日常 小説一覧
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あなたの心臓に愛を捧げて
持病を持っている主人公、九条梓音(くじょう しおん)は自殺をしようと、橋の上から飛び降りようとしたが、桜色の瞳をした少女、天使楓(あまつか かえで)に助けられた。
それから、彼女は自殺をさせまいと必死に梓音を助けていく。
自らの持病を欠点と思っている梓音は、楓に励まされながら日々を生きていく。
甘く切ない、物語。
ほんの少しのノンフィクションが混じっていますが、この作品の持ち味として生かしていくつもりです。
そしてこの作品も不定期更新です。
感想数 0
文字数 12,902
最終更新日 2023.03.13
登録日 2019.06.05
2,962
掛け合い
2者による「掛け合い」形式で綴っていきます。
感想数 0
文字数 4,241
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.12.15
2,963
両極性メイデン
人懐っこい性格の陽香と孤高の存在である深雪。
対極の存在である2人は、だからこそ引かれ合う。
アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,706
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
2,964
歪
私が生きる理由は、ただ一つ。
私は、それを二つ持っている。
何故、持っているのか。何のために持っているのか、知らない。気にしたこともない。初めから持っていた。その存在を意識するようになったのは──
感想数 0
文字数 19,844
最終更新日 2021.11.22
登録日 2020.11.05
2,965
不倫
3分ほどで読める
読み切りです。
感想数 0
文字数 282
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
2,966
拝啓女神様、異世界に来て一年が経ちました。おかげさまで僕は楽しくやっています。
転生系チュートリアルをすっ飛ばしてその後の活躍を短編形式で描いた作品。
どこにでもいる平凡な高校一年生の朝倉春は幼馴染を不良から庇って死んでしまう。女神のお気に入りだった彼は女神が個人的に管理する世界に転生する事になり――1年後、まずまずの冒険者として成長したハルは自由気ままな異世界ライフを楽しんでいた。
カクヨム、小説家になろうでも連載中
感想数 0
文字数 63,171
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.18
2,967
イグニッション
この上ない史上の煌めきを僕は見ていた。傍に見えない、空の彼方にいる、その存在に想いを馳せる僕は、とてもじゃないが自分自身から逸脱していた。心からその姿に憧れ、手を伸ばせる。全てが間違っていたとしても、僕が全てを否定しようとしても、やはりそれは、手放してはならないものだろう。答え探しをし続けて、過ちや、正しさ、それすらも僕には寧ろ、意味が無かった。心にさえ、その推察して来た日々は無駄だと思える。自分が脅威を感じてないものが、自分の課題では無いのと同じだ。答えなんか、なくても、僕らはまた、明日生きたいじゃないか。その死を願うとか、言う感覚が僕に全くない。死を望む人が居るのは分かる。けれど、その人達と僕の接点が全くない時点で、それは、もう僕の理解の範疇を超えていたんだ。死にたくない。死に美しさを感じようと、死んだ後は無になる、その理想が、かりそめの幻想に過ぎないとしても、死んでいく人々が明日、笑顔で居てくれる確かな保証は何処にもない。僕はそれがよくわからない。答えられない。自信もないし、その世界についてさえ、知らない。けれど、空を見上げて、手を伸ばし、|翳したら《かざしたら》、僕は、この世界の蔑みにすら、屈せずに立っている!そんな、地上の大地を踏み締めて居る、地に足をつけた人間なんだと自信を持って言えたんだ。
感想数 0
文字数 6,747
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
2,968
うちの先生は天然!
卒業式間近。速水は教室の窓をぼんやり見つめている。一時限目、チャイムの音が鳴っても担任の櫻井先生が現れないのだ。生徒たちがざわめきだしたころ、凄い勢いで入ってきて、転びそうになる先生。どうやら、教室を間違えたらしい。
——そう、うちの先生は天然なのだ。
感想数 0
文字数 3,759
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.06.07
2,969
壊れそうで壊れない
*第5回ほっこりじんわり大賞「奨励賞」受賞*
高校生の澪は、母親が亡くなって以来、長らくシングルだった父から恋人とその娘を紹介される。
しかしその顔合わせの前に、「娘は昔から、お姉さんが欲しいと言っていて」と、あるお願い事をされていて……?
