大学生 小説一覧

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ケツ穴風俗に体入したらハマちゃったDDの話

好奇心からケツ穴だけを提供する風俗バイトに体験入店しちゃったDDの話。 Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18174298 ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n7624in/ fujossy https://fujossy.jp/books/29857 ハーメルン https://syosetu.org/novel/406362/
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【続編】ダイヤの指輪─先生と私の歩む未来─

◇こちらの作品は以下の作品の続編です。 「ダイヤの首輪─先生の歪んだ愛に囚われて─」https://www.alphapolis.co.jp/novel/306629704/557024090 ◇あらすじ 主人公の水島白乃(みずしましの)と、婚約者の夏雄先生のその後の物語です。 まだちゃんとした夫婦になってない二人はどうなるのか。 そして、先生の従弟の遼が出会った不思議な女の子、篠山あやめ。彼女は遼にどう影響を与えるのか。 それぞれの未来が動き出す。 ◇前作のあらすじ◇ 主人公の水島白乃(みずしましの)は、高校三年生の時の担任の夏雄先生に恋をした。 卒業して再会した夏雄は別人のようだった。 夏雄の歪んだ愛、執着に翻弄される中、白乃はさらに夏雄に惹かれいく。 様々な困難を乗り越え、二人は結ばれた。
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合コン代稼ぐために壁尻バイトするヤリちんDD

下半身も頭も貞操もゆるい男子大学生が金のない時だけ壁尻ウリやってたら、うっかりツレにカミングアウトしちゃって友だちセックスもしちゃう話。 モブ×壁尻大学生と、 ヤリチン大学生同士の身バレセックスです。 タイトルそのままで、倫理観と貞操観念消滅してます。 Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25151295 ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n3049kr/ fujossy https://fujossy.jp/books/30696 ハーメルン https://syosetu.org/novel/406690/
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ドクズでドSな彼氏に寝取らせさせられていたら他の男を寝取るようになってたDDの話

01.  泰久(既婚ノンケ)×颯都 (DD)  クズ彼氏は最初だけでフェードアウト→元カレ(セフレ) 02.  木賊(バイト先彼女持ちノンケ社員)×颯都(DD)  ※軽度の無理やり表現、薬物表現あり。  ※受けに彼女持ち、非童貞、攻め経験あり、要素あります。(リバ表現はなし) Pixiv https://www.pixiv.net/novel/series/11624881 ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n3906ip/ fujossy https://fujossy.jp/books/30379
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俺がイベント企画サークル(ヤリサー)に入会して、憧れの先輩に抱いてもらうまでの話

やる気のない大学生が、ある日偶然にも、他人のセックスを覗いてしまう。それは彼にとって衝撃だった。泣きながら無理やりイカされている男を見て、死ぬほど勃起した。俺もあんな風に抱かれてみたい。人目も気にせず喘いでみたい。あの先輩に抱かれたい。 その一心で、イベント企画サークルという名の、大学では有名なヤリサーの扉を叩くことにした。 ※25,000文字ありますが、エロ以外一切ありません。それだけを求めて読んでください。
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恋人未満で入館禁止♡ 〜出られない館は先輩と俺を甘やかす〜

■概要(あらすじ) 星窓大学オカ研の後輩・吉井和也は、優しい先輩・牧野昇への片想いを隠していた。ある日、二人は謎の洋館・月影館を調査するが、扉が閉まり「契らぬ者、出口なし」の文字が現れる。怖いはずなのに、昇の近くにいるほど和也の本音は暴かれていく。恋人未満の二人を、出られない館が甘くおせっかいに後押しする、濃厚甘々BLラブコメ。 ■一言コメント ○○しないと出られない館 ホラー&ラブコメ&甘々 ■タグ BL / ボーイズラブ / R18 / 現代BL / 先輩×後輩 / ○○しないと出られない部屋 ラブコメ / 両想い / ♡喘ぎ / ハッピーエンド ■AI活用 ・表紙(AIイラスト) ・会話テンポ&文章校正 ・タイトル/名前/タグ案 ■そのほか 成人対象(R18)
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さよならの向こう側

