短編 小説一覧
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高校3年生 18歳
学年トップの『武藤 信(ムトウ シン)』
成績優秀でサッカー部のエース。
黒髪、眼鏡、サラサラヘア、爽やかな笑顔、優秀、運動神経良好。
優しい優等生とは名ばかりの猫かぶり野郎。
同じクラスで学年2位の『渡辺 蒼(ワタナベ アオ)』
信のせいで一位になれないでいる。
陰キャのくせにビッチというギャップがある。
「優等生爽やか激甘イケメン×優等生ビッチな陰キャ」
セックス大好きなビッチ渡辺。対象相手は男だ。自分はバリバリのネコ。
特定の相手は作らずやりたい時に相手を探す。
学校では陰キャなので全然目立たない存在。
相手はどんな奴でもいい。自分を求めてくれるなら誰だろうと相手をする。
そんな中勉強しか興味がないガリ勉優等生だと思ってた奴に自慰行為を見られてしまった。
が、性行為なんて興味がなく汗を流してサッカーを楽しんで勉強ばっかりやってる奴だとばかり思っていた。だが実はそいつはとんだ猫かぶり野郎で男を食い漁ってるタチだと分かった時。
二人の関係が変化していく・・・。
この二人の間に割って入っていくのが悪そうな容姿の『花野 連』。
ご主人様とペットの間に入って色々仕掛けてくる。
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文字数 38,883
最終更新日 2026.04.07
登録日 2024.02.08
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1000文字固定で作品を公開しています。
思いつくまま書いておりますので、ジャンルに決まりはございません。
原則「毎週火曜日 21:00」に更新します。
ぜひお楽しみください!
※本サイトの他に「小説家になろう」「カクヨム」でも公開しております。
Vol.1はこちらから
https://www.alphapolis.co.jp/novel/305608041/57865084
文字数 11,000
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.01.27
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昨日が二回来る町。
一階に着かないエレベーター。
雨の日にだけ届く、未来の自分からの手紙……。
あなたが当たり前だと信じていた日常の裏側には、無数の歪んだ境界が隠されています。
一度足を踏み入れれば、二度と同じ場所には戻れない。
不可解な断片が織りなす、出口のない物語の迷宮。
さあ、次の扉を開ける準備はできましたか?
.
文字数 2,728
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
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断罪龍のいる国で起こったわちゃわちゃをまとめたシリーズモノです。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 29,472
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.03.31
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文字数 579
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
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異世界ファンタジーの読み切り短編をまとめています。
各話完結で、どこからでも読めます。
独立公開した作品を一定期間後にこちらへ収録しています。
短編読切から3作品が皆様の応援から長編化しました。
▼ 長編版タイトル
・帳簿令嬢の答え合わせ ~その不正、すべて帳簿が覚えています~
・最安精霊使いの下剋上 〜カタコト白狐は聞き方ひとつで上位を超える〜
・転生者vs転生者——同じ神にチートをもらった俺たちは、真逆の使い方をした。俺は温存して荒廃した領地を、あいつは全ツッパで最強を手に入れた
▼ 収録作品
・追放先で気づいた。この世界の精霊使いは全員、聞き方を間違えている~最安もふもふ白狐と始めた、問いかけの冒険~
・婚約破棄された令嬢ですが、帳簿があれば辺境でも無双できます ~追い出した公爵家は、私がいないと破産するらしい~
・最安もふもふ三匹に名前をつける変な冒険者ですが、この子たちの力を引き出せるのは私だけです ~精霊偏愛録~
・追放された検品係、最弱の蛇に正しく聞いたら鉱脈を掘り当てた ~この世界は精霊の使い方を間違えている~
・カタコト精霊は聞き方ひとつで最強になりました~過労死転生、もふもふ狐とのんびり暮らしたいだけなのに~
・転生したら辺境伯家の三男でした ~のんびり暮らしたいのに、なぜか領地が発展していく~
・追放された軍師は辺境で復讐を誓う ~俺がいなくなった王国軍は、連敗してるらしい~
・処刑前夜、地下牢に現れた王女は言った。「お前でなければ駄目なんだ」滅びの未来を覆す、騎士との契約
・俺には「因果を書き換える力」がある。残り三回。使い切れば、存在ごと消える ~それでも俺は、王女を救うと決めた~
・「私を守れ」と言った王女を即座に敵へ売った。嘘とハッタリで国を欺く、情報屋の十年越しの復讐劇
・代償ロワイヤル~秘密を代償に敵を縛る。ただし転生者とバレたら、次の生贄は俺だ~
文字数 101,966
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.03.06
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一反木綿は、白い体のまま山で暮らしていました。
ある日、里で見た美しい着物に心を奪われ、
自分もきれいになりたいと願います。
山の主から、色をつけるには染料が必要だと教えられた一反木綿は、
自分だけの色を探す旅に出るのでした。
文字数 8,437
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.02
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文字数 2,073
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
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先祖返りにより瀬那は吸血鬼として生まれたものの、体質により双子の弟である圭太の血液しか受け付けなくて…??
