中学生 小説一覧
81
清鈴神社のおきつねサマ!
昔すんでいた町に、転校というかたちで戻ってきた、中学一年生の小森あしか。
この町での思い出のなかに残るのは、いつかあの神社で出会った――大きな耳と、ふわふわのしっぽを持つ、ふしぎな男の子。
「また会えたらいいな」なんて思っていたのに、その“おきつねサマ”である清丸に、まさかの再会!
しかも彼は、あしかと同じ年くらいの姿で、こう言ってきて……?
「ねえ、あしか。結婚しよう?」
突然のプロポーズ(!?)から始まった、神さまとふしぎな恋と、もふもふな毎日。
でも、そんなおきつねサマに、あしかは素直になれなくて――?
ちょっと不思議で、あったかい。
きらきらの初恋と、運命の物語!
※
このお話は、一度プロットを練ったものを、ブラッシュアップし中編〜長編化したものです。
他サイトでもアップしています。
また、登場人物の一人称視点で、他のキャラを主人公とした続編も予定しています。
※
【更新について】
既に完結させたものを、投稿初日は5話、翌日から毎日1話更新で最終回まで進めていきます。
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文字数 55,914
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.29
82
ひみつの保健室で、また明日
朝になると体が重く、学校へ行けない日が増えていた中学一年生の楠木心実。
小学校六年生の頃から続く体調不良は、自律神経の不調によるものらしい。中学に入れば変われると思っていた心実は、思うように登校できない自分を責め、未来まで閉じてしまったような不安を抱えていた。
そんなある朝、心実の前に現れたのは、ピンク色のうさぎのような小さな妖精ユル。心実にしか見えないユルに励まされながら、心実は保健室登校を始める。
そこで出会ったのは、足の痛みでサッカーをやめた蒼太と、人が怖くて教室に入れない千佳子。三人は保健室を小さな秘密基地のようにして、会えない日には交換日記に言葉を残しながら、少しずつ交流を深めていく。
自分のペースで明日へ進む道を探していく、やさしい応援ストーリー。
わたしの朝は、すこし遅れてやってくる。
学校に行けない日は、未来に行けない日じゃない。
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文字数 7,982
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.07.31
83
ヒミツのJC歌姫の新作お菓子実食レビュー
顔出しNGで動画投稿活動をしている中学一年生のアキとミモザ、
動画の再生回数がどんどん伸びる中、二人の正体を探る人物の影が……。
果たして二人は身バレしないで卒業できるのか……?
走って歌ってまた走る、元気はつらつ少女のアキと、
悩んだり立ち止まったりしながらも、健気に頑張るミモザの、
イマドキ中学生のドキドキネットライフ。
男子は、甘く優しい低音イケボの生徒会長や、
イケメン長身なのに女子力高めの苦労性な長髪書記に、
どこからどう見ても怪しいメガネの放送部長が出てきます。
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文字数 96,938
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.11.27
84
天神様の御用人 ~心霊スポット連絡帳~
【完結】人形供養をしている深珠神社から、邪悪な魂がこもる人形が逃げ出して、心霊スポットの核になっている。天神様にそれらの人形を回収して欲しいと頼まれた中学一年生のスミレは、天神様の御用人として、神社の息子の龍樹や、血の繋がらない一つ年上の兄の和成と共に、一時間以内に出ないと具合が悪くなる心霊スポット巡りをして人形を回収することになる。※第2回きずな児童書大賞でサバイバル・ホラー賞を頂戴しました。これも応援して下さった皆様のおかげです、本当にありがとうございました!