【お知らせ】 今作に番外編を加えて大幅に加筆修正したものをJ庭58で販売しました。此方の本編を直す予定は御座いません。 BOOTH https://yonsanbooth-444.booth.pm/items/7436395 ''Ωのまま死ぬくらいなら自由に生きようと思った'' 僕の人生が変わったのは高校生の時。 たまたまαと密室で二人きりになり、自分の予期せぬ発情に当てられた相手がうなじを噛んだのが事の始まりだった。相手はクラスメイトで特に話した事もない顔の整った寡黙な青年だった。 時は流れて大学生になったが、僕達は相も変わらず一緒にいた。番になった際に特に解消する理由がなかった為放置していたが、ある日自身が病に掛かってしまい事は一変する。 死のカウントダウンを知らされ、どうせ死ぬならΩである事に縛られず自由に生きたいと思うようになり、ようやくこのタイミングで番の解消を提案するが... 運命で結ばれた訳じゃない二人が、不器用ながらに関係を重ねて少しずつ寄り添っていく溺愛ラブストーリー。 (※) 過激表現のある章に付けています。 *** 攻め視点 ※当作品がフィクションである事を理解して頂いた上で何でもOKな方のみ拝読お願いします。 扉絵  YOHJI@yohji_fanart様 (無断転載×)
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【キスの意味なんて、知らない】

大学生 同居中。 一緒に居ると穏やかで、幸せ。 友達だけど、何故か触れるだけのキスを何度もする。
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男子体操部#08 熱波の誘惑

 サウナの熱波を仰ぐはずが、落ちたタオルがすべてを変えた。  器械体操部2年生の藤政竣也は、金欠を補うために高級ジムのインストラクターとして働くことになった。汗とヒノキの香りに満ちたサウナ室で、客たちに熱波を送るロウリュウ中、腰のタオルが滑り落ちる。全裸で股間を晒した瞬間、客たちの視線が一気に集中した。慌てて拾おうとする藤政を、常連たちは笑いながら制止する。「そのまま続けて」「みんな全裸だろ」「いい身体してるな」羞恥で顔が熱くなるはずなのに、なぜか股間が疼き始める。見られている。自分の陰茎が、客たちの前でゆっくりと硬くなっていくのを、藤政は止められなかった。それが、始まりだった。  部活の先輩たちに開発された身体は、すでに男の快楽を知っていた。しかし、これは違う。知らない男たちに、ただ見られるだけで、陰茎がビクビクと反応してしまう。タオルをわざと緩く巻き、隙間から覗かせる。熱波を仰ぐたびに股間が揺れ、客たちの視線が肌を焼くように熱い。浴場で脚を広げ、半勃起を晒すのも習慣になった。「見て…俺のチンポ、もっと見て…」  そんなある日、湯船に現れたのは、春に卒業したばかりのOB・松谷貴晃。憧れの先輩に、半勃起を晒したまま見つめられ、藤政の理性は崩壊寸前。パーソナルトレーニングの予約が入り、窓際のスタジオで松谷に犯される。向かいのオフィスビルから丸見えの場所で、鏡に映る自分の淫らな姿を見ながら、藤政は初めてのケツイキに達した。さらに松谷は、韮川悠人を連れてサウナに現れる。閉店間際のサウナ室で、藤政は先輩二人に挟まれ、客たちの視線を浴びながら犯される。ガラス扉越しに覗く顔見知りの常連たち。「見て…俺の恥ずかしいところ、全部見て…イくところ、見てほしい…」見られる悦びは、もう止められない。汗と精液にまみれ、藤政は陶酔の淵に落ちていく。体育会系ノンケ男子たちの、底なしの性欲と背徳の快楽。  第8弾は、サウナの熱気の中で最も過激に燃え上がる一作。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第8作です。これまでの7作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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NTR動画を彼氏の浮気相手♀から送られてきたので〜──浮気する男はいりませんので──

突然鳴ったスマホ。 そこに届いた動画。 大学で初めてできた彼氏。 告白されて付き合って半年。彼は私を大切にしてくれていた。君だけだよって言ってくれていた。 ……それなのに知らない女から送られてきた動画には、私の知らない彼の乱れた姿が映っていた…… 決定的な浮気の証拠…… どうする? 許せる? 私は許せない。 だから私は…………── 〔※男女の絡みのフワッとした描写有り。フワッとしてます〕 〔※友人に大らかな男性同性愛者が居ます〕 ◇ふんわりゆるふわ設定。 ◇ご都合展開。矛盾もあるかも。 ◇なろうにも上げてます。 ※※男性同性愛者は居ますが、作中に『男性同士の恋愛描写』はありません(無い)。 〔2026/02・大幅加筆修正〕
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極度の怖がりな俺、ド派手な先輩とルームシェアが決まる

