転載防止のためカクヨム・小説家になろうにも掲載しています。
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絶砂の恋椿

滅び去った旧文明の負の遺産「砂蟲」の食害により大地の大半が砂漠化した、地球によく似た惑星の物語。 旧文明の影響が色濃く残る大都市海都から最果ての島バハルクーヴ島への赴任という形で放逐された主人公トゥルースは、島に暮らす美しき青年カメリオに強く心を惹かれる。しかし、何者かにより広められた、トゥルースが放逐された理由を露悪的に脚色した噂により、カメリオのトゥルースへの心象は最悪なものとなっていた。 果たしてトゥルースは、バハルクーヴ島民の、ひいてはカメリオの信頼を得ることができるのであろうか――? 【お知らせ】 ※本作には拷問・暴力・流血・残酷な描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。 本編第80話『恋は盲目(5)』を2026年2月24日19時30分に公開しました。 第12章までに登場したキャラクター紹介を公開中です!
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Real Nightmare

繰り返される悪夢 けれど、それは『夢』ではなく現実の『悪夢』の始まりだった……
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ただ、貴方だけを愛しているの。とても、とっても【愛に関する幾つかの断章】

恋愛にまつわる幾つかの、短い物語を纏めたものです。 それぞれ独立した話で、関連はありません。 ひとつひとつは、数分で読める程度の量になります。 残酷な描写があります。 エロは少なめです。
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燕の軌跡

フィーア王国南部の国境を守る、南部侯ヴェルフェル家。 その家に百余年仕える伝説の騎士がいた。 侯爵家より拝領した飛燕の旗を掲げ、燕のように戦場を駆けた騎士の名は、ワルター・フォン・ヴェストファーレン。 彗星のように歴史の表舞台に現れた彼の記録は、ふたつの異様な単語から始まる。 《傭兵》と《混血》。 元傭兵のハーフエルフという身から騎士への異例の出世を果たした彼は、フィーア王国内外で、《南部の壁》《南部の守護神》と呼ばれるようになる。 しかし、彼の出自と過去の名を知る者はもう居ない。 記録に載らない、彼が《ワルター》と名乗り、《ヴェストファーレン》を拝命するまでの物語。 ※魔王と勇者のPKOのスピンオフとして楽しんでいただければ幸いです。世界は同じですが、時代背景は140年くらい前の話です。
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宿世の縁に行き逢う為に

 人に忘れられ妖に堕ちた神と、それを討った神子。  堕神は死の間際に神子にとある呪いをかけた。 【来世で再びまみえる呪い】  必ず来世では殺してやると、そう告げて。  数千年の時を超え、仮想帝国。帝都にて、一人の男が『忌み子』と呼ばれた青年に出会う。    堕神×神子、和風×転生×異能力ファンタジー、BLを添えての世界観です。  一部残酷表現とかあります。趣味に全振りです。ゆっくり更新していきます。
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闇からの可能性

【完全オリジナルの本格ハイファンタジー】 「ドアを閉めないで!」 閉ざされた扉、荒野に響く絶望の叫び。ここは、知識も魔法も常識も異なる地、パロドリス。 何もかもが未知なるこの世界で、希望を失いかけた者たちが紡ぐ、残酷で美しい物語。 全てが完全オリジナルの本格ハイファンタジー、ここに開幕。 ———————————————————— 楽園の世界『パロドリス』を巡る、最初の冒険へようこそ! よくある王道ファンタジーの枠を飛び越えた、完全オリジナルで未知なる要素に満ちた新感覚の世界観があなたを待っています。 狂気的なまでに大自然が崇拝されるこの世界で、優秀でありながらも報われない科学者フォレンは、すべてを諦めかけていた。 しかし、自らの失敗から逃れるようにして聖なる森へと足を踏み入れたとき、彼女の運命は永遠に変わることになる。 予期せぬ発見――それは、見捨てられた異星人の赤ん坊だった。
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ブラフマン~疑似転生~

