ライト文芸 小説一覧

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キーワードSS

キーワードSS
ひとつの単語から着想を得たSSを順に投稿していきます。 各話に繋がりは基本的にありません。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 12,443 最終更新日 2025.03.21 登録日 2025.03.12
2,482

UNNAMED

「——彼女は、この紛い物のみたいな僕の人生に現れた、たった一つの光なんです!——」 「——君はね、私にはなーんの影響も及ぼさない。でも、そこが君の良さだよ!——」  自身への影響を第一に考える二人が出会ったのは、まるで絵に書いたような理想のパートナーだった。  紛い物の日々と作り物の事実を求めて、二人の関係は発展してゆく——    これはtrueENDを目指す、世にありふれた物語。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 25,915 最終更新日 2025.03.21 登録日 2025.03.14
2,483

天井人は気象にて

天井人は気象にて
●天変地異はすぐそこに いつも周りの連中からいじられている、あいつ。俺も同じく、あいつのことが気に入らなかった。けれど、あいつは俺に親しくしようとしてくる。まるでそうすることが天命であるみたいに。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 10,430 最終更新日 2025.03.21 登録日 2025.03.17
2,484

あの時と同じシュークリーム

ある休日にシュークリームを食べる話
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,021 最終更新日 2025.03.20 登録日 2025.03.20
2,485

あれこれ短編集2

主に某所で書いた短編たちです。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 37,337 最終更新日 2025.03.20 登録日 2025.03.18
2,486

ショウタ君の卒業式

ショウタ君の卒業式
卒業式の日、ボクはクラスのショウタ君と一緒にいるように校長先生に言われる。ちょっと変わっているショウタ君のことが少しずつ分かってくるのだが………。短編集(6)
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,316 最終更新日 2025.03.20 登録日 2025.03.17
2,487

短いエピソード集

気が向いた時にでも読んでくれると嬉しいです
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 515 最終更新日 2025.03.19 登録日 2025.03.19
2,488

英語で読む 一話完結の超短編

英語で読む短編物語を作成しました。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,172 最終更新日 2025.03.18 登録日 2025.03.18
2,489

皇國防衛保障株式会社 エンパイア・セキュリティーサービス

皇國防衛保障株式会社 エンパイア・セキュリティーサービス
皇国防衛保障株式会社 エンパイア・セキュリティーサービス 昭和45年に、旧内務官僚出身で「帯刀グループ」総裁の帯刀邦正が「皇国防衛保障」を設立。 社章は、家紋「旭光」に「警棒と鍵を掴んだ鷲」を合わせた金色のエンブレム。 平成2年に、コーポレートネームを「エンパイア・セキュリティーサービス」とし、そちらの方が一般に浸透している。 妹尾一毅(せのお・かずき) は、大学卒業間際に唯一内定を貰ったエンパイア・セキュリティーサービスに入社した。 20時間の法定研修と社内研修を終えて、一毅が配属されたのは「学校法人 聖モニカ女学院」であった。 聖モニカ女学院(※通称『モ女』)は都内某所にある所謂「ミッション系」の学校法人である。 中高一貫のエスカレーター式であり、中学・高校にあたる「中等部」「高等部」のほか、大学への現役合格を果たせなかった「生徒」が入る「予科」と呼ばれるクラスもある。 ちなみに、予科の「学生」も高等部の制服をそのまま着ているため、彼女たちは「女子校生」と呼ばれることもある。 この物語は、施設警備員・妹尾和巳と、モ女の「女子校生」達との交流を通じた日々のドラマである。
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 3,586 最終更新日 2025.03.18 登録日 2025.03.16
2,490

愛の結晶

愛の結晶
腐った世の中を捻った文章に致しました。 四方八方からでも対義語で閲読してくださいませ♪
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,191 最終更新日 2025.03.18 登録日 2020.11.24
2,491
感想数 0 文字数 6,831 最終更新日 2025.03.18 登録日 2025.03.18
2,492

Purifine/ピュリファイン

Purifine/ピュリファイン
【汚れていたら生きられない、汚さなければ生きられない】 先日、父が死んだ。 向こう側、異世界からやってきた住人ビヨンドにより住む場所は汚染され病気を患ってしまったんだ。 それでも俺は何も出来なかった。 共存できない者同士の終わりなき争いを側から見ている事しか。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 16,374 最終更新日 2025.03.17 登録日 2025.03.17
2,493

