異世界 小説一覧
5,121
番外編・女神のつくった世界の片隅で従魔とゆるゆる生きていきます
【公式】ノエル農場・広報アーカイブ。美食からSSまでゆるゆる詰め合わせ
【ノエル農場・広報資料室へようこそ】
本作品は、本編『女神のゆくった世界の片隅で従魔とゆるゆる生きていきます』の世界をより深く楽しむための、公式アーカイブ兼・特別企画集です。
■ 掲載コンテンツの内容
特別企画: 世界観を活かした体験型コンテンツ(例:お取り寄せカタログ 等)
番外編(SS): 本編の幕間や、キャラクターたちの知られざる日常の断片
■ 本編未読の方へ
各お話は数分で読める短編形式です。ノエル農場の「甘くておいしいスローライフ」を、まずはここからお気軽にご試食ください。
≪本編ざっくり解説≫
この物語は、農業を愛する主人公ノエルが、家族のような従魔(じゅうま)たちと異世界で送る「丁寧な暮らし」を描いたスローライフ・ファンタジーです。彼女に与えられた使命は、ただ「星と生き物を愛し、時には救い、生活すること」。大自然のなか、仲間たちとまったり、ゆるゆると流れる時間を分かち合う、ほのぼのとした毎日を過ごしています。
しかし、本人はごく普通の農家だと思い込んでいるものの、彼女の手が生み出す料理やアイテムは、どれも規格外の力を秘めたものばかり。そのあまりの価値と効果に、周囲の貴族や同郷の転生者たちは驚愕し、時には振り回されて胃を痛めることも……。そんな彼女の無自覚な豊かさが、結果として周囲の人々を癒やし、世界を救っていく物語です。
※本編の更新日:土日+α
■ フォロワーの皆様へ
「こんな企画が見たい」「このアイテムの詳細を知りたい」といったご要望は、各エピソードのコメント欄にて随時受付中です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【コミカライズ&書籍二巻好評発売中】
書籍『女神のつくった世界の片隅で従魔とゆるゆる生きていきます』一巻・二巻発売中。
書籍限定の書き下ろし・加筆エピソードも盛りだくさん。
挿絵や内容もより瑞々しいアストレイリアでの生活を楽しめます。
書店・電子書籍でご購入いただけます♪
一巻Amazon▶https://amzn.asia/d/0eXSSRg3
二巻Amazon▶https://amzn.asia/d/0dACqQeA
そしてこの度、「コミカライズ化」が決定いたしました!!
Xでも物語や情報を発信中→@miyamo46826314
ぜひフォロー&感想シェアで応援していただけると嬉しいです!!
感想数 1
文字数 12,294
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.05.04
5,122
聖女に恋する王太子の身代わりで侯爵家の婚約者(仮)になりましたが、婿に望まれたので今更後悔しても遅いです!
聖女を妃にしたい王太子のジルベールは身代わりに側近を無理やり婚約させた。
侯爵家との関係を保ちながらも聖女を妃にして両方を手元に置き、優秀な侯爵令嬢を側妃にしようという自己中心的な打算的な考えだった。
その為身代わりに選んだのは辺境伯爵家の嫡男、アレクシウス・クレインだった。
時期を見て二人の婚約を無効にして都合よく利用しようとしたのだが予想外の出来事が起きる。
侯爵家はアレクシウスを気に入ってしまい正式な婿として迎えることに。
焦ったジルベールは復縁を迫るのだが――
タイトル変更しました!
感想数 22
文字数 88,282
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.09.27
5,123
悪役令嬢が死んだ後
王立学園で殺人事件が起きた。
被害者は公爵令嬢 加害者は男爵令嬢
男爵令嬢は王立学園で多くの高位貴族令息を侍らせていたと言う。
公爵令嬢は婚約者の第二王子に常に邪険にされていた。
殺害理由はなんなのか?
視察に訪れていた第一王子の目の前で事件は起きた。第一王子が事件を調査する目的は?
