魔術 小説一覧
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勇者の相棒、実は世界最強魔術師 ~暗躍せずとも暗闘はする学院編~
遺跡の知識で世界最強魔術師! 貴族は敵か味方か? 活躍するはいつの日か
「どんな魔術刻印がいい?」
「体力回復。副作用すくなめで」
「うんうん、了解したよ。早速明日から取り掛かろうかな」
「はあ、オレができる限りフォローすればいいんだろ。親友」
「さすが、ボクの親友だよ。あーっと・・・禿げる、呆ける、痔になる。どの副作用がいいかな?」
「そんな副作用あるか!」
「作れば、なんとか・・・なるかな?」
「作るな! あと副作用は、す く な め で!!」
「仕方ないなー」
その惑星には一つの超大陸”アメイジア”がある。その他に陸地は、小さな島々だけであり、アメイジアのみが知的生命体の活動範囲といっても過言ではない。
活動範囲と人数の多さから、知的生命体の筆頭は人類であるといえるが、長命種”エルフ”、魔法に優れた”魔人”、強靭な肉体を持つ”獣人”などなどが大陸で覇権を争っている。その上、大小様々な魔獣が蔓延っているため、ここ十万年ほどは、文明レベルが中世から近世を行ったり来たりしている。ただ、魔法により生活の利便性は高い。
この世界には、ダンジョンと遺跡がある。
ダンジョンはマナとエーテルの濃度が高く、魔術素材の宝庫である。
遺跡は超古代文明の施設であり、オリハルコン、アダマンタイト、ヒヒイロカネなどの素材が多く存在する。
これは、超大陸アメイジアの北東、自然溢れる山々と美しい海に囲まれた強大な王国”エディンバラ”に誕生した、世界最強魔術師リキ・クロスの物語はである。
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文字数 36,709
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.10.13
282
精霊使いと冠位の10人
「精霊使いの力、見せてやるっスよ!」
今から500年ほど前に世界各地に魔獣と呼ばれる異形な存在が出現し始め、その魔獣は人間を食い殺し、世界人口の約2分の1が魔獣によって殺された。
魔獣は銃や戦車による砲撃などの兵器を使用しても大したダメージを与えることができず、人類はなす術なく滅亡の危機に陥れられた。
しかし魔獣の出現と同時期に魔法という異能の力を持つ人々が現れ始めた。
魔法を扱える人間の数こそ少ないが、魔法による攻撃は魔獣にとって有効なものであるとわかり、各国で魔法を使えるもの達を集め、魔獣の討伐組織が結成された。
その組織の名は魔法省。
中でも最強と呼ばれる上位10人が冠位の10人(グランドマスター)とよばれており、今においてはヒーローのような存在だ。
そして現在、とある高校生入江康太もそんなヒーローに憧れ、魔法省への入団を夢見る男子ではあるのだが、残念なことに彼には魔法が扱えない。
世間の人から見れば魔法を使えない=一般人という方程式が成り立つのだが、彼にはそんな常識とはかけ離れた「力」を持っていた。
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文字数 75,171
最終更新日 2018.09.13
登録日 2018.05.13
283
銀杖のティスタ
魔術、呪術、神様の力――様々な異能の力が実在する事が世界中の人間に認知されてから数年。
魔族保護特区である日本では、多くの魔族が人間と共生するようになっていた。
多種多様な魔族と人間が入り乱れる混沌とした時代の中で生きる半魔族の少年・柊 冬也(ひいらぎ とうや)は、その身の上から人間達から腫れ物のように扱われ、強い敵意を向けられる事が多かった。そんな最悪な日常を過ごす中、街の片隅で便利屋を営んでいる変わり者の魔術師との出会いをきっかけに冬也は魔術の才能を開花させていく。
※現在、加筆修正中(26/6/4 29話まで修正済)
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文字数 200,263
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.01
284
影の皇帝と運命の恋 ~恋した人は実の弟だった⁉苛酷な運命に飲まれる二人の未来はどうなるのか?
恋した人は実の弟だった⁉苛酷な運命に飲まれる二人の未来はどうなるのか?
