短編小説 小説一覧
481
ショートショート「騒々しいほどの静けさの中で」
※2023年2月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 1
文字数 1,995
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.05
482
社外でもハラスメント社長のお仕置きタイムは止まらない
阿呆ばかりの経営者を見ていられず、パーティーなどの集まりで説教を噛ます社長。
「部下も経営者も糞だ」と思いつつ、疲れて寝たら、糞呼ばわりした経営者たちが彼の体を・・・・。
アダルトなBL短編です。R18。
「ハラスメント社長のお仕置きタイム」のおまけの小説。
元の小説は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
感想数 0
文字数 3,050
最終更新日 2024.01.26
登録日 2024.01.26
483
孤独な少女とからくり明かし
からくり少女と幽霊屋敷の続編です。
前作と一部キャラは同じですがあえて名前を変えてます。
その真相はおまけの解説で解き明かされてます。
これで前作の謎はスッキリ解ける?しかし新たな謎が生まれる……読めば読むほど深みにはまるそんな物語です。
感想数 0
文字数 11,178
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
484
或る二人
不思議を探して旅する二人の話。
一話完結
別サイトに掲載していたものを移行し、シリーズとしてまとめました。
感想数 0
文字数 2,109
最終更新日 2023.03.02
登録日 2022.11.10
485
亡き夫の連れ子と豪邸で過ごす彼女が再び、金目当てで罪を犯すのを止めたかっただけなのに
転校生の小学六年生の女の子、彼女の母親は若すぎる。
そのうえで不可解な点があり、義理の娘が危ないと考えた彼女は、若すぎる母親の懐にはいりこみ、その正体を暴き、義理の娘を助けようと・・・。
ホラーでややサスペンスな小説です。
感想数 0
文字数 15,041
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.25
486
【R18】若様の性長日記!
オレの親父は人材派遣会社を営んでいた。
一人息子のオレは、跡継ぎとして大事に育てられた。
そのことを不服に思わず、大学を卒業したのだが…。
何と親父の会社は「性」を扱う人材派遣会社だった!?
そんなのオレは聞いていないっ!
なのに社員達からは、立派な社長になるべく、手回しをされ…!?
感想数 0
文字数 16,314
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.12.04
487
【完結】日成らず君となる
菊川灯治は無口な人間だった。
高校ニ年生の秋、1年上の先輩のバイクに乗った。先輩は推薦合格で都会の大学に行くらしい。だから最後の思い出作り。やけに暑い秋だった。
メリバBLです。
感想数 0
文字数 8,910
最終更新日 2022.10.12
登録日 2022.04.08
488
◽️プチストーリー【あまかぶり】(作品No_12)
感想数 0
文字数 713
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
489
ショートショート「生ウサギの歌」
感想数 0
文字数 2,645
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.05
490
裏ネットショップ
裏ネットショップ。
某大手ネットショップにそっくりなサイトで、基本的にはアクセスできない。
だが、必ず商品を気に入るとサイト運営者が認めた人にのみ、買い物できるのだという。
ただし、届く商品は普通のネットショップに売っているような商品ではない。
まるで魔法でもかかっているかのような、現実ではありえない物ばかりなのだという。
感想数 0
文字数 3,491
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
491
ごぼうたろう
不審な交通事故死。
その現場で流れていたのは、童話『ごぼうたろう』
そこに捜査の糸口を見つけた鳥居刑事は、徐々に『ごぼうたろう』の真実に迫っていくが……
やがて、『ごぼうたろう』と現実の世界が交錯していく。
感想数 0
文字数 2,952
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.05.05
492
超短編 香り。シリーズ無料公開版 11:30の香り。
主人公の 年齢、性別を不明確にして執筆さている
香り。シリーズです。
他で¥100小説として販売していますが、こちらの作品は無料公開しています。
読む人によって思い描く光景が異なる作品になるのでは?と思います。
