短編 小説一覧
8,241
百物語
短い怪談をまとめたショート・ショート集です。ちょっと怖い話を読みたいなというときにどうぞ。
感想数 0
文字数 924
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
8,242
救済
「同じ痛みを分かり合えたなら…」
感想数 0
文字数 1,304
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
8,243
望月何某の憂鬱(完結)
感想数 0
文字数 13,442
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.03.29
8,244
いつもよりちょっとだけバカになる
昔の友人に飲みに誘われた彼。
言われて待ち合わせ場所についてみると出会い頭に金的をされ……?
これは彼のとある日の友人と再会した日常を切り取った物語。
感想数 0
文字数 8,815
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.05.11
8,245
何で俺なんだ
【地球以外にも、生命体は存在している】
東京都立川に位置する、とある研究所。
ここでは「惑星の観測と新しい惑星の発見」、そして「地球外生命体の探索」が行われている。
七川新はここで、「地球外生命体の探索」の研究をしていた。
ある日、新は室長を務める氷室から「別の惑星で、地球でしかみられていなかった物質が見つかった」と告げられる。
新は同僚の瑞樹とともに、更なるデータ分析を進めていく。
そこでデータの不審な点があることに気が付き――。
「知りたい」と思う気持ちは時に、目を伏せたくなる程に残酷で――。
感想数 0
文字数 8,034
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.31
8,246
毎夜の問いかけ
感想数 0
文字数 1,610
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
8,247
ベッシー、最後の仕事
感想数 0
文字数 8,392
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.25
8,248
小悪魔男子の秘密を暴いてみた件
長編小説「兄貴がイケメンすぎる件」の短編小説です。
主人公・工藤世奈
小悪魔男子・早月翔太
主人公の幼馴染・相沢健
※「兄貴がイケメンすぎる件」を読んで頂いた上で読むことをお勧めします。
感想数 0
文字数 9,397
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.30
8,249
無名駅
感想数 0
文字数 1,205
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
8,250
美少女ゲームに転移したら全ヒロインの好感度MAXで逃げられません
「モテたい」そんな願いが叶った瞬間、それは悪夢の始まりだった。ゲーム世界に転移した拓海を待っていたのは、好感度MAX状態の美少女たち。しかし彼女たちの愛は束縛、監視、支配そのもの。逃げようとするほど激化する狂気的なアプローチに、拓海は心理戦で対抗するが――。理想のハーレム状況が最恐の牢獄に変わる、究極の逆転ラブコメ・ホラー。君なら、この状況から逃げられるか?
感想数 0
文字数 19,766
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
8,251
異世界に勇者として転生したけれど、どうやら魔王討伐ではなく、おつかいのためだけに召喚されたらしい。パシリ勇者から脱却するため女王討伐、その成
異世界に勇者として転生したけれど、どうやら魔王討伐ではなく、おつかいのためだけに召喚されたらしい。パシリ勇者から脱却するため女王討伐、その成功のヒントは情熱の丘?
感想数 0
文字数 2,019
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.23
8,252
Xmas・nighT
人肌恋しいクリスマス。今年もぼっちだと思ってた。いや…正確にはぼっちの友達が集まってパーティを企画してるんだけど…そうじゃなくて…好きな人を作って…一緒に過ごしたいんだ。
感想数 0
文字数 11,755
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.12.06
8,253
希望が潰えペット達は快楽に溺れる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,997
最終更新日 2020.03.30
登録日 2020.03.30
8,254
【完結】憧れの的・神崎さんは、人間(ヒト)認定されてません。
――僕には憧れの女性が居る。
名前を、神崎めい。
3期上の先輩上司で眉目秀麗・スタイル抜群。
営業部でも3年連続成績トップ。
誰からも好かれている完璧な人。
しかしそんな彼女にも、たった一つだけ欠点があった。
これはとある事以外は全てが完璧な女性上司とヘタレ底辺な僕の、あたふたしまくりオフィスラブ。
2021/02/19 ライト文芸日間3位
感想数 0
文字数 1,246
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
8,255
【完結】あやかし街の看板娘
さらっと読める3.5万字でHappy完結!|板狩杏美《いたかりあずみ》は、小さな印刷会社のデザイナー。仕事に慣れてきたころ、会社内の嫌がらせが原因で解雇されてしまう。毎日就活の日々を送る中、ランチ無料クーポンに当選する。探しても見つからない店は子猫のおかげで見つけることができたが、そこに居た店員やお客は実はもののけで・・・!?選ばれた人しか呼ばれない「あやかし街」で自分のスキルを生かす場所をみつけていく。嫌がらせをした相手を最後にざまあ!
