片思い 小説一覧
241
最後の初恋を捧ぐ。
元セフレのおじさんに未練たらたらなおじさんの話。
短いです。
感想数 0
文字数 4,716
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.12
242
グナーデ王子は一途過ぎ!
ヘルツィヒカ王国第三王子であるグナーデ・ヘルツィヒカ(18)には子供の頃からの想い人がいる。その想い人は王国軍第二師団長であり、現在のブルート公爵家当主の弟であるドラッヘン・ブルート。ドラッヘンに近づくためグナーデは王国軍に入団するが、彼には好きな人がいてその人は自分の双子の姉であるメルツェスだという。それでも諦めきれないグナーデは必死にアピールを開始するが────────
第二師団長(31歳)×第二師団所属の第三王子(18歳)
第三王子グナーデの片思い一途健気受けからの最終的に溺愛攻めの予定です。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿させて頂いております。
※予告無く性描写が入ります。というか、1話目の冒頭からそうです。
感想数 2
文字数 67,663
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.14
243
叶わぬ恋に憧れて
私は先生に恋をした。
叶わない、そうわかっていても好きな自分がいる。
そんなアピールができない恋愛下手な私がしたアピールとは。
感想数 0
文字数 1,062
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
244
さよなら、しゅうまつ。
Xで突如始まった、万年青二三歳さま企画、#終末140 で参加した作品の加筆です。
✂ーーーーーーーーーーーーー✂
「今度の終末何する?」
「え?もう?今回何系?」
「隕石衝突系」
「捻りが無ぇ。今の恋人と過ごすわ」
「りょ」
この会話も何度目だろう?何度もコイツに終末の予定を聞いては、次の時空で俺らは出会う。
けど、1度も共に過ごせた事は無い。
俺は今世も精一杯の笑顔でコイツに言う。
「良い終末を」
✂ーーーーーーーーーーーーーー✂
そんな140文字から生まれた2人の転生終末ファンタジーです。
不穏なテーマですが、ハッピーエンドです。
短いお話ですので、サクっとお付き合いくださいませ。
そして、お気に召しましたら他の作品も、どうぞよろしくお願いします。
感想数 1
文字数 9,972
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.02.02
245
感想数 0
文字数 1,219
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.17
246
そっと、ポケットの中
男子校の生徒会長になってしまった主人公の前に現れた、「王子」と「姫」と密かに噂される二人組。懐っこい「姫」と対照的な「王子」に主人公は苦手意識を持っていた。とあるきっかけにより、「王子」の「王子」たる所以を見出して…。
※注意※今回Hはありません。テーマは「片想い」で挑戦します。私の作品ではいつも簡単にくっついて寝てしまうので。あと、作品を読んで何か気付いたりするかもしれませんが、ソノコトに関して感想へ投稿頂きました場合、ネタバレ扱いにしますので、ご容赦下さい。気付かない、知らない方にはそのまま楽しんで頂きたいし、気付いちゃった方はにんまりとほくそ笑んで頂きたく思います。まあ、気付いてくれる方がいらっしゃるとは思えないんですけどね。万が一、ということもありますし。では、楽しんで頂けたら幸いです。
感想数 1
文字数 14,139
最終更新日 2024.09.18
登録日 2018.11.03
247
元聖女、追跡中。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
レフトランド公爵家の長女で聖女と称えられたオリビアは重追放刑に処せられた。本当の聖女アメリアを殺そうとしたと、王太子アイザックと側近グループに処断されたのだ。だが国王ウィリアムと忍者頭ベアリング侯爵はその処分に疑いを持った。そこで忍者を使ってオリビアを追跡することにした。
感想数 13
文字数 18,883
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.04.24
248
いつか、振ったこと後悔するぐらい魅力的な人になってやるんだから!
幼馴染3人の中で一番地味な私は、幼馴染の一人である青澤翔のことが好きだ。けれど、この恋が実ることはない。だって、彼の見つめる先はいつも私じゃないから。
感想数 0
文字数 55
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.31
249
感想数 1
文字数 1,440
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
250
そして、散り菊
僕は一人で手持ち花火をする。だって君と約束したから。残るところは線香花火だけになったとき、会えるはずのない彼女が現れて……
感想数 0
文字数 2,039
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.22
251
王子に恋した犬は、駅5つぶん片想い中
名門男子校の『氷の王子様』に、一目惚れしました。
偏差値ゆるめ共学高校に通う春日結翔は、毎朝の電車で見かける彼──天宮蓮に、勇気を出して話しかける。
「友達になりませんか!」
返ってきたのは衝撃の一言。
「俺の犬になってくれたら、なってもいいよ」
……それ、友達って言うの!?
