ファンタジー 癒し 小説一覧
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47件
1
転生したら最強国のちびっこ姫でした。過保護なパパとお兄様たちが離してくれません!
前世で愛に飢えたまま生きていた私が転生したのは、魔法大国アルヴァレーゼの末っ子王女・リリアーヌ。
五歳の小さな身体に前世の記憶を持ったまま目覚めた私を待っていたのは、大陸最強と呼ばれる国王のパパと、冷静完璧な王太子アレクシス、無口な天才魔導師ユリウス、元気いっぱいな騎士見習いノアの三人のお兄様たち。
「リリが世界で一番可愛い」
「リリを泣かせる者は許さない」
「歩く? 危険だ。抱っこする」
ただ「パパ」「おにいたま」と呼んだだけで、最強王家の男たちは今日も限界突破の過保護を発動中。
けれどリリアーヌには、前世で抱えた寂しさと「役に立たないと愛されない」という怖さが残っていた。
これは、愛されることを知らなかった転生幼女姫が、世界一過保護な家族に甘やかされながら、少しずつ「ここにいていい」と知っていく、ほのぼの甘々ファンタジー。
◇毎日21:30更新ー本編24話+番外編3話◇
感想数 3
文字数 256,832
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.06.13
2
異世界最大の裏ギルド『BAR ZERO』〜下戸の天才バーテンダーはチート【絶対情報収集】と一杯のグラスで、悪党を裏から完全に終わらせる
俺は酒が飲めない。
なのに、十年間バーテンダーをやっていた。
飲めないから、全力で考えた。飲めないから、酔わずに客の話を聞き続けた。飲めないから、誰よりも「人間」が見えた。
それだけで、銀座で一番予約が取れない店になった。
表の顔はバーテンダー。
裏の顔は、政財界の裏側を握る「情報屋」。
酔った人間だけが零す本音を、俺は一滴も逃さず十年間集め続けた。そしてある夜、知りすぎた代償を払って――死んだ。
目が覚めたら、異世界だった。
剣士になろうとは思わなかった。魔法師にもなれない。
俺にできることは、ひとつだけだ。
異世界の裏路地に、看板すら出していないバーを開いた。
店の名は「BAR ZERO」。
チートは三つある。この世界のあらゆる情報が脳内に自動で流れ込む「絶対情報収集」。膨大なデータを瞬時に整理・分析する神格AI「SOMA」。そして客の表情、声の揺れ、視線の逃げ方から真の悩みを一瞬で見抜く「鑑定スキル」。
剣は使わない。魔法も使わない。
カウンターから一歩も出ない。
それでも、今夜この扉を叩いた客の人生は――明日から変わる。
冤罪で追放された元宮廷魔法師の少女が来た。
俺は深紅のドラゴンフルーツと発光する薬草で「星屑のモクテル」を作り、真犯人の名前を添えて差し出した。
お代はモクテル一杯分。
スランプで引退を考えていた最強剣士が来た。
剣技が衰えた本当の原因は「毒の慢性中毒」だと看破し、解毒効果のあるカクテルと毒を盛った人物の名を教えた。
縁談相手が殺人犯だと知らない侯爵令嬢が来た。
「この情報はサービスです」と一言添えて、証拠を渡した。
俺は誰とも戦わない。
ただ、来た客全員の「本当の問題」を見抜いて、最適な一杯と情報で解決する。それだけだ。
やがて噂は広まる。
「裏路地に、何でも解決する店がある」と。
国王が来る。大魔法使いが来る。暗殺者ギルドのボスが来る。全員、カウンターの椅子に座って、一杯飲んで、帰っていく。
店には完全個室のVVIPルームが生まれ、「シルバー・ゴールド・ブラック」の会員制が生まれ、最強の用心棒が守護に就き、スラムから拾った少女がフロアを駆け回るようになった。
気づけば「BAR ZERO」は、どの国も手出しできない異世界最大の情報ギルドになっていた。
※本作は小説家になろう カクヨム にも重複して投稿している同一作者の作品です。
感想数 0
文字数 277,510
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.04.27
3
ダンジョンでオーブを拾って『』を手に入れた。代償は体で払います
スキルなし、魔力なし、1000人に1人の劣等人。
食っていくのがギリギリの冒険者ユリナは同じ境遇の友達3人と、先輩冒険者ジュリアから率のいい仕事に誘われる。それが罠と気づいたときには、絶対絶命のピンチに陥っていた。
もうあとがない。そのとき起死回生のスキルオーブを手に入れたはずなのにオーブは無反応。『』の中には何が入るのだ。
ギリギリの状況でユリアは瀕死の仲間のために叫ぶ。
ユリナはスキルを手に入れ、ささやかな幸せを手に入れられるのだろうか。
感想数 14
文字数 405,844
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.01.30
4
異世界でも働きたくないので、辺境貴族の末っ子としてもふもふと昼寝します
ブラック企業で心をすり減らして働いていた社畜アラサー、気がついたら――異世界の辺境貴族の末っ子ルーク(七歳)として転生していた!?
