放課後 小説一覧
小説AI検索
37件
1
放課後、図書室の窓際で学年一の王子様が私だけに甘い秘密を囁く理由
放課後の図書室。夕暮れの光が差し込む窓際が、図書委員の日向陽菜にとって唯一の安らげる場所だった。しかしある日、学年一の人気者でどこか影のある瀬名蓮がやってくる。彼は「放課後、ここで俺のデッサンモデルになってほしい」と陽菜に懇願する。断り切れずに始まった、放課後限定の二人きりの秘密の時間。スケッチブックに描かれる自分の姿と、優しく見つめる彼の瞳に、陽菜の心は少しずつ揺れ動いていく。だが、蓮が放課後の図書室にこだわるのには、ある切ない理由があった。夕暮れに染まる二人の、瑞々しくも少し切ない王道学園ラブストーリー。
感想数 0
文字数 9,244
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.20
2
【高校生青春BL】『素直になるドリンク』を飲みますか?
オカルト研究部 副部長の澄尚(すなお)は、その名前に反して天邪鬼な性格であることを気にしていた。
ある日、片想い相手である同じ部活の部長である誠(まこと)が「素直になるドリンク」なるものを澄尚に差し出してきて──!?
天邪鬼な男子高校生が「素直になるドリンク」を飲んで効いているフリをした結果、片想い相手に告白して恋が動き出す──ド真面目で素直な天才攻め × 天邪鬼な常識人凡人受けの放課後もだキュンラブ!
【攻め】誠(まこと)
高3。オカルト研究部 部長。
真面目で天才だが、素直であるが故に騙されやすいところがある。
頭の良さから距離を取られることが多く、友達があまり多くない。
【受け】澄尚(すなお)
高3。オカルト研究部 副部長。
自分の名前と自身の性格にギャップを感じており、年々天邪鬼になっていってしまっている自覚がある。
至って凡人だが、常識人であり他人をフラットに見るタイプ。
感想数 0
文字数 8,878
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.20
3
コンビニの帰り道
放課後、アルバイト
アルバイト先やいつも寄り道するコンビニで運命の出会い⁉︎
放課後やアルバイトでの恋を描いた作品。
青春BL小説です。
感想数 0
文字数 671
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.19
4
俺にべったりだった幼馴染がイケメンの先輩と多目的トイレから出てくるところを見てしまった件
俺の幼馴染の宮下京花は俺にべったりな女子だった。だが、いつの間にか距離を取られるようになっていた。そんなときに京花がイケメンの先輩と付き合っているという噂を聞く。そんな噂はデマに決まっていると思う俺だったが、京花がそのイケメン先輩と一緒に公園の多目的トイレから出てくるのを見てしまう。京花は多目的トイレで先輩を何をしていたのか。多目的トイレを確かめると、そこには使ったばかりのコンドームが落ちていた。
文字数 2,507
最終更新日 2022.03.23
登録日 2022.03.23
5
止まった時計が進むとき
放課後、私達は教室の中にいた。いつもどおりのはずだった。知っているけど、知らなかった。それは地球が終わる直前のお話。
感想数 0
文字数 2,665
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
6
雨の放課後、君が泣いた理由
■あらすじ
放課後の教室。窓の外は冷たい雨。
偶然残っていた悠真は、教卓の端で俯く陸を見つける。
「…泣いてるのか?」
ふいに顔を上げた陸の目は赤く、唇が震えていた。
原因を聞き出そうとする悠真に、陸は小さく呟く。
「だって…悠真が、俺のこと避けるから…」
ほんの些細なすれ違いが、互いを苦しめていたことを知る二人。
雨音が消える頃、握られた手はもう離さないと決めていた。
感想数 0
文字数 2,268
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.16
7
笑顔のスペクトル
雨上がりの帰り道、キミとのファーストキスは ほのかに甘い味がした――
梅雨のある日、高校二年の山城涼(やましろりょう)は放課後の図書室で勉強をしていた。というのも、一週間後に期末テストが実施されるからだ。
そして区切りの良いところまで勉強を終え、帰宅しようとしたその時、タイミングの悪いことに雨が降ってきてしまう。
ただ、彼は折りたたみの傘を持ってきているので雨に濡れることはない。
ゆえに淡々と生徒昇降口(下駄箱の前)へ移動したのだが、そこには幼馴染みで同じ団地に住んでいる名越夏帆(なごしかほ)の姿が――。
当然、ふたりは相合傘で一緒に帰ることになるのだが……。
感想数 0
文字数 12,540
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.20
8
部室の匂い
放課後の部室の一片
感想数 0
文字数 534
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
9
放課後、異世界創作部
異世界創作部
「ねぇ、異世界作ってみない?!」
「暇だから良いよ」
その会話から、始まった。
