ファンタジー ほのぼの時々シリアス 小説一覧
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1
ヒロインは始まる前に退場していました
2025年 第18回ファンタジー小説大賞で【ヒロイン賞】を受賞しました☆☆☆
【第一部 幼少期編 完結】
【第二部 リルベルッティ大陸編 完結】
【第三部 スタート】
とある世界で目覚めたのは、原作を知らない一人の少女
産まれた時点で本来あるべき道筋を外れてしまっていた彼女は、この世界でどう生き抜くのか。
母の愛情、突然の別れ、事故からの死亡扱いで目覚めた場所はゴミ捨て場
捨てる神あれば拾う神あり?
人の温かさに触れて成長する少女に再び訪れる試練。
『ダレカタスケテ』
少女の悲痛な叫びは届くのか………。
そして、本来のヒロインが存在しない世界ではどんな未来が訪れるのか。
主人公が7歳になる頃までは平和、ホノボノが続きます。
※閑話は ダークモードが多いですので 苦手な方は読み飛ばして頂いても 主人公の物語には 然程影響がありません。
主人公と両親に関わる周囲の話となりますので 後でまとめ読みでもOK。
ホノボノモードとのギャップが激しめですので お気を付けくださいませ('◇')ゞ
※注※
主人公が『原作』を知らないため『本編(原作)』描写はほとんど出ません。
関係者による『原作』のお話が出るのは第三部以降となります。
ダークファンタジーになる予定でしたが、主人公ヴィオの天真爛漫キャラに 本編のダーク要素は少な目。
同作品を『小説を読もう』『カクヨム』でも配信中。カクヨム先行となっております。
作者 非常に豆腐マインドですので、悪意あるコメントは削除しますので悪しからず。
※登場人物、地図情報など、設定集を別途投稿いたしました。
※主人公の母アイリスなどのショートストーリーを別途投稿いたしました。
2
家族に忘れられていた第五王子は愛され生活を送る
アズール王国の王宮には、多くの王子や王女が住んでいる蒼星宮という宮がある。
その宮にはとある噂が広まっていた。併設されている図書館に子どもの幽霊が現れると。
そんなある日、図書館に出入りしていた第一王子は子どものような人影を見かける。
その時、父である国王にすら忘れられ、存在を知られていなかった第五王子の才覚が露になっていく。
3
転移先は薬師が少ない世界でした
★この作品は書籍化及びコミカライズしています。1~6巻発売中!
★7巻発売決定! 7月刊行予定です!
神様のせいでこの世界に落ちてきてしまった私は、いろいろと話し合ったりしてこの世界に馴染むような格好と知識を授かり、危ないからと神様が目的地の手前まで送ってくれた。
職業は【薬師】。私がハーブなどの知識が多少あったことと、その世界と地球の名前が一緒だったこと、もともと数が少ないことから、職業は【薬師】にしてくれたらしい。
神様にもらったものを握り締め、ドキドキしながらも国境を無事に越え、街でひと悶着あったから買い物だけしてその街を出た。
街道を歩いている途中で、魔神族が治める国の王都に帰るという魔神族の騎士と出会い、それが縁で、王都に住むようになる。
薬を作ったり、ダンジョンに潜ったり、トラブルに巻き込まれたり、冒険者と仲良くなったりしながら、秘密があってそれを話せないヒロインと、ヒロインに一目惚れした騎士の恋愛話がたまーに入る、転移(転生)したヒロインのお話。
4
元三つ星シェフ、0歳児に転生する。コーヒー1杯のために胡桃割り人形を操って夜の街へ出た結果、伝説になった
【あらすじ】
「バブー」
訳・コーヒーを、飲ませろ。
三つ星レストランのスーシェフ、青田優也(25)。
野良猫を庇って死んだ彼が転生した先は、剣と魔法の異世界――の、生後一週間の赤ん坊だった。
女神から貰ったユニークスキルは【ネット通販】。
地球の商品を何でも取り寄せられる、夢のようなスキル。
ただし、残高は0円。
そして赤ん坊の腕は、画面にすら届かない。
「金がねぇ。手も届かねぇ。……上等だ」
父が土産にくれた胡桃割り人形に魔力を通し、優也あらためリアンは夜の街へ出る。
目的は世界征服でも復讐でもない。ただ一杯の、コーヒーのために。
――そしてその夜。
英雄の館に押し入った空き巣は、身長三十センチの木製人形に叩きのめされることになる。
これは、動けない赤ん坊が、動く人形と一杯のコーヒーで、世界の扉をこじ開けていく物語。
本作品はAIを活用して制作しています。企画・設定・世界観・登場人物・ストーリーは作者が考案し、本文の文章生成にはAIを利用しています。掲載内容は作者が確認・修正・監修しています。
5
追放された荷物持ちですが、実は滅んだ竜族の末裔でした~のんびり暮らしたいのに、なぜかそうならない~
目が覚めたら、俺は孤児だった。 家族も、家も、居場所もない。
そんな俺を拾ってくれたのは、優しいSランク冒険者のパーティだった。
「荷物持ちでもいい、仲間になれ」
その言葉を信じて、俺は必死についていった。
だけど、自分には何もできないと思っていた。
それでも少しでも役に立ちたくて、夜な夜な一人で力を磨いた。
だけどある日、彼らは言った。
『ここからは危険だ。荷物持ちは、もう必要ない』
それは、俺の身を案じた「優しさ」からの判断だった。
俺も分かっていた。