幽霊が怖い極度の怖がりな由井 明良(ゆい あきら)は、上京した翌日に、契約した部屋が事故物件だと知る。 隣人である鴫野 聖凪(しぎの せな)からそれを聞き、震えながら途方に暮れていると、聖凪からルームシェアを提案される。 あれよあれよと引っ越しまで進み、始まった新生活。聖凪との暮らしは、予想外に居心地のいいものだった。 《大学3年生×大学1年生》 《見た目ド派手な世話焼きバンドマン攻×怖がりピュアな受》
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ソフトエッジ

アプリでマッチングされた相手が先輩×後輩だった話。 セフレからの攻め→受け執着~って感じの男子大学生2人です。 Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25661162 ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n7816ky/ fujossy https://fujossy.jp/books/30699 ハーメルン https://syosetu.org/novel/406688/
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男子体操部#06 フレームの渇望

 無垢な後輩のバージンアナルを、カメラの赤い光が点滅する中、巨根が容赦なく貫く――ノンケの理性が、動画のフレームに囚われながらも甘く溶けゆく瞬間、羞恥が快楽に変わる。  新学期の器械体操部ロッカールーム。汗と金属の匂いが染みつく空間で、長身の片岡浩平が、過激なエロ下着の撮影バイトの成果を無邪気に晒す。シースルー布地越しに露茎の輪郭が浮かぶ股間、モザイクすら惜しまぬ大胆なポーズに、後輩たちの視線が熱く絡む。だが、それは序曲に過ぎない。大学院進学資金の獲得を狙う片岡に、アダルト動画のオファーが舞い込む。ノンケ同士のガチ絡み、タチ役の先輩が未経験の後輩を開発するシナリオ――金欠の恥ずかしがり屋、藤政竣也を誘うと、部内の空気が一気に妖しく変わる。「男相手じゃ勃たない…」と抵抗する藤政の短パン股間が、しかし好奇心の疼きにわずかに膨らむ。高瀬恒征の企みで、真邊佑司と坂口太河が即席のデモンストレーションを強いられる。日焼けした坂口の尻肉を割り開き、佑司の仮性包茎がぬめりを塗り広げて沈む感触――坂口の甘い喘ぎが部屋に響き、藤政の理性が揺らぐ。高瀬の指が布地越しに触れ、膨らみを優しく揉みしだく。部内の体育会系ノリが、背徳の熱気を加速させる。このデモが、藤政の心に渇望の種を植え付ける。  数日後、雑居ビル内の撮影スタジオ。照明の白熱が肌を焦がす中、レスリング部員との設定で撮影が始まる。インタビューでぎこちなく笑う二人、キスで舌が絡みつくぬめり、乳首を甘噛みするざらつき――前戯の波が藤政の抵抗を少しずつ溶かす。片岡の18cm巨根が、バージンアナルの入口をゆっくり押し広げていく。正常位で前立腺を抉る感触が痛みを快楽に変える瞬間を、カメラがクローズアップで捉える。バックで尻肉を波打たせ、騎乗位で自ら腰を沈める藤政の表情が、恍惚を湛える。繰り返される寸止めに耐えかねた懇願の声が、スタジオの空気を震わせる。ついに、片岡の巨根が藤政のアナルを根元まで貫き、白濁の予感を孕んだ脈動が内壁を満たす――この瞬間、動画のフレームが二人の運命を永遠に封じ込める。  撮影の余韻が冷めやらぬ中、スタジオからの帰路で二人の視線が絡み合い、薄暗い駐車場で新たな衝動が爆発する。部室への帰還がさらなる連鎖を呼び起こし、シャワールームの湯気の中で部員たちの肉体が溶け合う気配が、渇望をさらに膨張させる。フレームの外側で、欲の渦は静かに広がっていく。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第6作です。これまでの5作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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【完結】兄狂いなところ以外は完璧な僕の弟

イケメンで優等生かつ兄に対してのみ変態ヤンデレ気質な弟 遥(はるか)×ノンケ弟思い兄 悠人(ゆうと) あらすじ 中学生の頃から、突然仲良しの弟遥に避けられるようになった兄の悠人。 また昔の頃に戻りたくて、4年越しの再会に喜ぶ悠人だが、弟の様子が何やらおかしくて……というお話 ※R18描写ありの話のタイトルには※マークがついてます。 序盤は無理矢理犯される系ですのでご注意を。
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意地っ張りな俺とヘタレなあいつ

