春 小説一覧

12
75
41

春に摘まれて。

                 ーー''絶対''ーー     ーーそれが僕を苦しめたーー
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 729 最終更新日 2022.08.03 登録日 2021.03.26
42
感想数 0 文字数 381 最終更新日 2022.05.03 登録日 2022.05.03
43

婚約破棄、そして春がやって来る。

婚約破棄、そして春がやって来る。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 434 最終更新日 2022.04.24 登録日 2022.04.24
44

【完結】桜を折る馬鹿である貴方は一生馬鹿であるがいい。私と縁を切ったはずの貴方が幸せでいられるでしょうか。

【完結】桜を折る馬鹿である貴方は一生馬鹿であるがいい。私と縁を切ったはずの貴方が幸せでいられるでしょうか。
時は明治・大正時代をモチーフにした日本。 物語の主役は十九歳梅子。 今日は両親が設けてくれたお見合いの日。 お見合いの席から見える遠くの丘では風に揺られて桜が散っていた。 あの桜の木は梅子にとって思い出の桜。 ―――あの馬鹿はどこで何をしているでしょうか。 ※※ 一万問字以内。 多くの人に気軽に読んでもらうため、文量を制限しました。 そのため、説明が足りないような部分が御都合主義に感じうる部分もあり、 読み応えないと思う方もいるかと思いますが、和風な恋愛と言葉遊びをお楽しみいただければ嬉しいです。 明治大正時代としてのステレオな考えと物語としての斬新な考えが入り混じっております。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 9,636 最終更新日 2022.04.16 登録日 2022.04.10
45

春荒れの足音

手紙を受け取った「あなた」を見つめる「私」の話。 ■別の場所で公開していた作品を非公開にしたのでこちらに上げました。
青春 完結 短編
文字数 1,493 最終更新日 2022.04.12 登録日 2022.04.12
46

君に言いたいこと。

超短編です。5分程度で読み終わりますが、意味などを調べるとわかることもあるかも…?青春風です。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 615 最終更新日 2022.03.25 登録日 2022.03.25
47

春の憂いは桜の花と共に

翔馬は、夏樹という彼氏がいて、幸福だった。 しかし、夏樹は何やら物憂げだ。 「カクヨム」にも掲載しています。
BL 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,191 最終更新日 2022.03.22 登録日 2022.03.22
48

桜ひとひら、鳴くウサギ

たった一匹だけ残されたウサギは、綺麗な景色に何を想う?
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 335 最終更新日 2022.02.10 登録日 2022.02.10
49

春風と君と

春風と君と……。 詩です。 2021.1.21
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 203 最終更新日 2021.12.06 登録日 2021.12.06
50

オフィーリアへの献歌

オフィーリアへの献歌
「成仏したいの。そのために弔いの歌を作ってほしい」 俺はしがないインディーズバンド所属の冴えない貧乏ギタリスト。 ある日部屋に俺のファンだという女の子……の幽霊が現れて、俺に彼女のためのオリジナルソングを作れと言ってきた。 祟られたら怖いな、という消極的な理由で彼女の願いを叶えることにしたけど、即興の歌じゃ満足してもらえない。そのうえ幽霊のさらなる要望でデートをするはめに。 けれど振り回されたのも最初のうち。彼女と一緒にあちこち出掛けるうちに、俺はこの関係が楽しくなってしまった。 ――これは俺の、そんな短くて忘れられない悪夢の話。 *売れないバンドマンと幽霊女子の、ほのぼのラブストーリー。後半ちょっと切ない。 *書いてる人間には音楽・芸能知識は微塵もありませんすいません。 *小説家になろうから出張中
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 67,554 最終更新日 2021.09.05 登録日 2021.07.27
51

サクラ

サクラ
河川敷で出会った膝枕屋さんと女子高生のお話
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,074 最終更新日 2021.07.30 登録日 2021.07.30
52

春の言わんとする処

春の言わんとする処
春。 頭に残る出会いも、心に残る別れもあるけれど、 なにもそれがすべてじゃないんだ。 新しい社会へ出る人たち、 桜や梅の小さくても大きく膨らむつぼみ、 闇の中で眠り続けてやっと今目覚めるいのち。 何事も始まりと終わりが必然的に結びついているように、 その間を一生懸命生きる僕たちには、 春の存在はとても大きく、とても強く、ときには苦しめるようにそばにいた。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,443 最終更新日 2021.07.30 登録日 2018.07.26
53

新しい春が来る

新しい春が来る、詩です。 2020.4.2
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 228 最終更新日 2021.07.28 登録日 2021.07.28
54

