ファンタジー 猫 小説一覧
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1
異世界では絶対に働きません ~猫と暮らすはずが、好奇心で古代魔導網を復旧しているらしい~
神の手違いで命を落としたハルカは、健康な33歳の身体と、若返った愛猫リンちゃんを連れて異世界へ。
家事魔法つきの家も生活費も確保した。今度こそ働かず、猫と快適に暮らす――はずだった。
ところがこの世界には、気になるものが多すぎる。
森の遺跡、古代の管理施設、空中都市――。
「見るだけ」のつもりが、好奇心の赴くまま調べているうちに、なぜか話はどんどん大きくなっていく。
本人にその気はないのに、気づけば人々と面倒ごとの中心へ――。
「仕事ではありません。これは趣味と子育てです!」
猫と暮らしたいだけの元会社員と、そんな飼い主を見守る愛猫リンちゃんの、のんびり(?)異世界生活。
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毎朝7時更新。
第1章(第1話~第17話+幕間・前後編)完結。
10/3より第2章(第18話~)スタート!
2
異世界着ぐるみ転生
旧題:着ぐるみ転生
どこにでもいる、普通のOLだった。
会社と部屋を往復する毎日。趣味と言えば、十年以上続けているRPGオンラインゲーム。
ある日気が付くと、森の中だった。
誘拐?ちょっと待て、何この全身モフモフ!
自分の姿が、ゲームで使っていたアバター・・・二足歩行の巨大猫になっていた。
幸い、ゲームで培ったスキルや能力はそのまま。使っていたアイテムバッグも中身入り!
冒険者?そんな怖い事はしません!
目指せ、自給自足!
*小説家になろう様でも掲載中です
3
【1話完結】あなたの恋人は毎夜わたしのベッドで寝てますよ。
ソフィア・ラテットは、婚約者アレックスから疎まれていた。
彼の傍らには、いつも愛らしい恋人リリアンヌ。
婚約者の立場として注意しても、アレックスは聞く耳を持たない。
そして迎えた学園卒業パーティー。
ソフィアは公衆の面前で婚約破棄を言い渡される。
ガッツポーズを決めるリリアンヌ。
そのままアレックスに飛び込むかと思いきや――
彼女が抱きついた先は、ソフィアだった。
4
おっさんは異世界を気ままに一人旅することに決めました
くたびれたおじさんが、現代社会のしがらみを捨てて異世界で「自分だけの価値観」で生きていく。
神様からいただいた能力は安全に旅をする能力、異世界での読み書き会話ができる能力、旅の荷物を確保する能力、知っているモノを召喚する能力。
目指すは、のんびりとしたスローライフ。
おじさんの異世界放浪記、その第一歩は、道端の薬草摘みから始まった。
5
この世界が猫でいっぱいになりますように 〜おばあちゃん子の田舎娘と毒舌黒猫の、もふもふ世界再生旅〜
地上から猫が消えて三百年。世界は《白蝕》に蝕まれ、少しずつ色を失っていく。
亡きおばあちゃんの言いつけを守り、村はずれの祠を磨き続けた少女ミオ。その鈴の音が、三百年の眠りから黒猫の王・ノワを呼び覚ました。
「吾輩は猫の王である。……娘、世界中の猫を起こしに行くぞ」
眠る猫を起こすたび、大地は蘇り、人の心に灯がともる。
おばあちゃんの遺した謎「はじまりの七猫」を追って、少女と黒猫の、世界を癒す旅が始まる。
もふもふに癒されて、ちょっと泣ける。おばあちゃんの言ってた猫は、本当にいました。
――――
※本作は小説家になろう・カクヨムにも同名義で掲載しています。
6
神ゲームの最古参~初心者JKの師匠は猫さんです~
【効率厨が行き着く先は暇潰し厨??】
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の進行により体が不自由になりつつある高校一年生の田村花乃。外出を控えるようになったカノを見かねた兄の勧めで、半世紀近くも人気ナンバー1に君臨するフルダイブ型MMOゲームの世界に足を踏み入れる。
そこで出会ったのが、このゲームの中で唯一、立って歩く猫のアバターの使用を許された最古参ゲーマー(バグ好き)。
普通ならこんなアバターを使っていたら超有名人でもいいはずなのに、まったく名を知られていないことに驚きを隠せないカノ。詳しく聞いてみると、裏で様々なことをやらかしていた猫だった。