だから、黙ってそれを受け入れ、静かにパーティを離れた。
「もう誰にも必要とされなくてもいい。一人で、穏やかに生きていこう」
そう思っていた。そのはずだった。
――だけど。
ダンジョンの地下で出会った古代竜の魂と、
“様々な縁”が重なり、騒がしくなった。
「最強を目指すべくして生まれた存在」
「君と一緒に行かせてくれ。」
「……オリオンを辞めさせた、本当の理由を知っている」
穏やかなスローライフ生活を望んだはずなのに、
世界はまた、勝手に動き出してしまったらしい――
◇小説家になろう・カクヨムでも同時連載中です◇
6
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。
家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。
ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。
15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。
そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親としてバラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
7
魔剣がうるさいので冒険に集中できません!〜過保護な魔剣は嫉妬深い!?〜
最強の魔剣を手に入れたなら、冒険に出ると思うよね?
残念、孤児院の生活を支えるのでいっぱいいっぱいで、旅になんて出ていられません!
恐ろしい伝説を持つ魔剣ヴォルテクス。
彼は千五百年ぶりに自由を得ると、村娘のイレナを自分の主に選んだ。
「貴様を主と認めよう」
「いらないいらない! 認めなくて結構です!」
「抜いたからには我を振るえ!」
「重すぎて無理!」
イレナに近付く男があれば過剰反応。
「我が主を軽々に扱うな!」
イレナの方は剣術なんて初めてだし、晩ご飯のお肉を狩りに行く方が大切だし、手作りお菓子には目がないし。
美形なのに変人な錬金術士も
「伝説に聞く魔剣ヴォルテクス! 本当にしゃべるなんて、どんな仕組みになっているんだい?」
「ええい、近寄るな!!」
皮肉屋の護衛騎士も
「この剣……独占欲強すぎだろ」
「当然だ。主の傍は、我が席である」
賑やかな面々が次々に村へやってきて、じわじわと恋の気配も漂ってくる!?
過保護で嫉妬深い魔剣と、それに振り回されっぱなしの少女の、騒がしくて目が離せない毎日。
————————————
▼別タイトルでスピンオフ短編・中編も掲載中
『その騎士、絶望につき 〜栄誉ある護衛騎士の座を捨てた理由〜』
錬金術士シルヴィオが村へ来ることになった原因である、血生臭い過去が明らかに。(全3話)
『パーティ追放された自称エリート魔道士は恩人の少女に褒められたい』
依頼を受けて魔物退治に向かったイレナが出会ったのは、プライドの高い魔術士の青年だった。(全6話+おまけ1話)
*他小説投稿サイトでも連載しています。
▽ ▽ ▽
●カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/2912051596249317505
●ノベプラ
https://novelup.plus/story/851760890
●アルファポリス(メイン拠点)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/984628273/223044641
8
魔法の鏡と孤独な少女
あらすじ
14歳になったばかりのサラサは船の事故で両親を亡くす。
使用人達も皆辞めて行ってしまい残された大きな邸で一人で暮らすこととなる。
そんな彼女の下に次々と現れる使用人達。彼等との生活を始める事となった。
9
醜いアヒルの子で、行きましょう。
アカード家には、醜い子がいる。
両親、兄は皆金髪碧眼なのに、その子だけ黒髪に黒い瞳だった。
八歳の時に「本当の子」がやってきて、パウリーナの本当の物語が始まる。
恋愛要素薄い、テンプレは全くかすっておりません。
なんちゃってファンタジーかも。
10
【完結】役に立つ娘をやめて、愛されるために生まれてきました!~前世では戦場の道具でしたが、今世ではみんなが優しすぎます~
侯爵令嬢ミラには、虐げられていた少女としての“前世の記憶”があった。
戦場で魔法を使わされ、
「役に立つ娘」であることだけを求められていた前世。
けれど今世では、
優しい家族や友人たちが、ただミラを愛してくれる。
そんな幸せな日々の中、
ミラは前世で自分を利用した男――ダモン・タッカー公爵と再会してしまう。
これは、
愛を知らなかった少女が、
「愛されるために生まれてきた」と知っていく物語。
11
可愛いあの子は溺愛されるのがお約束
酷い虐待を受けてクリスマスの夜死んだ主人公が異世界の神様によって転生した。
転生した先は色々な種族と魔物がいる剣と魔法と呪いがある世界。
そこで転生チートとして大きな魔力と最強の治癒魔法と魔法道具を貰った主人公がいく先々で最強の魔物や勇者に各種王族、民達に美味しい料理や治癒しては溺愛されていくお話し。
主人公は男の子です!女子に間違えられるのがテンプレですけど結構男前な性格かな?
