別れ 小説一覧
241
星降る夜
感想数 0
文字数 1,584
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.02.08
242
桜が散ったあとに
――言えよ。またねって。明日ねって。卒業しても会おうって。言えよ。
卒業したら、さよならだよね。 伝えたかった言葉は音も立てない道端の雪。
感想数 0
文字数 3,757
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
243
さっきまで君がいた 遠距離300km
感想数 2
文字数 1,155
最終更新日 2022.01.02
登録日 2022.01.02
244
蜜柑の香りは霜風とともに
この蜜柑が、大好きだった。
感想数 0
文字数 1,701
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.03.10
245
そしてあなたへ、あの頃終わった物語を。〜だからきっとこれは、あなたへもう一度出会うための呪いだ〜
おとも1895史上最も感動できる物語をあなたへ。
ここは、勇者と魔王の存在する世界。
あるいは、それが存在してしまう狂った世界。
人間と魔族は対立し、和解することはない……はずだった。
世界の最果て。
そこで勇者と魔王は対峙する。
それは決して諸悪の根源が魔王ではなく、正義のヒーローが勇者ではない。
英雄譚で語られるような、格好のいいエピローグではなかった。
____では、最後まで見届けよう。彼が、彼女が。
最後に選んだ終焉を。
旧タイトル:そして思いは人を呪う。
感想数 0
文字数 10,452
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.17
246
これは 幸せを知るための物語
これは幸せを知るための物語。
人生の最期、人は何を思い出すのか。
本作は、さまざまな人物が「死の間際」に思い返す、たったひとつの記憶を描いた連作短編集です。
家族との時間、すれ違いの末にたどり着いた関係、夢に敗れた後に見つけた居場所。
どの物語も、決して特別ではない日常の延長にありながら、なぜか強く心に残る瞬間が描かれていきます。
彼らは皆、それぞれの人生を振り返り、静かに受け入れます。
後悔も、未練も、すべてを含めて——「悪くなかった」と思えるような結末を迎えます。
断片的に積み重なる“人生の記録”。
やがてそれらは、ひとつの結末へと収束していきます。
これは、幸せとは何かを問いかける物語です。
そして読み終えたとき、最初の一文の意味は、まったく違う形であなたに残るでしょう。
感想数 0
文字数 30,907
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.19
247
牢のかぞく
母が言う
息子は優しい子だった
父は言う
息子は優しい子だった
弟は言う
兄は優しいひとだった
兄は言う
自分は最低の人だった
感想数 0
文字数 3,897
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.04
248
月が消えたらサヨウナラ
「もうこれで終わりなんだな」
「ええ。」
新月の夜、私たちは別れを選んだ。
愛のためにさよならする2人の話し。
************
※コメディーです。
設定はゆるゆるで、全9話です。
感想数 1
文字数 13,266
最終更新日 2020.10.17
登録日 2020.10.09
249
夕陽が浜の海辺
両親と旅行の帰り、交通事故で命を落とした12歳の菅原 雫(すがわら しずく)は、死の間際に現れた亡き祖父の魂に、想い出の海をもう1度見たいという夢を叶えてもらうことに。
20歳の姿の雫が、祖父の遺した穏やかな海辺に建つ民宿・夕焼けの家で過ごす1年間の日常物語。
感想数 0
文字数 113,167
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.01
250
普通の少女と過ごした不可思議な記憶
この物語は、僕(主人公)が夜道を歩いているときに出会った少女と過ごしていく物語です。
でもその少女にはある悩みが…
感想数 0
文字数 31,256
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
251
恋というものは
感想数 0
文字数 2,742
最終更新日 2024.03.05
登録日 2024.03.05
252
レンズ越しの君へ
主人公の彼氏は、SNSの写真共有サイトで「プロ並みの撮影をすること」で有名な高校生。
しかし三年間一緒に過ごす中で、主人公は彼氏に二つの不満が生まれていた。
一つ、かなり寡黙なこと。
二つ、絶対に主人公を被写体にしないこと。
彼女失格だと落ち込む主人公。
そんな時、彼氏が急に「山へ行こう」と言い出して…
感想数 0
文字数 5,256
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.04
253
ひと夏の恋、手の届く距離に君はいない
幽霊がでる屋敷に行く理人とその友達。2階に行って部屋に入ると女の子がいた。その女の子の正体は?
