日常 小説一覧
14,561
ボッチと異端の花談義。ねぇなんで毎日となりのクラスから凸ってくるの?
物静かで寡黙な高校生。
彼女は平穏と沈黙を愛していた。しかし、腐れ縁の友人は必ずと言っていいほどに休み時間に現れ、ベラベラ勝手に喋っては帰っていく。
下らない話から恋バナまで、規模の大小はあれど繰り広げられる少女達の花談義がここに。
感想数 0
文字数 5,373
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
14,562
年齢とか外見とかルッキズムとか
感想数 0
文字数 2,224
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
14,563
SS集「高校生」
今まで書いたもののうち、高校生を主人公もしくはメインキャラにした5,000字未満の作品集です。
感想数 0
文字数 44,199
最終更新日 2024.05.08
登録日 2023.09.28
14,564
戦国武将と晩ごはん
ある地方都市で暮らす女子高校生・御角 倫(みかど りん)。
彼女の家には、なぜか織田信長を筆頭に、週に一度さまざまな武将が訪れてくる。
織田信長と伊達政宗との出会い。
真田兄弟の時空を超えた絆の強さ。
信長と敗走する明智光秀や関白・豊臣秀吉との邂逅。
時間も時空も超えて訪れる武将たちは、倫が振る舞う美味しい現代飯の虜になっていく。
今日も武将たちと倫の間に起こる日常の『飯』物語。
感想数 0
文字数 101,615
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.12.02
14,565
時の舟と風の手跡
葛城風は、ブラック企業で心身ともに壊し退職するが、フィアンセとの同棲もうまくいかず婚約を解消する。
住む場を失った風に、祖父が同居を提案する。
かくて100歳の祖父と二人暮らしが始まった。
一見穏やかに見えるが、そうでもない日々。
感想数 2
文字数 110,966
最終更新日 2025.05.12
登録日 2024.04.08
14,566
フツーさがしの旅
フツーじゃない白猫と、頼れるアニキ猫の成長物語
「お前、フツーじゃないんだよ」
兄弟たちにそうからかわれ、家族のもとを飛び出した子猫は、森の中で、先輩ノラ猫「ドライト」と出会う。
ドライトに名前をもらい、一緒に生活するようになったふたり。
狩りの練習に、町へのお出かけ、そして、新しい出会い。
二匹のノラ猫を中心に描かれる、成長物語。
感想数 0
文字数 51,822
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
14,567
「史上まれにみる美少女の日常」
鹿取莉菜子17歳 まさに絵にかいたような美少女、街を歩けば一日に20人以上ナンパやスカウトに声を掛けられる少女。家は団地暮らしで母子家庭の生活保護一歩手前という貧乏。性格は非常に悪く、ひがみっぽく、ねたみやすく過激だが、そんなことは一切表に出しません。
感想数 0
文字数 26,342
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.13
14,568
今日も情シスは恐怖に慄く
どこのオフィスで発生してもおかしくないちょっと怖い情シスのお話を集めました。
何気ない話なんだけど実際に起こると背筋が凍るようなことも……。
このお話はフィクションです。
フィクションだといいな(切実)
完結まで予約済みです。
感想数 0
文字数 86,629
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.04.29
14,569
小さな幸せ
感想数 6
文字数 15,990
最終更新日 2022.06.17
登録日 2019.02.11
14,570
わたしは だれでしょう?
感想数 1
文字数 506
最終更新日 2019.11.06
登録日 2019.11.06
14,571
加賀くんはわたし以外にモテない
少女漫画脳と言われるほど夢見がちな川島加奈は進学先の高校で学校で屈指のイケメン、加賀亮に一目惚れをする。
けれど加賀は女子が引くほどの変人で――!?
ポップでキラキラな物語。
感想数 0
文字数 1,892
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.08
14,572
落ちるときは落ちるのだ
声に出すこともできずに散った恋心。
泣いて泣いて消化しようとしたら、隣家に住む幼馴染みに呼ばれて夜空を見に行くことに。
一人になりたいけれど、ひとりぼっちはいやだった。
そんな彼女に寄り添う幼馴染みの物語。
※小説家になろうでも掲載中
感想数 0
文字数 4,916
最終更新日 2020.07.04
登録日 2020.07.04
14,573
あの日いたのは自分では無い自分だった
感想数 0
文字数 1,564
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.28
14,574
プリンの話【ショートショート】
感想数 0
文字数 4,011
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
14,575
臆病なロボットは何を知る?
