短編 小説一覧
17,241
たいらにひとしい。
違和感。
いつ書き終わるか分からないです。
少しでも面白いって思って貰えたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 2,948
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.15
17,242
植え付けられた命令のままに便器達は男根へとむしゃぶりつく
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,707
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
17,243
真夜中の窓の向こう
二十歳になった私は真夜中、自分の机の前にあった窓を見た。
そこには閑散とした夜が映って、いなかった。自分とは違う人の人生が映っていた。
感想数 0
文字数 1,604
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
17,244
アユーブの宝物
キラキラと輝く硝子の欠片を集めるのが大好きなアユーブと、幼馴染のマララのちょっとしたお話。
※カクヨムさん、ミッドナイトノベルズさんでも公開しております。
※エロ無しです。
感想数 0
文字数 3,925
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.05.18
17,245
大阪のつむじ風
惚れた女が騙されて、殺された、悪詐欺集団を探し出して、全員殺すという復讐ロマン。
最終的には殺されて女の墓の前で、命を絶つて、死んだ女のもとへ、、、
感想数 0
文字数 325,315
最終更新日 2025.05.29
登録日 2023.06.24
17,246
ユニークスキル「ダンジョンデザイナー」で町おこし?!
20××年・夏、地球は突如ファンタジー化し人々は新しい世界秩序の中で七転八倒していた。
地方都市の公務員として働く結城カンナに与えられたスキルは「ダンジョンデザイナー」という正体不明のユニークスキルだった。
いまのところ続く予定のない読み切りです。
感想数 0
文字数 1,038
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
17,247
運命の交差点
彼女は都会で忙しいキャリアウーマン。
彼は静かな田舎町に住むアーティスト。
二人は全く異なる生活を送っていたが、運命は彼らを同じ場所に導く。
出会った瞬間から、彼らの人生は変わり始め、愛と冒険の旅が始まる。
この物語は、都会と田舎、仕事と情熱、異なる世界が交差する瞬間を描いています。
運命が二人を導く先に、どんな出来事が待ち受けているのか、ご期待ください。
感想数 0
文字数 3,895
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
17,248
Gravity
🍁あらすじ🍁
読書家で物静かな「きみ」を初めて知ったのは大学生時代のこと。
派手なグループに属していた「あたし」は、たぶん関わりなんてないんだろうなと思っていたけど……。
これは、大学を卒業して「きみ」の妻になった「あたし」の、些細な思い出話――
・……――――・……――――・……――――
🍐説明もろもろ🍐
✽他サイトのコンテスト応募用に書き上げた物語です。
✽後半からの「あたし」と「きみ」の会話パートが理解しにくいかもしれません🥲ゴメンナサイ‥
「あたし」の心象世界にフォーカスを当てたかったので、こういう手法を選びました。
✽タイトルの『Gravity』は、スラングの“惹きつける人”という意味から引っ張ってきました。
✽みなさんの自由な感想をお待ちしてます‥❢
感想数 0
文字数 7,353
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.10.22
17,249
音のないパン屋
街の賑やかな通りから少し外れた路地裏に佇む、古民家を改装した小さなパン屋「記憶ベーカリー」。
店主は耳の不自由なサトシ(50代、寡黙だが温厚な表情の男性)。店はいつも静かで、パンを焼く音と、時折レジを打つ音が聞こえるだけ。看板には「あなたの記憶に寄り添うパン」と書かれている。
ここで売られるパンは、食べた人の心の中に眠る、忘れかけていた大切な記憶や感情を呼び覚ます不思議な力を持つ。お客は皆、パンを口にするたび、一瞬にして遠い過去の光景や温かい感情に包まれる。
サトシは筆談や表情で客とコミュニケーションをとり、彼らの心の動きを静かに見守っている。
感想数 0
文字数 32,582
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
