日常 小説一覧
5,281
彼女はボクとのキスで、デカ盛りに挑む
デカ盛り好きの彼女を好きになってしまった主人公。
だが、強力なデカ盛りメニューを相手に、ヒロイン大苦戦。
そこで主人公が編み出した味変は、なんとキス!?
カップル大食いラブコメ始動!
ピクシブノベル2020春エントリー作品
感想数 0
文字数 40,804
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.03
5,282
実験的研究の経験と介護
2018年の6月4日の月曜日に母親が退院しました。
母親は、2017年の11月30日に脳梗塞を発症してから、2018年の1月22日にリハビリのための病院に入院しました。
感想数 0
文字数 674
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.27
5,283
賭け
4年前に会社の同期として知り合った、彼と私が結ばれるまでの物語。
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文字数 2,412
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16
5,284
雨って飛び降り自殺みたいだよね
雨っていつも飛び下りてるみたいだ。
長い距離を落ちてきて、雨音の叫びをあげる。
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文字数 393
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
5,285
それぞれの問題
私は死に向かって生きている。みんなそうかもしれないけれど。私には不倫相手はいる。でも結婚願望もないし、子どももいらない。私の名前は
|大江貞美《おおえさだみ》。性格は暗いと思う。死に向かってなんて明るい人間は言わないはず。未だ独身で今年三十四歳になる。職業は警備員をしている。仕事仲間とは仲が悪い。私は独りぼっち。友達は一人しかいないし。寂しいと思う時が結構ある。
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文字数 13,990
最終更新日 2022.10.12
登録日 2022.10.12
5,286
うちの弟がかわいすぎてヤバい無理!
3歳の時、弟ができた。
大学生に成長した今も弟はめっちゃくちゃかわいい。
未だに思春期を引きずって対応は超塩。
それでも、弟が世界で一番かわいい。
彼氏より弟。
そんな私が会社の人気者の年上男性とわずかに接点を持ったのをきっかけに、どんどん惹かれてしまう。
けれど、彼はかわいがってくれる年下の先輩が好きな人。好きになってはいけない.......。
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文字数 118,239
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.01
5,287
雨に宿る言の葉
気が向いたら、またここにやってきてください。
何もありませんけどーー雨音を聞きながらお話するだけなら。
(不定期更新)
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文字数 2,021
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.11
5,288
進藤桜は舞い落ちる花びらを眺めてため息をつく
進藤桜は舞い落ちる花びらを眺めてため息をついていた。
何故なら普通の小市民でしかない筈の彼女は学校で王子様扱いされていたのだ。
その原因は御門茉央、お姫様のような少女にあった。
ジャンルは一応ホラーとしましたが。
ホラー風味学園百合ファンタジーです。
アクマで明るい作品なので、気軽に読んでいただければ。
よろしくどうぞ。
感想数 4
文字数 14,419
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.25
5,289
ちょめこ日記
ショートショートです。
一話2~3分程度で読み終わるような、とても軽いお話しです。
ちょめこのくだらない毎日の一部分を切り取った軽い読み物です。
日々の息抜きにどうぞ(^^♪
※たまに別視点から描かれる場合があります
※あくまでフィクションです。
感想数 1
文字数 36,350
最終更新日 2024.08.18
登録日 2023.03.14
5,290
短編集:藍色と耽美
題名通り、現代文学ともボーイズラブとも取れる作品の短編集です。大体満足行くまで書いて小分けにして出していこうと思ってます。
ジャンルの性質上R-15指定をかけていますが話によって程度は変わります。
この短編集はこのひとつ前のヒューマンドラマの短編集:人間憐情 とは異なり短編のうち何かがシリーズ化しても別作品としては公開しません。その為非公開になる場合は全部「作者の都合」くらいでしかありません。
自分の書いている他作品との関連がある話もここで出そうと思っています。
いずれも不定期更新になると思われますのでお気に入りに追加等して頂けると作者の励みになります。
※感想やリクエストも随時受け付けております。こちらも参考にさせて頂いたり新たな作品の出発点となりますので是非、よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 2,552
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.05
5,291
TS転生し落ち込んだが火と水の魔法を授かり異世界夢想ひゃっはー~そう思った時期もありましたが
気が付いた時には、女に転生していた。精神が崩壊するかと思うくらいに落ち込んだが、5歳の時に行われた授与式で、火と水の魔法を授かった。
あれ?これ最強じゃね?
火と水の魔法があれば、冒険にも困らない。
つまり、冒険者になれば引っ張りだこ。
うっひょーっ、これが転生チートって奴ですか。
うははははっ、俺の転生無双は、今、始まるぜいっ!
