ほのぼの 小説一覧
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えんのしたのサンタクロース
クリスマスの日、サンタさんのおうちは あったかくて いいにおい。
みんなにプレゼントをくれる おひげのサンタさんと、えんのしたの サンタさんたちのおはなし。
フィンランド🇫🇮にいる(らしい)動物たちに登場してもらいました。
ステイホームを支えてくれた、全ての人たちに感謝を込めて✨
表紙はイラストACより、川竜さんのイラストをお借りして加工、文字入れしました。
作中の挿絵はイラストACより、konamomさんのイラストをお借りしました。
感想数 1
文字数 1,220
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
3,122
僕は特別になれないからさよならしようと思う
「さよなら」
その一言から始まった僕の世界。
ある日、柔らかな白い光に包まれ、気がつくとそこは知らない場所。
僕を呼ぶのは誰?君は?
この不思議な世界と不思議な力で進んでいく冒険ものがたり。
………
なんて、事もなく、特にすぐれたところもない、特に特長もない、そんな僕の話
感想数 0
文字数 1,539
最終更新日 2024.01.24
登録日 2024.01.24
3,123
星獣の機迹
世界が歪む。景色が遷ろう。
――誰かが呼んでいる。
視界が霞む。耳が遠くなる。
―――タスケテ―――
――――――。
―― 今までここにあった【モノ】がもうそこにはない ――
始まりたてなのであらすじは控えめに。
感想数 0
文字数 114,384
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.10.21
3,124
つきあたまさん
感想数 0
文字数 3,208
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
3,125
ちびのすけのお話
感想数 0
文字数 1,150
最終更新日 2016.02.15
登録日 2016.01.03
3,126
お隣さんは小豆洗い
美里は最近都内に引っ越してきた大学生だ。
最近、美里には気になる事がある。時折、いや…。ほぼ毎日、夜中にショッキショッキという音がお隣りから聞こえてくる。
その音に迷惑をかけられているわけでもなく、寧ろ、そのリズムは眠りに誘われて健やかな睡眠へと道びかれるのだが、美里は何の音なのか不思議に思っていた…。
第9回ライト文芸大賞
エントリーを目指して執筆しています。
4月30日までに完結予定です。短編ですけど締切まで書き切れるか…。
更新は遅いと思いますが、宜しければお目通しくだされば幸いです。
※調布市、松山市の方々
住み心地の良い土地を検索して地名を使わせていただきました。
Googleマップで散策したイメージで書いています。ご了承ください。
感想数 0
文字数 10,764
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.20
3,127
声は響くけど〜言葉にしない人〜
『声は響くけど、言葉にしない人』
言葉にしてくれないのに、どうして伝わってしまうんだろう。
ぶっきらぼうで、不器用で、少しだけ怖くて。
でも、仕事にも子どもたちにもまっすぐで、
気づけばいつも、誰かのことをちゃんと見ている人がいる。
幼稚園という小さな世界の中で、
毎日のようにすれ違いながらも、少しずつ積み重なっていく時間。
言えなかった言葉。
気づいてほしかった気持ち。
そして、言葉にしなかったからこそ残ってしまった想い。
これは、派手な出来事が起こる物語ではありません。
ただ、どこにでもあるような日常の中で、
誰かと過ごした時間が、あとから静かに響いてくる——
そんな物語です。
きっと一度は出会ったことがある。
「こういう人、いる」と思ってしまう誰かの話。
そして読み終えたとき、
あなたの中にも、思い浮かぶ“誰か”が残りますように。
感想数 0
文字数 3,527
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.19
3,128
見晴らす山は、春の青さ
職人の師×弟子。今日もシオンは尊敬する師と、山奥で金細工作りに励む。すれちがいほのぼの。
文字数 5,151
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
3,129
獣耳少女は暗殺者
