モフモフ 小説一覧

392件
241

アイスさんの転生記 ~我ら第13独立部隊!!~

 郡元康(こおり もとやす)は齢45で原因不明の死により、アマデウス神という存在に声を掛けられアイスという名で転生する。  アイスの側には必ず猫のマーブル、ウサギのジェミニ、スライムのライムが一緒におり、どんな状況下であろうとも楽しく過ごしていたのであるが、今回は赤ん坊からのスタートで、いつも一緒の3体の存在すらいない。  というのも、今回の転生にはアマデウス神とは別の神が関わっていた。当人達は微塵も気にしていなかったことであるが、アイスの行動により上位神に存在や功績が認められ、上位の存在に出世していくアマデウスに嫉妬した存在が別の上位神と謀って強引にアイスを転生させた、というのが今回の転生であった。  そんな中、それに気づいたアマデウスと彼の神と昵懇の仲であるトリトン神の計らいでマーブル達と合流できたアイスが楽しく日々を過ごす物語である。 ※申し訳ありませんが、題名である独立部隊ですが、少なくとも第1章では独立の「ど」の字も出てきませんが、一応前振りですので温かい目で見守って頂けますと幸いです。また、いつも通りハーレムはおろか、恋愛要素もありません。
242

特殊魔法法人きずな学園!

 ふぇぇぇぇぇん (´;ω;`)ウッ… 第3回きずな児童書大賞エントリーミスしちゃったぁぁぁぁぁぁ  ので一年じっくり育てつつ、第4回きずな児童書大賞を目指します。(笑)  |光石《みついし》|詠《うた》は12歳の女の子。何でも屋をしている両親はちょくちょく行方不明になるが、マンションの隣室には叔母が住んでいるのであまり困らない。  中学への進学を控えた春。  叔母の飼い猫が入学許可証を持ってきたので全寮制の学校へ入学することになる。  しかしその学園は普通の中学校ではなく、魔法を学ぶことができる学園だった――――
243

僕とお狐様のちょっとした復讐

ムカつく上司の鼻毛が伸びた……これって、もしかしてお狐様の仕業ですか? 上司からの理不尽な嫌がらせに耐えるサラリーマンの裕太。ある日突然現れたお狐様と不思議な同居生活が始まる。 ところが、裕太が理不尽に耐えるほどに上司の身に、地味にこたえるシュールな出来事が降り続き……。 疲れた心にクスリッと笑えて、ちょっと温かくなる裕太とお狐様の不思議な同居の物語
244

にゃんというイケメン

マンチカンのマルは、野良猫。 愛するなわばりを、他のなわばりからきた猫たちに、奪われそうになって……? 新感覚☆猫バトル! ・登場猫 おれ(マンチカン) 主人公。ちいさくてまるっこいから、「マル」と呼ばれている。 アメショー(アメリカンショートヘア) イケメン。 キジトラ おっさん。おれのなわばりのボス。 ペルシャ 長老。 シャム 皮肉屋。 白猫 茶トラ猫 ・敵陣営 スフィンクス 賢い。いけすかない。 黒猫の三兄弟 サビ猫 はちわれ 他にも、いろいろ書いてます。 作者ページからどうぞ。
245

モフモフと甘味と私 異世界で甘味を作れるようになった私は感無量です

私の名前はハタケヤマ カイト 老舗の甘味処に通うのが日課な私はなぜか異世界へと飛んでいました 甘味が作れることがわかったので皆さんと一緒に味わうことにしたら集まってきてしまいます どうしよう
246

