お仕事 小説一覧
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カフェ『りすの暖炉』へようこそ ~ひんやり可愛い雪だるまもお出迎え~
田舎のおばあちゃんのカフェを継ぐことになったアリス。従業員のアルトと一緒にカフェの経営を頑張っていたが、ある日小さな雪だるまに出会う。
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文字数 7,638
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.23
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ペンギン仕掛けの目覚まし時計3
舞台はアメリカ、ニューヨークシティ、ブルックリン。一人の日本人の青年が和食料理の修行に旅立つ。アメリカと日本では和食の味付けが違い、苦悩しながら一人前の料理人として成長して行く物語。
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文字数 24,206
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
923
巨大交通都市 アピオ
駅と空港のために作られた巨大交通都市《アピオ》。
電車、バス、飛行機などすべての交通機関が揃い、商業施設や娯楽施設であふれた夢のような都市である。
そんなアピオで働くものはとある条件のもと、家賃なしの社宅に暮らすことができる。
その条件はーーアピオから一歩も外へ出てはいけないこと。
そんな社宅で暮らすことを選んだ新人駅員・アカネは、社宅住みを選んだ駅員たちが集まるヨロズ部に配属され、癖が強い駅員たちとの仕事に奮闘していく。
全世界どこへでも行くことができる都市で働きながらも、どこへも行くことができないものたちの少し変わったハートフルお仕事奮闘記。
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文字数 7,597
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.17
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4歳児、転生がバレたので家出する - 後に赤い悪魔と呼ばれる予定です
「異世界へ転生した4歳児と刀に変化する幼女の物語」
転生者であるシャルルは、幼児の状態をフル活用して母のオッパイに甘えていた。ところが中身が大人である事を父にバレてしまった事で、居たたまれなくなり家出する事に……家出初日に山賊に誘拐され、奴隷として売り飛ばされた。
紆余曲折の末、たどり着いたダンジョンで魔物に襲われる中、現れたのは頭に昆布を乗せた全裸の女の子?
4歳児シャルルが様々な出会いと別れを繰り返し成長する、てんやわんやの冒険ファンタジー。
現在、第3章「4歳児、悪役令嬢を助ける」 鋭意連載中!
※「小説家になろう」「カクヨム」にもアップしています。
【宣伝】「人類は滅びますが、電子の世界で生きていきます」が、マイナビ出版様の第2回お仕事小説コンで楽ノベ文庫賞を受賞いたしました!
感想数 1
文字数 284,412
最終更新日 2017.06.10
登録日 2016.08.23
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宿泊先にご用心
志木は、はじめて仕事で遠方に出向いたにもかかわらず、事件に巻き込まれてしまう。しかも、事件は志木の仕事にも関係しそうで、警察に目をつけられてしまう。
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文字数 20,824
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.30
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【全7話】ルピナス食堂
捨てられても、好きな人たちに愛され好きなことをしているので大丈夫です!
多くのハンターや町民が利用する小さな食堂がある。店主は女性ーーいや、少女だ。兄貴分たちに可愛がられ、愛しい聖獣には世話をされ。時には、よくわからない人物にアプローチされ。
どんな日も愛する人たちのために大好きなご飯をつくっておもてなしする、そんな小さな食堂の日常のお話。
*Rは念のためです。暴力・残虐・性どれも含みます。
*カクヨムでも掲載しています。
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文字数 15,384
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.26
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『聖夜の四カ条』〜サイコパスサンタの憂鬱〜
【サンタ職ルール 四カ条】
其の一、サンタの帽子をかぶった時点でその地区のサンタに任命されたものとする。
其の二、サンタ職を辞する時は後任のサンタを探さねばならない。
其の三、サンタ職在任中にサンタ本人が病気または死亡した場合、前任者がこれを引き継ぐものとする。
其の四、サンタ本人がサンタ以外に殺害された場合、これを殺害した者は永久サンタに任命するものとする。
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文字数 2,409
最終更新日 2019.12.06
登録日 2019.12.06
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文跡鑑定士(不定期連載)
ネットの広大な海に流してしまえば、誰が書いた文章なのか、決してわからない。
活字であれば尚更のこと。
揺蕩う波の一つのように、泡と消えてしまうだろう。
そう、多くの人が思っている。
ーー果たして、本当にそうであろうか。
文章は、その人そのものだ。
それを示してくれた、あの人を、
私は『文跡鑑定士』と呼んでいる。
ーー
「廃墟の麗人」「陰鬱で耽美」な大学教授現る!?
美貌を隠すように、分厚い眼鏡をかけた資料室の住人、灰塚教授。
その解き明かすは文章也――
文字数 9,101
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.26
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Kitchenより愛を込めて-ホストクラブ体験記-
先輩に半ば無理やり頼まれたホストクラブの厨房アルバイト。
名古屋・栄のホストクラブで働く事になった元ホテル料理人の氷室。
そこで出会った店長の名前は――清須信長。
さらにマネージャーは――中村秀吉。
「……家康、絶対どっかに居るだろ」
そんな確信を抱いた氷室だったが、待っていたのはホスト達の食事作り、姫からのクレーム対応、そして何故か次々と現れる戦国時代どっかでの聞いた事あるような気のする(名前の人達)だった。
先輩に頼まれただけのはずだった厨房アルバイトは、いつしか愛知三英傑を巡る壮大な歴史絵巻へ――行かせない(作者権限)。
今、正に始まる戦国絵巻!
壮大な歴史大作ロマン開幕!
(いえ……ただのホストクラブのキッチンの話です)
※この物語は作者が過去に完結させた物語を旧作は絶対に「見ない」「読まない」縛りで書き直した物になります。旧作と人物や設定等が大きく異なる場合があります。
感想数 0
文字数 21,180
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.18