【第8回ネット小説大賞、一次選考突破!】
人間嫌いの獣耳少女――ヘイトは、ある時一人の少女と出会う。
その少女は、ヘイトより少し年上の“シュガー”さん。
シュガーは非常にだらけていて、平気で人の家を散らかすズボラな少女だった。
だが、その少女と生活を共にしていくうちに、ヘイトの中で何かが生まれる。
その何か、というのはわからない。
だけど、ヘイトは確実に前の自分とはいい方向へ変わっていった。
・表紙絵はTwitterのフォロワー様より。
感想数 0
文字数 6,355
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.09
3,130
その恋、ガンバレよ
え、キミの好きな人って、ボクのこと? じゃないのね。
クソ生意気な妹のようなバイト先のあの娘を、いつしか好きになってしまった……
筆者自身のかつての酸っぱくて苦い片思い。そんな記憶を、目一杯盛ってみました。
この短編、この場をお借りして、あらためて彼女に告白します。
「ボクはあなたが大好きでした!」
そしてついでに釈明します。
「ボクは変態ではありませんよー」
感想数 0
文字数 5,336
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.26
3,131
優秀な平社員
お題:犯人はサラリーマン 制限時間:15分
感想数 0
文字数 879
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
3,132
百合色雪月花は星空の下に
友達少ない系女子の星野ゆきは高校二年生に進級したものの、クラスに仲のいい子がほとんどいない状況に陥っていた。そんなゆきが人気の少ない場所でお昼を食べようとすると、そこには先客が。ひょんなことから出会った地味っ子と家庭的なギャルが送る青春百合恋愛ストーリー、開幕!
感想数 0
文字数 6,671
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.22
3,133
男の子ののぞみは
王道的童話です。
舞台・時代はロビンフッドあたりの時代を想像してください。
シンプルで読みやすくしてみました。
感想数 0
文字数 1,973
最終更新日 2025.01.05
登録日 2025.01.05
3,134
先生の憂鬱
学校の先生の悩みっていろいろありますよね。誰もがぶつかる『評価』『研修』『天気』について、新米先生の北野大地先生の奮闘をご覧ください。
感想数 0
文字数 23,538
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.28
3,135
はしのしたおっさん
感想数 0
文字数 1,010
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
3,136
キスがしたい俺とキスが怖いようちゃんの幼なじみケンカップル攻防戦
【攻め】日比野駿(ひびの しゅん)×【受け】三原耀司(みはら ようじ)
しゅん(高1)とようじ(高2)はお向かいに住む幼なじみで同じ高校に通っている。幼いころから兄弟のように育ち、よく遊びよくケンカもしていた。中三の頃からようじに片想いしているしゅんはようじの誕生日に告白をする。プレゼントがかぶったり下心がバレそうになったりしたがようじがOKしてくれて二人はつき合うことに。しかしようじにはキスが怖いというトラウマがあり、大好きなようじを目の前にキスを我慢するというしゅんの禁欲生活が始まる。
感想数 0
文字数 85,448
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.25
3,137
今夜君にキスをしよう
恋愛短編集です。
・学園モノ
・子供視点
・別れの前夜
・不倫
・ホラー
etc…
ホラーも含まれております。苦手な方は回避されて下さい。
※温かい話がホラーです。
まだ数える程しか人生経験が無い幼ない子供の視点からなど。
感想数 0
文字数 22,229
最終更新日 2022.05.27
登録日 2018.12.14
3,138
みかんちゃんの魔法日和〜平和な世界で暮らす、魔法使いの日常
この世界と似ているけれど、神様の存在も知られていて、
神の使いである魔法使いも、普通の人を助けながら一緒に暮らす、平和な世界。
普通の人と同じ学校に通っている
10歳の魔法使い、みかんちゃんの日常物語です。
時系列で並べているため、番外編を先にしています。
☆ふしぎな夜のおひなさま