夫の不倫相手(?)に殺されたら、異世界転生。前世 唯一の支えだった狼獣人の子が、年上イケメン王子(もふもふ最高)になって甘く迫ってきます

北条 すみれ (25歳、既婚だが訳アリ)は、『ある出来事』により 二年前から異世界転移を繰り返していた。 転移先で すみれが出会ったのは、狼獣人の小さな男の子 ロルフ・ガーラント。 複雑な事情を抱える二人だったが、姉弟のような、友人のような、穏やかな時間を重ねていく。 しかし 二人の時間は、ある日突然終わりを迎え ロルフとすみれは離ればなれに。 その後、すみれは夫の不倫相手(?)に命を奪われてしまう。 次にすみれが目覚めた時。 今度は、異世界へ『転生』していてーー? 再会したロルフは、彼女より年上に成長していて、戸惑うすみれをよそに、甘く迫ってくる。 『僕はいつでも君の味方だって、言ったはずだよ?』 『まだ知らないフリをするの?君は残酷だね。.....それでも 好きだよ』 『ねぇ、何でもするから......他の男の所なんて 行かないで。ずっとずっと、僕のことだけ 考えててよ.....」 ほんのりヤンデレ(???)もふもふヒーロー ✖️ おとなしそうに見えて 芯のある ヒロイン そんな二人(と個性豊かなキャラ)が織りなす、執着・溺愛 ストーリー。 ※作品の無断転載、AI学習など一切を固くお断りいたします。(Do not reupload / use my writing for any purposes, including for AI)
247

婚約破棄は決定事項!?~いいえ、そんなことさせません! 犬にも猫にもメイドにも優しい悪役令嬢の誕生です~

高校1年生の日暮亜美(ヒグラシアミ)は、嵌っていた乙女ゲームの悪役令嬢側に転生してしまった。 悪役令嬢の名は公爵令嬢マリーナ。同じく公爵令息であるシウスと婚約関係にある。 ゲーム上では周りへの酷い態度からシウスに見限られ、そのままヒロインと結ばれるという結末だ。 マリーナに転生した亜美は全てを理解していた……シウスとの結婚を成立させることが幸せに繋がるのだと。 本来であれば既定路線となっている婚約破棄……そんなことは絶対にさせませんから! 私がシウスと幸せになるの! と亜美の決意は強まった。
248

魔石交換手はひそかに忙しい

メーユ王国の2級文官、イズールは「お年寄り専門」の魔石交換手。 辺境勤務の騎士団第4団団長アドルとの一日一回わずかな時間の定期連絡が楽しみの地味な毎日だ。 しかし、ひょんなことから国一番の「謎の歌姫」をすることになってしまい……?!
249

あのスープが飲みたい

 犬の亜人間・ゼクスは、容姿と年齢が原因でペットショップを追い出され、闇市に売り飛ばされる羽目になる。どうせ誰も俺なんて欲しがらないしなぁ……と半ば人生を諦めていた時、不思議な魔法使い・エンデに命を救われた。  恩返しをするべく、エンデに纏わりつくゼクス。  孤独な二人は、どのような道を選ぶのか……。 ※流血等のシーンが含まれる回は「※」を付けております。
250

神様!僕の邪魔をしないで下さい

可愛い嫁をもらいラブラブな新婚生活を予想していたのに…実際は王位を巡る争いやら神様とのケンカやらいろいろあり嫁との時間が取れない毎日。 誰か僕に嫁と2人で過ごせる時間をください! そう思いながら毎日を過ごしている王子のお話です。 ※この物語は『神様!モフモフに囲まれる生活を希望しましたが自分がモフモフになるなんて聞いていません』のスピンオフです。
251

神に同情された転生者物語

ブラック企業に勤めていた安田悠翔(やすだ はると)は、電車を待っていると後から背中を押されて電車に轢かれて死んでしまう。 すると、神様と名乗った青年にこれまでの人生を同情され、異世界に転生してのんびりと過ごしてと言われる。 悠翔は、チート能力をもらって異世界を旅する。
252

こちら4西病棟特別室〜ワケあり患者様たちに翻弄されています〜

看護師として働く橘美咲は、ある日、院長室に呼び出される。 そこで、配属先が告げられる。 それは、4西病棟特別室だった。 「えっと、なぜか患者様に狐みたいなケモ耳が見えます。んんっ? ベッドの下に尻尾が二本ある三毛猫? それに騎士様? 気のせいですよね」 「他のスタッフには、普通の人間に見えているはずだ」 神社の家系である美咲と、一部の人間だけに、見えてしまうらしい患者様たちの真実の姿。 特別室で、働き始めた美咲と変わった患者様たちの少し切ない、ほのぼのストーリー。
253

異世界奮闘記(仮)

男前女子が異世界にトリップしました。 どうにでもなれ精神で男装っ子が異世界でパーティ組んで冒険者したり、モフモフしたり、魔王に追いかけられたり、勇者様に言い寄られたり、なんだかんだいって楽しく生きてくお話です。 主人公頑張らない。 「第一目標!現実世界に帰ること、以上!」
254