感想数 53
文字数 81,028
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.31
85
白いタイツに包まれたありのままの自分でいたい
フランスから帰国して一人暮らしの中学2年生の恵子は、幼馴染の詩絵美や貴浩、貴浩の姉で憧れの頼子、新しい親友でボディストッキングやボディタイツを愛する菜乃花、同じく新しい親友でサイハイソックスを愛する真由たちに囲まれながら、脚の付け根まで覆う白いサイハイソックスを履いて女子校へ通い、胸の上まで覆う白いハイウエストタイツを履いてオナニーや親友とのセックスを楽しんでいます。
そんな学校生活の中で、お互いの恋愛や友情が交錯しながら、恵子は屋外のオナニーやセックスに目覚め、全身タイツや全身ストッキングを新たに着用して、新しい自分を探しながら、ありのままの自分との間で揺れ動き、成長していく物語です。
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文字数 458,105
最終更新日 2024.06.04
登録日 2023.08.16
86
ココロカラフル
中学一年生の待井深白(まちいみしろ)は、パッチワークキルトが大好き。
はじめてできた友だちに、手づくりの作品をプレゼントしたいと張り切っていたけれど……
友だちやクラスの気になる男子とふれあい、自分の「好きの気持ち」を見つめていく。
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文字数 76,423
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.07.27
87
ヨーコとあの白い灯台と
ヨーイチは中学校に上がるのを機に、瀬戸内海の島に引っ越した。母さんの実家がある大屋島の屋ノ浦という町に、妹の映子と二人で預けられることになったのだ。六年ぶりの屋ノ浦だ。
東京から出るとき、友達にからかわれた。「島なんて、何にも無い退屈なところだぜ」
そんなこと、どうでもいい。親の勝手で行かされるんだ。これからのことなんてヨーイチはどうせ期待なんかしていない。
屋ノ浦中学校はでたらめな学校だ。ヘンな生徒にヘンな先生。授業中はうるさいし部活はなまけ部だ。でもそれ以前にヨーイチはやる気がない。なまけ部の三人で釣りをすることだけが楽しみだ。そんな投げやりなヨーイチを灯台の明りのように見守ってくれる幼なじみのヨーコ。その兄の、番長でやんちゃなヒロ兄。それからユーイチ先生、そして一年三組の仲間たち。いちいちオレに関わるなよと言いたくなるけれど、ダイコ引きの授業に合唱コンクール、卓球の練習試合と、いつの間にかみんなに支えられながら、島の生活になじんできた。「どうでもいい」から、「そろそろやる気を出さなくちゃ」と気持ちを切り替えたばかりだった。
そんな時に母親から言われた。「東京で一緒に住もう」と。
きっと寂しくなったんだ。どんだけ勝手な親なんだ・・・
感想数 1
文字数 72,314
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.04.18
88
逃避行~15の夏~
古傷の癒えない狡い大人×生傷だらけの非行少年。
碧の死から十数年が過ぎても、迅(じん)はまだ彼の面影を追っていた。そんな折に出会った少年、西宮伊槻(いつき)は、死んだ碧にそっくりだった。彼の面影を伊槻に見出し、いけないことと理解しながら、一夜限りの関係を持った。
西宮伊槻は、幼くして男を知っている。行きずりの相手に体を売るのは、彼にとって特別なことではない。迅と寝たのも、数ある行為のうちの一つに過ぎない──はずだったのに。なぜか、彼が自分にとって特別な男だと思えてならない。
そして、冷たい雨の降る夜に、二人は再び邂逅する。それぞれの思惑が交錯する中、徐々に絆を深めていくが……
前作「逃避行~12の夏~」からの続きものになりますが、これ単体でも読めるように書いたつもりです。よろしければ前作とあわせてどうぞ。一応あらすじ→中一の夏、親友だった迅と碧は、碧を虐待する叔父を殺して逃げた。長い旅の果てに、碧は崖から身を投げて死ぬが、迅は後を追えず、後悔を残したまま生きている。
感想数 0
文字数 89,639
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.09.15
89
don't back
中学二年生になった咲菜は大好きな合唱部に新入生が入ってくるのを心待ちにしていた。
仮入部期間を経て八人入り、二十人以上になった合唱部。人数的にも今年の夏のコンクールは期待が持てる。
毎日、帰宅してからも練習を続ける日々。そしてついに自由曲のソロ発表の日、三年生ではなく二年生の咲菜が抜擢される。
驚くが、同時に嬉しさも込み上げてくる。どことなく悔しそうな雰囲気ながらもそれを押し殺して応援してくれる先輩の為にも全力を尽くさなければならない。咲菜はさらに沢山練習するようになった。
迎えた本番、目を閉じ、そして開けた咲菜の目に飛び込んできたのは信じ難いものであった。
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文字数 60,234
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.14
90
はるのものがたり
春樹(はるき)が突然逝ってしまって一ヶ月。いつも自分を守ってくれていた最愛の兄を亡くした中学二年生の春花(はるか)と親友を亡くした中学三年生の俊(しゅん)は、隣の世界から春樹に来た招待状を受け取る。頼り切っていた兄がいなくなり少しずつ変わっていく春花とそれを見守る俊。学校の日常と『お隣』での様々な出来事の中、二人は気持ちを寄せ合い、春樹を失った悲しみを乗り越えようとする。
「9日間」「春の音が聴こえる」「魔法使いたちへ」と関連してくる物語。
(also @ なろう)
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文字数 214,823
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.10
91
隠れ御曹司は、最強女子を溺愛したい
過去のある出来事から、空手や合気道を習うようになった私。
そして、いつしか最強女子と言われるようになり、
男子が寄りつかなくなってしまった。
中学では恋がしたいと思い、自分を偽って
学校生活を送ることにしたのだけど。
ある日、ひったくり犯を撃退するところを
クラスメイトの男子に見られてしまい……。
「お願い。このことは黙ってて」
「だったら、羽生さん。
俺のボディーガード兼カノジョになってよ」
「はい!?」
私に無茶な要求をしてきた、冴えないクラスメイトの
正体はなんと、大財閥のイケメン御曹司だった!?