高校生の、颯は、最近、異世界ものにはまっていた。
異世界ものに始まり、ファンタジーものや、VRMMOものなど、ここではない世界にはまっていた。
そんな颯は、一つのことにたどり着いた。
そうだ。
自分の異世界を作れば良いのだ。
自分が考えた主人公で、自分が考えた世界。
そして自分が考えたストーリー。
文章に起こしたり、漫画にしたりはしないけれど、一つ自分の世界を持ってみたいとそう思った。
ただ、1人で作る気にはなれなかった。
だから颯は、幼なじみの楓に声をかけた。
一緒に作らないかと。
そして、2人は2人だけの異世界を作っていく。
そこに、1人また1人と人が加わっていった。
それが部活になり、後輩へと受け継がれていくことになる。
自らの世界は自らで作る部活の物語。
感想数 0
文字数 11,550
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
10
放課後高速騎兵隊クラブ
2016年、真悟は小卒後に急遽、家の事情で都会から栗東市へ引っ越し、厩舎でバイトや乗馬を始め、産まれたての牝馬の烏騅と出会った。
時を同じくして、日本は新たな政権で経済は急速に立ち直りだしたが、世界は2009年の鷺山首相の掲げたCO2削減目標を忘れておらず、国連で日本に約束を守れなかった場合の無理難題を押し付けた。沖田総理はちゃぶ台を返し、CO2の25%削減を実現すると宣言、逆に実現した時の条件を切り返し、帰国した。
沖田は国民に協力を求めてCO2削減閣議を開き、議論の末、2020年限定馬社会法案を目指すと決めた。
一方、真悟は栗東市乗馬クラブの創設メンバーとなり、初代キャプテンの船木とクラブを牽引していくことになる。メンバーは、委員長の仁美、美人のトモちん、隣の中学で1つ上の船木、動物好きの原田、他女子部員2人で、計7人だった。皆がんばったが、初の大会で結果を残せなかった。1年後、船木は引退し、トモちんは故郷の北海道へ帰郷した。
真悟がキャプテンに、仁美が副キャプテンになった。仁美は、船木と同じ進学高を目指していた。勉強嫌いの真悟は他の高校を考えていたが、仁美の策略で彼女と同じ高校を目指すことになった。二人の距離は急速に接近し、恋人の仲に発展した。二人は2019年同じ高校に入学し、乗馬班へ入部した。
2019年、強引にも馬社会整備は進んた。一方で日本の動きを良しとしない国々の策略で様々な事件が発生する。
感想数 0
文字数 84,087
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.03
11
よくある雅な悩み
放課後の誰もいない教室で、少年は幼馴染の少女と並び、掲示板に貼られた習字の作品を眺めている。
気になっているのは、作品そのものではなく、そこに書かれた“名前”。
少し変わった自分の名前のこと。
昔から一緒にいる幼馴染のこと。
成長とともに、少しずつ変わっていく距離感。
ただ名前の話をしていただけなのに、気づけば、教室の空気は少しだけ違っていた。
これは、大きな事件も派手な展開もない、幼馴染二人の放課後を描いた、静かなラブコメ短編です。
感想数 0
文字数 1,908
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
12
「雨がくれた、ふたりきりの放課後」
雨が降り始めた放課後、教室の窓際でふたりきりになった男女。
いつもはすれ違ってばかりだったけれど、雨に足止めされて、思いがけず会話が弾み始める。
吹奏楽部の彼女と、運動部の彼。
お互いの頑張りをそっと見ていた、だけど言えなかった気持ち。
雨音の中で、心の距離がゆっくりと近づいていく──
「雨、止まなきゃいいのに」
「またこうやって話そうよ。……今度は晴れの日でも」
誰にでもあるかもしれない、
だけど特別な一瞬を描いた、
優しくて甘い、青春ショートストーリー。
感想数 0
文字数 832
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
13
ちゃぼ茶のショートショート 「放課後」
感想数 0
文字数 712
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
14
学園怪奇物語(6/22更新)
感想数 0
文字数 6,601
最終更新日 2025.06.22
登録日 2018.12.26
15
だから、食べた。
どこにでもいる先輩と後輩の話。
感想数 1
文字数 4,101
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.21
16
星待ちながら雨の降る
定期テスト前日の放課後。
文芸部員の紗綾はクラスメートの美咲から受け取った謎めいた手紙に導かれて部室で一冊の本を見つけ出す。
世界に一冊しかないないであろうその本を手に、紗綾は記憶の旅に赴く。
ずっと一緒にいられたらという想いを胸にして。
感想数 0
文字数 8,740
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.22
17
放課後はダンジョンに行って憂さ晴らしのつもりがいつの間にか学園最強になってたことに気が付かなかった