(ひな祭り)
朝に見ると、毎日のように、ひな人形が動いた跡があると、
同じ学校の1年生から相談されます。
一体何が起きているのか、みかんちゃんは泊まり込みで調査します。
14歳の時から、個人的に書いている作品。
特に起点もなく、主人公さえいれば成り立つ話なこともあり、最長です。
学校用の作品は当時の年齢や、伝わりやすさを意識して書いていましたが、
これは私がわかれば…、思いっきり好きなように!と考えて書いていたため、
他の作品よりも設定に凝りまくっていたり、クラスメートなどのキャラクター数が多かったりと、わかりにくいところがあります。
私の代表作なので載せておきます。
ファンタジー要素の他に、友情とか、親子愛とか、物を大切に思う気持ちとか、
いろんな愛情を盛り込みたいと考えているので、タグにも入れました。
恋愛要素も少しはありますが、恋に限定してはいないので、タグで誤解を与えたらすみません。
感想数 0
文字数 128,864
最終更新日 2023.07.24
登録日 2022.08.16
3,139
新しい聖女様の幸せな生活
新しい聖女様が幸せな生活を送っているだけ。ほのぼのしてるだけ。
レティシアはアドルフと結婚してからずっと幸せだ。可愛い息子レアンドルと可愛い娘アイリス、そして新たな命にも恵まれた。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 3,103
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.11
3,140
ばあちゃんの豆しとぎ
※※「第七回ほっこり・じんわり大賞」にて奨励賞をいただきました。ありがとうございます※※
「人生はアップで観れば悲劇、遠写なら喜劇 byチャールズ・チャップリン」
2児の母である「私」。祖母が突然亡くなり、真冬の北三陸に帰省する事に。しかも祖母の遺志で昔ながらの三晩続く通夜と葬儀を自宅で行うという。実家は古民家でもなければ豪邸でもないごく普通の昭和築6SK住宅で、親戚や縁故だらけの田舎の葬式は最低でも百人以上の弔問客が集まるーーそんな事できるの???
しかも平日ど真ん中で療育の必要な二男、遠距離出張中でどこか他人事の夫、と出発前から問題は山積み。
18歳まで過ごした実家、懐かしい顔ーーだが三世代六人が寝泊まりし、早朝から近所の人から覚えてないような親戚までもが出入りする空間にプライバシーは無く、両親も娘に遠慮が無い。しかも知らない風習だらけでてんやわんや。
親子、きょうだい、祖父母と孫ーー身内だからこそ生じる感情のズレやぶつかり合い、誰にも気づいてもらえないお互いのトラウマ。そんな中、喪主の父と縁の下の力持ちの母がまさかの仲違いで職務放棄???
自由過ぎる旧友やイケメン後輩との意外な再会ーー懐かしい人々の力を借りながら、家族で力を合わせて無事に祖母を送る事はできるのか……?
※2000年代が舞台のフィクションです。
※複数の地方の風習や昭和、平成当時の暮らしぶりや昔話が出てきますが、研究や定説によるものではなく個人の回想によるものです。
※会話文に方言や昭和当時の表現が出てきます。ご容赦ください。
※なお、某朝ドラで流行語となった「じぇじぇじぇ!」という感嘆詞について、番組放送前は地域限定型の方言でネイティブ話者は百人程度(適当)であった事をついでに申し添えておきます(豆知識)
感想数 0
文字数 163,906
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.06.03
3,141
魚は夢現に浮橋を飛び、鳥は現界の夢に泳ぐ。
飛鳥の家は古い温泉宿である。その宿の一角には、白狐を奉っている祠がある。
飛鳥は、子供の頃から、他の人には見ることができない白狐のハクアと共に、過ごしてきた。
雨模様が続くある夏 、飛鳥の家に従兄の泳魚がやってくる。その従兄もまた、ハクアの姿を見ることができた。
飛鳥と泳魚は短い夏の日を過ごす。
龍が住むと伝えられる滝を見に行ったり、神社で行われる祭りへ行ったり、蛍を見に行ったり、本来ならば、何の変哲もない日常の出来事のはずであった。
湿った空気の匂いが漂う夏の盆。夢と現の挟間にある時期。その日常の風景は、非日常の一雫に揺らいでいた。
感想数 0
文字数 33,569
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.08
3,142
雨渡り
おばあちゃんちの庭に傘をさして入って来た子どもたち。
子どもたちは庭の片隅にしゃがみ込み……。
梅雨時の幻想譚です。