* * *
「ボディーガードなんて無理です!」
普通の学校生活を送りたい女子中学生
羽生 菜乃花
×
「君に拒否権なんてないと思うけど?」
訳あって自身を偽る隠れ御曹司
三池 彗
* * *
彗くんのボディーガード兼カノジョになった
私は、学校ではいつも彼と一緒。
彗くんは、私が彼のボディーガードだからそばにいるだけ。
そう思っていたのに。
「可愛いな」
「菜乃花は、俺だけを見てて」
彗くんは、時に甘くて。
「それ以上余計なこと言ったら、口塞ぐよ?」
私にだけ、少し意地悪で。
「俺の彼女を傷つける人は、
たとえ誰であろうと許さないから」
私を守ってくれようとする。
そんな彗くんと過ごすうちに私は、
彼とずっと一緒にいたいと思うようになっていた──。
「私、何があっても彗くんのことは絶対に守るから」
最強女子と隠れ御曹司の、秘密の初恋ストーリー。
感想数 0
文字数 65,083
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.07.12
92
ホントのキモチ!
中学二年生の凜の学校には人気者の双子、樹と蒼がいる。
樹は女子に、蒼は男子に大人気。凜も樹に片思いをしていた。
けれど、大人しい凜は樹に挨拶すら自分からはできずにいた。
放課後の教室で一人きりでいる樹と出会った凜は勢いから告白してしまう。
樹からの返事は「俺も好きだった」というものだった。
けれど、凜が樹だと思って告白したのは、蒼だった……!
今さら間違いだったと言えず蒼と付き合うことになるが――。
ホントのキモチを伝えることができないふたり(さんにん?)の
ドキドキもだもだ学園ラブストーリー。
感想数 6
文字数 33,412
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.07.31
93
放課後ゆめみちきっぷ
わたし、小日向(こひなた)ゆには、元気で明るくて髪の毛がふわふわなことが自慢の中学一年生!
ある日の放課後、宿題をし忘れて居残りをしていたわたしは、廊下で変わったコウモリを見つけたんだ。気になってあとを追いかけてみたら、たどり着いた視聴覚室で、なぜか同じクラスの玖波(くば)くんが眠っていたの。
心配になって玖波くんの手を取ってみると……なんと、彼の夢の中に引きずり込まれちゃった!
夢の中で出会ったのは、空に虹をかけながら走るヒツジの列車と、人の幸せを食べてしまう悪いコウモリ・「フコウモリ」。そして、そんなフコウモリと戦う玖波くんだった。
玖波くんは悪夢を食べる妖怪・バクの血を引いているらしくて、ヒツジの車掌が運転する〝夢見列車〟に乗ることで、他人の夢の中を渡り歩きながら、人知れずみんなの幸せを守っているんだって。
そんな玖波くんのヒミツを知ってしまったわたしは、なんと、夢の中でフコウモリ退治のお手伝いをすることになってしまって――?
これは、みんなを悪夢から守るわたしたちの、ヒミツの夢旅の物語!
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文字数 73,344
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.07.31
94
隣の男の子たちは私を困らせる。
三森歩夢(みもりあゆむ)、中学2年生。
両親の海外赴任のせいで今日から全寮制のこの学園に編入することになりました。
だけど男の子みたいな名前のせいで男子寮に入れられそうになって!?
なんとか回避できたけど、女子寮には空室がないと断られた!