目覚めた後に、見るものは

目覚めた後に、見るものは
 あの夢を見たのは、これで9回目だった。普通、同じような夢を見ても細部までは覚えていないことが多いと思うけれど、私の場合は違った。どの夢も、はっきりと覚えている…… 「あの夢を見たのは、これで9回目だった。」という書き出しで書いています。  カクヨム、小説家になろうに投稿しています。  カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16818622171209621156  小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5516kf/
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,917 最終更新日 2025.03.17 登録日 2025.03.17
2,494

雲の駅で待つ少年と刺抜き地蔵の奇跡

# 雲の駅で待つ少年と刺抜き地蔵の奇跡 ## 作品紹介 **「僕は、空の下で待っている。雲の上からの帰り道を知る人を…」** 山奥の「道の駅 雲の上」で偶然出会った、記憶を失くした少年と古びた刺抜き地蔵。 行き場を失くした二人が紡ぐ、一夏の不思議な物語。 都会での挫折から逃げるように旅を続ける青年・陽介は、霧に包まれた山道で迷い込んだ「道の駅 雲の上」で、不思議な少年・空(そら)と出会う。 空は自分が何者なのか、どこから来たのかを覚えていない。ただ、「空の下で誰かを待っている」という強い思いだけを抱えていた。 駅長から聞かされる土地に伝わる「さすらいの刺抜き地蔵」の伝説。苦しむ人々の痛みを抜き取るという不思議な力を持つその地蔵は、いつからか姿を消していたという。 ひょんなことから駅で働くことになった陽介は、空とともに刺抜き地蔵の謎を追うことに。やがて明らかになる、この土地に隠された秘密と少年の正体。 空と地蔵、そして陽介の魂を癒す旅は、予想もしない奇跡へと彼らを導いていく—。 現実と幻想が交錯する山間の「道の駅」を舞台に、失くしたものを取り戻す旅を描いた、心温まるファンタジー短編。
ライト文芸 完結 短編
文字数 6,041 最終更新日 2025.03.17 登録日 2025.03.17
2,495

白衣の詐欺師と幻の毒蛇ガボ

白衣の詐欺師と幻の毒蛇ガボ
これはこの世の事でなく夢の世界の物語。 夢から醒めても夢は終わらない それはどこかで何かと繋がっている何か… 怪しげなネット広告に釣られ 贈り物を届けるために海外まで行った 家族を襲う災難の数々 命からがら逃げ出した先に現れたのは 白衣の女性。 全ての元凶は彼女の仕業だったのか、 それとも…? 家族の絆と大金、 彼らの選択肢は? この物語は私が実際に夢で見た話を基に 書いたものです。 夢から醒めた後もなお続くのは悪夢か正夢か? メビウスの環のように複雑に交差する よくわからないストーリー展開を お楽しみくださいませ。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 5,668 最終更新日 2025.03.17 登録日 2025.03.04
2,496

ささやかな王国

「ほら、新しい甥っ子だよ」 姉のアユが久々に帰ってきた。 腕に新生児を抱えて。 農業を営む柚木尚の家は少し世間とは違った家族構成だ。 古いしきたりに縛られる集落の中でかなり浮いていた。 しかし、それを吹き飛ばすバイタリティがアユにはあり、家族全員それに振り回されている。 アユの産んだ子はこれで四人目。 子育ては実家にいる尚と両親たちに丸投げでせわしない日々。 でも、十分だ。 『楽園』の柚木健の弟、尚を中心に柚木家のありようを描きます。 BL要素はありません。  エブリスタやなろう等、他サイトにも掲載中。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 23,630 最終更新日 2025.03.16 登録日 2021.11.01
2,497

