短編 小説一覧
10,241
ドーナツ
感想数 0
文字数 399
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.11.02
10,242
わたしはデーンと、旦那に足を乗っけて
感想数 0
文字数 2,933
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
10,243
最後の居住者
感想数 0
文字数 1,191
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.21
10,244
夕暮れの踏切
踏切で出会った ” 怪異 ” です。
恐ろしいことに、全てが本当のことです …
私の実体験を元に書きました。全てのエピソードが実際にその時起こった、実話怪談です。
職場からの帰り道、踏切で私は不審な女性を見かけます。声を掛けずに通り過ぎてしまった私は、その後直ぐに自転車をはねる事故を起こします。あの時、声を掛けていたら…。
全ては偶然なのでしょうが、本当に嫌な思い出として、胸に残っています。
心霊なのか、人怖なのかよく分からない話になってしまいましたが、宜しくお願いいたします。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
感想数 0
文字数 4,553
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
10,245
化粧
感想数 0
文字数 1,125
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01
10,246
自分だよ
ある中学校に通っている一年生の男子中学生、石井澄(いしい すみ)は色々な行事が終わり春休みに入るという時期、自暴自棄や自己嫌悪に悩まされていた。
彼は少し前、進級を迎えた後の頃は学級長に任され学級の仲間と適切な距離をとりながらも上手く接していた。学級長のため様々な行事や企画に協力しなければいけなかったが、それが彼に大きな自信を与えていた。だがある時を境にその自信や輝かしい自分は崩れ始める。
そして、ある日彼は夢を見る。
感想数 0
文字数 6,376
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
10,247
ペンダント
彼には盗癖があったが、運命的に出会った彼女との平凡な幸せを夢見て、まじめに暮らそうと努力する。ある日、彼女は祖母の形見だというペンダントを彼にみせる。涙型をしたそれは不思議な色に輝き、見るものを魅了する。彼は彼女の宝物を絶対に盗むまいと心に決める。にも関わらず、ペンダントはどこかに消えてしまう。彼女は彼を責めることはなかったが、そこから破滅ははじまっていく、、。
感想数 0
文字数 3,993
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.08.03
10,248
箱庭の楽園は閉じられた
【性的な表現はありませんがボーイズラブ風味です】
サーシャは砂漠で優し気な青年に拾われ、楽園のような小さな家で養育されることになった。
彼は油田で富む小国の王族で名前をカミルと言った—―。
他サイトにも投稿してます
ノベルアッププラス、小説家になろう、エブリスタ
感想数 1
文字数 11,904
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.08.05
10,249
踏切
踏切、夜の散歩
感想数 0
文字数 254
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.12.19
10,250
捜査員は濡れた繭の中で置き去りにされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,812
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.03.01
10,251
ペトリコール
家族と仕事、全てを失った主人公。
雨の匂いに子供の頃を思い出し、記憶の場所へ向かった。
子供の頃、不思議な女の子に出会った場所。
その場所で主人公が見たものは……。
感想数 0
文字数 3,994
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.18
10,252
春が来る
高校生の真紘は、調理実習のたびに家庭科室へやってきて食事をしていく社会科教諭、石垣のことを不思議に思っていた。
感想数 0
文字数 17,096
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.19
10,253
温厚な僕と行きつけスーパーの新人研修
僕は温厚である。少なくともそう思っている。
けどそのせいで上司は僕に無茶ぶり、部下は僕をめちゃ舐めの状態。
挙句行きつけのスーパーの新人研修にも使われて…?
これはそんな僕のちょっとした日常を切り取った物語。
感想数 0
文字数 7,997
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
10,254
人質は甘く残忍な世話に鳴き喚かされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,456
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.09.05
10,255
★【完結】ロザリオと桃の缶詰(作品230625)
感想数 0
文字数 10,627
最終更新日 2023.06.24
登録日 2023.04.19
10,256
雨の中のキス
「雨の中のキス」は、女性主人公が雨の中を駆け抜け、公園で待つ彼氏に会うためにやってくるところから始まります。彼女は彼と一緒に雨の中で座り、彼が自分たちの関係について尋ねると、恋人として進展することを望んでいることを告げます。彼女は彼を愛しており、彼も彼女を愛していることが明らかになります。そして、二人は雨の中でキスを交わし、彼女は幸せに感じます。
感想数 0
文字数 524
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
10,257
たいせつにしなきゃイケナイこと
生きてくうえで、ほんとうに たいせつなことって、なに?