** そんなとこ誰も行かない、誰も来ないからこそボクの逃げ場だった。だからこそ、ボクだけが、その穴と出会えた。ボクはそこから人生が変わったんだと思う。 **
裕太。おとなしい子。いじめに巻き込まれるから、と友人を自分から遠ざけられる優しい子。
でも、大人は当てにならない、とわかるくらいの聡明さは持っている子。
偶然?必然?何が作用したのだろうか、彼は穴を見つけた。彼だけが見つけられる場所で。
中学3年のときから、彼のちいさな冒険は始まった。日常+放課後のダンジョン。
(不定期連載になります)
感想数 2
文字数 734,328
最終更新日 2021.11.12
登録日 2020.10.18
18
男子高生はモテたい
モテたいのは男の性。高校生の彼らの不器用なモテ道を楽しんで下さい
感想数 1
文字数 13,675
最終更新日 2019.07.12
登録日 2019.06.17
19
鉄仮面先輩との放課後
名ばかりの美術部の放課後。
毎日部室に顔を出すのは僕と先輩の2人。
先輩は美人だけど、《鉄仮面》と揶揄されるほど、表情の乏しい人だった。
僕の片想いは進展せずに、ただ時間だけが流れていた。
そんなある日、珍しく先輩から買い物に誘われて…
先輩の意外な一面と心を知った、時間のかかった青い春。
感想数 0
文字数 4,258
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
20
きみに駆ける
感想数 0
文字数 27,555
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.04.30
21
放課後。いつもの場所を歩く透明感のある彼
主人公の絵里は、友達の明を連れていつものマックに来ていた。
そこは眺めがよくて、お目当ての彼が見れる特等席だったのだ。
この作品はR18ではありません。
感想数 0
文字数 2,198
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.22
22
【完】夕暮れの教室で
放課後の教室のワンシーン。
男と女が話していた。
※エブリスタにも掲載しています。
感想数 0
文字数 815
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
23
私と彼を繋いでいたのは夢でした―放課後の目覚めと眠り―
不思議な夢を度々見る。そこには幼馴染本人、または幼馴染そっくりさんのどちらかがいるのだ。ある日、閉じた目が開いた。いつもは眠っているようだったのに。その目は青色だった。幼馴染とは異なる色だ。ゆめの中の人が私を見た。唇が動いている。「もうすぐ会えるよ」と言っている気がした。まさか、夢の中の人が現れるだなんて私は思ってもいなかった。
***
一人は半分を見つけた。半分は一人のおかげで、一人に会いたいと思った。一人は半分に出会った。半分は半分を知り、一人となった。
(※フィクションです。)
「楪(ゆずりは)」は「譲葉(ゆずりは)」であった。
譲葉から――は生まれることがない。なぜなら――。
***
※追記予定でしたが、約800文字あったため、新しく投稿することにしました(11話で完結となります)。
(※『 繋がった縁が目覚めと眠りの放課後を引き起こした』旧タイトル)
文字数 15,505
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.04.29
24
梅雨
雨音の中で
感想数 0
文字数 1,094
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.15
25
放課後の蜂蜜色
突然、目の前の唇に食らいつきたい衝動に駆られた。
俺もコイツも男なんだけど…
特別美人とかでもないんだけど…
クラスメイトとキスする話。
無自覚系両片想い。
夜中のテンションで書きました。
文字数 1,820
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.30
26
伽緒子ジャッジメント
とある学園のある日の放課後、教室には3人の女子生徒だけが残っていた。平穏だった友人関係に亀裂が生じる時、正義の審判が下る──!?
※この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、地名、事件などとは一切関係ありません。無断転載禁止。
感想数 0
文字数 2,772
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.04.01
27
放課後の二人、秘密の図書館
高校2年生の蒼は、放課後の図書館でひっそり漫画を読むのが日課。ある日、クラスの人気者・陽向が突然現れ、図書館で二人だけの秘密の時間が始まる。偶然手が触れ合った瞬間から、蒼の胸はドキドキし、放課後の図書館は二人だけの特別な場所に。
感想数 0
文字数 7,733
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.14
28
陰キャのわたしが陽キャな彼女のオーバーパンツを脱がす物語
ある日、わたしは閃く。気になるあの子にジャストフイット!