そんな歩夢が入寮することになったのが、訳あってそれぞれの寮に入寮できなかった人たちの集まり臨時の寮になる通称“臨時寮”で…
しかも歩夢以外男の子ばかり!?
隣の部屋の関西人
上川智成(かみかわともなり)
隣のクラスの女装男子
咲月壮太郎(さつきそうたろう)
隣の…
出会いは最悪だった。
ありえないってむかついた。
だけど…
かすかに笑った顔はちょっと胸に刺さった、何かが。
「今度なんかあったら俺に言えよ」
クールで整った顔立ちが目を引く佐々木斗空(ささきとあ)
私を困らせる隣の男の子たちと寮生活が始まります!?
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文字数 62,743
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.07.25
95
怪獣のまち
ボクの町に、いっしょに来ないかい?
風に乗ってやってきた美少女が、アカリに手を差しのべた。
怪獣をお祭りしている町には恩恵がもたらされ、繁栄するという。
紅朱莉(=アカリ)は、東京に住む小学六年生の女の子。
修学旅行先の奈良で怪獣におそわれ、絶体絶命のピンチを、
風使いの美少女(ボクっ子)――天草涼音に救われた。
アカリもまた不思議な力に目覚めたことから、小学校卒業
を待って、涼音が住む神怪町に移り住むことになった。
神怪町は怪獣のまちであり、《神怪》とよばれる異能を
身につけた能力者たちの集団――怪座が怪獣をお祭りしている。
私立スクランブル学園に入学したアカリは、怪座の一員
となり、怪獣をお祭りするお役目を任された。
一癖も二癖もある怪座メンバーに囲まれ、神のごとき大怪獣
のお世話をすることになったアカリ。
一体どうなっちゃうの!?
ドタバタ怪獣ファンタジー開幕!
<神怪>・・・四種類あり、内訳は以下の通り。
緑の怪――風
青の怪――水
赤の怪――炎
金の怪――雷
※緑の怪の使い手であれば、緑の怪手と呼ぶ。
【登場人物】
紅朱莉(くれない あかり)・・・中学1年生。赤の怪手。
明るく元気で負けん気の強い性格。赤い髪のショートカット
で、右目(怪眼)を前髪で隠している。
天草涼音(あまくさ すずね)・・・中学3年生。緑の怪手。
怪座の頼れるリーダーで、ボクっ子。深緑のロングヘア。
水城流夏(みずき るか)・・・中学3年生。青の怪手。
スクランブル学園の生徒会長で、気品にあふれている。
青のロングヘアにパーマをかけている。
金剛寺美雷(こんごうじ みらい)・・・中学2年生。金の怪手。
孤高を好み、他人に対して厳しい言動が目立つが、努力家。関西人。
金髪のロングヘアをポニーテールにしている。
赤松日芽(あかまつ ひめ)・・・小学5年生。赤の怪手。
甘えん坊で、厳しい美雷以外の女の子には「~さま」をつける。
赤い髪のミディアムヘアをツインテールにしている。
緑川伊吹(みどりかわ いぶき)・・・中学1年生。緑の怪手。
明るく、やさしい性格。背が低いのが悩み。緑の短髪。
青山いずみ(あおやま いずみ)・・・中学1年生。
アカリのルームメイト。気が弱く、人と深く関わるのを避けてきた。
青のロングヘアをサイドで三つ編みにして、左肩に垂らしている。
【第1回児童書大賞】にエントリーしています。
※表紙絵は「イラストAC」様より、シグ子さまの作品をお借りしました。
感想数 0
文字数 78,005
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.07.19
96
放課後の秘密~放課後変身部の活動記録~
中学二年生の望結は、真面目な委員長。でも、『真面目な委員長キャラ』な自分に少しもやもやしてしまっている。
ある日望結は、放課後に中庭で王子様みたいな男子生徒と遭遇する。しかし実は、王子様の正体は保健室登校のクラスメート・姫乃(女子)で……!?
姫乃は放課後にだけ変身する、『放課後変身部』の部員だったのだ!
変わりたい。いつもと違う自分になりたい。……だけど、急には変われない。
でも、放課後だけなら?