全ては東雲柚姫の都合の良い戯言に過ぎない

志木城雪臣はある日学年一の美少女東雲柚姫に呼び出され、屋上に向かうと、屋上があるべき場所に広がっていたのは、なんと和室。そこで突然、柚姫に『世界を救ってほしい』と持ち掛けられる。目立つことにトラウマがある主人公は光の速度で断るが、その帰りに謎の石像からの襲撃にあい、柚姫の配下に助けられる。仕方なく和室にもどり詳細を聞くと、どうやら魔王軍が攻めてくるらしい。雪臣は世界を救う勇者かもしれないという理由で、急遽特訓を受け、強襲する魔王軍の刺客を撃退していくことに。 ある時刺客を撃退したところに、突如ラスボスの魔王が登場。予想だにしない展開に仕方なく立ち向かおうとする雪臣だが、柚姫は二人の戦闘を止めに入る。実は、魔王は柚姫の父親で、今回の騒動は柚姫が父親の決めた結婚相手から逃れるために、勝手に雪臣を婚約相手と決めたことで起きた、はた迷惑な親子喧嘩だった。 真相を知って、この一件から手を引く雪臣だったが、その直後、柚姫と魔王が本物の反逆者によって捕らえられ、処刑されてしまうことを聞かされる。何とか逃れた柚姫の部下とこれまで撃退してきた嘘の刺客たちと手を組んで、柚姫と魔王を取り返す、命がけの救出劇に流れ込む。 もともと勝ち目の薄い戦いだったが、唯一の勝ち手段も相手には半分しか効かず、絶望的な状態に陥る雪臣たち。だが、死の瞬間になっても、柚姫を救うこと、そして生き延びることを諦めない心が、ありえない奇跡を呼び寄せる。 それは途方もない奇跡ではなく、『王の資質』を持つのもののみが窮地にのみ発動させることが出来る、雪臣の特殊能力(ユニークスキル)によるものだった。 本物の刺客を退け、柚姫とその父親を救うことに成功した雪臣は、後日柚姫にこの一連の事件を通じて、気づいた自分の気持ちを彼女に打ち明ける。 柚姫もそれに応え、二人は無事両想いであることを知り交際することを決める。 正義と勇気を捨てた少年は、理不尽に迫りくる危機的状況と美少女によって、かつての、正義のヒーローを夢見ていた自分を取り戻したのだった。ノリと惰性と見過ごせない何かが織りなす、現代『美少女』ファンタジ―。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 2,002 最終更新日 2025.03.16 登録日 2025.03.16
2,498

夫はマウンテンパーカーを欲しがる

「来年の初詣は、金運アップの神社に行こうか」 そう言う夫に、私がどうしてと聞くと、「マウンテンパーカーが欲しいから」と答えた。 いや、そんなことどうでもいい。 今日は結婚二十周年記念日なのに、好きなマウンテンパーカーが買いたいなんてよく言えたもの。 結婚記念日も忘れているような自己中心的な夫に嫌気が差した私は、買い物に行くと言って家を飛び出した……。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 7,409 最終更新日 2025.03.15 登録日 2025.03.15
2,499

時計の針と君の声

「ねぇ、お父さん、なんでその止まった時計、いつも大切にするの?」 少女は何度も尋ねた。古びた懐中時計、それは亡き母の思い出。時を超え、少女に届く母の愛。 「時子、あなたの中に私は生きているわ」 優しく温かい言葉、母の愛に触れた少女は、時計の針が刻む記憶を胸に抱く。 愛しき人の温もりを感じる物語。あなたにもきっと、忘れられない大切な記憶があるはず。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,398 最終更新日 2025.03.14 登録日 2025.03.14
2,500

巡る47 〜春夏秋冬〜  【声劇台本】【二人〜】【ゲームCM風】【方言】

恋愛シュミレーションゲームのCM風の台本です あらすじ ある日、ポストに入っていた一通の見知らぬ手紙を見つけた大学生の主人公(♪ プレイヤー)。 その手紙を読み、幼い頃に少女(①〜)と交わした約束を思い出す。その約束を叶えるため、手紙を頼りに少女を探しながら全国を旅していく。 ①〜⑥は人数に応じて変えてください。セリフや方言も変更可です。 方言部分を変更していただいても構いません。 男女の入れ替えBLGLNLお好みでお使いください。 登場人物 ♪ 主人公(プレイヤー) ①〜 手紙の差出人(幼い頃に会った女の子) ○冬 〜地上のホワイトキャンバス〜  幼い頃に、雪の上に少女と共に描いた約束を叶えるため、手紙の差出人であるその少女を探す旅に出るイメージ。 ○夏 〜夜空のカラーパレット〜 本当は夏が一作目なのですが、四季で揃えたかったため別アプリに載せているものからタイトルと内容を変更して載せています。 幼い頃に少女と交わした約束を叶えるため、夏祭りの日に手紙の差出人である少女に会いに行くイメージ。 ○春(ホラー) 〜深淵に沈んだ闇よりも稠密な〜 幼い頃、満開の桜の木の下で少女と交わした約束。それを果たすため、手紙を頼りに旅に出た話。はたして約束とはなんだったのか…ご想像にお任せします。 二つ王道が来たので、次はホラーかなと。普通に読むとホラーでもなんでもないような。。。BGMありきかもです。 ○秋(たぶんラスト) 〜移ろいゆく時間はセピア色に〜 旅の最後。 幼い頃に小さな女の子と過ごした思い出と、その子(手紙の差出人)を探して旅した大学生の頃のことが、思い出に変わる。 でも、心の中で、セピア色に変わる年月が経とうとも、その思い出はずっと輝いてる。 ゲームとしては一人の女の子とくっついてるんだと思いますが、あくまでCM風なので… 他の女の子たちも登場してほしいわけです。一人一人、お礼を言ってくれるイメージです。 楽しんでくださるとうれしいです。 夏(天空のカラーキャンバス)は別のアプリに載っていますが、シリーズで揃えたかったので、タイトルと内容を変更して載せています。 動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。 非常に喜びます。 自作発言、転載はご遠慮ください。 著作権は放棄しておりません。 使用の際は作者名を記載してください。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,812 最終更新日 2025.03.14 登録日 2023.09.23
2,501