プロメザラ城下、衛兵団小隊長カイムは圧政により腐敗の兆候を見せる街で秘密裏に悪徳組織の摘発のため日夜奮闘していた。 しかし、城内の内通者によってカイムの暗躍は腐敗の根源たる王子の知るところとなる。 あらぬ罪を着せられ、度重なる拷問を受けた末に瀕死状態のまま荒野に捨てられたカイムはただ骸となり朽ち果てる運命を強いられた。 死を目前にして、カイムに呼びかけたのは意思疎通のできる死肉喰(グールー)と、多層世界の危機に際して現出するという生命体<ネクロシグネチャー>だった。 二人の助力により見事「完全なる『死』」を迎えたカイムは、ネクロシグネチャーの技術によって抽出された、<エーテル体>となり、最適な適合者(ドナー)の用意を約束される。 一方、後にカイムの適合者となる男、厨和希(くりやかずき)は、半年前の「事故」により幼馴染を失った精神的ショックから立ち直れずにいた。 漫然と日々を過ごしていた和希の前に突如<ネクロシグネチャー>だと自称する不審な女が現れる。 彼女は和希に有無を言わせることなく、手に持つ謎の液体を彼に注入し、朦朧とする彼に対し意味深な情報を残して去っていく。  ――幼馴染の死は「事故」ではない。何者かの手により確実に殺害された。 意識を取り戻したカイムは新たな肉体に尋常ならざる違和感を抱きつつ、記憶とは異なる世界に馴染もうと再び奮闘する。 「厨」の身体をカイムと共有しながらも意識の奥底に眠る和希は、かつて各国の猛者と渡り合ってきた一兵士カイムの力を借り、「復讐」の鬼と化すのだった。 ~魔王の近況~ 〈魔海域に位置する絶海の孤島レアマナフ。  幽閉された森の奥深く、朽ち果てた世界樹の残骸を前にして魔王サティスは跪き、神々に祈った。  ——どうかすべての弱き者たちに等しく罰(ちから)をお与えください——〉
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B級彼女とS級彼氏

携帯電話も無かったあの頃。 会いたいときに会う事や、好きな人に想いを伝えるのも今ほど容易ではなかった。   そんなもどかしさを感じて頂ければ幸いです。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■  ――高校時代。  極僅かな期間ではあったが、芳野 歩には小田桐 聖夜というアメリカ人の父と日本人の母を持つ、ハーフの男友達がいた。  夏休みの登校日に彼が自分の悪口を言っているのを聞いた歩は、裏切られたとばかりに彼の鳩尾に正拳突きをくらわせる。  謝罪の言葉もないままアメリカへと帰国した小田桐は、歩にとって完全に過去の人となっていた。  時を経て七年後。  そんな彼とバイト先のコンビニでバッタリ再会してしまい……。 『かわいくない』男女の『かわいい』コンビニラブストーリー。 前半ラブコメ風味、後半は少しシリアス。 第一部は主人公が二十代の頃のお話がメインですが、第二部は四十代後半のお話になります。 ※一部にR15表現が含まれます。R18要素は極少です。
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婚約破棄なら悔い改めて

いわれのない不条理な理由で婚約破棄だけでなく国までも追放されてしまった貴族令嬢のニーナ・ハインデッカーは他国の王子に偶然拾われたことでその王子の協力のもと、復讐を果たそうとする……
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白亜城の麗しき錬金術師

錬金術師のアヒムは祖国を出て隣国のラニス国で薬師として再起を図っていた。 しかし、その類いまぐれなる美貌に目を付けたラニス国の王ランプレヒトに目をつけられて、彼の王が傾倒する東洋の神秘である磁器を生産するという名目で軟禁されてしまう。 しだいに壊れていくアヒムとそんなアヒムに執着するランプレヒトの狂愛の話。 ※性的描写及び残酷な描写があります。この物語はハッピーエンドではありません。
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俺様会長はアルファに怯える

全寮制男子校の誰もが憧れる生徒会長である雫は、誰にも知られてはならない秘密があった。それは、彼がオメガであることだった。しかし元来の強気、俺様な性格によりその事実が露見することはなかったのだがある転校生の出現で学園内の雲行きが怪しくなっていき… 強気、男前な主人公が自分の性に抗い様々なアルファ達に頑張って対抗するハートフルなBL ⚠︎唐突の性描写、暴力表現あり。またクズ攻め多数、主人公が酷い目にあいます。苦手な方はご注意ください⚠︎ 別サイトでの加筆版です。
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​無知な正義で殺した君を二周目は悪魔になって救う!記憶を保持した王子は過去へ戻り虐げられた姫を連れ去る