その猫に兄が頼み込み、カノの師匠になってくれることに。猫の教えのおかげでゲームが楽しくなったカノだが、一番楽しい時間は猫のゲーム履歴を聞くことだ。
まるで現実の歴史の如く様々なことがあったが、ゲームの歴史はまだまだ紡がれる。
もちろんカノも猫に翻弄されて、様々な出来事に巻き込まれるのであった……
☆しばらく毎日、一話更新する予定です☆
7
長編版:撫でられるのが仕事です。~裏切られ死んだ俺、猫に回帰して仲間を最強にプロデュースする~
仲間に裏切られ、愛猫と共にダンジョンで死んだクラウス。
彼が目を覚ましたのは、十四年前──
かつて自分が飼っていた黒猫ノワールの身体 だった。
中身は三十路の復讐鬼。
そんな俺が手に入れたスキルは【魅了】
仲間を能力を爆上げする最強のプロデューススキルだが、その発動条件は――
「人間に愛されること」。
「待て、話を聞け……!」
「あーん! ノワ様かわいい! すーはーすーはー!」
「(ゴロゴロゴロ……)気持ちいい……じゃなくて! 計画が進まないだろ!」
これは、甘やかされるほど強くなる猫が
世界最強のクランをプロデュースし、
裏切りの未来を覆す物語。
8
星猫カフェにようこそ!〜 スープと雑貨と異世界への扉 〜
勤めていた旅行会社が突然倒産し、仕事を失った桐生みゆ(24)。
祖母の死をきっかけに、幼い頃を過ごした星影町へ戻ることを決意する。
疲れた心を癒す、田舎移住スローライフが始まると思ったら……
祖母の住んでいた家には【異世界】への扉があって……!?
🐾 第二章より、毎週火・金の17時頃に更新(8/25より)
この作品に出てくる地名や名称は架空のものです。
モデルとなる町なども存在しません。
話の展開はスローペースです。
ゆっくりとお付き合いいただければ幸いです。
カクヨムにも投稿しております。
※ こちらは、ストーリーが進むにつれて修正していく予定です。
※ 表紙の画像はAIで生成しております。
9
もふもふにゃんこ ゴマくんの冒険記
もっふもふのちょっと小生意気な猫ちゃんが、地底にある猫だけが暮らす国に迷い込んだ!? そこで出会った“猫戦隊”と共に、悪の組織と戦い、世界を救う旅に出ます!
アクションあり恋愛ありバトルあり、猫満載なハチャメチャ物語の、はじまりはじまり!
【あらすじ】
とある家のガレージで飼われていた猫のゴマは、弟のルナと一緒にいつものように散歩をしていた。その道すがら、いつもと違う光景を目にする。
地面に、ポッカリと空いた大穴。中は底も見えぬ漆黒の闇の世界。覗こうとした2匹は足を踏み外し、そのまま大穴の中に転落してしまう。
暗闇の世界へと吸い込まれていく、2匹の子猫。その先に、一体どんな大冒険が待ち受けているのだろうか——。
注)戦闘描写、および台風、地震、津波、噴火など一部災害描写があります。苦手な方はご注意願います。
注)この物語はフィクションです。実際の人物や団体などとは一切関係ありません。
※同内容を、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
表紙……イラスト by ちゃしぇ様 @na42tea_ba
10
魔王なペットの転生ライフ
霧が満ちた日。
優馬が出会ったのは、偽物の愛猫だった。
白い毛並み。
金色の瞳。
見慣れたはずの愛猫ソラ。
けれど、それはソラではない。
優馬「いや、まって! 偽物って何!?」
霧の怪異。
人の形をした違和感。
そして、日常のすぐ隣に潜む“世界の裏側”。
優馬「何それ怖いんだけど?」
平凡だった日常は、少しずつその姿を変えていく。
優馬「変えちゃうの? 裏側って何!?」
愛猫ソラとともに、少年は日常と怪異の境界へ踏み込んでいく。
優馬「いや、踏み込むなし!!」
11
勇者パーティーをクビになった翌日、国王が土下座してきた
「役立たずは勇者パーティーにはいらない」
そう言われて、俺は勇者パーティーをクビになった。
何の特技もない、ただの村人A。
ところが翌日。
「村人A様! 申し訳ありません!!」
なぜか国王が俺の前で土下座した。
「どうか勇者様の元へお戻りください!」
「いや、もう新しい仲間がいるんだけど」
勇者を救い、国を救え?