ヴァレンティン王国の建国祭で第一王女のセレナは招待客だった魔術大国カルディアスの皇太子ルクスと出会った。
魔術が好きな者同士意気投合し、帰国後も密かに交流を続けるうちに二人は恋に落ち、密かに結婚の約束を結んだ。
しかしその後、セレナが実はカルディアス皇帝ジュストの子供であったことが判明した。
愛した人は実の弟だった・・・。
セレナは悲しみに暮れながらもルクスとの別れを決意した。
ところが古くから伝わる大預言者の預言により、カルディアスに500年ぶりに誕生した女性皇族であるセレナが皇帝にならなければ世界が終わると告げられ、二人は偽りの夫婦となることを余儀なくされた。
セレナが真の皇帝となり、元々皇太子だったルクスが表の皇帝として振舞うことになった。
愛する人と結婚したものの、セレナは彼以外の男性との間に跡継ぎを儲けることを求められた。
逃げることの許されない苛酷な運命に襲われた二人の恋はどうなるのか?
あらすじを見ると暗そうですがハッピーエンドです。
障害の多い恋 ”異世界版ロミオとジュリエット” を目指してみました。
書き終わっているので完結保証です!
毎日更新する予定です。応援お願いします。
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文字数 66,350
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.06.18
285
Jihad cum Diis ジハードクムディース -夜の子は月に願う-
あの日、神が定めた運命が動き始めた。
魔王が封印されて約七十年たった今、人は戦いを忘れ始める。魔術が発展する兆しが見え始め、徐々に魔法が風化する中、妖精達やドラゴン、そして、神との関係性が変わろうとしていた。
†
かつて、闇の女神の力を継いだ"神使い"の幼子は地の底に落ちた。その幼子は、幼子から少年へ。
今年で十五歳になるルークは精霊使いとして、名ばかりになりつつある冒険者ギルドで依頼をこなす日々を送っている。
過去に囚われ無茶をし続けるルークに、親代わりのシェルは思うところがあるようで――
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文字数 16,126
最終更新日 2022.05.06
登録日 2021.11.26
286
転生魔術師の逆襲譚
転生魔術師の逆襲話。
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文字数 2,053
最終更新日 2021.07.21
登録日 2020.10.13
287
アルスマグナ
舞台は太平洋上に浮かぶ五つの人工島。
中央島を中心に北島・南島・東島・西島の各島が囲む形で建造された島の出入りは厳しい規制が敷かれている。本島の支配力も届かない各島はそれぞれの勢力が支配する形で成り立っており、不戦条約を結ぶことで仮初の平和が築かれていた。
しかし、ある島で吸血鬼による殺人事件が起きている噂が広まり、それを解決するべく人員も割かれたが……
これは様々な思惑が交差する物語。
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文字数 57,785
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.09.11
288
悪役令嬢は、昨日隣国へ出荷されました。
*第2章、完結。
「ローザ・ブラックデル! 貴様のような性悪令嬢は、不要だ!」
という、婚約者の怒鳴り声を聞いた瞬間、ローザは、とんでもない前世の記憶を思い出して、混乱に陥った。
(前世が邪神って、どういうことよ…)
理不尽な縁談を押し付けようとする強欲な養父母を捨てて、使用人たちと一緒に隣国に逃れたローザは、あろうことか、前世で自分を殺したらしい皇子と再会することになるのだけど…
周囲の者たちに、なぜかひたすら愛され、慕われまくる、(元)邪神令嬢ローザの、騒がしい日常のお話です。
拙作「捨てる王子あれば、拾う皇子あり?」の続編となります。
拙作「災禍の令嬢ヴィヴィアンは、普通に無難に暮らしたい」「惨歌の蛮姫サラ・ブラックネルブは、普通に歌って暮らしたい」と、同じ世界、同じ時代のお話ですが、それぞれの主人公が住んでいる国は異なっています。
【主な登場人物】
ローザ・ブラックデル…前世持ちの令嬢。元邪神。
マーサ……侍女。ローザの乳母でもあった。
リビー……若い侍女。
ポージー……若い侍女。
ネイト……若い従者。
ルーベン……従者
アルダス……侍従長。
ゲイソン……料理長。
アデラ……菓子職人。
アレクシス皇子……隣国の第三皇子。
テオ……アレクシス皇子の秘書。
ゲブリル・リバーズ……ローザの元婚約者。
ルーシェ……ゲブリルの恋人。
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文字数 52,981
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.05.27
289
出会って3秒で魔術
平凡な主人公が魔術師になるまでの道
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文字数 1,046
最終更新日 2017.12.08
登録日 2017.12.08
290
Dランクの無能力者
人工的に超能力者を作る為の巨大な実験施設、楽園《パラダイス》と呼ばれる街で、神田春馬はDランク、無能力者の通知を受けてしまった。
無能力者の神田春馬は、いろいろな事件に巻き込まれていく。
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文字数 12,774
最終更新日 2018.01.15
登録日 2018.01.09
291
時の宝珠~どうしても死んだ娘に会いたい~
ジュウェルという世界には、アマールとテネブリスの2神がいた。
ある時、アマールが突然と姿を消した。
アマールを探すために、地球より召喚したのは、娘を亡くした50歳のおっさん。
アマールを探せば、娘と会える。
おっさんは、ジュウェルのハーフ妖精達と、アマールを探す旅にでる。
おっさんでも、冒険はできるかもしれないかな。
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文字数 62,617
最終更新日 2023.06.20
登録日 2018.12.18
292
元王太子妃候補、現王宮の番犬(仮)
伯爵令嬢ルイーザは、幼い頃から王太子妃を目指し血の滲む努力をしてきた。勉学に励み、作法を学び、社交での人脈も作った。しかし、肝心の王太子の心は射止められず。
そんな中、何者かの手によって大型犬に姿を変えられてしまったルイーザは、暫く王宮で飼われる番犬の振りをすることになり──!?