馬車事故のショックで前世の記憶が蘇るも、もうあの地獄のような労働には戻りたくない!
そう誓ったルークの目標はただひとつ――
「何もしないで、甘やかされて暮らす」こと。
幸いにもこのクライネル家、
父は穏やかで母は溺愛、兄たちは優しく、姉は天使。
ついでにもふもふの謎生物“モル”まで懐いてきて、気づけば癒しに満ちた毎日が始まっていた。
しかもこのルーク、本人は気づいていないけれど――
「生活魔法」がチート級にとんでもない!?
洗濯物はふわふわ、食べ物は絶品、お昼寝は極上の眠り……
周囲はほっこり、屋敷中が癒しの空間に!
働かない努力を全力で続ける、ちびっこ貴族と最強もふもふの異世界スローライフ、ここに開幕!
文字数 165,199
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.05.20
5
異世界に転移したら、孤児院でごはん係になりました
ある日突然、異世界に転移してしまったユウ。
気がつけば、そこは辺境にある小さな孤児院だった。
剣も魔法も使えないユウにできるのは、
子供たちのごはんを作り、洗濯をして、寝かしつけをすることだけ。
……のはずが、なぜか料理や家事といった
日常のことだけが、やたらとうまくいく。
無口な男の子、甘えん坊の女の子、元気いっぱいな年長組。
個性豊かな子供たちに囲まれて、
ユウは孤児院の「ごはん係」として、毎日を過ごしていく。
やがて、かつてこの孤児院で育った冒険者や商人たちも顔を出し、
孤児院は少しずつ、人が集まる場所になっていく。
戦わない、争わない。
ただ、ごはんを作って、今日をちゃんと暮らすだけ。
ほんわか天然な世話係と子供たちの日常を描く、
やさしい異世界孤児院ファンタジー。
感想数 4
文字数 223,262
最終更新日 2026.06.26
登録日 2025.12.24
6
【完結】小さな光と、その軌跡 ―隠された幼子と神獣の物語―
「虐げられた過去を持つ幼子と、一途な皇太子。神獣が見守る日々の果て、二人が生涯の約束を交わすまでの軌跡」
神の力を持つがゆえに、父親から暴力と脅迫を受けていた幼い少女がいた。
彼女は『神の御遣い』として、相手の未来を数日先まで垣間見る力を持っていた。
神託を受けた神獣フェンリル――レオンは、一年後に無惨な最期を迎えるという少女を見守る役目を与えられる。
少女の過酷な境遇を知ったレオンは、同情か、それとも母性か、複雑な感情を抱きながらも、彼女を救い出し、共に生きる道を選んだ。
やがて少女は外の世界へ。
神獣と人々に守られながら成長していく彼女と、奪われた人生を取り戻していく者たちの、救済と再生の異世界ファンタジー。
※この作品は、他のサイトにも投稿しております。
感想数 1
文字数 482,744
最終更新日 2026.05.26
登録日 2025.12.18
7
辺境の灯(ともしび)
中学二年生の真野ユウキは、母親が若い頃、未婚のまま産んだ男の子だった。そして、数年後、母親は彼を年が離れた兄に託し、失踪した。
ユウキは、そんな複雑な事情を抱え、しかも伯父からは虐待ともいえるような扱いを受けながらも、必死に生きていた。
しかし、とうとう夏のある日、彼の心の糸は突然ぷっつりと切れてしまい、衝動的に自死を決意する。そして、ためらうことなく死の世界にダイブした瞬間、彼は見知らぬ世界に投げ出されていたのだった……。
感想数 0
文字数 132,051
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.01.12
8
【完結】転生幼女ですが、追放されたので魔王になります。(ノベル版)
アラサー女子の三石悠乃(みついし ゆうの)は、目覚めると幼女になっていた。右も左もわからぬ異世界。モフモフな狼エルデガインに拾われ、冒険者となる。
だが、保護者であるエルデガインがかつての「魔王」である事を、周囲に知られてしまう。
町を追放され、行き場を失ったユウノだったが、エルデガインと本当の親子以上の関係となり、彼に守られながら僻地の森に居場所を探す。
そこには、エルデガインが魔王だった時の居城があった。すっかり寂れてしまった城だったが、精霊やモンスターに愛されるユウノの体質のお陰で、大勢の協力者が集う事に。
一方、エルデガインが去った後の町にはモンスターの大群がやってくるようになる。実はエルデガインが町付近にいる事で、彼を恐れたモンスター達は町に近づかなかったのだ。
守護者を失った町は、急速に崩壊の一都を辿る。
