日常 小説一覧
21,081
ベロシティ・シューター・L
見た目に自信がない大学生の鳥藤智嗣(とりふじさとし)は人付き合いが壊滅的に悪かった。
そんな彼が、初めて心が震え、一緒に居たいと思う人と出逢う。
だが、彼のネガティブな性格のせいで声を上げる事が出来ず、何も進展が起きない。
落ち込む智嗣の前に、突如「オニキス」と言う名を冠した銃のような物体が現れる。
奇跡にも似たその得物との邂逅により、彼の人生は大きく変わろうとしていた。
これはそんな彼の人生の一幕に寄り添う日常のSF(少し不思議)なお話。
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文字数 33,594
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.07.07
21,082
彼女がいようと双子の姉と恋愛がしたい!
僕安藤風馬には双子の姉安藤真保がいる。僕と真保は仲がよく互いのことを大切な姉弟として接していた。
僕はその距離感を壊した。姉弟という距離感を。中2の夏僕は姉を好きになる。誰にも負けないような美人な顔、太陽以上の明るい笑顔真保の何もかもにトキメキ胸が高まっている自分がいた。
告白をしないまま僕らは高校生となった。夏休みに僕、真保、姉ちゃんの3人で旅行に行った時真保に対して思っていた気持ちを伝えた。
自分は小説の主人公なのだから絶対告白は成功すると思っていたが………全然そんなことはなかった。あっさりと振られてしまう。
神様は救済処置をくれたのか数日後にクラスメイトに告白された真保のことを忘れるためにもその人と付き合うことにした。けれども何かが違っていた。
結局真保と交際をすることを諦められない。密かに狙っている。僕は、「彼女がいようと双子の姉と恋愛がしたい!」
(※旧タイトル 彼女がいるのに双子の姉に恋愛感情を抱いている僕はダメ人間なのだろうか?)
文字数 45,688
最終更新日 2024.02.21
登録日 2023.07.08
21,083
【短編小説】情熱の炎
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文字数 6,950
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
21,084
Daydream World ~実在しない世界~
——ある日目覚めると病室に居て、でもそこは今まで見たところよりずば抜けて近未来的な場所だった。
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文字数 832
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.06.02
21,085
異世界宇宙人と天才少年のドタバタ冒険譚
僕の名前はミナト。12歳にして天才魔法使い――だったはずが、勇者パーティを「有能すぎて勇者の面目が立たない」という理不尽な理由で追い出されてしまった。
仲間もいない、冒険もできない、さてこれからどうしよう。そんな絶望の中、僕はふと「異国の面白い仲間がほしい」と、半ばやけくそで召喚魔法を使った。
現れたのは、銀髪ショートにピタッとした謎スーツ、腰には見たこともない装置をぶら下げた少女――レーア。
彼女は一瞬で服を着替え、僕の言葉もすぐにマスターし、図書館では本を一瞬で全部読破。
「地球の“ラノベ”って面白いね」とか、「ゴブリンなんて素手で十分」とか、常識がどんどんぶっ壊れていく。
僕の頭の中では「異国の人」ってことになってるけど、どう考えても普通じゃない。
でも、どこか天然でズレてる彼女と一緒にいると、毎日が新しい発見とドタバタの連続だ。
カレーも作れるし、恋愛小説も読破済み。
「今度“デート”しよう」とか言われて、僕の心臓は毎日大忙し。
だけど、彼女の正体が宇宙人だなんて、僕はまだ知る由もない。
――追放された天才少年と、異世界から来た宇宙人少女。
地球の常識も世界のルールもぶっ飛ばす、無敵で凸凹なコンビのコメディ冒険譚。
僕たちの物語は、今日もどこかズレてて、どこまでも賑やかで、そしてちょっぴり甘い。
※ざまぁ要素は笑って見れる方だと思います
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文字数 116,364
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.05.26
21,086
【完結】タヌキとキツネの飴屋さん 第8回ほっこりじんわり大賞奨励賞受賞
第8回ほっこり・じんわり大賞奨励賞受賞。京都の山に住み、神様のお手伝いをしているタヌキのソラとキツネのハナは、食べ歩きが大好き。自分でも作ってみたくなったソラは、べっこう飴を作り、ハナに食べてもらう。
気に入ったハナは、飴屋さんをやろうと盛り上がる。夢を持ったことのないソラだけれど、ハナのお陰で挑戦する気になる。家族からは反対されてしまうが、キッチンカーで飴屋さんをオープンさせる。
好きなことにまっすぐに向かっていくお話。
感想数 8
文字数 33,265
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.06.30
21,087
空色ペンギンと僕の夏
「なあ。お前も地球を侵略しに来たのか?」 「クゥワ!」
****
両親が亡くなって、三年。
大学にも進学せず、家に引きこもって絵を描き、まともな食事もしない。
そんな彼は、ある日道端で死にかけたペンギンを拾う。傍若無人に振る舞う、傲慢すぎる同居人ならぬ皇帝ヤクザペンギン。
しかしこのペンギンとの出会いは、彼を少しずつ変えていき――……?
