短編 小説一覧
15,921
くたばれジェラシー
しがない男のクソな話
感想数 1
文字数 62,985
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19
15,922
悪夢のその先
とある繁華街に一人の飲んだくれの男性がいる。彼は自宅で悪夢を見る。まだ『大人気作品の原作者だった頃』の自分と、その当時のコメントの夢を。
そんな時いつもの居酒屋に行くと、とある男性が自分の席に居て……。
感想数 0
文字数 5,391
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19
15,923
星降る夜に
大正時代の函館。茶屋を営む桜井薫は、父親と二人で静かな日々を送っていた。ある日、東京からやってきた新聞記者の山田清二との出会いが、彼女の人生を大きく変えることになる。
清二の知的で優しい笑顔に惹かれた薫は、彼との時間を楽しみ、次第に彼に心を開いていく。しかし、二人の間には家族や仕事の問題が立ちはだかる。
この物語は、薫と清二の出会い、成長、そして絆を中心に、大正時代の日本を舞台にした感動的な恋愛物語です。
感想数 0
文字数 30,163
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.25
15,924
早く大人になりたいな
感想数 0
文字数 15,804
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.01.30
15,925
逢魔ヶ刻の迷い子3
——それは、閉ざされた異世界からのSOS。
夏休みのある夜、中学3年生になった陽介・隼人・大輝・美咲・紗奈・由香の6人は、受験勉強のために訪れた図書館で再び“恐怖”に巻き込まれる。
「図書館に大事な物を忘れたから取りに行ってくる。」
陽介の何気ないメッセージから始まった異変。
深夜の図書館に響く正体不明の足音、消えていくメッセージ、そして——
「ここから出られない」と助けを求める陽介の声。
彼は、次元の違う同じ場所にいる。
現実世界と並行して存在する“もう一つの図書館”。
六人は、陽介を救うためにその謎を解き明かしていくが、やがてこの場所が“異世界と繋がる境界”であることに気付く。
七不思議の夜を乗り越えた彼らが挑む、シリーズ第3作目。
恐怖と謎が交錯する、戦慄のホラー・ミステリー。
「境界が開かれた時、もう戻れない——。」
文字数 11,597
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.13
15,926
【短編集】140字の世界〜ほっこり日常から、ゾクッと怪異まで〜
ゾクッとするようなホラーテイストの話から、くすっと笑える話、ほっこりする日常小話まで、色々と雑多に書いていきます。
感想数 0
文字数 12,642
最終更新日 2026.06.12
登録日 2025.07.30
15,927
天崎まゆはどこかおかしい
感想数 1
文字数 13,387
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
15,928
雨~サラリーマン編~
感想数 0
文字数 5,080
最終更新日 2019.07.19
登録日 2019.07.19
15,929
なんの力も持たない奴隷ですが優しいご主人様のために頑張ります。え?張り切り過ぎましたか?
奴隷が男爵夫人になるまでのお話
感想数 1
文字数 4,059
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.27
15,930
処刑の日
処刑の日、女は笑っていた。
感想数 0
文字数 605
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
15,931
残忍な筒の中で少年達は自らの男根を苛む
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,183
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.26
15,932
【完結】薄倖文官は嘘をつく
コリン=イェルリンは恋人のシルヴァ=コールフィールドの管理癖にいい加減辟易としていた。
そんなコリンはついに辺境から王都へ逃げ出す決意をするのだが…
□薄幸文官、浮薄文官の続編です。本編と言うよりはおまけ程度だと思ってください。
□時系列的には浮薄の番外編コリン&シルヴァの後くらいです。エメはまだ結婚していません。
感想数 10
文字数 60,886
最終更新日 2023.02.10
登録日 2022.04.25
15,933
春の風のシノリ
お花見に出かけたあたしは、公園でふしぎな女の子と出会って・・・桜の木の下で出会ったふたりの、ほんわか楽しい、小さな冒険が始まります。
感想数 0
文字数 7,411
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.19
15,934
ふしぎな口紅
「あーあ。またきつく怒っちゃた!」
おかあさんは、ぽつりとつぶやきました。
感想数 0
文字数 540
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
15,935
霊道
貧乏大学生だったころのAさんは、明らかに幽霊がでるアパートの一室を借りて住んでいた。
感想数 0
文字数 2,553
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.12.14
15,936
かわいそうのくに(ひらがなばん)
すうねんまえにかいたおはなしです
とてもちいさなおともだちでもよめるように
かんじをいっさいつかわないものをつくりました
おとなには よみにくいので どうやったら よみやすくできるか
あどばいす あったら おしえてください!