恨み買取屋

ある少女が首を吊って自殺をした。 「と、言うわけで、君は死んでしまったのだけれど」 彼女の魂――幽霊の元に、一人の顔色の悪い男性が訪ねてきた。  彼は「恨み買い取り屋」。 死霊達の怨念を、晴らすと言う形で買い取るあの世の業者――らしい。 少女は何を恨んでいたのか。 少女は誰を恨んでいたのか。 少女は何を許すというのか。 短編小説集――になる予定です。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 143,552 最終更新日 2025.03.13 登録日 2023.12.23
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氷の上にいた妖精(ようせい)

氷の上にいた妖精(ようせい)
 私が見た『妖精(ようせい)』は氷の上にいた。彼女とは幼馴染(おさななじみ)で、その才能は輝かんばかりに開花していった…… 「妖精」というお題で書いています。  カクヨム、小説家になろうに投稿しています。  カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16818622170891905609  小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n0854kf/
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,944 最終更新日 2025.03.13 登録日 2025.03.13
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北千住物語 Ⅲ、紗栄子と純子、アキラ編 ー 美久と武の周りのラブストーリー

 北千住物語 Ⅲ、紗栄子と純子、アキラ編 ー 美久と武の周りのラブストーリー
北千住を巡る元ヤン達がくりひろげる卑弥呼との闘い、紗栄子と純子、アキラ編 以下に『北千住物語 Ⅳ、恭子編』を加えた四部作構成になっています。 北千住物語 Ⅰ、美久編 ー 元ヤンの大学生、田中美久と兵藤武のラブストーリー https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/243937418 北千住物語 Ⅱ、順子編 ー 美久編の田中美久のヤンキー時代の妹分、後藤順子が合法JKを使ってP活組織を作り上げる。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/2940306 北千住物語 Ⅲ、紗栄子と純子、アキラ編 ー 美久と武の周りのラブストーリー https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/894940339 ※高校生の飲酒シーンが書かれてあります。  また、性描写も含みますが登場人物は18歳以上の成人です。  この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。  参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と  1)合法JK、2)覚醒剤、3)売春、4)殺人、5)少年鑑別所と少年刑務所』 https://kakuyomu.jp/works/16818093092686702030/episodes/16818093093189580286
ライト文芸 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 111,711 最終更新日 2025.03.13 登録日 2025.02.14
2,504

正拳の龍

19世紀後半のとある国では、男たちは、金と名声を求めて、最強の道へと進むのであった。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 370 最終更新日 2025.03.12 登録日 2025.03.12
2,505

枯れ落ちる花

枯れ落ちる花
美咲と優菜は大学の友人同士。 しかし、二人の間にはあまり人には言えない秘密があった。 「ねえ、よそ見しないでよ」
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 6,520 最終更新日 2025.03.11 登録日 2025.03.06
2,506

ただ書きたくて書いた小説集

タイトルの通りです。ただただ書きたくて書いた小説です。ここには、思い付いた短い話を投稿していこうと思っています。(ジャンルがわからないので、とりあえずライト文学にしています。) 登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 11,426 最終更新日 2025.03.11 登録日 2022.07.22
2,507

一人きりでケーキを

一人きりでケーキを食べる話
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 674 最終更新日 2025.03.10 登録日 2025.03.10
2,508