「わん!」(なんでよ!)
(『小説家になろう』にも同一名義で投稿しています。)
感想数 6
文字数 82,158
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.05.20
293
異世界転移したら、どうやら高位魔術の素質があるようなのでどうせなら世界最強の魔術師を目指してみる。
ある日突然、地球から見知らぬ世界に召喚された金崎タクミは、この世界の人間が皆一様に魔力を持ちながらも殆ど中級以下の魔法しか使えないということを知る。また、自分が古代の高位魔術師しか扱えないはずの複数の魔法の使い手で、この世界に求められていた才能だったと知る。そして、どうせならただの高位魔術師ではなく、世界最強の魔術師を目指そうと思い立つ。
・表紙画像の画像は、女の子はことりゆう様(@hiyo94_)、背景は速水漣様(@ren_hayami)によるものです。
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文字数 19,956
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.13
294
からくり師シャーロットと銀の竜
その筋ではそこそこ有名な魔法使い、魔導からくり師シャーロット。ある日突然、彼女のボロ工房に地上最強の生物『竜』が飛来する。恐怖で失神しそうになりながら対峙するシャーロットに竜は自分のためにからくりを作って欲しいと言うのだった。
近代風の魔法文明の国を舞台にしたお仕事ファンタジー。
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文字数 111,666
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.01
295
【完結済】魔力量だけで選んじゃっていいんですか?
メアリーとルアリーはビックト侯爵家に生まれた姉妹。ビックト侯爵家は代々魔力が多い家系。
特にメアリーは5歳の計測日に計測器の針が振りきれて、一周したことでかなり有名。そのことがきっかけでメアリーは王太子妃として生活することになりました。
主人公のルアリーはというと、姉のメアリーの魔力量が物凄かったんだからという期待を背負い5歳の計測日に測定。結果は針がちょびっと動いただけ。
その日からというもの、ルアリーの生活は使用人にも蔑まれるような惨めな生活を強いられるようになったのです。
しかし真実は……
感想数 1
文字数 14,675
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.02
296
孤灯の英雄
学校でいじめられていた豊峰和哉は、世界にまでも裏切られ自殺してしまう。しかし、天国(?)で出会った天使に、自信が不幸なのは天使たちの不手際だったことを知らされ、こんな思いはもう誰にもさせたくないと異世界転生を決意する──
腐っても理系の筆者によって紡がれる、長編異世界英雄譚。
群青です。
一所懸命書かせていただきます!