17,250
図書館に眠る、きみへの秘密
本が好きな16歳の少女・金城なずなは、
図書館で見つけた一枚のメモをきっかけに、
無口な図書委員・影山透と“秘密”を解くことになる。
感想数 0
文字数 3,758
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
17,251
BL短編集【1話完結シリーズ】
1話完結シリーズです。
色んなタイプの男の子同士を1話完結で書いていきます。
行為シーン、日常シーン、ほのぼのシーンなど、色んなシーンを書いていくので、良かったら見ていってくださいね❀(*´▽`*)❀
感想数 0
文字数 17,848
最終更新日 2024.08.11
登録日 2020.04.16
17,252
いろは歌
いろは歌をいくつか作ってみました。いろは歌とはすべての仮名を一度も重複させることなく作った歌のことです。ジャンルは悩んだ末、近そうなホラーにしました。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
感想数 0
文字数 280
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
17,253
短編集「息を抜ければいいのに。」
お題から短編小説を書いて、気に入ったものをここに載せていきます。
息抜き。だけど、いつもちょっと本気。
感想数 0
文字数 4,759
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.22
17,254
たそがれのサルヴァドール
カラスのサルヴァドールは腕利きのシェフ。だけどちょっと普通じゃないとみんなが言う。
彼はウタカタンを旅立つ者が最期に口にする料理――『たそがれのひと皿』を作るのだ。
客は旅立ちのとき、そのひと皿を味わい、様々な想いを胸にウタカタンをあとにする。
ある日、客のリストを見たサルヴァドールは素っ頓狂な声を上げた。
「困ったな、私じゃないか」
彼は自分のために旅立ちのひと皿を用意しなければならなくなったのだが……。
この作品は无域屋(むのくにや)さんのイラストに物語を寄せたものです。
感想数 0
文字数 5,058
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.04
17,255
ドラゴン娘とハムスター娘が、コタツで尊くダベる
ドラゴンとハムスター、二体の亜人が人間社会のコタツでただ語り合うだけ。
『いやああ。着ぐるみパジャマ見られたうわああん』
で、主人公が書いている小説の内容がコレ。
しかし、ストーリーとしては独立しています。
感想数 0
文字数 32,338
最終更新日 2022.01.31
登録日 2021.12.22
17,256
孤高のオークと孤独なエルフ
※こちらの作品は、R18作品となります、ご注意下さい※
嫌がる女性を犯すことが出来ずに群れから離れ、一人で生きているオークのヴォル。
見た目が人間で高位魔法も得意でない為、村で馬鹿にされながらも我慢して生きてきたエルフのマリーナ。
そんな二人が出会い、心を通わせ、結ばれるまでのお話。
※オークはイケメンにはなりません。オークのままです。
♡喘ぎ、汚喘ぎ、らめぇ系。
隠語も乱舞しますので苦手な方はUターン下さい。
感想数 2
文字数 17,622
最終更新日 2023.02.09
登録日 2023.02.07
17,257
しつこい男
真面目が取り柄の男に絡んでくるイケメンの話。
感想数 0
文字数 1,188
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.26
17,258
女給志乃の謎解き奇譚
文明開化で華やかな町になりつつある時代、阪井時宗は父の宗一の勧めにより見合いをすることになった。
時宗は見合いの席に興味もなく、今から婚約することにも疑問を持っていた。
見合い相手である志乃が自分と同じように疑問を持っていることに気づいた時宗は、わざと彼女に対し横柄な態度を取り、見合いを破談にさせる。
父·宗一に説教をされた後、時宗は学生寮に戻らずに、同級生の藤島道信と落ちあった。
書庫掃除でたまたま見つけた鍵がかかったままの金庫を開けるために、時宗は道信に誘われ、喫茶店 浪漫俱楽部を訪ねる。
そこには先ほどまで目の前に座っていた志乃が働いていた。
彼女は女給として働きながら、客が持ち込んできた謎を簡単に解いていた。
しかし、謎を解く彼女には、秘密があった。
感想数 0
文字数 46,967
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.12.07
17,259
私と僕の間にあるもの
「2位」&「いいね賞」受賞!心と体に違いを感じたらどうしますか?