*一話に流血・残虐な表現が有ります。話はわかる様になっていますのでお嫌いな方は二話からお読み下さい。
感想数 471
文字数 98,024
最終更新日 2021.03.01
登録日 2020.12.16
5,124
神様が怒っています、と理系聖女は言った
瘴気が発生したある国が、異世界から聖女を召喚した。現れたのは、不機嫌な顔をした眼鏡をかけて薄汚い白衣を着た女性。『聖女のイメージと違う……』内心がっかりの人たちに、聖女は言った。「神様が怒っています」
文字数 2,020
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.17
5,125
明日を信じて生きていきます~異世界に転生した俺はのんびり暮らします~
異世界に転生した主人公は、新たな冒険が待っていることを知りながらも、のんびりとした暮らしを選ぶことに決めました。
彼は明日を信じて、異世界での新しい生活を楽しむ決意を固めました。
最初の仲間たちと共に、未知の地での平穏な冒険が繰り広げられます。
一種の童話感覚で物語は語られます。
童話小説を読む感じで一読頂けると幸いです
感想数 1
文字数 270,099
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.01.17
5,126
白馬の王子様と呼ばれる女騎士は、熊団長に恋してる
女騎士団の騎士団長を務めている私は、団員同士が毛嫌いし合っている王国騎士団の団長を好意的に思っている。
だけれど、女性から何度も振られている騎士団長の好みは、白馬の王子と呼ばれる私とは正反対の可憐な女性で、最初から実るはずのない恋だった。
そんな時王子殿下から見合いに話が持ち込まれる。
だけど、私はこの縁談が破談になることは最初から分かっていた。
※モテないけど包容力ある騎士団長と少しヤンデレな主人公の話です。
※不妊のような描写が出ますが、将来的には子どもができます。苦手な方はご注意ください。
※過去編では、薄っすら虐待や暴行のシーンがあります。読み飛ばしても話はわかるので、読み飛ばして大丈夫です。
※主人公は性的暴行未遂で軽く触られる程度です。キスなどもしたことはありません。
※モブが死にます
感想数 2
文字数 64,725
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.07.12
5,127
人生中途半端な30歳、5回目のループは宮勤めで玉の輿を狙います!
【速報】人生5回目、バリキャリ目指すのやめました。
過去4回の人生。
グラフィックデザイナー、宮廷料理人、仕立て屋、魔導錬金術師……。
「今度こそ手に職をつけて独立(バリキャリ)よ!」と奮闘するたびに、なぜかいつも目の前に現れる「天才肌の最悪なライバル」に邪魔をされ、30歳の誕生日直前で中途半端に死んできたアラサー女子・サーヤ。
過労死、窒息死、胃穿孔、爆発死……4回死んで、彼女はついに悟った。
「自分で必死に働くから死ぬのよ。5回目は頑張る他人のバリキャリを応援しつつ、自分は定時退社キープ! ついでに安全なイケメン捕まえて寿退社(玉の輿)して勝ち逃げしてやるんだから!」
そうして王宮のド地味な一般職(書類整理係)に転職し、平穏なOLライフを満喫していたサーヤ。
だが、30歳のデッドラインまであと1ヶ月というところで、最恐の死神が『今世の最高峰スペック・総帥公爵ルファード』として、またしても目の前に立ちはだかった!
しかも、なぜか今世の彼は、挨拶代わりに薔薇の花束とパフェの生涯無料券を握りしめ、耳まで真っ赤にして熱烈なプロポーズをかましてくる!?
「今日の分の書類は全て終わらせておいた(※実質残業ゼロ)。今夜、俺と食事に行かないか?」
「結構です。私、今夜は家でカップ麺食べるって決めてますので(スン……)」
「どうせ30歳で死ぬし」と諦めモードで塩対応を貫くサーヤと、
「30歳の誕生日の瞬間に完全に籍を入れないと、また彼女が中途半端に死んでしまう!」と世界の法則に気づいてガチ焦りしている超過保護な公爵。
果たしてサーヤは「強行ロイヤル結婚式」をやり遂げ、無事に中途半端から卒業(生存)できるのか!?
定時退社vs超過保護、すれ違いまくりの全力逃げ切りラブコメディ、開幕!
感想数 0
文字数 31,919
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
5,128
巻き添え兄の帰る場所 〜妹のために聖女を演じたら、王弟殿下の初恋の人になりました〜
谷口理恩は一年ほど前、妹と一緒に異世界に転移してしまった。
聖女として魔術の才を開花させた妹・世奈のおかげもあって、アルゼノール王国の大神殿に保護された二人は不自由のない暮らしを送っている。
ある日、世奈の仕事を肩代わりした理恩は、病に臥せている幼い第二王子・イヴァンのもとに参じることに。
何度も謁見を重ねるうちに理恩に懐いた彼は、目の前の聖女が偽者であることに気付かぬまま、やがて理恩に求愛するが……。
数年後、アルゼノール王国を出て世界中を巡っていた理恩は、とある国でイヴァンと再会する。
彼の知る聖女は自分だったのだと言い出せぬまま、理恩はイヴァンと交流を続けることになって――?
