R18要素あり 小説一覧
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悪役モブは義弟に嫌われて処刑されるはずだったのに!
【あらすじ】
公爵家長男でありながら平凡で性悪なアルト・ヴァレンシュタインは、ある日書庫で古びた本を見つける。そこには、この物語の主人公であり幼い頃から虐めてきた義弟シリルの婚約者(ヒロイン)を殺害しようとし、処刑されるという衝撃の結末が記されていた。
そんな最悪の運命を回避するため、アルトは主人公とヒロインへの執着を捨て、友人ローエンを頼りにし、家出と自立を画策し始める。
⚠️注意⚠️
本作品には、露骨な性的描写(無理矢理、結腸責め、♡喘ぎ)・攻めから受けへの暴力による流血表現、精神破壊(洗脳、監禁)などハードな表現が含まれます。メイン攻め以外とのがっつり性行為もあります。メリバです。
何でも許せる方、作品の傾向を理解した上で自己責任で閲覧できる方のみ、読み進めてください。
※この物語はフィクションです
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【R18】愚かな旦那様~やり直しの初夜は遠い夢~
誤解で初恋の人を虐げてしまった愚かな俺。たくさんの時間と、彼女の大きな心で和解に成功した。
彼女とやり直しの初夜を試みるが、ことごとく失敗に終わる。
タイミングを逃し、欲求不満に…。
彼女を大切にしたい。でも、己の雄が、彼女を組敷きたい衝動に駆られそうになる。
彼女との初めてを、俺は迎えられるのだろうか!
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全4話です。
『愚かな旦那様~間違えて復讐した人は、初恋の人でした~』の、その後のエピソードです。
全話【R18】なので、ご注意い下さい。
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【社内恋愛禁止】同期と今日だけの約束で、ワンナイト。我慢していた声もハメ撮りも、全部彼に暴かれて
「今日だけならいいんじゃん? 俺たちが言わなければバレないし」
うちの会社は社内恋愛禁止。破れば査定に響く厳しいルール。
それなのに、酔った勢いで部屋に入れてしまった同期の瀬戸くんに、壁ドンで迫られて――。
「今日だけなら」という免罪符を盾に、始まった一夜限りの関係。
「してほしいこと、言ってみろよ」
今まで誰にも言えなかった密かな願望。
元カレに否定されて押し殺してきた「私の声」。
瀬戸くんはそれらを全部、甘く強引に引き出していく。
「もっと声出していいよ。俺が全部、受け止めてやるから」
秘密のハメ撮り、溶かされるようなクンニ、そして今日が終わればまた「ただの同期」に戻るという切ない約束。
バレたら終わりの、背徳的で淫らなワンナイト・ラブ。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
84
【R18・長編版】王太子の当て馬係
婚約者に裏切られ、失意のリアネは自ら後宮入りを決める。男性に不信感を持った彼女は、誰かの妻にはなりたくないと思ったのだ。しかし後宮でのお役目は、傷ついたリアネを更に追い詰める。長患いをしている現王に代わり実権を握っている王太子から、とんでもないお願いをされたのだ。それは、王太子の前で『高潔な騎士ベイジルに痴態を演じさせる』という物だった。王太子は身近な女が男を性的に攻める場面を見ないと興奮できない特殊性癖者だったのである。リアネは不当な命令に怒りを覚えるも、彼女もベイジルも貴族。王族には従わないといけない立場である彼女は、戸惑いながらも御付きの騎士ベイジルを快楽堕ちさせる。妻一筋の王太子はリアネには指一本触れないが、彼の要求はだんだんエスカレートしていく。リアネとベイジルはお互いに励まし合いながら、『王太子の当て馬係』を続けていくのだが……。
※ヒーロー(ベイジル)がかなりアンアン喘ぎます。受けヒーロー、喘ぐヒーローが地雷な方は閲覧をさけてください。また話の展開上、ベイジルが虐待紛いな目にあうシーンが度々あります。(SMものなので…)
※王太子はモブで、ただの見学者です。妻一筋なので同性愛趣味はありません(妻は父王から寝とった元義母です)が、当て馬ペアに対して非道な命令をすることがあります。
※リアネ・ベイジルペア以外の当て馬ペアは存在しますが、他ペア中心の話は書かない予定です。あくまでリアネ・ベイジルペアの話をずっと掘り下げます。
※ベイジル視点回・三人称回を時々挟みます。
※R18回には◆マークあり。しばらくはベイジルがアンアン喘ぐ回が続きますが、後半にはリバ展開があります。
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【R18・完結】王女メリアローズの決断
第三王女メリアローズは二十五歳の誕生日を迎えた。王女ながら医法院で働く彼女は家族からは愛されていたものの、見合いは断られるばかり。責任感の強いメリアローズは、王女としての役目を果たせない自分に日々負い目を感じていた。
そんなある日、王城に北の領地を守る将軍エリヴェルトがやってきた。敵地に隣接した北の領地は十年間敵の侵略を許していないものの、物資が不足しており消耗していた。エリヴェルトは何とか王都からの物資を増やしてもらえないかと交渉しに来たという。
ここでメリアローズは思いつく。自分がエリヴェルトに嫁げば、物資が増えるのではないかと。これで王女としての役目が果たせると、彼女はエリヴェルトに提案する。
◆性描写回には※あり
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運命は、もうほらすぐ近くに
オメガとして生まれた俺は、運命の番と結ばれることを願っていた。
しかし俺は発情しても微弱なフェロモンは出るが、一般的な人間は気が付かないという特異体質だった。
運命の番と出会うことなど不可能だと沈んだ日々を送っていた。
そんな時、文化祭の劇に出ることになり、勝手に苦手だと思っていた、学校の王子様と呼ばれるアルファの生徒会長と関わることに。
しかも誰も感じないはずの俺の匂いが気に入ったと言って近づいてきて……。
苦手なはずなのに気になってしまうが、彼の側には可愛くて完璧な人がいて……。
オメガバースの設定をお借りしています。
高校生×高校生
美形ミステリアス生徒会長×平凡特異体質男子
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自称魔性のオメガは、拗らせDT辺境伯様をオトしたい!
