ほっこり 小説一覧
2,961
高橋愛さん
著者は地元で大型ショッピングモール開店のとき、タレントの高橋愛さんにあった。
感想数 0
文字数 465
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.12
2,962
猫獣人と行く異世界ほのぼの冒険記
主人公のヒラメキと猫獣人の物語、、、何故か成り上がっていく!
バラエティな作品です!
野良獣人増えます!
感想数 1
文字数 47,176
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.03
2,963
火曜日の香り
朝霧に包まれた町で、小さなパン屋を営む十八歳の店主・陽太。毎週火曜日、決まってやって来る年配の女性がいる。「香りがいいわね」と微笑む彼女との、静かでやさしい交流——。
めぐる季節と一つのパンがつなぐ、ささやかだけれど確かな心のぬくもり。
香ばしい記憶とともに焼き上がる、読後にじんわりと沁みわたるショートストーリー。
文字数 954
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
2,964
このお題で小噺を作れって? 無茶をお言いでないよ。
サクッと1分で読める、バカバカしいお笑いを一席。
三題噺「天下無双」「ダンス」「布団」
上記のテーマで、ショートショートを書いてみました。
感想数 0
文字数 1,090
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01
2,965
アタシの好きな、僕のカレーは、俺の手じゃ、私の料理じゃない
家族なんてやってると、嬉しいことや楽しいことだけじゃなく、後悔することや悲しいことだって、たくさんある。
それらをまるっと抱えたまま、もう一度、家族旅行へ行こう。
現地集合、現地解散。
もう一度、四人揃って、あのころ最高においしかったカレーの理由を見つけにいこう。
感想数 0
文字数 38,731
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
2,966
赤ペンは心の友
感想数 0
文字数 2,206
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.07.21
2,967
ハロー、私の素敵な王子様
大好きな王子様へ送る神に愛された亡き娘のラブレターと全く鈍感だった王の物語。
感想数 0
文字数 1,855
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.22
2,968
フルーツェン&ベジッタ 「ジャンピングライムと天樹塔」
ここはフルーツの精たちがすむ町「フルーツェン」。ライムはジャンプが得意なライムの少年。らんぼうなふるまいで、町の鼻つまみものとなっていた。秋の収穫祭で、祭りのモニュメントである巨大かかしを壊してしまったり、お菓子とのダンスパーティーを台無しにしたり……。そんなある日、隣の野菜町から、乱暴な野菜レスラーたちがやってくる。一方的に「フルーツ町との懇親会」と称して相撲大会を開き、賞品と称して勝手に公園オブジェなどをもっていってしまう。そんな乱暴なふるまいをする背景には、野菜たちの果物への嫉妬があった。ライムは野菜たちに一矢報いようといたずらを仕掛け、成功するが、怒り狂った野菜レスラーたちから追われるはめに。夢中で逃げるうち、野菜町との境の山をこえて、行ったことのない野菜村に入り込んでしまう。そこで親切な里いも家族に出会う。穏やかな里いも家で暮らすうちにしだいにぎすぎすした心がいやされてくる。そして意外なことに野菜たちから信頼され、頼られるように。だがそんなある日、里家族とともに高級車に乗せられ、林の奥の建物につれていかれ監禁されてしまう。そこに現れたのは。巨大な醜く恐ろしい姿をしたドリアン。ドリアン一族はそのおそろしい姿となぞめいた魔法を使うということで、みなに疎外されていた。数十年前、村人に襲われて果物村を追われたドリアン一族は野菜村にのがれたが、そこでも迫害を受ける。そうした仕打ちを恨みにおもった、当時、子供だったドリアンが成長して、果物、野菜の両町に復讐しようと、町の人々を怪物にする魔法をかけていた。自身も孤児で、迫害された境遇にひそかな共感をもつライムはドリアンを救うことを決意する。過去に偶然みつけた聖なる泉を、必死の努力のすえに持ち帰り、ドリアンにかける。目が覚め、のろいから覚醒したかのようなドリアンは過去の事件を含めてすべてを話す。そこには、野菜町と果物町との確執の真実、そしてライムの出生の秘密につながる情報があった……
感想数 0
文字数 121,929
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
2,969
月からの招待状