感想数 0
文字数 5,227
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
254
【完結】前世は恋人だったという少年幽霊に常に寄り添われています。
前世の恋人の生まれ変わりに寄り添う幽霊男子×霊感なし普通の男子学生
物心ついた時から少年の幽霊が見える葵(あおい)
その幽霊は自分にしか見えなくて、周りに言っても誰にも信じてもらえず、ただ今日までずっと一緒に過ごしてきた。
幽霊は事あるごとに自分を好きだと、前世は恋人同士だったと言うが、そばにいれる期限は決まっていて…?
R描写はなし。
感想数 0
文字数 6,860
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
255
いつか別れるその日まで
雪降る道を歩く一組の夫婦。
それが最後と知りながら妻を見送る夫。
大事な人との別れの日は誰にも等しく訪れます。
その日までに、あなたには何が出来ますか?
感想数 0
文字数 1,241
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
256
恋焦がれたあの頃の私に言いたいことがある。
それなりに恋をして、渇愛した…
“これは、私と彼の備忘録ーーーーー”
あなたには、忘れられない人がいますか?
佐野由梨香ーーサノ ユリカーー
×
安藤透也ーーアンドウ トウヤーー
あるきっかけで透也に恋する由梨香と、
なかなか関係性をハッキリとしない透也。
一途に想うこの気持ちの行方は……?
感想数 0
文字数 77,530
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.09.29
257
心から大切な君へ。
オレが生涯で夢中にさせられた女は
たった1人しかいない…
↓↓↓
「恋焦がれたあの頃の私に言いたいことがある。」
こちらの作品の、透也目線で刻まれていく物語。
感想数 0
文字数 20,140
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.02
258
卒業式の日に親友に告白された話
「俺さあ、お前のこと好きなんだよね」
俺も親友が好きだ。
でも、それは恋じゃなかった。
高校最後の日に終わった、俺と親友の話。
◻︎タイトル通りのお話。
◻︎勢いで書きました。さらっとお読みください。
◻︎親友は、名前が出ずに終わります。
感想数 0
文字数 2,681
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
259
『時の止まった人生が、動いて 愛を捧ぐ』 ――悪役令嬢に、さよならを告げた日
公爵令嬢アンネマリーは、
王国の中で最も理不尽な形で、婚約者を失った。
奪ったのは、婚約者の父である国王。
命令で国王の愛人にされ、家族に見捨てられ、
そして、王子アンドレ――かつての婚約者だった人は、妹と婚約した。
逃げられない場所で、声も上げられないまま、
誰もがそれぞれの役割を演じ続けていた。
愛とは、忠義とは、正しさとは。
静かに狂った王宮で、ただ確かなのは、痛みだけだった。
感想数 0
文字数 31,459
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.23
260
運命の出会い
ある晴れた春の日、都会の喧騒を離れ、静かな湖畔のカフェで一人の女性がぼんやりと過去を振り返っていました。彼女の名前はエミリー。彼女は美しい黒髪と瞳を持ち、穏やかな笑顔が魅力的でした。
エミリーは数年前に大学を卒業し、都会の一流企業で働くキャリアウーマンとして成功を収めていました。しかし、彼女の心には未練がありました。それは、彼女が学生時代に出会い、深い愛を育んだ恋人、ジェイクとの別れです。。。。。
感想数 0
文字数 3,676
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.06
261
ワンルーム~another~
あの日舞い上がった空色の煙
文字数 1,716
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29
262
自惚
「好きです。付き合ってください。」
17歳、初夏。高校生という多感な時期を共に過ごした、中城 結(なかじょう ゆい)と日渚瀬 将(ひなせ まさる)。別々の道を歩むことを決めたふたりの、それぞれが最も愛すものは何か。きっと誰もが自分の中の"あの頃"を思い出したくなるストーリー。
感想数 0
文字数 13,423
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.21
263
永遠にあなたを愛する
中学の頃、愛していた麗を交通事故で失った英輔と敬一と泉谷甲子は永遠に麗を愛すると3人は永遠に誓った。
ノベリズムで投稿された小説です。
感想数 0
文字数 3,728
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.21
264
リア充になったので誰か私達を爆発させて下さい
感想数 0
文字数 4,588
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.01
265
最期の贈り物
亡くなった叔母との別れについて綴ったエッセイ。
初めてのため練習投稿です。内容紹介は後日追記予定です。
[2005年5月執筆作品]