結構テンプレです。
12
少し冷めた村人少年の冒険記
辺境の村に生まれた少年トーマ。実は日本でシステムエンジニアとして働き、過労死した三十前の男の生まれ変わりだった。
トーマの家は貧しい農家で、神から授かった能力も、村の人たちからは「はずれギフト」とさげすまれるわけの分からないものだった。
優しい家族のために、自分の食い扶持を減らそうと家を出る決心をしたトーマは、唯一無二の相棒、「心の声」である〈ナビ〉とともに、未知の世界へと旅立つのであった。
13
君の時間が満ちるとき
破談の痛手を負って深く傷ついた25歳のマイカは、5月の渇水期にだけ湖底から姿を現す赤レンガの遺構で、14歳の少年・ナルミと出会う。14歳らしい等身大の言葉でマイカの鬱憤を受け止めてくれるナルミだったが、彼の時間は、ある「誤解」と悲しい記憶のなかで止まったままだった。傷ついた大人の女性と、時を止められた少年。悪意のない優しい結界のなかで、二人が見つけた「生きること」への確かな肯定。水が満ちる5月31日、静かで瑞々しい別れの時間が訪れる――。
※本作はカクヨムにも同時掲載しています。
14
大賢者アリアナの大冒険~もふもふパラダイス~
実の親に殺されそうになっていた赤子は竜族の長に助けられて、そのまま竜の里で育てられた。アリアナと名付けられたその可愛いらしい女の子は持ち前の好奇心旺盛さを発揮して、様々な種族と出会い、交流を深めていくお話です。
【転生皇女は冷酷な皇帝陛下に溺愛されるが夢は冒険者です!】のスピンオフです👍️アレクシアの前世のお話です🙋
※コメディ寄りです
15
妹と歩く、異世界探訪記
ひょんなことから異世界を訪れた兄妹。
そんな兄妹を、数々の難題が襲う。
旅の中で増えていく仲間達。
戦い続ける兄妹は、世界を、仲間を守る事が出来るのか。
天才だけど何処か抜けてる、兄が大好きな妹ペスカ。
「お兄ちゃんを傷つけるやつは、私が絶対許さない!」
妹が大好きで、超過保護な兄冬也。
「兄ちゃんに任せろ。お前は絶対に俺が守るからな!」
どんなトラブルも、兄妹の力で乗り越えていく!
兄妹の愛溢れる冒険記がはじまる。
16
異世界ニコチン酒道〜《無限嗜好品供給》スキルと共に第二の人生を謳歌するつもりが、ヤニカス天使と酒カス天使がついてきた件。え、返品不可?〜
コンプラガン無視の異世界ファンタジー開幕!!
社長業のストレスによる不摂生がたたり、肺と肝臓を癌に蝕まれて死んでしまった主人公。
死んだ先に待っていたのは――神と名乗る存在だった。
神は言った。「生前の善行を考慮して、第二の人生を与える」と――。
そうして《無限嗜好品供給》という謎スキルと、病気とは無縁の健康な身体を手に入れた主人公。しかし、神様から無理矢理押し付けら……もとい、自主的に付いてきてくれることになったのは、見目麗しくも、性格から見た目のタイプまで正反対な二人の天使だった。
その名は――ハクアとクロエ。
「一服したいので、タバコを下さい」
「主様、僕もお酒が欲しい!」
当然のように要求してきたのは、タバコとお酒。
与えれば与えただけ消費する、依存症まっしぐらな「ヤニカス天使」と「酒カス天使」を従えた三人組が織り成す、ドタバタ異世界珍道中――もとい、ドタバタ異世界ニコチン酒道(造語)!