・
・
・
そして、わずか6歳で、俺の人生は幕を降ろそうとしていた。
南無~。
感想数 0
文字数 3,077
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
5,292
夢で満ちたら
蛇場見《じゃばみ》ミチルには夢がなかった。
親に言われるまま指定された高校を出て、親が言う大学を出た。
新卒で入社した会社で心身を壊し退社。
引きこもりになっていたミチルに、叔母がお願いをしてくる。
ミチルの従妹・ユメの家庭教師をしてほしい。
ユメは明るく元気が取り柄だけど、勉強が苦手な子。
社会復帰するためのリハビリに、期間限定でユメの家庭教師を引き受ける。
そして夏の間、人々との出会いと交流を通じて、ミチルとユメは自分のなりたいものを考えていく。
文字数 60,028
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.01
5,293
人は見た目で、そうではないと、男が知った色々な現実 前編
コンビニで買いものをした男は一匹の猫を拾ってしまった。
連れて帰るつもりはなかったが、追い払ったりすることができなかったのだ。
その日、コンビニの前で男は女性から声をかけられた「猫、元気ですか」
自分のアパートで買う事は無理だろう、ふと、入ってくる前の女性の言葉を思い出し、店の外に出た男は女性に声をかけた。
猫は女のアパートに引き取られていった、いや猫だけではない、男もだ。
アパートには色々と事情のある、変わった人達が住んでいた。
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文字数 7,450
最終更新日 2024.03.05
登録日 2024.03.04
5,294
日記のキメラ
日記体小説。登場人物たちの日記を小説として読んでいくような構成となっている。最初は単調な毎日が続くが、だんだんとそれぞれの視点が混ざっていく。
日記は行動としてみれば、ただの1日の「記録」ですが、人によっては自身の感情を整理するために必要な「プロセス」だったり、何か忘れたくない想いを形として残すための方法だったりします。今回の作品では、「日記」というプロセスが、「記録」という存在から、メモ、証拠など、どんどん形を、それが持つ「意味」を変えていきます。
登場人物たちの思考が、文章が、視点が、文字が、ごちゃごちゃに構成されている「キメラ」。物語が進むにつれて、「日記」というひとつの媒体に、さまざまな「意味」が重なり、複合され、成り上がった「キメラ」。2つの意図を込めて、「日記のキメラ」というタイトルをつけました。
最初の計画では、ただ小説の紙片を混ぜ、それを記録するというものでした。しかし、第3章を制作している際、実際に手作業で文章を切り貼りしたことで、第4章のストーリーを思いつき、こうして執筆するにあたりました。第3章までを、文字がもたらす「体験」として受け手に楽しんでもらうだけでなく、この物語の構造を作品として意味があるものにしたい、と思い、叙述トリックを扱った小説作品として完成させました。新鮮な「読む感覚」と、少し奇妙ながら物悲しい読後感を楽しんでいただけたのなら、本当に嬉しいです。
感想数 0
文字数 15,725
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
5,295
穴を掘る
母が末期がんで入院した翌日、大学生の鹿田誠一の前に、父が若い女を連れて現れる。「今日からこの人がお母さんだ」と。
相手は誠一の高校時代の先輩だった女。かつて問題を起こし、退学になった過去を持つ。父は金にだらしなく、家族を顧みない男だった。
母が命を削る夜、父は新しい女と笑っている。
その光景を境に、誠一の中で何かが決定的に壊れる。
――これは復讐なのか、それとも別の何かなのか。
崩れた家族の行き着く先を描く、静かな破滅の物語。
感想数 0
文字数 7,728
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.17
5,296
オタクな俺と優等生な幼馴染の日常
オタクの主人公が初恋の相手である優等生な幼馴染と繰り広げる日常を描いたラブコメディ
感想数 0
文字数 1,704
最終更新日 2017.06.25
登録日 2017.06.25
5,297
異世界にいった僕の美味しい話
テスト
主人公のステータスを下方修正。
感想数 1
文字数 5,904
最終更新日 2019.01.05
登録日 2018.02.27
5,298
財閥のご令嬢の専属執事なんだが、その家系が異能者軍団な件について
遥か昔からその名を世に明かす事なく、正体を隠して生きてきた『異能者』。
そして、『異能』。
その中でも最高峰の異能を有する者は『長』と呼ばれ、万能と言われる。
―表面は財閥として活動している鷹宮家だが、その実態は影の裏―本質は、異能者組織。
神の業…万能とほど呼ばれる異能を扱う鷹宮家と、そんなものは一切持っていない志津二。
これは、万能と無能が織り成す1つの物語。
執事×異能バトルアクション、今、開幕!