感想数 0
文字数 1,782
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
266
さようならの預かり所へ、ようこそ
さようなら。それは、お別れをすることを意味する言葉。人や動物や物にはいつかお別れの瞬間がやってくる。喜ばしいことか悲しいことかはそれぞれ想いが違う。
今日も世界のどこかで誰かと誰かがお別れをしている。
もし、さようならの瞬間を何度も何度も思い出してしまって、苦しい思いをしているのなら、あのお店に行ってごらん。
そこは、『さようならの預かり所』。心に抱えた重荷を預けることができる場所。
※文章訂正作業あり
感想数 0
文字数 105,595
最終更新日 2025.04.06
登録日 2025.04.06
267
永遠の愛~9日間の思い出~
幼い頃からの友達、紗和と香と新菜の恋愛と別れの物語。
感想数 0
文字数 14,690
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.18
268
ひとりぼっちの180日
付き合いだしたのは高校の時。
何かと不便な場所にあった、全寮制男子高校時代だ。
篠原茜は、その学園の想像を遥かに超えた風習に驚いたものの、順調な滑り出しで学園生活を始めた。
二年目からは学園生活を楽しみ始め、その矢先、田村ツトムから猛アピールを受け始める。
いつの間にか絆されて、二年次夏休みを前に二人は付き合い始めた。
▷ よくある?王道全寮制男子校を卒業したキャラクターばっかり。
▷ 綺麗系な受けは学園時代保健室の天使なんて言われてた。
▷ 攻めはスポーツマン。
▶︎ タグがネタバレ状態かもしれません。
▶︎ 作品や章タイトルの頭に『★』があるものは、個人サイトでリクエストしていただいたものです。こちらではリクエスト内容やお礼などの後書きを省略させていただいています。
感想数 2
文字数 16,222
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.05.17
269
愛してると言いたかった
NYでビジネスを成功させ活躍していた桐生 凱は幼馴染の女性の死の連絡を受ける。
仲の良すぎる4人の幼馴染。
幼馴染の残した遺児 早川 桜 15歳
桐生以外の幼馴染は桜の存在を知っていたが桐生は知らされてなかった。
そこに隠されていた切ない物語と幼馴染が振り返る過去の自分達の残像と想い。
あの時こうしていればまた違った未来があったのかも知れないという少し切ない
お話です。
感想数 0
文字数 31,512
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.07.30
270
ボヌール
感想数 0
文字数 7,732
最終更新日 2019.04.08
登録日 2019.04.08
271
泣きべそ人魚と、永遠のつがい
【一匹狼(人魚) × いじめられっ子(人魚)】
「バケモノ」と恐れられて誰にも相手にされない深海の人魚の子・ネロと、泣き虫で群れのリーダー格にいじめられている浅瀬の人魚の子・シェル。
孤独だった幼い二人が出会って、二人だけの世界の中で寄り添って暮らすうちに、どうしようもなく互いに惹かれあっていく。
けれど二人はもともと別々の世界に棲む人魚。成長して恋を知った二人に、種族差による抗えない別れの時が訪れる──
※魚の性転換っぽい要素があります(受側)。メス化というよりβ→Ωみたいな。
※他サイトにも掲載しています。
(ムーンライトノベルズ、カクヨム)
感想数 0
文字数 22,785
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.14
272
【完結】つぎの色をさがして
感想数 4
文字数 66,296
最終更新日 2021.07.19
登録日 2020.07.19
273
もっと早く、伝えていれば
記憶から生まれ、1ヶ月で消える運命のあやかし・憶。鎌倉の古い喫茶店「波音堂」で目覚めた彼が最初に出会ったのは、17歳の高校生・夏希だった。
同じ17歳なのに、夏希には18歳の誕生日が来る。憶には来ない。
憶は、大切な人を失った人々を「記憶の渚」へ導き、故人の記憶と対話する手伝いをしている。言えなかった恋の告白、12年越しのさよなら、認知症の夫への思い――4つの「弔い」を通じて、憶は生きること、死ぬこと、記憶することの意味を知っていく。
そして最後、憶は自分の正体を知る。憶は、夏希の母の記憶から生まれたのだと。
「もっと早く、伝えていれば」と後悔する人々に寄り添いながら、憶自身も夏希との限られた時間の中で、大切な気持ちを伝えようとする。
1ヶ月後、憶は静かに光の粒子となって消えていく。でも憶の存在は、夏希の記憶の中で永遠に生き続ける――。
感想数 2
文字数 70,767
最終更新日 2026.01.21
登録日 2025.12.31
274
笑顔の記憶
感想数 0
文字数 4,633
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.25
275
『バロン秘密結社』の仲間たち 〈Ⅴ〉― 別れのセレモニー ー
これまでいくつもの難問を乗り越えて来た仲間だったが、いよいよ卒業となってそれぞれの道を進むことになった。
それも仕方のないことではあったが、でもこれまでに築き上げた友情はこの仲間にしかわからない絆だった。
第1話から第4話のミニダイジェストも収録してあるので前作を読めなかった方も大丈夫です!!