……その前に、俺は俺の仲間を守りたい。
これは、勇者と村人Aと、ちょっと変わった仲間たちの冒険譚。
12
吾輩は悪女の愛猫である
平凡なただの猫だけど、ご主人様のために回帰して頑張ります!
あらすじ)
吾輩は猫である。ご主人様が悪女として断罪されたが、運命の女神が吾輩の記憶をそのままに、時間を巻き戻してくれた。
ご主人様であるリズリー・フォン・ティファレイト公爵令嬢が断罪されないよう色んな事件を回避して、生き延びてもらうために頑張ろうと思うのである。
でも、猫にできることって限界があるんだよな……。
猫だけが回帰した世界で、悪女は生き延びることができるのか?
全編猫視点によるタイムリープ&悪女のやり直しファンタジー。
⚠️ 猫が乱暴されたり暴言を言われたりするシーンがあります。
⚠️ 猫は死にません。
⚠️ AI補助利用作品です。
文章の誤字脱字などの校正、アイディア整理に ChatGPT を使用しています。
13
婚約破棄されて異世界トリップしたけど猫に囲まれてスローライフ満喫しています
婚約者の二股により婚約破棄をされた33才の真由は、突如異世界に飛ばされた。
そこはど田舎だった。
住む家と土地と可愛い3匹の猫をもらった真由は、猫たちに囲まれてストレスフリーなスローライフ生活を送る日常を送ることになった。
レコンティーニ王国は猫に優しい国です。
小説家になろう様にも掲載してます。
14
聖女を引退したので、港町でパン屋を始めました。なぜか海竜様に気に入られています
十五年ものあいだ国のために祈り続けた聖女エルシアは、新しい聖女の誕生により、ついに「引退」を告げられる。周囲が同情するなか、彼女の胸に広がったのは悲しみではなく、自由だった。
退職金代わりにもらったのは、港町の小さな家と古い石窯。もう誰かに命じられて祈らなくていい。これからは、自分のためにパンを焼いて生きていく――そう決めたはずなのに、エルシアのパンには不思議な力が宿り、漁師たちの船を守る噂が立ちはじめる。さらには古の海竜ラグナまで常連客になってしまい……? 粉だらけの手で祈る、元聖女のやさしい港町スローライフ。
15
魔の森でモフモフたちと暮らすことになりました
ハイエルフの里でひっそりと暮らしていたオーレリアは、ある日、師匠からとある仕事を任される。それは、人間の大陸にある聖域で暮らすこと。
「ただそこの森に住むだけだから」と言われ、軽い気持ちで来てみれば、精霊どころか魔素すらほとんどない魔物だらけの森だった。
そういうことは先に言ってよ……と思っても、引き受けてしまったものは仕方がない。こうして、相棒の双子のケット・シー(子猫)とともに、魔の森でのスローライフが始まった。
『小説家になろう』『カクヨム』でも掲載中
16
吾輩は悪役令嬢の猫である。断罪はまだない
吾輩は猫である。名はルシフェル。
飼い主はヴォルフレイム公爵家の令嬢セレスティーヌ。世間では彼女を「悪役令嬢」と呼ぶらしい。
だが吾輩に言わせれば、悪役なのはどう考えても周囲の人間である。
リーゼを心配しているのに「殿下に近づくなど許しません」と言い、匿名で学費を払いながら善行は徹底して隠す。親切を悪意へ翻訳する才能だけは一流の、不器用すぎる飼い主だ。
やがて噂は陰謀へ変わり、婚約破棄、領地への追放、そして過去の横領事件へと繋がっていく。
人間の言葉を話せない吾輩にできるのは、耳で聞き、鼻で嗅ぎ、前足と爪と態度で示すことだけ。
悪役令嬢と呼ばれた少女を、一番近くで見ていた猫が語る、婚約破棄×陰謀×猫視点のファンタジーコメディ。
17
猫を拾ったら聖獣で犬を拾ったら神獣で最強すぎて困る
旧題:狙って勇者パーティーを追放されて猫を拾ったら聖獣で犬を拾ったら神獣だった。そして人間を拾ったら・・・
何かを拾う度にトラブルに巻き込まれるけど、結果成り上がってしまう。
異世界転生者のユートは、バルトフェル帝国の山奥に一人で住んでいた。