恋愛結婚していいと言われた第三王子は、モフモフと恋をした

第三王子として、結婚相手を探していた僕は、中々いいと思える人と出会えずにいた。夜会でワインを飲むと意識を失って、その後出会ったモフモフのウサコと話せるようになり、見た目は可愛いけれど、性格はキツい彼女に恋をした。 設定緩めです。
255

犬神と始める田舎暮らし

犬を拾った。真っ白な子犬だ。さっき無職になったばかりだというのに、自分でも呆れる。だけどこうしていないと、このモフモフに触れていないと今にも自殺してしまいそうなんだ。小梅と名づけたこの子犬が、俺の人生にどういう影響を与えるのか、このときの俺はまだ知らなかった。
256

婚約者を妹に奪われた私は、呪われた忌子王子様の元へ

幼くして母を亡くしたティアリーゼの元に、父公爵が新しい家族を連れて来た。 自分とは二つしか歳の変わらない異母妹、マリータの存在を知り父には別の家庭があったのだと悟る。 忙しい公爵の代わりに屋敷を任された継母ミランダに疎まれ、ティアリーゼは日々疎外感を感じるようになっていった。 ある日ティアリーゼの婚約者である王子と、マリータが思い合っているのではと言った噂が広まってしまう。そして国から王子の婚約者を妹に変更すると告げられ……。 ※他サイト様でも掲載しております。
257

虚弱体質で偽聖女だと追放された私は、隣国でモフモフ守護獣様の白き聖女になりました

平民孤児であるセレスティアルは、守護獣シィに力を捧げる【聖女】の一人。しかし他の聖女たちとは違い、儀式後に疲れ果ててしまうため「虚弱すぎる」と、本当に聖女なのか神殿内で疑われていた。 育ての親である神官長が拘束され、味方と居場所を失った彼女は、他の聖女たちにこき使われる日々を過ごす。そしてとうとう、平民が聖女であることを許せなかった王太子オズベルトによって、聖女を騙った罪で追放されてしまった。 命からがら隣国に辿り着いたセレスティアルは、そこで衰弱した白き獣――守護獣ラメンテと、彼と共に国を守ってきた国王レイと出会う。祖国とは違い、守護獣ラメンテに力を捧げても一切疲れず、セレスティアルは本来の力を発揮し、滅びかけていた隣国を再生していく。 「いやいや! レイ、僕の方がセレスティアルのこと、大好きだしっ!!」 「いーーや! 俺の方が大好きだ!!」 モフモフ守護獣と馬鹿正直ヒーローに全力で愛されながら―― ※頭からっぽで
258

常夜灯のおかえりご飯 ~ 解雇オッサンの夜食に、訳ありお姉さん達が毎晩沼る件

 「時代遅れのオッサンは、もう要らない」——長年勤めた倉庫を、たった一言で切られた柏木周(42)。再就職の当てもない、人生どん底のその日。周はようやく、恩人だった吉永登美お婆ちゃんの遺品箱を開けた。  手紙には、こう書かれていた。『もう、完璧じゃなくていい。傷ついた女の子たちの夜を照らす、ただの“ご飯が上手なおじさん”になりなさい』。涙を拭って覚悟を決めた周は、登美が遺した大正モダンの古い洋館——女性専用シェアハウス『常夜灯』の、埃をかぶった固定電話の線を、自分の手でカチャリと挿し直す。  集まってくるのは、それぞれの理由で疲れ切った女性ばかり。玄関で行き倒れるバリキャリ、給湯室で泣く新人、将来の見えない女子大生、締切に殺されかけの漫画家——。最初は警戒していた彼女たちも、初日のたった一皿で胃袋を撃ち抜かれ、大型犬・小麦のヘソ天に毒気を抜かれ、気づけば毎晩、リビングに“帰ってくる”ようになる。  腹が減っていれば、飯を作る。壊れていれば、直す。眠れない夜は、ただ話を聞く。それだけ。なのにその夜食は、どうしてか涙が出るほど優しい。そして時々、“ただの管理人”では説明のつかない片鱗が、ゴミ出しと同じテンションでポロッと漏れる。「人違いですよ。僕はただの管理人です」——にこにこ笑うその人に、お姉さんたちは今夜も静かに、競うように沼っていく。  ここは、頑張らなくていい味がする場所。「ただいま」と言える、女性たちの秘密のシェルター。今夜も、常夜灯に灯りがともる。
259

猫を助けたつもりが猫と一緒に異世界転生してました!目指せ猫モフパラダイス!