これは、「違う自分になってみたい」という気持ちを持った少年少女たちの物語。
感想数 6
文字数 67,457
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.07.26
97
オタわん〜オタクがわんこ系イケメンの恋愛レッスンをすることになりました〜
豊富な恋愛知識をもち、友人からアネゴと呼ばれる主人公、宮瀬恭子(みやせきょうこ)。けれどその知識は大好きな少女漫画から仕入れたもので、自身の恋愛経験はゼロ。
中二で同じクラスになった、みんなのアイドル的存在である安達唯斗(あだちゆいと)から、好きな人と仲良くなるための「恋愛レッスン」をして欲しいと頼まれ、断りきれず引き受ける。
唯斗はコミュニケーション能力が高く、また気遣いもできるため、恭子に教えられることは特になかった。それでも練習として一緒に下校などするうちに、二人は仲を深めていった。
恭子は、あどけない唯斗のことを「弟みたい」だと感じ、惹かれていくが……。
感想数 1
文字数 48,611
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.07.19
98
『バロン秘密結社』の仲間たち 〈 Ⅱ 〉― 迷走する時間(とき) ー
『バロン秘密結社』の金太が、たまたま学校帰りに拾った携帯電話が、イジメを救ったことで仲良くなったノッポと愛子が加わって、とんでもない事件を引き起こす。
その携帯電話にいたずらで電話番号を打ち込んだことで、想像もしない江戸時代にタイムスリップしてしまい、それを知った他のメンバーも行きたくなってしまう。
だが、その携帯にトラブルが生じてしまい、金太たちは2度と現世に戻れなくなる危機に遭遇することになる。
感想数 0
文字数 55,682
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.13
99
師匠、自分もリアクション上手になりたいです
無口無表情、唯一の友人から「銅像みたい」と言われる中学生、流森慎。
隣の席になった快活な少女・佐山逸香を心の中で師と仰ぎ、周りの人々と自然に話せるようになるため頑張る日々。
感想数 0
文字数 106,922
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.04
100
『バロン秘密結社』の仲間たち 〈 Ⅰ 〉 ― 友情の交響曲 ー
痛快!弱い者が力を合わせてイジメ軍団に立ち向かう。
念願の秘密基地が手に入った。そこを『バロン秘密結社』という名前に決めた。
中学に入学してまもなく、いじめに遭った金太だが、しばらくして、今度は福岡から転向してきたトオルが標的になる。
その次には、女子のアイコが同じ目に遭ってしまう。
そこで力を合わせて、秘密基地で作戦を練り、いじめを楽しむハイエナ軍団に挑む仲間たち・・・
感想数 0
文字数 73,256
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.07
101
アイの間
感想数 0
文字数 81,819
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.09.30
102
アリスナイト
ある日、クラスメイトの一哉から突然、一緒にゲームをして欲しいと頼まれる三葉。
他メンバーは、同じ中学で人気者の七斗、クラス代表の聖十郎、そして初対面の五樹。
元々一哉たちの友人である零士が参加予定のゲームだったが、三葉は零士の代理で急遽「アリスナイト」と呼ばれるゲームに参加することに。
深夜眠りについた後、4日間かけて行われるアリスナイトで優勝を目指す一哉たち。
一哉たちはなぜ、アリスナイトに参加するのか……。
表紙画像はノーコピーライトガール様よりお借りしました。ありがとうございます。
感想数 0
文字数 54,547
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.11.04
103
幽霊は、23時を過ぎても帰らない
中学2年生の夏希は、小学校に上がった時からずっと友達がいない。クラスではいつも一人で過ごしていて、スマホを持っていないからクラスメイトたちの会話の内容もよくわからない。
家でもまるで幽霊のような日々を送る夏希はある日、深夜に家を出てみる。中学生が補導される23時を過ぎても帰らなければ、両親が心配して探しに来てくれるかと。
しかし両親は娘が帰っていないことに気づかず就寝してしまい、帰るに帰れなくなった夏帆は行く当てもなく近所を徘徊し、通っている中学校に着く。裏口が開いているのを見つけて、朝まで過ごせる部屋を探して校舎内を徘徊していると、図書室の窓際に佇む人影に気がついて——