※無断転載禁止。
感想数 0
文字数 1,606
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.08.03
29
拍手の届かない席から
拍手が好きだ。自分に向けられたことは、一度もないけれど。
高校三年の三谷波瑠は、ピアニストを目指す幼なじみのコンクール書類を整え、小説家志望の後輩の原稿に感想を書き、進路に悩む下級生の推薦状を練る。
放課後活動支援部、通称ゆめ部のたった一人の部員。
誰かの夢を裏方で整えることが、波瑠の放課後のすべてだった。
高三の二学期、転入生の瀬戸内廻がゆめ部にやってくる。なんでもそこそこできるのに、なんにも本気になれないという廻は、ある放課後、波瑠に尋ねた。
「お前は、何がしたいの」
波瑠は答えられなかった。その問いの形をした穴が、ずっと前から胸の真ん中に空いていたことに、気づいてしまったから。
幼なじみのピアノの才能は、遠い舞台の上でますます輝いていく。後輩の小説は、波瑠の知らないところで誰かの心を動かし始めている。みんなが前に進む。でも、波瑠だけが客席に座ったままでいる。
支えているつもりだった。でも本当は、自分自身と向き合うことから、ずっと目を逸らしていただけなのかもしれない。
夢を追って家族を置いていった父。才能を信じることをやめた母。十六年間閉ざされていた書斎の奥に眠る、一枚の絵。
すべてが繋がったとき、波瑠の足元が揺れる。
海が見える丘の上の高校で過ごす、最後の半年間。
夢を持てない少女が、夢を持てないまま、自分の足で立ちあがるまでの物語。
あの日、コンクール会場の暗い客席で流した涙の意味を、波瑠はまだ知らない。
感想数 0
文字数 21,013
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.09
30
目つきが悪い話
作者:ごっち
予報はずれの雨が降った放課後。目つきの悪い女子高校生・折原はいつも優しい男子と相合い傘をして帰る事となった。
感想数 0
文字数 3,104
最終更新日 2018.03.13
登録日 2018.03.13
31
答え合わせ
中学三年生の優子は由利香に二学期の期末テストの勉強を教えてくれと頼まれた。由利香とはクラスメイトだが接点は今までなかった。優子は真面目に勉強を教えるが由利香はなかなかやる気を見せない。そこで、由利香が突然「4℃の水」を知っているかと聞いてくる。
感想数 0
文字数 8,142
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.25
32
空に、風に。
斉藤凜音は不思議な少女だ。最近よく放課後遅くまで残っている。
そんな斉藤の口から出る言葉は美しく、そして不思議な物ばかりだ。
それらの意味をつかめないまま、日々を次々と重ねてゆくが――――。
※2016年の作品です。
カテゴリーにその他が欲しいーー!
感想数 0
文字数 7,994
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.11
33
好きです、先輩。
感想数 0
文字数 6,194
最終更新日 2022.05.20
登録日 2021.10.26
34
「きゅんと、恋」短編集 ~ 現代・アオハルと恋愛 ~
恋の始まりや、恋に関する一瞬の盛り合わせ。
バラバラに投稿してあふれていた短編をまとめていきます。
一話・読み切り短編集なので、気軽にお楽しみください
基本はハッピーエンド
別サイトにも重複投稿しています
感想数 0
文字数 257,135
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.05.08
35
神とイザヤの物語
罪と罰。誰でも知っている。
神がいるのかはわからない。
けど、罪や神の捉え方。
私はそう思った。
そうとしか思えない。
感想数 0
文字数 928
最終更新日 2018.12.16
登録日 2018.12.16
36
志学の青春
15歳の少年 篠栗要助は高等学校に通っている。
夏休み真っ只中の8月。補習授業を終えた要助は同じ学級の女生徒 鶴川花美に話し掛けられた…。
これは二人の男女の半日を描いた小説である。
感想数 0
文字数 12,504
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.13
37
先生がくれたパンティ
放課後……
高見先生に告白しようと呼び出した与那
断られ、泣きじゃくる与那に
「涙をふきなさい」
先生はハンカチを手渡す……
けれどそれは、よく見るとパンティだった。
しかも、普通のパンティではない。
「俺を振り向かせたかったら、これをはけ。」
本日限りの特別授業が今始まる。
感想数 0
文字数 375
最終更新日 2020.08.03
登録日 2020.08.03
37件