タバコを吸ってはサボり、酒を飲んでは暴れる傍若無人な二人の天使に、主人公は何を思い、何を感じるのか。
旅の果てに、こんな罰ゲームのような二人を押し付けられた「答え」を見つけることができるのか――。
「生前の善行を考慮したとは、一体……」
17
貴族剣士は辺境でスローライフを満喫したい! ~野心0なのに、なぜか追放先で最強国家を作っちゃいました~
伯爵家を継いだばかりの俺は、異世界から転移してきた祖父から剣術と異世界知識を叩き込まれた野心ゼロの異世界転生3世の貴族剣士。
「二ホン」という異世界の社会常識の中で育てられたせいか、貴族社会に馴染めずボッチだったが、コロシアムの試合がきっかけで辺境送りになってしまう。連れは、もふもふ尻尾の狐人執事モルトと、軍服姿の義妹セリスだけ。しかも辺境伯として与えられた領地は砂漠と塩湖ばかりの飛び地で領民ゼロ。
ところが、山エルフの女王、白狼族の幼馴染、そして王都から追いかけてきた公爵令嬢まで加わって、辺境の領地はみるみる発展をとげることに。そして、いつの間にか最強国家の王へ。
18
もふもふ相棒と異世界で新生活!! 神の愛し子? そんなことは知りません!!
[第3回次世代ファンタジーカップエントリー]
特別賞受賞 書籍化決定!!
応援くださった皆様、ありがとうございます!!
望月奏(中学1年生)は、ある日車に撥ねられそうになっていた子犬を庇い、命を落としてしまう。
そして気づけば奏の前には白く輝く玉がふわふわと浮いていて。光り輝く玉は何と神様。
神様によれば、今回奏が死んだのは、神様のせいだったらしく。
そこで奏は神様のお詫びとして、新しい世界で生きることに。
これは自分では規格外ではないと思っている奏が、規格外の力でもふもふ相棒と、
たくさんのもふもふ達と楽しく幸せに暮らす物語。
19
【完結】錬金術師ティファレット・エンジェライトの奮闘〜花の錬金術で幼馴染を助けたい〜
ジィード王国に住むティファレット・エンジェライト伯爵令嬢は七歳の頃に隣国のグラハ王国へ家族と行った際に迷子になった。
そんなティファレットを助けてくれたのが通りがかりの錬金術師だった。錬金術師は錬金術で作られた生成品を使ってあっという間にティファレットと家族を再会させた。
それからティファレットは錬金術師になりたいと思うようになる。
しかし、錬金術師になるための学校に通うには難関試験に合格しなければならない。
両親に相談すると、父親には反対されるが、母親が味方になってくれた。母親が友達のローウェル侯爵夫人を頼り、ローウェル侯爵家の家庭教師から受験勉強を教えてもらうことになった。
その時に出会ったのがローウェル侯爵の息子のタミルだった。
タミルとティファレットは一緒に勉強するうちにとても仲良くなった。
そして、ティファレットは無事に錬金術師学校に合格してグラハ王国に留学した。
八年後――
ティファレットは錬金術師になってジィード王国に帰ってきた。
八年の時を経てタミルと再会する。
しばらくしてタミルが体調を崩したと聞いたティファレットは錬金術でタミルの体調を治そうと奮闘していく。
しかし、タミルにはティファレットが知らないある秘密があって…
仲の良い幼馴染みの二人の関係にも変化が訪れる――
20
異世界でゆるゆるスローライフ!~小さな波乱とチートを添えて~
助けて、刺されて、死亡した主人公。神様に会ったりなんやかんやあったけど、社畜だった前世から一転、ゆるいスローライフを送る……筈であるが、そこは知識チートと能力チートを持った主人公。波乱に巻き込まれたりしそうになるが、そこはのんびり暮らしたいと持っている主人公。波乱に逆らい、世界に名が知れ渡ることはなくなり、知る人ぞ知る感じに収まる。まぁ、それは置いといて、主人公の新たな人生は、温かな家族とのんびりした自然、そしてちょっとした研究生活が彩りを与え、幸せに溢れています。
*話はとてもゆっくりに進みます。また、序盤はややこしい設定が多々あるので、流しても構いません。
*他の小説や漫画、ゲームの影響が見え隠れします。作者の願望も見え隠れします。ご了承下さい。
*頑張って週一で投稿しますが、基本不定期です。
*本作の無断転載、無断翻訳、無断利用を禁止します。
小説家になろうにて先行公開中です。主にそっちを優先して投稿します。
カクヨムにても公開しています。
更新は不定期です。
21
異世界でひっそりと暮らしたいのに次々と巻き込まれるのですが?