☆旧タイトル『聖女を演じた巻き添え兄は、王弟殿下の求愛から逃げられない』から改題しました(3/25)
感想数 1
文字数 49,441
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.03.05
5,129
【完結】攻略中のゲームに転生したら攻略されました
こちらは、小説家になろう 内で別名で掲載した作品をR18仕様に加筆訂正したものになります。
R18のある場所に特に印はつけていません。ご了承ください。
タグ等ご指摘ありましたらご連絡ください。
一部に残酷な表現があります。ご注意下さい。
ゲーム攻略サイトでライターをしている瀬川大輔は、過労によって倒れた。享年36歳。
しかし、大輔は大好きなゲームの世界に転生をはたした。が、目覚めて気がついたのである。
この世界が攻略中の恋愛シュミレーションゲームだったことに。
しかもモブたど思っていたら攻略対象者になってしまい、いつの間にかにルートも決まり攻略されていたらしい。
メリーバトエン?監禁?そんな望んでないエンディングから逃げ出せるのか?
※ムーンライトノベルズ 様にも掲載しております。
感想数 4
文字数 86,472
最終更新日 2021.02.02
登録日 2021.01.08
5,130
はい、私がヴェロニカです。
宮廷に仕えていた下級貴族のヴェロニカは、母の遺言により亡き祖父と師弟関係にあったフェラレーゼ伯爵家に身を寄せた。
幼い頃、兄のように慕ったガイウスはフェラレーゼ伯爵家の当主となっていた。
王家のお茶会で披露される焼き菓子を任されていたヴェロニカは早速キッチンでその才能を発揮する。
人当たりが良く陽気なヴェロニカは誰からも好かれる素晴らしい女性だった。
王家からも、貴族からも、領民からも、聖職者からも好かれていた。
「あの女……っ」
只一人、ガイウスの妻ソレーヌを除いては。
女騎士として功績をあげた後に、夫に先立たれ、年下のガイウスと再婚したソレーヌは不妊に悩んでいた。
実は前の夫との間に息子アレクシウスがいたが、その難産と直後の戦闘で深い傷を負ったことが原因だとされていた。
アレクシウスは修道騎士を目指しており、ガイウスの養子になることを拒んでいる。
「あの頃のちっちゃなヴェロニカを思い出すよ。可愛かったんだ」
ガイウスがヴェロニカを見つめる。
それは兄のようなあたたかな慈愛の眼差しに違いない。
それでも、ガイウスはヴェロニカを迎えてからというもの可愛い幼児の姿を思い描くようになった。
ヴェロニカ……
夫婦二人の穏やかな幸せを、よくも……
だからソレーヌは命じたのだ。
ヴェロニカが誰からも軽蔑され、その幸せが壊されるように。
「ヴェロニカ。私の代わりにガイウスの子を産みなさい」
感想数 40
文字数 82,110
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.29
5,131
ルピナスは恋を知る
やっと……やっと私は解放されるんだ……!!
私はこれまで生きてきた17年、誰に愛されることもなく生きてきた。母には殺されかけ、その後も死んだ方がましのような生活を送ってきた。そんな中で突然訪れたその好機に私は縋っていた。しかし、そこで私の視界は暗転し……
絶望の縁に立たされた主人公が心の底から笑える日はくるのか、そしてその笑顔は誰のために……。
追記:外で見るのを注意して欲しい(イチャイチャ)ものには☆、★をつけておきます。☆が軽いもの、★は割とガッツリしています。
感想数 1
文字数 487,489
最終更新日 2026.04.08
登録日 2025.04.25
5,132
セフレのはずの宰相が国家規模で僕を追いかけてくる
フェレスは宰相であるカルディア様に別れを告げた。仕事と片想いの相手を同時に失い、慣れない酒で失恋の傷を癒そうとしたのだが……目覚めればそこは隣国だった!?
奴隷として闇オークションに出品されると知ったフェレスは、せめていい人に買ってもらおうと努力するのだけれど――?
行動力MAXのくせに超不器用な執着攻め×諦めの早い天然ポジティブ受け
感想数 2
文字数 19,894
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.04
5,133
《 番外編 》私は『聖女ではない』ですか。そうですか。帰ることも出来ませんか。じゃあ『勝手にする』ので放っといて下さい。
【 私は『聖女ではない』ですか。そうですか。帰ることも出来ませんか。じゃあ『勝手にする』ので放っといて下さい。】の番外編置き場です。
時系列はバラバラです。
✻小説家になろう・カクヨムにて同時公開しています
文字数 33,315
最終更新日 2026.04.02
登録日 2020.08.03
5,134
私が消えた後のこと
クレヴァリー伯爵令嬢シャーロットが失踪した。
シャーロットが受け取るべき遺産と爵位を手中にしたい叔父、浮気をしていた婚約者、彼女を虐めていた従妹。
彼らは自らの欲望を満たすべく、シャーロットの不在を利用しようとする。それが破滅への道とも知らずに……。
※ 6/3 後日談を追加しました。
※ 6/2 誤字修正しました。ご指摘ありがとうございました。
※ なろうにも投稿しています。
感想数 4
文字数 17,428
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.01
5,135
『娘が婚約破棄されたので、元・最強の「掃除屋」の父は国を畳むことにしました。〜今更戻れと言われても、娘を甘やかすのに忙しいのでお断りです〜』
■ キャッチコピー
「世界の汚れ、お掃除いたします。――ただし、娘のドレスを汚すゴミは、塵一つ残さず『処理』しますが」
伝説の掃除屋(おっさん)が放つ、究極の浄化と溺愛のファンタジー!