マルガレル王国の可憐な美姫・クリスティーナ。表向きは「誰からも愛される幸福な姫君」である彼女は、ドレスの下に無数の傷を隠していた。 実の母親である側妃から注がれる、狂おしいほどの嫉妬と凄惨な虐待――。 ​暗闇の中で耐え続ける彼女の唯一の希望は、眩しい太陽のような隣国の王子・ルノアールだった。 十六歳の夜、クリスティーナは勇気を振り絞り、長年の地獄と傷痕を彼に明かす。 しかし、愛されて育った光の王子ルノアールは、彼女の必死の訴えを笑顔で切り捨てた。 ​「母親が我が子を憎むはずがない。君の思い違いだよ」 ​絶望した彼女は自暴自棄となり、やがて時計塔から身を投げた。 転落の瞬間、彼女の絶望に満ちた十六年間の記憶がルノアールの脳内へ流れ込む。 自分が「無知な正しさ」で彼女を死に追いやった事実を知り、猛烈な後悔に狂乱するルノアール。 ​――そして目を開けると、時間は十六歳のあの夜会へと巻き戻っていた。 ​記憶を保持したまま過去へ戻ったルノアールは誓う。 「もう二度と『正論』など信じない。世界を敵に回してでも、私が悪魔になって君を連れ去る」 ​無知ゆえに彼女を殺した愚かな王子による、なりふり構わない決死の二周目救済劇が幕を開ける! ※表紙イラストはAI生成画像を使用しています。 ※小説本文はすべて作者本人が執筆・作成しております。
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氷血公爵の歪んだ箱庭 ―売られた私は執着の檻で飼われる

ラインハルト伯爵家で無能な出来損ないとして虐げられてきた令嬢エリアナ。 二十歳になった彼女は、家族の膨大な借金を帳消しにするため、冷酷無比と恐れられる氷血公爵レオンハルトの元へ文字通り生贄として売られてしまう。 殺される覚悟で漆黒の公爵邸へ足を踏み入れたエリアナだったが、彼から向けられたのは予想外の異常なまでの執着と甘い狂気だった。 地獄のような実家から抜け出した先で彼女を待っていたのは、光り輝く救済ではなく、逃げ場のない狂気的な溺愛に満ちた永遠の檻だった――。
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純白の勇者

ある時、この世界にまだ私たちが感じ取ったことのない能力をもつ星の民があらわれた。 プラナ 元素を中性子と陽子に分解しそれを再構築する権利。 あたかも錬金術のように思えるこの権利が溢れかえっているこの地球だが、 なぜ、誰もこの能力を使おうとしないのだろうか。 プラナを操る星の民はこう述べた。 「もうすぐこの星に、ネナが来る」 ネナ プラナを栄養とし、自身の肉体を再構築しようとする壊れた生命体。 彼らが望むものは、最上の生命体になること。 そんな生物達にとって、この星に存在するプラナは非常に甘美な食事となるだろう。 そして、我々はそのネナに対抗すべく力を得た。 開戦の日の直前に、 地球が誇る最強の戦士は、消滅した。
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輝石戦隊サイバージェム ~窮地に陥る戦隊ヒロイン、キセキに祈る~

ジュエルウェーブを放出する純石=【ピュアジュエル】を装着することで輝石戦隊サイバージェムに変身する戦士たちは、進神類エヴォルバーのボス・サタンエヴォルとの最終決戦に挑む。 人類を駆逐し、機械生命体による支配を目論むサタンエヴォルとの闘いに無事に勝利できるのか―――。 だがサイバージェムには女戦士たちには知らされていない、恐るべき秘密が隠されているのだった……。 「美しき変身ヒロインたちが、苦闘の末に性的・暴力的な痛みを味わう」をテーマにした小説です。 過激な性的・暴力的シーンも描いていますが、バトル自体にもこだわって書きました。 これらの小説はファンティアやpixivですでに投稿しています(都合により話数は変更しています)。 https://fantia.jp/fanclubs/1770 https://www.pixiv.net/users/486518 一旦完結するまでを描きますが、その後のプラスアルファとして描く特別エピソードについてはファンティアでの有料公開となっていますので、あしからずご了承ください。
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