感想数 0
文字数 2,106
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.04
15,937
赤ちゃんむにむに師
少子高齢化が進んだ未来。
国は人口と共に希望をも失いつつあった。
そんな中、ある一人の実業家が希望を取り戻すための制度を実現するために奔走していた。
果たしてその制度には何が待ち受けているのだろうか。
※本作品はカクヨムで公開しているものと同内容です。
感想数 0
文字数 8,639
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.05.08
15,938
君を映して
世界の違う彼に会った時、俺の世界に彩度が足されていく。
鮮明に、ゆっくりと、俺の心に名のない絵を描き残して。
名前を呼び合う度、
体温が滲む度、
瞳に映る度、
彼が、欲しく、愛おしくなる。
感想数 0
文字数 966
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.05.16
15,939
ショートホラーストーリー「帰宅途中に」
感想数 0
文字数 13,021
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.28
15,940
愛憎のナイフと砂袋
感想数 0
文字数 3,784
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.18
15,941
星を届けた小さな手~パパへ贈るクリスマスの奇跡~
🎄 星を届けた小さな手 🎄
──パパに届けたくて、小さな手は雪の中を歩き出した──
雪が降り積もるクリスマスの朝。
たった5歳の少女・心愛(ここな)は、パパの忘れ物を届けるために、一人きりで家を飛び出した。
行き先は、いつもパパと手をつないで歩いた、あの大きな広場のクリスマスツリー。
道中で待ち受ける寒さ、怖さ、寂しさ──
心愛は小さな胸に勇気を抱え、パパのためだけに一歩一歩進んでいく。
「いつかパパがもっと稼いだら、心愛の部屋にも星を飾ってあげるよ」
──そんな約束を思い出しながら。
これは、たった一日の小さな冒険。
だけど、読んだ人の心にそっと残る、
父と娘の絆と、小さな手が届けた"奇跡のクリスマス"の物語。
読むたびに、
優しさと涙が、静かに胸に灯ります──。
感想数 0
文字数 18,416
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.15
15,942
【完結】1丁目9番地の恐怖 全6話
ある日、夫が言った。
「誰かが、家を覗いている」
最初は冗談だと思った。
でも夫は毎晩カーテンの隙間を確認し、家の周囲を何度も見回るようになる
やがて夫は言い出した
「組織だ。俺たちは狙われている」
次第に壊れていく日常。
だが――
本当に“いた”のは、別の存在だった。その家に縛られた、何か。気づいた時には、取り憑かれていたのは私だった。
これは25年前に起きた本当の話。
〜信じるか信じないかは、あなた次第です〜
感想数 5
文字数 11,029
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.25
15,943
恋人と致しているだけの話
俺はナドルフ。衛兵だ。一昨日恋の告白をして、受け入れて貰ったトングと付き合っている。仕事の合間に、抱き締められて、頬にキスされる。俺は有頂天で仕事に向かった。ある日、トングに抱かれた。とても気持ち良かったし、幸せだった。それから、幸せな日々が続いていく。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
感想数 0
文字数 3,548
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.20
15,944
鉱毒令嬢と火山領令息の凸凹恋愛譚【読み切り版】
辺境伯の嫡男、クラウスは結婚相手探しに難航していた。不吉な火山が聳え立つ土地に嫁ぎたい令嬢など、誰もいないのだ。
途方に暮れていたその時、彼の前に葉っぱを髪に付けた令嬢が現れ──?
感想数 0
文字数 2,665
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
15,945
“奇跡の男・村上宗隆君”を応援する日記
“奇跡の男・村上宗隆君”を応援する日記……です。
文字数 3,742
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.17
15,946
あめのひのおさんぽ
さっちゃんは、あめのひがだいすき。
おさんぽしてたら、くまくんがあめにぬれて泣いています。
絵本にしたいと思っています。
感想数 0
文字数 295
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.05.07
15,947
俺の初恋を返せ。(魔王は絶対ぶっ潰す!)