■ あらすじ
王立学院の卒業パーティー。辺境伯令嬢セラフィナは、婚約者である第二王子ジュリアンから身に覚えのない罪を着せられ、無慈悲な婚約破棄を突きつけられる。絶望に沈み、周囲の嘲笑に晒される彼女の前に現れたのは、社交界で「無能の抜け殻」と揶揄されていた父、アラリックだった。
だが、彼の正体はかつて暗部で伝説と謳われた最強の「掃除屋(クリーナー)」。
娘を傷つけた国に愛想を尽かしたアラリックは、長年維持してきた国防の結界をその場で「辞職(清掃)」し、愛娘を連れて沈黙の森へと隠居する。
父から教わる「掃除」という名の超常技術を通じ、セラフィナは世界の「淀み」を磨き上げる真の才能を開花させていく。一方で、守護を失った王国は急速に腐敗し、滅びの路を辿ることに。
かつての仲間である伝説の清掃員たちが集い、さらには失脚した王子さえも「便所掃除担当」として再教育するアラリック。世界が深淵の汚れに沈もうとする時、おっさんと娘による、史上最大規模の「大掃除」が幕を開ける――。
■ 登場人物紹介
アラリック・オーウェン
役割: 主人公。大陸清掃局・局長。
外見: 無精髭に生気のない瞳、サンダルウッドの香りが染み付いた古びた外套を纏う中年男。
性格: 常に退屈そうで皮肉屋だが、娘に対してだけは無自覚な重度の溺愛を見せる。
能力: 『存在の希釈』。指を鳴らすだけで、対象を誰の記憶にも残らない塵へと変える。
セラフィナ・オーウェン
役割: ヒロイン。アラリックの愛娘。
外見: 磨き抜かれた真珠のような肌と、清流のような碧眼を持つ令嬢。
性格: 控えめだが芯が強く、父の「掃除」を家事だと信じて疑わない純真さを持つ。
能力: 『至純の調律』。汚れを消すだけでなく、その奥に眠る「本来の輝き」を再生させる、父をも超える浄化の才能。
感想数 1
文字数 41,700
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.09
5,136
追放された【助言士】のギルド経営 不遇素質持ちに助言したら、化物だらけの最強ギルドになってました
*『第14回ファンタジー小説大賞【大賞】受賞作』
1.2巻発売中! コミカライズ好評連載中!
「お前はもう用済みだ。ギルドから去れ」
不遇スキルである『鑑定』を持つ【助言士】ロイドは優秀な人材を見つけるために、最強ギルドと呼ばれる『太陽の化身』でボロ雑巾のように扱われていた。
そして、一通り勧誘を終えるとギルドマスターであるカイロスから用済みだと、追放されてしまう。
唐突な追放に打ちひしがれてしまうロイドだったが、エリスと名乗る女性に自分たちでギルドを作らないかと提案された。
エリスはなんと昔、ロイドが一言だけ助言をした底辺鍛冶師だったのだ。
彼女はロイドのアドバイスを三年間ひたすら守り続け、初級魔法を上級魔法並みに鍛え上げていた。
更にはあり得るはずもない無詠唱、魔法改変等を身につけていたのだ。
そんな事実に驚愕したロイドは、エリスとギルドを作ることを決意する。
そして、それなら不遇な素質持ちを集めよう。自分たちと同じ環境である人を誘おうというルールを設けた。
ロイドは不遇な素質を持つ人たちをギルドに加入させ、ただ一つのことを極めさせ始めた。一般レベルで戦えるようにするために。
だが、これが逆に最強への近道になってしまう。
そして、ロイドが抜けた太陽の化身では徐々に腐敗が始まり、衰退し始めていた。
新たな人材、策略。どんな手を使ってでもロイドたちを蹴落とそうとするが、すべて空回り。
これは、ロイドによって不遇な素質を極めた仲間たちが、ロイドとともに最強のギルドを作っていくような、そんな物語。
感想数 625
文字数 428,989
最終更新日 2025.03.17
登録日 2021.08.22
5,137
婚約破棄、国外追放しておいて、今さら戻ってきてほしいとはなんですか? 〜今さら戻るつもりなどない私は、逃げた先の隣国で溺愛される〜
すべての女性は15歳を迎えたその日、精霊と契約を結ぶことになっていた。公爵家の長女として、第一王子と婚約関係にあった私も、その日同じように契約を結ぶため、契約の儀に参加していた。精霊学校でも優秀な成績を収めていた私は――しかし、その日、契約を結ぶことはできなかった。なぜか精霊が召喚されず、周りからは、清らかな女ではないと否定され、第一王子には婚約を破棄されてしまう。国外追放が決まり、途方に暮れていた私だったが……他国についたところで、一匹の精霊と出会う。それは、世界最高ともいわれるSランクの精霊であり、私の大逆転劇が始まる。
