短編 小説一覧
11,881
今は、まだ。
片思いは、純粋ではない。
少し歪んだ男の子の話。
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文字数 794
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.10.25
11,882
小さくとも強い灯は、決して消えない
新嫁娘(シンチャンニャン)。
後宮に招かれた「灯燐燗(テイリンラン)」は灯のように赤い姿の乙女だった。
彼女は特別な力を持っており、ソレを駆使しては町の平安を護っていた。
しかし帝に危険が迫り、彼女は新嫁娘(シンチャンニャン)として後宮入りすることになる。
しかし彼女には忘れられぬ存在が居る──
桐夜白が描く後宮ファンタジー。
誰ガ為ノ夢(たがためのまぼろし)に続く新作。
お楽しみあれ!
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文字数 9,653
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.16
11,883
私に感謝してみなさいな。
つれづれなるままに思いを載せただけの短文です
フィクションです
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文字数 734
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.11.05
11,884
ハイレグエロサンタは義理の息子に跨がって義父のわがままボディを捧げちゃう・試し読み
販売しているBL短編集のガチムチ受けをセレクトしてのアダルトマックスな短編集です。
現代物からファンタジー、異世界転生ものジャンルいろいろ、ガチムチあんあんな13作。どんとこい!なR18。
こちらは表題作のチラ見せ、試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
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文字数 2,159
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
11,885
二人で仲良くスマブラをするやつ
社会人25歳×大学生22歳
https://twitter.com/neige_luciole27/status/1286178785436372993?s=20 こちらの素敵企画に便乗させていただいた作品です。
「扉を開けると、恋人が死んでいた。」から始まり、「これが恋じゃないなら、この世にきっと恋はない。」で終わる小説
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文字数 1,752
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.10.24
11,886
産声
ホラー短編集です。
短編集は幼い私にとって福袋と同じでした。
何が入ってるかわからないわくわく感と、一冊で何話も読めてしまう贅沢感。
この中のどれか一話でも、そうやって楽しんでもらえたらありがたいです。
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文字数 70,692
最終更新日 2023.06.24
登録日 2023.05.27
11,887
路傍の人
路傍の人 路銀 牢として ロータリー 労を取る
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文字数 694
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.25
11,888
捜査員は思い通りに狂わされ躾けられる
ブログに掲載した短編です。
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文字数 2,712
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.12.10
11,889
若き日の晴明、山中にて語らう妖。
陰陽寮に所属する前の大舎人時代。
安倍晴明は宿直帰り、怪しい気配の元へ向かう。
幼い頃に賀茂氏から修行をつけてもらっていたので、閉反で浄化していくと、瘴気を発していた原因と話をすることになった。
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文字数 7,824
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.05
11,890
選択
男は妻以外の女性と関係を持ちたくなるもの。でも、その女性が結婚をせまってきたら、どうします?
妻が社長の娘であったら、離婚などできないはずです。離婚をしたら、すぐに会社をやめなければならないし、いま住んでいいる家からも追い出されることになるからです。、
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文字数 2,534
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.04.09
11,891
帰還
表紙はGerd AltmannによるPixabayからの画像(サイズ調整)です
#10 ケットシーの涙
世界を掌握するため、静かに、そして深く浸透する謎の組織。
巧みに人心を惑わし、心の隙間に囁きかける悪魔のような存在。
その第一犠牲者となった、あるOLは多くの困難を乗り越え……
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文字数 65,679
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.06.24
11,892
夜の数え方
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文字数 3,675
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
11,893
男は敗北色の映像を捧げさせられる
ブログに掲載した短編です。
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文字数 1,350
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
11,894
くものクモリン
おばあちゃんの家の庭に、大きなくもが巣をはっていました。
くもの名前はクモリン。
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文字数 540
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.16
11,895
甘い関係を見ているだけ
百合を見ていたい男
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文字数 1,231
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.11.19
11,896
昼と夜の間の女
林 颯人は、整った甘い顔立ちのイケメン。モテる割に浮いた話もないので女性社員から〈白馬の王子様〉と目されているが、本人はいわゆる熟女しか好きになれない自分の嗜好に悩んでいる。親友の結婚話に落ち込んだその日、密かに交際していた歳上の恋人からも別れを告げられて……。
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文字数 6,140
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.16
11,897
デジタルアリジゴク
犯罪検挙率を上げる画期的な発明。
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文字数 846
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.27
11,898
横倒しの悪い子は淫猥なお仕置きで躾け直される
ブログに掲載した短編です。
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文字数 1,433
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
11,899
単車乗りの食卓 折戸温泉行
ボクは旧車の単車乗り。今回は耶馬渓にお邪魔して、温泉、グルメを堪能します。ゆるゆるのショートツーリング。読んでいただければさいわいです。
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文字数 1,544
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
11,900
そうじ玉
不思議なそうじ玉をもらった話
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文字数 2,711
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
11,901
【短編小説】彼女の失恋と僕の未来
僕は心の病を患っている。病名は、『統合失調症』。今朝、僕は凄く寂しかった。なぜ? わからない。考えられるのは、秋だから? 去年までは、寂しいという感情は湧かなかった。
発病したのは21歳の秋。精神科に母と一緒にかかった。すると、医者が言うには、『幻聴だね』と言っていた。病名は、『統合失調症』と言っていた。希死念慮もある。
とりあえず3日分の薬をもらった。朝、昼、夕、寝る前のそれ。睡眠薬をもらったが、飲んだばかりか寝られない。困った。今度、医者に相談してみよう。
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文字数 11,755
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.11.09
11,902
未来からの新聞
ある日、主人公の手元に未来からの新聞が届く。
AIが全てを支配する世界はユートピアなのか、それともディストピアなのか?