ある日、盗賊に襲われている公爵令嬢を助けたことによって、勇者パーティーに推薦されることになる。
断ると角が立つと思い仕方なしに引き受けるが、このパーティーが最悪だった。
勇者ギアベルは皇帝の息子でやりたい放題。活躍すれば咎められ、上手く行かなければユートのせいにされ、パーティーに入った初日から後悔するのだった。そして他の仲間達は全て女性で、ギアベルに絶対服従していたため、味方は誰もいない。
ユートはすぐにでもパーティーを抜けるため、情報屋に金を払い噂を流すことにした。
勇者パーティーはユートがいなければ何も出来ない集団だという内容でだ。
プライドが高いギアベルは、噂を聞いてすぐに「貴様のような役立たずは勇者パーティーには必要ない!」と公衆の面前で追放してくれた。
しかし晴れて自由の身になったが、一つだけ誤算があった。
それはギアベルの怒りを買いすぎたせいで、帝国を追放されてしまったのだ。
そしてユートは荷物を取りに行くため自宅に戻ると、そこには腹をすかした猫が、道端には怪我をした犬が、さらに船の中には女の子が倒れていたが、それぞれの正体はとんでもないものであった。
これは自重できない異世界転生者が色々なものを拾った結果、トラブルに巻き込まれ解決していき成り上がり、幸せな異世界ライフを満喫する物語である。
18
辺境伯の屋敷に住み着いた猫は神獣でした
ある日、森で猫を拾い、辺境伯の屋敷に住み着く。
猫が来てから
領地の災害が消えていく。
夜になると猫は人間の姿で魔物を倒していた。
辺境伯は知らない。
自分の猫が
領地の守護神だということを。
19
ダンジョン最深部の黒猫様は極上のカリカリをご所望です
【1話毎に完結するようにしています】
人類の英知も届かぬ絶望の底、地下100階層——【奈落の淵】。
そこには世界を滅ぼすSSSランク魔獣『深淵の暗黒竜』……の頭の上で、呑気に丸くなる一匹の『黒猫』クロがいた。
元・野良猫であるクロの望みはただ一つ。
「美味いカリカリ(ご馳走)を食べて、暖かい場所で寝ること」!
全滅寸前で転送されてきたSSランク冒険者も、
不治の呪いに苦しむ追放聖女も、
腕脚を失った敗残の魔導将軍も——
クロにとっては全員、ただの「極上のごはんを持ってきてくれた親切なニンゲン」。
「カリカリ美味かったニャ。食後の運動がてら、ちょっと舐めてやるニャ」
感謝のペロペロ一舐め(アフターサービス)。
それだけで、欠損した手足は瞬時に再生し、不治の呪いは跡形もなく消滅、失われた神聖魔法まで完全覚醒!
「これが……黒猫様の奇跡の御技……ッ!?」
「我らは試されていたのだ……!」
地上での大バカ騒ぎなど知る由もないクロは、今日も暗黒竜の頭の上で幸せそうにご飯を待つのだった。
20
異世界最強ギャル魔法使いと紳士猫の大冒険!!
あらすじ
現代日本。
ギャルの女子高生、黒崎美咲には一つの秘密があった。
それは――
魔法が使えること。
しかも、ちょっとした魔法ではない。
炎を出せば山を吹き飛ばし、雷を落とせば巨大な魔獣を一撃で倒し、風を操れば空まで飛べる。
そんな規格外の力を持ちながらも、美咲はいたって普通のギャルとして生活していた。
唯一、美咲の秘密を知っているのが、彼女の愛猫――三毛猫のミケだった。
ある日の帰宅途中。
美咲とミケの前に突然、謎の魔法陣が出現する。
「え、なにこれ? ヤバくない?」
「……お嬢様。これは少々、嫌な予感がいたします」
次の瞬間――
二人の身体は眩い光に包まれた。
目を覚ました美咲が見たものは、見知らぬ巨大な森。
空には二つの月。
遠くには巨大な城。
そして目の前には、自分たちを襲おうとする巨大な魔物。
「……は?」
美咲は数秒間、固まった。
そして――
「ちょ、待って。ここどこ!? 異世界じゃん!!」
困惑する美咲。
しかし、さらに驚く出来事が起こる。