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文字数 9,970
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
21,088
ある中学生の日常風景
クラスに一人はいるはず。
こんな奴が。
そんな人の日常のお話
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文字数 420
最終更新日 2016.05.29
登録日 2016.05.18
21,089
ドールハウス
町外れにある、誰にも顧みられない古い倉庫。
七歳の頃は秘密基地だったその場所に、十歳の夏、僕は初めて二階へ足を踏み入れた。
そこで見つけたのは、ガラスケースに収められた精巧なドールハウス──僕の家を完全に再現した模型だった。
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文字数 1,337
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.10
21,090
退屈な日常を変えるために打ったメールは、どこかの誰かに届いたらしい
退屈すぎる日常に嫌気がさしてきた俺は、メールを打つ。
翌日。返信が返ってくる。
おっさんとかだったらどうしよう……
++++++
恋愛ものです。
初めて恋愛をメインにした話を書くので、至らないところもあるとは思いますがよろしくお願いします。
標準語のタメ口って難しいです…
変だったらごめんなさい。
2017/08/17 大幅に編集しました。
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文字数 5,634
最終更新日 2017.07.15
登録日 2017.06.25
21,091
チョットシタコトォオ ①「炭酸の恐ろしさ」
深夜2時くらいかな?喉が乾いたので冷蔵庫を開け、何かないかなと買っていた愛のスコールを手に取り冷蔵庫の扉を閉めるた。ベットに座り開けた途端………、
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文字数 517
最終更新日 2018.01.27
登録日 2018.01.27
21,092
テムズ川の夕焼け
キャシーに連れられてテムズ川のほとりを散策してしていた悠大は、美しい夕空を眺め、ふと50年前の出来事を思い出した。
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文字数 3,886
最終更新日 2018.11.08
登録日 2018.11.08
21,093
兄貴は兄ちゃん修行中
無表情無口気味クール幼女がヘタレ風従兄に懐くまでの話。
※小説家になろうに掲載中。
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文字数 8,204
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
21,094
転生したから楽しく生きたい
生きているのが辛くなり、主人公の一樹は自殺してしまった。 しかし、目が覚めると知らない天井に知らない人がいた。 だが、自分が転生したんだと気づくと、次こそは楽しく生きてやる!と、力いっぱい心の中で宣言する。 だが、世界には勇者や魔王が何人もいて、どうにも危い世界らしい。
盗賊や魔物もいるみたいで、油断したらすぐに危ない目にあいそうだ。
だが問題ない。
なんたって不死のチートを持っているんだから。
のんびり進んでいきます。
先がどうなるかわからないですが、なんだかんだ冒険者にして旅をする物語にしたいですね。
でも、シリアスの入れ具合で今後のストーリーが大幅に変わるので気分次第で進んでいきます。
かなり拙い文章ですが、暇で暇ですることがないって方はお読みいただければ幸いです。
ぶっちゃけるとかなり下手ですので、気分が悪くなられたらすぐに読むのをやめて頂くことをおすすめします。
アドバイスなんかありましたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 20,614
最終更新日 2019.01.26
登録日 2019.01.22
21,095
碧の透水
感想数 0
文字数 75,380
最終更新日 2019.11.09
登録日 2019.10.29
21,096
めぐる季節を君の隣で
公立高校で過ごすありふれた日々。けれど当たり前に過ぎていく日々もいつか想い出になってしまう。
大切な時間を共有する幼馴染みの女子校生二人、その日常のお話。
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文字数 7,652
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.06.25
21,097
あかいろ闇日記
感想数 0
文字数 15,500
最終更新日 2021.01.23
登録日 2020.12.25
21,098
僕の恋、兄の愛。4
『息子の運命、父の執着。4』で、市井兄が結構苦労したので、報われるのがいいかなと思って作りました。
ホントは『息子の運命、父の執着。4』の番外編になりそうだったのですが、主役も違うし、別物としてあげることにしました。
何故か今回も苦労する市井兄。
アッレー?
