短編 小説一覧
21,081
籠の中の少女
感想数 0
文字数 2,738
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
21,082
平等のお菓子
母は、長男、次男、三男に『平等に』菓子を与える。
感想数 0
文字数 243
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
21,083
五月雨は檻のよう
「僕は、とてもとても、素晴らしい人間なんだ、と。だから、なにしても良いと思ってたんだ」
高校の非常勤教師として地元の高校に勤務をしていた「僕」は、
放課後、毎日のように質問にやってくる篠川という男子生徒の
意味深な言動が気にかかっていた。
そんな日が続いていたある休日、「僕」の住むアパートまで
篠川が後を付けてやって来ると「僕」に好意があると伝え、
それを知った「僕」は篠川と体を重ねることになった。
篠川との出会いは「僕」が過去に犯した罪を遠い記憶の果てから
呼び寄せることになる…。
文字数 12,111
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.10.23
21,084
【創作BL】むっつりご主人様とポンコツロボットくん
硬派むっつりご主人様とちょっと抜けてるロボットくんの日常小話です。
創作BL版深夜の60分一本勝負様【https://x.com/sousakubl_60】のワンドロお題「天然」「憎めない」に参加させていただいた小話でした。ご開催ありがとうございました!
2025/3/22:続きの小話を1本追加しました。
感想数 0
文字数 2,390
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.01.25
21,085
公募の作品は盗作される
著作権のパクリはしょっちゅうあること...
二つのケースを紹介します。ねこツムリと、日本列島をデフォルメした馬と。
パクられた経験のある人は、思い出したくない災難でしょう。
パクったことのある人は、どう思っているのかな。
この二つの話は、事実を元にしています。
感想数 0
文字数 3,368
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.19
21,086
ほつれ
何気ない休日の午後、郊外のファミレスで語られた、恋人の「ある不思議な能力」。
それは突拍子もないようでいて、なぜか自然に受け入れられるほど、彼女の存在に馴染んでいた。
日常のなかに静かに混ざり込む、小さな異変と、それを共有する二人の時間。
やがてその“ささやかな奇跡”は、思いもよらないかたちで、物語を深い余韻へと導いていく――。
感想数 1
文字数 1,864
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
21,087
第25号駆逐艦「卯月」参ル!
皇紀25世紀、和暦に直して昭和元年……いや、大正15年9月のことである。第一号駆逐艦神風より数えて25隻目の睦月型駆逐艦四番艦が竣工したのは、まだ昭和ですらない昔であった。いわゆる大正浪漫と称されるその時代は、而して決して浪漫で語られるような美的なだけではない時代であった。尤も、後世の人間は都合良く過去を改竄しがちであり、彼等にとって浪漫は美的な時代であるとした方が都合が良かったのだろう。
そんな、まだ電灯がガスで作られていた時代に生まれた彼女(艦艇は伝統的に女性とされる)が雪風、時雨と並び「幸運艦」と称されたのは、決して勝ち戦だったからだけではない。睦月型などの旧式駆逐艦は、よくかずあわせとして激戦区に放り込まれたり船団護衛のための消耗品とされることが多かったが、そんな中彼女卯月が護衛する船団は一隻たりとて脱落することがなく、結果として船団護衛の観点からすれば「幸運艦」と称されるに至ったわけである。
そんな彼女の生涯を、今日は見てみたいと思う……。
感想数 0
文字数 5,563
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.08.31
21,088
私のいじわるで、離れ難い先輩。
「先輩、言いましたよね……わすれさせて、くれるって」
好きな女の子は幼馴染の男の子がいて。
その子と結ばれると思っていたから、自分は気持ちを秘めて応援しようと思っていたのに。
好きな子が選んだのは、たまたま私より先に彼女に告白した女の子だった。
私でいいじゃん。なんで、私じゃなかったの?