※この作品にはコミック版もあり、そちらで使用した絵を挿絵や人物紹介に使用しています。
感想数 0
文字数 71,045
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.23
9
裏切られた水龍の俺は皇子達と国を復活させます!~俺を食べようとした奴なんかに水はあげない!~
独りぼっちで生まれた水龍、寂しくて村に行ったけど、散々利用された挙げ句食べられそうになってしまった。何とか難を逃れたけど、もう人間なんて知るか!人里から遠く離れた所まで逃げたけれど、やっぱり1人は寂しい・・・・水を探し旅をする皇子と友達が欲しい水龍が出会い絆を深め、国を豊かにしていく友情ファンタジー!
悲しい事なんて俺が全て何とかしちゃうんだから
食べようとした奴には天罰を、友になった者には祝福を
6話からヒーローが現れます
感想数 27
文字数 499,674
最終更新日 2024.10.20
登録日 2023.02.08
10
【完結】不遇スキル『動物親和EX』で手に入れたのは、最強もふもふ聖霊獣とのほっこり異世界スローライフでした
ブラック企業で過労死した俺が異世界エルドラで授かったのは『動物親和EX』という一見地味なスキルだった。
日銭を稼ぐので精一杯の不遇な日々を送っていたある日、森で傷ついた謎の白い生き物「フェン」と出会う。
フェンは言葉を話し、実は強力な力を持つ聖霊獣だったのだ!
フェンの驚異的な素材発見能力や戦闘補助のおかげで、俺の生活は一変。
美味しいものを食べ、新しい家に住み、絆を深めていく二人。
しかし、フェンの力を悪用しようとする者たちも現れる。フェンを守り、より深い絆を結ぶため、二人は聖霊獣との正式な『契約の儀式』を行うことができるという「守り人の一族」を探す旅に出る。
最強もふもふとの心温まる異世界冒険譚、ここに開幕!
感想数 4
文字数 191,243
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.06.05
11
聖女は退職したい
過労で倒れた聖女リゼルは、「退職届」を置いて聖堂を去る。 だがその瞬間、世界から“奇跡”が消え始めた——。
全12話
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感想数 0
文字数 28,364
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.19
12
誰かに癒しの本を届けます~夫の本を詰めたワゴン車に揺られて~
長年勤めていた図書館が休館になって失職した町田紗耶香は、本を積んだワゴン車に乗って旅に出る。心の傷や悩みを抱えた人々の心の癒しのために、夫の蒼空(元雑誌編集者)が残した本を手渡そうとしていた。「旅の途中で、もし心を癒すために本を読もうとする人たちに出会ったら、あなたが選んだ本を手渡してください」という言葉を残して、蒼空がこの世を去ったからだ。ワゴン車を運転していると、紗耶香は常に蒼空が近くにいることを感じていた。最初に出会った居場所のない少女をワゴン車に乗せて、二人で移動することになる。旅の途中で、夢を諦めかけた青年、未送信の手紙を書き続ける女性、婚約者を失い時間が止まってしまった男性など、紗耶香は心に傷や悩みを抱えた人々に次々と出会う。紗耶香は悩みを抱えた人々と心を通わせて、心を癒すために選んだ本を渡すたびに、自分自身の心の傷も少しずつ癒していることに気づく。旅が終わりかける頃、紗耶香はようやく蒼空に渡せなかった手紙を書きあげるが、それでも、紗耶香の旅は続く。癒しの本を求める人々のもとへ本を届けるために。
感想数 0
文字数 8,847
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.06.27
13
花咲き香る夜に あなたと ⋆⋆ 魔法使いルナウの結婚相談所⋆⋆
==愛と言う名の鳥かごに、わたしはあなたを閉じ込めているのでしょうか?==
村はずれにある住居を兼ねた喫茶店『フルムーン』、店主はハーフエルフで魔法使いのルナウ、眠りの病に罹った妻ミュレイとの二人暮らし……目覚めることのない妻に、語り掛ける毎日です――
魔法使いルナウの〝秘密〟をベースに、喫茶店『フルムーン』に持ち込まれる相談事の数々や、猫族の少女ナッシシム・村人たちとの交流を、ルナウの日常とともに描いていきます。
魔法使いギルドとの関係、故郷や両親への思い、そして眠り続ける妻への愛……ルナウの苦悩の正体は?
