夏 小説一覧

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NASU vie

熱く、儚く、慎ましやかな、野菜姿の馬たちのレースが、今年も始まる!
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,361 最終更新日 2019.10.16 登録日 2019.10.16
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僕らが望むその場所に

僕らが望むその場所に
世界が終わる夜、少年少女は出会う。
SF 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,870 最終更新日 2018.08.03 登録日 2018.08.03
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空洞

プールに不気味な少年が現れる。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 954 最終更新日 2020.08.04 登録日 2020.08.04
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仰せのままに、マイダーリン♡

仰せのままに、マイダーリン♡
月影さんの事が好きすぎて、自分の父親にすら敵意を見せてしまう武蔵君。 そんな武蔵君に対して、月影さんが意外な形で愛情を示します。 「ただいま、おかえり、だいすき、また来年」の続編です。 月影さんは当社比三割増しで武蔵君にメロメロなメスおじさんだし、武蔵君は好きな子が絡むと途端にIQ下がっちゃう愛すべきバカやってます。年々二人への好きが増していく。つらい。 (当作品は2020年にpixivで公開した小説の再録です)
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 11,722 最終更新日 2022.08.04 登録日 2022.08.04
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線香花火が落ちる時

気づいた時には、もう終わっていた
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,089 最終更新日 2021.07.17 登録日 2021.07.17
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サマー・グラビア・ミッション

サマー・グラビア・ミッション
これは作戦だ。 繁栄をかけた、“情報戦”。 張り詰める双丘。 流麗な腰つき。 揺れる髪、甘くゆるむ唇―― 全てが、戦意の火を灯す。 民の士気を鼓舞し、味方の欲を燃やし、敵を惑わせる。 グラビア作戦、発動――! 参考 https://ci-en.net/creator/11836
キャラ文芸 連載中 ショートショート
文字数 1,059 最終更新日 2025.07.27 登録日 2025.07.25
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夏のクリームソーダ

これは私の会社の最寄り駅から少し離れた 位置にあるカフェで出会った人のお話だ たまたま出勤日を間違え最寄り駅の改札を出て しまった私はその日ずっと気になっていた あるお洒落なカフェに入ってみた 店内の壁にはドライフラワーが飾られていて このお店にぴったりのジャズのBGMが流れている お客さんは朝早いこともあってかお店に入った私と もう1人、奥のカウンターにイヤホンをさしながら 音楽を聴いているであろう1人の好青年しかいなかった いらっしゃいませ〜ご注文の方はお決まりですか?? 可愛い店員さんが声をかけてくれた せっかくなのでモーニングセットとか お洒落なものを頼もうと試みたがあいにくわたしは 朝ごはんを食べない習慣がついていたので あ、じゃあメロンクリームソーダ1つお願いします。 朝からメロンソーダを飲む社会人は多分 わたしぐらいしかいないんだろうなと 思っていたが かしこまりました〜それでは出来上がり次第 席までお持ちしますね〜! 席につくためそのもう1人のお客さんの後ろを 通り過ぎようとしたとき 簿記2級の資格参考書とまだ解けきっていない メロンクリームソーダが置かれていた。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,213 最終更新日 2021.08.15 登録日 2021.08.14
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ひと夏のココナツジュース

ひと夏のココナツジュース
夢も恋愛も諦めていたフリーター、陽(あきら)がある夏の日小さな売店で夏美(なつみ)という少女に出会う。破天荒な夏美に振り回される陽であったがそんな夏美はある『過去』を抱えていた。2人が繰り広げるひと夏の青春物語。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 10,212 最終更新日 2018.06.09 登録日 2018.06.09
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氷菓子 時々 花火

誰もが思い描いたことがあるひと夏の記憶 彼と彼女のひと夏の・・・
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 5,366 最終更新日 2021.07.25 登録日 2021.07.25
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懐かしき思い出

今回は考察なしの物語の詩にしました! 是非、読んでみてください!
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 553 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.05.18
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夏の青さに

夏の青さに
小学生のころからの夢だった漫画家を目指し上京した湯川渉は、ある日才能が無いことを痛感して、専門学校を辞めた。 その日暮らしのアルバイト生活を送っていたある時、渉の元に同窓会の連絡が届くが、自分の現状を友人や家族にすら知られたくなかった彼はその誘いを断ってしまう。 次の日、同窓会の誘いをしてきた同級生の泉日向が急に渉の家に今から来ると言い出して……。 思い通りにいかない毎日に悩んで泣いてしまった時。 全てが嫌になって壊してしまったあの時。 あなたならどうしますか。あなたならどうしましたか。 これはある夏に、忘れかけていた空の色を思い出すお話。
青春 完結 長編
感想数 0 文字数 50,563 最終更新日 2021.08.08 登録日 2021.08.01
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時に人はエゴすらも愛と呼ぶ