隣にいたミケが二本の後ろ足で立ち上がったのだ。
シルクハットを被り、燕尾服を身にまとった姿で。
「お嬢様。どうやら我々は異世界へ召喚されたようです」
「…………」
「いかがなさいました?」
「ミケ……?」
「はい」
「なんで二足歩行してんの!?」
こうして、
最強ギャル魔法使い・美咲
そして
紳士猫魔剣士・ミケ
という奇妙な二人の異世界生活が始まる。
21
間違え召喚?転生?猫になったのでまったりするにゃ
間違い召喚されたけど亡くなってたので猫になって転生するけどチートでまったり過ごすにゃ
第1章 始まりの大陸
呼び出された国で、他の召喚者とまったり過ごしながら、勇者達を餌付けしながら、ダンジョンを探索してチート生活を送る予定がちょっと変わったにゃ
他国に移動したら、そこで奴隷達と出会って、住人になってもらい、わいわいがやがやと楽しく過ごしたいけどいろいろ問題発生中にゃ
四聖獣に会いに行ったり四龍にも会いに行ったりした
魔王を倒す為に召喚されたけど、魔王も召喚者なので仲良くなったにゃ
第2章 死せる大陸
世界樹が危機的な状態になっているので元気にするために大陸を渡った
そこでもチートに行動するにゃ
22
最強守護神ふくシリーズ
雨の日に拾った黒猫“ふく”。
しかしその正体は、
千年前に世界を救った最強の守護神だった――。
魔王軍も古代竜も一瞬で片付ける圧倒的な力を持ちながら、
本人(本猫?)は布団とちゅーるを愛する超マイペース猫。
「昼寝の邪魔をするな」
「城の動線が悪い」
「軍費より猫缶を増やせ」
そんな守護神に振り回される青年ユキトと、
ゆるくて騒がしい日常を描く、
もふもふ系異世界ファンタジーシリーズ。
基本ほのぼの、
時々、国が救われます。
※AIを使用して執筆しています。
23
【完結】死地を駆け抜けた者たちのスローライフ〜用済みと捨てられた聖女と英雄。辺境で隠居のはずが、隣国王子に国賓スカウトされました〜
✨️エブリスタでトレンドファンタジーランキング1位、人気ファンタジーランキング6位をいただいた作品です✨️
三年に及ぶ泥沼の聖戦を終結させたのは、一人の聖女と一人の英雄だった。
しかし、勝利に沸く王都で待っていたのは、あまりに醜悪な裏切り。
戦場の傷を癒やし続けた聖女イリスは『ただの洗浄係』と蔑まれて居場所を奪われ、英雄ヴァレントもまた、国を救った功績を「なかったこと」にされようとしていた。
「二度と、君を泥の中に置いたりはしない」
全てを失い、雨の街を去ったイリスを、ヴァレントは地の果てまで追いかける。
辿り着いたのは、戦争の傷跡が色濃く残る、最果ての辺境領。
そこには、国に見放され、生きる希望を失ったかつての戦友たちがいた――。
これは、あまりに優しく、あまりに強い二人が、自分たちを捨てた国を余所に、ただ穏やかに幸せを掴み取るための物語。
無自覚な聖女の癒やしと、過保護な英雄の守護。
一匹の幽霊猫(シャドー)と共に贈る、温かな辺境スローライフ、開幕。
24
捨てられ姫と黒猫ケダマの冒険譚
魔物使いの名門貴族家系に生まれた10歳の少女アヤ。しかし、一族が誇る幻獣や強力な魔物を使役する能力を持たず、使役できるのは言葉を話す黒猫のケダマただ一匹。失望した父親により、犯罪者が送られる危険な島「ゴイル」への島流しを宣告される。
『出来損ない』と言われた令嬢が猫と一緒に見返す話
25
島流し聖女はモフモフと生きていく
五才の時に聖属性魔法が発現。
厳しい修行にも耐え、聖女として寝る間も惜しむ日々。
ある日王城に呼ばれて行ってみると、欲に目が眩んだ父と腹違いの姉による策略により、偽聖女と言われ王子の命令で捕縛されてしまう。
釈明する場も与えられず、そのまま馬車に押し込まれ、たどり着いた先は無人島。
そこは凶暴な魔獣が住み、各国で不可侵とされている「原初の島」だった。
お役目から解放された聖女は、今日も無表情に自由を楽しむ!