ディンメア子爵家の庶子であるノアは、男性オメガということで、大金で買われた辺境伯夫人だ。既に式も終えているが、床入りはダマレンフレール辺境伯レオンに「ヒートまで待とう」と言われ、まだだった。
でもノアは居心地の良い辺境伯家から追い出されたくなくて、必至にレオンを閨に誘う。その行動と王都での評判で、処女なのに魔性のオメガと勘違いされていた。
そんな時、とある事件が起こり二人の仲が急接近する。
「月の光を編み込んだような金髪、芽吹いたばかりの若草のような瞳……お前は本当に魔性のオメガか」
DTながらも語彙力のすべてを出し切る辺境伯レオン。
「マ、マショウデス」
心臓が口から飛び出しそうになりながらも必死に魔性のオメガになりきるノアの奮闘は!?
「魔性のオメガの指南書」を巡る、アルファとオメガの攻防戦!
受け:ディンメア子爵家の庶子ノア・ディンメア(18歳)社交界にも出ていない箱入りオメガだが、なぜか「魔性のオメガ」と呼ばれている。夫のレオンに床入りをして欲しくてあれこれ行動する。
攻め:レオン・ダマレンフレール辺境伯(28歳)顔も頭も体も最高のアルファだが、情緒だけが十代初めで止まっている純情アルファ。あくまでも「性的経験がないだけで、童貞ではない」と言い張る拗らせDT辺境伯様。
新作連載開始です。お気に入りや♡、エールや感想で応援していただければ嬉しいです!
𝗻𝗲𝘄更新時間不定期になります。
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【脳内ダダ漏れ】エロ妄想が全バレして、冷徹無口な騎士様に「黙らせるために抱く」と襲われました。
「……お前のその下品すぎる声が、頭の中に直接響いてくるんだ」
王立騎士団の銀髪美形騎士・アルベルト様。
無口で冷徹な彼を、私はこっそりエロ妄想の餌食にしていた。
「あの指で捏ねられたら♡」「中出しされてママになっちゃうぅ♡」――。
ところが、トラップにかかったせいで【思考漏洩の呪い】が発動!
私の淫らな妄想は、すべてご本人に丸聞こえだったのだ。
「人を卑猥な道具のように……。その妄想、現実にして黙らせてやる」
獲物を狙う猛獣のように瞳を濁らせた騎士様。
逃げ場のないダンジョンの奥で、私の妄想を凌駕する「完コピ責め」が始まって――。
理性的な騎士様に火をつけ、ナカまで暴き尽くす、逆転調教ファンタジー!
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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婚約者が聖女ばかり優先するので罠を仕掛けたら、ヤンデレ化してどこでも迫ってくるのですが!?
リリアンヌは公爵令嬢であり、今年で十八歳になる。
そして、二歳年上のアルベルトの婚約者だ。
婚約は幼い頃に決まり、リリアンヌはずっとアルベルトのことを慕い続けていた。
二人の関係も良好で、アルベルトはいつでもリリアンヌのことを大事にしてくれていた。
しかし、半年前に聖女セナが召喚されてから二人の関係は崩れ始める。
アルベルトは聖女が現れてから、リリアンヌの前に現れなくなった。
聖女セナに付くようにと王命を受けたのが理由だが、本当にそれだけなのだろうか。
国王陛下からは「もし、聖女がこの国に残ることを希望し、アルベルトとの婚姻を望むのであれば、その時は諦めてほしい」と言われてしまう。
リリアンヌは諦めの気持ちから投げやりになり、つい「お似合いね。お二人が婚約すればいいのに……」と口にしてしまった。
しかもそれを、アルベルト本人に聞かれてしまい……
※ムーンライトノベルズさんの方でも投稿してます。
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【R18】サンタさんからのプレゼントに妹をお願いしている子供のためにパパとママ頑張ります! 完結済
子供の頃は12月になったらサンタさんへ手紙を書いて、大きなぬいぐるみやママが使っている化粧品に憧れてコスメセットが欲しいと書いていた。
大人になった今、まだ字が書けない子供に代わって私が手紙を書いているがその欲しい物が「妹」らしい。
幼稚園のお友達の中には弟や妹がいる!僕も欲しい!と息子は無邪気な笑顔で言っている。
手紙には絶対女の子がいいって書いてね!と何回も言われたが難題すぎる。
ママとパパ頑張ります!
