ほのぼの 小説一覧
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溺愛兄様との死亡ルート回避録
魔術と独自の技術を組み合わせることで各国が発展する中、純粋な魔法技術で国を繁栄させてきた魔術大国『アリスティア王国』。魔術の実力で貴族位が与えられるこの国で五つの公爵家のうちの一つ、ヴァルモンド公爵家の長女ウィスティリアは世界でも稀有な治癒魔法適正を持っていた。
そのため、国からは特別扱いを受け、学園のクラスメイトも、唯一の兄妹である兄も、ウィステリアに近づくことはなかった。
そして、二十歳の冬。アリスティア王国をエウラノス帝国が襲撃。
大量の怪我人が出たが、ウィステリアの治癒の魔法のおかげで被害は抑えられていた。
戦争が始まり、連日治療院で人々を救うウィステリアの元に連れてこられたのは、話すことも少なくなった兄ユーリであった。
血に染まるユーリを治療している時、久しぶりに会話を交わす兄妹の元に帝国の魔術が被弾し、二人は命の危機に陥った。
「ウィス……俺の最愛の……妹。どうか……来世は幸せに……」
命を落とす直前、ユーリの本心を知ったウィステリアはたくさんの人と、そして小さな頃に仲が良かったはずの兄と交流をして、楽しい日々を送りたかったと後悔した。
体が冷たくなり、目をゆっくり閉じたウィステリアが次に目を開けた時、見覚えのある部屋の中で体が幼くなっていた。
ウィステリアは幼い過去に時間が戻ってしまったと気がつき、できなかったことを思いっきりやり、あの最悪の未来を回避するために奮闘するのだった。
感想数 0
文字数 85,675
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.04.26
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骨太の愛は見果てぬ夢で終わらせない
「私より強い男でなくては」
それが女王オルガの決まり文句であり、齢三十歳を過ぎた頃からは悩み事となった。
そして現在、泣き言になりつつある。
「私より強い男がいないの~~~~!!」
やがてオルガは拗ねた。
「もういいんだ。私には可愛げというものがない。たとえ私より強い男が現れて、見事私を打ち負かしたところでその男の好みが私であるとは限らない。というか、その男が私を選ぶ可能性は絶望的に低いだろう。たいていの男は『華奢で可憐で守りたくなるような美女』が好きなのだ。すべてにおいて私とは真逆の……」
オルガは失意のまま死んだ。そして生まれ変わり、前世と同じ間違いはしないと誓ったのだった。
※他サイトにも公開しています
※続編追加に伴い、ジャンルをファンタジー→恋愛に変更しました
感想数 2
文字数 17,085
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.09
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僕とおじいちゃんの夏休み
家族をめちゃくちゃにしてしまった和夫は、祖父のシゲと夏休みを過ごすことになった
感想数 0
文字数 141,776
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
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若君様と町娘とご家老様
男よりも男な若君(姫)と町娘の
ほのぼのラブストーリー
感想数 0
文字数 51,059
最終更新日 2019.07.15
登録日 2016.11.15
8,285
おやじのバラード
丹波の地で農家を営む恒夫は、
妻とふたりの娘の四人家族。
長女に結婚話が持ち上がり、
抗いたいが、女どもに外堀を埋められ…
そんな男の奮闘記。
世界中の父親に送る応援歌。
感想数 0
文字数 33,684
最終更新日 2017.03.16
登録日 2017.02.24
8,286
大切なもの
感想数 0
文字数 9,071
最終更新日 2018.04.18
登録日 2018.03.18
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子供達と老夫婦
悟君と義男君はいがみ合っていました。
それぞれのグループを作り対立していたので村の人々も困っていました。
その村に越してきた老夫婦。その老夫婦との出会いで二人は変わっていきます。
感想数 0
文字数 1,020
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
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復讐の妖
昔々 1つの命が生まれました。それはそれは美しい女の子。けれど、赤子の瞳は1つだけしかありませんでした。この世界でそれは、"神から罰を受けた"ことを意味した。村人からは、忌み子、鬼の子として蔑まれ、父と母からは「呪われている」「化け物の子だわ」と言われ赤子は捨てられました。
赤子は独りでした。
"このまま死ぬのだな"
けれど赤子は死にませんでした。男が手を差し伸べてくれたから。
赤子はひとりの男に拾われ、人としての道を学びました。
村人はそんな少女と男の存在を許せず男を殺してしまいました。少女は怒り・悲しみ・憎み、殺して殺して殺しました。どのくらいの時が流れたのか、少女の周りはただ屍だけでした。
感想数 0
文字数 13,925
最終更新日 2019.10.03
登録日 2019.09.22
8,289
ご乱心なお姉さん
特に深い意味はございません。
文字数 1,152
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.07.09
8,290
婚約破棄された令嬢は、変人画家と食虫植物を愛でる
感想数 0
文字数 10,853
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.20