猫が好きで好きでたまらない水戸恵那16歳 ある朝車に引かれそうな白猫を助けようと飛び込んだ、、、 私は死んだらしい でも、神様に転生させてもらえることに! 猫の事になると周りが見えなくなる 異世界にも猫がいるらしい。 猫がいるなら問題ないね! 地球の実はチート猫を連れ、異世界の猫をモフる旅に出る。 レッツモフモフ、レッツ肉球! 小説家になろう様にも、投稿している作品です
260

我輩はタルトタタン!探偵だ!

我輩は猫である。名前はタルトタタン、探偵だ! 君は猫の魔力を信じるかい?この話は、猫の魔力を信じない者には少し、受け入れにくいかもしれない。だが、古来より猫は人を、世界を、そして宇宙を支配してきたのだー! 因みに、これはミステリではにゃい!何故ならば、猫の前に謎など存在しないのだー! うむむ、ちょっと噛んじゃったな。 ーーーーーーーーーーーーーー この作品はファンタジーでありフィクションです。 現代日本市街地では猫は完全室内飼い、避妊去勢手術、余り人の食べ物をあげない、な飼い方をお奨めします。 暴力描写等があるので、R-15にしました。
261

モフモフシリーズ

人間と獣人の、エロ恋模様 ※基本コメディです。R18は有ったり無かったりします。 ※キーワードは予告なく追加されます。
262

不機嫌な乙女と王都の騎士

パレットは港町アカレアの領主館で働く文官だ。ある日パレットが領主様に呼ばれると、待っていたのは見目麗しい王都の騎士様。この騎士様の頼みで、危険な森への案内役に抜擢される羽目になる。  これも仕事であるならば仕方がない、犯罪でなければ引き受けますとも。今の安定した仕事と給料のためならば。ちなみに犯罪沙汰が判明した場合は、速やかに逃げますがね。  これは、むっつり不機嫌顔が平常運転な乙女と、猫かぶりな口の悪い騎士様の、ロマンスになるまでの道のりである。
263

~エンリルの風~ チートを貰って神々の箱庭で遊びましょ!

申し訳ありませんが、訳あって再編集して、別途 再投稿しました。 題名は、『エンリルの風 チートを貰って神々の箱庭で遊びましょ!』となります。よろしくお願い致します。 なお、新作「開湯!異世界温泉『ふじの湯』 もらったスキルは『温泉』だった??!」もよろしくお願いいたします。
264

異世界漫遊  ~世界を見て楽しみます~

友人のストーカーに逆恨みで殺された私・月与瀬 曜。 そんな私の前に、女神を名乗る女性が立っていた。 彼女の名前はフローラ。 彼女の願いは「自分の代わりに世界を見て欲しい」。 使命もなく、その世界で楽しく生きていくだけ。 異世界で生き抜く為のスキルも貰い、優しくて可愛い従魔達もできた! 忙しくて自由のない女神・フローラの代わりに、異世界『ジェダイト』を楽しんでこよう!!
265

粋な大阪の陰陽師はバトルが好きらしい

「……陰陽師ってもっと雅な人やと思ってました」「それは京都の陰陽師。俺は大阪の陰陽師。大阪人は粋やないとな」 あらすじ 記憶をなくした白狐が喫茶店のマスターである陰陽師に出会い、妖たちと『善行』だという陰陽師のバトルに強制参加させられる。大阪を舞台に少しずづ記憶や自身を取り戻していく。 エブリスタ☆にも投稿していますが、若干内容が変わります。 全部で8万文字くらいです。
266