ずっとやってるだけです。
直接的な言葉ばかり出てきます。
ご注意ください!
2話完結。
24.25日に投稿、完結してます。
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【サンプル】憧れの筋肉トレーナーが、催淫ドリンクのせいで絶倫野獣に豹変しました。
「もうちょっとだけ頑張りましょう!」
憧れの筋肉ムキムキトレーナー・田中さんに密かに恋する私は、彼に褒められるため毎日ジム通いに励んでいた。
ある日のトレーニング後、田中さんから「疲労回復に効く特別なドリンク」を差し出される。二人で一緒に飲み干した直後、全身を襲う異常な熱さと疼き。実はそのドリンク、友人がふざけて渡した「強力な催淫剤」だった……!♡
ストレッチルーム、そしてシャワー室。爽やかだった田中さんの瞳が野獣のようにギラつき、逞しい肉体で私を追い詰める。
「ダメだ……抑えられない……っ♡」
憧れの太い腕に抱き上げられ、激しく、奥深くまで貫かれて――。
ダイエットのために通っていたはずが、いつの間にか彼のおちんぽで身も心もとろかされる、秘密の特別指導が始まってしまう♡
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはDL販売でお楽しみいただけます。
※表紙にAI生成による画像を使用しています。
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契約妻と無言の朝食
没落しかけている貴族家の令嬢だったアレクシアは、半年前に伯爵であるエリオンの元に二年間の期限付き契約で嫁いできた。しかし結婚から半年経っても、彼らの間には会話らしい会話がなかった。朝食だけは二人でとることになっていたものの、その朝食の間も二人は無言のまま黙々と食事を口にしていた。アレクシアも最初のうちはろくな会話すらない夫婦関係に疑問を持っていたものの、半年経った今では、この静かで穏やかな生活も悪くはないんじゃないかと思いはじめていた。アレクシアはたった二年間の結婚生活だからと、割り切りはじめていたのだ。しかし、植民地を治めていたはずのエリオンの兄が急遽戻ってくるとの知らせが入り、二人の関係はにわかに動き出すのであった。
◆成人向けの小説です。強い性描写のある回には※あり。ご自衛ください。
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【R18・完結】騎士団長とは結婚したくない
男爵家出身のサラは、夫を五年前に亡くした寡婦。彼女は夫を亡くしてからずっと騎士団の詰所で事務官として働いていた。変わらぬ平穏な日々を過ごしていたサラに、ある日この詰所の長たる騎士団長ランヴァールが声をかけてきた。「サラは再婚しないのか?」と。ランヴァールは伯爵家の嫡子。しかし二十代後半になる彼はまだ一度も結婚していなかった。ランヴァールにはとある噂がある。色恋ごとがまったく駄目だという不名誉な噂が。
◆R18回には※あり。ヒロイン側から行為を進める描写あり。同意すけべ描写あり。
94
創作BL(R18)短編集
創作BLの中でも成人向けの小説をまとめました。
無理やり、受けが不憫系多め
95
【完結】今日も推しに辿り着く前に嫉妬が激しい番に連れ戻されます
公爵家の三男坊として生まれたラズには前世の記憶が存在した。
赤子の脳には膨大すぎる記憶量に一人戸惑う中、公爵家お抱え騎士見習いラルド様との接触がきっかけで“大切な人”──前世の付き人の記憶を思い出す。
それ以来、その人と同じ魂の持ち主ラルド様を陰日向からこっそり眺め観察する活動【推し活】に精を出していた。
しかし、そんなラズには既に運命の番が存在する。
それはこの国の絶対的権力者である国王陛下クオーツ様。
出会った瞬間からロックオンされ過ごしてきた長い年月を経て、ラズの初めての発情期が来ると同時に番契約を結んだ二人は正真正銘番同士。が、それとこれとは話は別。
ラズのハッピー推し活ライフもクオーツ様にバレれば即寝室へ強制送還。
満足に推し活をする為、毎日が戦いだった───
「はぁラルド様…今日もかっこいいぃ〜っ」
「……ねぇラズ?お願いだから私以外の男に興奮しないでよ。その目が他の男を映すのが気に入らない」
「クオーツうるさい。気が散るからあっち行って、しっしっ」
「はぁ…ラルド、クビにしようかな」
「きぃぃっ権力の行使反対!!」