読んでいただけると光栄です。
感想数 4
文字数 15,724
最終更新日 2019.01.20
登録日 2019.01.13
297
俺の世界を旅した物語
自身の人生をかけて目的を達するため、
世界を探求し続けていた「颯」は、ある日突如として智慧の神サクヤによって『魔術の世界』に飛ばされた。
神からの命令で神殺しをする羽目になった颯は、
それすらも楽しみ、
飽くなき探求心を満たすため様々な場所を旅し、自由に生きる。
これは"あの世界の物語"が完結するまでを記した小説である。
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文字数 13,947
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.27
298
踏み潰されたと思ったらどんどん巻き込まれていくんだが!?
xxxx年日本。藤上剛(トウガミコウ)は踏み潰され、死に絶える。新たに生を受けたラーグラストア。
そこは魔術に魔獣、魔物が織りなす異世界だった。
英知と雷色の遺伝子を受け継ぎ、この世界で生きていく。
人を知り、力を知り、意味を知り、この世界に巻き込まれていく。
──踏み潰されたら、そこは異世界でした──
世界の始まりまでの物語。
感想数 1
文字数 96,309
最終更新日 2019.10.22
登録日 2019.10.05
299
終末のアストラム
魔法の存在する世界。
とはいえ全ての人間が行使できるわけではなく、魔法を行使できない"普通種"と、行使できる"魔法種"の間ではしばしば対立や抗争が起きている。
幼い頃に両親を、そして三年前に事件により姉を失い天涯孤独となった主人公 笈川 燎は、平和のため、そして何より姉の死の真相を知るために対魔法犯罪結社(AMIC)へと入隊する。
魔法種と普通種の間の根深い相互不理解。
次々と起こる怪事件。
やがて訪れる結末とは——
* * *
■舞台設定
魔法種の中には魔力量によって三段階の格付けがあり、上から特異種(スペリオル)、希少種(レア)、上位種(ハイアー)。遺伝的要因が大きい。
"上位種"と聞くと格付けの上位のように聞こえるが、これは魔法行使のできない普通種に対する"上位"の意であり、これが余計に魔法種と普通種の対立を生んだ過去がある。
なお、魔法行使には魔力量だけではなく術式強度も重要であり、通常前者は先天的なものだが、後者は鍛練により変化が見込める。
逆に言えば、魔法量が少なくとも術式強度が高ければ、レアやハイアーであってもスペリオルを凌駕することが可能。
個々人の適性魔法に応じて"属性"が決まる。現在公的に認知されているだけで28存在。
適性魔法のほうが必然的に術式強度が高くなるというだけで、適性外の魔法が全く行使できないわけではない。
■主要人物
・笈川 燎
本作の主人公。幼い頃に交通事故で両親を、また3年前に事件で姉を失って天涯孤独の身。
格付は"特異(スペリオル)"だが、術式強度値が低い。魔力量は桁外れに多く、ついゴリ押し戦法に頼りがち。得意術式は「雷」。
魔術専門学校(アカデミー)に在籍する学生だが、自ら志願して対魔法犯罪結社(AMIC)に入ることとなった。
・日下部 翔馬
燎の友人。主人公の昔を知る数少ない一人。アカデミーの同級生で、同じ配属先となる。
”希少種”(レア)だが、スペリオルに見劣りしないほどの魔力量を持ち、術式強度も高い。得意術式は防御結界。
単独突入には向かないので、攻撃魔法に特化した涌本 美晴とバディーを組む。
・藍原 芳乃
燎や翔馬とクラスは違うものの同学年。燎たちに少し遅れてAMICに入った。得意術式は「水」だが補助魔法も得意とし、その腕前から補佐のために燎とバディーを組む。
スペリオルで、各術式の能力値は平均的に高いが、魔法量は並よりもやや少なく、術式効率も悪いため長期戦をあまり得意としない。
・涌本 美晴
アカデミー出身で主人公たちの2年上の先輩。実動三課の設置にあたり、他部署より異動。
”包容力のあるお姉さん”という言葉のよく似合うその見た目からは想像もつかない武闘派な戦法だが、防御はからっきし。
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文字数 14,878
最終更新日 2019.01.06
登録日 2019.01.02
300
銀狐と宝石の街 〜禁忌のプロジェクトと神と術師の契約〜
【ある少年と祖父は禁忌を犯した。】
その過ちのせいで世界に異変が起き、神が動き出す。過ちの代償は大きかった。
==◆==
これは、ある街のはなし。そこには、何時の時代にも
幾つもの〝変わった技〟と〝変わったモノ〟が明白に存在している。
そして、これは
そこに住まう、不思議な力を持った〝アラユルモノ達〟のお話なのです。
-----
表裏一体の世界と、特別な力を持った者たち…アラユルモノたちの物語。