感想数 164
文字数 44,929
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.05.18
5,138
生贄として捧げられた「忌み子」の私、あやかし皇帝の薬膳料理番になります ~呪いで拒食症の白虎陛下は、私のおかゆに胃袋を掴まれたようです~
実家の「一条家」で霊力なしの忌み子として虐げられてきた凛。生贄としてあやかしの国・天厳国へ捧げられた彼女を待っていたのは、呪いによって食事がすべて「泥の味」に変わる孤独な白虎皇帝・白曜だった。
死を覚悟した凛だったが、前世で培った「管理栄養士」の知識は、あやかしの国では伝説の「浄化の力」として目醒める!
最高級の出汁、完璧な栄養バランス、そして食べる者を想う真心。凛が作る一杯の「黄金の粥」が、数年間不食だった王の味覚を劇的に呼び起こした。
「美味い。……泥ではない味がする」
胃袋を掴まれた皇帝の態度は一変。冷酷な暴君から、凛を誰にも触れさせたくない「超絶過保護な独占欲の塊」へと豹変してしまい……!?
嫌がらせをする後宮の妃や、手の平を返して擦り寄る実家を「料理」と「陛下からの愛」で一掃する、美味しくて爽快な異世界中華風ファンタジー。
文字数 24,743
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.02
5,139
彼の義妹は、本当に可哀想な子だ。
ダークなお話です。
愛し合う二人、邪魔な義妹。その行き着く果ては?
そんなお話です。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 1
文字数 1,811
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.12
5,140
さようなら、私の王子様
「ビアンカ・アデライド、お前との婚約を破棄する!」
王太子リチャードの言葉に対し、侯爵令嬢ビアンカが抱いたのは怒りでも哀しみでもなく、「ついにこの時が来たか」という感慨だった。ビアンカにしてみれば、いずれこうなることは避けられない運命だったから。
これは二度の婚約破棄を経験した令嬢が、真実の愛を見つけるまでのお話。
感想数 6
文字数 4,124
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
5,141
竜の毒
聖竜皇国の貴族、レイエス子爵家の長女ロシータが処刑されたその場に
突如もうひとりのロシータが現れた。
己の亡骸がすぐ近くにあっても平然としている彼女は、
先ほど首を落とされたばかりの彼女とはまるで違う。
どうやら不可思議な力を得た別世界のロシータであり、
探し物があってこの世界に来たらしい。
冷酷な皇帝リカルドは面白がり、彼女に協力を約束するのだった。
感想数 8
文字数 49,521
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.09.22
5,142
初級技能者の執行者~クラスメイトの皆はチート職業だが、俺は初期スキルのみで世界を救う!~
高校生・黒杉楊一は、ある日突然クラスメイト達と共に異世界へ召喚されてしまう。
異世界へ召喚された者は“勇者”として特別な力を授かる――はずだった。
勇者、剣士、魔導士、天空騎士。
クラスメイト達が次々と強力な職業を授かっていく中、楊一に与えられたのは最弱職業《村人》。
ステータスは最低クラス。
覚えられるのは初期スキルのみ。
しかも唯一のスキルは《石投げ》!?
周囲から落ちこぼれ扱いされながらも、楊一は異世界で生き抜くため奮闘していく。
しかし、魔獣討伐の最中、クラスメイトの裏切りによって谷底へ落とされてしまう。
絶体絶命の中、楊一が出会ったのは銀髪の美少女――。
その出会いをきっかけに、楊一の運命は大きく動き始める。
最弱職業《村人》の少年が、仲間達と共に成長しながら世界を旅する異世界ファンタジー、開幕!