推しを眺める推し活を生きがいとするラズと、自分だけを見ていてほしいクオーツ様の一瞬即発奮闘ラブコメ。
◆ラズ(22)Ω
…推し活に忙しい王妃、前世の記憶あり
◆クオーツ様(29)α
…国王陛下、見た目爽やか中身激重愛情嫉妬の鬼
ラズの前世の婚約者
◆ラルド様(32)α
…騎士団長、落ち着いた大人な男性、筋肉
ラズの前世の付き人
◆トール、マリン(29)β
…双子、クオーツ様とラズの側近兼護衛兼愚痴聞き役
少しでもR-18展開のお話にはタイトルに※付けます。
96
【後日談有り】わたしを孕ませてください! ー白の令嬢は、黒の当主の掌で愛に堕ちるー
10/17~10/20後日談番外編更新しました
白と黒の魔術師が対立するラグーノ王国。
王命により、白の令嬢・シアと、黒の当主・エルナドの政略結婚が決まり、重ねて和の象徴として子を成す密命が下された。
新婚初夜。箱入りで性的知識に疎いシアは「わたしを孕ませてください」と懇願し良識あるエルナドに「とりあえず服を着なさい」と諭される。寡黙だが優しいエルナドに身体を拓かれていくうちに惹かれていくシア。だがエルナドは、”白”に対しての複雑な思いを心の奥に抱えていた──からの色々あってハッピーエンドです。
※*印はR18シーン有話
※ムーンライトノベルスさんでも同名連載中ですがあちらは賞に応募用に改稿してあります。大筋は同じですがよかったらそちらでもどうぞ。
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『エリート家庭教師は、出来の悪い生徒を分からせる』
あらすじ
「今回の点数は……30点か。随分と可愛い点数を取ってくれたね?」
勉強が大の苦手な女子高生・詩織(しおり)の元にやってきた新しい家庭教師は、兄の親友であり、超名門大学に通うエリート・久我山(くがやま)。 顔が良くて、優しくて、教え方も完璧。そんな「理想のお兄ちゃん」だったはずの彼は、勉強部屋の鍵をかけた瞬間、**冷徹な「指導者」**へと豹変する。
この密室には、ある絶対的なルールが存在した。
それは、『100点からマイナスした点数の分だけ、お仕置きを受けること』。
「残りの70回、泣いても許さないよ。……痛みと快感で、俺の言いつけを身体に刻み込もうか」
手のひらで真っ赤になるまで躾けられたり、甘い吐息で思考を溶かされたり。 過保護でサディスティックな彼の指導は、成績が上がるにつれてエスカレートしていき……?
「よそ見しないで。」
逃げ場のない密室で繰り広げられる、減点方式の溺愛レッスン。
久我山 湊(くがやま みなと)
年齢: 22歳(国立T大学 法学部4年)
属性: エリート / 兄の親友 / ドS / 過保護 / 執着
人物: 詩織の兄の幼馴染であり、親友。 頭脳明晰、容姿端麗で、周囲からは「爽やかな好青年」として信頼されている。 しかし本性は、極度の独占欲とSっ気を持つ支配者。 詩織のことを昔から狙っており、家庭教師という立場を利用して、彼女を自分好みの「悪いことができない子」に再教育しようと企む。 怒ると敬語になり、笑顔のまま冷たい声でお仕置きを宣告する。
橘 詩織(たちばな しおり)
年齢: 17歳(高校2年生)
属性: 勉強嫌い / 素直 / 泣き虫 / 隠れ巨乳 / 感度良好
人物: 勉強が大の苦手で、補習常連の劣等生。 素直で騙されやすい性格。久我山の「表の顔」に憧れていたが、家庭教師初日にその幻想を打ち砕かれる。 お尻を叩かれる痛みや、甘く責められる快感に弱く、久我山に逆らえない。 厳しく管理されることに恐怖を感じつつも、たまに見せる彼の過剰な愛に依存し始めている。
98
委員長は◯◯がお好き
高校2年生の高嶋が、ルームメイトである堅物委員長、西のオナニーを目撃してしまう話。しかも高嶋のベッドで、高嶋のパンツを手に、高嶋の布団に擦り付けており・・・。委員長からのフェラ、飲精メインです。本番なし。手コキ、兜合わせ、亀頭責めあり。番外編は付き合ってしばらく経った後のポリネシアンセックスです。
99
【R18】俺が体験したエロい話をしていく
俺がガチで経験したエロい話をしていく。
・不定期更新
・更新頻度遅め
俺のスペック
↓
・フツメン
・身長173cm
・細マッチョ
100
獣人の父子家庭に拾われました。
僕は家から捨てられた。
僕っていらない子なんだって。化け物なんだって。
え?拾ってくれるの?
でも、でも、僕っていらない子なんだよ?