~⋆~ テーブルには花、日替わりサービスのお菓子と共にティータイムをお楽しみくださいませ ~⋆~
感想数 0
文字数 266,070
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.07.30
14
箱庭?のロンド ―マリサはもふ犬とのしあわせスローライフを守るべく頑張ります―
気が付けは、マリサ(二十八歳独身)は、荒れ地に佇んでいた。
周りには木が一本のみで、何もない。
ここにいる記憶がまるでないマリサは狼狽える。
焦ってもらちが明かないと、まずは周辺の探索と、喉の渇きを癒すための水場を探しに歩き出したマリサだった――。
少しして、ここが日々の生活の癒しにやっていた箱庭ゲームの世界の中だとわかり、初期設定の受信箱にあるギフトで、幸運にもS級の犬型魔獣を召喚した。
ブラック企業で働いていた現実世界では、飼いたくても飼えなかった念願の犬(?)シロリンとの、土地開拓&共同生活と、マリサがじわじわと幸せを掴んでいく、そんなのんびりストーリーです
感想数 0
文字数 134,605
最終更新日 2026.06.17
登録日 2024.10.01
15
迷い人は眠らない
==英国庭園の片隅に、ひっそりとたたずむ白い建物、それは……不思議な霧に包まれた謎の美容室==
日常に疲れてしまった佳代子が、深い霧に導かれていくうちに辿り着いた美容室『ペレグリン』。どこか不可思議な美容師とその助手が、佳代子の疲れをほぐしていく。
バラとハーブ、温かな何か、人ではない美容師と助手、もう二度と見つけ出せないペレグリン――
《 この探偵は「ち」を愛でる / 番外編 》
感想数 0
文字数 11,110
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
16
角持ち奴隷少女の使用人。
ある日、奴隷商に男の客がやって来て訳アリの少女の奴隷を買った。
少女の頭には大きな角が一本在り、その世界では他に見ない珍しい物。
だというのに少女は売れ残り続け、男に買われようやく主人を得る。
これからどうなるのかと不安に駆られながら、なす術のない少女は流れに身を任せ、良く解らない主人と変な使用人達、そして少女の変な日々が始まった。
男は何故少女を買い、何故少女は奴隷になってしまったのか。
珍しい角持ちにも拘らず、なぜ売れ残って来たのか。
これは自分の事すら解らない少女が、自分を知り大好きな人と生きていくほのぼの物語。
※カクヨムで既に公開分があります。
感想数 0
文字数 562,941
最終更新日 2021.08.31
登録日 2019.04.02
17
ドラゴンと従者は今日も異世界でのんびり過ごす。
王国の守り神のドラゴンと異世界から迷い込んだ少女がイチャイチャする話。
感想数 0
文字数 9,827
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.02.16
18
異世界アイドルが世界を変える物語
音楽が神話となり、歌が世界を変える。
現実で挫折したアイドル、異世界で再び咲き誇る夢。
音楽が神聖な力となるファンタジー大陸「ソノラ」で、
ルナとアルカのメンバーたちは
忘れられたメロディと未完のメッセージを辿りながら
希望と変革のステージを創り上げていく。
傷と勇気、憧れと絆が交差する
新たな音楽の叙事詩が、いま始まる。
異世界アイドル、成長と癒し、
そして音楽が導く本当の変化の瞬間!
『異世界アイドルが世界を変える物語』で
あなたの心を震わせる、たった一曲の物語に出会ってください。
今、アルカと共に
境界の扉を越え
希望のステージへ進みましょう。
#音楽ファンタジー #異世界アイドル #成長ストーリー #アルカ #ソノラ
ただいま連載中!
