涙 小説一覧
41
感想数 2
文字数 7,339
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.03.25
42
感想数 1
文字数 1,176
最終更新日 2022.01.10
登録日 2022.01.10
43
感想数 0
文字数 848
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
44
俺の王子様-3lover-
35歳にもなって、恋人も結婚もしていなかった俺の前に、現れた運命の相手は、男だった。
二人との出会いが、俺の運命をかえていく。
こんなに人に愛されて、愛する事は二度とないのがわかる。
だから、この愛を大切にしていきたいんだ。
同窓会から、かわっていった俺の人生の話
掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラス、エブリスタにも載せてます。
感想数 0
文字数 62,454
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.21
45
感想数 1
文字数 162,795
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.07.31
46
いいなり
今日の昼は「すしだ!」朝からすしを食べると決めていた男のはなし
口人格ってのがある。今日はカレーの口、ラーメンの口、ピザの口のように。何を食べたいかなんてのは、頭よりも「口」が決めてるんじゃないかってくらいに、理性が働かない。そんな今日のお昼の口は「すしの口」。寿司ではなく、鮨を食いに朝から準備して出かけた男。いつも前を通りかかるだけの、気になる鮨屋「とめ鮨」。意を決しての初「鮨屋」。寿司ではなく鮨。そこで出てきた驚きの「すし」とは?
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
いつも、誰かに何かを決められている、自分の意志なんてないんじゃないか、お昼ごはん何食べたい?なんてのも自分の意志すらないんじゃないかと、そんな「自分の意志」の危うさについて、考えた時に着想した短編です。
読んだあなたは、何の「口」になるでしょーか。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 4,551
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
47
感想数 0
文字数 142,445
最終更新日 2019.11.07
登録日 2019.10.24
48
感想数 0
文字数 10,335
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.22
49
感想数 0
文字数 6,789
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
50
あの日世界が滲んで見えた
20歳。ハタチ。
まだ、成人が18歳になる前。
私たちは、大人になってはじめての涙を流した。
感想数 0
文字数 7,962
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.03.03
51
花粉の季節
大学3年生の私は祖母の転院の手伝いをすることになり、1年振りに祖母に会うことになる。1年前は元気に話していた祖母は寝たきりになって会話をすることさえ出来なくなっていた。その事実が受け入れられない私は声をかけてやることができず、最初の面会が終わってしまう。声をかけられない自分は、ただただ未熟なのだと花粉に任せて涙を流す。祖母が亡くなるまでの心の病を抱えた少女のお話。
「自分が死ぬなら全く辛くないのに」
大好きな祖母の老いを目にした私の短編私小説
感想数 0
文字数 6,831
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.06.04
52
感想数 0
文字数 42,067
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.03
53
感想数 0
文字数 3,045
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
54
涙の色は
まただ
またあいつが泣いている
広い暗闇の中で
独りぼっちで
感想数 0
文字数 1,390
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
55
詠み人知らず、言わずと知れて。
詠み人知らず、言わずと知れて。
作者は誰でもない。
誰も知らない。
生きていて当たり前の、
言わなくても分かるような当然のこと。
些細で何でもないようなこと。
でも、その一瞬に焦がれる情がある。
そんな、小さな物語。
感想数 1
文字数 118,406
最終更新日 2023.11.09
登録日 2017.07.31
56
感想数 0
文字数 4,123
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
57
涙と別れ
別れに纏わる涙の話
ショートショート
感想数 1
文字数 1,627
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.14
58
感想数 1
文字数 503
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.06.04
59
僕を忘れる君と過ごした365日
100万人に1人と言われる奇病、「無録症」の君とただの平凡な僕の365日のお話。
感想数 0
文字数 1,104
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.29
60
失恋と、失恋と。
あらすじ
熊谷は、先輩が知らない人と手を繋いで帰っているところを偶然見てしまう。
溢れる涙を我慢できそうになく、とにかく一人になれる場所に行こうと思い図書館裏の粗大ごみ置き場にやって来た。
熊谷が一人で泣いていると、知らない生徒がやって来た。どうやら熊谷に気づかない様子のその生徒。そして、そのまま涙を流し始めた。
□
登場人物
熊谷 (クマ)
宇佐木 (ウサギ)
先輩
アイツ
失恋した男子高校生二人が偶然出会い、そこから互いに痛みを分かち合い乗り越えていくストーリーです。
青春カップにエントリーします。
よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 14,911