旧名「異世界でひっそりと暮らしたいのですが」
俺──柊 秋人は交通事故で死んでしまった。
気付き目を開けると、目の前には自称女神様を名乗る神様がいた。そんな女神様は俺を転生させてくれた。
俺の転生する世界、そこは剣と魔法が飛び交うファンタジー世界!
その転生先はなんと、色鮮やかな花々が咲き乱れる楽園──ではなかった。
神に見放され、英雄や勇者すら帰ることはないとされる土地、その名は世界最凶最難関ダンジョン『死を呼ぶ終焉の森』。
転生から1年経った俺は、その森の暮らしに適応していた。
そして、転生してから世界を観てないので、森を出た俺は家を建ててひっそりと暮らすも次々と巻き込まれることに──……!?
22
ペーパードライバーが車ごと異世界転移する話
車を買ったその日に事故にあった島屋健斗(シマヤ)は、どういう訳か車ごと異世界へ転移してしまう。
異世界には剣と魔法があるけれど、信号機もガソリンも無い!危険な魔境のど真ん中に放り出された島屋は、とりあえずカーナビに頼るしかないのだった。
「目的地を設定しました。ルート案内に従って走行してください」
異世界仕様となった車(中古車)とペーパードライバーの運命はいかに…
23
異世界のんびり生活?
過労死寸前だった主人公が不慮の事故で異世界転生した物語。
転生チートで最強無双状態なのに、特に魔王討伐があるわけでもなく、世界の存亡を賭けた大戦があるわけでもない、"ザ☆平和"という異世界で、自由気ままにのんびり生活していく物語…のはずだが……多分……
ギャグあり、シリアスあり、Rー18もあるよ。
*台本形式の小説です。
"自重を知らない異世界英雄たち"
"異世界転生して宇宙(ソラ)へ"
とも関わってきますので、そちらもよろしくお願いいたします。
24
最強騎士は料理が作りたい
こんにちわ!!私はティファ。18歳。
ある国で軽い気持ちで兵士になったら気付いたら最強騎士になってしまいました!でも私、本当は小さな料理店を開くのが夢なんです。そ・れ・な・の・に!!私、仲間に裏切られて敵国に捕まってしまいました!!あわわどうしましょ!でも、何だか王様の様子がおかしいのです。私、一体どうなってしまうんでしょうか?
*小説家になろう様にも掲載されております。
25
スローライフは、この手で掴み取りたい!! ~でも騒動は、押しかけて来るらしい~
ブラック企業勤めだった日々も、何の因果なのか異世界に過ごす日々となった。
何やらヤヴァイものを色々と詰められていそうだが、そんなものは関係ないものと思いたい。
そう、異世界の知識があれども、彼にはチートとかいうものよりものんびりとしたスローライフを送りたいのだ!!
これは、そんなスローライフを目指していきたいながらも、何かと面倒なことにあってしまう人生の物語である。
―――――
小説家になろう様(ノクターン)でも掲載してます。どうぞ、お楽しみください。
アイディアなども、あればぜひどうぞ。
※R18シーンがある時は、※がつきますのでご確認ください。
26
冤罪で殺された悪役令嬢は精霊となって自分の姪を守護します 〜今更謝罪されても手遅れですわ〜
ルーテシア・フォンテンスは、《ニーナ・エクスランデ公爵令嬢毒殺未遂事件》の犯人として仕立て上げられ、王城地下の牢獄にて毒殺されてしまうが、目覚めたら精霊となって死んだ場所に佇んでいた。そこで自分の姪と名乗る女の子《チェルシー》と出会い、自身の置かれた状況を知る。
《十八年経過した世界》
《ルーテシアフォンテンスは第一級犯罪者》
《フォンテンス家の壊滅》
何故こんな事態となったのか、復讐心を抑えつつ姪から更に話を聞こうとしたものの、彼女は第一王子の誕生日パーティーに参加すべく、慌てて地上へと戻っていく。ルーテシアは自身を殺した犯人を探すべく、そのパーティーにこっそり参加することにしたものの、そこで事件に遭遇し姪を巻き込んでしまう。事件解決に向けて動き出すものの、その道中自分の身体に潜む力に少しずつ目覚めていき、本人もこの力を思う存分利用してやろうと思い、ルーテシアはどんどん強くなっていき、犯人側を追い詰めていく。