「兄さんは俺がいないと生きられないね」重い弟×運命を受け入れたくない兄「キミは重いんだよ…」ーー運命なんてキラキラしたものじゃないけれど。
文字数 8,149
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.06
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平凡顔・ヒモ・家事能力無しの黒は、恋人であるイケメン俳優の九条迅と別れたがっている。それは周りから釣り合ってないと言われたり、お前の事を愛してない人間なんて止めておけと忠告されたからだ。だが何度黒が別れようとしても、迅は首を縦に振らない。
迅の弟である疾風は、兄は黒の事を特別扱いしてると言うが――。黒は果たして迅と別れることが出来るのか!?
文字数 8,820
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.06
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「30歳になっても独身だったら俺たちで結婚するか」
幼馴染のその一言は、ただの冗談なのか?それとも……
「きっかけ」をテーマにSSに挑戦してみました。
Aパターンは両片想い、Bパターンは攻→受片想い。(受けは完全に冗談で言ってるのに、攻めとしては言質取った!の勢いで無理矢理囲い込むやつ)
AとBの2人は全くの別人です。
文字数 9,091
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.04
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王太子アルフレッドの婚約者として、地味ながらも慎ましく振る舞ってきた公爵令嬢リディア。
だが春の大夜会で、彼女は衆人環視の中、「華がない」「堅苦しい」と婚約破棄を言い渡される。
しかし、リディアは取り乱さない。
なぜなら彼女はもう知っていたから。
自分が王太子の婚約者である前に、王家の外交と儀礼を陰で支える“見えない補佐”であったことを。
婚約解消後、王立外務院から正式な招聘を受け、自分の名で働き始めるリディア。
一方、彼女を失った王宮では、夜会の席順、贈答、使節対応に次々と綻びが生じていく。
王太子が捨てたのは、地味な婚約者ではなかった。
王家を支える、最も有能な実務者だったのだ。
婚約破棄から始まる、静かで痛快な再出発の物語。
文字数 51,586
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.04.05
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タイトル通り。Xくんで呟いたショートストーリーを加筆&修正して短編にしたやつの置き場。
※こちらは激しい描写や♡描写のない作品となります。
文字数 60,485
最終更新日 2026.04.06
登録日 2023.11.18
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文字数 33,459
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.02.21
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この世には科学的に証明できないモノが存在する。
怪異もその1つ、現代社会でそれぞれの人間が知らぬ間にこの未知の領域に足を踏み込み、誰かが犠牲となり、ならなかった者は生還者として噂をひろげる。
そんな悪循環から年々失踪者が増える今を生きる者達が怪異に触れた話。
それぞれの物語で彼らはどのような体験をするのか……。
各話数で構成された複数主人公型の短編ホラー小説
文字数 248,160
最終更新日 2026.04.06
登録日 2025.12.02
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文字数 11,940
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.03.08
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紙上に書いてきた作品を載せています。
【140字小説】【掌編小説】【ショートショート】が多めの【1話完結】または【前編・後編】の短編集です。
・【140字小説】は、140字未満の小説です。
・【掌編小説】は141字から800字までの小説です。
(タイトルに🌕️が付いたものは300字を超えた小説になります)
・【ショートショート】は801字から4000字までの小説です。
⚠️カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
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文字数 13,704
最終更新日 2026.04.06
登録日 2023.08.01
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田舎から出稼ぎにやってきたトーマは何故か公爵家で雇われることになった。その初仕事は、公爵令息であるレグルスのお世話係だった。レグルスは生まれながらに魔力が膨大で、三歳の頃に魔力暴走によって乳母を殺した化け物らしい。ヤバい仕事だとは思ったが、今年は不作で家族が生きて行く為にはお金がいる。渋々トーマはレグルスのお世話係の仕事を受け入れるのだった。