感想数 11
文字数 612,200
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.05.29
5,143
王城を追われたΩ魔術師ですが、冷血公爵だけは手放してくれません
王族でありながらΩと発覚した高位魔術師リュシアンは、王城から辺境公爵領へ追放同然に派遣される。
送り込まれた先は、瘴気に侵された“魔界の穴”を抱える極寒の土地。
王都では厄介者として扱われていたリュシアンだったが、辺境を治める冷血公爵ディートリヒは、彼を王族でもΩでもなく、ただ「働ける人間」として扱った。
瘴気に蝕まれる洞窟。
崩れ続ける防護結界。
命を削りながら働く辺境の人々。
そして、静かに壊れていくリュシアンの身体。
「働けるなら十分だ」
その言葉から始まる、辺境執着BLファンタジー。
病弱Ω魔術師受け × 無骨な辺境公爵攻め。
じわじわ距離が縮まる、BL長編です。
感想数 1
文字数 81,682
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.23
5,144
悪役令嬢だと思っていた私は、婚約者の王子に愛されていることに気付かなかった
公爵令嬢エリス・ド・ロシュフォールには秘密がある。それは、自分が『乙女ゲームの悪役令嬢』かもしれないということ。
婚約者である第一王子アドリアンは完璧な王子様。そして最近、彼は聖女候補の少女ソフィと親しくしていた。
優しくて愛らしいソフィを見て、エリスは確信する。
――きっと私は、ヒロインに婚約者を奪われる悪役令嬢なのだ、と。
だからこそ、アドリアンの幸せのために身を引こうと決意したエリスだったが――
「絶対に逃がすものか」
なぜか婚約者に捕まったうえ、ずっと愛していたと告げられてしまう。
どうやら完璧な王子様は、エリスが思っていたよりずっと重たくて、一途だったようです。
幼い頃から積み重ねてきた想いがすれ違う、勘違い悪役令嬢ラブストーリー。
※R-18シーンには★がついてます。
※ムーンライトノベルズ・pixivにも掲載しております。
感想数 0
文字数 34,066
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.16
5,145
『億り人』になって田舎に家を買ったら、異世界と現代日本を行き来できるようになった件。~お金と文明の利器を使ってのんびり生活~
【1億円稼いだ→会社辞めた→家買った→異世界でハリネズミとスローライフ!】
投資で大金を稼いだ主人公はブラック企業を辞め、ボロボロになっていた心身を癒すために田舎に家を購入する。
静かな場所でのんびり過ごそうとしていたのだが、前の住人が残した納屋にあった大きな鏡は異世界へと繋がっていた。
湖のほとりにあった小屋から外に出ると、そこには広大な異世界の自然が広がっており、心を奪われた。
そこで不思議なハリネズミや異世界の住人達と出会い、こちらの世界のホームセンターやアウトドアショップで買い込んだ物を持ち込み……
※他投稿サイト様でも公開中です。
感想数 8
文字数 224,807
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.01.01
5,146
魔法のせいだから許して?
リーゼロッテの婚約者であるジークハルト王子の突然の心変わり。嫌悪を顕にした眼差し、口を開けば暴言、身に覚えの無い出来事までリーゼのせいにされる。リーゼは学園で孤立し、ジークハルトは美しい女性の手を取り愛おしそうに見つめながら愛を囁く。
どうしてこんなことに?それでもきっと今だけ……そう、自分に言い聞かせて耐えた。でも、そろそろ一年。もう終わらせたい、そう思っていたある日、リーゼは殿下に罵倒され頬を張られ怪我をした。
──もう無理。王妃様に頼み、なんとか婚約解消することができた。
しかしその後、彼の心変わりは魅了魔法のせいだと分かり……
魔法のせいなら許せる?
基本ご都合主義。ゆるゆる設定です。
感想数 157
文字数 99,584
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.02.12
5,147
異世界転生は女の子で。~草木に囲まれて錬金術スローライフ~
男子高校生だったけど死亡。異世界で貴族の令嬢に転生した。草木が好きで庭を愛でて錬金術をしてポーションを作るんだもん。
感想数 0
文字数 50,033
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.15
5,148
ハズレ聖女の私、冷酷な獣王様に「やっと見つけた」と捕まって離してもらえません
ハズレ聖女と蔑まれ、国のお荷物として生きてきたニア。
政略結婚で嫁いだ相手は、冷酷と恐れられる砂の国の獣王。
形だけの愛のない結婚――そう思ってたのに。
国を襲う竜巻を、役立たずとされた風魔法で消し去った、その瞬間。
「やっと見つけた――」
そう言って彼女を抱きしめたのは、誰よりも冷酷なはずの獣王だった。
「もう離さん」
なぜか執着され、逃げる隙もないほど甘く囲い込まれる日々。
まるで最初から、彼女のすべてを知っているかのように。
やがて彼女は国を救う王妃として、そして彼の唯一として――自分の居場所を手に入れていく。
※本作品は「小説家になろう」にも掲載しています
感想数 0
文字数 16,175
最終更新日 2026.08.06
登録日 2026.08.03
5,149
引きこもりの俺の『冒険』がはじまらない!〜乙女ゲー最凶ダンジョン経営〜
大学入学式の帰りのはずが、レイは異世界のダンジョンで目を覚ました!きれいな見た目とは裏腹に、男を支配するのが好きなレイが手にした固有魔法は〝生体改造〟種族は〝ダンジョンコア〟
凶悪ダンジョンを訪れた騎士団員のフェルトはレイに好かれてしまい大変なことに……?