長いですが内容は短編です。
エロくは無いです。
誤字脱字も申し訳ないです。
いつかちゃんと時系列に並べて纏めようと思っています。
文字数 48,828
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.03.16
21,099
馬と爺ちゃん
田舎で馬と暮らす爺ちゃん。周りの住民が歳を取って「都会で息子と暮らすよ」と言って村を跡にして行った。気付けば隣近所に人は居なくなっていた。それでも、馬のゴローと共に居られるならと爺一人と婆馬一頭で仲睦まじく生活していた。そんなある日、備蓄が無くなった、仕方ないので隣町に買いに行くことにした。結構な量を買うので車で行きたかったが、似た年齢の相次ぐ事故で怖くなり車は既に売り払っていた。
その時冬タイヤだけが二本残っていたのでサスペンションも付けたアルミ仕様の、荷馬車風リヤカーを作り、ゴローに引かせて畑の作物などを積んで持ち帰っていた。
なので、その日も隣町へ行くのに荷馬車に乗って出掛けた。
ポックポックと足音を弾ませて農道からアスファルトの道を走り、隣町へと赴く。
その途中で拾ったバイカーの若者三人を見付け、燃料トラブルだからと、三人を荷台に乗せて走る
荷馬車が珍しいのか無駄に目立つし。
小さいお子さんが手を振るので、苦笑いで此方も小さくだが手を振り返しながら最寄りの業務用スーパーに向かう。
のんびり更新(願望)
感想数 0
文字数 10,778
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.12.31
21,100
膝に爆弾を抱えている。【一話完結、ショート】
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文字数 1,158
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
21,101
未定の物語
まだ何も決めてない。これは未定の物語。
感想数 0
文字数 454
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.09.02
21,102
145字小説「駆け出しのAI」
AIは言う。「それでもボクはやってない」と……。
私の自動車に搭載されているAIは、私の言うことをとても良く聞いてくれる。
いや、聞いてくれすぎるのかもしれない。
すべては、貴方のおおせのままに……。
感想数 1
文字数 147
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
21,103
男を見る目がない私とゲームオタクな幼馴染
私が好きになった人はみんな別の女の子を選ぶ…。傷心の私に幼馴染は開口一番にこう言った。
「里緒は男を見る目がない」
オメー彼女いねーくせに上から目線かよ!!
◇◆◇
よくある幼馴染同士の恋人未満なジレジレ青春物。少女漫画チックなお話です。
著作権は放棄しておりません。無断転載禁止です。Do not repost.
文字数 3,271
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
21,104
俳句庫
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文字数 308
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.03.24
21,105
ムケているカオリの弟
ムケているカオリの弟。
文字数 1,347
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.09
21,106
『お母さん、強い体に産んでくれて、ありがとう』
早逝してしまった母親に、今、生きている息子が、今更ながら、書き送るラブレターです。天国のどこかから、新聞配達のアルバイトを頑張る息子を見てくれていると思います。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 635
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
21,107
今日の地球は2度暑い
感想数 0
文字数 786
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23
21,108
ダブルシャドウと安心毛布
感想数 1
文字数 17,513
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.02.03
21,109
データ収集のためのアンケート 理論から実践へのアプローチ
「The Future of Survey Research: Innovations and Trends」と題されたこの本は、アンケート研究の未来に向けた革新的な手法と最新のトレンドを探求しています。この本は、急速に進化するデジタル時代において、アンケート研究が直面する挑戦と機会に焦点を当て、先進的な技術と方法論の適用によって、どのように研究の質と範囲を拡大できるかを示しています。
主要なテーマには、人工知能、ビッグデータ、機械学習の利用、新しいサンプリング戦略、データ収集の多様化、クロスカルチャル研究の重要性、リアルタイムデータ分析の可能性などが含まれます。また、研究倫理、データの透明性、プライバシー保護の新たな課題についても深く掘り下げています。