感想数 0
文字数 5,038
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.16
10,258
ろくなもんじゃねえ
病床に伏す最愛の女性、茉由との最期の対話。静馬は現実を遠くに追いやろうと優しい嘘をつく。
感想数 0
文字数 1,469
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
10,259
北帰行
夜行列車に乗って君のもとに帰る。雪深い君の故郷。この街がヴェネツィアよりずっと南にあるなんて信じられない。
感想数 0
文字数 1,545
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.14
10,260
都の門は内敵の前に建たず
【単発作品】
王が都移しに際し、2つの門を造ろうとするお話です。それに応えるべく2人の家来が立ち上がりますが、2人は大層仲が悪く、門の建設はやがて思わぬ展開に…。
世界観は古代中国っぽい感じです。ギャグめいた故事成語なテイストのお話なので、軽いノリで読んでみてください。
【登場人物】
汪玄(おうげん)
小国の主から数々の戦いを経て国を大きくした、賢き王。
遷都に際し、その東西に門を造ろうとしている
創羽(そうう)
勇ましく戦う武将。汪玄が幼い頃からの部下で、信頼されている
湘佐(しょうさ)
汪玄の家来で特に切れ者。創羽の次に家来となり、創羽のことが気に入らない
感想数 0
文字数 2,309
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
10,261
【マカロンバスク】ものがたり
現在の「マカロン」の御先祖ともいえる「マカロンバスク」。簡単に作れてとってもおいしいマカロンの神髄が詰まったようなお菓子です。でも見た目は素朴なの。そんなマカロンバスクが世に出たきっかけは、ルイ14世とマリア・テレサの政略結婚式のことでした。お菓子の話です。
感想数 0
文字数 14,613
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.08.04
10,262
What is important for me ?
"私にとって大切なものはなんだろう?"
~廻り合い~
雨の日が嫌いな女の子と
雨の日が好きな男の子のお話。
(※恋愛モノです)
≪更新の頻度にムラあり≫
*+~廻り合い~のお話とは他に
ほとんど1~2話で完結するような
短い短編も書いていきます
拙い文章力ですが、読んで下さった方々がそれぞれ胸の内に何か感じとるようなものがあれば幸いです+*
感想など、いただけたら嬉しいですm(_ _)m
感想数 0
文字数 813
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.09.14
10,263
空飛ぶポー
北極から流氷に乗って流れてきてしまったシロクマのポー。
一体どうしたらポーを北極に帰してあげる事が出来るのでしょうか?
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文字数 1,203
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
10,264
「ともだち」の定義。
「エリーの場合」の主人公、蔵本夏海が中学生になったら、という設定。「友達以上恋人未満」ではなく、「友達でも恋人でもない」男子生徒・住吉との交流を書きました。あなたの「友達の定義」とはどういうものですか?
感想数 0
文字数 12,099
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.08.10
10,265
記したルーズリーフ
双子の弟が先生と……?
兄の朝冬と弟の真冬。
喧嘩することなく共に過ごしてきた二人は
一卵性の瓜ふたつの双子。
放課後、真冬を追いかけた先に
見た光景から狂い出す……。
⚠暗いのが苦手な方はUターンして下さい
⚠念の為R18
感想数 0
文字数 6,453
最終更新日 2021.03.05
登録日 2019.10.15
10,266
きつねそば
キュートなキツネの物語です。
感想数 0
文字数 48
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
10,267
【BL】田中くんは私の性癖です【完結】
【おっとり男子総受け?】
クラスメイトの田中くんは目が細くて、ひょろっとしてるのにサッカー部に所属してて、ちょっと陰が薄いけど誰にでも優しい。私はそんな田中くんが大好きダァ―――――ッ!!!完全に性癖です本当にありがとうございました。田中くん、私が貴方の内なる魅力を引き出してあげるからね…!!!
感想数 0
文字数 4,960
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.05.23
10,268
前に進む勇気
主人公は泥酔して公園のベンチで寝ている。何故自分がここにいるのか頭を巡らせるうちに、一人の少女との出会いを思い出す。
おじさんとJKの話です。
表紙はぱくたそ様(www.pakutaso.com)よりお借りしました。
感想数 0
文字数 2,533
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
10,269
ペンダントライトのきらめき ―揺るぎない愛は氷の心を溶かす―
空間・照明デザイナーのノアは、老舗の世界的ホテルの新店舗の客室デザインを任されることに。それを依頼したのは、以前にレセプションパーティで出会い、うっかり一夜をともにした、副社長のオリヴァだった。オリヴァは再会してからというもの、ノアに連日愛を乞うが、ノアはその気持ちを受け止めようとしない。それには、過去に深い心の傷を負ったことが関係しているようで…?