あいつが結婚するって噂を耳にした。どうやら俺とあいつの関係も終わりが近いらしい。俺とあいつは同じ大学の同級生。それが唯一の共通点だ。超庶民でルックスも普通、ゲイであることを除いては極めて平凡でちょっと意地っ張りな俺と、超金持ちで有名モデル、俺様なくせに意外とヘタレなあいつ。そんな俺とあいつの、ちょっぴり切なくて不器用な恋の話。受け視点の本編と攻め視点のサイドストーリー合わせて全30話くらいになる予定。※ムーンライトノベルズ様にて先行投稿しています。※この後攻め視点のサイドストーリーが続きますが受け視点の最終話にて一旦完結とします。番外編も完結しました!
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【完結】「次は貴方を抱きますよ。覚悟して下さいね」

カフェバー「cosmos」で働く大学生の邑山は、決まって窓際でカフェラテを頼む40代の客・佐伯が気になっていた。 年上でありながら色香を纏う彼に惹かれていく中、雨の日に二人きりとなり、朗読してもらった詩集をきっかけに恋心を自覚する。 しかし後日、佐伯は象徴的だった長髪を短く切り、瞳に深い翳りを宿して現れた。 秘密を抱える彼に少しでも寄り添いたいと願う邑山は、距離を縮めるため小さな提案をするのだが——。 全14話 12時・21時更新
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みんなみんな全部、大好き

予備校から帰って来たら、オレの部屋で幼馴染が同級生とセックスをしていた。おまえたちオレの部屋で何ヤってんだよ!! ピュアだと思っていた幼馴染はビッチだし、恋のライバルだと思っていた同級生には告白されるし…… リバで3Pというリクエストで書いた、エッチなお話です!さんぴーさんぴー!! 全10話。 【一途ヘタレ主人公(リバ)×小悪魔ビッチ幼馴染(受リバ)×拗らせ執着同級生(攻)】
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頭の息子を落としたい↗♡

頭の息子補佐(犬系)が頭の息子に恋して奮闘する話。しかし実は鈍感なのはどちらなのか。 作者のbl第3弾です。 良かったら他の作品も読んでくれると嬉しいです。
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赤い手

「『赤い手』に魅入られた者は連れらされる」 よくある都市伝説だと思っていた主人公はある日の夜、怪奇と出会う――。
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クール系女子大生、待てなかった

ダウナークール系の女子大生が、ヤリチンな同学年の田中にNTRされる話。 ※この話はノクターンノベルズ、ピクシブでも公開しております。
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二人で過ごす発情期の話。

佐伯淳太(Ω)と成瀬恭弥(α)は幼馴染である。そんな二人が一緒に発情期を過ごす話です。 ※追加話に伴い、R18に変更しております。ご了承ください。
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体の自由がきかなくなってしまった主人公が思い悩む話

事故の後遺症で下半身不随になってしまった陽向。彼の恋人である蒼太は毎日世話を焼いてくれるが、その優しさに日々胸が苦しくなって――
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男子体操部#07 背徳の臨界点

「あっ…先生の巨根、生で入って…太くて、熱い…」研究という名目で始まった“教材作成”は、ついに誰も止められない禁断の輪姦へと堕ちていく。 188cmの元アメフト選手の教員・芝康二は、自分のアナルを学生の生巨根に抉られながら、喉でもう一本の凶器を咥えさせられる。ノンケの理性が崩壊する瞬間を目の当たりにした水泳部エース誉田航也は、自分も同じ穴に落ちていく。そして、童顔の体操部員・高瀬恒征は、すべてを録画しながら、20cmの巨根で二人をさらに深い欲望の底へと誘う。汗と精液で汚れた研究室。カメラの赤いランプが光るたび、理性は溶け、羞恥は快感に変わる。 「奥抉られるの、ヤバいですよ」――高瀬の発したその言葉が、取り返しのつかない連鎖の始まりだった。生挿入、生中出し、被虐と支配が交錯する極限の3P。 一度味わったら二度と戻れない、若いオスたちの底抜けの性欲が暴走する。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第7作です。これまでの6作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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お酒に酔って、うっかり幼馴染に告白したら