そんな危険精霊に狙われていることを一切知らない犯人側は、とある目的を達成すべく、水面下で策を張り巡らせていた。誰を敵に回したのか全てを察した時にはもう手遅れで……
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記憶喪失となった転生少女は神から貰った『料理道』で異世界ライフを満喫したい
11歳・小学5年生の唯は交通事故に遭い、気がついたら何処かの部屋にいて、目の前には黒留袖を着た女性-鈴がいた。ここが死後の世界と知りショックを受けるものの、現世に未練があることを訴えると、鈴から異世界へ転生することを薦められる。理由を知った唯は転生を承諾するも、手続き中に『記憶の覚醒が11歳の誕生日、その後すぐにとある事件に巻き込まれ、数日中に死亡する』という事実が発覚する。
異世界の神も気の毒に思い、死なないルートを探すも、事件後の覚醒となってしまい、その影響で記憶喪失、取得スキルと魔法の喪失、ステータス能力値がほぼゼロ、覚醒場所は樹海の中という最底辺からのスタート。これに同情した鈴と神は、唯に統括型スキル【料理道[極み]】と善行ポイントを与え、異世界へと送り出す。
持ち前の明るく前向きな性格の唯は、このスキルでフェンリルを救ったことをキッカケに、様々な人々と出会っていくが、皆は彼女の料理だけでなく、調理時のスキルの使い方に驚くばかり。この料理道で皆を振り回していくものの、次第に愛される存在になっていく。
これは、ちょっぴり恋に鈍感で天然な唯と、もふもふ従魔や仲間たちとの異世界のんびり物語。
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【完結】先祖代々騙される家系の私ですが、お家の借金を返済し親孝行するべく冒険者になり強くなります!
この世界はUFOから魔物が現れ勇者と魔王との戦いの後、役所に冒険者課が作られることになり銃・核兵器などが魔物に使われぬように全て破壊された。そして科学が廃れ代わりに魔法などが発達し全ての大陸が繋がるほど時がたった未来の地球
現代の出来事などの情報は、とある人物に古代書物として記録され残されている。例:新年の能登半島地震が起こる、Switchの後継機が作られることになったなどなど
これは主人公のルミエルが仲間たちと三ヶ月の夏休みの期間旅をしながら借金をなくすために政府の依頼で組織を潰し新たな勇者となるまでの物語
ここからは序盤のストーリーのあらすじ王立魔導学園だと聞かされ入学することになったが実は王立ではなく私立であり、授業料五十万メニー全額免除と聞かされたが実際に免除された額は十メニー、そして入学試験でプラス百万メニー払わなくていけないことが入学前に判明するが貯金だけでは足りず父親が借金をしてまで入学させたので今入学をやめれば損しかなくなんとかして返すためにまずは卒業しなくてはと決意する。
そしてもう二度騙されないと決意するのだが、学園の課題で冒険者パーティーを組まなければいけなくなる。父親が借金をした場所が政府が世界中に壊滅させる依頼をするほどの組織だったことが判明し、旅をすることになる。
挿絵にAIイラストを使っています。なので、同じキャラクターでも絵柄や衣装などが違ったりしますが、想像で補っていただけると幸いです
29
とある元令嬢の選択
アメリアは1年前まで公爵令嬢であり王太子の婚約者だった。しかし、ある日を境に一変した。今の彼女は小さな村で暮らすただの平民だ。そして、それは彼女が自ら下した選択であり結果だった。彼女は言う『今が1番幸せ』だ、と。何故貴族としての幸せよりも平民としての暮らしを決断したのか。そこには彼女しかわからない悩みがあった……。
30
病弱な僕が異世界で幸せに暮らすまで
いつも熱を出している僕が、
咳のし過ぎで血を吐くこともある僕が、
なんと、異世界に召喚されました!、
あ、でもごめんなさい、今僕インフルエンザにかかってるんで、
近寄らないで貰えます……………?