 暑い夏、部活で倒れて木陰で休んでいて偶然出会った少女。  都市伝説、幽霊、宇宙人・・・  少女はそれらに近い、なにか不思議な雰囲気を持ち、ふと現れてはいつの間にか消えている。  そんな不思議な少女と楽しい時間を過ごしていた主人公、如月海斗。  しかし、少女にはとある秘密があった。    海斗の幸せな感情は、時が経つにつれて、別のモノへと変わっていく。  主人公、海斗の幸せを奪うものとは?  少女の正体は一体?
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 16,961 最終更新日 2020.08.21 登録日 2020.08.20
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あの夏の日

あの夏の日
新感覚っ! いじめについてよく学べる小説になってます。本来いじめる方が悪いのですが、これはいじめられる側に『原因』があるというものです。
青春 連載中 長編
感想数 1 文字数 4,610 最終更新日 2020.09.13 登録日 2020.09.07
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不可視蝶 ~もう一度だけキミに逢いたい~

……最後の夏 ボクは屋上で天使に出会った。 薄い金色と蒼い瞳と淡い唇。 あの頃と何も変わらない。 だからボクたちは手を取り、走り出した。 白い残像が舞い、セカイが揺れ、最後の夏を飛び越える。 過ぎた昨日にさよなら、 そして明日にも……
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 1,054 最終更新日 2026.05.31 登録日 2026.05.31
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夏が終わる前に、私は歌う

夏が終わる前に、私は歌う
この物語は、名も形も持たない蝉として始まった。 ただ、体の奥に残る熱だけが確かだった。 飛ぶことでも、耐えることでもなく、 沈黙が訪れる前に歌うこと。 たとえ一夏だけでも、 強く存在すること。 街は止まらない。 時間は戻らない。 それでも、誰かがその声に気づいたなら、 それは、夏の中で生きていた。
キャラ文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 2,280 最終更新日 2025.07.10 登録日 2025.07.10
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 毎年ツクツクボウシの鳴き声を聞くたび、私はあの道を思い出して泣いてしまう。

 両足がなんとか収まる程の狭い防波堤の上。両手を広げて歩く。風に靡いた髪の毛。真夏。午後六時半。ピンク色の空。薄くたなびく雲。この一瞬がすごく好き。この道をひたすらに歩いて自分のものにしていたい。唯一これだけは私のものでいさせて。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 675 最終更新日 2022.04.07 登録日 2022.04.07
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蝉の声

京太は1人京都の祖父母の家にいく。そこで出会ったのは……。
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 6,297 最終更新日 2019.07.24 登録日 2019.07.23
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『オフライン・サマー:圏外の二人の秘密基地』

『オフライン・サマー:圏外の二人の秘密基地』
「一番大切な思い出は、電波の届かない場所に埋めてきた。」 スマホが「ただのカメラ」になった山奥の夏休み。 都会では「クールな野生児」を演じる陽葵と、平凡な晴斗。そんな二人の距離は、圏外の檻の中で、秘密基地とともに急速にバグり始めた。 泥だらけの指先で埋めた小さなタイムカプセル。 大人になるまで開けない約束と、あの夏の匂いは、一生消えない僕らの秘密。 ネットワークの向こう側で紡がれた、一生モノのボーイ・ミーツ・ガール。
青春 完結 長編
感想数 0 文字数 15,659 最終更新日 2026.06.09 登録日 2026.06.06
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みどりご ゆりかご

みどりご ゆりかご
保育士の淡島と、産科医の蛭子は、恋人同士。 或る夏、二人は、海辺に、旅行に出掛ける。 響く、蝉の声。 空に咲く、大輪の花。 睦事の中、淡島が聞いたのは――? ほろ苦い、一夏の想い出。
BL 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,421 最終更新日 2022.10.28 登録日 2022.10.28
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幻影幽霊

幻影幽霊
ある日を境に、僕の部屋に少女の霊が住みつくようになった。今となっては、あれが夢だったのか現実だったのかさえ分からない
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 3,584 最終更新日 2023.10.22 登録日 2023.08.27
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また夏が来た

また夏が来た
忘れたい人を夏がどうしても思い出させてしまう
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 202 最終更新日 2020.08.14 登録日 2020.08.14
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夏が、来た。(マクドナルドのシェイクのカップで制作したアート作品)

夏が、来た。(マクドナルドのシェイクのカップで制作したアート作品)
マクドナルドのシェイクを飲んだ後のカップを使って、蝶が羽ばたく姿のアート作品を作りました。そして、オブジェのイメージに合うような、ポエムをつけてみました。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 353 最終更新日 2023.07.25 登録日 2023.07.25
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夏休み、君はヒーローだった。

夏休み、君はヒーローだった。
訳があって田舎町に引っ越してきた少年、光輝。田舎で自らのとある過去を悔やんでいた。そんなある日、海水パンツに青いマントをつけた少年、ヤジロウが目の前に現れる。彼は自らを「夏休みヒーロー」と自称し、3日間を共に過ごすと勝手に宣言するが……その正体を知る、夏の夕暮れ。少年はきっと、3日前より大人になっている────
ライト文芸 完結 短編
感想数 1 文字数 56,098 最終更新日 2019.04.18 登録日 2019.02.26
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少年がいた夏