感想数 0
文字数 28,260
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.18
19
異世界2.0。このご時世、モンスターだって悩みを抱える時代です。
この世界は『世界』に出会う為に用意された『セカイ』という名の世界でした。あたり前に人間とモンスターが存在するこの世界で、一匹の動物の『しろうさぎさん』はその『ことば』をもって躍動します。彼女の手には一冊の古びた本。そこには沢山の『言葉達』が記されていました。そんな物語は、駆け出し冒険者さん達の集う街の近くにある、とある森から始まりを告げます。ある日、しろうさぎさんと一匹のスライムさんが出会い、そこで『悩み』を聞いた事で世界は少しずつ、やがて大きく動き出しその秘密の全貌をそこに晒け出していく事になるのでした。
※一話四部構成で週にお話一本。火、木、土、日にお届け致します。
感想数 4
文字数 112,680
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.07.17
20
ポータルズ -最弱魔法を育てようー
ポータルズ。
そう呼ばれている世界群。
ここでは、各世界がポータルと呼ばれる門で繋がっている。
主人公は、くつろぐことが人生最大のテーマ。
その彼がポータルを通り、地球から異世界に転移してしまう。
視界に一つの点が見えるだけ、という最弱の「点魔法」を育てながら、異世界を生き抜けるだろうか。
ゆる~い主人公による、わくわくドキドキの冒険が今始まる。
どこか懐かしく、温かい。 読んだら元気が出る。
そんな作品を目指します。
R15は、戦闘シーンがあるので念のためです。
感想数 6
文字数 1,519,525
最終更新日 2019.04.18
登録日 2017.09.04
21
猫がゆく!
猫は今日も気ままに歩く。
幸せを振りまきながら。
少し喋る猫のみけちゃん
身長70センチ
体重8キロ
長毛種程ではないが、ふさふさ
三毛猫なので皆からみけちゃんやまだらやら色んな名前で呼ばれる
決まった名前はない
二足歩行
愛用の毛布が入った小さな鞄と、耳が出る帽子を被って世界を巡る
********
一話完結です。
感想数 0
文字数 11,945
最終更新日 2023.12.08
登録日 2021.08.10
22
一皿になるまで -Before Serving-
この街では、料理はまだ“料理じゃない”。
《リミナーレ》――
そこは、食材たちが“どんな一皿になるか”を選ぶ場所。
ニンニクとオイルだけでできた少女、アーリオ・オーリオは悩んでいた。
――このままで、本当にいいのか。
何かを足すべきか。
それとも、このままで完成しているのか。
答えの出ないまま、彼女は“提供”という選択をする。
これは、
まだ味にならない少女が、“自分のままでいいのか”を確かめる物語。
優しくて少し切ない、擬人化ファンタジー。
感想数 0
文字数 35,643
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.17
23
心を包む花のぬくもり
名もない旅人が迷い込んだのは、山奥にひっそりと佇む宿《花囲い》。
そこで出会ったのは、花の姿をした不思議な生き物「花獣」たち。
彼らは誰かの心に寄り添い、静かに咲き、ぬくもりを届ける存在だった。
旅を重ねて疲れた心は、彼らと過ごす時間の中で少しずつほどけていく。
季節とともに花が巡り、人もまた変わっていく。
――これは、心に咲く花のぬくもりに導かれる、癒しと再生の旅。
感想数 0
文字数 4,531
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
24
星降る森で、猫と過ごす癒しのスローライフ
森はかつてダンジョンと呼ばれていた。
でも今はただ、猫が歩き、星神様が静かに見守る、優しい場所。
市場で菓子を盗む三毛猫に笑い、神殿で香を焚くと白猫が膝に飛び乗って眠る。
夜には猫たちが額に星を灯し、森全体が銀河になる。
旅の女性や巫女、村の娘たちはこの森で猫に触れ、そっと涙を零す。
誰もがほんの少しだけ救われて、また明日を生きる。
これは、500匹の猫と過ごす一万年を超える森のスローライフ。
星神アステリアが静かに寄り添う、小さな神話の物語。
感想数 0
文字数 127,504
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.03