31
錬金術師の性奴隷 ──不老不死なのでハーレムを作って暇つぶしします──
山奥に一人住んでいた錬金術師が奇跡の結晶『賢者の石』の精製に成功する。
そして不老不死の体と若さ、そして絶倫チンポを手に入れた。
同じく錬金術の奇跡『ホムンクルス』の製造法を入手した彼は、ハーレムを築いていく。
小説家になろう様にも掲載しています。
たまに少し真面目な話が入ってしまう可能性があります。
真面目な話はタイトルに記載します。普通は逆なんでしょうけどね。
ハッピーになっていくお話です。主人公は優しい男です。
暗い話がメインのストーリーラインなので、その辺が苦手な方はあわないかもしれません。
二章からちょっと明るくなっていきます。あくまで幸せになっていくお話です。
32
奴隷の国
この世界には7種類の種族が存在している。
魔神種、天喰種、溟海種、地霊種、妖精種、龍幻種と、全ての種族を従える人類種。
人類種に捕まった他種族は人類種に逆らうことはできず、奴隷として人類種に従って生きていく事しか許されない。
10歳の時に人類種のハンターに捕まってしまった魔神種のフィール・ルシーラは、レンタル奴隷としての日々を過ごしていた。
主人も入れ替わり立ち替わりし、様々な人類種に奴隷として使われてきた。
そして16歳になった時、1人の少女に買われた。
その少女は人類種でありながら、今までの主人達とはどこか違う、不思議な少女だった。
33
追放殿下は定住し、無自覚無双し始めました! 〜街暮らし冒険者の恩恵(ギフト)には、色んな使い方があってワクテカ〜
父王に裏切られて国を見限った元王太子の俺・アルドは、元の身分を隠したまま隣国へと脱出・移住を無事に果たした。
その後、約2か月弱。今の国でも暮らしにも慣れ、今は元気いっぱいなキツネ耳モフッ子少女・クイナと忙しくも楽しい日々を送っている。
しかし新生活には、小さなトラブルもつきもので。
「アアアッ、アルドォーッ! クイナたち、オーク肉さんにグルッて囲まれちゃってるのぉーっ!!」
ある日、昼寝から覚めてみれば、至近距離で俺達を取り囲んでいるオーク達の群れと目が合った。これには流石にビックリしたが、すっかり涙目パニックなクイナを見てすぐに正気を取り戻し、頭をポンと撫でて言う。
――大丈夫。
俺ちょっと行ってくる、と。
基本的には、俺が昔王太子の地位が邪魔をして『やりたくてもできなかった事』にチャレンジしていくほのぼの暮らし。
2人一緒なら何でも楽しい!
……んだけど、クイナがピンチになった時、俺の隠された恩恵(スキル)『破壊者』がついに火を噴くかもしれない!
34
金貨1,000万枚貯まったので勇者辞めてハーレム作ってスローライフ送ります!!
AIイラストあり! 追放された世界最強の勇者が、ハーレムの女の子たちと自由気ままなスローライフを送る、ちょっとエッチでハートフルな異世界ラブコメディ!!
国内最強の勇者パーティを率いる勇者ユーリが、突然の引退を宣言した。
幼い頃に神託を受けて勇者に選ばれて以来、寝る間も惜しんで人々を助け続けてきたユーリ。
彼はもう限界だったのだ。
「これからは好きな時に寝て、好きな時に食べて、好きな時に好きな子とエッチしてやる!! ハーレム作ってやるーーーー!!」
そんな発言に愛想を尽かし、パーティメンバーは彼の元から去っていくが……。
その引退の裏には、世界をも巻き込む大規模な陰謀が隠されていた。
その陰謀によって、ユーリは勇者引退を余儀なくされ、全てを失った……。
かのように思われた。
「はい、じゃあ僕もう勇者じゃないから、こっからは好きにやらせて貰うね」
勇者としての条約や規約に縛られていた彼は、力をセーブしたまま活動を強いられていたのだ。
本来の力を取り戻した彼は、その強大な魔力と、金貨1,000万枚にものを言わせ、好き勝手に人々を救い、気ままに高難度ダンジョンを攻略し、そして自身をざまぁした巨大な陰謀に立ち向かっていく!!
基本的には、金持ちで最強の勇者が、ハーレムの女の子たちとまったりするだけのスローライフコメディです。
異世界版の光源氏のようなストーリーです!
……やっぱりちょっと違います笑
また、AIイラストは初心者ですので、あくまでも小説のおまけ程度に考えていただければ……(震え声)
35
不遇幼女テイマーに召喚された古竜、未開の秘境で幼女のパパになる。
2000年の眠りから叩き起こされ、召喚主の元に現れた古竜のギル。
しかしそこにいたのは、巨大な竜の姿を見て泣きわめく幼女だった。
テイムの才能がないからと住む場所を追われた幼女エリン。
もふもふのうさぎをテイムしようとしたはずが、どういうわけか古竜を召喚してしまったらしい。
父親も母親もいない孤児のエリンに、自分の同じような境遇を重ねたギルは、テイマーである彼女を支えることを誓う。
しかしエリンが求めたのは、テイマーと召喚竜ではなくパパと娘の関係だった。
おまけに親子のいる場所は未開の秘境だし、噂を聞きつけた貴族やエリンを追放したテイマーが関わってくるし、挙句の果てにはギルと因縁のある竜までやってくるし……。
かわいい娘の笑顔とのんびりスローライフを守るため!