8,291
卑劣な旦那様が私を誘惑してくる
男爵家に産まれたメリーは、玉の輿を目指して母親譲りの優れた容姿を徹底的に磨き上げた。努力の末に手に入れた圧倒的な美貌は皆を惹きつけ、やがて神に愛されし者としてその名を貴族界に轟かせることとなった。そんなある日、若き侯爵であるロックウェルから婚約を申し込まれる。嬉々として受け入れたメリーだったが、彼女は知らなかった。ロックウェルに卑劣な目的があるということを。
アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,508
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.04
8,292
いつでもどこでも
「私はあなたの彼女になった記憶はありません」
最初は癒し系だった少女が、
「いい加減自分がストーカーだって気付こうよ……。」
猛獣のごとく変化していく。
「……俺はお前が好き。だからお前も俺が好き。」
「なんてジャイアニズムっ!!このストーカーっ!!」
見た目は完璧な少年によって。
ギャグ風味で基本ほんわか、時々シリアスな、そんなお話。
※このお話は基本↑↑に記載してあるとおり、ギャグ風味調のお話ですが、読まれる方には『ストーカー』という言葉に嫌悪される方もいらっしゃると思います。
そのような方は読まれる前に、引き返されますようお願いします。
こちら魔法のiランド、小説家になろうでも掲載中の物を加筆修正したものです。
感想数 1
文字数 42,237
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.11
8,293
邪気眼先輩
†††厨ニ病†††
誰しも一度は通る道と言っても過言ではない、The黒歴史。
そんな黒歴史の真っ只中を最高に楽しんでいる奴らの他愛ない日常の1話完結型の物語。
※この作品は色々な媒体の方に楽しんで頂くため、Novelism様、小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ様、NOVEL DAYS様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 3,025
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.22
8,294
裸の王様は困っているのだ
あの裸の王様のサイドストーリー
感想数 0
文字数 2,634
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
8,295
並(なみ)プロちゃんとわたボコる、原子回路設計(QCD)アライアンス
AIが小説を書いたと話題になったのは、もう何年前だったか。
『今回のお話も、とっても素敵でした!』『次回の更新も楽しみにしてます!』
新作を投稿して、まだ1分もたってないにもかかわらず、こうして小説に感想が付く。
とてもありがたいけど、超せわしない。
そんなAI読者達からの支援(おひねり)で生きながらえてた俺が出会ったのは、
――――小型プロジェクター式ロボット<並プロちゃん>だった。
原子模型型量子コンピュータ設計が頓挫して、はや一年。
コレは、並プロちゃん制作者の天才地味子と<業務提携>した俺が、
一躍時代の寵児に<返り咲く>までの物語だ。
感想数 0
文字数 214,172
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.03.13
8,296
朝がくる。
感想数 2
文字数 1,891
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.05.02
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神様へと祈りを込めて
京都市内の公立校、明城高校に通う一年生の男子生徒・霧崎陶夜は鬱々と日々を過ごしていた。
すると、そんなある日の帰り道――風情漂う穏やかな路地裏を進む最中、ハッと気づく。これが、それまでまるで見覚えのない路だったことに。そんな困惑の中、路地裏を抜けると辺り一帯がハッと光に包まれる。そして、徐々に光が消え陶夜の前に現れたのは、未だ光に包まれたまま神聖な雰囲気を纏う白の鳥居で――
感想数 0
文字数 59,899
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.24
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老侯爵のお孫様になぜか懐かれております
世の中大変です。
文字数 485
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
8,299
美貌の腹黒伯爵様は奥手なメイドを御所望です
(あぁ、レイチェル……なんでそんなに可愛くてエッチな身体つきなの? 今すぐ食べてしまいたくなるよ。)
ストッキング越しに見える可愛いらしいくるぶし。
よく磨かれた革のストラップシューズから伸びるまっすぐな脚。
はたきを掛ける度に誘う様に揺れる豊満な双丘の悩ましさは言わずもがな。
奥手なメイドに恋する美貌の腹黒伯爵様のお話です。
(以前投稿した『奥手なメイドは美貌の腹黒公爵様に狩られました』の少し前のお話です。前作を読んでいなくても、問題無く読めます。)
感想数 0
文字数 9,959
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.07
8,300
リア充するにもほどがある!? 生徒会から始まる、みずほ先輩の下僕ライフ365日
美人でハイスペックな清川瑞穂(通称みずほ先輩)は「生徒会に入るとモテる」という口説き文句で黒澤克樹(通称かつき君)を強引に生徒会に誘い込む。
かつき君はそんなみずほ先輩の下僕として扱われている――と思いきや、じつはみずほ先輩はかつき君のことが……!?