人々の葛藤、出逢いと別れ、そして真実…。
この特殊な世界と、特別な力に導かれる少年達の『決意』の物語。
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文字数 212,822
最終更新日 2023.10.26
登録日 2021.01.29
301
異世界転生して夢を叶えた騎士は、魔女の呪いで醜悪になり婚約破棄で没落人生。されど冒険者になって世界一可愛い黒猫と自由気ままな二人旅にゃん
お姫様を守る騎士に成りたい。
それが、星空光太(ほしぞら こうた)の子供の頃の夢だった。
しかし、悲しいことに彼が生まれた日本には、『お姫様』など存在せず、何時しか子供の夢も薄れて来ていた。
そんな二十歳の誕生日。
光太は、強姦に襲われる女性を助けようとして、ぽっくりと死んでしまった。
人を護って死ぬことには何の悔いもなかった。
ただ、死ぬ直前の走馬灯で、光太は子供の頃の夢を思い出し……願った。
『どうか、神様。もし、来世があるのなら、俺をお姫様を護る騎士にしてください』
と……
そして、光太は剣と魔法の異世界で、とある国の貴族の一人息子として転成したのであった。
前世の記憶……星空光太の記憶を持って。
だが、光太には記憶以外の取り柄は何もなかった。
魔法……魔術師としての才能は無し、剣士としての特別な加護も持ち合わせては居なかった。
あるのは、貴族の血筋故か整った顔立ちと、凡庸な魔眼。
だが、光太が生まれた国にはお姫様が居たのだ。
それもとても可憐なお姫様。
そう転成した世界は、前世の夢が、叶えられる世界。
努力次第で、お姫様の騎士になれる世界に高揚した。
それから光太は必死に努力した、努力して努力して努力して……いつの間にか、お姫様の近衛騎士なっていた。
遂に光太の夢が叶ったのである。
だが、すぐに異界からの侵略者、魔王が現れる。
世界は荒れ、幾つもの国が滅ぶ中、光太は必死にお姫様を守り続けた。
この頃からお姫様と光太と両思いになり恋仲となる。
そんな光太の元に、段々と心強い仲間が集まり、長い戦いの末、ようやく魔王を倒すことに成功した。
生き残った国々は永久の平和を誓い。
魔王を倒した勇者と、ソレを支えたハイエルフの姫の婚約をもって、永久世界平和条約を結ばれる。
かくして、光太の闘いも終わり、平和な日常に戻ることとなった。
三年後……
■■■
タイトルで語っているため、
あらすじが思いつかず、プロローグ的なにかを載せときました。
本編物語は、あらすじから三年後の世界のお話です。
感想数 2
文字数 215,007
最終更新日 2018.09.21
登録日 2018.09.06
302
どう見てもパワー不足な魔術《目眩しの矢》のせいでパーティから捨てられたものの、死に際で最強チート魔術に目覚めた男の話
主人公バニティは、世界を跋扈する謎の生命体《邪龍》を、魔術を使って倒す《狩人》だ。
だが彼の魔術“目眩しの矢”は、どれだけ鍛錬を重ねても邪龍に傷一つつけられない、圧倒的にパワー不足なものだった。
異次元の邪龍「リントヴルム」を討伐するパーティの一員として森に向かった彼は、リーダーの怪我の責任をなすりつけられ、凶暴な邪龍の目の前で縛られ囮として置き去られてしまう。
死の淵に立たされた彼だったが、必死に抗う中で突然魔術が変化し、最強の邪龍を一撃で倒し、奇跡の生還を遂げた。
その対価として寿命のほとんどを失った彼は、難病の妹とともに余生を静かに暮らそうとするが......?
※この小説は「小説家になろう」にも投稿しています。
※何かが起こらない限り、全七〜八話の短編です。感想など頂けるととてもありがたいです。
感想数 0
文字数 22,254
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.07
303
君主たる魔導書-マスターグリモワール-
魔術が禁止され、魔女狩りが執行されていた時代。とある王国に黒い魔導書を持つ魔術師が現れる。不幸にも邪悪な魔術師であった彼は、目的の邪魔になると判断した者を容赦なく殺害していった。その彼の目的とは、強力な魔導書である5界の魔導書を集めること。それらがすべて揃えば世界のすべてを支配できるほどの力を手にできるという。あまりにも勝手な野望。それを阻止しようとするのは、王国騎団の騎士団長、ディルク・バーデンという男だ。騎士団の仲間たちを無残にも殺されて復讐に燃えるこの男は、その職を辞してでも邪悪な魔術師を追い続け、そして魔導書の行方を掴もうとする。その中で挫折を経験しながらも、不思議な人物や新たな仲間と出会いながら奮闘するディルクは、果たして邪悪な魔術師を止めることができるのか。5界の魔導書を巡って複数の視点で描かれる魔術世界のストーリーを是非ご堪能ください!*小説家になろう、ノベルアップ+ にも投稿しております。毎日20時更新!