いいの?それでも。
────誰か僕を愛して。
これは、獣人の父子家庭に拾われた少年が愛を知っていく物語。
101
マフィアの狂犬に悪さをしたら地獄の果てまで執着された
【あらすじ】
絶倫俺様マフィア幹部×プライドエベレスト級何でも屋
アメリカの裏社会でその名を知らぬ者はいない何でも屋、Ghost《亡霊》の異名を持つジェイド・ロックス・ハートは、ニューヨーク最大のマフィア組織、ブラッグウッドファミリーから、3億ドルの裏金と極秘データを奪い去った。その後ジェイドは、リゾート地で優雅なバカンスを満喫していたが、その平穏は一人の男によって打ち砕かれる。
男の名は、テオ・ブラッグウッド。
ブラッグウッドファミリーの次期ボス候補にして、『狂犬』の異名で恐れられる危険人物だった。ジェイドはテオに拉致され、アジトに軟禁されてしまう。
そこで突きつけられた条件はただ一つ。
――死にたくなければ、組織から奪ったものを取り返せ。
果たしてジェイドは生き延びることができるのか。それとも、狂犬に喰い尽くされてしまうのか。
-----⚠️注意⚠️-----
※本作はがっつりR-18表現があります。
とにかくエロ多めです。潮吹き、♡喘ぎ、濁点喘ぎ、汚喘ぎ注意です。
18歳未満の方は閲覧をお控えください。
※裏社会特有の暴力・殺人表現あり
※受けとモブの性的な絡みや行為を匂わせる過去の背景描写、未遂、事後表現等が含まれます。
※受けと攻めが幼少期に虐待されていた表現があります。苦手な方はご注意ください
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【完結】低レアの地味キャラに転生したのでひっそり暮らす予定が、最強の悪役将軍にスカウトされてしまいました
ブラック企業で働く佐倉遼は、やりこんでいた古代中国風の世界観のスマホゲーム「覇道演義」の世界に転生してしまう。しかも、彼が転生したのは「梁易安(りょう・いあん)」という地味な商人キャラクター。
「よし、この世界ではひっそりと商人として生きよう」
そう決意した矢先、運命は彼を最悪の方向へと導く。世界最凶の軍団「黒炎軍」の総大将・龍承業(りゅう・しょうぎょう)に捕まってしまったのだ。
ゲームでは「鬼畜難易度」と恐れられた「外伝ルート」に突入してしまった主人公は、ゲーム知識とブラック企業勤めで培った営業トークを駆使して生き延びようとする。だが次第に、龍承業の冷酷な仮面の下に隠された悲しい過去を知り、彼に惹かれていく。
※のついた章はR18要素を含みます
103
【上司の執着】仕事だけの関係だったはずなのに。深夜の残業中、逃げ場のないオフィスで作り変えられて
「君、ここで必ず一度止まる。……迷ってるのが、顔に出るんだ」
フロアに残っているのは、私と上司の高瀬さんだけ。
完璧主義で、誰に対しても一定の距離を保つ彼に、自分でも無意識だった「唇を噛む癖」を指摘される。
「今、噛むのを我慢してごらん。……もし破ったら、どうしようかな」
静かな命令。逆らえない緊張感。
上司の指が私の唇をなぞり、熱い吐息が肌を焼く。
(嫌じゃない……むしろ、もっと……)
それは、仕事という枠を越えた『支配』の始まりだった。
冷徹な上司が隠し持っていた、獲物を逃さない肉食獣のような欲望。
深夜のサーバールーム、密室で暴かれる私の本能――。
「帰るかどうか、君が決めればいい。……あの夜の続きを、するかどうか」
逃げ道さえ愛で塞がれていく、なし崩しオフィス・ラブ。
※本作はpixivからの再録です。サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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【R18・完結】前世では、愛されないつがいでした
前世の記憶を持つシトリンは悩んでいた。シトリンは前世の夫アルゼットと今世で再会を果たし、逢瀬を重ね、少しずつ関係を築いていたが、前世の記憶がないアルゼットに前世でのことを告げるかどうか、ずっと悩んでいたのである。
今世のアルゼットはシトリンに優しく接するおだやかな青年であったが、前世の彼は彼女に冷たくしていたのだ。前世のアルゼットはシトリンが話しかけても無視をするか、「失せろ」と一言言い放ち、去っていくような冷徹ぶりであった。
今世での再会を果たした三ヶ月後、シトリンはアルゼットから「結婚を考えている」と告げられるが、彼女は首を縦に振ることが出来なかった。もしもアルゼットが前世のことを思い出したらと思うと、二の足を踏んでしまうのだった。
◆R18回には※あり
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『逃亡した箱入り令嬢は、四畳半の和室で「極上の快楽」を知る。冴えない一般人だと思った彼は・・・』
「一日だけ、私に『本当の自由』を教えてくれない?」
分刻みで管理されるスケジュールと、数人に監視される息詰まる豪邸。
そんな退屈な鳥籠から逃げ出した大財閥の令嬢・白石梨沙(しらいし りさ)は、迷い込んだ下町の路地裏で、人の良さそうな冴えない青年・黒瀬透(くろせ とおる)と出会う。