感想数 10
文字数 35,835
最終更新日 2022.01.22
登録日 2021.12.31
8,256
恐怖に震えながら実験体は悶絶を晒す
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,231
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.20
8,257
恋を愛して、愛に恋する。
恋愛ばかりのポエム集。
片想いだったり
両想いだったり
出会ったり
お別れしたり
嬉しかったり
哀しかったり
恋をしているのは
わたしかもしれないし
あなたかもしれない
感想数 0
文字数 1,869
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
8,258
征服の順は感謝を込めて譲られる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,856
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
8,259
暗黒面の囁き れおぽん短編集
ダークな鬱系の短編を適当なタイミングで突っ込んでいく短編集
感想数 0
文字数 3,660
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.09.21
8,260
ルールのない秩序ある世界で
目を覚ますと見知らぬ路地に居た。
公平 要、享年26歳。
弟の仇討ちに挑み、返り討ちにあった。
無念の死を遂げたはずの要は、見知らぬ世界で目を覚ました。
生前の世界と殆ど変わらないが、ただ1つ大きな違いがあった。
その世界では、人権が剥奪されるという。
それは要が死の間際まで願っていた、犯罪者が護られない世界だった。
本当に人権を剥奪できる世界が理想郷になり得るのだろうか。
匿名での感想やメッセージなどはコチラへ💌
https://ofuse.me/e/32936
感想数 0
文字数 17,223
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.23
8,261
最終兵器陛下
黒く漂う大海原・・・
世界大戦中の近現代
戦いに次ぐ戦い
赤い血しぶきに
助けを求める悲鳴
一人の大統領の死をきっかけに
今、この戦いは始まらない・・・
追記追伸
85/01/13,21:30付で解説と銘打った蛇足を追加。特に本文部分に支障の無い方は読まなくても構いません。
感想数 1
文字数 3,737
最終更新日 2025.01.13
登録日 2024.12.08
8,262
人生は自分ではどうにもできないことばかりだ
ニート時代に働いていた時の回想を振り返る情けない話
感想数 0
文字数 3,023
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.17
8,263
俺の狼に手ぇ出すんじゃねぇよ、●●●赤ずきんが
「それとも。俺がお前を喰っちまおうかな」
「え……?」
「俺の胃袋に掻っ攫って独り占め、案外、いい考えかもしれねぇ」
「……いいよ」
「……」
「貴方になら、オレ……食べられてもいい」
【口悪で俺様な猟師×美人♂で健気な狼(人間と狼のハーフ)/赤ずきんパロ】
感想数 0
文字数 4,215
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.19
8,264
悪役令嬢だった彼女についての覚え書き
それは悲しみというより、むしろ一種の贅沢だったのかもしれない。日々の喧噪の中で、誰かの存在を「思い出す」という行為ほど、密やかで贅沢な時間はない。
◆◆◆
王太子との婚約を破棄され、「悪役」として物語から退場した彼女。
残された私は、その舞台にひとり立ち尽くす。ただの友人として、ただの照明係として。それでも記憶のなかで彼女は、今も確かに呼吸している。
これは、悪役令嬢の友人の記憶をなぞりながら辿った、ささやかな巡礼の記録。
感想数 0
文字数 5,010
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
8,265
聖剣盗ったら死んだったww
「いやさ、俺モブっぽい特徴しか持ってねぇけどさ、異世界召喚だぜ?勇者さまだぜ?……
主人公は危機になったら覚醒するものでしょぉお!!?」
異世界召喚モノのモブが非モブ的な行動に出ることから始まる、連載なら無双してそうなお話
(※読み切りです。チート連載のプロローグあたりで終わります…。感想、誤字脱字の報告などよろしくお願いします!)
感想数 0
文字数 1,190
最終更新日 2017.09.07
登録日 2017.08.25
8,266
童話集(完結)
完結済み童話を投稿していきます!
*なろうにも投稿しています
感想数 1
文字数 1,497
最終更新日 2019.02.03
登録日 2019.02.03
8,267
串刺しの彼女
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 351
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.28
8,268
想いと共にあるのなら
シグルス・アーヴィンは凄腕の冒険者である。数多の依頼もこなし、名声も財も得た。しかしそんなものに興味はない。彼を突き動かすのはある思い出とそれを無くさない想いだけである。
※カクヨムにも投稿済です。
感想数 0
文字数 2,659
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.11.11
8,269
憤慨
「憤慨」…、どうして、正直者が馬鹿を見らなくてはならないのか、どうして、調子の良い奴が徳を得るのか、どうして、骨折り損のくたびれもうけとなるのか、憤慨止まないこの世の中…
心臓の鼓動が続く限り、妬み申し上げる。
文字数 107,319
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.07.18
8,270
黒蠟濡の森
城塞都市『ニエルティ』の東には『チェスティングの森』が広がっている。
ある時、森で仕事をしていた7人の木こりが行方不明になってしまった。一体、昔から恐ろしい噂の絶えない不気味な森で何が起こったのか?