タイトルそのまんまのお話です。 テーマは『二行で結合』。三行目からずっとインしてます。 Twitterのお題で『お酒に酔ってうっかり告白しちゃった片想いくんの小説を書いて下さい』と出たので、勢いで書きました。 執着攻め(19大学生)×鈍感受け(20大学生)
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幼馴染を慰める夜

幼馴染の彼女は、大学生になって最初の夏休みに、「好きな人ができた」と俺に告げた。 想いを告げられないまま、他の男と付き合うことになった彼女だったが、偶然居合わせた飲み会の後、泣きながら「彼を忘れたい」と言う。 だから、俺は彼女の身体を――。 長年片思いだった幼馴染の友理を、幼馴染が身体で彼女を慰めるお話。 ※R指定の入る話には、タイトルに「*R18」をつけます。
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記憶喪失のふりをしたら後輩が恋人を名乗り出た

【BLです】 「俺と秋さんは恋人同士です!」「そうなの!?」  無気力でめんどくさがり屋な大学生、露田秋は交通事故に遭い一時的に記憶喪失になったがすぐに記憶を取り戻す。  そんな最中、大学の後輩である天杉夏から見舞いに来ると連絡があり、秋はほんの悪戯心で夏に記憶喪失のふりを続けたら、突然夏が手を握り「俺と秋さんは恋人同士です」と言ってきた。  もちろんそんな事実は無く、何の冗談だと啞然としている間にあれよあれよと話が進められてしまう。  記憶喪失が嘘だと明かすタイミングを逃してしまった秋は、流れ流され夏と同棲まで始めてしまうが案外夏との恋人生活は居心地が良い。  一方では、夏も秋を騙している罪悪感を抱えて悩むものの、一度手に入れた大切な人を手放す気はなくてあの手この手で秋を甘やかす。  あまり深く考えずにまぁ良いかと騙され続ける受けと、騙している事に罪悪感を持ちながらも必死に受けを繋ぎ止めようとする攻めのコメディ寄りの話です。 【主人公にだけ甘い後輩✕無気力な流され大学生】  反応いただけるととても喜びます!誤字報告もありがたいです。  ノベルアップ+、小説家になろうにも掲載中。
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花となれ

雨の日に倒れていた所を、ある男に助けられた静。人を射る様な瞳を持つ男-鬼塚組の若き当主、鬼塚心は静にある提案をしてきた。絶対に相容れないと思っていた静なのだが…。 【登場人物紹介】 鬼塚 心 Shin Onizuka 鬼塚組六代目組長。株式会社イースフロント代表取締役。 Height:185/Weight:72/Age:21/B.D:March 3th 吉良 静 Shizuka Kira 多額の借金を抱える大学生。 Height:173/Weight:54/Age:23/B.D:May 12th 相馬 北斗 Hokuto Souma 鬼塚組若頭。株式会社イースフロント副社長。 Height:182/Weight:68/Age:28 崎山 雅 Miyabi Sakiyama 仁流会鬼塚組 舎弟頭。若頭の相馬の側近。 株式会社イースフロント副社長秘書兼総務総括長兼秘書室室長(G.A.D OP division) Height:175/Weight:53/Age:32 成田 久志 Hisashi Narita 仁流会鬼塚組 舎弟NO.2。メカニック担当。 Height:180/Weight:65/Age:32 鬼頭 眞澄 Masumi Kitou 仁流会鬼頭組若頭。心とは従兄弟。気性が荒く、暴れ出すと手が付けられない。 従兄弟の心とは兄弟の様によく似ている。 御園 斎門 Saimon Misono 仁流会鬼頭組若頭付。実家は伝統のある寺院。 常にやる気がないが、腕の立つ男。やる気がないので、本気を誰にも見せたことがないので強さは未知数。
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飲み会終わりに深夜帰宅したらマンションのゴミ捨て場にほぼ裸で部屋から出てきた内気巨乳ズボラ女子がいたので仲良くなってみた

飲み会終わりにマンションへと深夜帰宅した俺は、ゴミ捨て場でTシャツ一枚だけを身につけたほぼ全裸の少女に出会った。
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いつもからかってくる人に喘ぎ声を出させた

「僕」は大学生。彼女はいない。しかし、高校からの同級生に密かに思いを寄せていた。そんな彼女の弱点を握った彼は…
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生意気な教え子が、僕の知らない男に「躾けられる」まで――勘違い家庭教師の終わった春――