(適当にお金でも握らせれば、一日くらい部屋を使わせてくれるわよね)
持ち前の高飛車な態度で彼を「チョロい男」と見下し、梨沙は黒瀬の住む古い四畳半のアパートへ強引に上がり込んだ。
ボロボロの畳でむさ苦しい部屋に顔をしかめつつも、彼が淹れてくれた温かいお茶と、追っ手から逃げ切れた安心感から、梨沙は令嬢らしからぬ無防備な姿で深い眠りに落ちてしまう。
――しかし、彼女は気づいていなかった。
一般人に紛れるために着ていたつもりだった服が、最高級の純白シルクであることも。
そして、目の前で優しく微笑んでいた青年が、裏社会のVIPたちがこぞって標的の「躾(しつけ)」を依頼する、伝説のドS調教師であったことも。
「……こんなのが、自分から檻の中に入ってくるなんてね」
数時間後。梨沙が目を覚ました時、部屋の空気は冷酷な『調教部屋』へと一変していた。
「庶民のフリ」をしていた高級ワンピースは無惨に引き裂かれ、隠していた繊細なレース下着があわらになる。
「君が欲しがっていた『本当の自由』を、この部屋でたっぷりと教えてあげる」
逃げ場のない四畳半の密室。ザラつく麻縄と大黒柱。
これは、たった一日の自由を求めた高慢な令嬢が、絶対的な支配者の手によって心も体もトロトロに作り変えられていく、極上の休日の記録。
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【3章】【R18】 二人の主人と三人の家族
俺の飼い主はふたり。
カズとリク
俺の家族もふたり。
和己と陸也
三人で家族二人は俺の主人。
【R18部分にはタイトルに※マークを付けています。】
107
【R18】美少女のイクッ瞬間〜俺がイクと彼女もイク!シンクロ能力を持つ俺の見た風景〜
とある能力に目覚める者が出現しだして早、四半世紀。
今だ偏見が残る世の中では畏怖と嫌悪感とともに興味の対象とされてきた能力。
シンクロニシティ。
他人に己の感情や感覚をシンクロさせる事のできる能力者だ。
そんな異能の持ち主であるアイムは片想いの彼女に己の恋心をぶつけるのだが……。
ベットシーンで明かされる能力。
出来る限りの卑猥な表現で最高の下品なエロさに挑戦した作品です。
108
【R18】陛下、お慕いしております
ラーファは恋をした。相手は半年前に政略結婚をした夫、ヴィンダード。ヴィンダードは一国の王だったが、母親の身分が低く、姉の息子が成人したら退く予定になっていた。期間限定の王だとしても、為政者として懸命に務めを果たそうする誠実なヴィンダードに、ラーファは次第に惹かれていく。
◆性描写回には※あり
◆ムーンライトノベルズに掲載したものに、一部エピソード(補足・設定)を加えています。
109
【サンプル】隣に越してきた爽やか年下幼馴染がヤンデレすぎて逃げられない〜甘い言葉に絡めとられて、気付けば身も心も支配されていました〜
「お姉ちゃん、やっと見つけた――」
ある日、私の隣の部屋に引っ越してきたのは、12年前に別れたきりの泣き虫な幼馴染・トモくんだった。
すっかり背も高く、爽やかな好青年に成長した彼。職場で大失敗をして傷ついた夜、優しく寄り添い、激しく私を求めてくれたトモくんに縋るように、私たちは恋人同士になる。
年下だけど甘えん坊で、子犬のような彼との甘く優しい日々。
けれど、彼はなぜか頑なに自分の部屋へ私を入れてくれようとしない。「何か隠し事をしてるの?」不安に駆られた私が無理やり踏み込んだ彼の部屋、そこに広がっていたのは――。
「逃がさないよ、お姉ちゃん」
爽やかな仮面を脱ぎ捨て、支配欲を剥き出しにしたトモくんにベッドへ押し倒されて。優しかったはずの指と舌が、私の弱点を容赦なく抉り、甘い毒のように理性を溶かしていく。
執着まみれのヤンデレ幼馴染に身も心も暴かれ、快楽の奥底へと堕とされていく、緊迫のTL調教ロマンス!
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
※表紙にAI生成による画像を使用しています。
110
元魔王はギルドの受付として生涯タダ働きするらしい
【あらすじ】
人間と魔族の長い因縁に終止符を打つべく、熾烈な戦いを繰り広げた英雄ガレスと魔王ベルフェゴール。
激闘の末、英雄ガレスの刃に敗れ、死を覚悟したベルフェゴールだったが、
目が覚めると、S級ソードマスターを引退したガレスに、元英雄が突きつけたのは驚愕の処遇だった。
「元魔王のベルフェゴール、いや、ベル。
お前には、俺が経営する冒険者ギルドの受付として、生涯タダ働きしてもらう。」
「……は?」
------⚠️注意⚠️------
※18歳未満の方は閲覧をお控えください。
※本作はがっつりR-18表現があります。
カント、潮吹き、♡喘ぎ、濁点喘ぎ、結腸(?)責め
※最後の方に少しだけ攻めが寿命で亡くなる描写がありますのでご注意ください
111
【完結】年下王子のお嫁様
とある恋愛小説に出てくる王子とヒロインの恋の障害。
年上妃に転生してしまった。
破滅も何もない円満離婚して別の家に嫁げる予定なので物語に忠実であろうと思った。けれど王子の様子がある日ー…?