小学生の宙(そら)とルナのほっこりとしたお話。
🔴YouTubeや音声アプリなどに投稿する際には、次の点を守ってください。
●ルナの正体が分かるような画像や説明はNG
●オチが分かってしまうような画像や説明はNG
●リスナーにも上記2点がNGだということを載せてください。
声劇用台本も別にございます。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 1
文字数 1,903
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
2,970
やさしさの加奈子
加奈子は人から、やさしいね、と言われることがある。
しかし、彼女はそんな人間ではない。
感想数 0
文字数 1,199
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
2,971
いろんないのち
いろんないのちの詩です。
2020.6.8
感想数 0
文字数 284
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
2,972
『うちの父親』
そのものズバリです。頭がだいぶ遅れているので、具体的な固有名詞を列挙して、書かせていただきました。痛烈な批判エッセーです。ボクは、朝倉市で活躍しているとやらの、鞭みちこさんとかいう、ソプラノ歌手の
オバチャンには、興味がございません。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 1,383
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
2,973
学校の稀人(まれびと)
学校に出没する不審者の話です。
間違えました、不審な動物の話でした。
感想数 0
文字数 1,290
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.30
2,974
推しとの一日限りのデート
【青春ランキング、最高第8位達成!】
大好きな推しとのデート、誰しも夢に見ますよね。
今回は推しがいる女の子がその人とデートできることになったお話。
・表紙絵はノーコピーライトガール様のフリーイラストをお借りしました。
感想数 0
文字数 3,368
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.08
2,975
書く人に向けて書くコーナー
どこからでもさくっとつまみ読みしていいよ。
ほっこりしたりじんわりしたりしたらいいよ。
何か書いてる人へのプレゼントのつもり。
お気に入りにしてやってちょうだい。
It's a energy.
感想数 12
文字数 3,656
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.06.09
2,976
邂逅
毎日をぼんやりと水茶屋で生きる美桜に、思いがけない邂逅が訪れる。剣士との、たった一夜の邂逅のあと、美桜に明日への希望が生まれる。この出会いは僥倖か、それとも……。明けない夜はないと信じる心が、再び朝陽を連れてくる。
感想数 0
文字数 7,007
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
2,977
(完結)妖かしの【かしかし】屋さん
昔、火事にあい、お父さんとお母さんは私を助けてくれて亡くなった。
その事故からなのか、不思議なモノが見えていた。
育ての親でもあった祖父の拓郎が亡くなった。
祖父の口癖はいつも
「華、貸し借りの関係はすぐに切られるもんだ。
だけどな、優しい心は忘れないようにな」
いつもお化けなど見えるのに…おじいちゃんは私の前に現れなかった。
「見たくないものは見て、会いたい人は現れないんだね」
葬式を終え、最近ではどうも、お化けらしきものに追いかけられる始末。そんなとき見知らぬ若い男が現れ助けてくれた。
若いのに着物姿の青年で、名は
蘆屋一真
なんでも亡くなったおじいちゃんに
【大きな借り】があったらしく、私をそばに置いておくと言う。というか…
その青年は、お化けを退治するわけでもなく、除霊師でもない。
赤い提灯一つに、古ぼけた木のドアの向こうには、
八畳ぐらいの和室に、木の机と座布団、そして墨と紙。
窓の外は見知らぬ世界。
そこはー
【かしかし屋】というお店だった。
蘆屋一真という男はかしかし屋を営んでおり、
あるときは人間にはお金を貸したり、ある時は家族を貸したり、ある時は思い出を貸したり…
ーーだけど貸したからにはそれに見合った、必ず返さないといけない【代償】もあるーーー
かしかし屋にくるのは、、、
人間だけじゃないー!!?!
妖怪?お化け?
ちょいとだけ、不思議なお話ーー。
きままに描いてるだけです。すぐに終わります!!