『ユキナが選ぶ、おとふ賞2024お題イラスト』に参加するために書き下ろした作品になります。イラストには、「女の子は何か悲しいことがあり、堪えている」「犬は女の子をそっと慰めている」「猫たちは懐いているが、お構いなし 」が描かれております。
https://kakuyomu.jp/users/tuyo64/news/16818093073455537895
このイラストを基にして、12歳を対象とした小説を書くコンテストになります。
私はLGBTQの問題を題材として選び、多様性を呼び掛ける作品に仕上げてみました。3,000文字以内との制限の中で書いたため、多々少なく感じるとは思いますが、伝えたい部分を広くとっております。皆さんにも多様性とは?を少し考える時間になれれば幸いです。
感想数 0
文字数 3,004
最終更新日 2024.07.01
登録日 2024.07.01
17,260
幽霊じゃない
それは幽霊ではなかった
感想数 0
文字数 3,241
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.20
17,261
小川
小さな家と庭、そして裏を流れる小川。
それだけが、少女の世界のすべてだった。
父と母、共に過ごす子どもたち。
変わらない毎日が、当たり前だと信じていた時間。
けれど、ある夜を境に、
世界は静かに形を変えていく。
感想数 0
文字数 2,422
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
17,262
雷鳴の歌
都の外れでひっそりと暮らす少女。
闇夜のみに現れる恋人が人ではないことは知っていた。
少女を疎む父の手の者が刀を手にして現れたとき、少女は初めて自らの生い立ちを知る。
*********
和風ファンタジー
※「小説を読もう」に投稿していたものです
感想数 0
文字数 2,281
最終更新日 2016.05.17
登録日 2016.05.17
17,263
白髪の呪い
出張先で立ち寄った、千葉の海沿いの寂れた食堂。
一杯のラーメンに絡みついていた一本の白髪が、男の人生を狂わせていく。
食事のたびに現れる異物、背後から聞こえる湿ったいびき――
感想数 0
文字数 1,304
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
17,264
願い帳
5分でよめる掌編です。よろしければ。
感想数 0
文字数 1,850
最終更新日 2018.01.10
登録日 2018.01.10
17,265
冒険者ギルドの鑑定を行う鑑定士の秘密
剣と魔法の異世界、そこにある冒険者ギルドには鑑定士と呼ばれる鑑定を行う者が居る。
希少なその存在には実は秘密があるのだが・・・
感想数 0
文字数 5,274
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
17,266
哀願を却下され男は二重の地獄で犬へと堕とされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,520
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
17,267
未然ちゃん
感想数 1
文字数 2,213
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.30
17,268
ナナ
朝の鐘が鳴り響く。街の人々は家族で朝食を食べてから、それぞれ自慢の品をもってご近所さんと交換し合う。賑わいをみせる街の真ん中。あちらではレバーと白い飲み物を。こちらではミートパイとミートローフを。今日の昼ごはんのために、かごを持ってあちらこちらと歩き回る。家族においしいご飯を食べてもらいたいからと。
ハテス家の奥さんもその一人だった。今日は娘のナナの誕生日。それも特別な誕生日。
感想数 0
文字数 4,990
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
17,269
〈完結〉暇を持て余す19世紀英国のご婦人方が夫の留守に集まったけどとうとう話題も尽きたので「怖い話」をそれぞれ持ち寄って語り出した結果。
タイトル通り。
仕事で夫の留守が続く十二人の夫人達、常に何かとお喋りをしていたのだけど、とうとうネタが尽きてしまっったので、それぞれに今まで起こったか聞いたことのある「怖い話」を語り出す。
ただその話をした結果……
感想数 3
文字数 56,360
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.02.23
17,270
想
感想数 0
文字数 14,608
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.01.16
17,271
長い髪の背中
感想数 0
文字数 986
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
17,272
神隠し
ある村に、呆けた老人がいた。
感想数 0
文字数 1,306
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
17,273
猫を轢いた
感想数 0
文字数 2,431
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
17,274
【改稿】剣鬼の牙が抜けるとき(時代小説新人賞最終選考落選歴あり、別名義、別作品)
(時代小説新人賞最終選考落選歴あり、別名義、別作品) 渋川春海に出会う前の村瀬義益、彼は剣鬼だった。佐渡奉行の元で働いていた父が、朋輩によって殺された。地下御前試合、大店の主人や大名家によって運営される、真剣による立ち合いの場に身を投じ、ここに参加しているという仇の姿を求めていた――
感想数 0
文字数 7,059
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.30
17,275
キャパオーバーDeath.