冷たくて、毒舌で、でも誰より優しい彼に、どんどん惹かれていく毎日。
犬扱いでも、会えるだけで幸せなんです。
でも、彼の隣には、完璧すぎる幼なじみがいて──。
「俺なんかじゃ、釣り合わない?」
それでも、編み物して、カイロを渡して、朝の電車に駆けこむんだ。
この片想いは、駅5つぶんだけど、心はどこまでも走っていく。
ピュアすぎる片想いラブコメ、はじまりはじまり。
感想数 0
文字数 31,406
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.11
252
感想数 0
文字数 1,604
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.04.10
253
感想数 1
文字数 70,327
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.06.06
254
素直になれない
俺たち三人は小学校からの幼馴染だ。
ずっと変わらない関係性だったはずなのに、あいつが急にあんな態度取るから俺は……
感想数 0
文字数 1,508
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
255
私の知りたい真実は
不確かな現実の中での想い。
感想数 0
文字数 215
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
256
サイコロ罰ゲームで告白したけど、前からずっと好きでした
サイコロ転がしの罰ゲームはモブ男子に告白して三ヶ月は付き合うこと。
でもそのモブ男子は、小学校から思い続けていた人だった。
だけど仲間の手前、素直になれなくて──。
感想数 0
文字数 1,006
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.30
257
感想数 0
文字数 6,954
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.20
258
感想数 0
文字数 4,655
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
259
3つの恋のお話。
これは、3つの恋のお話。
こちらの主人公達は、菅野先生と関わっている生徒のお話と小野田先生と菅野先生のお話。
【そのキラキラがもどるまで…】君のキラキラが、もう一度見れるならどんな事をされたって、どんな事を言われたって、大丈夫だって私は信じていたんだ。
【君は君だよ。】
私の好きな君には、好きな人がいた。
自分を犠牲にする君を私はもう見たくない。
ねぇー。私を好きになってくれない?
小花蘭(おばならん)が、花村紫音(はなむらしおん)の病院に走り出した。
その裏で、動き出していたもう一つの恋の物語。
【同じ愛を抱くもの】
同じ境遇の人間は、付き合ってもうまくいかないと思っていた。
この人に出会うまでは…。
これは、小花蘭(おばならん)、花村紫音(はなむらしおん)、赤池里子(あかいけさとこ)、坂口斗真(さかぐちとうま)の恋の裏で、動きだしていた大人の恋のお話。
管野先生が、赤池里子(あかいけさとこ)と話した後のお話。
こちらから、先にお読みください。
6つの話を読むことで、あの時のみんなの気持ちがわかります。
ノベルアップ+、小説家なろうにも載せています。
感想数 0
文字数 24,201
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.18
260
僕からのあなたへの想いはどこからやってきてどこへいくのか。
偶然にやってきた出逢いと
片恋の苦しさ。
なんとなく生きてきた僕の人生に
彩りと影をくれた人……。
この想いはどこへいくんだろう。
※予告なく18禁表現あり
#第11回BL大賞
感想数 0
文字数 5,564
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.10.31
261
感想数 0
文字数 17,566
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.12
262
感想数 0
文字数 5,327
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.19
263
感想数 1
文字数 64,186
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.02.13
264
Turning Point
拙作「バニシング・ポイント」を菅沼(北村)冴子の側から書いてみました。
好きで好きで、奥さんから奪いたいとまで思っていた大学時代の先輩、衛の死。夫と出向いた告別式で、先輩のかつての妻博美をそこで見た冴子は、晩年の衛の様子を知り、思わず彼女の頬を打ってしまうのですが……
Turning Pointとは改心の意味も持ちます。「バニシング・ポイント」で、後日の博美と冴子の仲の良さがどこからきているのかというご指摘があったので、書き始めた物です。
感想数 0
文字数 24,889
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.07.31
265
感想数 0
文字数 12,389
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.04
266
Making
プチ整形歴ありの低身長貧乳卑屈メンヘラちゃんが片想い中のバイト先の陽キャちゃんと遊びに行くためメイクしたりするだけのSSです。片思い百合です。自己肯定感低い女が化粧してる描写が好きな私個人のための産物。
リスカ跡描写一瞬だけあります。
感想数 0
文字数 2,523
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.29
267
感想数 2
文字数 57,259
最終更新日 2020.03.28
登録日 2019.05.02