※この作品は連載中『あの時の答えあわせを』のスピンオフシリーズです。単体でも問題なくお読みいただけます。
感想数 0
文字数 707
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
10,270
OL桑原さんの言い返し
普通のOL桑原さんは、仕事帰りに上司に食事に誘われる。そこで、理不尽な上司に言い返す話。
※小説家になろう、pixivにも同小説を投稿しています。
文字数 4,177
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.05
10,271
出雲死柏手
感想数 1
文字数 15,428
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.21
10,272
わたしはうさぎ 100文字物語
とあるペット
うさぎルナのお話です。
スキマ時間に
サクッと読んでいただけると嬉しいです。
感想数 0
文字数 113
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.06.06
10,273
数多の頭蓋の上に立ち
「どうか、私を許さないでほしい」
これは、ある人殺しの独白である。
赤く染まる景色の中で、彼は何を思うか
感想数 0
文字数 4,839
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
10,274
悪役令嬢に転生したので死亡フラグ回避をしようとしたが運命を変えられなかったので百年後まで凍結してもらって素敵な仲間達に出会いました
「あーあ、悪役令嬢に転生してから一年――。自分なりには、がんばってきたつもりだったんだけどなぁ……」
悪役令嬢に転生した私の名前はクランシア。
今は王国の牢屋に入れられている――
冒頭を少し紹介。
タイトル通りの作品です。
感想数 0
文字数 6,116
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.28
10,275
ほんの少しの世界を映し出す。
僕と彼女、春野千咲は幼馴染だった。
中学に上がってから彼女は写真を撮ることに固執し始め、やがて交通事故でその命を散らした。
抜け殻のように生きてきた僕が、想い出の場所で彼女が遺した壊れたカメラを構える時、時間が巻き戻る。
果たして僕は彼女に何が出来るだろうか。
タイムリープ青春ファンタジー。
※カクヨムにも掲載しています
感想数 0
文字数 10,683
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
10,276
柘榴話
ザクロの実の花言葉は「愚かしさ」、様々な愚かしさをどうぞ。
柘榴(ざくろ)の実には「愚かしさ」という花言葉があります。
短い作品集になっていますが、どの話にも必ず「愚かしさ」が隠れています。
各話10分ほどで読めますので、色んな愚かしさに触れてみて下さい。
感想数 0
文字数 7,376
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.10.29
10,277
二つの温もり、叶えられた願い。
もみの木と成長。亡き祖母に会いたいと願う、バンドのギタリストとしてデビューを控えている大学生のストーリー。悠人には同性のパートナーがいる。彼のことを高校入学前まで両親にかわり育ててくれた祖母に報告したいと願っているが、祖母は悠人が15歳の時に亡くなっている。あなたに会いたい。そういう願いを持ったある日、夢の中で祖母に会う。そして、毎年飾っているモミの木が低くなる理由を知った。クリスマスイヴの夜に起こった、二つのぬくもり。本編:「眠れる森の星空少年~あの日のキミ」もどうぞよろしくお願いいたします。
文字数 3,272
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
10,278
恋の苗床
忘れられない女がいる。
でも、彼女がどんな顔だったか、思い出せない。
高校時代、旧校舎で出会った「いのり」。
数年後、尾野は同窓会へ向かうと言い残し、消えた。
東北の廃校に憑りつく「女」の正体とは――。
そうして私は、恋の苗床で、愛を育む。
感想数 0
文字数 9,737
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.13
10,279
【完結】歩くぬいぐるみのうさぎちゃん
※この物語はフィクションです。登場する人物、団体、名称など全て架空のものであり実在のものとは、一切関係ありません。
中学時代、嘘をついて大切な居場所を失ってしまった知花(ちはな)。
それが原因で、周囲から浮いてしまい、誰とも深く関われないまま高校生になった彼女は、クラスでもひとりぼっちのまま日々を過ごしていた。
「歩くぬいぐるみのうさぎちゃん」
いつしか、そんなあだ名で呼ばれるようになっていた無口な少女。
けれども、心のどこかで「もう一度、誰かとちゃんと繋がりたい」と思っていた知花は、ある決意を胸に、もう一度高校1年生をやり直すことを選ぶ――。
過去の自分と向き合い、少しずつ変わろうとする知花の、切なくも温かい青春と恋の物語が、今、始まる。
文字数 12,021
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
10,280
君が元気ならそれでいい
僕とニューハーフAの話
※フィクションです。
文字数 84
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.19