どんな世界が見えたのか、どんな姿の主人公だったのか、、、そんなことも楽しんでいただけたらと思います。
感想数 0
文字数 2,477
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
493
すれ違う女
健康診断をきっかけに、夜の散歩を日課にした男。
いつもの遊歩道が工事で塞がれていた夜、彼は何気なく一本外れた脇道へ入る。
そこで、俯いたまま歩いてくる一人の女とすれ違った。
ただ、それだけのはずだった。
翌朝、時間を変えてもまた会う。
道を変えても、帰り道を外しても、また前から来る。
服は違う。場所も違う。なのに、あの女だと分かってしまう。
しかも女は、男しか知らないはずのことを、少しずつ口にし始める――。
見間違いか。偶然か。
それとも、自分だけが壊れ始めているのか。
逃げるように相談へ向かった先で、男はついに“客観的な証拠”を手に入れる。
だがそれは、安心ではなく、もっと逃げ場のない恐怖の始まりだった。
一度すれ違ったら、もう元の道には戻れない。
夜道が怖くなる、じわじわ侵食型の心理ホラー。
感想数 0
文字数 7,838
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.07
494
ココア
感想数 0
文字数 811
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.22
495
ショートショート「女狐」
感想数 0
文字数 2,540
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.18
496
◽️プチストーリー【吉村さんと佐倉さん】(作品No_06)
【作者便り:家族、恋人、友達――
”人と人との距離感”には、どうしても“すれ違い”が生まれることがあります。
今回のストーリーは、吉村さんと佐倉さんという夫婦が主人公。
ほんの少しの”違和感”から始まったこの物語が、
あなたの“誰かとの距離”にも、そっと触れるかもしれません。】
感想数 0
文字数 3,645
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
497
ショートショート「水の中の空」
感想数 0
文字数 1,541
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
498
瞳にオイルが滲む時
東藤は国産自動車ディーラーに勤める若き整備士。多忙な日々の中で、東藤は整備士としての仕事にやりがいを感じ、充実した日々を送っていた。
ある日、東藤の勤めるディーラーにノーアポイントの来客があった。
来客者の車は外車の「アバルト595」であり、オーバーヒートを起こしかけていた。外車とそのオーナーに対して偏見を抱いていた東藤であったが、アバルトのオーナーで中条絢に一目で惹かれる。
中条の純粋な美しさと、中条がアバルトを乗る理由を知り、彼女に対する想いを募らせた東藤は、アバルトは必ず直すと約束する。
アバルトのオーバーヒートの原因を探っているうちに、東藤はその根幹を突き止める。
そして、整備する中で、中条がアバルトを心から大切にしていることを理解する。
そして、中条と再会した東藤だったが、実は彼女は……
若き整備士の恋の行方は?
感想数 0
文字数 11,900
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02
499
天へと届くダンジョン
ある日関東で巨大な地震が発生した。すると東京湾に巨大な柱がそびえ立っていた。その中にはこの世の生き物を掛け合わせたような異形の生き物達が生息していた。
感想数 0
文字数 1,569
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.24
500
読切短編 北を向く
2071年。温暖化により桜の開花パターンが崩壊し、「桜前線」という言葉が気象用語から消えて三十年が経つ。
民俗学の研究者である私は、かつて前線が通過した地域を鹿児島から北へ辿りながら、老人たちに話を聞いていた。質問はひとつだけ。「春になると、何か変わりますか」
三月になると空が気になる。北の方向が気になってしょうがない。毎年この頃になると落ち着かなくて困る——桜がなくなっても、その感覚だけが残っていた。
前線は消えた。でも人間の体の中で、それはまだ動いていた。
調査の最終地点、稚内で出会った九十二歳の元気象観測員。最後の桜前線を記録した人物。彼女もまた、桜のない窓の外を、北を向いて見ていた。
報告書を書き終えて、私は気づいた。自分もいつの間にか、北を向いていた。
感想数 0
文字数 1,125
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.05.07
501
令和トリップデート
——失恋した夏の日、颯爽と現れた不思議な美青年とデートをすることに……?