*もしかしたら今後、逆ハーレム的な要素が出て来るかもしれません。そういったのはちょっと‥‥と思われる方は、ご注意ください。
*小説家になろう様の方でも、のせて頂いております。
26
晩年こそ本番。42歳会社員、喋る猫と現代ダンジョン攻略── やり直しじゃない。ここからが、僕の本番だ
仕事はこなせている。生活も回っている。
――それでも、心が動く瞬間だけが減っていった。
予定は回るのに、帰宅後の時間がただ“消費”されていく。
ゲームや漫画、アニメで気分転換はできる。でも、画面を閉じた後に残る静けさまでは消えない。
42歳、バツイチのプロジェクトマネージャー・時任秀人。
安定を手にしたはずの男は、どこか退屈さを感じながら日々をやり過ごしていた。
平凡な同じ毎日を揺るがしたのは、喋る猫型モンスター・コユキとの出会いと、
現代に突如現れた“異世界ダンジョン”だった。
現実では社会人。ダンジョンでは攻略者。
モフモフな相棒と共に、危険と報酬の世界を駆け抜ける二重生活が始まる。
段取りと情報整理、リスク管理や交渉。大人の武器で勝ち筋を作る。
求めるのは過去のやり直しでも、未来の成功でもない。
――「いま」を立て直すための再起動。
成功と安定のその先で、「本当の自分」を取り戻す。
社会人スキルと大人の分別を武器に挑む、現代ダンジョンファンタジー。
◆
序盤は準備や日常の積み重ねが中心ですが、第三章(27〜32話)の「救出劇」と「感情の爆発」に向けて伏線を積み上げています。
そこで描かれる“社会人の本気”は、作者としても特に見ていただきたい場面です。
もし気に入っていただけたら、そこまでお付き合いいただけると嬉しいです。
◆ 本作の魅力
・「根性」「チート」ではなく、段取りと判断で勝つダンジョン攻略
・社会人経験がそのまま武器になる、現代ファンタジー
・読後に少しだけ、考え方が残る物語
――――――
※途中までは旧作のリライト(大筋は維持/テンポ・心理・会話を強化)。以降は新作パートへ継続します。
27
猫王様の千年股旅
神様のミスで森に住む白猫に転生させられた老人。
紆余曲折の末、猫の国の王となったけど、そこからが長い。
魔法チートで戦ったり技術チートしたり世界中を旅したりしても、まだまだ時間は有り余っている。
千年の寿命を与えられた猫は、幾千の出会いと別れを繰り返すのであった……
☆注☆ この話は「アイムキャット!!? 異世界キャット驚く漫遊記」の続編です。
できるだけ前情報なしで書いていますので、新しい読者様に出会えると幸いです。
初っ端からネタバレが含まれていますので、気になる人は元の話から読んでもらえたら有り難いですけど、超長いので覚悟が必要かも……
「アルファポリス」「小説家になろう」「カクヨミ」で同時掲載中です。
R指定は念の為です。
毎週日曜、夕方ぐらいに更新しております。
28
悪役令嬢は始祖竜の母となる
にゃんこ大好きな私はいつの間にか乙女ゲームの世界に転生していたようです。
しかも、なんと悪役令嬢として転生してしまったようです。
どうせ転生するのであればモブがよかったです。
この乙女ゲームでは精霊の卵を育てる必要があるんですが・・・。
精霊の卵が孵ったら悪役令嬢役の私は死んでしまうではないですか。
だって、悪役令嬢が育てた卵からは邪竜が孵るんですよ・・・?
あれ?
そう言えば邪竜が孵ったら、世界の人口が1/3まで減るんでした。
邪竜が生まれてこないようにするにはどうしたらいいんでしょう!?
29
銀色童話
猫の子の剛(メス)の恋物語です…
ほのぼのとした始まりですが、エッチシーンは人化して・・・します。
30
銀猫旅行社へようこそ・~夢を叶える超ホワイト企業は違う意味でブラックでした~
<ダークファンタジー作品です>事故で亡くなった親の借金で苦しむ大学生の「岡田敬祐」は、弁護士を雇って債務整理をしようとしている。就活にも力を入れているが……毎度の如く惨敗し、また失敗したと思われる面接の帰り道、ぼんやりと歩いていた。暫く歩くと、電柱に「月額手取り50万円」と書かれている求人チラシを見つけ、思わずすがるような気持ちで応募する。その会社は「銀猫旅行社」という旅行会社であり、人の夢を叶える仕事だという。
会社には、銀髪に白い肌、白い睫、漆黒のスーツをまとう美しい男性の社長、語尾に「にゃん♪」がつく、ロリータ服に金髪のツインテールで、高校生くらいの不思議な女の子がいて……?