ショートショート集

1話完結がほとんどです。 ただただまとめているだけです。 不定期更新です。 ジャンルと合っていないものも掲載しています。 繋がっているもの以外は、どこからお読みいただいても構いません。 〈内容〉 ・季節にまつわるもの。ただし公開時期とマッチしているわけではない。 ・友人からのリクエスト。 ・なんか思いついたから書いた若干重めのもの。 こういうの書いてーというリクエストあればお待ちしてます。 R15作品には*をつけます。 ポイント表 2024/05/20:708pt 2024/06/22:1132pt 2024/08/26:2011pt 2024/08/24:ライト文芸内で31位
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 18,041 最終更新日 2025.03.10 登録日 2024.04.11
2,509

嫁が浮気してたので俺は姿を消そうと思う

嫁が浮気してたので俺は姿を消そうと思う
妻が浮気していることが発覚した。そんなことはあり得ないと思っていた。俺はとにかく逃げ出すことにした。全てを捨てて逃げることにした。この先どうするのかなんて考えていない。とにかく、あの妻から逃げ出して一人になりたかった。そこから、妻に気付かれないで妻が見つけられない所に逃げる計画を始めた。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 68,428 最終更新日 2025.03.10 登録日 2025.02.08
2,510

出掛ける兄と拗ねる妹(フリー台本)

出掛ける兄と拗ねる妹(フリー台本)
夏休み、何かと出掛けることの多い兄に、妹は不満で…
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 4,661 最終更新日 2025.03.10 登録日 2025.03.10
2,511

優花と猫のオジー

ある日突然、猫になったニートと姪っ子のドタバタ劇
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 8,716 最終更新日 2025.03.09 登録日 2025.03.09
2,512

Another Wonderland

Another Wonderland
Aliceの世界と異なるアナザーワンダーランドに彷徨い込んだ、少女リサ。ここは過去も未来、真実と嘘、全てが逆さまになっている。リサはアナザーワンダーランドを進みながら、少しずつここがどこか分かっていく。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 875 最終更新日 2025.03.09 登録日 2025.03.09
2,513

夢見るシャイニング・スター

夢見るシャイニング・スター
 まだ私が生まれていない時代の、ステージ上で飛び跳ねている彼女たちの姿は、輝(かがや)いていた。私も、こうなりたい。私の夢は走り出した…… 「あこがれ」というお題で書いています。  カクヨム、小説家になろうに投稿しました。  カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16818622170683516741  小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n6575ke/
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,859 最終更新日 2025.03.09 登録日 2025.03.09
2,514

花が落ちても

樺恋と言う、自分の名前が嫌いだった。 女の子はきらきらふわふわしているもの。 だから、そんな名前が似合わない私こそが異物だと分かっていた。 血の繋がらない二人の兄は、そんな自分とは違うのだ。 とどのつまり、無自覚なシスコンとブラコンの健全な人間ドラマ。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 11,955 最終更新日 2025.03.09 登録日 2025.02.22
2,515

よこはま物語 壱½ Ⅰ、ヒメたちとのエピソード

よこはま物語 壱½ Ⅰ、ヒメたちとのエピソード
「よこはま物語 壱~参」に掲載しなかった明彦の残り半分、½の女の子たちとのエピソード。 時間軸で言うと、 ●「よこはま物語 壱」は、明彦が高校三年、美姫・良子が高校二年で、雅子が大学一年の夏から初まり、その翌年の春までの話です。 ●「よこはま物語 弐」は、明彦が大学一年、美姫・良子が高校三年で、雅子が大学二年の春から初まり、その翌年の夏休み前までの話。 ●未公開の「よこはま物語 参」も弐と同じ時代設定。 長いシリーズ三つなのですが、たった二年の物語です。 ●「よこはま物語 壱½」は、「よこはま物語 参」の後のエピソードで、本当は「よこはま物語 参½」なんですが、参が未公開なのでこう名付けました。 「よこはま物語 参」の後の秋、小森雅子は京都に去り、美姫と良子も明彦の元から去ってしまって、一人ぼっちの彼をこれから公開する「恭子編」「清美編」「加藤恵美編」で書いてみようかなと思ってます。 公開した「薫編」は、小森雅子が京都に去り、翌年の二月に森絵美と出会い、その後、彼女も日本の大学院からニューヨーク市立大学に去ってしまった後の会社員勤めの明彦のお話です。 「よこはま物語」四部作 「よこはま物語 壱½ Ⅰ、ヒメたちとのエピソード」  雅子編1  清美編  加藤恵美・真理子編 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156 「よこはま物語 壱½ Ⅱ、ヒメたちとのエピソード」本作  島津洋子・森絵美編  恭子編  恭子と絵美編  雅子編2  薫編  エピローグ、よこはま物語 完 「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836 「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913 「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
ライト文芸 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 112,762 最終更新日 2025.03.08 登録日 2025.02.26
2,516