合格すれば、付き合えると思ってた。 ……彼女がアイツに堕ちていくことも知らずに。 【あらすじ】 平凡な大学生・板ノ上鯉太郎は、教え子の女子高生・西園寺梨花に恋をしていた。 「先生って彼女いるの?」 「私が付き合ってあげようか?」 「……やだ、本気にしないでよ、マジキモい!」 そんな彼女の生意気で小悪魔的な言動を、鯉太郎は「自分への好意の裏返し」だと信じ込んでいた。彼女が志望校に合格したその日、勇気を出して告白しよう――そう心に決めて。 しかし、梨花の口から語られ始めたのは、自分を無視し続ける冷徹な同級生・成宮廉次のことだった。 「アイツを絶対に夢中にさせてやる」 躍起になる梨花。焦燥に駆られる鯉太郎。だが、気付いた時にはもう遅かった。 ある日、梨花の部屋を訪れたのは、すっかり彼女を従順な「女」に変えてしまった成宮だった。 僕が座るはずだった場所に、別の男が座り。 僕が触れたかった肌に、別の男が触れる。 そして迎えた合格発表の日、鯉太郎が目にしたのは、残酷なまでに美しい「敗北」の光景だった――。
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男子体操部#11 屹立の生中継

全国の皆さん、俺たちの『屹立』、見てくれてますか……? ​かつてない興奮と羞恥が、公共の電波に乗って日本中へと解き放たれる。体育会男子たちの淫欲は、これまでの密室での背徳を超え、まさかのテレビ生放送を舞台にした前代未聞の公開オナニーに! 卒業を控えた器械体操部のエース・真邊佑司、水泳部のイケメン・誉田航也、そして同じく水泳部の目立ちたがり屋・小嶋邦祐の三人が、善意の啓発番組という「隠れ蓑」の下で、自らの鍛え抜かれた肉体と猛り狂う本能と肉棒をさらけ出す。 ​卒論提出後の開放感に浸る彼らのもとへ舞い込んだ、大学広報課からのテレビ番組への出演依頼。テーマは「若年男性への精巣がんの早期発見の啓発」。しかし、その実態はカメラの前で全裸になり、睾丸セルフチェックとその「反応」を全国に生中継するという、狂気とエロティシズムが融合した放送事故寸前のワークショップ! ​照明の下で輝く、器械体操と水泳で作り上げられた究極の筋肉美。浮き出る血管、激しく躍動する大胸筋、そして隠しようもなく「屹立」してしまった野太いモノ――。アナウンサーの執拗な接触による事前リハーサルで、彼らのノンケとしての理性を超えた「オス」のスイッチが入ってしまう。本番の合図とともに、三人は全国の視聴者という見えない視線の嵐に晒されながら、自分の指先で、敏感になった陰嚢を揉みしだく。もちろん、火の点いた22歳の欲望を抑えきれるはずもなく、どうしようもなく屹立してしまう男根――。カメラの前であることにかえって興奮を煽られたオスたちは、自らの粘膜を、最も敏感な場所を、快楽のまま追い詰めていく。 ​普通なら一生モノのトラウマになるような恥辱のシチュエーションでさえ、ノンケ体育会の彼らはSNSでのトレンド入りを競い合い、カメラの前で「誰のモノが一番デカく、激しく立っているか」を誇示するように楽しんでしまう。生放送という極限の緊張感が、彼らの性欲を臨界点まで押し上げ、射精を堪えるたびに肉体はさらに硬く、熱く、卑猥に脈打つ! ​彼らは無事に放送終了まで射精を我慢できるのか? 抑圧された欲望は、いつ、どのように火を噴くのか? 彼らの痴態は、どんな反響を巻き起こすのか? 羞恥を興奮に変えるノンケ男子たちの姿に、目が離せないシリーズ第11作! ​(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) ​【「男子体操部シリーズ」の第11作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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【R18】『深部の熱,夜の余白』〜欲で繋がる私たち〜

愛でもなく,恋でもない。ただ,互いの皮膚の境界線を失わせ,暗闇の中で余白を埋めるためだけに重ねる夜がある。 「セフレ」「若者」「欲」をテーマに,言葉にできない情動と,身体の深部を熱く揺らす触覚描写を丁寧に紡ぐオムニバス・短編集。 二人の距離を測る静かな気配,奥まで届く重たい体温,そして解けていく強張った指先——。 正解のない夜のなかで,ただ身体の奥の熱だけを確かめ合う,少し切なく温かな大人たちの官能ロマンス。
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【短編】脅しとキスと君と僕