魔術少女と呪われた魔獣

《童話モチーフファンタジー×つよつよ魔術オタク光属性ぐいぐいヒロイン×負い目を感じる呪われ王子》 「その呪い、私が解いてみせましょう」  私、旅の魔術師リアは夜の森で迷いながら嵐に見舞われていた。どうにか嵐を凌げる場所を探して森を駆け回っていたところ、とある古城に辿り着いたのです。  無人なのかと思われた古びたその古城には、なんと呪われた王子アルフォンス様が住んでいたのです!! なんでも彼は大精霊さまの怒りを買い、(モフモフな)魔獣の姿に変えられてしまったという。 それを聞いた私は居てもたってもいられず、明らかに珍しい呪いを調べ……ではなく、私の培った魔術の知識で呪いを解くことを提案したわけです。 え、呪いを解くには真実の愛が必要?いやいや、そんな曖昧なものを当てにするのはマズいです。何をするにも、まずは実際の調査と情報収集から。 さぁ頑張って呪いを解くぞ!! =これは大精霊の残した真実の愛で呪いは解けるという言葉は無視して、他の手段で呪いを解こうとする魔術師の少女が好き勝手しつつ王子が振り回される話……に千年前の英雄や因縁が絡み、それらの謎や問題に挑むことになる物語= ※同タイトルで小説家になろう、カクヨム、ノベプラ、エブリスタ等々の他サイトにも掲載中 ※以前こちらのサイトに投稿していたものに手直しを加えたもので、ストックがあるので基本毎日更新です。
267

転生したらうちの柴犬が最強でした

犬の散歩中に転生してしまった柴田。‪共に転生した愛犬、サブローさんとともに、ウ〇チ袋とウン〇シャベルを手に異世界を行く!犬TUEEEEゆるギャグファンタジーです!
268

めざせ魔獣博士!!~筆は剣より強し~

転校のための学校見学中に集団転生に巻き込まれた林田壮真。 慈悲深い女神様が信徒に会う代わりに転生させてくれ、異世界で困らないようにステータスの設定もさせてくれることに。 その際、壮真は選択できる中で一番階級が低い中級職業である【魔獣学者】を選んだ。 理由は誰とも競合しそうにないということと、面白そうだからという二つ。 しかも、ユニークスキルが【魔獣図鑑】という収集モノ。 無能を演じ、七人の勇者たちを生贄にして図鑑をコンプリートするための旅を謳歌する。 そんな物語である。 魔獣ゲットだぜっ!!!
269

異世界カフェ・外伝 〜賢者YUKIと召喚獣ハッピの、魔法だらけのプチ旅行〜

異世界カフェ~裏メニューは勝者への道~ のスピンオフ作品 賢者YUKIと召喚獣ハッピが休暇を使って 異世界プチ旅行の物語 温泉のある異世界保養地にて休暇をまたーり楽しむYUKIとハッピだったのだが、楽しいイベント参加や、賢者魔法で魔物たちを退治したり、昔勇者パーティだった仲間との再会など、トンデモハプニングで忙しい休暇となってしまうのだった。 異世界カフェ~裏メニューは勝者への道~の本編でも時々見せる賢者魔法などお楽しみ下さい。
270

生贄として差し出されたら優しい獣と出逢いました

山神様とやらへの生贄として差し出されましたが、優しい獣に出逢いました。
271

賢人の理想郷〜奴隷を教育して男爵領を改革〜

【あらすじ】 セグナクト王国がナスリク帝国を打ち破り、大陸統一の悲願を達成したことにより、平凡な騎士であるルシアンは、騎士の任を解かれることとなる。 しかしそれはルシアンが待ち望んでいた本当の人生の始まりの合図だった。 ルシアンは恩人であるエドワード——セグナクト王国男爵家当主エドワード・ミーリスの言葉に従い、世界を知り、知識を蓄えるために騎士になったのだった。 愛する者達と愛する故郷——ミーリス領を幸福で包むこと。それがルシアンの本当の目的だった。 辺境の地であるミーリス領は、都会への若者の出稼ぎによって高齢化が進み、各産業の深刻な後継者不足に悩まされている。 騎士として務めた十年の間で、世界を知り『賢人』と呼べるほどに賢くなったルシアンは、その解決策をすでに見出していた。 それは世界中で物のように扱われる奴隷の姿を見て、思い至った。 『たった金貨数枚で売られているこの者達が、まともな教育を受けて、知性と教養を手にしたのならば、一体いくら稼ぐ人間になるのだろうか』と。  ——奴隷を教育して優秀な人物へと育て上げ、ミーリス領を幸福の理想郷へと導く。 賢人と成った元騎士の本当の人生が今始まる。 これは適性が『教育者』の元騎士が、奴隷を教育して男爵領を改革するお話。その過程で人生の真理に触れていきます。尚、自分が育てた奴隷にぐちゃぐちゃに愛される模様。 ※三人称視点です。いずれもふもふが出てきます。基本的にはラブコメ調ですが、伏線がそれなりにあるので、カタルシスを感じてくれると嬉しいです。
272