乙女ゲームの攻略キャラを総攻めにする話です!そして『そこそこいい国』ができるまで。
【 鬼畜攻め × 奴隷騎士 】
\最高にスカッとするスーパーハッピー【極悪】エンド/
! ! 純 愛 で す ! !
※※作品内には非人道的な描写が多々あります!SMが苦手な方は読まないでください!
※※総攻めです。受け以外との性描写を含みます。
※※タグをよく見て、地雷は自己責任で回避してください!
感想数 31
文字数 347,743
最終更新日 2024.07.31
登録日 2023.06.02
5,150
私の弟なのに
文字数 4,362
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
5,151
『運命の番』をばかばかしいと言ったのは貴方でしょ?
運命の番(つがい)との出会いに憧れる、犬獣人で王宮魔導士のミルカ。
番探しのお見合いにも何度も参加し、犬族らしく鼻も利くはずなのに――
いくら探しても、番様は見つからない。
そんなある日の王宮の夜会。
ふと、甘く魅惑的な香りが鼻をかすめる。……間違いない、これは番の匂い!
香りを頼りにたどり着いた先にいたのは、留学から帰国したばかりのエリート魔導士、猫獣人のカイ。
彼こそが、私の運命の番――!
……と思った矢先。
「番が運命だなんて、ばかばかしい。あんなのは、心の繋がりを無視した、性欲まみれの本能的行動さ。仮にも“番”なんて言って、犬獣人でも現れたら反吐が出るね。」
と、カイが友人たちに熱く語っているところに遭遇してしまった!
番様は、まさかの反番主義者!? しかも犬獣人も嫌い!?
ショックを受けたミルカは、その夜、生涯独身を誓うのだったが―――。
☆小説家になろうの日間異世界(恋愛)ランキング (完結済)で19位獲得しました。(2025/6/5)
☆小説家になろうの日間総合ランキング (完結済)で26位獲得しました。(2025/6/5)
☆小説家になろうの週間総合ランキング (完結済)で45位獲得しました。(2025/6/7)
感想数 2
文字数 10,205
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.31
5,152
獣人の子育ては経験がありません
36歳シングルファーザー
転生したら、見た目は地味になったけど、可愛い子供ができました。
異世界で、二度目の子育て頑張ります!!!
ムーンライトノベルズ様にて先行配信しております。
R18要素を含むタイトルに「※」をつけます。
感想はネタバレも公開することにしました。ご覧になる場合はご注意下さい。
感想数 35
文字数 184,853
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.04.25
5,153
その日、彼女は
「ルシア、お前かッ! お前がヌトゥリアを殺そうとしたのか?」
文字数 15,837
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.05.03
5,154
死にたがり令嬢が笑う日まで。
「これだけは、覚えておいてほしい。わたしが心から信用するのも、愛しているのも、カイラだけだ。この先、それだけは、変わることはない」
真剣な表情で言い放つアラスターの隣で、肩を抱かれたカイラは、突然のことに驚いてはいたが、同時に、嬉しそうに頬を緩めていた。二人の目の前に立つニアが、はい、と無表情で呟く。
正直、どうでもよかった。
ニアの望みは、物心ついたころから、たった一つだけだったから。もとより、なにも期待などしてない。
──ああ。眠るように、穏やかに死ねたらなあ。
吹き抜けの天井を仰ぐ。お腹が、ぐうっとなった。
文字数 57,750
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.10.02
5,155
もうやめましょう。あなたが愛しているのはその人です
「それじゃあ、ちょっと番に会いに行ってくるから。ええと帰りは……7日後、かな…」
申し訳なさそうに眉を下げながら。
でも、どこかいそいそと浮足立った様子でそう言ってくる夫に対し、
「行ってらっしゃい、気を付けて。番さんによろしくね!」
別にどうってことがないような顔をして。そんな夫を元気に送り出すアナリーズ。
獣人であるアナリーズの夫――ジョイが魂の伴侶とも言える番に出会ってしまった以上、この先もアナリーズと夫婦関係を続けるためには、彼がある程度の時間を番の女性と共に過ごす必要があるのだ。