皆さんのおかげで完結しました。有難うございました!
※本編完結済ですが、ご要望により番外編不定期掲載します。
112
【サンプル】私のことが好きな後輩くんと電車で密着したら限界超えた
「先輩がいるから、行きたかったんです」
合コンの帰り道、いつも真面目で物静かな後輩・西浦くんから、突然の好意を告げられた私。
これまでただの「不器用で可愛い後輩」としか見ていなかったのに、私にだけ見せる特別な気遣いや、誰もいない会議室での不意打ちキスに、心と身体がどんどん彼を「男」として意識し始めてしまう。
そんな中、偶然一緒に帰ることになったある日、二人は帰宅ラッシュの満員電車に巻き込まれてしまう。
逃げ場のない車内、密着する身体。
彼から伝わってくる隠しきれない硬い「熱」と荒い吐息に、どうしようもなく私の身体も疼き始めて――。
「俺、結構限界ですけど……」
「私も……我慢できそうにないから」
降りたことのない駅。二人きりのホテルの部屋。
ドアが閉まった瞬間、いつもの真面目な彼は姿を消し、熱を帯びた雄の顔を見せて……。
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
※表紙にAI生成による画像を使用しています。
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オメガバース物語 ヤクザver.
オメガバース物語
若頭さん(α)×男娼くん(Ω)
「…はっ…発情期はまだのはず、じゃ…んっ…」
「…ぃ… おい…大丈夫か?」
誰かが頭上で呼び掛けている声が聞こえる。
朦朧とした意識の中、見上げることも出来ず視線の先にある相手のズボンの裾に手を伸ばす。
そこでプツッと何かが切れたように気を失った。
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性描写を多く含むR-18作品ですので苦手な方や18歳未満の方はブラウザバックしてください。
検索用
オメガバース ドライオーガズム S字結腸 アブノーマル SM ところてん
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【完結】二年間放置された妻がうっかり強力な媚薬を飲んだ堅物な夫からえっち漬けにされてしまう話
ほぼタイトルです。
結婚後二年も放置されていた公爵夫人のフェリス(20)。夫のメルヴィル(30)は、堅物で真面目な領主で仕事熱心。ずっと憧れていたメルヴィルとの結婚生活は触れ合いゼロ。夫婦別室で家庭内別居状態に。
ある日フェリスは養老院を訪問し、お婆さんから媚薬をもらう。
「十日間は欲望がすべて放たれるまでビンビンの媚薬だよ」
その小瓶(媚薬)の中身ををミニボトルウイスキーだと思ったメルヴィルが飲んでしまった!なんといううっかりだ!
それをきっかけに、堅物の夫は人が変わったように甘い言葉を囁き、フェリスと性行為を繰り返す。
「美しく成熟しようとするきみを摘み取るのを楽しみにしていた」
十日間、連続で子作り孕ませセックスで抱き潰されるフェリス。媚薬の効果が切れたら再び放置されてしまうのだろうか?
◆堅物眼鏡年上の夫が理性ぶっ壊れで→うぶで清楚系の年下妻にえっちを教えこみながら孕ませっくすするのが書きたかった作者の欲。
◇フェリス(20):14歳になった時に婚約者になった憧れのお兄さま・メルヴィルを一途に想い続けていた。推しを一生かけて愛する系。清楚で清純。
夫のえっちな命令に従順になってしまう。
金髪青眼(隠れ爆乳)
◇メルヴィル(30):カーク領公爵。24歳の時に14歳のフェリスの婚約者になる。それから結婚までとプラス2年間は右手が夜のお友達になった真面目な眼鏡男。媚薬で理性崩壊系絶倫になってしまう。
黒髪青眼+眼鏡(細マッチョ)
※作品がよかったら、ブクマや★で応援してくださると嬉しく思います!