感想数 0
文字数 78,498
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.01.22
304
ルディア ~燦盟律を綰ねる幽誓環~
【あらすじ】
冷涼な丘陵地の都市シンビル。
六環級戦業士のルークは、日々の依頼と人々との関わりの中に生きている。
そんな彼の前に、ひときわ異例の任務が舞い込んだ。
「魔物討伐」とだけ告げられた、破格の報酬の依頼。
その真意を追ううちに、国の裏側に渦巻く思惑と、忘れられた誓いが少しずつ姿を現していく――。
【注意】
本作は執筆の補助として生成AI(ChatGPT)を利用しています。AI出力をそのまま本文に使用することはありません。
情報収集・設定整理・整合確認・文章校正の補助として利用しており、物語本文の執筆・決定は全て著者自身の手で行っています。
※本作品は小説家になろう様・カクヨム様にも掲載しています。
感想数 0
文字数 108,010
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.11.11
305
とある騎士の遠い記憶
物語の舞台は中世ヨーロッパ、誰もが己の選んだ道を歩む事ができなかったとある騎士の時代。
とある国に伝説の騎士『青き血が流れるコマンドール』の再来と恐れられた騎士がいた。
語りの「私」は子どもの頃からよく見る夢に悩まされていた。ある時、参加した異業種交流会で前世で再会を約束したという「彼女」と出会う。「彼女」は私の見る「夢」は「前世で感情を強く残した記憶」でその感情を「浄化」する必要があると告げる。
その日から「夢」と「現実」が交差をはじめ、「私」は「伝説の騎士」と謳われた前世の記憶の世界に飛ばされていき・・・・『第1章~前世の記憶の入り口~西の砦の攻防とサファイヤの剣の継承』
語りの「私」は右腕の痛みが引かない日々を送っていた。「彼女」に相談すると前世の記憶を浄化できる霊視コンサルを紹介される。
コンサルから聴かされたのは「前世と今世は残された感情の強弱でリンクする現象が起きる」こと、浄化をするには悔恨となっている感情自体を思い出す必要があることだった。「私」は伝説の騎士セルジオの生涯を辿る「記憶の探求」することした。
霊視コンサルの導きで前世の世界に飛んだ「私」が目にしたのは、生まれて間もなく移された騎士養成訓練施設での想像を絶する|インシデント《出来事》で・・・・暗殺、古の魔女の陰謀、実父の殺意・・・・伝説の騎士の過酷な生い立ちだった。・・・・『第2章~生い立ち編~訓練施設インシデント』『第3章~生い立ち編2~見聞の旅路』
感想数 1
文字数 912,404
最終更新日 2024.02.26
登録日 2021.01.30
306
霊飼い術師の鎮魂歌
____アラン国
それは現世を生きる人々の世界とは違う世界であった。
表の世界、樹林のように立ち並ぶビル群、発展したIT技術、医療技術。我々が住む平和な現代社会の発展には、もう一つの世界の礎があったのだ。
そこは裏の世界。アラン国を中心とした世界には人間の他に、妖怪が存在していた。それら妖怪は人々の発展を妨げる者も多く、人間、発展を望む妖怪とは永きに渡り争いが起きていた。そんな妖怪と渡り合うべく生み出された四つの力。それらの力により、裏の世界は表の世界をいつだって支えてきたのだった。
___これはそんな、誰も知らない裏の世界の話である。
感想数 0
文字数 177,194
最終更新日 2018.02.11
登録日 2017.12.21
307
全自動ガンダム起動セズ お台場にガンダムが立つ遥か以前から、御台場にはガンダムが埋められていた!!