やがて戦争の兵器として利用され始めるレグルスを不憫に思いつつ、トーマは傍に居る事しか出来なかった。そんな二人の関係はレグルスの手で戦争が終結したことによって変わる。
戦争が終われば兵器はもう必要ない。トーマはその処分を任され――。
文字数 8,775
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
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20年ほど昔に書いたお話しです。いろいろと拙いですが、あたたかく見守っていただければ幸いです。
姉の聖女召喚に巻き込まれたサク。無実の罪を着せられ処刑される寸前第4王子、アルドリック殿下に助け出さる。臣籍降下したアルドリック殿下とともに不毛の辺境の地へと旅立つサク。奇跡をおこし、隣国の第2皇子、セドリック殿下から突然プロポーズされる。
文字数 72,364
最終更新日 2026.04.05
登録日 2025.10.05
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世界には未知で溢れている。
しかし、犠牲は可不可によらずおのずと生まれる。
それが世界に有益であろうと無益であろうと、彼らは理不尽にもすり潰される。
そんな救われない世界を描いたホラー短編集。
文字数 26,136
最終更新日 2026.04.05
登録日 2024.10.02
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高校時代からの両片思いをこじらせ、セフレのち恋人になった先輩と“私”。トラックメイカーとして成功した先輩は、今度は自身のバンドのアルバム制作の真っ只中。差し入れを渡すついでに顔を見られればいいなと、気軽な気持ちでスタジオへ来た……はずだったのに! いきなり求められ、開かれ、焦らされて――。強引で甘え上手な先輩との未来について、少しだけ考え始める。
【登場人物】
・私…会社員。腐れ縁の先輩に甘えたり、甘えられたりしている。
・先輩…トラックメイカー。雰囲気イケメン。昔からモテるが“私”への恋心を言葉にできず曲にしたところバズッた。
※ムーンライトノベルズにも掲載。
文字数 3,856
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
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天羽生 深春(あもう みはる)は憂鬱であった。
妹達の卒業式というおめでたい日がもうすぐなのだが、それと共にある約束を果たす日でもある。
(どうにかしてあちらから約束を断ってもらえないかしら)
自分から言えないその理由は、約束の相手である五百雀家に多大な恩があるからだ。
穏便に済ませるには向こうから言ってもらえるのが一番なのだけど、何故かそういう話が出ない。
(私の事を好きではないはずなのに)
将来共になる話をした時の、彼が見せた怒りの表情が忘れられない。
カレンダーを見て、またため息をついてしまう。
すれ違いと両片思い、そしてハッピーエンドです。
いつもの私が書くテイストそのままに初現代恋愛にチャレンジしました。
あくまでもフィクション。創作ストーリーの為、おかしい部分はお目溢し下さい(*ノェノ)
カクヨムさんでも投稿中。
文字数 34,221
最終更新日 2026.04.05
登録日 2023.10.13
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災厄から数年が経った旧東京。廃墟と再開発が混在し、謎の迷宮が出現する。政府は迷宮対策機関を設立。その最前線で活動する探索隊10番隊員・深山みかんは、小柄で愛くるしい女性だが隠された正体がある——S級犯罪者。かつて旧東京を混沌に陥れた『禁断果実(デッドアップル)』である。
逮捕されたみかんは、死と隣り合わせの迷宮探索を与えられた。罪を償うため迷宮に駆り出されるカナリアである。
東京に出現した迷宮とは一体。異能とSFが混ざり合う近未来探索冒険記。
※毎週土曜か日曜に更新予定です。よければお気に入りに入れてください。
※全30話で完結予定。
文字数 51,025
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.02.13
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社会人5年目の俺は今日も部下と上司に板挟みされている。
唯一の楽しみはお昼休憩の行きつけのカフェ。
その日は運悪く相席を頼まれて、時間がないので仕方なく座った席にいたのは、休みのはずの苦手な上司で……。
ジャンルはBLですが、ただただ、主人公が上司の新たな一面を見て胸をときめかしているだけの話。
主な人物
主人公……椎名(一人称)
上司………橘(仏頂面の上司)
新人………新人(確認が苦手な新人)
店員さん…橘の妹
行きつけのカフェのオーナー……桂木(橘の幼馴染)
文字数 6,247
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05