--------------
初ファンタジー作品です。普段はBL書きなので、作品一覧を見ても驚かないでいて下さいますと幸いです。
31
【賢者猫転生】(RESET版)パワハラで人間に絶望したサラリーマン人間を辞め異世界で猫無双
パワハラで人間に絶望したサラリーマンが異世界で無敵の猫に転生し、人と関わらないスローライフを目指が…。自由を愛し命令されると逆に反発したくなる天邪鬼な性格の賢者猫が世界を掻き回す。
※ハイブリット型戯曲風(台本風)。
視点の切り替えに記号を用いています
■名前:名前の人物の主観視点。視点の主のセリフには名前が入りません
◇場所:(シーン)の切り替え(視点はそこまでの継続)
◆場所:第三者視点(いわゆる神の視点)
パワハラで人間に絶望したサラリーマン人間を辞め異世界で猫の子に転生【賢者猫無双】の書き直し版です。
アルファポリスでは中途半端なところで止まっていますが、カクヨム版では強制終了させて頂きました。
重大な世界設定を再度見直し、書き直しました。
なぜか冒頭から違う作品になっているような・・・?(笑)
引き続きお楽しみ頂ければと思います。
※カクヨムにも先行掲載中
32
猫の姿で勇者召喚⁉︎ なぜか魔王に溺愛されています。
※大幅改稿加筆ましましで連載版を始めました。(ネオページでの連載になります)
よろしくお願いします!
羽柴美夜、二十歳の大学生。
ある夜、バイト帰りに体調の悪そうな子猫を見付けて抱き上げた瞬間、『勇者召喚』に巻き込まれてしまう。
異世界で美夜が目覚めると、なぜか子猫の姿になっていた。
どうやら、人族の国の召喚儀式に干渉してきた魔王の城に拐われており──
『魔王に殺されちゃう⁉︎』とパニックに陥っていた美夜だったが、何やら魔王の様子がおかしい。
ふわふわの可愛らしい子猫姿になった美夜に、冷酷無慈悲なはずの魔王サマがどうやらメロメロになっているようで……?
※子猫姿で異世界に転移(転生?)してしまった主人公と魔王の、猫可愛がりなお話です。
33
ねこねここねこなお医者さん 転生して仔猫になったぼくが夢の獣医になる話
※「猫が可哀想な話は読みたくない!」という人は、読まない方がいいと思います。
医療小説なので、病気やケガなどで猫が苦しむ描写があります。
保険としてR-15指定にしていますが、グロ描写はありません。
愛猫家の少年が仔猫へ生まれ変わり、仔猫のお医者さんとして頑張る物語。
新生代第三紀(今から約6,600万~258万年前)の日本風異世界。
霊長類(猿や人間)は存在せず、猫が進化したIF世界線。
異世界転生ファンタジーですが、猫なので剣も魔法も使えません。
のちに、鑑定スキルだけ使えるようになります。
スローライフものなので、展開は遅めです。
俺TUEEEやハーレムなどの要素はありません。
※実はこの物語の元ネタは、どぶろっくの「農夫と神様 ~大きなイチモツ~」です。
表紙の画像は、無料イラストサイト「illust AC」さんからお借りしました⇒https://www.ac-illust.com/
34
記憶喪失の私は、辺境の村でスローライフを満喫しています。~王女?いいえ、そんなはずはありません~
いつの間にか辺境の村のはずれにある森で倒れていた私は、真っ黒な猫に導かれて村でスローライフを送ることになった。
でも、私がなぜ森で倒れていたのか、私がどこの誰なのか、私は何一つ覚えていない。
私が何者なのかはわからないが、猫は可愛いし村でのんびり過ごすのはとても楽しいので、スローライフを満喫してます!