意識のギャップを持ちながら、食い違いの青春をしたり、学園の謎解きをしたり。
そして誤解は解けるのか!? ふたりの奇妙でちょっとうらやましい関係の行方は!?
連作短編なので、第2話までお読みになりましたら、あとはお好きなところから召し上がってください♪
(エブリスタ妄想コンテスト優秀作品選出改稿版を4作品含みます)
第2・4・5話が青春編
第3・6・7・最終話が謎解き編(読者も一緒に謎解きできます!)
あとの残りはコメディです
感想数 0
文字数 112,255
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.02
8,301
ライカがいる宇宙(そら)
九州の南、種ヶ島というロケット打上げ場がある街で、小学三年生のタカシは暮らしています。
タカシのパパとママは一緒に研究する科学者さん。タカシは家に一人でいる事が多いのですが、寂しくはありません。
大好きなライカのお陰です。
六年前、交通事故にあう瀬戸際でタカシを救ってくれた野良犬がライカ。
傷ついたライカは家族の一員となったのですが、年をとり、おばあちゃん犬になったライカは元気がありません。
昔の元気を取り戻してほしくて、タカシは六年前の事故の時、壊れたライカの首輪を探します。
不思議な輝きの金属で作られている首輪は、何故か元通り直っていました。
首を傾げながらタカシが首輪をライカへ付けてやると、辺りは温かい光に包まれ、いつの間にかライカは若返っています。
「ありがとう、タカシ。あなたのおかげ」
信じられない成り行きにタカシが目を丸くすると、何とライカは人の言葉で話しかけ、UFOまで呼び出してしまいます。
さぁ、散歩に行きましょう。
ライカに誘われ、UFOに乗ったタカシは、パパとママの作り上げた探査用ロボットが今、まさに降り立とうとしている月へ向うのですが……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
感想数 0
文字数 11,417
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.07.24
8,302
教授は喰べてしまうほどに、物語を愛している。
駆け出しの小説家黒河は、恩師の教授に自身の物語を渡しに行く。するとその教授はその物語に対して、「美味しい」という評価をする。
教授は誰よりも物語を愛している──のかもしれない。
感想数 0
文字数 4,037
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
8,303
ホワイトデーに告白するのは難しい
憧れの上司にバレンタインデーにチョコをもらった。部署のみんなに配るような明らかな義理チョコだったけど、俺の覚悟を固めるには充分だった。
ホワイトデー当日。チョコのお返しをきっかけに告白するつもりだったのだが……そう上手くはいかないらしい(泣)
年下部下(♂)×年上上司(♀)の恋愛ものです。
文字数 3,279
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
8,304
灰咲ちゃんのお友達!
小学五年生になる灰咲 美琴ちゃんには友達がいっぱい!
灰咲ちゃんとお友達のほのぼの小説!
※閲覧注意 特にAnother
感想数 0
文字数 2,348
最終更新日 2018.03.21
登録日 2018.03.21
8,305
悪役になれない悪役令嬢と、アメをあげたい乙女ゲームの主人公
ノイは自身が乙女ゲームの悪役令嬢であることを思い出した。
そして、乙女ゲームの主人公は悪役令嬢を可愛がっていた。アメをあげたい。
※一行全角三十文字以上の環境を前提にレイアウトしていますのであらかじめご了承願います。
※小説家になろう様でも掲載しています。
感想数 1
文字数 5,119
最終更新日 2018.11.18
登録日 2018.11.18
8,306
護国神社の隣にある本屋はあやかし書店
【第四回キャラ文芸大賞 激励賞頂きました。ありがとうございますm(_ _)m】
真っ白なお城の隣にある護国神社と、小さな商店街を繋ぐ裏道から少し外れた場所に、一軒の小さな本屋があった。
今時珍しい木造の建物で、古本屋をちょっと大きくしたような、こじんまりとした本屋だ。
売り上げよりも、趣味で開けているような、そんな感じの本屋。
本屋の名前は【神楽書店】
その本屋には、何故か昔から色んな種類の本が集まってくる。普通の小説から、曰く付きの本まで。色々だ。
さぁ、今日も一冊の本が持ち込まれた。
十九歳になったばかりの神谷裕樹が、見えない相棒と居候している付喪神と共に、本に秘められた様々な想いに触れながら成長し、悪戦苦闘しながらも、頑張って本屋を切り盛りしていく物語。
感想数 3
文字数 108,396
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.07.20
8,307
ミィとプヨ
同じ屋根の下で暮らす飼い猫のミィと金魚のプヨ。
二匹は日々、飼い主の暮らしをみては、人間に対して思うことを語り合っている。
一話1000字から2000字前後の短編ほのぼの日常ストーリーです。
※不定期更新です
感想数 0
文字数 21,631
最終更新日 2020.01.26
登録日 2019.07.31
8,308
淫紋をつけられたカタブツ勇者と可愛い女魔王。
感想数 0
文字数 10,426
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