魔王が復活して、魔物が溢れて混沌と化した世界。勇者でも無いジークは、もう今は会えない初恋の人の為に、大剣使いの女性ミリーと魔王を目指して旅を続けていた。
王道ファンタジー?いいえ、これは愛を貫く男のお話し。
★口の悪い二人です。
感想数 0
文字数 12,912
最終更新日 2019.02.06
登録日 2018.07.25
15,948
僕が恋することはもう無い
きっとこれからも僕は恋をすることは無いだろう。
深夜テンションで書き上げたのでミスが目立つかも知れませんが読んでいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 2,377
最終更新日 2020.01.31
登録日 2020.01.31
15,949
独書亡葉
感想数 0
文字数 2,351
最終更新日 2025.10.05
登録日 2020.02.20
15,950
靴箱の中・素敵な答え
ある日突然、世界に二人だけになってしまった僕。 そして恋愛ピーク時の彼女。 箱庭の様な世界でひたすら遊び歩く…… だがその世界は実は? 元々は二次ネタとして書いたものを、初期ハルキ色+SFで不特定男女に書き直したものです。
感想数 0
文字数 8,387
最終更新日 2020.04.24
登録日 2020.04.24
15,951
虎に百合の花束を
悠莉(ユリ)と大雅(タイガ)は恋人同士ではない。
会えば情事を繰り返すセフレな関係を2年ほど続けていた。
ユリはタイガに好意を寄せてはいたけど、この関係を壊したくなくて踏みとどまっていた。
ユリの誕生日、その関係はいとも簡単に壊れてしまう。
※本編完結しました。
番外編は不定期で更新します。
なろうさまに同時掲載中。
感想数 1
文字数 28,115
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.07.16
15,952
キコのおつかい
絵本風のやさしい文体で、主人公の女の子・キコのおつかいが描かれています。冬支度のために木の実をとってくるようにお母さんに言いつけられたキコ。初めてのひとりでのおつかいはきちんとできるのでしょうか?秋という季節特有の寒さと温かさと彩りを感じながら、キコといっしょにドキドキしたりほんわかしたりしてみてください。
感想数 1
文字数 7,119
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.10
15,953
海とラムネと取り消せないメッセージ
※キスの日(5月23日)に合わせて書いたものです
夏の爽やか高校生BL!!
取り消すはずだったメッセージ。
伝えるつもりのなかった想い。
わずかに期待した返信は失恋を確定させた。
ショックを受けた主人公は学校をサボり……。
感想数 0
文字数 4,583
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.24
15,954
戦場にて輝く愛(鬱陶しい)
真っ直ぐな妻の愛と捻くれた夫の愛のお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,545
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
15,955
【完結】彼は私に愛される術を持たない〜第二章〜
恭一、聡一、俺等双子じゃん。でもさ違うじゃん、出来の良し悪しも友達も何で一緒に産まれてきたんだろう。
文字数 7,712
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
15,956
鬼に金棒~黒光りするアレ~
桃から生まれた桃太郎は、角のない鬼だった。それを知らずに犬・猿・雉をお共に、鬼退治にでかけた桃太郎。そして――鬼ヶ島には運命が待っていた。弟・桃太郎×兄・鬼の頭領の息子。
文字数 1,545
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
15,957
大切だった友達に媚薬を盛ったら、怖いくらい溺愛されています。彼が勧めてくれたお茶からも同じ香りがしていたのは気のせいかな。
媚薬を盛ったらとんでもなく愛されたお話。
マルスリーヌは友人、エルキュールに媚薬を盛る。エルキュールと結婚して、多額の結納金を実家に納めてもらうためだ。けれど肝心のエルキュールは、媚薬を入れた紅茶の香りを嗅いだだけで飲んでないのに媚薬が効いてしまった。マルスリーヌは困惑するも開き直るしかなかった。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 1
文字数 2,431
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
15,958
色違いの世界、同じ月の下に生きる僕ら
感想数 0
文字数 11,554
最終更新日 2026.02.08
登録日 2023.05.10
15,959
悪いのは私じゃない
26歳OLの由紀はゲームの実況生配信を副業にしているが、本当は専業の配信者になりたい。しかし、会社を辞める勇気がなく、「自分がもう一人いればいいのに」と思っていた。
そんなとき、『バーチャルAIクローン』という、自分の分身を作るサービスを発見し、軽い気持ちで使い始めたのだが……それは破滅の始まりだった。
感想数 0
文字数 7,482
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.29
15,960
平凡な僕の家に可愛いメイドさんが来ました
平凡な僕の家に可愛い知らない女の子がやってきた。彼女はメアリと名乗りメイドとして働きに来たと言う。
僕は戸惑いながらも彼女に家の事を教える事にした。
感想数 0
文字数 20,837
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.07.30