感想数 0
文字数 45,685
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.23
276
ハーデンベルギアの花言葉
感想数 0
文字数 4,169
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
277
友に救われたかつての少年が友を救う物語
不登校の少年ユウジ。
彼は約束を守らない大人に愛想を尽きていて、学校を休みがちだった。そんな彼に、
「よう、暇そうだな」
話しかけてきたのはマサル、最初はなんだコイツと思っていたがいつの間にか友だちに。しかしマサルは引っ越すことになって離ればなれになってしまった。それでも連絡をとっていたがそれも突然音信不通。
そんなユウジは18才になった年、まさかのマサルととんでもない場所で出会った。
「それなのに······なのになぜお前は」
「長い話しご苦労さまだなユウジ」
「マサル、オレはおまえを、救うっ!」
※エブリスタ、ノベルアップ+にも掲載
※タップノベルにてゲームノベル作りました
感想数 0
文字数 7,079
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
278
卑弥呼が突如現れ恋に落ちた
高山飛鳥(たかやまあすか)・25歳。
彼女いない歴=年齢。恋愛には見向きもせず、**「歴史が恋人だ」**と言い切るほどの歴史オタク。
生活費を稼ぎながら、少しでも歴史に関われる仕事をしたいと、スキマバイトアプリ「マイミー」で遺跡発掘調査の現場に応募する。
奈良県内の発掘現場で夢のような時間を過ごしていた飛鳥は、ある夕暮れ、見回り中に不思議な女性と出会う。
白い衣のような装束、長い黒髪、張りつめた空気をまとったその女性は、静かにこう名乗った。
「わらわは卑弥呼」
最初は頭のおかしい人か、悪質ないたずらだと思った飛鳥だったが、彼女の言葉や所作、現代の常識を何も知らない様子、そして遺跡や古代にまつわる不思議な知識に触れるうちに、次第に彼女が本当に“過去から来た存在”なのではないかと思い始める。
行く場所のない卑弥呼をひとまず自宅にかくまうことになった飛鳥。
コンビニ、電車、スマホ、風呂、食事――現代のすべてに戸惑いながらも、気高く、時に無邪気な表情を見せる卑弥呼に、飛鳥は少しずつ惹かれていく。
一方、卑弥呼もまた、身分も権力もないただの青年でありながら、自分を一人の女性としてまっすぐ見てくれる飛鳥に、これまで知らなかった想いを抱き始める。
けれど、卑弥呼は本来この時代にいてはいけない存在だった。
彼女が現代に留まり続ければ、身体は少しずつ弱り、やがて存在そのものが消えてしまうかもしれない。
さらに、卑弥呼が元の時代へ戻らなければ、古代の歴史そのものが大きく変わってしまう可能性もあった。
初めて恋を知った女王と、歴史しか愛してこなかった青年。
決して交わるはずのなかった二人は、限られた時間の中で心を通わせていく。
だが、愛する人のそばにいたいという願いと、背負うべき運命は、あまりにも残酷だった――。
感想数 0
文字数 159,587
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.03.17
279
風来坊エルフの旅路~あの約束を果たす為に~
ある時彼女はタンポポの綿毛が飛んでいるのを見て、その昔の約束を思い出す。
時間には余裕のあるエルフの彼女はサーナ。
およそ四百歳になるエルフだ。
二百年ぶりに外の世界に旅立つ彼女を待ち受けるのは、時の流れに変わった世界だった。
彼女は寄り道をしながら、当時との違いを感じながら道行く風来坊。
そして彼女はその昔の記憶を頼りに目的の地へと旅するのだった。
感想数 0
文字数 57,373
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.06.20
280
大好きだった幼馴染み(女)を傷つけて転校させてしまった件
白井竜司はずっと勘違いしていた。
幼なじみで親友だった女をずっと男だと思っていた。
それがために告白して将来まで約束していたことも気付いていない。
本来は両思いで婚約者にまでなっているのだが自分は片思いしつづけている。
それがために不必要にもがき苦しんでしまうと言う、バカみたいなラブコメディ。
感想数 0
文字数 66,022
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.07.12