大学二年の終わり、水野タクは想いを寄せていた先輩にあっさりフラれた。 それだけならいいけど、よりにもよって同じ専攻の滝野シュンに見られた。そして彼は僕を脅した。 黙っている代わりにやらせろと…… ※他サイトにも掲載中
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病弱で病院生活の俺は、幼なじみの恋人と別れたい

この先明るい未来のない俺から恋人を解放してあげたい受け×何があってもずっと一緒にいたい恋人 超短編、暗い話 1話完結です。 追記 続きを出しました。(2026/3/5)
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無自覚SubはDomの手に堕ちていく

何をしても満たされない日々を送っていた 自分はノーマルだと思って生きてきた漣は合コンに参加し、退屈さに席を外し外に出たとき男が声を掛けてくる 俺より一つ年上で21歳の彼は、秋星と名乗った 自分より背が低く、綺麗な顔した男の声にゾクゾクとした感覚を覚え彼の誘いに乗り一緒に飲み行く 「その渇きを僕なら満たしてあげられる」 そんな彼の言葉に戸惑いけれど彼の言葉に心が揺れ動きそして俺は、そのまま彼の手に堕ちていく ※Dom/Subものです ※体調悪いのでさくっと読める物を書きたくて ※そんなに続かないたぶん ※ムーンライト先行だよ ※タイトル変えました
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男子体操部#03 恥辱のシャッター

 湯上がりで火照るロッカールーム。3年生のノンケ体操部員・片岡浩平が、腰タオルの下で揺れる露茎チンポを晒し、後輩の高瀬にバイトの秘密を漏らす。「下着モデルでパイパンにされ、カメラの前で勃起晒しちゃった…」。無垢な好奇心が、禁断の再現プレイに火をつける。他の部員も加わり、ノンケの理性が溶け、男たちの視線が肌を焦がす瞬間――恥辱のシャッターが、快楽の扉を開く。  器械体操部の練習後、蒸し暑いロッカールームに残った片岡浩平と高瀬恒征。180cmの筋肉質ボディでムードメーカーの片岡は金回りの良さを明かす。きっかけは学園祭でのスカウト。通販下着サイトの「首から下だけのモデル」と誘われ、金欠の片岡はスタジオへ。熱い照明とスタッフの待つ部屋で、全裸ボディチェック。筋肉質な身体を褒められ、衝撃の指示。「陰毛処理。除毛クリームでパイパンに」。人前で股間にクリームを塗り、アナル周りまで指で処理される屈辱。シャワーでツルツル感を確かめ、撮影開始。パンプアップした半裸に白いローライズブリーフ。跪いて下着を直すスタッフの顔が股間に迫り、ポジション調整までされてしまう。下着を履き替えるたびに何度も直接触れられ、恥辱が興奮に変わる。「男の指でチンポ握られて…熱い」。ジョックストラップで尻丸出し、アナル晒しのポーズ。M字開脚でレンズに迫る股間。フラッシュに晒されながら、指示されたのは、透けTバックの中で勃起の膨らみを表現すること。スタッフに見られながら扱く掌のざらつきがノンケの体を震わせる。「人前でチンポ扱くなんて…」。  快感とギャラを手にした記憶を高瀬に漏らすと、早速、痴態の載ったサイトを特定される。「先輩、勃起写真まで…再現して!」。タオルを外し、ツルツルの陰茎露わにM字開脚。後輩の視線で反応してしまう。ドSな性癖に火が付いた高瀬は動画撮影を開始。アナルをさらし、勃起を撮影され…さらには、高瀬の20cm巨根に指示されるまま、オリジナルポーズの撮影も。尻を広げ、アナルを指で抉られ喘ぎ啼くノンケ体育会部員。「高瀬の熱い指で前立腺押されて…」。指だけでは我慢できなくなった2人。その時、ロッカールームのドアが開いて…。密室の好奇心が暴走を孕み、男たちの絆が汗とぬめりに塗れる――。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第3作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」もぜひ!】
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男子体操部#05 研究のための痴態