【登場人物】
・夜野夏希:中学2年生。人見知りでスマホを持っていない。一人でいる言い訳に読書をしていたら読書好きになった。
・東雲葵:図書室にいる幽霊。自称高校1年生。何らかの未練があって母校の中学の図書室にいる模様。
・朝井陽乃:夏希のクラスメイト。校則無視のバリバリメイクをしているギャル。
・望月:夏希の学校の宿直のおじさん。
感想数 0
文字数 78,797
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.06
104
クラスメートに弱みを握られ恥ずかしいことを要求されちゃう件
柏木宏(かしわぎひろし)は日々のオカズを探し求める健全な中学二年生の男子であった。
ある時、偶然にも同じクラスの中川明里(なかがわあかり)のパンツを見てしまった。
素晴らしいオカズが手に入ったと内心喜ぶ宏であったが、明里のパンツを見ていたことをクラスメートの鈴木優香(すずきゆうか)に気づかれてしまった。
弱みを握られた宏は優香にとある部屋に連れて行かれ、彼女から自慰行為をするよう指示される。
さらに自慰行為している様子を優香からスマホで撮影されてしまった。
その日を境に宏は優香から恥ずかしいことを要求されるようになるのであった。
感想数 0
文字数 57,636
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.01.13
105
すれ違ってしまった恋~期限付きだけど…やり直します~
楓は、死んだはずだった…
でも、1年間の期限付きで戻れると聞いて…
剣と付き合った、中学2年に戻ることにした…
すれ違ってしまった恋の続編です。
感想数 0
文字数 18,784
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.10.21
106
さっちゃんと僕
今でも、思い出せる、僕の小学生、中学生の時の体験談を小説風にしてみました。
内容は、多少の脚色が入っていますが、ほぼ実話です。
感想数 2
文字数 287,183
最終更新日 2026.02.27
登録日 2020.05.21
107
闇夜 -アゲハ舞い飛ぶ さくら舞い散る3-
僕を束縛・強姦・監禁したハルオの元を抜け出し、凌のサポートを受けながら希望通りの生活を送っていた。
が、世の中そんなに上手い話なんて──無い。
†††
初めての一人暮らし。再開する学校生活。そして、生計を立てる為の簡単なアルバイト。
いつか迎えに来てくれるだろうハイジを待ちながら、そんな平穏な日々を過ごし始めていた。
ある日、凌の後輩である『水神シン』と知り合う。冷酷な印象を持つ彼に容赦なく罪悪感を植え付けられ、次第に裏社会へと引き摺り落とされていく。
そんな中、とあるパーティで出会った俳優・樫井秀孝に、卑劣な方法で『身代わり』をさせられてしまう。
その本当の意味を知り、思い知らされた竜一への想い。そして、竜一の想い。
運命に翻弄され、傷付きながらも、それに抗い、立ち向かっていった先に待ち受けていたのは──
『アゲハ舞い飛ぶさくら舞い散る』シリーズ3作目。
注:実際にあった事件をヒントにした部分があります。
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
◇◇◇
表紙絵は、「キミの世界メーカー」で作成後、加工(文字入れ等)しました。
表紙キャラクターは、エセ関西人の凌。
※関西弁に間違いが御座いましたら、遠慮なくご指摘して頂けますと有り難いです。
感想数 0
文字数 48,447
最終更新日 2024.06.10
登録日 2023.10.27
108
シンクロ -アゲハ舞い飛ぶ さくら舞い散る5-
裏社会・闇・過激表現・流血暴力シーンを含んでおります。
◇◇◇
若葉の事件をきっかけに、僕は竜一が用意してくれたアパートで暮らす事になった。
しかし、そんな小さな幸せは脆くも崩れ、内部抗争に巻き込まれてしまう。
《ハイジ編》完
危ない所を助けられた僕は、拉致監禁・拘束され、無理矢理犯されてしまう。
以前とは違う猟奇的・狂気的なハイジに戸惑いながらも、その本質は何も変わっていない事に気付き……
中学生×中学生(元彼・ヤクザの犬)
〈菊地編〉完
『菊地に抱かれてこい』──その条件をのんだ僕は、半グレ詐欺グループの一人、菊地の元へと搬送される。
最初こそ乱暴にされるものの、僕を寵愛するようになり……
中学生×社会人(凶悪犯・半グレ)
〈五十嵐編〉完
五十嵐と共にアジトを離れるものの、失意のどん底にいた僕は、更なる苦境に立たされる。
五十嵐の過去。明らかになっていく真実。黒幕の思惑を知った僕は──
中学生×中学生?