感想数 0
文字数 976
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29
3,143
先生、教えて。
勤務している施設に多額の資金援助をしている国重(くにしげ)家に派遣された笠原光太郎(かさはらこうたろう)。怪我をした国重夫人の代わりに、息子の直人(なおと)の世話をして欲しいと依頼されたのだ。
見た目はモデル並みに格好いい大人の男なのに三歳児程度の知能の直人。ゲイの光太郎は、タイプの直人に劣情を抱いてしまい葛藤しながらもお世話をする。
直人の症状にはある秘密があり、光太郎が直人を意識してしまうのも過去の出来事が関係していた。謎が解明した先にあるものは――
表紙はbb様(@bb_bonehead)に描いていただきました。
文字数 143,072
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.08.18
3,144
次期魔王の育成計画〜細胞レベルで期待されてるので全力で応えてみる〜
魔王であるローズは、世継ぎとして息子アルフを出産する。
立派な魔王になってもらうため、熱心に教育に励む魔王城の下僕たち(美少女多め)。
しかし、彼女たちはアルフの非凡な才能に驚かされることになった。
これは、グングンと成長するアルフに喜びを感じながら、ちょっとおかしい日々を送る魔王城を描いたものです。
スパルタ――と思いきや甘やかされてます。
感想数 0
文字数 14,376
最終更新日 2019.07.06
登録日 2019.06.29
3,145
シンデレラは、眠れない
同棲して七年目の瑠奈は、周りの友達や同僚が次々と結婚したり、妊娠や出産をしたりして、若干焦りがあった。同棲している彼氏・郁人には、あまり不満はないが結婚の「け」の字もなく、ただダラダラと過ごすのもこの先いいものか?と悩みながらも、その言葉を打ち出せず今日も仕事に向かった。
感想数 0
文字数 52,975
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
3,146
僕らはみんなユニコーン
僕らはみんなユニコーン、詩です。
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.21
3,147
トラ猫とはぐれ魔導師 ~翼の生えた猫は最強の聖獣だったので虎の子と偽ります〜
領主の嫡男として生まれたが、強い魔力持ちの為に王都からは宮廷魔導師として招集がかかるジーク。領主を継ぐのも、宮廷へ行くのもどちらも興味はない。家を飛び出して冒険者として外の世界へ出たものの、他の冒険者と上手くいかずギルドでは完全に孤立してしまっていた。そんな時に出会ったのは、羽の生えた一匹の虎模様の猫だった。経典によると翼のある猫は光魔法を使う聖獣だ。バレたら大事になると、ひたすら隠しながらも猫と共に着実に名を上げていく。
感想数 2
文字数 110,296
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.04.21
3,148
異世界ハンターライフ
日本のハンターが異世界で狩りをする物語。
地方公務員の加瀬(40才、バツイチ。ベテランハンター)と大学四年生の立花遥(通称ハル21才。新人ハンター)が、北海道で銃猟の最中に青銅製の扉を発見。潜ってみると未知なる存在に異世界に拉致されてしまった。
最初は元の世界に戻るために活動していた二人だったが、しかし地球とは違う世界で、スキルを駆使して、魔物という未知なる生物を狩る魅力に取りつかれてしまう。
そんな二人の物語。
感想数 11
文字数 94,987
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.03
3,149
セーラー服とユニコーン
つまらない中学生活に飽き飽きしていた私は、学校の階段上の扉からメルヘンポップな森の中に迷い込んでしまう。その世界は、神話の中にしか存在しない生き物が存在する世界だった。偶然とはいえ、その生き物と契約してしまった私。これからどうしよう。
感想数 0
文字数 6,356
最終更新日 2019.01.26
登録日 2019.01.14
3,150
スーグラ王女の憂鬱
どうして人助けをしなければならないのか。
文字数 785
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.18
3,151
数字はロマン
数字はロマン、という詩です。