桜咲くあの日、僕らは淡い夢を見た

桜咲くあの日、僕らは淡い夢を見た
【加筆修正&1話ごとのタイトルつけました】 【表紙絵つけました】   4年前に両親を亡くした菜種梅雨咲也(なたねづゆさくや)は、勉強にも精を出さずぼんやりとした日々を過ごしていた。そんな咲也が心を開く友だちは、幼馴染みの春風颯太(はるかぜそうた)だけだった。  高校に入学してすぐ、咲也のクラスに『花霞上(はなかすみがみ)サクラ』と名乗る転校生がやって来る。  彼女は名前が似ている咲也に親近感を覚えたのか、行動を共にしようとする。しかも、咲也の両親の死について意味深な発言をする。  咲也と颯太はそんなサクラを気味悪く思うが、サクラはめげずに2人を花見に誘う。  桜の木の下でサクラは、 『次に満開の桜が見られるのは来年の春。それを逃したらもう見られないから、見ないとダメだよ。』 と言い残し、突然姿を消してしまう。  彼女は何者なのか? そしてその言葉の意味とは?   咲也と颯太は真実を知る為に、咲也の姉・弥生の協力を得ながら奔走する。全ての謎が解明される時、辛い運命が待ち受けているとも知らずに。この愛すべき日々が淡い夢だったことに、少年たちは涙する。
ライト文芸 完結 短編
感想数 8 文字数 32,188 最終更新日 2021.04.30 登録日 2021.04.30
55

春は嘘の季節という

春になるたびに私はあの話をする。 あれは全て嘘だったのだろうか。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,806 最終更新日 2021.04.01 登録日 2021.04.01
56

泡の季節

穂乃果は、彼氏との間にすれ違いを感じていた
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 946 最終更新日 2021.03.21 登録日 2021.03.21
57

お伽の花笑い

お伽の花笑い
春に見る、ちっぽけな幸せの小さな物語。
ライト文芸 完結 ショートショート
文字数 1,103 最終更新日 2020.10.21 登録日 2020.10.21
58

春、継続

パン祭りのシール集めが春の風物詩な女の子の話。 即興小説リメイク作品(お題:意外な春 制限時間:15分) リメイク前初出 2020/05/15 この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,163 最終更新日 2020.07.20 登録日 2020.07.20
59

Winter perdu(ウインターペルデュ)

ある冬、感情を失った1人の少年、華氷 真琴(かひょう まこと)が、ある島を訪れた。 そこで彼は一人の少女、雪原 冬(ゆきはら ふゆ)と出会う。そしてその出会いが彼の運命を変える。今、小さな島で、大きな冒険が始まる。なぜ失ったかも思い出せない、感情を取り戻す冒険。これは、ちょっぴり寒い冬の、ちょっぴり不思議な物語。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 23,347 最終更新日 2020.07.05 登録日 2020.07.04
60

歴史的に有名なあの武将よりも強いインパクトがあったのです。

降谷 里玖(ふるや りく)です。春に会社員の仲間入りをしました。 ドキドキした毎日が綺麗なおピンク色になったのは・・・たぶん最初の日。 それから、面倒な早起きと満員電車にもめげずにいっそ毎日会社に行きたいくらいに、前向きに出勤してるけど。 だからと言って地味に仕事をして帰る日々。 気が付いたら同期配属の優菜が張り切り、すごい名前を持つ飲み友達にはバレて。 私が残りの一人にじりじりとしてる間に・・・・。 気になって、もっと知りたくて、隣に行きたくて。 その人は南雲 海(なぐも かい)君。 それでも全く近寄れなくて遠くから見ていただけだった。 優菜の機転で知り合えて、ランチを一緒に食べて、飲みにも行けて。 幸せな時間が積み重なるともっともっとと欲張りになり、そこにお酒が入るとぐんぐん迫っていたみたい。 そしてこうなりました。 春はいろんな出会いがある、そんな小さな出会いの一つにすぎないかもしれないけど、当人と周りにとってはちょっとしたネタにも、最高のハッピーストーリーにもなるのです。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 17,770 最終更新日 2020.05.11 登録日 2020.05.05
61

春の景色を君に

春の景色を君に
『春の景色』の番外編*久遠くん視点の物語。 「この絵を彼女に見せたい」その思いは八年後にようやく果たされる——
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,057 最終更新日 2020.04.30 登録日 2020.04.30
62

春の景色

春の景色
春の景色を握りしめたあの日から、私の中の時計は止まったまま……
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,988 最終更新日 2020.04.25 登録日 2020.04.25
63

桜っていいですよね!大好きです!もうマジ愛してる❤❤
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,500 最終更新日 2020.04.11 登録日 2020.04.11
64