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.08.29
61
吸涙鬼のごはんになりました。
吸涙鬼(きゅうるいき)の転校生
沖水 涙 (おきみず るい)と高校の寮で同室に
なってしまった高橋 水葵(たかはし みずき)は
「冷血で人の心のないロボットだ」と
学校でありもしない噂をたてられていた。
そんな、水葵は涙の秘密を、涙は水葵の秘密を
お互いに知ってしまうのだった。
感想数 1
文字数 44,647
最終更新日 2020.05.15
登録日 2019.08.07
62
感想数 0
文字数 2,793
最終更新日 2023.05.04
登録日 2021.12.29
63
壊れかけた青春
これは、1人の思春期少女が思い悩む物語である。
感想数 0
文字数 398
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.30
64
感想数 0
文字数 253
最終更新日 2020.08.17
登録日 2020.08.17
65
感想数 0
文字数 8,001
最終更新日 2018.06.12
登録日 2018.06.12
66
感想数 0
文字数 7,460
最終更新日 2022.08.28
登録日 2018.09.11
67
私しか憶えてられない友人
高校生活のなか上手く周りに馴染めず,家族にも相談できず生気を失う。そんななか,とある神社に向かう。そこでそこで休憩しているとそこは見知らぬ場所だった。
感想数 0
文字数 4,813
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
68
【短編集】別れる二人の最後のセックス。
【哀しくてイヤらしい二人。これっきりなのから、まだ続くのか】
色々な二人の、別れ話と最後のセックスを書いた短編集。どれでも好きな話からサクッと読めるように、いくつも書いていく予定。
一話完結だけれど、あの話とこの話が、どこかで微かに繋がっていたり...。
感想数 0
文字数 23,907
最終更新日 2023.08.22
登録日 2021.10.03
69
感想数 3
文字数 29,936
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.04.30
70
感想数 0
文字数 16,885
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
71
感想数 0
文字数 3,476
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
72
感想数 0
文字数 4,228
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.11
73
放蕩息子帰る
東京の大学で失敗した高雄が帰省します。
感想数 0
文字数 8,407
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.30
74
塩水の花
どんどん土は乾いていく。
どんどん根は乾いていく。
そんな事は誰も知らない。
感想数 0
文字数 394
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
75
もしもが叶う世界なら...
もしも...もし...あの日に戻ることができたら。
そんな願いが1度も頭をよぎったことがない人がこの世に何人いるだろう。
日常ふと思い浮かぶもの、何年も何年も願い続けてるもの、叶う可能性があるもの、叶わないと分かっていても願ってしまうもの。
Kiyoka - 幼い頃の後悔をずっと秘めた女性
バスが思い出させた記憶の欠片。
感想数 0
文字数 5,837
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.09.06
76
感想数 0
文字数 5,463
最終更新日 2022.11.10
登録日 2018.09.25
77
ネコと涙とれーぞんでーとる
両親の手によって永い眠りについた少年が再び目覚めたのは
既に人類が存在しない世界。
両親の面影を求めて彷徨う彼が出会ったのは一匹の喋るネコ。
ネコとの出会いで揺れ動く少年のココロ。
次第に思い出していく記憶。
ネコの語る記憶と少年の記憶の間に生まれる齟齬。
そして全てを思い出した時、少年は何を思い、何を想うのか。
少年が自らの存在理由を手に入れる為についた嘘。
存在理由は涙
涙はココロ。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
普段は小説家になろうで投稿しています。
なろうに投稿中のメイン作品【ぼっち姫は目立ちたくない!】を外部コンテンツとして登録しておりますのでそちらもよろしくお願いします☆
感想数 0
文字数 7,631
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.08
78
感想数 0
文字数 2,815
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
79
泣かない女
彼女は言った。泣いたことが一度もないと。
感想数 0
文字数 8,954
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.28
80
『真説・宇宙世紀…観果てぬ夢』
地球はそれ自体のサイクル・プログラムにより、マントル対流と環流磁束循環が加速し始めて徐々に段階を踏みながら、極大活動期に入った。
結果として地球圏は際限なく加熱され続け、総ての水は高温高圧の水蒸気へ…総ての岩石は加熱されて融解…マグマ・オーシャンに全地表を覆われた地球は、125年でマグマ・ボールとなった。
人々は文明を携えて地球圏内引力均衡宙域に避難・移住…取り敢えず、安定した居住生活を営み始めた。
だが太陽系は広い…資源探査をするだけでも膨大な時間が掛かる…往復の行程だけでも老衰してしまう問題に対処する為、冷凍睡眠(コールド・スリープ)技術の研究・開発が開始された。
https://x.com/b21wsxoy8cnlkzc/status/1979400178152149325?s=46&t=mQEWCEOpzVJC8Sz7NOSxZA
『真説・宇宙世紀』シリーズ全般を貫いた、テーマソングが出来ました。
私が作詞しました。
宜しければ、ご感想などお寄せ下さい。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.22