彼は世界の行方を変えられるのか。
※同一作品を「小説家になろう」にも投稿しております。
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文字数 1,253
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.11.10
11,903
或る男とのイタい思い出
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文字数 2,839
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.30
11,904
君がみた光
美しいと思った――その瞬間、息をすることさえ忘れていた。
秋の午後、中学三年生の有栖川蒼は、友人に誘われて訪れた美術館で一枚の絵と出会う。『教室の午後』と題されたその水彩画は、何の変哲もない風景なのに、確かに息をしていた。光が生きていた。
「なんて、美しいのだろう」
絵筆を握ったことすらなかった有栖川だったが、作者の名前――『一色葉』を見た瞬間、心の奥で何かが囁いた。この人のように描いてみたい。こんな風に光を描ける人になりたい、と。
高校に入学した有栖川は美術部に入部し、水彩画と出会う。色が紙の上でほどけ、滲み、重なり合っていく。その不確かさが楽しくて、描くことに夢中になっていく。県展に出品した作品は見事に受賞し、有栖川の絵は多くの人の心を動かした。
一方、国内最高峰の美術教育を誇る琥珀学院に通う一色葉は、完璧な技術と構図で数々の賞を獲得してきた。彼にとって美とは「形に宿るもの」であり、構成と線、余白を制することこそが本物の美だった。
しかし、ある日県展で有栖川の絵を見た瞬間、一色の世界は音を立てて崩れ始める。
構図も技術も、何もかもが足りていない。それなのに――色が、生きていた。光が、呼吸していた。
「なぜだ。なぜ、こんなにも……」
完璧とは言い難い拙い絵が、この世の何よりも美しく見えて仕方がない。頬を伝う涙が止まらない。その絵の作者名を見た瞬間、胸の奥で何かが焼ける音がした。
『有栖川蒼』
その名を見てから、一色は彼のことが頭から離れなくなる。調べ上げた末、遂に有栖川の通う高校へと足を運ぶ。
「君の絵は、構図も、技術も、何もかもが足りていない!」
感情を抑えられずに言葉をぶつける一色に、有栖川は太陽のように眩しい笑顔を向ける。
「絵を描く事ってきっと、もっと楽しい事だと思うぜ」
その言葉が、一色の中の美の定義をぐらりと傾かせた。
だが、顧問の先生から意外な事実を告げられる。
「あなたが、彼の最初の光だったのね」
有栖川が絵を描き始めたきっかけは、中学時代に見た一色の作品『教室の午後』だった。一色の理性の光が、有栖川の魂を揺らしていた。
その事実を知った一色の中で、何かが動き出す。
完璧な構築だけを追い求めてきた自分。感情を排除してきた自分。だが、自分の絵が誰かの光になっていた――その矛盾が、一色の心を激しく揺さぶる。
一色の中で何かが壊れ、そして生まれ変わろうとしていた。
技術と感情、理性と衝動、構築と破壊――相反する二つの美が交錯するとき、二人の魂はどこへ向かうのか。
光を追い求める二人の芸術家が辿り着く、美の極致とは――。
純粋な創作への情熱と、魂を賭けた芸術の探求を描く、眩いほどに美しい青春物語。
感想数 0
文字数 14,101
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
11,905
仄暗いジュエル ダークファンタジー短編集
この世界には、光が強すぎるがゆえに生じる「仄暗い」深淵が存在する。
ある者は、狂った執着から逃れるために異界の迷宮へ迷い込み、ある者は、己の写し身である人形に人間としての証を突きつけられる。
血の赤、陶器の白、そして闇に溶ける銀の光。
しかし、僅かな光でも、ジュエルは輝く。
ゴシック・ホラーの世界観で贈る、オムニバス・ストーリー。
構成
第一章 人形の迷宮
「美しさは罪だ」——教授はそう嘲り、異国の血を引く美貌の青年・玲を監禁した。机上に並ぶ冷たい器具。人間ではなく、美しい標本として切り刻む準備が整っていた。絶望の極致、玲は極彩色の光に呑み込まれ、見知らぬ迷宮へ転移する。
そこで出会ったのは自動人形アルカナ——魂魄を削って玲を呼び寄せた守護者。日本人形が追いかけ、兵士人形が刃を振るい、鏡は呪いを映す。迷宮を抜ける試練の果て、玲は自らと瓜二つの人形と対峙する。証明は成った——彼は人間だ。だがそれは救いではなく、冷酷な現実への回帰を意味していた。
第二章 亡霊の騎士
妻の死後、故郷を離れて旅していたアルフレドは、廃砦で焚き火を焚いてしまう。そこは禁足の地――妖精の騎士と呼ばれる亡霊が彷徨う場所だった。
命乞いしたアルフレドは、亡霊に課せられた試練を受ける。それは花嫁衣装と金のリボン、銀の冠を市場から持ち帰ることだった。
やがて約束を果たしたアルフレドの前に、見知った顔が現れる。妻の面影を被った亡霊は、アルフレドの心に何をもたらすのか――古い砦に秘められた、二つの魂の夜。
第三章 妖精郷の崩壊
ケルトの妖精郷に、傷だらけの青年が迷い込んだ。若い妖精・明け方のルリは彼を「夏至祭のゲスト」として迎え、看病するうちにその心臓の鼓動に魅せられていく。沼のバンシー、水馬、鬼火——怪異たちが跋扈する夜を、ふたりは夫婦のように寄り添って過ごした。だが夏至祭の朝、石のナイフが振るわれたとき、妖精郷は思いもよらぬ形で終わりを迎える。
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文字数 10,993
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.06
11,906
オールカンストキャラシート作ったら、そのキャラが現実の俺になりました!~ダイスの女神と俺のデタラメTRPG~
週末に向けTRPGのキャラを作成していた俺、木場 仁(きば ひとし)は、突然現れたダイスの女神からゲームの世界へ運ばれた!え?このオールカンストキャラ使うの?マジで!?