男の名は
江川太郎左衛門英龍
(えがわたろうざえもんひでたつ)
黒船が来航する江戸湾に要塞砲を備えた台場を構築
自らが代官を務める韮山に反射炉を建造
鋼鉄製最新式の銃と大砲を量産
農民たちを近代的な兵士に錬成
蘭学を学び、当時としては高度な科学技術を駆使した江川英龍
国防、海防に尽くした幕末の英才だと歴史は語る
だが────
江川英龍が和洋の魔術を研究
海外勢力を迎え撃つ「超兵器」を製造
その記録は一切残されていない
感想数 0
文字数 98,217
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
308
アメミヤのよろず屋
「いらっしゃい。此処は扱っていない品物はない、アメミヤのよろず屋だ」
アメミヤのよろず屋を経営する若き店主、シルカ・アベルフォーン。彼の仕事は店に訪れる冒険者たちに冒険の役に立つ品物を売ったり、彼らから持ち込まれる品物を買ったりすることである。
しかし彼の店に訪れる冒険者たちは、買い物をせずにこぞって彼を遺跡やダンジョンへと連れて行きたがるのだった。理由は単純、皆彼が持つ錬金術の力が欲しいからだ。
今日もシルカの元には、彼を口説こうとする冒険者たちが集う。シルカが平穏な暮らしを送れるようになるのは一体いつになるのやら……
これは、平穏な暮らしを夢見るよろず屋の店主が店を経営しながら世界各地のダンジョンを駆け回る、忙しない日常の物語である。
感想数 0
文字数 275,135
最終更新日 2018.01.06
登録日 2017.10.27
309
退職したから、ダンジョンに潜ります。
山城羊太郎は、転職までのつなぎに冒険者となった。
ダンジョンの管理人にしごかれつつも、羊太郎は魔法スキル《贖罪の山羊-スケープゴート-》を駆使して冒険者街道を駆け上がる!
「この魔法で俺への関心を他人に移せないもんかね……あと、いいかげん就職したい」
感想数 1
文字数 56,690
最終更新日 2023.01.03
登録日 2022.10.17
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Lost city
「どうして こうなった。」極々普通に暮らしていた遥輝、高校1年生はある日を境に異世生活と高校生活を両立することになった。同級生の霊雨はいわく付きの魔女だったことが判明して!?
1つの都市を巡って起きる問題をきっかけにお互いの過去、仲間達と繰り広げるストーリー。
感想数 0
文字数 4,610
最終更新日 2018.07.08
登録日 2018.05.12
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宝石華の花言葉
「手を繋ぎませんか?」をお題にしたSS小説にしたかった
リリエルは学年末テストで赤点を取ってしまう。
追試で合格しなければ留年決定。
合格するにはグラスフラワーを咲かせなければならないが……。
雰囲気小説です。
感想数 0
文字数 3,044
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
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クセのあるイケメンが花の魔術師だった件
暴君(姉)の指示により豪華客船でバイトをすることになる詩津。そこで癖の強いイケメン上司と出会うが、仕事は順調だった——が、突然のシージャックで豪華客船は大混乱になり、さらに怪物が現れて詩津は絶対絶命の危機に陥る。
平凡でささやかな幸せを目指す少女の、非平凡な花にまつわる魔術の物語。
(表紙はフリーソフトを使いました。タイトルやお話は自作です)
感想数 46
文字数 94,460
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.02
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二度目の人生努力の鬼となる
地味に生きるがモットーの現役高校生山田太郎は人生で一度も努力をしたことがない。
なんとなく勉強し、なんとなく部活動をこなし、なんとなくバイトをこなす。
全てなんとなく日々を謳歌していた。
そんなある日、ふと変わり映えのしない日常にほんの細やかな抵抗として登校時の道のりを変えてみることにした。
それが全ての始まりだと知らずに......。
感想数 0
文字数 15,629
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.06
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異世界転移して書院の魔術師になりました。〜生き延びるためにできること〜
優等生の皮をかぶった戸沼幸は、ある日、謎の老婆ベルディの元に引き寄せられる。
ベルディは幸を世界に合わない歯車だと言う。そして異世界へ行く選択を与えられ、転移するがーー気づいた時には、殺し合いの場所に立たされていた!