25
【完結】異世界リメイク日和〜おじいさん村で第二の人生はじめます〜
壊れた椅子も、傷ついた心も。
手を動かせば、もう一度やり直せる。
——おじいさん村で始まる、“優しさ”を紡ぐ異世界スローライフ。
不器用な鍛冶師と転生ヒロインが、手仕事で未来をリメイクしていく癒しの日々。
今日も風の吹く丘で、桜は“ここで生きていく”。
感想数 0
文字数 22,555
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.07
26
魔女達に愛を
世界はかつて、神の恵みにより繁栄していた。
だが、ある日、特別な力を持つ女性たちが現れる。
それは「恐れ」から生まれた力――。
彼女たちは”魔女”と呼ばれ、世間から忌み嫌われ、心を閉ざしていった。
そんな中、ひとりの青年、健司が現れる。
健司もまた「恐れ」から力を得た者だった。
彼の能力は、人の心を読む力――大切な人を失う悲しみを知るからこそ、誰よりも心に寄り添える。
傷ついた魔女たちに愛を与え、
恐れに支配された世界を、もう一度、光へと導くために。
これは、愛を武器に戦う青年と、魔女たちの心を癒す物語。
感想数 0
文字数 550,656
最終更新日 2026.06.14
登録日 2025.07.19
27
双月の守り手 第1部 ― 心を守る物語 ― 「2人がいる限り、夜は優しい。」
夜を怖がる少年は、
ある夜、二つの月に出会う。
夢を導く静寂の月――鈴月 夜那。
帰る場所を照らす白銀の月――白月 澪那。
これは、孤独な夜に寄り添う、
心を守る物語。
「2人がいる限り、夜は優しい。」
感想数 0
文字数 17,132
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
28
眠れぬ夜の3秒ファンタジー 心のカモミール
『眠れぬ夜のファンタジー』
今夜、眠れなかった理由を、月は何も聞かずにただ見ていた。
言葉にできない痛みを抱えたまま、
ミナはカップにカモミールを注いだ。
湯気の向こうで、心が少しだけ、まるくなるのを感じながら。
そのとき、窓の外にふわりと光る影が舞い降りた。
「こんな夜に起きてるなんて、なかなかの夜更かし名人だね」
そう言って笑ったのは、
月のかけらでできた、小さな配達人だった。
名は“ルミ”。
夜に起きている人だけに届く、夢のかけらを運ぶ妖精だという。
「今日はちょっと特別な夢を届けに来たんだ。
“自分を責めなくていい”って書いてある、あったかい夢だよ」
ルミはポケットから、光る紙切れを一枚取り出して、
ミナの手のひらにそっと置いた。
そこには、丸文字でこう書かれていた。
“あなたが無理しないで笑えた日が、
本当の幸せのはじまりなんだよ。”
読んだ瞬間、ミナの胸の奥で、
きゅうっと結んでいた何かが、ほどけた。
「これ、効き目はゆっくりだけど、ちゃんと効くよ。
だから焦らなくて大丈夫。
今日、笑えなかったって? ううん、ちゃんと生きてたじゃない。
それって、すごく大事なことなんだよ。」
そう言って、ルミはまた空へと舞い上がった。
ミナはカモミールの最後の一口をすすると、
まぶたがすっと重くなった。
明日も、きっとまた色んなことがある。
でも今夜だけは、自分を責めるのをやめよう。
ただ静かに、優しく、眠りに落ちてみよう。
――それが、ルミの夢の効き目だった。
感想数 0
文字数 13,889
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.06
29
楽園パスポート
「楽園パスポートの噂聞いた?」
「なんだよそれ」
「えっ?君知らないの?僕も見たことがあるわけじゃないんだけど・・」
疲れた人へのプレゼントです。
時間は無制限、ただし1回きり。
一人きりで、合言葉は開けゴマ。
とくにデメリットはございません。
ごゆるりと、おくつろぎください。
なお、この噂を聞いたことがない人の前には現れません。
from 癒しの大精霊
「こんな説明じゃ肝心の中身がわからないじゃないか。」
「だから、ただの噂なんだよ。」
「ふーん。そう」
・・・
・・・・・
・・・・・ふむ。あの人間随分と疲れておる。
「・・・大精霊しゃま?」
「ああ、ピルポか。すまないが、下界にこれを届けてくれないかの?」
感想数 0
文字数 14,386
最終更新日 2019.09.20
登録日 2018.02.12
30
異世界の生き物が全員可愛すぎるので動物園ならぬ魔物園を開こうと思います!