8,309
天使と小悪魔のお話
感想数 0
文字数 2,925
最終更新日 2023.08.06
登録日 2022.12.29
8,310
はるくんの自転車
じいちゃんが買ってくれた青い自転車。
3歳の頃買ってもらった赤い自転車が小さくなったので大きい自転車を買ってくれたんだ。
感想数 0
文字数 305
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.02
8,311
青き瞳に映るのは桃色の閃光
第一王子殿下の婚約者候補であるエステルダは、その日、幾人もの高位貴族を虜にしている美しい桃色の髪のアリッサと対峙する。
しかし、彼女が密かに恋焦がれていた相手が、実は自分の弟だと知ったエステルダは、それまで一方的に嫌っていたアリッサの真意を探るべく、こっそりと彼女の観察を始めるのだった。
高貴な公爵家の姉弟と没落寸前の子爵家の姉弟が身分差に立ち向かいながら、時に切なく、時に強引に恋を成就させていくお話です。
物語はコメディ調に進んで行きますが、後半になるほど甘く切なくなっていく予定です。
四人共、非常に強いキャラとなっています。
文字数 211,791
最終更新日 2024.01.11
登録日 2023.10.07
8,312
ショートケーキに願いごと
ショートケーキを巡る平凡大学生×クールなクラスメイトの話
感想数 0
文字数 4,876
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
8,313
最強にして最高の除霊師、その名は上野信次
上野信次……見た目は、ただの面倒くさそうなオヤジ。しかし、その正体は日本最強の除霊師である。どんと来い霊能現象を座右の銘に、次々と霊を撃破していく。
※これは、以前に描いた作品のリメイクです。
感想数 0
文字数 144,985
最終更新日 2026.01.10
登録日 2024.12.25
8,314
月曜日が大好きな奴を僕は信じない
「大人はにげられる、けれど子供は逃げられない」
8月31日、主人公のまある、は、新学期の用意に余念がなかった。9月1日の早朝、朝日が上がる前、まあるは、名門私立戦慄学園の巨大な門の前に立った。そこにいたのは?
感想数 1
文字数 2,701
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
8,315
青いボールペン
おばあちゃんは、文房具屋さんに行くのが好きです。
「はるくん、文房具屋さんに行こう」
感想数 0
文字数 599
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.15
8,316
ダメ人間が異世界転生を夢みて
「この人生はもういい」高校生の曲枝賢治(まがりえだ けんじ)は異世界転生を夢みていた でも死ぬのは怖い! ということで現世をしっかり生きたらご褒美に異世界転生するのでは?という考えに至った 果たして賢治は異世界転生へと至ることが出来るのか?!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
一話あたり900文字前後です 応援よろしくお願いします!
*カクヨムでも連載してます
感想数 0
文字数 1,594
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
8,317
黄金の君と可愛げのない犬
「浅井さんには俺がいるじゃないですか」
預かった犬を可愛がりながら、二人の男がなんだかんだ仲良くしているお話。
恋愛要素はありません。
『お前に喰われるなんて聞いてない』の前日譚のようなものになります。
他サイトでも公開しています。
感想数 0
文字数 3,631
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
8,318
少ないお金で楽しむ毎日
感想数 0
文字数 14,170
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.02.28
8,319
吸血鬼領主~体は子供体型でも妾、大人じゃもん!~
明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
寿命の長い魔人族で吸血鬼のクリスタリア・アメジール。
閏年、閏日に生まれたが故に他の吸血鬼の4倍の日数がかかるために体の成長が著しく遅い。
見た目が童顔が災いして幼く、そして中身は……。
「妾、子供体型じゃけどちゃんとした大人じゃからなっ!!」
長く生きてるとちょっとしたドタバタにも慣れっこで落ち着いて対処しちゃうけど毎日楽しく領主代行として領地の為に頑張ってます。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ご指摘や誤字脱字等々ありましたら教えてくださると助かります。
感想数 3
文字数 275,627
最終更新日 2019.01.04
登録日 2018.03.21
8,320
おばあちゃんは転生やチートを知らないようです。
ある日事件に巻き込まれ
命を落としてしまい
とあるおばあちゃん
ゆき子さん(86)の話
なかなかあの世に逝けなくて
やり残したことや心残りを探して3ヶ月
やっとお迎えが来たみたいですが…
感想数 0
文字数 2,725
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.06.10