そんな思いが膨れ上がり、それでも嫌われるのが怖くて何も言えずに物分かりの良いフリを続ける私に先輩は言う。
「忘れさせて、あげようか」
その言葉に甘えて、縋って、溺れていく。
下記の作品の、もうひとつの恋のお話です。
【キスひとつで、目覚める恋】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/857039765/402525451
※主人公と先輩は女の子同士で、百合要素が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させていただいています。
感想数 0
文字数 6,870
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
21,089
不老山の怪異
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文字数 2,339
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.08.03
21,090
フリーマーケット
たまたま立ち寄ったケイトが見つけたもの。
ケイトは何故かそれに心を奪われる……。
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文字数 1,328
最終更新日 2021.04.25
登録日 2021.04.25
21,091
マンホールのお皿
マンホールの多い町では人が消える。
夕立が降る日に警察に保護された中学生。彼女が刑事に語ったのはにわかには信じがたい話。
それは彼女がマンホールで飼っていた怪物が引き起こした惨劇だった。
「私は怪物の飼育係だったんです」
(サイコホラー/短編)
表紙:ミ造(@MIZ0_mmm333)様
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文字数 7,897
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
21,092
短編小説「家族の花」
島根県民文化祭散文の部で知事賞受賞を受賞した作品をリライトした作品です。
※2019年の作品です。
色々とありましたがまた再開したいと思います。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 4,944
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
21,093
蛹の中
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文字数 6,336
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
21,094
キスをするなら永遠みたいに、
感想数 0
文字数 2,205
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.16
21,095
ギャップの塊と出会いは、意外とその辺に転がっている
片思いしていたセフレに振られ、未練たらたらの主人公(アラサー男)。
その日も馴染みのゲイバーで失恋の悲しみを癒していると、新顔の客(地雷系女子)と意気投合し、華金の夜は大いに盛り上がった。
目が覚めると、知らない天井に知らない布団に知らないイケメン……って、えっ!?もしかしてあなたは昨日の!?!?
サクッと読めるワンナイト(?)BLです。お暇な時につまんでください。
感想数 0
文字数 3,011
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.08
21,096
マスク男子といちゃらぶお〇っせする話♡
クラスの陽キャ系人気男子×顔にコンプレックスがある男子
誤字脱字スルー
不快な表現等ありましたら即ブラウザバック推奨
pixivでも投稿しております
他も良ければぜひ
前に投稿していたものも少しずつ進めていく所存です
お待たせしてしまい申し訳ございません
⚠️注意⚠️
某漫画様とは関係ございません
このコンプレックスは私の実体験です
ご理解の程よろしくお願いします
感想数 1
文字数 3,171
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
21,097
ぬいぐるみ
ホラーテイストなようで、ホラーかは言い切れない短編を一本。
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文字数 9,878
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
21,098
『虚空蔵山』
昨年の夏、日本平のレストランで奈緒子が指差した小さな山――虚空蔵山。その名は丑寅生まれの守り本尊・虚空蔵菩薩を祀る聖峰であり、海を行く船人や人々の信仰を支えてきた。標高わずか百二十六メートルながら、古来より祈りと歴史を刻んできた山である。明治には無線通信実験の舞台ともなり、如月の大祭には参拝客が賑わう。山頂からは駿河湾や富士の絶景が広がり、鐘の音が風とともに響く。
語り手は青春時代、瀬戸川で仲間とサーフィンを楽しみ、後に息子を海で遊ばせた記憶を抱いていたが、その背後に虚空蔵山があることを知らなかった。半世紀を経て、山の存在を知った彼は、人生を見守り続けていた小さな聖峰に深い感謝を覚える。
やがて敬老の日、ついに虚空蔵山への登頂を決意。参道を登る途中、駿河湾の青や焼津港の汽笛が過去の思い出を呼び起こす。山頂の香集寺で虚空蔵菩薩と対面した瞬間、風と鐘の響きに包まれ、青春への感謝や奈緒子夫婦の絆の真理を悟る。丑と寅が鬼門を守るように、夫婦や家族、友情など人の世の大切なものを山が守り続けていると感じるのだった。
虚空蔵山――海と空の狭間で永遠に微笑み続ける慈愛の峰は、語り手にとって信仰や郷愁を超え、人生のもう一つの故郷となる。
感想数 0
文字数 5,659
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
21,099
憧れる挨拶
『おはようございます!』
そう元気に挨拶したのは、一体いつが最後だったろうか?