静かに、ゆっくりと、妖しい影がニエルティを飲み込もうとしていた……!
感想数 0
文字数 40,596
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.01
8,271
最後に全ては噛み合った
孤独に孤高に生きようとしていたら、何故か家族に恵まれて何故か最後の幸せな恋にまで恵まれたお話。
ナターシャは浮気性の婚約者を捨て、女公爵になった。親戚の子を引き取り、家族になる。その子の願いを叶えるため、とある縁談を受けることとなった。
アルファポリス様でも投稿しています。
感想数 5
文字数 7,877
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.02
8,272
自分の昼間の思考回路はどこかに行っている
タイトルの通り。意味もなくオチもない。意味わからんので誰かと共有したい。GW最高!
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 3
文字数 1,746
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
8,273
究極の名探偵
あの暑い真夏の夜、エアコンのないアパートの一室で僕を突いていた男は、自分を究極の名探偵だと名乗った。
いくつもの事件を解決してきたという彼は、彼にとっての「最初の事件」を話し出す。
それは始まりにして終わりの事件、究極の密室殺人事件だった。
感想数 0
文字数 6,830
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.29
8,274
ホワイトスカイ - ぼくたちは、それから
モノクロスカイ番外編と、その後のBL(R18)文章です。絶望貴腐人とは別の世界観となっております。
ホワイトスカイでは、山田太郎(タロ)と角野啓(キー)のCP文章を扱おうと思います。
本編
https://www.alphapolis.co.jp/novel/412065165/217895658
感想数 0
文字数 4,580
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.07.28
8,275
忘れられないパンツ事件
「忘れられないパンツ事件」は、田中太郎というサラリーマンが主人公のコメディ短編小説です。物語は、太郎が慌ただしい朝にパジャマのズボンを穿いたまま出勤してしまうというユーモラスな出来事から始まります。電車の中で周囲の乗客が彼を見て笑う中、ようやく自分の格好に気づいた太郎は大慌て。急遽コンビニでトレーニングウェアのズボンを買って会社に向かいますが、その奇妙な格好は同僚たちの笑いを誘います。最終的には、会議でも笑いが巻き起こり、太郎は恥ずかしさを感じつつも、同僚との絆が深まったことに安堵します。物語は、ユーモアと日常の小さな失敗をテーマに、温かみのある結末で締めくくられます。
感想数 0
文字数 1,028
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13
8,276
花篝
その花木は周囲に囲まれた森と、朱華(はねず)神社の境内一体に守られるようにして立つ「ヤエベニシダレ」という類の『一本桜』だった。一本桜とは言っても、枝垂れ桜の大樹三本分はあろうかと思われるほど見応えがあるものなのだが。
それは光の加減で朝、昼、晩で花の色の印象が移り変わって見える事から朱華色を連想させ、『朱華の八重桜』。通称、樹齢一千年余を誇る一本桜【朱華の八重の滝桜】と呼ばれていた。更に、そのサクラに寄り添うようにして立つ花篝。サクラと花篝、これらには悲しくも美しいとある物語があった。
そこは知る人ぞ知る隠れた名所となっており、毎年この花が咲く時期になると口伝えで知った観光客がひっそりと訪れる。訪れた人々は皆静かにサクラを愛でるのだ。
出原若葉は、そんな地元をこよなく愛し、その環境を守り次世代へと繋げていけたら、と神職を目指している。一つ年上の彼、九十九猛と共に。
ある日、参拝客が何の気無しにSNSにあげた写真が地元から離れて過疎化が心配された。猛はそんな状況を打破すべく、学びの為に都会の大学進学を選ぶ。
不安になる若葉。その予感が的中し、春休みに猛はバービー人形のような美女と共に帰省したのだ。
果たして猛の目的は? サクラと篝火の行く末は? 最終的に若葉が出した応えは?
文字数 8,103
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
8,277
しゃぼんだま。
感想数 0
文字数 792
最終更新日 2016.03.14
登録日 2016.03.06
8,278
ねこは、そんにゃこと、言わない。
猫と翻訳機と私。
分かりにくいのは、否めにゃい。
感想数 0
文字数 1,175
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
8,279
赤方偏移
あなたとは赤の他人
世界とは赤の他人
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
8,280
常闇之夜
心霊現象を信じていない冷夏。仲のいいグループが謎の失踪をする。みんなを助けるために学校の七不思議に挑む。
感想数 0
文字数 15,508
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.02.27