『別に性的な接触は必要ないし、獣人としての本能を抑えるために、番と二人で一定時間楽しく過ごすだけ』
『だから浮気とは違うし、この先も夫婦としてやっていくためにはどうしても必要なこと』
――そんな説明を受けてからもうずいぶんと経つ。
だから夫のジョイは一カ月に一度、仕事ついでに番の女性と会うために出かけるのだ……妻であるアナリーズをこの家に残して。
夫であるジョイを愛しているから。
必ず自分の元へと帰ってきて欲しいから。
アナリーズはそれを受け入れて、今日も番の元へと向かう夫を送り出す。
顔には飛び切りの笑顔を張り付けて。
夫の背中を見送る度に、自分の内側がズタズタに引き裂かれていく痛みには気付かぬふりをして――――――。
文字数 222,239
最終更新日 2025.11.14
登録日 2024.05.30
5,156
婚約破棄?私、貴方の婚約者ではありませんけれど
「アイリーン・ヒメネス!私は今この場で婚約を破棄する!」
王宮でのパーティにて、突然そう高らかに宣言したこの国の第1王子。
名前を呼ばれたアイリーンは、ニコリと微笑んで言った。
「あらあらそれは。おめでとうございます。」
※誤字、脱字があります。御容赦ください。
感想数 12
文字数 8,455
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.10.02
5,157
婚約を破棄したら
「ロセッティ伯爵令嬢アリーチェ、僕は君との婚約を破棄する」
婚約者のエルネスト様、モレッティ公爵令息に言われた途端、前世の記憶が蘇りました。
両目から涙が溢れて止まりません。
なろう様でも公開中です。
文字数 18,652
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.19
5,158
【完結】婚約破棄してやると言われたので迎え撃つことにした
「私、近いうちに婚約破棄されますわ」
親友の口から告げられた言葉に、アリーセは固まった。
言葉の主はアリーセの親友で、異母弟でもある第一王子の婚約者。この婚約は後ろ盾が弱い異母弟のために、王家が公爵家に頭を下げて取り付けたものだった。彼女と結婚しなければ異母弟の立太子は流れる可能性が高いのに、その異母弟は別の令嬢に夢中だという。
そしてその令嬢は、いつの間にか親友の義弟やアリーセの婚約者候補すらも篭絡していた。
婚約破棄は構わない。むしろ歓迎するが、彼らの望むような展開など許せない。
アリーセは親友と親友の義弟の婚約者と共に、婚約破棄を迎え撃つ準備を始めた。
R15は保険です。
タグは追加される可能性があります。
他サイトでも掲載しています。
感想数 8
文字数 66,262
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.06.02
5,159
給餌行為が求愛行動だってなんで誰も教えてくれなかったんだ!
魔術教師で平民のマテウス・アージェルは、元教え子で現同僚のアイザック・ウェルズリー子爵と毎日食堂で昼食をともにしている。
ただ、その食事風景は特殊なもので……。
元教え子のスパダリ魔術教師×未亡人で成人した子持ちのおっさん魔術教師
まー様企画の「おっさん受けBL企画」参加作品です。
他サイトにも掲載しています。
感想数 1
文字数 20,622
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.04.24
5,160
愛されない皇女は生贄として、死ぬ運命でした
生まれた時から、ずっと地下牢で暮らしてきた第二皇女。
家族から、使用人から、貴族から疎まれて育った彼女は“愛”を知らない。
また、感情に乏しく、誰に何をされても無反応だった。
そんな皇女が、ついに地下牢を出ることになった。
でも、それは決して良いことじゃなくて……傍から見れば、悲劇そのもの。
だって、彼女はこれから────“生贄”として、大公に嫁ぐから。
死を覚悟して、大公領へ向かった皇女は恐ろしい怪物と対面する。
そして、早速殺されるのかと思いきや、妙に優しくて……?
温かい食事、清潔な洋服、自分の居場所を与えられ、皇女は驚く。
────何故、生贄である私を丁寧に扱ってくれるのだろう?と。
────これは生贄として虐げられてきた少女が、自分の人生と温かい心を取り戻すまでの物語。
◆小説家になろう様でも、公開中◆
◆序盤はかなり胸糞です。ご注意ください◆
感想数 15
文字数 111,088
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.19