魔法の言葉、とまでは言わないが、それでもきっと大切な言葉。
これは彼のとある日の日常を描いた物語。
感想数 0
文字数 3,422
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
21,100
あやかし寿司処 ~記憶を握る縁の寿司~
寿司処「あやかり」で板前を務める芝崎はあやかしが見える体質を持っている。店を訪れるあやかしの記憶を握り、縁を結ぶ寿司を芝崎は提供する。
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文字数 3,955
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
21,101
十六夜の月の輝く頃に
十二単を身に纏った女性たちが、わらわらと宮中や貴族の邸に仕える今日この頃。
恋多き女として名高い宮仕えの女房(侍女)の中将は、
同僚から賭けを持ちかけられる。
「いいじゃない。あなた、恋は、本気でするものじゃないんでしょ?
あの、朝廷一の真面目な堅物を、落としてみなさいよ。上手く行ったら、これを差し上げるわ」
堅物として名高い源影(みなもとのかげい)と中将の恋の駆け引きの行方は……?
感想数 0
文字数 14,619
最終更新日 2017.12.19
登録日 2017.12.18
21,102
狼と青年はあらゆる壁を越え幸せな夫婦となる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,874
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.11
21,103
人生でいちばん美味しいカレー
マルチ? 宗教? 何故カレー?
感想数 0
文字数 942
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
21,104
日記
廃墟ハンターとして動画投稿を続けるまさしは、とある幽霊が出ると噂の廃墟の一軒家を探検していた。探索を続けるるまさしは、寝室で一冊の日記を拾い読み始めた。その日記に書かれていた内容に、まさしはある一つの考察を語り始める。
感想数 0
文字数 4,040
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.12
21,105
私は猫である。名前なんてない
物語は物語だから生まれる
感想数 0
文字数 132
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
21,106
問題児双子と暮らす日々
警邏隊に勤める苦労性のヘロニモの家に、ある日突然、問題児の双子の部下、ミルグとニルグが押しかけてきた。
ガチムチ双子弟✕苦労性のおっさん✕ガチムチ双子兄。
※3Pです。エロは少なめです(当社比)
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
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文字数 12,073
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.12.04
21,107
カッパの涙
カッパのカピは、ひょんなことから知り合った人間の三吉と仲良くなりました。
そんなある日、カピは三吉の本当の心の内を知ることになりました。
それは、カピにとって残酷なことでした。
カピは優しい心の持ち主。
三吉の裏切りを知ったカピは嘆き悲しんで涙にくれます。
泣き続ける涙でいつしか涙の泉が出来ました。
しかし、カピの身体は涙を流すとは反対に干からびてしまいます。
感想数 0
文字数 4,518
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
21,108
詩「カンカンカンカンカン」
※2022年12月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 560
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
21,109
私の憂鬱は理解されない
とある憂鬱な少女。理由は色々あって…。
感想数 0
文字数 1,422
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
21,110
後悔役にも立たず
昔に戻れたらな。
感想数 0
文字数 7,109
最終更新日 2024.03.25
登録日 2023.12.18
21,111
父(とと)さん 母(かか)さん 求めたし
★第10回歴史・時代小説大賞 奨励賞受賞★
ある日、丑丸(うしまる)の父親が流行病でこの世を去った。
貧乏裏店(長屋)暮らしゆえ、家守(大家)のツケでなんとか弔いを終えたと思いきや……
脱藩浪人だった父親が江戸に出てきてから知り合い夫婦(めおと)となった母親が、裏店の連中がなけなしの金を叩いて出し合った線香代(香典)をすべて持って夜逃げした。
齢八つにして丑丸はたった一人、無一文で残された——
※「今宵は遣らずの雨」 「大江戸ロミオ&ジュリエット」「大江戸シンデレラ」にうっすらと関連したお話ですが単独でお読みいただけます。
感想数 15
文字数 23,363
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.05.30
21,112
読切短編 白いまま
父が死んだと聞いたとき、私は泣かなかった。
十八で家を出て、それきりになった父。半年後、誰かが片付けなければならないからと、海辺の町へ戻る。シャッターの閉まったサーフショップ。埃の積もった倉庫。壁に立てかけられた二十枚以上のボード——全てに、油性ペンで日付が書いてあった。
一枚だけ、日付のないボードがあった。
何の傷もない、白いまま取り残されたボード。常連の老人は言った。「お前さんが生まれた年に買ったやつだ。一度も海に入れなかった」
父は何も言わなかった。私も何も聞かなかった。それでも、ボードはそこにあった。
感想数 0
文字数 883
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
21,113
卒業列車
どこから卒業するのでしょうか?