感想数 0
文字数 2,891
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.11
14,576
ポンス
やわらかく、あたたかい、胸がきゅっとなる。
そんな短い語り。
感想数 0
文字数 356
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
14,577
窓野枠 短編傑作集 8
日常、何処にでもありそうな、なさそうな、そんなショートショートを書き綴りました。窓野枠 オリジナル作品となります。「クスッ」と笑える作風に仕上げているつもりです。この本の作品20編をお読みになりましたら、次巻も、閲覧のほど、よろしくお願いいたします。
感想数 1
文字数 4,096
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.09.02
14,578
FPSをしながら幽霊とホラー談義
幽霊「わたしたちの行動、本質的にはこのゲームと同じなのよ」
感想数 0
文字数 9,055
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
14,579
ちゃぼ茶のショートショート 「マッサージ」
感想数 0
文字数 211
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.11.18
14,580
バナナ代返金請求書
慢性の貧乏性を患い、女房や娘に愛想をつかされて逃げられた中年の惨めな男は、その後、必然的に生活資金が底を尽き、食料やわずかの金銭を求めて、街中を徘徊中にするはめに陥る。しかし、衰えた体力はそれすらも許してくれず、スーパーマーケットの前で倒れこんでしまう。そこでスーパーの店長からひと房のバナナを分け与えられ、励ましの言葉を受ける。しばらくはその善行に感謝してひたむきな努力と成功を夢見るが、病的な被害妄想から精神に破綻をきたし、やがては、その店長を恨むようになる。彼の怨念ともいえる妄想癖は、やがて、長文の逆恨みの手紙を送りつけるに至る。 自分の通っている病院で、モンスタークレーマーの女性を見る機会があり、それがこの奇怪なストーリーを生み出すきっかけになりました。少しサイコホラーも入り混じったサスペンスです。あまり深刻には受け止めずに、「こんな人が実際にいたら、やばいでしょ」と笑い飛ばして頂ければ幸いです。
感想数 0
文字数 25,684
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.20
14,581
初恋
高校2年生の小暮祐は人を好きになったことがなかった。
そこへ赴任してきた古典教師の伊藤公。
赴任早々、伊藤と副担任の化学教師青木とのやりとりを聞いてしまい、2人が昔、ただならぬ仲だと思った祐。
伊藤が今も、初恋の人からもらったという、島崎藤村の初恋という詩が書かれた手紙を持っているのを知る。
祐は伊藤の持っている手紙は、青木からもらったものだと思い、そんなものを渡しておきながら、伊藤の気持ちに応えなかった青木に対して、モヤモヤした気持ちを持っていた。
祐は伊藤と話をするうちに、自分の伊藤に対する気持ちが恋だと気付く。
そんなとき祐は、修学旅行で青木が伊藤にキスをする瞬間を目撃してしまう。
しかも親友の和希といっくんにも、伊藤への恋心を知られてしまい…
感想数 0
文字数 22,373
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.14
14,582
妖怪のお客さん
感想数 0
文字数 24,850
最終更新日 2022.12.12
登録日 2022.11.01
14,583
短編集
感想数 0
文字数 6,391
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.02
14,584
虹の端まで行きたくて
「虹の端って、行けんのかな」
オレの呟きによって、オレと凛は「虹の端に行けるのか」というテーマで自由研究をすることになった。
雨上がりの空に架かる綺麗な虹。そのふもとには何があるんだろう?
感想数 1
文字数 4,524
最終更新日 2024.01.19
登録日 2024.01.19
14,585
世界最強に運のみで
不運な男が死んだ。ただそれだけのはずだった。
三途の川で手続きをするだけだったのに、なぜか異世界に行く事になってしまった。
ギャンブルあり、ガチャあり、くじ引きありの世界で、不運な男は手にした幸運で生きていけるのか?!