そんな充実していた毎日を送っていた私の元にある日、王宮からの使者が現れ王女ではないかと問いかけてきました。
いいえ。違います。
記憶はないけれど、私は王女ではありません。
きっと……違います。
どうか……違っていて……。
私はここでスローライフを満喫していたいのです。
35
リタイア賢者の猫ファーストな余生
猫が大好きだが、重度の猫アレルギーの少年、カズキ。異世界に召喚され、魔法でアレルギーを直してもらったカズキは、夢見ていた猫との生活のため、復活した邪神と戦った。
そして、いつしか大賢者と呼ばれていた少年は、仲間と共に見事に邪神を討伐して帰って来た。
「俺、これからは猫と静かに暮らすんだ・・・」
もう、戦う必要はない。
だが、そんな彼を周囲の人間が放っておく訳もなかった。
これは、国王の奸計(?)によって学院へ入学したり、世界の秘密を解き明かしたり、猫の為に魔物と戦ったりと、色々な騒ぎを起こしながら、失った青春を取り戻していく、一人の少年の物語。
・・・・・・多分。
他サイト様でも掲載しております。
36
一緒に異世界転生した飼い猫のもらったチートがやばすぎた。もしかして、メインは猫の方ですか、女神様!?
アラサーの相田つかさは事故により命を落とす。
最期の瞬間に頭に浮かんだのが「猫達のごはん、これからどうしよう……」だったせいか、飼っていた8匹の猫と共に異世界転生をしてしまう。
だが、つかさが目を覚ます前に女神様からとんでもチートを授かった猫達は新しい世界へと自由に飛び出して行ってしまう。
女神様に泣きつかれ、つかさは猫達を回収するために旅に出た。
猫達が、世界を滅ぼしてしまう前に!!
「私はスローライフ希望なんですけど……」
この作品は「小説家になろう」さん、「エブリスタ」さんで完結済みです。
表紙の写真は、モデルになったうちの猫様です。
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私がいつの間にか精霊王の母親に!?
サラは幼い頃から学ばなくても魔法が使えた。最近では思っただけで、魔法が使えるまでに。。。
精霊に好かれる者は、強力な魔法が使える世界。その中でも精霊の加護持ちは特別だ。当然サラも精霊の加護持ちだろうと周りから期待される中、能力鑑定を受けたことで、とんでもない称号がついていることが分かって⁉️
私が精霊王様の母親っ?まだ、ピチピチの10歳で初恋もまだですけど⁉️
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ネコ科に愛される加護を貰って侯爵令嬢に転生しましたが、獣人も魔物も聖獣もまとめてネコ科らしいです。
猫アレルギーながらも猫が大好きだった主人公は、猫を助けたことにより命を落とし、異世界の侯爵令嬢・ルティシャとして生まれ変わる。しかし、生まれ変わった国では猫は忌み嫌われる存在で、ルティシャは実家を追い出されてしまう。
しぶしぶ隣国で暮らすことになったルティシャは、自分にネコ科の生物に愛される加護があることを知る。
その加護を使って、ルティシャは愛する猫に囲まれ、もふもふ異世界生活を堪能する!
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猫町マネーウォーズ~まねき猫と学ぶ、お金と投資の秘密~
京都の大学生・九条智也は、経済学部の生徒でありながら、「経済」に無頓着な日々を送っていた。
しかし、ある夜、不思議な白猫を追いかけた先で「猫町」という異世界に迷い込む。
そこは、猫たちが独自の金融システムを持ち、銀行や証券取引所で経済活動を行う町だった。
投資銀行員のミケ・バンクス、伝説の投資家クロネコ翁、そして神秘的なまねき猫との出会いを通じて、智也は金融の仕組みを学びながら成長していく。
ネコカレンシー(₦)の流通、株式市場のバブルと崩壊、信用と借金の関係、保険や資産運用の重要性…猫町の経済を学ぶ中で、彼は次第に「お金の本質」に気づき始める。
しかし、猫町では巨大投資ファンドやネズミ組織の陰謀が渦巻き、市場は混乱。
智也は最後の投資判断を迫られるが、短期的な利益に流されず、本当に価値のあるものを見極める決意をする。
これは、猫たちとの金融冒険を通じて、お金と幸せの本質を探る物語。
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黒猫と異世界転移を楽しもう!
青年(転移前はおっさん)と黒猫の異世界転移物です。通勤中に黒猫を助けようとして異世界転移に巻き込まれたおっさんと、転移した黒猫の話です。冒険者になりのんびり異世界を楽しんでいければいいと思ってます。チートもありますが、どのような話になるかは進んでみないと分からないような状況ですが、よろしくお願いいたします。
更新は3日に1回程度は行なっていきたいと思います。
(諸事情により一時期更新が止まっておりました、出来るだけ続けていきたいと思っておりますので、よろしくおねがいいたします。)
小説を書く事が全くの初めてなので誤字脱字、読みにくい点、矛盾等があると思いますので、暖かくご指導いただければありがたいです。