視線が向いてしまうのだから、最初から気になってた人だった。

榎木田 海里 伊賀朋直 大瑠璃 美結おおるりみゆう  この四月にめでたく社会人デビューです。 何度繰り返しても緊張するデビューの瞬間とその後しばらく。 だって最初が肝心。 出来るだけ周りと仲良くできた方がいいよね、友達も知り合いもすごく大切。 それ以外にできたら特別な人も欲しいけど。 とにかく仲間を作る事。 新人研修の時もそう思って周りの人と笑顔を交わしてた。 なんとなく馴染めた感じ。 だから一人でいた気になった人にも話しかける。 女子だったら友達になりたいと思ったし、そんな女の子をちゃんと見つけた。 甲斐 直美ちゃん。 なかなかうまく入れなかったからってお礼を言われて。 一番に友達になった。 そんな研修も終わりいよいよ先輩について実践! 中にはほとんど話してない人もいた。 その中に特別に気になる人もいた。 ついつい社食でもその姿を探してしまうくらい気になってた。 上手く誤魔化してたのに、そんな私の視線に気が付いた友達がサッサと動いたりして。 ちょっとした思い込みや勘違いや、なにか。 お互い知らない同士だとそんな事はよくあるみたい。 ちょっとだけ不器用な新人同士が特別に仲良くなる話です。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 50,070 最終更新日 2020.03.30 登録日 2020.03.23
65

風そよぐ

短歌。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 24 最終更新日 2020.02.29 登録日 2020.02.29
66

おたすけ春ちゃん

不思議な女の子が、弁天池の祠から顔を出しました。 女の子はあたりの様子を伺います。 何か気にしているようです。 今は秋ですか、ずっと春ちゃんがおはなしを書いてと私に声をかけてきていました。 短編です。 台風で被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。 一日も早い復興を願って……
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 3,779 最終更新日 2019.10.13 登録日 2019.10.13
67

ファインダー越しの君

ファインダー越しの君
君と出会った日から別れの日までの話
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,068 最終更新日 2019.06.23 登録日 2019.06.19
68

桜と花火、それと僕

桜と花火、それと僕
「僕」はある春の晴れた日に、一人の女の子と出会った。活発でいつも笑顔で可愛い女の子。 毎日毎日会って「僕」の心は変わっていく。 特別なこともしてないし、 ただただ毎日一緒にいるだけだったけど「僕」は楽しかったし、幸せだった。 「君」は幸せだったのかな?
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 8,942 最終更新日 2019.05.20 登録日 2019.05.12
69

桜雨の希望

主人公は友人と喧嘩となり、泣いていた所に桜が目に入る。 一人称 一話完結です。
青春 完結 ショートショート
感想数 2 文字数 1,086 最終更新日 2019.05.12 登録日 2019.05.12
70

桜の雪

桜の雪
オレが彼女をはじめて見かけたのは、桜の花びらがまるで雪のように舞い散る日だった。 翌日、同じ高校の先輩として再会した彼女に、オレはすぐに告白した。 恋人になってから1年―。 再び桜が咲く頃になり、オレの胸の中には不安が降り積もっていた。 まるで雪のように…。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 4,573 最終更新日 2019.03.25 登録日 2019.03.09
71

縁側

「なぁ、おばーちゃんってなんでそんなしわくちゃなん?」 暖かな日差し差し込む縁側。私は祖母に、こんな問いをしたことがあった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 648 最終更新日 2019.03.16 登録日 2019.03.16
72

春雪

春雪
わたしに住む地域では、春でも時々雪が降る。 真っ白な桜の花びらと一緒に降る雪は、とても幻想的で美しい。 ―だから決めていた。 今年、春に雪が降ったら、あの人に告白しようって…。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 2,749 最終更新日 2019.02.22 登録日 2019.02.22
73

小春と日和

小春と日和
春日和によって誘われた眠気に耐え切れず、アタシは川原で昼寝をした。 目が覚めた時、そこにはイケメンの青年がいつの間にかいて!?
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 2,940 最終更新日 2019.02.20 登録日 2019.02.20
74

不思議な春の夜と“終わり”を感じた夏の日

不思議な春の夜と“終わり”を感じた夏の日
ある年の春と夏に起こった出来事。 2つの出来事は、繋がっていないようで繋がっています。 気持ちを見つめ直し、区切りをつけるきっかけになりました。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,455 最終更新日 2018.09.30 登録日 2018.09.30
75

prayer

prayer
 十七歳。セブンティーン。そんな私の現在地。友達がいて、ちょっと勉強したりして。レンタルビデオを観たりして。そして彼氏が、サリが好き。そんな高校生の春の話。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 46,987 最終更新日 2018.08.12 登録日 2018.08.12
12
75