感想数 0
文字数 20,602
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.17
2,978
戦闘力ゼロの錬金術師、なぜか魔王軍の専属健康担当になりました
戦闘力ゼロの錬金術師が魔王軍を整えたら、最強軍団になっていました。
任された仕事は、健康管理。強い薬は作らない。必殺技も教えない。
やることはひとつ。
朝ごはんを食べさせ、水を飲ませ、十五分だけ寝かせる。
すると――戦闘継続時間は二倍に。暴発ゼロ。誤射ゼロ。離脱率激減。
気づけば、戦争そのものが減っていた。
どうやら魔王軍に足りなかったのは、必殺技ではなく睡眠だったらしい。
これは、戦わずに勝つ魔王軍の物語。
感想数 0
文字数 29,201
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.02.17
2,979
おもちゃ箱な日記帳
感想数 0
文字数 14,600
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.06.06
2,980
魅惑の音
一ノ瀬波瑠(いちのせはる)は、学校でも力のあるグループの使いっ走り。
今日はクリスマス。
無理だと判っているのに、朝早くから予約を忘れたカラオケボックスの空きを待つ命令のために電車に乗るが……。
感想数 0
文字数 30,110
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.06.30
2,981
八月三十一日
感想数 0
文字数 2,864
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.05
2,982
戦いの後
戦争中に、ある男の人が紛れ込んだ森の中の事。
不思議な(人達)との出会い。
感想数 0
文字数 2,555
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
2,983
みかづきの表面で、終わることのないダンスを
どこかにいるかもしれないふたり組をあつめたはなしたちです
感想数 0
文字数 5,481
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.13
2,984
勇者と偉人(不動の焔番外編)
さくっと読める極短ストーリー。
公園から怪我をして帰ってきた大樹。それはある少年に突き飛ばされて出来た物だった。その事に大沢は憤慨するが、大神は加害者の少年を「勇者」だと賞賛する。
その理由とは。
不動の焔スピンオフ!
「不動の焔」本編はこちら!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/414186905/641623736
感想数 0
文字数 1,713
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.01
2,985
想い出写真館
<第32回岐阜県文芸祭佳作受賞作品>
そのさほど大きくない私鉄の駅を降りて駅前の商店街を歩くこと数分、そろそろ商店街も尽きようかという少し寂しい場所に、その写真館は建っている。正面入口の上には福野写真館という看板がかかり、看板の下には昔は誰でもお世話になったカラーフィルムのロゴが今も残っている。
入口の左右のウインドウに所狭しと飾られているのは、七五三や入学記念、成人式といった家族の記念写真。もう使われなくなったのか、二眼レフのカメラも置かれている。
どこにでもある写真館、いや、どこにでもあった写真館と言った方が正しいか。
デジタルカメラ、そしてスマートフォンの普及により、写真は誰でも、いつでも、いくらでも撮れる、誰にとってもごくごく身近なものとなった。一方、フィルムで写真を撮り、写真館に現像や引き延ばしを頼むことは、趣味的なものとしては残ってはいるが、当たり前のものではなくなっている。
人生の節目節目に写真館で記念写真を撮って、引き延ばした写真を自宅に飾るということは根強く残っているものの、写真館として厳しい時代となったことは否めない。
それでも、この福野写真館はひっそりではあるが、三十年以上変わらず営業を続けている。店主は白髪交じりの小柄な男性。常に穏やかな笑顔を浮かべており、その確かな撮影技術とともに、客の評判はよい。ただ、この写真館に客が来るのはそれだけ故ではない。
この写真館は客の間で密かにこう呼ばれている。「想い出写真館」と。
感想数 0
文字数 25,182
最終更新日 2026.05.03
登録日 2024.06.29
2,986
私の知らない初めての景色
親友のミナに誘われて私は島にやってきた。
海、山、人。どれもこれも私のしらない景色ばかり。
感想数 0
文字数 3,392
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
2,987
ほろ酔い坂の向こう側
感想数 0
文字数 7,114
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.18
2,988
書道家・紫倉悠山のあやかし筆
昔から、俺には不思議な光が見えていた。
それは石だったり人形だったりとその都度姿形がちがって、俺はそういう光を放つものを見つけるのがうまかった。
祖父の家にも光る“書”があるのだが、ある時からその”書”のせいで俺の家で不幸が起き始める。
このままでは家族の命も危険かもしれない。
そう思い始めた矢先、光を放つ美貌の書道家・紫倉悠山という若先生と出会い――?
人とあやかしの不思議な縁が紡ぐ、切なく優しい物語。
※【花の書】にて一旦完結といたします。他所での活動が落ち着き次第、再開予定。
感想数 0
文字数 89,515
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.07.27
2,989
心の声が聞こえる令嬢は一人で部屋に篭りたい
心が読める令嬢と、自分の姿にコンプレックスを持つ青年が恋におちる物語。
感想数 1
文字数 1,872
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
2,990
深夜の声 - オフラインで交わる運命
深夜のVTuber配信で偶然出会った二人。
画面の向こうの彼女と、ほぼニート生活を送る元サラリーマンの「俺」。
まさかの同郷、そして驚くほど近い距離。
オンラインの世界で芽生えた絆が、現実世界へと伸びていく。
FF14の参加型配信で、二人の関係はどう変わるのか?