※誤字報告ありがとうございます。誤字などは適宜修正します。
ムーンライトノベルズからの転載になります
アルファポリスで読みやすいように各話にしていますが、長かったり短かったりしていてすみません汗
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就職したら運命の隠れαに愛されました
バース雇用機会均等法によってどんなバース性でも労働、休暇の保証された世界。渡辺 暖(はる)22才はΩ枠で総合商社に入社した。普段は外見を地味にしてβを装うαの先輩社員、実は御曹司の野々村 大和(やまと)に溺愛される。彼は実は運命の相手で、暖を子供の頃から知っていた。6/13祐一の話を追加しました。
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【サンプル】「僕は遅漏なんだ」遅漏の上司に連続絶頂させられる!?『10回いかないと出られない部屋』は止まらないアクメ空間♡
「累計絶頂回数:0/10」
深夜のオフィス。
信頼していた上司・松田さんと飛ばされたのは、淫らな電子パネルが掲げられた密室だった。
脱出条件は、二人の絶頂回数を合計10回にすること。
困惑する私に、松田さんは冷静な顔でとんでもない告白をする。
「……実は僕、遅漏なんだ。効率よく僕が君を手伝うよ」
普段のスーツ姿からは想像もつかない、雄の顔。
執拗なクリトリス責め、そして子宮口を穿つような激しい指使い。
「いい声……仕事中とは全然違うね」
冷静な上司が独占欲を剥き出しにして、私を何度も、何度も絶頂の淵へと追い込んでいく。
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
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※表紙画像にAIの画像生成を使用しております。
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【完結】幼馴染みが勇者になり何故か俺は勇者の番になりました
小さな村に住むシモンとその幼なじみのテオは仲良く暮らしていた。
シモンは明るく正義感の強い性格で、すぐに泣いてしまうテオをいじめっ子から助け守っていた。
2人は共に成長していきシモンは騎士団へ入隊。テオも後を追うように騎士団へと入隊。
ある日のこと
テオの背中に謎の痣が浮かび上がり心配したシモンはそれを病気か呪いと思い医師へと相談すると『勇者の紋』だと判明する。
それからテオは勇者となり剣士・聖女・賢者と魔王を倒す旅へとでることになったのだが
勇者は自分の支えとなる存在『番』を一人持つことができ勇者となったテオはシモンを『番』にしたいと迫ってくる…
✳︎執着幼馴染み✖︎主人公✳︎
誤字、脱字あったらすみません。
素人の妄想作文だと思って寛容な心でお読み下さいww
R18の話には♡マーク入れておくので読む時はご注意下さい!
✳︎そんなに冒険らしい事はしてません!
✳︎中盤から終盤にかけてR指定多めです!
本編は完結しました☆
番外編の『魔王編』と『現世転生編』あります。
少しずつ本編の見直しと少し修正を行なっているので修正前後で文章構成が違っている所もありますm(__)m
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愛され国王様は生まれ変わったら冒険者になりたい。
【お久しぶりです。よろしくお願いします。】
テオドル・ヘルクヴィスト___
この名を知らない国民などいない。
なによりも民を優先し、考え行動してくれたヘルクヴィスト帝国の国王である。
ある日、S級の魔物が街に攻めてきた時に国王のテオドルは自ら出陣し、討ち取った。
だが魔物を討ち取ったはいいが、あまりにも大きな怪我をしていたためそのまま命を落としてしまう…
街に出ればその時の国王の絵画や像は数々あり、死んでもなお、国民からの人気は底知れぬほどであった。
そして国王が死んでしまった日の同時刻___
「おぎゃあああ」
王都から少し離れた田舎町に1人の男の子ソフィア・アールステットが産まれる。
その子供は国王であったテオドルの記憶を持って産まれてて、、
「そういえば夢は冒険者になることだったな、、。」
テオドルの第2の人生!
国王の時から密かに夢だった"冒険者"になることに全力を尽くす!!
とりあえず学校行ったり冒険者ギルドに行ったり、仲間を集めてみたり、ランクをあげたり…
「うん。今の俺冒険者っぽいな。」
テオドル改め、ソフィアの大冒険が今ここで始まる__...
みんなに愛されまくっていた国王が産まれ変わっても周りの人に溺愛され、支えられながら冒険者を目指すゆるーいお話です。
みんな主人公のことが大好きです。←
最終的にはくっつく人が限られてます…どんな結末でも大丈夫だよ!って人は最後までお付き合いください。
暇つぶし程度に読んで頂けたら嬉しいです!!
※初めての作品です。素人丸出し、誤字脱字や日本語の使い方がおかしかったりなどあると思います。どうか!どうか!温かい目でご覧頂けたら嬉しいです。
※また、あくまでBL作品となります。男同士の行為や近い表現がありまくりなので、苦手な方はお気をつけください。
※完全に私の妄想プラス空想で作られていますので、ご了承ください。
なんでも許せるよ!と言う方のみお進みください。
※ファンタジー作品からBL作品へと変更いたしました。よろしくお願い致します。
※R18表現今の所は設定しておりません
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人間界では、エッチにGO!♥
崑崙山の麓に仙境を構える、夢幻洞。
エロは、ここの主仙に使える仙犬であった。
ある日、エロは仙境と裟婆を結ぶ門が、何らかの事情で開いているのを発見する。外の世界を知らないエロは興味本位で門をくぐり、裟婆へ降りていった。
エロは知らなかったが、この門は一方通行で出ることは出来ても、入ることはできない門だった。
仙境に帰れなくなったエロは、下った先の神社で途方に暮れる。
そこに、1人の美少女が現れる・・
人と霊との性的攻防が日常茶飯事な世の中で、霊との性的接触に翻弄される娘達。エロは、娘達を霊の来襲から守れるか? そして、再び、仙界へ帰れるか?
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【廃校の噂~七不思議~】
とある廃校の七不思議を聞いた3人の娘たちはそれを調べに向かうが…。