手足が二つずつしか無く、心が一つしか「ボク」。そんなボクは、自分の仕事だけでなく、上司に押し付けられた仕事でキャパオーバーになった。──こんなん絶対終わらない。──こんなん絶対無理だ。そう想いながらも仕事をこなしたボクは、やがて、身体だけでなく心までがキャパオーバーになっていった。
感想数 0
文字数 455
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
17,276
猫屋敷奇譚
主人公は東京・西片町の古びた下宿「田中屋」、通称「猫屋敷」での新生活を始める。そこは猫だらけの不思議な下宿で、住人たちもどこかクセがある。中でも黒猫が主人公の部屋に現れ、まるで人間のように振る舞うことに違和感を覚える。
ある夜、黒猫が人語を話すようになり、下宿に「秘密」があること、そしてその秘密に深入りすれば危険であると忠告される。やがて、以前この部屋に住んでいた人物が不可解に失踪したことを知り、その人物も猫と会話していた形跡があると語られる。
黒猫の導きで、主人公は深夜の裏庭へと誘われ、不自然に盛り上がった地面を発見。そこには何かが埋まっている様子だったが、掘り起こそうとした瞬間、下宿の大家が現れる——。
感想数 0
文字数 8,155
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
17,277
帰省、コロッケ、懐かし味
中年会社員の俺は、昼休みにスマホで見かけた何気ないつぶやきに目をとめた。
「昔食べてたミートボールって、最近小さくなってない?」
その一言が、胸の奥にしまっていた記憶の扉を開ける。
わらじのような形のパン、コロッケ、おはぎ——どれも大きくて、温かくて、俺のふるさとの味だった。
久しぶりの帰省。懐かしい味を求めて訪れた地元は、少しずつ変わっていた。
でも、変わったのは味だけじゃない。人も、町も、そして俺自身も。
思い出の味は、思い出の中だけにあるものじゃない。
新しい物語を紡ぎながら、今も生き続けている——そんな気づきが、俺の心を静かに満たしていく。
挿絵におはぎのレシピカードがあります。
感想数 0
文字数 8,848
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
17,278
私が出来る唯一のコト。セカイを終わらせない為の自己開発と公開録
産まれてこの方25年。
幼少期の頃の記憶はほぼ有りません。
覚えている範囲で記録を取るとするのなら
幼稚園の頃、父親が一度失踪しました。
そこから母と暫く二人で暮らし
小学6年生頃、母が働いていたキャバクラのお客様と再婚しましたが
やはり実子では無い為、上手くは行きませんでした。
中学の頃、受験校を一つに絞れと言われ
就活が始まり、会社も決められ
そして。母親の学生時代の初恋の人と
結婚をするよう迫られ、逃げました。
その後も色々と起きている
そんな私の記録です。
エッセイというものは初めて書くので
至らぬ所もあるかと思いますが。
それでも、少しでも
誰かしらの支えになりますように。
感想数 0
文字数 1,654
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.15
17,279
キウイの狩りのやり方
キウイ。
飛べない鳥。
キウイ。
産毛の生えた果物。
キウイ。
私。
そんな私の、
狩りのやり方。
感想数 0
文字数 1,128
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.25
17,280
怪異を濡れたまま放置しないで下さい。
感想数 0
文字数 2,769
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30