意中の彼との三回目のデートをドタキャンされた咲。しつこいナンパに辟易していたところを、美青年・惣に助けられて一日限りのデートを楽しむことに。
惣とは気が合う上に、なぜか咲の名前や歳も知っていて……
カクヨム2020夏物語(SF・ミステリー小説部門)応募中。
アルファポリス版では惣サイドの物語も投稿予定。
表紙は「かんたん表紙メーカー」様HPにて作成いたしました。
感想数 0
文字数 7,852
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.28
502
想いはいつも突然に
高校のバトミントン部のマネージャーを務める主人公・後藤は常々部室の汚さに頭を悩ませていた。片付けがしたいとは思いつつも、主務の仕事や部員のサポート、洗濯と——やらねばならぬ事が多く、なかなか手出しが出来ない。
ある日やっとまとまった時間が取れ、部員の皆が個人トレーニングをしている中、後藤はせっせと部室を片付け始めた。が、二時間経とうが、四時間経とうが終わらない……。一人でやるには乱雑さに年季が入り過ぎていた。
そんな中、トレーニングを終え、部室へと戻ってきた男子部員の進藤。クールと言えば聞こえはいいが、ただの言葉足らずに近い彼が、突然手伝いを買って出てくれた。
二人で始めた大掃除。これならば今日中に終われるかもと思ったが、些細なトラブルから彼がいきなり豹変し——
○高校生×高校生・身長差・寡黙男子・片思い・マネージャーと部員という関係の二人のお話です。
【R18】の短編作品です。ご注意下さい。
感想数 0
文字数 22,417
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.26
503
導きのウサギ
感想数 0
文字数 2,422
最終更新日 2018.12.06
登録日 2018.12.04
504
共に行く者【BL風・ホラー/オカルト】
オレ、南條(なんじょう)和城(かずしろ)は仲の良い同級生たちと、グループとして一緒にいた。
特に仲が良かったのは、幼馴染の角汰(かくた)孝一(こういち)。
温厚で控え目だが、本当は頑固で真っ直ぐなヤツだ。
しかし最近、1人の女の子がグループに入ってきたことにより、グループ内の雰囲気がおかしくなった。
これはどうするべきか…。
感想数 2
文字数 21,601
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.05.27
505
《完結》ラブ・ライフ
感想数 0
文字数 6,521
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.25
506
ショートショート「林檎」
※2023年6月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
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これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 2,001
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
507
孫の顔がみたい
父親と息子の会話。
それ以上でもそれ以下でもない。
感想数 0
文字数 1,247
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.09
508
卵を割ったら雛が入っていた
卵を割るたび、黄身の中に雛が入っている。
気持ち悪くて捨てても、次も、その次も同じだった。
苦情を入れても、友人に聞いても返ってくるのは
「それ、普通だよ」という言葉。
雛入り卵が当たり前の世界で、
気持ち悪いと感じる方が異常になっていく。
日常が静かに狂っていく短編ホラー。
感想数 0
文字数 1,065
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
509
今日の怖い話
感想数 0
文字数 26,025
最終更新日 2026.02.03
登録日 2025.12.06
510
花恋詩
ある日突然右目に不調を感じた美大生のユカリ。渋々行った病院で急遽即日入院する事になってしまい、『失明してしまうかもしれない』と激しく動揺してしまう。そんな中、心臓疾患により入院する圭吾と些細な事をきっかけに仲良くなった。
たった一週間の短い出逢い。
退院を前日に控えた夜。先の無い彼は、ユカリに一晩だけ側に居させて欲しいと願い出た——
○悲恋っぽい恋愛・妖怪モノ・病室が舞台のお話。
○ユカリさんは網膜剥離での入院なので本来眼帯は必要無いのですが、演出って事で大目に見て下さいm(_ _)m。
○微エロ表現がありますので、十五歳未満禁止でお願いします。
【関連作品】
『コイシイヒト』の登場人物が、少しだけ関わった短編です。
感想数 0
文字数 16,716
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.14
511
『最後のメッセージ』
深夜のコンビニ。
雨の中、傘も差さずに現れた一人の少女。
たった一杯のホットコーヒーから始まった、名前も知らない二人の小さな会話。
好きなもの、嫌いなもの、何気ない笑顔。
ただそれだけの時間だったはずなのに、その出会いは僕の中に消えない記憶として残った。