 カメラの無情なレンズが、逞しい肉体を剥き出しに晒す――体育大学の教員・芝康二が、汗に濡れた厚い胸板を震わせ、ぬるぬるのローションで硬くそそり立つ18cmの露茎を掌で包み込む瞬間、研究の名の下に禁断の痴態が露わになる。器械体操部員の俺・真邊佑司は、卒業論文に必要な「性教育動画」の制作のため、仲間と芝先生の身体を研究に捧げることになる。教材の取り扱う課題は過激だ。第二次性徴の個人差を映すための全裸横並び――5人の男たちが照明の下で勃起した陰茎をメジャーの横に晒し、サイズの多様性をカメラに刻む。適切な絶頂の迎え方を教える自慰実演では、芝先生がカメラの視線に晒されながら、親指と人差し指でカリを挟み、優しく撫で回す。最初は「研究のため」と平静を装うが、無意識に乳首を撫で、腰がくねり始める。寸止めの限界で、勢いよく飛び散る白濁の弧が床を汚す瞬間、羞恥の瞳に甘い傾倒が宿る。コンドームの着脱方法も、勃起した陰茎で実演。ゴムを根元まで下ろし、ぬめりを帯びた竿をゴム越しに扱く中、芝先生の息が荒くなり、左手が胸板を撫でる仕草が、ノンケの葛藤を露呈する。射精の脈動がゴムを膨らませ、零さずゴムを縛る手つきが、教育的必要性を強調しつつ、視線の熱さを増幅させる。  一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。  前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される! (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
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男子体操部#10 快楽のワークショップ

 理性が追いつく前に、身体が欲してしまう。その違和感が快楽に変わるまで、時間はほとんどかからない。  講義の合間、アルバイトの最中、部活のロッカールーム。汗と体温が残る閉ざされた空間。生活の延長にあるはずの場所で、男の身体は無防備にさらされ、張りつめた筋肉と湿った空気が欲望を刺激する。軽い冗談の延長だった接触は、すぐに意味を変え、逃げ場のない昂りへと姿を変える。誰かに見られるかもしれないという緊張が、感覚を異様なほど研ぎ澄まし、鼓動や息遣いが生々しく耳に残る。  三章構成で藤政竣也の貪欲なセックスライフを描く、シリーズ初の中編集。  先輩に誘われて出演したAVで男同士の快楽を知ってしまった器械体操部2年の藤政は、バイト先のスポーツクラブで羞恥の快感まで覚えてしまっていた。鍛え上げられた身体は正直で、誤魔化しがきかない。盛り上がる筋肉、触れ合った瞬間に伝わる体温、肌に残る汗の感触。近づくだけで意識は乱れ、触れ合えば抑制は簡単に崩れる。同期の友人、スポーツクラブの利用客、部活の先輩。男同士だからこそ遠慮は削ぎ落とされ、欲望は直接的になる。性的嗜好など関係なく、最初にあったはずの戸惑いはすぐに薄れ、繰り返すほどに快感だけが確かな実感として残っていく。  刺激は偶然から始まり、やがて選択になり、いつの間にか習慣へと変わる。スリルは消えず、慣れによってむしろ濃度を増し、身体は次を当然のように求め始める。講義中の生堀り中出し、ジムの浴室での3P、大勢の部員たちが利用するロッカールームでの輪姦プレイ。清潔だった時間と空間は甘く湿り、共有された秘密と感覚が関係を縛りつけていく。躊躇いは薄れ、代わりに残るのは、もう戻れないという実感と、欲望に身を委ねる心地よさだ。  快楽は特別な出来事ではなく、日常の隙間に忍び込む。視線、距離、沈黙、わずかな接触。その積み重ねが、ノンケ体育大生の理性を削り、身体を正直にしていく。悦楽を試し、確かめ、共有し、生活の中に溶かし込んでいく流れが、濃密な空気とともに連なり、逃げ場のない興奮として残り続ける。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第10作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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ヤニ吸う彼女とナニをする?

書店でバイトをしている大学生の獅子原密は、仕事中に同僚の女性――灰咲棗に「……今日、泊めてくれない?」と声をかけられる。 詳しく話を聞くと、元カレのDV野郎から逃げてきたが、最近になって居場所を特定されてしまったらしい。 彼女でもない女性を家に泊めるのは如何なものか、と悩む密だったが、放っておけなくて泊めることにする。 そうして始まる二人の生活。 ヤニ吸う彼女とナニをする?
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