転生したら戦国最強のチワワだった~プニプニ無双で天下統一~

チワワをこよなく愛する高校生、犬上武(いぬがみたけし)は、乗用車に轢かれそうになったチワワをかばって昇天してしまった。そして、女神の手によって異世界へと転生させられてしまう。 転生先は戦国時代の日本によく似た世界。だが身体はチワワになってしまっている。 「いと尊し!」「いと尊し!」 「いとプニプニ!」「いとモフモフ!」 歴史に詳しいわけでもない。チート能力だってない。あるのは通常よりも異常なまでに柔らかい肉球とふっさふさの毛並みだけ。 そんな武は、織田信長の代わりのチワワとして戦国を生きていくはめに。 チワワになってしまった元高校生男子とおバカな武将たちが送る、なんちゃって歴史もの風コメディー! ※たまにシリアスになったり、残酷な描写が出たりします。予めご了承ください。 ※日本の歴史を参考にしてはいますが、あくまで異世界が舞台です。
273

出張 もふもふ病院〜そんなあなたにはモフモフを処方します!〜

辛い、悲しい、消えてしまいたい、エトセトラエトセトラ。 そんな大変な時はもふもふ病院のお医者さんである僕、テディーがモフモフを処方するよ! さあ、存分に癒されるが良い! ※この話はフィクションです。 ※いつも通りの気まぐれ更新です。 ※「ぎゅー」の章は1話完結型のオムニバス形式なので読みたい話だけを読む、もありです。「僕はテディー」の章は続き物です。 ※主人公は『あなた』です。 ※なろう、ノベプラ、カクヨムにも重複投稿しています。
274

異世界からモフモフがおしかけて来ました

 高校一年生の明香(さやか)がある日、部屋で寛いでいる時に大きな地震が起きる。揺れが収まってすぐに階下の両親の元に駆け込んだが、自分以外は揺れに気付いていない上に、物が動いた形跡もない様子に混乱しつつ部屋に戻る。  部屋に戻ると今度は壁に異変が起き、そこから現れた青い狐が自分は明香のパートナーだと告げる。  (本人は)普通の(つもりの)モフモフ大好き少女、明香の平穏無事な生活に突如舞い込んだおしかけパートナー、影狐(かげぎつね)のフラッフィーの触れ合いの日々が始まる。
275

ネコ先生の空手道場

昔の空手を探して入門した空手道場。 そこには、空手着を着た白い猫の空手家がいました。 ネコ先生が語る空手の話、道の話、人生の話、すべてが未知の話。 皆さんもぜひ一緒にネコ先生の空手道場へ入門してみましょう!
276

ビビりとモフモフの異世界道中

天の方々のミスで事故死、お詫びにチート能力授けて転生させるよ! というテンプレ展開。 転生するのは二人の少年。 幼なじみの親友である。 「まずは君から…何か要望があったら聞くぞ。」 「んじゃ、狼にでも成りたいっす。」 「は?」 一人目の少年が望んだのは、獣に成ることだった。 一方 「気を取り直して…君も、何か要望があったら聞くぞ。」 「じゃあ、その…ずっと助けられてきたので、彼を養いたいです。」 「…………」 二人目の少年は、獣に成りたいという親友を養うことを望んだ。 これは異界からやってきたビビり冒険者と、その相棒(最早護衛?)件愛犬(狼)のほのぼの冒険ファンタジーである。 ※二人が仲良すぎて腐の香りがするかもしれませんが、決してそういった仲ではありません。 二人の関係性のモデルが筆者と親友(両方♀)なだけです。 ※基本ほのぼのギャグ路線です。 シリアスド下手なのでご容赦ください。 ※筆者は会社勤めのため、更新が滞ることがあります。 ※括弧による台詞分けは以下の通りです 「」人 『』獣,モンスター [ ] 念話,機械 ☆☆☆ こういったものを、リアルの友人以外に公開するのは初めてです。 何千番煎じか解らないような設定の上、拙い文章になるでしょうが、よろしくお願いいたします。 また、誤字脱字矛盾等は極力確認して修正するようにしておりますが、修正漏れなどがございましたら御指摘いただけると幸いです。 とある村人
277