〈キング編〉完
『また、会えたね』──僕を助け手を差し伸べたのは、予想だにしなかった人物だった。
彼らの城で飼われる内に、今まで見えていなかった真実が見え……
中学生×社会人(反社)
〈エピローグ〉 完
目が覚めると、僕の傍には良く見知った人物がいて──
*ストーリーが進むにつれ、各編の概要を追加予定。
◇◇◇
シリーズ5作目。
注:過去シリーズでのネタバレあり。過度な説明もありません。
詳しく知りたい場合は、過去シリーズを参照して下さると助かります。
暴力、性暴力、強姦、無理矢理、一部グロテスク表現を含みます。
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
◇◇◇
暴力団の事は詳しく知りません。
想像をかなり織り交ぜて書いています。
実際にあった事件、凶悪犯罪、未解決事件等をヒントにした部分を含んでおります。
犯罪事件名及び内容には多少のフェイクを混ぜています。実際のものとは異なります。
感想数 3
文字数 522,289
最終更新日 2025.12.10
登録日 2024.07.05
109
【短編】オタクに優しいギャル、爆誕!【読み切り】
読み切り。短編。約6000文字。
中学1年生の夏休み明け。美容師の姉にカットしてもらった少々奇抜な髪型で登校した伊東彩子は、男子のリーダー格であった木村くんに「やべえ。サイコの頭がオカシクなったぞ。ふたつの意味で!」と大笑いされてしまった。木村くんが笑う前は「かわいい」と言ってくれていた女子たちも「たしかに、ちょっと……」と意見を変え始める。しょんぼりとうつむいた彩子だったがそのとき――「ガキどもがッ!!!」といわゆるオタクな奥村くんが怒声を発した。何故か始まる奥村くんの大演説。クラスのみんなはドン引きしたりポカンとしていたが……彩子のココロにはいくつもセリフが深く突き刺さったりしたのだった。
感想数 2
文字数 8,311
最終更新日 2024.05.10
登録日 2024.05.09
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駿と涼太 二人のサッカー少年
精通を覚えたばかりのGの中学2年生の二人のサッカー少年が交際して徐々に性に芽生えていくお話です。
お得意の緊縛SMをあえて封印❌
の筈だったんですが。
二人でおどおどして探り合いながら、エッチな事を段々と覚えていきます。
まあ…純愛物って言えばそうなのかな❓僕の作品では😅
他の作品がどぎついBLSM作品ばかりなのでかなりマイルドな作品になります。
主人公二人が13~14歳の中学2年ですからね❗
横浜市が舞台なんですが、まあ作品がエロなんで横浪市と名前を変えて、架空のときわ区と言う区を作り一ノ瀬中学と言う中学も作らせて頂きました😅
そして二人は進級して中学3年生になります。
白薔薇のマリオネットの風太やソラと同年ですね。
過酷な環境に置かれている風太やソラに比べれば、ずいぶん幸せな日常の二人です。
主人公の駿と涼太の二人がほとんどの場面で、ショートパンツにサカストかハイソックスを履いているのは僕の作品の決まり事ですのでお許しを😺
感想数 4
文字数 56,128
最終更新日 2024.06.27
登録日 2023.12.25
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汀の島
旅先の島で出会った少年との、儚くも濃厚な一夏の思い出。南国の美しい景色を背景に、怠惰で奔放な日々を送る。いつか来る別れを知りながら。
感想数 0
文字数 119,725
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.09.07
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ほえ?