この本は、アンケート研究に従事する学者、市場調査者、政策立案者、およびデータ科学に関心を持つ学生や専門家にとって、貴重な洞察と実践的なガイダンスを提供します。読者は、未来のアンケート研究がどのように形作られ、社会やビジネスに影響を与えるかを理解するための包括的な視点を得ることができるでしょう。
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文字数 15,417
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.18
21,110
紡ぐ、ひとすじ
同い年幼なじみCPです
恋愛とは何かを自分たちでも、よく分かっていないけれど。絶対に離れられない二人が箱庭で過ごす日常的な話です。
お時間がありましたら、ぜひ、読んでください。
ふんわりとした、ほのぼのBLです。
Rがつくのは、別にしてます。
文字数 30,090
最終更新日 2025.02.17
登録日 2024.01.19
21,111
月明かりの儀式
神藤葉羽と望月彩由美は、幼馴染でありながら、ある日、神秘的な洋館の探検に挑むことに決めた。洋館には、過去の住人たちの悲劇が秘められており、特に「月明かりの間」と呼ばれる部屋には不気味な伝説があった。二人はその場所で、古い肖像画や日記を通じて、禁断の儀式とそれに伴う呪いの存在を知る。
儀式を再現することで過去の住人たちを解放できるかもしれないと考えた葉羽は、仲間の彩由美と共に儀式を行うことを決意する。しかし、儀式の最中に影たちが現れ、彼らは過去の記憶を映し出しながら、真実を求めて叫ぶ。過去の住人たちの苦しみと後悔が明らかになる中、二人はその思いを受け止め、解放を目指す。
果たして、葉羽と彩由美は過去の悲劇を乗り越え、住人たちを解放することができるのか。そして、彼ら自身の運命はどうなるのか。月明かりの下で繰り広げられる、謎と感動の物語が展開されていく。
感想数 0
文字数 17,091
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.11.13
21,112
とある夫婦の話
結婚してすぐにお互い仕事が忙しくなり、夫婦ですれ違っていた。
最近ではめっきり会話もなくなり、新婚だというのに夫婦ではなくただの同居人と化していたのだが、そんなときに突然の外出自粛に伴うリモートワーク。
ここのところ会話らしい会話がなかったのに、お互いが家にいるということが気まずく億劫になりながらも、どうにかこの状況を打破するため、私は意を決するのだった。
感想数 0
文字数 3,476
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.17
21,113
【完結】好きという感情の意味
毎朝、同じ電車で隣に座る二人。
26歳の会社員と、受験勉強に励む女子高生。
名前も知らないまま、交わすのは会釈と、ほんの少しの優しさだけ。
眠って寄りかかる肩、一枚の付箋、そして季節が変わる頃――。
何気ない日常は、少しずつ特別な時間へと変わっていく。
これは、通勤電車から始まる、優しくて温かな恋愛物語です。
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文字数 22,499
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.04.29
21,114
あの碧は、私を見ていたか
高校生の主人公、椿は田舎の人の目や噂話に辟易していた。長い黒髪に切れ長の黒目、美人と称される自分の顔が嫌いで、騒がしいだけの同年代の人たちにも興味がなかった。そんな代わり映えのしない日常は、2年生になった年の春にドイツから転校生してきた碧眼の少女、永舞との出会いによって変わっていく。
感想数 0
文字数 1,825
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
21,115
つめたいひと
感想数 0
文字数 4,945
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
21,116
【連載小説】僕の恋愛と友情
感想数 0
文字数 18,648
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.15
21,117
ヘブンス・フリューゲル
とある事情から、森で生活をしているフィンブル。
彼がいつも通りの日常を過ごしている時、彼の前に現れたのは、国に十個しかない、国王直属の魔法ギルドの一つ。『ヘブンス・フリューゲル』の団員だったーーー。
「あなた、ウチに入らない?」
この一言で、フィンブルの世界は一変する。
感想数 0
文字数 9,906
最終更新日 2016.09.20
登録日 2016.09.17
21,118
「悪妻持ちの独り言」
私が夫だったらという妄想
感想数 0
文字数 1,801
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
21,119
アカイロ -かおりの赤-
日常のふとした事で、ふと気になったもので、その色の印象で、子供の頃の記憶が蘇る事はありませんか。
小さな子供の小さな心の中で葛藤した日々。
抜け出したくても逃げたくても、仲間外れという言葉が怖くてただ、息をしていた日々。
そんな毎日の中へ偶然訪れた、小さな小さな、完全犯罪。
感想数 0
文字数 4,327
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.27
21,120
半纏姉ちゃん
感想数 2
文字数 13,481
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.03