感想数 2
文字数 138,259
最終更新日 2022.01.16
登録日 2018.04.05
5,299
あのチョコレートはどこ
季節外れなバレンタインのお話し。
卒業間際の女子高生のお戯れ。
さくっと読めるボリュームです。
感想数 0
文字数 4,053
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
5,300
スライムといっしょにのんびり冒険記
成人を迎えスキルを貰ったユートは冒険者になる。
50年に一人と言われるレベル3のスキルでスライムのテトと一緒にのんびり過ごす。
ぼのぼのスライムストーリー
初投稿なので温かい目で見てください。
誤字脱字沢山あると思います。
更新は多分遅めです。
感想数 0
文字数 14,034
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.20
5,301
紅の夜
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
5,302
夢の記憶
ある日、夢で姿の見えない誰かに話しかけられるようになった。
その誰かはここは思念の空間といい、やたら小難しい質問をしてくる。
そして、それは毎日続くようになり、今度は、別の人も入ってきたり。
本当にびっくりするであろうエンドに期待。
感想数 0
文字数 27,473
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
5,303
わたしは自転車で火星に行った
自転車が好きな女子大生と、火星が好きな大学院生のお話です。
この作品は「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 5,609
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.03.07
5,304
ボッチじゃない!と言いたいがボッチだ
高校生の近衛一人(このえひとり)は高校生になっても一人(ぼっち)であったが果たしてぼっちは卒業できるのかそう言う話です。
感想数 0
文字数 1,514
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
5,305
中学婿日記
盲愛攻めが、受けくんを好き過ぎる余り寵する話。
鈍感莫迦メンタル受けくんとクソデカ感情が捩じ切れそうな執着攻めくんの日常
Twitterにちまちま呟いてたlog
婿はセイと読みます。不定期投稿
処女作なので拙く幼稚な文章ですのでお許しをば
感想数 0
文字数 6,993
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
5,306
人生がもし流星群からはぐれた彗星のようなものだとして
ありふれた文章。ありふれた人生。ありふれた世界。
感想数 0
文字数 3,452
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.10
5,307
異世界大魔王、現代日本に避難中です
勇者から逃げる為に転移魔法を使おうとしたら邪魔されて暴走して現代日本に飛ばされちゃった大魔王様の日常系ほのぼのローファンタジー
現地の協力者を得て「のじゃロリ魔法使い大魔王配信者」としてほそぼそと日常を謳歌していくお話。
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文字数 73,970
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.09.11
5,308
世界を作った者たちの話~エパノルトーマ伝記~
創造神が形作った世界で、様々な者たちが歴史を紡いでいく、そんな世界の歩みの一部をかいつまんだ物語。
様々な時代の様々な主人公の物語を収録(予定)
前の物語の主人公は、続々と歴史になっていき、その時代だけではなくその前の時代にまで感情移入できる。人一人の人生の刹那的な物語ではなく、いろいろな人物が紡いでいく歴史の物語。
読後貴方はこの世界が好きになっている。
感想数 0
文字数 1,644
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.01
5,309
桜の魔力 夜桜の出会い
閑散とした夜の花見会場で、俺は一人で夜桜を楽しんでいた。
そんな俺の元に一つの出会いが訪れる。
「私が桜を最も嫌う理由——聞きたくない?」
突如現れたミステリアスな女性。
クールに見えた彼女の表情はやがて緩やかに溶かされていく。
感想数 0
文字数 2,716
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
5,310
十月のコバンザメ
川畑直仁は、友人の植木と飲んでいて、藤森章のことを思い出す。
突然、連絡しても返事が返ってこなくなった。電話も出ない。
もう出会うことはないと思っていた。
けれど、直仁はもう一度会いたくて、今度は、電話やメールではなく、会いに行くことにした。
文字数 13,226
最終更新日 2024.10.03
登録日 2024.09.29
5,311
ビックマックが消えた日に
ある日、夕食に買っておいたビックマックが無くなった。リビングに置いていたはずなのに、どこにも見当たらない。家族全員に問いただすが、誰も知らないと言う。
街中のマクドナルドを探し回っても、どこにも売っておらず、メニューにさえ載っていなかった。
世界から、「ビックマック」が消えた。
しかし消えたのは、ビックマックだけでなく…
感想数 0
文字数 409
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.07
5,312
妹の妹による妹のためのハーレム計画
八乙女誠一は、平凡な生活を送る青年。
しかしある夜、妹の遥香が真夜中に彼の部屋を訪れ、彼にとんでもないお願いをする。
「お兄ちゃん、お願い――私の代わりに、ハーレムを作ってほしいの」
遥香の突飛な依頼に戸惑う誠一。
可愛い妹の頼みならば何でも聞いてあげたいと思うものの、倫理観や常識が頭をよぎる。
遥香の無邪気で真剣な姿勢に、誠一は次第に彼女の頼みを受け入れる決意を固めていく。
果たして、妹の代わりにハーレムを作るとはどういうことなのか?