感想数 1
文字数 23,142
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.07.31
2,970
空翔けるファーストペンギン
いつか日の目を浴びることを信じて__。
ネット上に作品を投稿し続ける、「文章は上手いが作品がつまらない」人間と、「作品は斬新だが文章が下手」な人間がタッグを組んだら__。
小説投稿あるあるも織り込んだ、売れない地下ネット小説家たちの逆襲物語!
感想数 0
文字数 36,810
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.07.31
2,971
クリスマスの過ごし方
クリスマス?仕事ですが何か!?
サービス業において、クリスマスは戦場だ!
感想数 1
文字数 2,907
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.25
2,972
猫と鼠
高校教師である内藤 貴生(ないとう きおい)は養護教諭の五月 和実(さつき かずみ)が苦手だ。
和実が保健室であろうことか3年の男子生徒と何やらとんでもない事していたところを見かけた。
ただそれ以来、和実は妙に貴生に対し、ニコニコと話しかけてくるようになった。
その笑顔がなぜか貴生には怖くて落ち着かないし、そもそも和実の貴生に対する言動がわからない……。
(R指定話には話数のあとに※印)
*一人称視点ですが、都度視点変更あります。苦手な方はご注意を。
感想数 0
文字数 118,207
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.01.14
2,973
夏雲と涙の雨
十年ぶりに帰郷した主人公は久しぶりに幼馴染に会いに行く。伝えたいことは山のようにあるが、一つ節目の報告をする。流れた涙のその意味は――
感想数 0
文字数 2,861
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.24
2,974
【1話30秒】BL掌編集
300~400字程度、日常&切なめ中心ショートショート。
BLっぽいものが多いですが、そうでないものもあります。
通勤中、寝る前、スキマ時間に。じんわりした時間をどうぞ。
◆シリーズ
👻【おばけとカフェと、オーナーと】:自殺志願者だった「私」がオーナーに拾ってもらい、カフェバイトになる話。現代。
🐉【竜と神子】:竜と、それをお祀りする神社の神子のお話。いつかどこかの日本。
🍄【異世界置き去られ】:異世界転移したのだけど置き去りにされてしまった青年と、末の王子様。ファンタジー。
🐰【うさうさルームメイト】:獣人の国に留学した「僕」と、ルームメイトの兎のお話。ファンタジー。
内容は繋がっていたりいなかったり、再登場するときは設定が変わっていたり色々ですが、どこから読んでもOKです。
※Xに載せている掌編集をまとめていきます。
※Xに載せるときはページメーカーで1Pにするために調節していますが、こちらでは調節していないため若干内容が異なります。
感想数 1
文字数 32,035
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.01.17
2,975
家路
主人公が青春時代に偶然出会った三人の女の子との思い出話。
感想数 0
文字数 21,447
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.22
2,976
婚約した信頼する男に裏切られ風俗に売られた「やばい」お嬢様が全てを失って人生が絶望!
――「マリアベル、君は僕の全てだ」ささやくゼノンの言葉をマリアベルは疑うこともなく信じていた。伯爵家の一人娘として何不自由なく育ち、純粋で世間知らずなマリアベルにとって、ゼノンはまさに運命の人だった。
しかし、その幸福は脆くも崩れ去る。結婚式の準備が進む中、マリアベルは偶然ゼノンの秘密を知ってしまう。彼が莫大な借金を抱え、その返済のためにマリアベルの持参金を狙っていたのだ。さらに、ゼノンは既に別の女性と深い関係にあり、マリアベルとの結婚は単なる策略に過ぎなかった。
真実を知ったマリアベルは、激しいショックと裏切りに打ちのめされた。愛していた男の冷酷な本性に気づき、彼女の世界は音を立てて崩壊した。両親に事実を告げようとした矢先、ゼノンの手によって伯爵家は陥れられ、財産は差し押さえられた。マリアベルは無一文となり、住む場所さえ失ってしまう。
絶望の淵に突き落とされたマリアベルに、さらなる悲劇が襲いかかる。ゼノンの共犯者によって、彼女は人買いに売り飛ばされ娼館に連れて行かれたのだ。華やかなドレスから粗末な衣をまとい、見知らぬ男たちに体を弄ばれる日々。
かつては伯爵家の令嬢として大切に育てられたマリアベルにとって、それは想像を絶する苦痛だった。屈辱と絶望の中で、マリアベルの心は次第に冷たく、そして憎しみに変わっていく。
「いつか必ず、あなたを地獄に突き落としてやる!」