268
感想数 0
文字数 5,503
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.11.13
269
この賭けの行方は
高校時代から十年間以上密かに片思いしていた瑞輝がまた彼女と別れた。毎回振られる原因はいつも同じで、瑞輝のセックスが下手という理由らしい。
そこで俺は一か八か、俺とセックスの練習をしようという提案を持ちかけてみることにしたが――。
一か八か (聡史視点)
本気か気の迷いか (瑞輝視点)
攻めか受けか(聡史視点)
感想数 0
文字数 20,456
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.20
270
届けない恋文
叶うことがなかった爺の恋のお話。
※ツイノベで書いたものです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
感想数 0
文字数 4,605
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.08.24
271
【短編】その笑顔、俺にちょうだい。
よりによって、
なんで兄貴なんだよ。
俺を見てほしい。
ただそれだけ。
★・・・・・・・・・・・・・・・・・
咲斗(さくと)
×
葉乃(はの)
×
冬夜(とうや)
・・・・・・・・・・・・・・・・・★
感想数 0
文字数 2,950
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.23
272
熱に濡れた夜を知らない
見た目も完璧で仕事も完璧にこなす丹野佑都。
昼間は笑顔で人と距離を保ち、夜は男たちと一夜限りの快楽に溺れる。
身体を重ねるたびに虚しさが増していくのに、それをやめられない。
そんなある日、大学時代の後輩・西園寺叶多と再会する。
無邪気で人懐っこく、恋愛にも肉体にも奔放な叶多との再会は、
佑都にとって心地よく、どこか危うい甘さを帯びていた。
一方、佑都の職場には、たったひとりだけ、
過去の傷を黙って見守る存在がいる──三つ上の従兄であり先輩でもある、吉川尚也。
快楽では埋まらない心の穴。
触れられたくないはずの過去に、再び向き合わされる日々。
そして叶多との肉体関係が深まる一方で、心はずっと尚也にだけ、少しずつ溶かされていく。
セックスのあとに泣いてしまう夜。
優しさが痛みに変わる瞬間。
そして、選ばれるべき愛とは何か──。
「どんな男にだって好きじゃないのに、抱かれていた」
その事実を直視したとき、丹野が最後に選ぶのは…。
感想数 0
文字数 42,445
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.07
273
ハナミズキ
今日も寝ることができなかった宮川てんりは外に出て、公園に行くことにした。
ブランコに乗っていると、大学生くらいの歳をしていそうなお姉さんに話しかけられる。
感想数 0
文字数 11,819
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.24
274
眠らない夜
杜永保人(もりながやすひと)は相方の水城明良(みずきあきら)とコンビを組んで1年の芸人である。
売れない若手なりの日々を過ごすが、杜永は相方への募る想いが日に日に重くなるのを感じていた。
何故そのような気持ちになったのか自分でも不思議だったのだが…。
感想数 0
文字数 32,380
最終更新日 2020.02.10
登録日 2019.08.07
275
感想数 0
文字数 10,373
最終更新日 2023.01.30
登録日 2022.12.22
276
感想数 0
文字数 23,127
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.04.20
277
宵待ちビストロ Lumière(ルミエール)~送信できなかった想いが、夜を照らす
──送信できなかったメールは、まだそこに残っていた。
中学時代、藤倉理仁(ふじくら りひと)と桐谷湊(きりたに みなと)は、何気なくいつも一緒にいた。
しかし、互いの気持ちに気づくことなく、卒業後は別々の道を選ぶ。
理仁 は進学校へ進み、そのまま都会で忙しく働くようになった。
湊 は中学卒業と同時に料理人の道へ進み、修行を積み、やがて 「Lumière(リュミエール)」 という小さなビストロを開く。
二人は、それ以来一度も会うことはなかった──あの夜までは。
30歳になったある日、疲れ果てた理仁が偶然入ったビストロ。
そこで厨房に立っていたのは、かつての親友・湊だった。
懐かしさと気まずさが入り混じる再会。
積もる話もあるはずなのに、どうしても踏み込めない距離。
──その夜、湊はふとスマホを開き、未送信のメールを見つける。
そこには、15年前の「伝えたかった気持ち」 がそのまま残されていた。
「もし、あの時このメールを送っていたら、俺たちは違う未来を選んでいた?」
静かな夜のビストロで、時間を超えて交差するふたりの想い。
過去に置き忘れた恋心は、まだ消えていなかった──。
切なくて、温かい。
大人になったからこそ気づく、"初恋の続き" の物語。
感想数 0
文字数 36,670
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.01
278
感想数 0
文字数 9,665
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
279
あなたを想う。蒼い空の中で……
天気のよい今日の私。
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
280
僕よりあいつの方が好きだよね…
「僕」はある日、忘れ物をしたときに貸してくれた同級生に恋焦がれていた。しかし、何やら彼女と親しげに会話する男子がいて…
感想数 0
文字数 1,953
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24