双子獣人と不思議な魔導書

〈注:現在は小説家になろう、マグネット!にて連載中です〉 著:狼狐 表紙:暗黒魔界大帝国王リク@UNKnown_P ユグドラシルーーそこは貴重な魔導書が存在する大陸。しかし貴重が故に謎が多い魔導書の使用、そして一部の魔法が一部地域で禁忌とされている。 また人々から恐れ、疎まれ、憎まれと人からは嫌われている種族、人狼ーーその人狼として生まれ育ったハティとスコルの双子は、他界した母親が所持していた魔導書『零の魔導書』を完成させるため、人狼と人の仲を和解すべく、旅立つのだがーー 「ハティ〜ハティ養分が不足してるよ〜」 「私の養分ってなんですか!スコルさん!?」 登場人物全員が一癖二癖ある双子達の旅路が、今始まる! ーー第二幕「牙を穿て」開幕!ーー
278

捨てられた召喚士は人外に寵愛され過ぎている

辺境伯爵子息のアルトは召喚士でありながら魔獣を服従することができない出来損だった。 召喚できるのも低級魔獣のみで、パーティーリーダーには婚約者を奪われ虐げられていた。 ある日、リーダーと仲間に騙される形で魔獣の生贄にされ捨てられてしまう。 「お前は真の仲間じゃない!せめて最後ぐらい役に立て!」 アルトは追剥のように杖も使い魔も奪われ、危険なダンジョンに捨てられてしまうのだが、ドワーフに救われる。 一方、アルトを捨てダンジョンを攻略したと思っていたはずのパーティーメンバーだったが、契約していた精霊が暴走してしまい、これまで順調だった彼等は窮地に追い込まれてしまう。 何故なら、アルトは今まで精霊を服従させることなく心を通わせていたからだった。 一方、優しいドワーフに保護されたアルトはドワーフの為にお酒を求めて森を散策していた。 そこで一人の少女で出会うのだった。
279

死にたがりとカルガモのパレード

死にたくて、死んでしまいたくて、ふらりと立ち寄ったのは小さなカフェだった。そこで私は幻覚の見える香水を売りつけられた。 「これはただ幸せにしてくれるなんてものじゃない。ただ辛い気持ちを変換するだけだ」 「変換?」 「そう! カルガモに!」 「カルガモに!?」 死にたい気持ちがカルガモの幻覚になって現れる香水「カルガモのパレード」と死にたがりの1週間。 すべての死にたがりに、カモを込めて
280

【リメイク版】今世も復讐するって決めたのに、元夫?が既に絶望しているってどういうこと?

 春夏秋冬雫(ひととせ しずく)の前世はクレパルティ大国の第三王女ブリジットで、天狐族に嫁いだ生贄花嫁だった。良いように道具として使われズタボロになったブリジット王女は、祖国が滅んだことを知って、身投げすることで復讐したはずだった。  しかし前世の記憶を持っていたため、やり残しがあると思いモヤモヤしつつも異世界の日本という国で平和に暮らしていた。  転生した日本での暮らしを満喫していたが、大学二年のある日、異世界召喚によって巻き込まれ、前世に似た世界に呼び出されてしまう。しかも十九歳だった体が、急に幼児化する。  エルフに捕らえられそうになったところで、元夫だった天狐族のヴィクトル、森の大賢者ルティに救われる。出会ってすぐに片翼だとはバレたが、この世界でも「片翼だから」と言う理由で保護するルティに、生前に完遂できなかった復讐をして今度こそ完遂すると息巻く。  「片翼」イコール「奴隷」や「道具」と思っている上位種族への復讐と息巻くのだが……ルティは雫を慈しみ、愛し、溺愛してくる??  いざ復讐しようと、嫌がらせを決行するも思っていた反応が返ってこず、雫が何もしなくてもルティが絶望し、凹んでいる姿を見ている間に情が湧いてしまい……?   旧タイトル:【第一部完結】前世生贄王女だったのに、今世ではとびきりの溺愛が待っていました ~片翼って生贄の隠語でしたよね?~ ※旧タイトルは非公開にしております※ 前回は6万文字でしたが、倍ぐらいにボリュームアップしています ※誤字脱字ご連絡ありがとうございます。 また19話の一部が同じ文章を繰り返していましたので修正しておりますm(_ _)mご報告ありがとうございます!
392件