感想数 1
文字数 112,279
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.03.15
14,586
小鳥が歌うはクジラの唄、鮫が聴くのは小鳥の歌声
小鳥遊燐音(たかなし りんね)、高校一年生。
彼女には好きな人がいる。
好きな人に聴いてもらいたい、気持ちを伝えたい。
なので歌の練習に付き合ってほしいです、と言われた俺は。
同じ高校に通う鮫島直(さめじま なお)は、燐音が好きだ。
けど、燐音が好きな人は俺じゃない。
俺じゃないけど、俺は燐音が好きだから、燐音の練習に付き合っている。
練習に付き合う体で、燐音が心を込めて歌う『燐音が好きな人』への歌を聴く。
感想数 0
文字数 25,890
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.23
14,587
欠片断説 ―『明日の風に』短編集―
西洋風ファンタジー『明日の風に』シリーズ短編集。
※小説家になろう掲載済。
文字数 122,749
最終更新日 2017.12.16
登録日 2017.07.03
14,588
あなたがくれた奇跡
些細なことですれ違ってしまった私たち──。
あなたは、「俺のせい」と言って、自分を責めたよね。
だけどね……気づかなかった私もいけないの。
もっと自分の身体を労るべきだった。
そのせいで、あなたにも迷惑かけちゃって……。
でも、私はあなたと一緒に居られて、幸せだったよ。
ねぇ……私を見つけてくれて、ありがとう。
私を好きになってくれて、ありがとう。
私を愛してくれて、ありがとう。
私を守ってくれて、ありがとう……。
-------❁ ❁ ❁-------
普通の専業主婦として、日々家事をこなしていた由香理。
だけど、ある日ステージ4の乳がんだと診断される。
残されたわずかな時間──。
これは、ひとりの女性の、
笑顔と涙の3ヶ月間の記録──……。
-------❁ ❁ ❁-------
感想数 0
文字数 10,117
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.03.01
14,589
奇跡のクマと勇者の話
「クマゴローはお守りなんだ」
エリート街道から転げ落ちた、人生のどん底で出逢ったのはひとりの少年。
職を失い、妻に見限られ、余命すら幾ばくもない男の未来に、希望の光は見えるのだろうか――
感想数 3
文字数 31,246
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.07.20
14,590
大人になるために僕らのすることときたら
感想数 0
文字数 11,474
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.12.03
14,591
いきる
人生について
感想数 0
文字数 385
最終更新日 2020.02.02
登録日 2020.02.02
14,592
十二食堂
おっちょこちょいで天然の訳あり店長のお店。
十二食堂。夜から明け方営業の気まぐれなお店。
"あなた様の好きな物、作る予定です。"
"店主はか弱い為、アルコール類置いてません。"
個性的な店主と個性的なお客さんのお店、
いざ開店です。
かなり不定期更新
感想数 1
文字数 16,987
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.25
14,593
嘘と嘘
明日夏(あすか)は、大学の友人三人と宅飲みをした夜、誰かに体を触られている事に気付く。
四人の友情が壊れるのが怖い明日夏は、そのまま寝た振りをし続けてしまうのだが。
☆表紙はフリー素材をお借りしました
文字数 12,254
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.31
14,594
呼吸
一人で生きる北條優希のもとに、ある日突然やってきた甥との静かな暮らし。
文字数 186,993
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.10.25
14,595
あの世からの贈り物
鷹山跳一がまだ独身の時、同じマンションに住む小学生とキャッチボールの相手をしてあげていた。
この小学生の存在が、跳一の結婚に至るまでの過程に大きな影響を与えることになった。
感想数 0
文字数 11,857
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.20
14,596
我が人生...
文字数 7,585
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.25
14,597
夏から夏へ ~SumSumMer~
作者、崗本 健太郎の小学生時代の回顧録であり、
誰しも経験する子供の頃の懐かしい思い出が詰まっている。
短編が150話ほど収録されており、
通勤や就寝前など隙間時間にも読みやすい構成だ。
作者と読者との地域性や遊びの違いや、
平成初期の時代を感じさせる作風も魅力である。
日常の喧騒を忘れて癒されたい人は是非!!
※毎日20時公開 全48話
下記サイトにて電子書籍で好評販売中!!
Amazon-Kindle:www.amazon.co.jp/kindle
BOOK WALKER:www.bookwalker.jp
感想数 1
文字数 120,082
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.03.01
14,598
暗闇で真っ暗場所に包み込まれて行く心と私。
周りを見渡しても真っ暗で何も見えない。
暗闇に居るのは私1人。
何も聞こえない。。何一つ。。。
真っ暗て暗闇の中で叫び声をあげようとしても誰にも届かない小さな声。
叫んだはずなのに。。
声は届かなく水の泡になるだけ。
私の心も暗闇に包み込まれて、ガラスの様に破れて散って行くだけ。
何もかも、存在せず何も無かった様に無くなるだけ。。
暗闇の中ぽつぽつと歩き続けるが光が全く見えて来ない。
ここは何処さえわからない。
誰にも見えていない、聞こえてない、苦しみと怒りと悲しみと辛いと言う感情さえしまいこまされ押し込まれて行く。
感想数 0
文字数 1,565
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.05.02
14,599
SF短編集
SFの短編アイデアをまとめていきます。
感想数 0
文字数 71,316
最終更新日 2025.08.16
登録日 2024.01.14
14,600
喉につかえる紫
奉祀を世襲してきた家の後継ぎとして育てられた少女の話。『蛭蛾』で登場したキャラクターが少しだけ出ます。
感想数 1
文字数 9,784
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19