動物を愛してやまない相原直樹(あいはら なおき)は、28歳の独身サラリーマン。
自宅で柴犬とゴールデンレトリバー、黒猫と三毛猫の計4匹を飼いながら、休日には動物園やアニマルカフェを巡るほどの筋金入りの動物好きだった。
そんな彼が、有給を使って向かったのは ケニアのサファリツアー。
野生動物たちの雄大な姿をこの目で見たい――そんな夢を叶えるはずだったが、予期せぬ事故に巻き込まれ、命を落としてしまう。
だが、次に目を覚ますと――彼は異世界の貴族の赤ん坊「レオン・フォンティナ」として転生していた。
厳格ながら優しさを秘めた父、天使のように甘やかしてくれる母、過保護な兄、ツンデレな姉に囲まれながら、貴族としての生活を送ることになったレオン。
しかし、彼が最も気になったのは――この世界に「動物」が存在しないことだった。
だが、その代わりに存在するのは 「魔物」と呼ばれる生き物たち。
猫のような羽を持つ魔物フェルミナ、荷物を運ぶ獣バルガン、芸をする猿のような魔物トゥリック……。
かつての愛した動物たちの真実を求め、魔物たちの秘密を解き明かすため――
レオンの魔物探求の旅が、今始まる!
動物好き転生者が異世界で魔物と絆を築く、知的冒険ファンタジー!
感想数 0
文字数 15,742
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.06
31
癒やしを求めてゲームする。でも基本すべては『運任せ』!? ーマイペースに楽しむVRMMOー
癒やしが欲しい!そんな願いから、最新のVRMMORPGゲームをリアルラック強めの女の子がプレイするお話です。自由に冒険して遊べるゲームの中で運任せに気ままに進む。なのに次々と問題に巻き込まれて、、、。そんなのんびり時々シリアスな展開をお楽しみください!
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文字数 14,098
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.11
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貧民地区の犬少年、パンを買わずにスキル買いました
若かりし頃、世界を滅ぼす50人の神の1人にも選ばれたことがある、神様の気まぐれの下界観察が始まった。
今回はある街の貧民地区に住む、猫獣人の少女11歳と牛獣人の少年9歳だ。
何か落とし物を探している様子だったが、実は誰かが落としたお金を探しているだけだった。
そうだ。子供達はこのようにしてお金を稼いでは、その日の食べ物を買っていた。
親はいない。お金もない。住む家もない。あるのは、仲間と友達だけだった。
そして、そんな仲間達が集めたお金を持って、犬少年がパン屋に向かっていた。
もちろん店で一番安いパンを買う為だ。
だが、その途中でスキルを買って損したという若い男達の話を聞いて、進路を教会に変えてしまった。
スキルは教会で高額で授けらるもので、安いパン代では絶対に買えないものだ。
しかも、ガチャスキルなので、何が授けられるかは分からない。さらにスキルは1人1つしか持てない。
欲しくなかったスキルだからといって、再挑戦は出来ない。
けれども、犬少年は運が良かった。
熱心な信者の爺さん、婆さんの助けにより、スキルをパン代で授けてもらえることになった。
そして、犬少年が授けられたスキルは【ダンジョン】だった。
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文字数 37,008
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.11
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グルゥとリル、もりのはずれで
もりのはずれに、小さな家があります。朝はやわらかな光が窓辺にたまり、夕方になると、木々のあいだから静かな風が通りすぎていきます。そこには、大きなオークのグルゥと、幼いエルフのリルが暮らしています。
グルゥはあまり言葉を使いません。けれど、重たい水桶を先に運んだり、火が弱くなればそっと薪を足したり、冷えそうな夜には何も言わず布をかけたりして、そのやさしさを静かに形にします。リルはいつも少し眠たげで、光や風や草の音に、小さく気づく子です。庭に落ちた木の枝を拾って眺めたり、あたたかいパンの匂いに目を細めたり、石の丸さをたしかめるように手のひらで転がしたりしながら、一日をゆっくり受けとめています。
ふたりのあいだには、たくさんの言葉はいりません。朝の湯気、洗った布の揺れ方、机に置かれた袋の重み、そうしたささやかなもので、今日の気分も、してほしいことも、なんとなく伝わっていきます。リルが窓の外を見ていれば、グルゥは戸を開けます。グルゥが手を止めれば、リルはそばに座って同じ方向を見ます。そのやりとりはとても静かで、けれど、たしかにあたたかいのです。
この物語にあるのは、大きな冒険ではありません。水をくむこと、火を見つめること、森を歩くこと、パンを分けること。そんな日々の小さなひとこまが、やわらかな光のようにつながっていきます。何かが大きく変わるわけではなくても、同じように見える毎日のなかで、ふたりが見つける色やぬくもりは、少しずつ違っています。
忙しさの外がわに置かれたような、しずかな暮らし。言葉よりも、まなざしや手の動きがよく語る関係。読んだあとに、あたたかい火のそばにしばらく座っていたような気持ちが、そっと残る物語です。
本作はアイデア・構成・加筆・修正を人間が担い、文章の執筆にAIツールを活用しています。
本作は他サイトでの重複投稿を同一名義で行っております。
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文字数 51,009
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.05
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温泉ジョーンズ 〜俺の相棒は『銀の棒(概念幼女)』