翌日、僕は知ることになる。
――あの夜の出会いが、決してありえないものだったことを。
小さな優しさと「ありがとう」が、静かに胸に残る切なく温かい短編物語。
感想数 0
文字数 949
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
512
冥界行きの列車
深夜二時、駅の四番ホームに『冥界行きの列車』が姿を現す。列車の扉が完全に開くまでその場にいると、駅員らしき男に無理やり列車に乗せられてしまう――。
その町の駅には、そんな怪談話があった。
その真偽を確かめようと、田沢彰彦(たざわ あきひこ)、笠井忍(かさい しのぶ)、大貫兼悟(おおぬき けんご)の三人は駅に集合した。
午前二時、四番ホームで待機していると、周囲の空気が一変する……。
*小説家になろうとカクヨムにも掲載してます。
感想数 2
文字数 7,519
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
513
小説「世界の割れる音」
感想数 0
文字数 2,739
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
514
Last Aria
二年前に姉を亡くし、心を閉ざして生きる高校生・遠野想介。
彼の前に現れた後輩の少女・朝霧花音は、なぜか姉しか知らないはずのあだ名で彼を呼んだ。
彼女が持つはずのない姉の記憶。口ずさむはずのない姉が遺したアリア(曲)。
深まる謎の先にはあまりにも切ない真実が待ち受けていた。
”心”を持つ少女と、姉の面影を追う少年。
命と記憶が奏でる、奇跡と喪失のラブストーリー。
小説家になろう、カクヨムでも投稿しています。
感想数 0
文字数 10,114
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.06.11
515
【一話完結】海のない街で、銀色の魚を放つ
四方を山に囲まれた海のない街で、図書館員として働く守(まもる)。彼は三年前、海を愛した妻を亡くしてから、耳の奥で止まない「遠い波音」に苛まれていた。社会的な顔として真面目に業務をこなしつつも、内心では周囲への毒づきや深い喪失感に苛まれる日々。そんなある日、図書館を訪れた一人の少女が「海がないはずのこの街で、波の音が聞こえる」と口にする。彼女もまた、かつて海辺の町で震災に遭い、母と故郷を失った傷を抱えていた。
守は彼女の中に自分と同じ「業」と「孤独」を見出し、今は地下に埋もれた幻の川の資料を見せることで、彼女の不安を和らげようとする。二人は共通の感覚を通じて、言葉にできない悲しみを共有し、心を通わせる。守は彼女に魚の形の栞を渡し、自分たちが抱える「聞こえない音」は呪いではなく、大切な記憶へ繋がる印であることを確信する。少女との交流を経て、守の耳に響く波音は、彼を追い詰める騒音から、優しく寄り添う救いの音へと変わっていく。海のない街で、それぞれが心に海を抱えて生きていく決意を描いた、静かな再生の物語。
感想数 0
文字数 2,599
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
516
ショートショート「彼ひとり」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 1,787
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.04
517
不死身が死ぬ時とは?
突如、現れた黒い鬼と化したサトシは不死身となり、池袋、新宿、渋谷を壊滅していく。その不死身となったふたりが死ぬ時とはーー
感想数 0
文字数 4,682
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
518
【R18】若様の性長日記!・2
「性」を扱う人材派遣会社の跡継ぎとなるべく、オレは日々頑張っていた。
だけどまだ体験が不十分という理由で、また女の子を相手にすることになった!
今度の相手は女子高校生で、しかも不感症!?
オレにどーしろって言うんだ!
感想数 0
文字数 16,849
最終更新日 2018.12.11
登録日 2018.12.09
519
弟のようなお前を淫売に育てた覚えはありません
親のように従弟の面倒を見て躾もしてきたはずが。
成人した従弟に迫られて、諭そうとしつつも体がいうことを利かず・・・。
1000字前後のエッチでやおいなBLショートショートです。R18。
この小説を含めて現代もの、ファンタジー、異世界もののBL短編8作を収録したのを電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
感想数 0
文字数 1,397
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
520
のぞき窓
様々な小話、集めました。
応募した短編や、ちょっとしたショートストーリーを置いています。
各小説につながりはありませんので、ほんの少しでも期になったタイトルの作品からどうぞご覧くださいませ。
誰かの為の誰かのお話です。
感想数 0
文字数 8,939
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.25