主人公春日太郎は、独身の中学教師である。そんな彼がSNSで知り会った女の子と援助交際をすることに、しかし、彼女は中学生だった。そして、学校には内緒で中学生の彼女と結婚することに・・・そんな二人を中心の物語が進んでいきます。
感想数 0
文字数 84,664
最終更新日 2023.05.16
登録日 2019.05.12
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サキュてん 〜おっさん、サキュバスに転生す〜
「俺がサキュバスだとぉ!? なんてこったい……」
死んだと思ったらサキュバスに転生してた。男から精を奪わなきゃ死ぬらしいがどうしよう。
感想数 0
文字数 5,586
最終更新日 2025.03.22
登録日 2024.11.22
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青年の儀式
村のしきたり
感想数 0
文字数 1,139
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.05.09
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世界の射精から
性的描写のあるショタ小説です。
趣向に合わない方や嫌悪感のあるかたはご注意ください。
感想数 0
文字数 29,472
最終更新日 2022.01.10
登録日 2021.02.27
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ずっと好きなままで
中学2年生の川原木琉生は今日も変わらずクラスメイトにいじめられている。
俺の日常は変わらない、そう思っていた。
夏、夏休みに入る一カ月ほど前だった。俺の変わらない日常は変わり始めた。
長谷川隼人が転校してきて。
いじめられてる受けが転校してきた攻めに助けられる話。
感想数 0
文字数 918
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.05.04
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創作BL)死にたがりと春雷
「自分と一緒にいろって……なにそれ。新手の告白? それとも友情ごっこかヒーローごっこ?」
「好きなように思ってろ。変な場所で倒れられるよりマシだ」
中学1年の4月半ば、クラスの保健委員だった春日祐介は、中途半端な時期にやってきて、持病の『発作』でよく倒れる転校生・相模和都を介抱する日々に追われていた。そんな1学期の終わり、相模が女教師に襲われているところを助けた春日。人形のように美しく、他人から異常な執着を受け続ける相模をそばで助けているうちに、春日は弱くて脆い彼の内側に渦巻く、仄暗い願いを知ってしまう。
ーーー
男子中学生たちの、友情以上恋愛未満な花曇りの青春。
ーーー
小説家になろう、Pixiv、クロスフォリオに掲載中の作品です。
感想数 0
文字数 72,051
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.17
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記憶の中のあなたと、記憶喪失のあなた
わたしは同じ人に浮気した
今の彼 と 昔の彼
どっちを好きでいることが正しいんだろう?
記憶喪失の相手では、どちらを選んでも裏切りになってしまう
たぶん宝箱みたいな恋だった
✿✿✿❀✿✿✿
今から10年と少し前。わたしには、とても仲のよかった男の子がいた。小学生の頃の話だ。卒業を機に、海斗くんは県外に転校してしまった。当時、小・中学生はまだスマホを持たない時代。お別れは今生のさようならにも似ていた。
最後の日、わたしたちは絶対にまた会おうと約束をした。たぶん、気のせいじゃなければ海斗くんもわたしのことを……。
1年経った中2の春、海斗くんは地元に戻って来た。運命を感じた。大げさだけど、わたしに会いに来てくれたんだとさえ思った。でも、次に会ったとき、海斗くんは小学校での記憶を全部なくしていた。わたしとの思い出もすべて。
たった1年で、海斗くんは大人びた。声が低くなって、体もがっしりとした。男の子から男性になったのだ。
わたしは新しい海斗くんも好きになった。
好きになってしまった。
代えがたい思い出があるにもかかわらず、わたし過去の海斗くんじゃなくて、今の海斗くんに恋をしてしまったんだ。
感想数 0
文字数 21,030
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.18
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揺れる傘の中
ある雨の朝。
通勤途中の車窓から見かけた一片の風景。
恋に恋する、まだ幼い想いたち。
オバサンが勝手に妄想を膨らませ書いてみました。
こんなネタにされているとは思いもしないであろう、中学生の君たち。
ごめんなさい。そして、ありがとう。
彼らのこれからの青春時代が、キラキラと輝く素晴らしいものであることを祈っています。
「青春万歳」
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文字数 2,112
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.30
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羞恥の呪いは自業自得
さくらは、どこにでもいる普通の中学1年生の女の子。
背が低く、小動物的な愛嬌のある彼女はクラスの男子からよくからかわれており、その度に、「あいつらに恥ずかしい罰があたりますように・・・」とひそかに呪いをかけて自分を納得させていた。
ある日、彼女は言葉を話す小さなスズメから不思議な提案を受ける。
「僕なら君の願いを叶えてあげられるよ。」
さくらは半ば投げやりな気分で気楽にスズメの提案にのってしまう。
翌日、さくらをからかった男子は突然みんなの見ている前で恥ずかしい目に合ってしまう。
さくらはスズメの提案が本当であったことに驚くも喜び、以降、さくらにちょっかいをかけてきた子たちに順番に恥ずかしい目に合わせていく。
だが、その力を行使する度に、さくらはその対価を支払うことになることに気付かなかった。
スズメはある日、さくらが10個の願いを叶えると、その10倍もの恥ずかしい出来事を100回背負うことを告げる。
スズメの姿をしたそいつは、悪魔の使い魔であった。
人を呪わば穴二つ。さくらは、自分が楽しんだ重すぎる見返りを、その幼い体で払っていくことになる。。。
というよくある羞恥系の小説です。
感想数 0
文字数 7,411
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.09.26