どういうわけか秘境の王になったり、邪魔する敵を排除したりしながら、ギルは慣れないパパさん業に奮闘するのだった。
36
OK牧場~私をバカにする皆さまに一撃KOをそして私は牧場主となる~
婚約者からの仕打ち
親のギスギスした関係
根も葉もない噂
なにもかも気にくわないので牧場主になることにします。
でもこのままじゃいやなので気にくわないヤツ全員ぶっ飛ばすことにします。
「おまえは本当に何度言っても人をぶん殴る」
「いえですがあなたが助けてと」
「おまえ助けてつったらぶん殴るのかよ」
「OK牧場」
「いやなにが」
「いえ気にくわない家畜がいたのでぶん殴って差し上げようかとおもいまして」
そういって王子をぶん殴る1人の令嬢がカメラに撮られ写真にバッチリ証拠が残っていた。
そのこともあり田舎で牧場を開くことになりましたがそもそも牧場主になるつもりだったので関係ありません
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水面下ならば潜ろうか
古林瞬は蟲の生態調査が趣味である。
蟲は放置するとヒトを襲ったり、生き物が住めない環境に変えてしまう特性をもっている。その生態は殆どが謎とされているため、増える原因を解明すればもっと島が住みやすくなると考えていた。
夏を目前にして蟲の目撃例が増加して気になっていた矢先、幼馴染で兵士のアルと、世界の浄化を司る女神から蟲生態調査を頼まれた。
「楽しいからいいけど私は普通の一般人だよ!?」
楽しく蟲を調べていただけなのに、次々と出てくる不審な情報と怪しい人物。そのせいで命を狙われることになるが、いつものようにバレなきゃOKと慎重な姿勢で調査を進めていく。
師匠の匠に協力を仰ぎつつ、瞬の夏休みは危険な調査へとつぎ込まれることになってしまう。無事に事件を解決して、蟲のいない快適な夏を満喫できるのか?
人間と異世界の人間が共に暮らす島で起こった蟲増加事件は、女神反逆事件へと展開することに。
ドキドキわくわく時々ヒヤリになりながら、匠から伝授された技能を使って、敵をボコボコにするため奮闘します。
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作品には犯罪違法行為、暴力、洪水描写がありますのでR15にしています。
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同作品を小説家になろうに投稿しています。
自サイトに修正前の作品をあげています。
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一人息子の勇者が可愛すぎるのだが 〜魔王が愛した闇落ち勇者〜
魔王であるデイノルトは一人息子である勇者アルノルトを育てることになった。
アルノルトはデイノルトと同じ魔王の血と母親からの勇者の血を引いていた。
どれほど愛し、どれほど祈っても、逃げられぬ宿命が親子を引き裂くことになるとはデイノルトはまだ知らなかった。
※旧題:『一人息子の勇者が可愛すぎるのだが』から改題しました。
39
王妃ですが都からの追放を言い渡されたので、田舎暮らしを楽しみます!
わたくし王妃の身でありながら、夫から婚姻破棄と王都から出て行く事を言い渡されました。
初めての田舎暮らしは……楽しいのですが?!
夫や、かの女性は王城でお元気かしら?
わたくしは元気にしておりますので、ご心配御無用です!
〔『仮面の王と風吹く国の姫君』の続編となります。できるだけこちらだけでわかるようにしています。が、気になったら前作にも立ち寄っていただけると嬉しいです〕〔ただ、ネタバレ的要素がありますのでご了承ください〕
40
転生することになりました。~神様が色々教えてくれます~
突然、神様に転生する?と、聞かれた私が異世界でほのぼのすごす予定だった物語。
想像と、違ったんだけど?神様!
寿命で亡くなった長島深雪は、神様のサーヤにより、異世界に行く事になった。
神様がくれた、フェンリルのスズナとともに、異世界で妖精と契約をしたり、王子に保護されたりしています。そんななか、誘拐されるなどの危険があったりもしますが、大変なことも多いなか学校にも行き始めました❗
もふもふキュートな仲間も増え、毎日楽しく過ごしてます。
とにかくのんびりほのぼのを目指して頑張ります❗
いくぞ、「【【オー❗】】」
誤字脱字がある場合は教えてもらえるとありがたいです。
「~紹介」は、更新中ですので、たまに確認してみてください。
コメントをくれた方にはお返事します。
こんな内容をいれて欲しいなどのコメントでもOKです。
2日に1回更新しています。(予定によって変更あり)
小説家になろうの方にもこの作品を投稿しています。進みはこちらの方がはやめです。
少しでも良いと思ってくださった方、エールよろしくお願いします。_(._.)_