2020.10.24
感想数 0
文字数 222
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.06.08
3,152
猫になったのでスローライフを送りたい(リメイク版)
死んだはずが何故か猫になっていた
「でも猫になれば人間より楽できるし、面倒なこと起きないんじゃないの…?」
そうして私のゆったりとしたスローライフが…始まらなかった
感想数 0
文字数 13,224
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.12
3,153
美味カレー
美味カレーの詩です。
2020.4.18
感想数 1
文字数 344
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
3,154
「蕎麦と桜と猫神様」猫神様バステトORIGIN
感想数 1
文字数 6,958
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.02.08
3,155
森の学校
お父さんと山登りに行った日、迷子になった男の子の不思議な体験
感想数 0
文字数 3,789
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
3,156
迷宮探索者シャーリー ~石ころ大好き少女の時を越えた約束~
眠りしかつての兵器。
さまよう怪物。
生える植物も全て宝なり。
――〈始まりの地の石版〉より、一部抜粋――
人にとって全てが宝となり得るものが眠る場所、迷宮。
多くの危険が待ち受ける中、多くの迷宮探索者〈ラビリンスチェイサー〉が夢を抱いて挑戦する。
その一人である駆け出しの少女〈シャーリー〉にも大きな夢があった。
最高位の迷宮探索者であるお母さんのようになることだ。
しかし、パーティーに入れてもらえるようにお願いするもののどこからも断られる。さっそく躓いたシャーリーはロビーの片隅で落ち込んでいた。
そんな中、シャーリーは一つの本と出会う。不思議なことにそれは人の言葉を話す奇妙な存在だった。
これは家族の反対を押し切り、夢を抱いて迷宮探索者になった少女の物語。
不思議な本と共に、最高位〈五つ星〉の迷宮探索者を目指し頑張る女の子の物語である!
◆◆◆◆◆
この作品は〈小説家になろう〉〈カクヨム〉にも掲載しております。
感想数 0
文字数 75,218
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.10.16
3,157
『無言の温もり』
隆介と菜緒子は、駅ロータリーで待ち合わせをし、隠れ家的なイタリアンでランチを共にする。二人の関係は長年の信頼と穏やかな愛情に満ちているが、言葉にはしない距離感がある。何気ない会話の中で、隆介は菜緒子の好きなパンダを見るために和歌山のアドベンチャーワールドへの旅行を提案する。彼女は遠慮しつつも感謝し、微笑む。その表情を見た隆介は、自分にできることをし続けたいと心に決める。静かで温かい関係が、言葉を超えて描かれている物語。
感想数 0
文字数 3,537
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
3,158
婚約破棄と砂漠
砂漠を旅してみましょう。
感想数 0
文字数 697
最終更新日 2019.08.25
登録日 2019.08.25
3,159
座敷童子
私は、座敷童子。
かっちゃんにずっと幸せを運んであげるし、かっちゃんの幸せを、ずっと見守ってる。
かっちゃんには見えなくなったとしても……ずっとそばにいる。
だから、ずっと、忘れないでね。
感想数 0
文字数 4,946
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
3,160
無双!悪役令嬢4
>ドンガラぐじゃドガ、ガッシャーン!!ドコっつ!
う、うげ、げろげろーげー
腹に蹴り一発で男は中を飛び、部屋の反対側にあったテーブルとその上のご馳走などを破壊ぶちまけながら凄い速度で転がり、壁に衝突して止まった。
「このすっとこどっこい、もういっぺん言ってみろ?あ?なんだって?」
げろげろげーおえー びくん!びくん!
「やめたげて!!この人は悪くないの!!頭が悪いだけなの!!」
「性格もだろう?」
「そうだねー、、」
感想数 0
文字数 4,686
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.08.08