暗い娼館の片隅で、マリアベルは静かに誓った。かつての純粋な瞳には、復讐の炎が宿っていた。失った全てを取り戻し、自分を裏切った男に、想像を絶する苦しみを与えることを。絶望は、マリアベルを復讐の鬼へと変貌させていた――。
文字数 34,622
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
2,977
痴女(ちじょ)
俺は、黒六白の黒豚だ。
俺の趣味はパチスロ。自称、スロッター黒豚だ。
パチ屋の新装開店に出かけた俺は、電車内で、ケツのでかい熟女の"痴女”に遭遇する。
果たして …
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
感想数 1
文字数 1,918
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
2,978
神戸異人館の手紙屋さん
神戸・北野異人館街には、死者へ手紙を届けてくれる洋館がある。その館で待つのは、燕尾服姿の麗しい青年・リヒト。「冥府の配達人」を名乗る彼は、訪れた客にこう尋ねる。
「死者に手紙を送ることができるなら、お客様はどんな言葉を綴りますか」
色とりどりのインク瓶やガラスペン、紅茶やスイーツが彩る洋館で、伝えられなかった想いを手紙に託す人と、それを死者へ届ける冥府の配達人・リヒトの物語です。
感想数 0
文字数 14,806
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
2,979
異世界に転生~縁が導く~
渕上陸人は、14歳の時に両親や妹は事故死し、天涯孤独となったが、隣の家族や友達のおかげで普通に過ごしていたが、高校の社会科見学の途中、事故により死亡。
丁度その時、異世界の神が、同じ異世界神が自分の世界を再度混乱させようとしているかもしれないと感じ、陸人に縁がある者たちを第2の人生を過ごせるように転生させる。
田舎のおっさんが書いてますので、誤字・脱字・表現がおかしなところは突っ込み下さい。
感想数 0
文字数 308,196
最終更新日 2018.09.15
登録日 2018.03.25
2,980
魔王様のお掃除奮闘記
サラリーマン佐田透は召喚に巻き込まれて魔王であるサタンと入れ替わってしまった。
休むはずの部屋には、足の踏み場もない程積み重なったゴミ。
あまりに汚すぎる魔王城を綺麗にしていたら、何故かあちこちから懐かれて!?
透は中身が人間だと気付かれずに元の身体に戻ることは出来るのか――?
小説家になろうの方にも投稿してます。
感想数 2
文字数 102,195
最終更新日 2019.02.19
登録日 2018.04.16
2,981
撮影現場 (俺の車に家出少女が隠れていたのだがどうすればいい?番外編)
「俺の車に家出少女が隠れていたのだがどうすればいい?」の番外編
スタジオでマイちゃんのエロシーンを撮影する様子です。
注:エロシーンあり
感想数 0
文字数 1,833
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.13
2,982
コーヒー女
感想数 0
文字数 2,844
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.06.13
2,983
木になる人
ある日起きると木になっていた。何故か、何が起きたのか。何も分からず、ただ着々と真実に近づいて行く。
感想数 0
文字数 1,005
最終更新日 2019.09.13
登録日 2019.09.13
2,984
放課後の教室で同級生に一線越えさせられた
よく見ると美少女で可愛いんだけれど地味な女の子に目を付けられて、子作り本気セックスを最後までさせられちゃう話です
ノクターンノベルズにも投稿した作品です
感想数 1
文字数 6,736
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
2,985
婚約破棄されたので破門状を突きつけた
タイトル通りです。
文字数 674
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
2,986
大好きなんて言わせない!
同い年の課長白石は美形のくせに冷たくて容赦ない性格!のはずなのに。
派遣社員で働く美南子。恋愛未満のラブ?コメディです。
感想数 0
文字数 1,301
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
2,987
体で払ってくれませんか?
ギャンブル漬けの父親に借金を担がされた女子大生、臼井夢花。真面目に掛け持ちバイトを行う夢花だったが、過労が祟り倒れてしまう。そんな姿を見ていた俺は、彼女にお金を貸すことにした。
◆純粋なエロ作品ではありません。日常の中で随所にエロがあるといったイメージです。
文字数 72,909
最終更新日 2022.06.25
登録日 2021.07.13
2,988
紀晴くんはいつも周囲から板挟みにされている。
憧れの高校生活!・・・と想像していたのとはちょっと違う日常を送る事となった主人公・蒼山紀晴(あおやまきはれ)とその仲間たちの青春ラブコメ!