少年がいた夏
カブトムシにクワガタ。虫取り網を持った少年の夏は終わらない。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 356 最終更新日 2020.09.16 登録日 2020.09.16
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本当にセミを描きたかっただけ

本当にセミを描きたかっただけ
高一の夏の始まり。 蝉の声が響く朝、屋上で出会ったのは偶然だった。 美術部の寺嶋幸人は、 ただセミを描きたかっただけ。 けれどその場所には、 フェンスの向こう側に立つ千鳥優矢がいた。 死ぬつもりだったのか、 ただ空を見ていただけなのか—— 優矢自身にも分からない。 あの日以来、二人の距離は少しずつ変わっていく。 幸人は親友・安達朔に長年の片想いをしている。 優矢はノンケで、恋の形もよく分からない。 それでも、 幸人が他の誰かを見ていると、 胸の奥がざわつく。 これは何だ。 名前のつかない感情と、 鳴き止まない蝉の声。 誰もヒーローじゃない。 ただ、あの夏、屋上にいた。 それだけの、青春。
BL 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 9,880 最終更新日 2026.03.24 登録日 2026.02.24
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少年詩を書いてみました。 夏を楽しめたらいいですね。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 125 最終更新日 2022.06.27 登録日 2022.06.27
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流れ星が落ちた

青春時代の片思いを抱きながら、卒業後も仲間たちとの集いは続いていた。真夏の海のキャンプでジュンイチは去年とは打って変わった片思いのユウコに驚く。どうしてこれほどまでに垢抜けてしまったんだろうと疑問に思うジュンイチにユウコは近づいていく。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 9,075 最終更新日 2019.04.27 登録日 2019.04.27
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夜と、セミの音と

夏の蝉の詩です。 2020.8.11
大衆娯楽 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 247 最終更新日 2021.06.25 登録日 2021.06.25
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勉強しなきゃ

美織は図書館に向かっていた
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,214 最終更新日 2021.06.08 登録日 2021.06.08
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最期の花火

最期の花火
男女2人用(ナレーション別で3人も可)の声劇台本です。 ⚠注意書⚠ 動画·音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、語尾変更や方言などの多少のアレンジはOKですが、大幅なアレンジや台本の世界観を逸脱する様なアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。 台本の使用する場合は、読み手様のお名前、Twitterアカウント、投稿して下さったサイト名とURLを明記の上、 作者のTwitter(@toshi_zoh)へDM頂ければと思います。できる限り無許可での使用を控えて頂けると有難いです。 またYoutube等の動画投稿の際には、作者のTwitterアカウント(@toshi_zoh)の記載をお願い致します。
恋愛 連載中 ショートショート
感想数 1 文字数 1,406 最終更新日 2021.08.14 登録日 2021.08.14
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【書籍発売中】バーン・ホワイトウェイブ ─夏の終わりに消滅した、花のような彼女─

【書籍発売中】バーン・ホワイトウェイブ ─夏の終わりに消滅した、花のような彼女─
「──大丈夫です。私、八月三十一日に、寿命で消滅しますから」 人付き合いが苦手な高校生・四宮夏月が引き取ったのは、”白波”と名乗る祖父の遺産、余命一ヶ月のバーチャル・ヒューマノイドだった。 遺品整理のために田舎の離島へと帰省した彼は、夏休みの間だけ、白波のマスターとして一つ屋根の下で暮らすことに。 しかし家事もままならないポンコツヒューマノイドは、「マスターの頼みをなんでも叶えます!」と、自らの有用性を証明しようとする。夏月が頼んだのは、『十数年前にこの島で遊んだ初恋の相手』を探すことだった。 「──これが最後の夏休みなので、せめて、この夏休みを楽しく過ごせたら嬉しいです」 世界規模の海面上昇により沈みゆく運命にある小さな離島で、穏やかに消滅を迎えるヒューマノイドは、”最期の夏休み”をマスターと過ごす。 これは夏の哀愁とノスタルジー、そして”夏休みの過ごし方”を描いた、どこか懐かしくて物悲しい、狂おしくも儚い夏物語。 【書籍情報】 https://amzn.asia/d/ga9JWU6
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 139,927 最終更新日 2023.10.28 登録日 2023.01.12
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花火が終わるまでは。

花火が終わるまでは。
高校三年生の宮原らむねは今年も大好きなお祭りに来ていた。友達も多く、女の子にも人気がある彼が毎年一人でお祭りに行くにはある理由があって──。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 1,962 最終更新日 2021.09.01 登録日 2021.09.01
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人魚の歌と夏の匂い

人魚の歌と夏の匂い
ちょこちょこ更新。 人魚が人間に恋する話
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,113 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.12.05
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