元騎士ジョン・ジョーンズは人生に疲れきって、故郷の田舎町に戻ってきた。怪我で騎士職を辞めた天涯孤独の身。持っているものは大神殿のスキルブックにも記載されていない謎のスキル【ダウジング】くらいなものだ。
住み込みでいいという神殿の下男に志願したところ、神殿長はなんと幼馴染。旧交を温めた後、スキルマニアの幼馴染に唆されて、ジョンは自分のスキルを発動してみる。と、頭を殴りつけられたような衝撃を受け、【ダウジング】スキルにはお手伝い係『ロッドちゃん』が必要なことを知る。
古代遺物(アーティファクト)の『ロッドちゃん』の声はジョンにしか聞こえない。
『ロッドちゃん』の指示のもと、スキルを使えるようになったジョンは、【ダウジング】で次々に温泉を発見していくのだった。
感想数 1
文字数 37,225
最終更新日 2025.04.20
登録日 2024.10.30
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雨、シトシト
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文字数 1,785
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
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湖の事件。優秀な魔術師は、笹船と魔法で村を救う!
とある王国のある村に住む唯一の魔術師である女性、ルアーナ。強い魔力を持つ彼女は突然の異変に直面した。
村と村を繋ぐ主要な道に、巨大で青く光る湖が突如として出現したのだ。
生活と商売の危機に困惑する村の男性達。橋を架けるには時間がかかる、と悩む彼等。魔法だけでは船を用意できない。そんな中、ルアーナは杖を取り出す。
彼女が手に取ったのは、近くの木から毟った笹の葉。
強い魔力と機転を持った優秀な女性魔術師が、人々を救う異世界ファンタジー。
※小説家になろう・カクヨムにも投稿中
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文字数 2,977
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.11.04
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言葉で傷つける世界と癒しの言葉
この世界では他者を罵倒する言葉が己の強さを表す呪いの言葉。優しい言葉は弱さの象徴。
私はただ「よしよし」でこの世界を少し変えたいだけ──
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文字数 1,984
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
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おいらは、そうまである
トイプードル目線で、日常の些細な出来事を書いています。
日本犬、文鳥や、他の動物が出て来ます。
おいらは高貴な生まれの貴族で、宮殿に住んでおり、飼い主のことをお世話係だと思っている勘違い犬です。
連載になっていますが、一話千文字程度で完結しているので、お好きなところからゆるっと読んでいただけたら嬉しいです。
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文字数 10,461
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
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お疲れエルフの家出からはじまる癒されライフ
僕はクアリタ・グランフォレという250歳ほどの若いエルフだ、僕の養い子であるハーフエルフのソアンが150歳になって成人したら、彼女は突然私と一緒に家出しようと言ってきた!!さぁ、これはお疲れエルフの家出からはじまる癒されライフ??かもしれない。
村で仕事に埋もれて疲れ切ったエルフが、養い子のハーフエルフの誘いにのって思い切って家出するお話です。家出をする彼の前には一体、何が待ち受けているのでしょうか。
いろいろと疲れた貴方に、いっぱい休んで癒されることは、決して悪いことではないはずなのです
この作品はカクヨム、小説家になろう、pixiv、エブリスタにも投稿しています。
不定期投稿ですが、なるべく毎日投稿を目指しています。
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文字数 398,650
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.01.04
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ふわふわヌオーのぬいぐるみの日常
二十八歳の工場勤務の私は、毎日働いていても安月給で、何も心が満たされない毎日を送っていた。
そんな時に仕事の帰り道にあるポケモンセンターに立ち寄って、ふわふわヌオーのぬいぐるみの愛らしさに惹かれて、奮発して購入した。
ふわふわの手触りのヌオーのぬくもりに癒されて、空虚な私の人生が大きく変わった。
ヌオーのぬいぐるみと一緒にお出かけしたりして、インスタに写真を撮ってそのヌオーのぬいぐるみのインスタ投稿がネットニュースになって、話題になった。
ふわふわヌオーのぬいぐるみのお陰で私は人間的に大きく成長した。
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文字数 2,255
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
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