殺伐とした異世界で、強く生きる少年の物語。
(表紙絵はフリーソフトを使っています。作品やタイトルは自作です)
感想数 26
文字数 128,673
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.09.06
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雷霆使いの欠陥魔術師 ─「強化」以外ロクに魔術が使えない身体なので、自滅覚悟で神の力を振るいたいと思います─
【身に余る神の武器を押し付けられた魔術師が、人ならざる魔人を相手に奮闘する異世界転移×神話系伝奇小説】
「────光あれ。どうか貴方の旅路に、万軍の加護があらん事を」
「タットワの技法」と呼ばれる都市伝説を試し、神々の実在した世界に飛ばされた主人公。彼は魔術師になるも、基礎的な「強化」の魔術しか扱えない上、転移に際して授けられた祝福(チート)は身を滅ぼす神の武器というハードモードであった。
依頼をこなしていく中で、アウラは神々の敵──悪魔や魔神の再臨を目論む異端の教団と、それを率いる「司教」との戦いに身を投じていく。
──偽神。それは、人でありながら神の力を振るうモノ。
【オススメポイント!】
・神話考証を徹底!(手元の資料は200冊↑)
・ディープな神話・魔術要素(有名な神話からミステリアスな神秘思想までをぶち込んだ闇鍋)
・迫力と疾走感のある戦闘シーン
・読み易くテンポの良い文章
感想数 1
文字数 416,241
最終更新日 2023.09.22
登録日 2019.12.09
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runaway
どこか、とある地のアンティーク店。
薄暗がりの店内に居る女店主は、義足の凄腕魔術師。
早朝、そのアンティーク店へ逃げ込んできたものがあった。
「命を狙ってくる追っ手から逃げなければいけない」
「でも、そいつに大事なものを盗まれてしまった」
「絶対に取り返さなければならない」
追われているは、二重人格の少女。
しかし追っ手は、酷く厄介な魔術師。
太刀打ちできるのは、女店主の魔術のみ。
店から出ることができない女店主は、知恵を、魔術を、能力を、二重人格の少女へと託す。
少女は追っ手から、盗まれたものを取り戻せるか──?
──────────────────
気分転換に書いて、気分転換に更新します。
完全なる不定期更新です。今のところ。
正直なところ、プロット(物語筋)は決まってますが、細かいところはその都度登場人物たち全員と相談しながら、です。
佑佳の気分転換のものですが、苦手ジャンルに挑戦しているので、そりゃ褒められれば嬉しいです。なんちて。
お付き合いありがとうございます(^^)
感想数 0
文字数 30,800
最終更新日 2021.08.06
登録日 2020.09.19
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生殺与奪の代償魔術(サクリファイス) ~世界最強の魔術師って呼ばれてるけどチートを使うたびに相棒の服がはだけていく仕様だから心が痛い~
その身には無限の魔力を宿し、いかなる存在にも雑多胃の死を与える【即死魔術】の使い手、ヒユウ・アイシー。
世界最強の魔術師と呼ばれる彼には、一人の相棒の少女がいた。
「さあ、ヒユウさん! 今こそあなたのすべてを開放するときです! 悪を倒すためならば、私はどんな辱めを受けようと構いません!」
「…………こ、心が痛いっ!」
少女の名はユア・マイハー。
ヒユウが魔術を使うたびに服がはだけてく宿命を背負った少女である。
感想数 0
文字数 7,960
最終更新日 2021.03.23
登録日 2021.03.22
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みなしご少女と幼き不死鳥
苦しき日常と共に、少女の人生が終わりを告げた日。
少女は悪魔を自称する少年に魂を売り、「契約」を行った。
そして数年後。
魔術師となった少女は、様々な怪異に立ち向かいながら、フェネクスとの絆を深めていく。
(諸事情による供養スペースと言うべきでしょうか、不定期更新のため、連載がとこまで、どんなペースで続くかは決まっておりません。ご了承ください。)
感想数 0
文字数 9,513
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
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カ・ル・マ! ~天王寺の変~
新たに見つかった電波帯を使い、これまで不確かな存在だった霊体を視覚化しコンタクトに成功。
この電波帯をEG帯と呼び、霊体を自在に操る者たちをEG使いと呼んだ。
四ヵ月前に大阪で起こった巨大結界事件後、環境が激変した結界内で争うEG使いたち。
その中に、主人公、安倍まゆらの姿があった。
彼女が再び結界の中に入って行った目的とは?
感想数 0
文字数 297,101
最終更新日 2024.05.21
登録日 2023.09.18
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ログインのみ弱小プレイヤーの魔導士
五年間、レベル10のままログインしかしてこなかった桜井裕也は、ある日、サービス五周年の日にゲームの世界へと閉じ込められてしまう。
そして、三年の月日が経ち――――
少年少女たちはそれぞれの道を歩み始める。
魔法×錬金術×ダークファンタジー ――――
感想数 0
文字数 109,896
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.02.05