そして、遥香が抱える秘密とは?
兄妹の奇妙で愉快な冒険が、常識を超えた方向へと進んでいく!
予想外の展開が次々と巻き起こる、兄妹の絆と笑いが詰まったハーレム・コメディ!
感想数 0
文字数 88,277
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.12.20
5,313
海月の傘
感想数 0
文字数 4,201
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
5,314
ちょこんと座られた夏航路 女の子はなぜ僕の膝へ?
感想数 0
文字数 2,070
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.07
5,315
胡桃と雪乃
高校生になって再開した幼馴染の二人。唐突にあることを始めたいと言い出した雪乃に胡桃は困惑する。元々、変わり者だと思ってはいたが、一体何を企んでいるのだろうか。
二人と取り巻きの人たちの、何ら変哲も無い日常の物語。
感想数 0
文字数 63,602
最終更新日 2026.05.10
登録日 2025.06.09
5,316
触れられない横顔に、恋をした ~ミステリアスな彫刻家と仮面の受付嬢~
笑っていれば、大丈夫。――そう思っていたのに、あの人の視線は、私の仮面の奥まで見抜いていた。美術館の受付嬢・エリーズは、過去の傷を隠して微笑む日々。そんな彼女が出会ったのは、火傷の痕を隠し、誰も寄せつけない孤高の彫刻家・レアンドルだった。
無口で不器用な彼が、エリーズだけに見せてくれる優しさ。嘘のない、まっすぐな眼差しに、心が少しずつ溶けていく。
「君を彫りたい。仮面じゃない、本当の顔を」
触れた指先、交わるまなざし――。これは、心の奥に手を伸ばし、形づくっていく、世界にひとつだけの〝愛の彫刻〟の物語。
※全4話、毎日更新予定。ムーンライトノベルズにも掲載。表紙は自作です。
感想数 0
文字数 15,845
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.07
5,317
冥土からのラブレター 新婚2か月で失った妻
光知子と出会ってからの3か月は
立夫にとって無上の幸せの日々だった
この世を生きる意味を教えてくれのは彼女だった
それが結婚して2か月で突然の死
ショックは計り知れない
何もする気がなくなった
光知子がいなくなって 3日後だった 異変が起きたのだ
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文字数 16,446
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.05
5,318
じこまんぞく
僕の私生活に溢れた、身の回りの気になった事をご紹介します。
例えば、純粋とは、本来…まじりけのないこと。けがれのないこと。一途なこと。
など、明白かつ意識的なものではない。天然ものだと、僕は感じます。
みなさんの、純粋とは…なんでしょうか?また、僕との感覚にギャップを交えつつ、お楽しみいただけたら、嬉しいです。
ギャップを交えた瞬間、純粋ではなくなってしまうのですが…ね。(o^―^o)ニコ
このように僕の自己満足で、テーマを決めいろいろ書かせていただきます。
もちろん、純粋な面持ちで……。
感想数 0
文字数 4,827
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.07.27
5,319
仕事猫ニャゴロー
いつか営業活動で貴方の家へと伺うかも。ニャーッハッハッハ!
注:作中に登場する職業への憎まれ口はあくまでもニャゴローの主観です。
心を広くして読んでいただけたら幸いです。
※カクヨム様で掲載中ですが、誰も読んでくれないからこちらにも投稿してみました。
感想数 0
文字数 237,078
最終更新日 2019.07.16
登録日 2018.08.10
5,320
札差と獺の江戸ぐうたら。
時は天保元年、巷では伊勢の御蔭参りが大流行中で八百万の神は今よりずっと身近に存在していた。
同じく見えざる者の一角である妖かしも然り、その姿をあからさまに晒すようなことは無くとも、人々の生活に寄り添って確かに暮らしていたそんな時代。
出不精で好きな物はゴロゴロとぐうたらの札差の良膳と、威厳を振りかざすもどこか間抜けな妖かしの風路、一人と一匹が江戸の町でゆるゆると暮らします。
感想数 0
文字数 12,764
最終更新日 2019.01.02
登録日 2019.01.02