感想数 0
文字数 1,472
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.06.09
21,114
あの日、僕は君に恋をした。
優希は、小さい頃に
可愛いと褒めてくれた
紅神聖菜に、恋をしたが
ある日突然、その子は
転校してしまう…。
そして…十数年後に同じ高校に
転校してきた、その子は…
衝撃な展開に…僕は一人、モヤモヤしながらも
少しずつだけど…小さな頃にドキドキした
感情が溢れて…
感想数 0
文字数 21,651
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.07.28
21,115
三くり姉妹
感想数 0
文字数 923
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.20
21,116
【随時更新】140字創作BLツイノベログ
ツイッターなどで書いた140字前後の創作BLツイノベのログです。男子高校生・大学生・社会人などなんとなく設定別。1本ずつに繋がりはないのでどこからでもお読み頂けます。ハッピーなものからビターなもの、ちょっとファンタジーなものまでいろいろ。じわじわ増えます。
感想数 0
文字数 9,337
最終更新日 2026.03.15
登録日 2020.05.02
21,117
レジーナ・フルレ〜「ハージェント家」シリーズスピンオフ〜
遥かな昔。 緑がない人工の国があった。
そこには、植物を生み出そうとする研究者達がいた。
国から「最初に植物を生み出した研究者には、爵位と名誉研究者の名を与える」と言われた彼らは研究に励んでいた。
そうして、最初に生み出された植物とはーー?
※『ハージェント家の天使』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/197222316/347362719)のスピンオフ作品となっていますが、この作品だけで完結するように書いています。
興味がありましたら、元になった作品もご覧下さい。
【表紙はお借りしました】
感想数 0
文字数 8,013
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.07.05
21,118
意志の勝利
主人公トーマス・ウィルソンは、移民先のウルップ共和国と本国ヘイブン帝国の情報交換を担う情報官。ある日、本国から驚くべき事実が伝達された。それは本国が約四年前より続けている連合国との大戦争に負けたというものだった。ウィルソンはこの電報を周りの人に話した。しかし、信じる者は誰一人としていなかった……。
感想数 0
文字数 11,539
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
21,119
小さな箱に願いをこめて
それは不運が重なった日のこと。
宿無し文無しでふらふらと生きていた雅貴は、元同僚からの誘いにまんまと騙されて、怪しい店に連れていかれてしまう。
男同士が絡み合っているその店で働かされそうになり、慌てて逃げ出すのだが、ボスらしき危険な匂いしかしない男、瑛士と出会うことになる。
薬を盛られた雅貴は女好きだったのに、男に抱かれて、雅貴のちっぽけなプライドはズタズタに壊れてしまう。
しかし体を重ねる度に雅貴は、瑛士に溺れていくことになり…。
過去に縛られて孤独を選んできた雅貴が愛を見つけるお話です。
ムーンライトでも掲載しています。
感想数 2
文字数 34,207
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
21,120
青い錠剤
見える人と見えない人。薬のせいでその壁が破れる。
事故の後、体と心の治療を行っている男。薬を変え、青い錠剤をのむようになってから奇妙な顔を見るようになった。
男は医者を訪れた。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
感想数 0
文字数 1,680
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.03.07