短編にはちょっと長いかもしれませんが、完結済です。よろしければ御一読お願いします
<注意>
この作品には実際のTRPGを参照した名前・内容等が出てきますがデタラメなので、あえて名前を変えてあります。
実際のTRPGプレイヤーの方には腑に落ちない内容が多々あると存じますので、作品内のデタラメを許容出来なかった場合はごめんなさい!作者の脳内がデタラメなだけです
長編も連載中です
”絶対悪”の暗黒龍
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/460049960/
感想数 1
文字数 14,818
最終更新日 2016.02.28
登録日 2016.02.28
11,907
Publish or Perish 四人の小説家のデスゲーム
四人の小説家のデスゲーム
クリア条件
文字数800字以上
お題
書き出しが『〇〇には三分以内にやらなければならないことがあった』
制限時間
三分
制限時間で、800字以上の作品を完成させることができれば、
全員脱出。
完成、できなければ、
死亡。
感想数 0
文字数 2,800
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
11,908
寂れた町で男は無様に吊るされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,201
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.16
11,909
彼女からの電話
もう4年くらい経つのかな・・・
当時、親友(以下A)には、大学で知り合った○恵ちゃんという彼女がいました。
私達と2人はよくつるんでいて、どこに行くにもほとんど4人で1セットという関係でした。
話は4年前の、こんな寒い季節の夜でした・・・
感想数 0
文字数 1,518
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
11,910
30の世界
ルールは30分以内で超短編小説をゲラを作ります。製作時間はゲラが上がった時間になります。時間オーバーOKでゆるゆるですが。
☆注意☆
作品の無断転載、改変、盗用はご遠慮下さい。
著作権は当方にあります。
感想数 0
文字数 1,857
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.11.03
11,911
肛虐は無慈悲にも新品へと交換される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,270
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
11,912
キスひとつで、目覚める恋
「キスひとつで揺らいじゃうんだ」
幼なじみに告白されたことを話したら、急に先輩にされたキス。幼なじみと付き合うことも考えていたはずなのに、先輩とのキスが忘れられなくてーーーー。
※主人公と先輩は女の子同士で、百合要素が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させていただいています。
感想数 0
文字数 5,068
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
11,913
火照った男達は夢中で悦楽を追い求める
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,019
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
11,914
リアルな恐怖体験(実体験を基に)
実体験を基にしたフィクションを短編で書いていきます。
一話読み切りで掲載していきますので、お気軽にお読み頂けると幸いです。
この物語はフィクションであり、登場する人物、団体等の名称はすべて架空のものです。
感想数 0
文字数 7,372
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.20
11,915
キミの永遠に僕の涙は落ちてゆく
短編読み切りBLです
感想数 0
文字数 1,254
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.13
11,916
地獄で待ってろ
殺人課の刑事である浅野守は、生活安全課から応援に来た本間優斗と、とある事件を捜査する。
2人は同じ時間を過ごすうちに惹かれていく。
でも浅野は彼女に渡すはずだった指輪を、別れて5年経った今でも捨てずに持っていた。それを本間に知られてしまう。紆余曲折ありながらも迎えた2人の愛の結末は…
※ 作品は完全なるフィクションであり、実在する個人名、地名、団体名などとは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 15,652
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.14
11,917
もう知っていますよ、伯爵様。さよならです
令嬢リンは、伯爵と婚約していたが――彼が浮気していたことを知っていた。証拠も持っていた。断罪して、リンは本当の幸せを掴む。
感想数 0
文字数 473
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.02.01
11,918
幸せの1ページ
感想数 1
文字数 13,838
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.16
11,919
快楽を求め男は従順な奉仕に耽る
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,838
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.19
11,920
思春期のサナギ
感想数 0
文字数 3,935
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.20