視聴者と配信者。
現実と仮想。
偶然と必然。
これは、デジタルの海で出会った二つの魂が、リアルな世界で交差する瞬間を描いた物語。
深夜の静寂を破る柔らかな声が、あなたの人生を変える。
夜更かしが導く、予期せぬ出会いと冒険の行方は?
感想数 0
文字数 4,552
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.17
2,991
ウサギはパンダの夢を見る
ある日窓からやって来たのは、パンダのお面を着けた宇宙人だった!?
幼い頃に母を亡くした女子大生の灯香里は、母の命日に一人空を見上げ哀愁に浸っていた。
するとそこへパンダのお面を着けた宇宙人の少女が窓からやってくる。
強引な彼女に振り回されながらも仲良くなっていくと、ある事実が分かってくる───。
演劇及び、ボイスドラマの脚本風となります。
コメディチックなお話に少し真面目な展開を混ぜてみました。
ジャンル分けをするなら、コメディ+ホームドラマと言った感じです。
感想数 0
文字数 11,768
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
2,992
Junction
Pointシリーズ第三弾は寺内・菅沼両家の子供達のお話です。
前半は明日美視点の「Guidance Point」
後半は拓也視点の「Crossing Point」の予定です。
感想数 0
文字数 5,251
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.07.31
2,993
まいちゃんのま
なまえのおはなし
小さい子向けのお話です。
節をつけて歌うように読んでみてください。
いつか絵本にできたらいいなぁと思っています。
感想数 0
文字数 150
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
2,994
良い夢みろよ
どんなことがあっても君と歩んでいくよ。
君はおならが臭いし、無意識に鼻くそほじくってるし、女性店員と話すときに目がトルネードスローのようにぐるんぐるんしてるけど、そんな君が愛おしいのさ。
なんで起きた時に寝ぐせがあんなに酷いのに直さずに出社するんだよ。
周りにどう思われてるか知らないぞ。
ははは。ははは。
君は不器用さんだね。
でもいいんだ。
不器用は魅力であり可愛さだよ。
君は可愛いね。
でも一生懸命だね。
純粋だね。
純愛だね。
あーー。好きになっちゃったんだ。
だから私は君と歩んでいくんだ。
あれだね。あれだよ。
まあとりあえず手をつないで星空でも見に行こう。
小さい悩みなんて、今日恥かいたことだって、
辛いことは全部お星さまに流そうか。
明日また頑張ろう。
明日は明日の風が吹く。
ケセラセラ。
感想数 0
文字数 342
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.06.06
2,995
ハートのビスケット
こころのお話。
感想数 0
文字数 642
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.05
2,996
中学生のボク理論〜明けない夜はない〜
ちょっとだけ普通じゃない中学三年生が、この3年間を振り返ります。なんだーガキンチョか、わっけーな、とか思われるかもしれませんが、こんなことで悩んでら〜とか、あぁガキでもそんなこと気にすんだ〜とか、大人の皆さんがちょっとクスッとなってくれて、コイツも必死で生きてんだ、明日も生きよう、なんて思っていただけたら幸いです。
へたっぴなところも、笑っていただきたいと思います。
※なるべく毎日23時ちょうどの更新を心がけますが、予定と気合いの都合により、空いたり、増えたりします。
ジャンル設定に不安があります。ご了承ください。(アドバイスたくさんお持ちしています。)
感想数 1
文字数 22,763
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.07.31
2,997
温かなスープ
感想数 3
文字数 1,811
最終更新日 2019.11.23
登録日 2019.11.23
2,998
風
「今日は風が強いね!」「なぁに?!聞こえない!!」「きょうは!かぜが!つよい!ね!」私はあぜ道を風に向かって全力で自転車をこいでいた。前を走る友のヘルメットから覗く髪の毛は今日の強い風でぼさぼさだった学校帰り。
感想数 0
文字数 1,267
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.07.01
2,999
ブラック私小説 ~私、おふトゥん販売します~
これは、架空の商品"おふトゥん"を売った人物の物語。
はい、この物語はフィクションです。くしゃみはハクションですけど、実在の人物・団体などとは一切関係ありません。
*小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,774
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
3,000
短編小説 非凡な食卓の風景
感想数 0
文字数 1,915
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.12