普通とはちょっと違う、でも普通とは何か?を考えるライトノベルです!
感想数 0
文字数 66,038
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.08.10
2,989
凪
昔ばなし。時系列は気にしないで思い出した時に当時の記憶を辿りながら綴ります。多少の脚色はありますが...ほぼ事実です。
時々...順番の整理をしますね。
感想数 0
文字数 3,642
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.11.29
2,990
ドライカッパー
「雨だ、雨よ降れ」
ぎらつく太陽が鏡のような刃先を滑る。それが振り下ろされた次の瞬間には肝臓の奥深くに沈み込んでいた。
静かに、ゆっくりと膝をつき、息絶えていく被害者。ギャーっと悲鳴があがり、逃げ惑う人々の足元が揺らめいている。男は背嚢から斧を取り出し、避難民を手当たり次第に伐採していく。
「雨だ。雨をよこせ。さもなくば、血であがなえ!」
男が腕を揮うたびに分割された人体が転がり、茹ったアスファルトが体液をがぶ飲みしていく。
「雨だ。ううっ」
男の主張は乾いた発砲音にかき消された。上半身のあった場所から斧と新鮮な蛋白質と若干のカルシウムが離脱した。
もう一回、二回、ダメ押しの連射が社会の敵を粉々に打ち砕いたあと、ようやく生きた人間の声が喧騒を支配した。
震えている規制線を踏み越えて、担架やブルーシートやAEDが運び込まれる。最後にようやくサイレンが吹鳴した。死者5名、意識不明の重体7名。15分間の惨劇だった。
感想数 0
文字数 20,628
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.05.10
2,991
私の反面教師 〜蒸しエビ子が吠える夜〜
感想数 0
文字数 1,356
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.05.24
2,992
スク水の少女と、シャワー室で二人きり。
pixivお題「水着」より
感想数 0
文字数 1,387
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.07.11
2,993
もふもふ達に囲まれてスローライフを満喫する話。
目を覚ますと広大な草原の上に倒れていた私は、もふもふ達に囲まれていた。
「え…?」
目を覚ます前の記憶をさっぱり覚えていない。唯一覚えていた事は、自分の名前と性別年齢のみ。どうやらこの世界にいるのは私ともふもふ達だけらしい。ここで野垂れ死にするわけにはいかない。さっさと元の世界へ戻ろう!
だけど・・・もふもふ達がかわいすぎるのでもう少しこの世界にいてもいいですか?!
もふもふ達に懐かれた私は、この世界でスローライフを満喫します。
*ーーーーー★ーーーーー☆ーーーーー★ーーーーー*
※ゆるゆる設定
※毎週更新
※誤字脱字等ありましたら御報告お願いしますm(_ _)m
感想数 0
文字数 4,235
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.09
2,994
『潮風の記憶- 第一章』
東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。
そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。
しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。
「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。
週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。
過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
感想数 0
文字数 6,672
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
2,995
タイムトラベラー
死の間際後悔してしまったとある男性が時間を巻き戻し家族再生するまでの物語
感想数 0
文字数 1,890
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
2,996
君に恋して
感想数 0
文字数 1,920
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.23
2,997
すきあらば死
すきあらば死
感想数 0
文字数 794
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.11.06
2,998
明日は〜ない こない
「早く起きなさい。
入学式に遅れるわよ。」
また…今日が始まった。
文字数 2,056
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.06.27
2,999
味覚亭
十七歳で高校を中退した瑞樹は、その後二十年間に及び自宅での引きこもり生活を続けた。
しかし、瑞樹は将来の夢を実現するために二十年間ひたすら家事手伝い、特に料理作りに励み続ける。
そして二十年後、三十七歳になった瑞樹は長年に渡って磨き続けた料理の才能と技術を発揮すべく
深夜営業の食堂「味覚亭」をオープンさせる。
感想数 0
文字数 17,754
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
3,000
夏色の手紙
叶わなかった願いや思いを瓶に詰めて海へと流す。
それを受け取った男の子とそれを流した女の子の心の中を書いた作品になります。
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.07