超高齢出産のフラグが立ちまして ~人体錬成はじめました~

これはあの日の、波瀾万丈だけれど、愛おしい日々を忘れないための備忘録
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 4,632 最終更新日 2025.03.07 登録日 2025.02.03
2,517

D県Y郡七篠町のおみせやさん

夏でもうっすらと雪を被る山に囲まれた街D県Y郡七篠町。 そこの町外れの洋館で雑貨屋を営む「私」が、変わったお客さんの相手をしたり、休日に街をぶらぶらしたりするだけの、非日常な感じの日常系メルヒェンのようなもの。 多分、隔週くらいの更新になると思います。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 24,317 最終更新日 2025.03.07 登録日 2024.11.20
2,518

蝉時雨

暑い夏の思い出 照りつける太陽 聞こえてくる蝉の声 汗が滴り落ちる 冷たい水が気持ちよくて 何処に行っても 何をしても 楽しかった
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,203 最終更新日 2025.03.06 登録日 2025.03.06
2,519

正偽の味方

「本当の正義とは何か?」「正義は時に暴走するのではないか?」をテーマにした人気ヒーロー番組「正義特捜トゥルージャスティス」。 だが、その撮影現場では今日も今日とて……。 本当に洒落にならない暴走をするのは「正義」か「正義の欠如」か……それとも……? そして、「正義を疑え」「ポリコレ・コンプラを嘲笑え」「脳味噌空っぽにして楽しめます」的なエンタメを作るのに真に必要なモノとは? 「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。(「GALLERIA」「note」は掲載が後になります)
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,498 最終更新日 2025.03.06 登録日 2024.09.01
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幻想

ある秋の穏やかな日。急な休日出勤のため、幼馴染の桂太に頼まれ彼の息子である碧音と過ごすことになった桂。時々見せる碧音のあどけない仕草や表情に、初恋の彼女の面影を見つけて不思議に思った。でも、きっと桂太と彼女(桂花)は双子だから何も不思議ではないだろうと思い始める。そんな時、両手いっぱいのキンモクセイの花を差し出して笑う碧音が桂花の笑顔と重なった。 初めて失いたくないほどに大切だと思った彼女とは今もずっと会えないまま、気付けば不定期に届く言葉のない絵ハガキだけが唯一の繋がりになっていた。送り主のわからないそのはがきを彼女からだと信じ、再会の時を待ち望んでいた桂の元に届いた一通の手紙によって、彼は自らの生い立ちと運命を知ることになる。何年か振りの母からの手紙の内容は全く頭に入ってこなかった。突然突きつけられた事実に困惑し、認めることができない。なんとか気持ちを落ち着けるため夜風にでも当たろうと思い、とりあえず住み慣れた街を途方もなく歩き回りいつの間にか通っていた小学校に辿り着く。なんだか懐かしくなった桂は裏庭にあったはずのキンモクセイを探しながら歩く。そしてそこで思いがけず彼女との…桂花との再会を果たす。でも、はっきりと声は聞こえるのに姿が見えない。もちろん伸ばした手が触れることもない。 雲の切れ間からそっと月が顔を覗かせた時、桂花の姿が見えた。瞬間的に桂は桂花がすでにこの世界に存在していないことを悟る。 「桂はまだ来なくて良い。私の心にはずっと桂がいるから、さよならは言わない。」 その言葉と頬に暖かな温もりだけを残して彼女は消えてしまった。わずかな間だけ出ていた月の姿もなくなり、いつの間にか降り始めた雨の中、桂は一人立ち尽くす。 「うん。さよならなんていらないよ。」 自分の気持ちに改めて気付いた桂は、どうしても桂花への思いを断ち切ることができず、もう二度と失いたくないと強く願った。そしてどこからか漂うキンモクセイの香りに誘われるままに辿り着いた先で扉をそっと開き、ゆっくりとくぐった。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 9,074 最終更新日 2025.03.06 登録日 2025.03.06
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